歴史改変合戦

複数のタイムマシンが存在すると、改変が繰り返されて安定せず、最終的にすべてのタイムマシンが存在しない世界線に辿り着く理論、たしかチャールズ・ストロス『シンギュラリティ・スカイ』に出てきたと思うのですが、違う作品だったかもしれません……


日時:2018年10月05日(金) 07:24

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返信コメント

染色体

コメントありがとうございます。
航時機の呼称は「初期短篇集」準拠ですが、奇天烈な方の印象が強くなってしまうかもしれないのですね……
ちなみにサイズ的にはそちらに近い設定です。


日時:2018年10月08日(月) 06:47

LvB

なるほどぅ、なかなかどうしてスマートな理論ですね
ところで航時機というと、
コロッケが好きなあいつを思いだしてしまうジレンマ!


日時:2018年10月05日(金) 08:57


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