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ポケットモンスター推薦一覧(30件)

カオスなポケモン二次小説

推薦作品:うちのポケモンがなんかおかしいんだが 原作:ポケットモンスター

▼文章、ストーリー、描写などについての紹介など
最初にもらったポケモンはとても可愛らしいあの子だった。
─────のだが。なんすかこの子、すっげぇワイルドなんですけど。
▼読む際の注意事項など
この小説は元々にじふぁんで掲載されていたものです。一応完結しています。
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ラムコーク/2020年02月25日(火) 22:49/ (参考になった2ならなかった3) 


ポケモンバトルはしません

推薦作品:バトらない自分のガラルな日々 原作:ポケットモンスター

▼文章、ストーリー、描写などについての紹介など
USUMの女主人公になってしまった男が、ゲーム時代の手持ちと共にのんびりとターフタウンでスローライフを送る話。
ゲームの物語?ユウリ達に丸投げします。
チャンピオン?目指しません。
悪の組織……は居ないのでモーマンタイ。
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ラムコーク/2020年02月25日(火) 22:34/ (参考になった0ならなかった8) 


十人十ポケのカード物語絵巻

推薦作品:ポケモン二次創作短編集 原作:ポケットモンスター

▼文章、ストーリー、描写などについての紹介など
街や道路で出会ってバトルをするか一言二言話して通り過ぎて、後は殿堂入り後ですらも会うこともないであろう、主人公以外のポケモン世界の一般人達の日々や想いをカードのごとく描いていく。
プレイしていて気にもとめないか、ほとんど記憶にないであろうモブキャラの日常に着眼して、深くかつ本来の設定と破綻無く文章を書き上げていく発想力には脱帽する。
悪の組織や伝説のポケモンが跋扈していてもなお、普通の人達は夢や悩みに向かって日々を紡ぎ、ポケモンたちと物語を描いていく。
そんなゲームとは違うポケモンという「生きた世界」を感じたいなら、この小説はおすすめできると言える。
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トロハマチ/2019年10月12日(土) 20:32/ (参考になった3ならなかった0) 


ポケットなクリーチャー達とPokemonGO的R18サバイバル生活

推薦作品:現実世界にポケモンをぶち込んだらサバイバル系B級パニック物になってしまった 原作:ポケットモンスター

▼文章、ストーリー、描写などについての紹介など
元のポケモンの世界でも人を食う、他のポケモンを襲うなど血なまぐさい生態、埒外を超える怪物やクリーチャーとしての実態が示唆されているのだが・・・この小説の世界ではそれを容赦ないまでに煮詰めきった表現となっている。
そのクリーチャーたちを人間達は現実の生物同様に殺して血肉を料理として喰らい、また逆に襲われては餌食にもされていく。
当然、ポケモン同士でも「きぜつ」・「ひんし」なんてものはなく死ぬまで殺し合い、死ねば「餌」として貪り喰う。
そこにあるのは現実世界での自然界となんら変わりはない。
(6行省略されています)


トロハマチ/2019年09月19日(木) 20:38/ (参考になった11ならなかった3) 


相棒ポッポと行く王道のカントー冒険行脚

推薦作品:蒼天のキズナ 原作:ポケットモンスター

▼文章、ストーリー、描写などについての紹介など
新米トレーナー【ツバキ】が相棒ポケモンであるポッポと共にポケモンマスターを目指す旅に出かける。
特徴は主人公はチートや転生でもない普通の少女、先輩やライバルとの邂逅と切磋琢磨、ゲットしたポケモンたちと紡いでいく友情と冒険、立ちふさがるロケット団・・と今どき珍しいほどに変化球要素なし、王道に徹した描写です。

進化前のポケモンたちで懸命に格上のポケモンたちを越えようと血の滲む努力を積み重ね、ジムバッジを手に入れればポケモンたちと一緒に喜ぶツバキは見ていても応援したくなります。
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トロハマチ/2019年09月08日(日) 06:34/ (参考になった4ならなかった0) 


純粋にプレイしたポケモンを思い出させてくれる感動物語

推薦作品:絶ち切れぬ絆 原作:ポケットモンスター

▼文章、ストーリー、描写などについての紹介など
皆さんは昔、純粋にポケモンをやっていた日々を覚えていますか?
あの頃は厳選などはしなかった。ポッポが好きでずっと使い続けていた。個体値や努力値なんて知らなかった。
ポケモンをやっている人なら感じたことがあるのではないでしょうか。
初めてゲットしたラッタを使い続けた少年。
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ハーメルン応援団/2020年01月12日(日) 20:33/ (参考になった14ならなかった2) 


現代×ポケモンに殴り込みをかける期待の新作

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葬送の燈に灯し映すは、人の狂気と破滅の影絵芝居か。

推薦作品:もしもし、ヒトモシと私の世界【完結】 原作:ポケットモンスター

▼文章、ストーリー、描写などについての紹介など
*後半部ネタバレ注意
まずは一言です。「ポケモンという題材で、よくぞここまで人の狂気と破滅という世界を描ききった」と。

ジュペッタという過去と、彼を復活させる手段に狂気的なまで囚われ続けるアオイがダークライというポケモンを機に死への坂を転がり落ちるのを引き金として、相容れぬパンジャとコウマの激突、最後は後輩であるベルガまでもがパンジャへの憧れが暴走していく果てに研究データをバラ撒くという凶行に走り、プラズマ団(ゲノセクト)という闇に堕ちていく、という結果を美しく残酷なほどに描ききってくるのは本当に、よくぞここまで、と。
(7行省略されています)


トロハマチ/2019年04月21日(日) 16:16/ (参考になった0ならなかった6) 


ポケモンが好きな人は是非読んで下さい!

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結論、ポケモンはファンタジーだった。

推薦作品:ポケットモンスター 侵食される現代世界 原作:ポケットモンスター

 一言でいうと凄いです。
 じわじわと現実に現れるポケモンワールド要素の描写が本当に上手い。

――

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ウィーン-MK-シンくん/2019年02月22日(金) 21:01/ (参考になった16ならなかった19)