ハンターαとハンターβの性能の考察

hardcoreをSランクでクリアまでやった。真っ先に無限ロケラン手に入れるべきだったんだろうけど、他の色んなものを先に購入しちゃって、まだ無限ロケラン取れねえ。
でもRAIDENがめっちゃ強くて、特典武器はそれだけでも十分。ネメシスの寄生体にぶちこめばほぼ一撃で死んでくれるし。

で、何だかんだでβも好きだなー。〇〇したし。前の肉腫塗れの形じゃ〇〇しなかったと思う。
そんな訳で。
因みにγは違い過ぎるので基本的に考えません。
αに比べて俊敏性が上がって筋力が落ちたのがβという形だけど。

性能的に大きく関わりそうなのは表皮と爪。
表皮:
α:ウロコ。柔らかい感触でそれでいて頑丈そうだけど強い弾丸は耐えられない感じ。
β:昆虫の外骨格のようなゴツゴツした表皮。弾丸とかはある程度無効化できそうだけど強い衝撃(パンチ含む)で剥がれてしまうと防御力ゼロ。
どっちもハンドガン相手には一方的に攻め立てられるけど、ショットガン相手には変わらないと思う。βは一発だとその外装が守ってくれるだろうけど、怯む事には変わらないし、結局その後に追撃で死にそう。
ただ、マシンピストルとかの弱い弾丸の連射に対しての耐久性に対してはβの方が上かなあ。
俊敏性も含めて、βの方が防御力は高そう。
爪:
α:太い
β:細い
βの攻撃モーションに突きがあるけど、ぶっちゃけカルロスの装備なら衝撃が来るだけでノーダメージで済むと思う。筋力も落ちているらしいし。αの太さならそうもならない。
で、首狩りもβの場合だとテクニカルに血管を切る感じだけど、αだと多分手の平で頭ごと吹っ飛ばすか、首の半分くらいざっくりやりそう。
まあ、攻撃力に関してはα。

他にβはαと比べて短い尻尾があったり、目がめっちゃ小さかったりするけど、そこ辺りは大して強さに関わらないと思う。
それぞれが優れているのは、
α:攻撃力
β:防御力、俊敏性
で、屋内戦闘でしか基本的に役に立てないけれど(モンハンの古龍だって対物ライフルで遠くから狙撃されたら一溜まりも無いよなぁっていうとてもつまらない結論があったりする)、その役に立てるところで考えると、最終的に相手の防御力によってどっちの方が役立つか決まって来るように見える。
防御力が低い時はβの方が役に立つ。細い爪でも相手の体を切り裂けるし、突きで抉る事も出来る。スピードもあるから早期殲滅が可能。
防御力が高い時はαの方が役に立つ。βの細い爪では切り裂く事も抉る事も簡単に出来なくなるし、筋力もα程強くないから距離を詰めてもαより反撃されやすい。αなら距離を詰めれば近距離なら相手が重装だろうとその筋力で強引に壊せそう。
それから、もし防具やらを身に着けるとしたら、やはりαの方が役に立つかな。
衝撃までは防げない防具では、βではその外装が剥がれた時に防具も一緒に剥がれたりしそう。

要するに、
α:汎用性
β:スピード専門
そんな結論に至りました。







垂れ流し:
結局のところ格好良いクリーチャーが何よりも大好物なんだよなー。
獣人とかも好きだけど、やっぱり人の要素が殆ど無い方が好き。文明とかも持たなくて、生まれながらにそこそこ強いって言うのが(そこそこ、ってのが重要)。
格好良いクリーチャーの僕になって、狩りをしている様を眺めたり、身の回りの世話したり、抱き締められて寝たり、肉欲を乱暴にぶつけて欲しい。
まあ、要するにハンターαとハンターβはその範疇に入るって事です。
他にも自分が二次でメインキャラに据えているのは大体その範疇に入ってるはずだし、これから書くのもその範疇に入ってる。
身も蓋も無い事言うと、自分が二次でメインキャラに据えるクリーチャーは基本的に抜いてる。


日時:2020年04月06日(月) 23:59

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