インフィニット・オンライン ~孤高の剣士~
作者:黒ヶ谷・ユーリ・メリディエス

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京勇樹  2020年01月01日(水) 16:27 (Good:0Bad:0) 報告

明けましておめでとうごさいます
今年もよろしくお願いします

返信:黒ヶ谷・ユーリ・メリディエス 2020年01月01日(水) 18:31

 明けましておめでとうございます。
 今年もよろしくお願い致します。


京勇樹  2019年12月24日(火) 02:05 (Good:0Bad:0) 報告

まあ、あんな無茶したんだから、当たり前よな


レインスカイ  2019年12月23日(月) 15:36 (Good:0Bad:0) 報告

キー坊も感涙の後に、因縁の朽桜とのぶつかりあいか。
一触即発の雰囲気にダイシーが戦場になるのでは、とも思ったが何とか解決できたようで何よりです。
とは言え…朽桜も白濁に説教をしたという実績だけは作ったわけですか。
尤も、あくまで実績だけで結果とは言えませんが。
奴が説教程度で受け入れるとはどうしても思い難いですからね。
そしてそこに、過去に於けるキー坊への振る舞い、誘拐事件の際にあざ笑いながら見捨てて平然と犠牲にしたという真実も暴露・投下。
さて、これだけの事をしでかした後に、浮遊城での振る舞いを教えられたら、説教だけでは足りないと気付いてくれたのだろうか。

将来、朽桜の滅びが確定し、告げられたわけだがそれをも受け入れることになったか。
過去のキー坊が警官した地獄をその身をもって刻まれ続けることになるわけだが、それにどうやって相対するんだろうな。
白濁がまた余計なことをしでかしそうな気がしないでもないが。

これからキー坊には幸福だけが待つ未来であってほしいものです。
女権だの、アンチキー坊勢とかが邪魔をしなければいいのですが…。

次回も楽しみにしてます。
あ、中の人繋がりといえば
一夏=天草
シノのん=反逆の騎士&婦長
アドミー=鮫聖女(姉)&竜の魔女&邪ンヌ
千冬=シリカ編にて登場したロザリア
キバ某=英雄王
などが在りますよ。
つまり、この作品のキー坊は浮遊城で千冬の声を聴いていたということになりますねw

返信:黒ヶ谷・ユーリ・メリディエス 2019年12月23日(月) 16:06

 感想ありがとうございます。

 ダイシー・カフェが戦場になる=千冬が暴れる事になれば、その瞬間和人は原子操作するでしょう。四肢を分解しての無力化か、それとも即死かは……まあ”みんな”の目の前だし、政府との契約が『織斑千冬の存命』を前提にしている以上、前者固定かな。

 神童はね、自己顕示欲の塊ですから。
 それを否定する説教を聞き入れたら、ヤツは神童じゃなくなるんです。『人に教えられる前に何でも出来る』からこその神童なんですから(闇深案件)
 将来的に千冬が破滅を迎える事は確定しました。分不相応な願いは身を破滅させる、その例となっていただきましょう。
 尚、作者がヘタレる可能性も無きにしも非ず(オイ)

 キー坊の最期はハッピーエンド。
 それまでの過程は苦難と試練の連続(主人公の宿業)ですが、なに、既にデスゲームという本来の《桐ヶ谷和人》を形作る最難関を、原作難易度を突破した状態で経験しているのです。下地は整っておりましょう。
 あとは如何に『”みんな”を護り抜けるか』に掛かっております。
 つまり要因は外的なものしかないんだな()
 和人が告白に返事をしたらその瞬間エンドを迎える程度には、要素が揃っております。
 ――つまり『開始五秒で終了するエンドルート』が実装されているんだなー!(ウソ)

 声優繋がりで英雄王や聖女辺りは知っていましたが、一夏の声優ってロクサス、バナージさんしか知らなかった。そっか……聞き覚えあると思ったら、アマクサァさんもしてたのかぁ……
 アドミーの声の印象は完全に竜の魔女で固定されている。あの笑い方とか、もうね。あの声を初めて聞いた召喚キャラがアヴェンジャー・ジャンヌだったという刷り込みもある(隙在らば自語)

 そしてロザリアの声優って、千冬さんだったのか……
 声質が違い過ぎて分からなかった。聞き覚えあるなぁと思っていたけど、そっかぁ……ロザリアの声の方がイキイキしているのは、アニメの放送時期がSAOの方が後だからかな?

 今後も私の作品をよろしくお願い致します。
 では!


信田  2019年12月14日(土) 00:48 (Good:0Bad:0) 報告

訂正

同じ内容が3連続で投稿されています。

返信:黒ヶ谷・ユーリ・メリディエス 2019年12月14日(土) 18:59

 修正しました。御指摘、ありがとうございます。


京勇樹  2019年12月14日(土) 00:21 (Good:0Bad:0) 報告

貴方は、恩讐のアヴェンジャーにクラスチェンジしていたのか

周りを見ろ、キリト
一人じゃない

返信:黒ヶ谷・ユーリ・メリディエス 2019年12月14日(土) 18:59

 感想ありがとうございます。
 それと前の返せずすみません。ネタバレしそうなテンションと展開だったので、控えさせて頂きました……m(__)m
 ただ憎いから全てに敵意を抱くのではなく、選別し、研ぎ澄ませる道を選んだ和人の傍には、道を踏み誤らせない”みんな”が居ます。彼ら彼女らが居る限り、和人の中の憎しみが解放される事は無いでしょう。
 ちなみに――『恩讐』には、情けと怨みという意味があります。
 正に和人にピッタリだと思いませんか? ”彼”のように『クハハハ』と笑いそうにはないですが、代わりに私が笑いましょう。クハハハハ!
 ――護るものを見定め、歩むべき道を決定した。
 そんな彼が行き着く果てこそ、恩讐の彼方だと思います。

 今後も本作をよろしくお願い致します。
 では!


