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ハリー・ポッター推薦一覧(32件)

唯一頼れる存在に依存しかけてるロリヒロインっていいよね

推薦作品:ハリー・ポッターと運命を貫く槍 原作:ハリー・ポッター

▼文章、ストーリー、描写などについての紹介など

『ハリーポッター』にオリ主をぶっこむ割とよく見られる作風ですが地の文がしっかりしているのと細かくネタを撒いていることで非常に読みやすい文章となってます。
内容についてはまだストーリーの序盤なのであまり言及する事は難しいですが、肩身狭い思いをしているマグル生まれのヒロインとオリ主との絡みは個人的に垂涎ものです。
その他にもスネイプ先生との何かしらの因縁?やオリ主の過去や母についての話など気になる事柄が散りばめられているので今後の更新が楽しみです。
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葉月柊夜/2019年06月05日(水) 02:12/ (参考になった7ならなかった4) 


ハリポタ二次創作、最高峰の作品

推薦作品:ドロホフ君とゆかいな仲間たち 原作:ハリー・ポッター

▼文章、ストーリー、描写などについての紹介など
 丁寧かつ読みやすい文章で、何だろう、読み聞かせる様に頭の中にすんなり入ってくる。
 ストーリーは、チャーリー世代(ハリーから見ると既に卒業済み)の主人公達のホグワーツでの暮らしを書いたものだで沢山のオリキャラが登場するが描写や背景がしっかり描かれているので違和感がない。
 主人公を含め主人公周囲の人間関係が変化していくのだが、やはり丁寧に変化を描いてくれるので感情移入しやすく素晴らしい。
 オスカーは爆発して
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ボリビア/2019年05月19日(日) 08:38/ (参考になった18ならなかった4) 


タイトルに反する優秀な内容とシリアスな考察

推薦作品:フォフォイのフォイ 原作:ハリー・ポッター

▼文章、ストーリー、描写などについての紹介など
マグルやマグル生まれを「差別」ではなく「区別」するルシウス氏や純潔家系内部でのパワーバランス、マルフォイ家の財源など、興味深い考察とそれを自然に文章に盛り込む優秀な作品

追記させてもらうならマルフォイ家の居間、ソファーで疲れて爆睡するスネイプ先生かわいい

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加藤雫/2019年04月28日(日) 23:56/ (参考になった12ならなかった1) 


トムリドルに救いを

推薦作品:ルーナ・ラブグッドと闇の帝王の日記帳 原作:ハリー・ポッター

▼文章、ストーリー、描写などについての紹介など

ジニーによって捨てられた日記帳を拾ったのがハリーポッターではなく、ルーナ・ラブグッドだったらというifから始まるこの物語。常識では測れない女の子であるルーナと未来の闇の帝王トム・リドル。この2人の関係が生み出す化学反応は想像を超えること間違いなしなので、ハリポタファンは必ず読むべし。

▼読む際の注意事項など
常に会話形式で話が進行していくのでそういうのが苦手な人は注意してください。


aruz/2019年02月18日(月) 22:26/ (参考になった38ならなかった4) 


「マルフォイ」はお嫌いですか?

推薦作品:ハリー・ポッターと帝王のホムンクルス 原作:ハリー・ポッター

▼ストーリーについての紹介(多分に個人的な意見、見解を含みます)
嫌われ者、ドラコ·マルフォイ。
純血の名家の筆頭、マルフォイ家に生まれた1人息子。
プラチナブロンドの髪と、純血以外を見下す薄笑いが顔に張り付いた、イヤなヤツ。
彼のイメージは、だいたいその様なものでしょう。
(20行省略されています)


矢見忌千矢/2019年02月18日(月) 21:58/ (参考になった7ならなかった8) 


生き残りのお嬢様は何を望む?

推薦作品:ハリー・ポッターと生き残りのお嬢様 原作:ハリー・ポッター

▼文章、ストーリー、描写などについての紹介など
悪に両親を殺されたハリーと違い、正義の名の下に両親が殺されたという暗い過去を背負った主人公。
そんな主人公、ペルセフォネ・デメテル・ブラックが望むのは「世界の変革」。
彼女は正義なのか、悪なのか。
彼女は一体何を目指しているのだろうか?
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蒼玉/2019年02月16日(土) 17:51/ (参考になった5ならなかった10) 


邪悪に嗤う(ただし年相応の少年らしい微笑ましさ有り)

推薦作品:ハリー・ポッターは邪悪に嗤う 原作:ハリー・ポッター

▼文章、ストーリー、描写などについての紹介など

原作においてダーズリー一家の虐待を受けて内向的になっていたハリーが、「何れ目にもの見せてやる!」と心の中で牙を研ぎ澄ませている、組分け帽子が迷うこと無くスリザリンに入れるような性格だったら?というハリーの性格改変物。

この作品のハリーは非常に名誉欲が強く、お世辞にも良い子とは決して言えないが、それでも彼の心の根底にあるのは他者に己の存在を認めてもらいたいという思いであり、それ故強い向上心を持ち、自身の能力を高めることに貪欲である。
(7行省略されています)


ライアン/2019年02月03日(日) 09:47/ (参考になった48ならなかった6) 


僕の考えた最強のオリキャラは如何に物語に存在すべきか?その答えはこの作品の中にある。

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ハリポタ原作の裏には、ロンの奮闘があった!?

推薦作品:【本編完結】時をかけるロンウィーズリー 原作:ハリー・ポッター

▼文章、ストーリー、描写などについての紹介など
本作は、ハリー・ポッターの親友たるロン・ウィーズリーに焦点を当てた作品です。
ジャンルとしては逆行ものになるのですが、その料理の仕方が一味違うのが、本作の大きな特徴です。
それというのも、ロンが逆行するのは、決して原作で成し得なかったことを成すためではないのです。
原作より酷い道筋をたどる世界を回避するため、逆行しベストを尽くした結果が、原作の展開となるのです。
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tubuyaki/2018年11月16日(金) 19:51/ (参考になった18ならなかった3) 


原作からトゲが抜けた優しいハリポタ作品です。

推薦作品:例えば、組み分け帽子が性急じゃなくて。 原作:ハリー・ポッター

▼文章、ストーリー、描写などについての紹介など
もしもスネイプがグリフィンドールにいたら。そんなイフの物語です。親世代から始まり、本編はそれによって僅かに変わった歴史のハリー世代。
原作との違いは随所に見られますが、特筆すべき二つは。優しい世界であることと、原作を大事にしていることです。読んでいて、ハラハラドキドキするところはそのままに、読んでいて嫌な気分にさせられる悪意を薄れさせた名作だと思います。

▼読む際の注意事項など
(2行省略されています)


117/2018年10月21日(日) 21:21/ (参考になった9ならなかった4)