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やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。推薦一覧(13件)

仮面ライダークウガと俺ガイルが好きな人は読むことおすすめ。

推薦作品:伝説を塗り替える英雄は唯一人(ボッチ)でいい。 原作:やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。

▼文章、ストーリー、描写などについての紹介など

仮面ライダークウガとやはり俺の青春ラブコメはまちがっている。のクロスオーバー。
クウガになってしまった八幡と彼らを支える者達のお話。
俺ガイルのキャラの心理描写や仮面ライダークウガの話の展開がとても丁寧に描かれていて、両方の作品が大好きな人はみてみるべきです。
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断空我/2018年04月30日(月) 21:43/ (参考になった5ならなかった13) 


素晴らしい傑作

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やはりアンチヘイトは間違っている。

推薦作品:HACHIMAN VS 八幡 〜 オレハオマエデオマエハオレデ・いやちげぇから。こっち見んな 〜 原作:やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。

▼文章、ストーリー、描写などについての紹介など
タグにアンチアンチ、というものがある。これが全てを表しているだろう。
本当に増えた俺ガイル、八幡のメアリー・スー。この流れに一石を投じる作品である。
まずは読んでもらいたい。アンチヘイトを保険で付けている方もいるだろう。しかし、そうでない作品も多い。そんなssを読んで、ssというものを勘違いしてもらいたくない。
ssとはエゴの塊である。しかし、そこに絶対になくてはならないものがある。それは原作への愛だ。原作者様への愛、作品への愛。それを欠かしたssなど、ただのお子様のワガママでしかない。
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:木蓮:/2017年11月30日(木) 03:33/ (参考になった86ならなかった16) 


アニメ風のポケモンバトルが魅力的!!

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八幡好きもPもお薦め

推薦作品:やはり俺のアイドルプロデュースはまちがっている。 原作:やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。

▼文章、ストーリー、描写などについての紹介など
初めてのSSとは思えないほどの完成度。本編は一度完結していたのですが番外編やその後の八幡と凛の事。俺ガイルのキャラもデレマスのキャラもほんと良く書かれています。


▼読む際の注意事項など
台本形式なのですがそれを抜きにしても俺ガイルトップクラスのSSだと思います。


びゃっP/2017年08月13日(日) 01:13/ (参考になった13ならなかった27) 


何故今まで誰も推薦しなかったのか不思議な程完成度の高い作品!

推薦作品:比企谷八幡 「・・・もう一度会いたかった」 原作:やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。

▼文章、ストーリー、描写などについての紹介など

シリアス好き、逆行好き、俺ガイル好きは必ず読むべき作品です。

ぶっちゃけこれ程の作品をかける二次創作作家は中々居ないし、一度読んだ後に何度読み返しても飽きない作品です。寧ろ一回読んだ後に二週目三週目すると思います。
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読者その1/2017年05月30日(火) 08:57/ (参考になった36ならなかった43) 


キャラ改変にストレス感じる方にお勧め

推薦作品:そうして、一色いろはは本物を知る 原作:やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。

▼文章、ストーリー、描写などについての紹介など

それぞれキャラのセリフに違和感なく読めて、
ストレスなく読めるとお勧めしたい!

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黄昏るヒト/2016年10月19日(水) 13:10/ (参考になった11ならなかった31) 


埋もれさすには惜しい迷作

推薦作品:そういうわけで平塚静は独身である。 原作:やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。

▼文章、ストーリー、描写などについての紹介など
千葉市立総武高等学校国語教師、平塚静。アラサー、独身。
男なら、つい目でおってしまう美人で、なおかつ巨乳。竹を割ったような性格ながら細やかな気遣いもできる、いい女。
そんな優良物件である彼女が結婚できずにいる原因は、隠しきれないオッサン臭さでも、どこか漂う残念臭でも、間違った距離感のつめかたからでもなく、常人の想像する斜め下の理由があったからなのだった。

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PD/2016年05月14日(土) 21:37/ (参考になった34ならなかった29) 


俺ガイルと中二病のキャラどちらも違和感がないです。

推薦作品:高二病でも恋がしたい 原作:やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。

▼文章、ストーリー、描写などについての紹介など
『やはり俺の青春ラブコメは間違っている。』と『中二病でも恋したい』のクロス作品です。主人公は比企谷八幡、ヒロインは丹生谷森夏(モリサマー)の様ですが、とりあえず色んなキャラが入り混じって登場するので、両方の作品を見たことある方なら、かなりニヤニヤしてしまうこと間違いなし。
毎回必ず、前半が中学生の頃の八幡とモリサマーの話。後半が高校2年生の現代編で、両方とも少しづつ話が進んで、いずれは交わりそう…
台本形式主体なので、分かりやすい反面、地の文章が少ないので、普通の小説とは少し毛色が違います。

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こもれび/2015年11月02日(月) 20:35/ (参考になった44ならなかった13) 


その幼馴染は悲しくない涙を流す。

推薦作品:やはり幼馴染なんてものは、どこかまちがっている。 原作:やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。

▼文章、ストーリー、描写などについての紹介

「私は最後まであなたを愛することができませんでした」という手紙から物語は始まります。

この作品のヒロインである切花朱音はとても変わった性格をしています。友達とのお喋りを楽しく感じるけれど、一人でいることに寂しさを感じない。友達と仲違いすることになっても、それは仕方がないことだと、別に寂しくはないからだと割り切ってしまいます。
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岸温/2015年07月16日(木) 11:00/ (参考になった25ならなかった32)