京勇樹  2019年12月09日(月) 02:33 (Good:0Bad:0) 報告

……これは、呪い……
自身に向けられた、あらゆる負の感情が凝り固まって出来た呪い……
自分自身も含めて……


京勇樹  2019年12月02日(月) 23:30 (Good:0Bad:0) 報告

……キリト……お前は、掛け値無し、本物の英雄だよ……
誰にも認められなくとも、俺たちは認める……

返信:黒ヶ谷・ユーリ・メリディエス 2019年12月03日(火) 01:35

 前回の感想に返信出来ず申し訳ありません。何時も拝見させて頂いております。
 Wi-Fiも直ったようなので返信をば。

 キリトの行動は英雄的と言っていいと思うのです。原作キリトも。
 ウチのキリトは、原点にフレーバー諸々を加味したものだから、若干紛いもの臭いんですが、二次ってそういうものですからね。
 ただキリト本人は《英雄》という言葉は好んでないんですよね。
 ――ALO編に於いて、【解放の英雄】と呼ばれた時に返事をする事って実は無かったりする。
 【解放の英雄】と呼ばれ、眼を向けるけど応じない。それから別キャラが水を向ける事で漸く応じる――というね。《英雄》という呼び名を好まないのは、まぁ……後書きがそれを物語ってます。

 今後も本作をよろしくお願い致します。
 では!


その辺の一般男性 ID:lxYj58OE  2019年12月02日(月) 23:13 (Good:3Bad:0) 報告

白の剣士(屑)さんの件がないのは何故なのか
単純に描写が跳んだだけ?
リーファとシノンのレ〇プとか正直ここまでの流れからしても意図して流されない内容では無いよね
誅殺隊とかきっかり全世界に見せといて屑兄の所業が流れないのは(読者として納得行かないのもそうなんだけど)おかしいと言うか疑問
屑兄もIS学園行きになるんだろうけどそういうメタ的な理由で「織斑の天才な兄はSAOにも関わらず悪いことなんもしてませんよ」って社会の認識のままいくのかね?

返信:黒ヶ谷・ユーリ・メリディエス 2019年12月03日(火) 01:31

 その疑問は尤も。
 一応拙者としては、再現映像を流している原因である『獣』が、過去の描写的に《実兄》で袂を別ったから敢えてまだ見せていないとしています。

 リズベット編までは、《キリト》を作り上げる根幹です。リズ編以降から《キリト》は人と関わり始め、苦悩もありながら、そこそこ充実した日々を送っていました。なんだかんだ騒動に巻き込まれていますが、リーファ、シノン関連の事、アスナとの触れ合いなど、合間合間では穏やかな時間がありました。
 かつて袂を別ったホロウは、その記憶を持ちながらも、『大切な人達』よりも『憎しみ、復讐』を優先しました。
 復讐心の根幹には《実兄》が居ます。

 ――でも、それならデュエル時点でそれに屈していてもおかしくない(と私は考えています)

 まあ割とあからさまに反応してた上に、当時は白が封印していたのもありますが、それでも一線を超えない程度には理性があった。その理性は《攻略して解放しなければ》という強迫観念と、守護人格の善性によるもの。
 ――すっごくややこしい事ですが(自虐)
 ホロウもキリカも、その根幹はオリジナルの粛正前の状態で固定されてます。純粋に《復讐する》と理性ぶっ飛んでた獣と違い、《これはダメな事だ》とか《家族だから》とかの善性で加減してしまう要素が残ってるんですね。だってSAO時代で表に出てたのはほぼずっと善性の守護人格だから。

 省かれたのは、リーファや【白の剣士】の描写がメインになる後半期。

 《ザ・ブリュンヒルデ》とか諸実姉なのに何で再現されてるのか、という点に関しては『本人じゃないから』の一言。
 リーファ達のは本人だから敢えてスルーされているだけです。

 ――――ぶっちゃけると、映像だけより、言葉も合わせてぶつけた方がよりオリジナルとの異色さが際立つかなぁと。

 リーファとシノンの件は、社会的な側面が関係しています。
 【白の剣士】の件は、個人的な事情が関わっています。
 《織斑一夏》の敵は社会であり、人であり、全てが敵――それが本作に於ける『織斑一夏アンチ』のコンセプト。
 
 それを克明にする描写を、『一夏アンチキャラ対和人』ではなく、『復讐に走る=アンチに屈して一夏対和人』にしたいと思って、現在の描写になっています。

 屑兄のSAO内での所業は広まるものと思ってくれて構いません。IS学園行きになる程度には、相応のリカバリーはある予定です(セルベンティスでの対ケイタ戦頃の束による脳波解説)


京勇樹  2019年11月29日(金) 08:48 (Good:4Bad:0) 報告

おい、クラウドブレインの核はまさか……!?

-追記-

まるで、ロックマンエグゼのプロトの反乱だ……!


昆布さん  2019年11月29日(金) 08:40 (Good:5Bad:0) 報告

え゛あ゛あ゛あ゛あ゛!?おまっ、おまっ、それ、え゛あ゛あ゛あ゛あ゛!?獣君初期型インターネットプロトレベルの厄災になってませんかねえ!?というか今現在が獣君によるプロトの反乱じゃねえか!?



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