活動報告13 「提督に会いたくて」これからの展開について

どうも、おそらく社会人の方以外?は夏休みに入っている頃合いでしょうか。私も今年で難なく卒業まで向かえば人生最後の夏休みになります。来年からは、おそらく社会人。まあ、いろいろあったが楽しい学生生活だったなぁとノスタルジーを感じております。(卒業できるか怪しいんですがね…)

まあ、そんなわたくしのことなど一切どうでもいいですね。早く本題に入れ!と、いう方が多いと思いますので、さっさと行きましょう。
※なお、本編をすべて読み終えていない方は、ネタバレが含まれますのでご注意ください。





さて、段落を変えまして今回活動報告に書かせていただきますのは、「提督に会いたくて」の、今後の展開においてです。本編は飛龍との接点をはっきり区別し、残りの旅行を楽しもう!と、いった感じになっております。

ここまで長々と書かせていただきましたこの作品ではございますが、おそらく?次の章で最後になると思います。
就職活動や卒論などで3章(夏休み編)の投稿速度が怠ってしまっていたのもありますが、次の展開は第二章(大学編)ごろから考えていた展開でございました。まだ、ここで明確に書くことは伏せますが、以下の内容を先行的に公開させていただきます。

1. ハーレム :作品の都合上おそらくこうなるかと思います。むしろどうしてもこうなるでしょうね。

2. 戦闘描写 :そうならざるを得ない状況に陥るからです。ゆえの、必然です。

3. 残酷な描写:上記に基づき、付きまとってくるでしょう。まあ、未定ではありますが…


以上、上記の項目がメインとなるでしょう。
わたくしとしてましては1を初めて書くので、どうなるかはわからないのですが、ある種の練習と言いますか、勉強のつもりで書かせていただきます。
2については数度多作品においても書いたことがございますが、それゆえに意図せず濃厚かつ理解しにくい描写も出てくるかもしれません。読者様に伝わりやすく、かつ面白味のある文章を目指し、更なる鍛練と思い、書かせていただきます。
最後に3ですが、これは本当にどうなるかわかりません。加えて、残酷と言っても社会的な残酷さ…?を書くことはあるでしょうが、身体的残酷さは不明と言うことにさせていただきます。

次にコラボの件ですが、現在の処置として「番外編での一コマ」の、ような感じで書こうと思っております。要するに第4章(仮名称)と番外編と、別々に分けて書こうかなと考えております。

最後になりますがここまで自由奔放に書いてきたこの作品ですが、いろいろと学ばせていただき、読者様には感謝の言葉しかありません。これからも精一杯書かせていただくつもりですので、どうかおつきあいしてくださることを、切に願います。

では。


日時:2016年08月03日(水) 20:10

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