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戦姫絶唱シンフォギア推薦一覧(20件)

393転生もの。こういうひびみくもアリかもと思わせる作品

推薦作品:393に転生しました 原作:戦姫絶唱シンフォギア

▼文章、ストーリー、描写などについての紹介など
 主人公の幼馴染(という名の正妻)に転生した人物によって、ライブ会場の悲劇や響への迫害が無くなるなどの原作改変が行われるお話です。
 393に転生した主人公の行動にも驚かされると思いますが、なによりOTONAたちが大活躍します。「OTONAの力ってすげー」ということを実感させてくれます。ちなみに、393がOTONA染みた身体能力を見せてくれる時もあります。
 個人的には、一風変わった393が響といちゃつくシーンが好みです。正直、「片方の性格が違っても、ひびみくは尊い」と思いました。

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osero11/2019年08月22日(木) 23:19/ (参考になった7ならなかった0) 


熱くなれる要素満載

推薦作品:戦姫絶唱シンフォギア~響き交わる伴装者~ 原作:戦姫絶唱シンフォギア

▼文章、ストーリー、描写などについての紹介など
シンフォギアでは珍しいとも言えるオリ主、設定もしっかりとしていて毎回次回が楽しみに追われる作品です。
響と主人公の近いようで曖昧な関係、それに色々勘違いして悶々とする防人()など、クスッとする要素もたくさん。もちろん司令のあの言葉もあります。
とても完成度が高くて入りめるので、ぜひ一度読んでください。

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熊0803/2019年08月01日(木) 22:19/ (参考になった4ならなかった0) 


リンカーネーション

推薦作品:リンカーネーション 原作:戦姫絶唱シンフォギア

▼文章、ストーリー、描写などについての紹介など
文章は分かりやすくストーリーのテンポもいいので読みやすいです。
ヤンデレ好きとシンフォギアが好きな方なら気に入ると思います。
現在は1日に1話ずつ位の投稿ですので毎日の楽しみに出来ます。

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アミなミナ/2019年07月22日(月) 01:48/ (参考になった1ならなかった1) 


まさかのコラボ シンフォギア×バトルスピリッツ

推薦作品:バトルスピリッツシンフォギアG 原作:戦姫絶唱シンフォギア

▼文章、ストーリー、描写などについての紹介など
主人公を馬神ダンにした作品。
シンフォギアとバトルスピリッツ。全く別のジャンルをコラボさせた作品。
デッキもシンフォギアキャラ一人一人に合わせて考えているから、まるでバトスピアニメを見ているような感覚に。

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メンツコアラ/2019年07月04日(木) 15:09/ (参考になった3ならなかった0) 


装者同士の戦い、無印とGの良いとこ取り

推薦作品:Sacredwar 装者並行世界大戦 原作:戦姫絶唱シンフォギア

▼文章、ストーリー、描写などについての紹介など

ほんわか、幸福一切無し。無印の頃を彷彿させるシリアスを凶悪化させた内容です。

XDで出てくる聖遺物ギャラルホルンで主人公たちが平行世界に向かう内容ではなく、平行世界の住人がシンフォギア本筋世界に攻め込んでくるというストーリー。
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緋沸槍/2019年01月29日(火) 17:22/ (参考になった7ならなかった0) 


戦姫絶唱シンフォギア〜王と歌姫の協奏曲〜

推薦作品:戦姫絶唱シンフォギア 〜王と歌姫の協奏曲〜 原作:戦姫絶唱シンフォギア

▼文章、ストーリー、描写などについての紹介など

シンフォギアメインでもあるけれどキバが活躍しているところがいい。主人公はオリキャラだけど、名護さんなど沢山の人が出ている。グロい描写が無くて、逆に面白さが何倍もある。キバのネタやシンフォギア以外のネタもたくさんあるため是非みなさんにも読んでもらいたい。

▼読む際の注意事項など


グリスブリザード/2018年12月09日(日) 20:24/ (参考になった0ならなかった6) 


シンフォギアの風味をそのまま二次創作に持ってきた作品

推薦作品:戦姫絶唱シンフォギア feat.ワイルドアームズ 原作:戦姫絶唱シンフォギア

▼文章、ストーリー、描写などについての紹介など

 まず舌を巻く点として、オリ主とクロスオーバーという地雷とされることの多い二つの要素が、完全に『納得』できる形にまで落とし込まれています。設定に無理が無いとでも言いましょうか、よく練られた世界観とお話がオリ主やクロスオーバー要素を限界まで自然な物にしている。
 次に文章ですが、間違いなく『上手い』文章だと感じます。わかりやすい例えや言葉を用い、過不足無い文章は読んでいて詰まるということが無くスラスラと読み進められます。
 次にストーリーですが、重厚さは申し分なくよく練られており、加えて『熱』を感じやすい緩急の付いた話の運び方。肝心の『熱』は些細な、しかし引き込まれるような無駄のない『種まき』によって撒かれた伏線という名の世界やキャラの歴史がそうさせるのだと思います。
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素飯/2018年03月01日(木) 22:18/ (参考になった11ならなかった2) 


仮面ライダー好きにはたまらない!

推薦作品:仮面ライダーだけど、俺は死ぬかもしれない。 原作:戦姫絶唱シンフォギア

▼文章、ストーリー、描写などについての紹介など

面白い。この一言に尽きます。仮面ライダーアギトの良さを完全に引き出しているということです。

記憶がなく、誰にも知られることなく孤独に戦う仮面の戦士。
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ガンマン八号/2018年02月12日(月) 22:43/ (参考になった17ならなかった14) 


ロックは反抗だ、売れてなくても彼はロックだ

推薦作品:売れないロックシンガー in 戦姫絶唱シンフォギア 原作:戦姫絶唱シンフォギア

▼文章、ストーリー、描写などについての紹介など



世界は、共通言語により理想の世界と変わった。
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世嗣/2017年07月15日(土) 06:31/ (参考になった17ならなかった9) 


幸せを望まない『もの』はいない

推薦作品:戦姫絶唱シンフォギア feat.ワイルドアームズ 原作:戦姫絶唱シンフォギア

▼文章、ストーリー、描写などについての紹介など
ストーリーの重厚さもさながら、これだけの文字数を書くとダレて熱意が無くなったり、話や文章がグダグダになるとこだって当然有り得るのにそんなことも一切なく、何回ものどんでん返しを繰り返して主人公・ゼファーの成長を描く物語です。
私見ですが、『誰もが絶望する結末』よりも、『誰もが笑える結末』の方が自分は好きです。バッドエンドよりご都合主義なハッピーエンド、ご都合主義なハッピーエンドよりパズルのピースが全てがきっちり埋まっていくような最高に幸せなトゥルーエンド。その方が良いと思いませんか?自分は思います。
ただ軽薄な幸せを与えられるのではなく、傷ついて、絶望して、それでも掴み取ってみせた幸せ。それはきっと、なによりも尊いのだと思います。
大切な人が死んでいく中、何も出来ないことで絶望に突き落とされ、それでも誰かの為に、何より大切な人の為にまた立ち上がる姿は正しく『英雄』であり、また『主人公』であると思います。そんなゼファー君に何度もカッコイイと感じました。
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桐月/2017年06月12日(月) 06:51/ (参考になった24ならなかった4)