巨影都市オブ・ジ・エンド
作者:銀色の怪獣

▼感想を書く  ※この作品はログインせずに感想を書くことが出来ます

感想

ナインボール77  2017年12月05日(火) 01:25 (Good:0Bad:0) 報告

マグロ喰ってるやつはGODZILLAとしては失格だが

怪獣としてみると強敵の部類やで( ー`дー´)キリッ
Alienとかギャオスにバイオハザードとかのノリだとあら不思議強敵になる(V)o¥o(V)優しい世界

尚怪獣王のシリーズだと噛ませになる厳しい世界(*´ω`*)

返信:銀色の怪獣 2017年12月06日(水) 02:11

感想、ありがとうございます!!


確かに、ジラはゴジラ一族としては・・・ただ「怪獣」というカテゴリに入れると脅威です。
ただ単に街中に出てきて街ぶっ壊すだけの怪獣よりも、頭がよくて繁殖できて・・・ジラしかり、ギャオスしかり、レギオンしかり、頭がよくて増える怪獣はヤバい!!

バイオですか・・・バイオのノリだったら確かに今日手になり得る優しい世界、でもバイオにしても本家ゴジラにしても主人公が出てきたら・・・仰るとおり、厳しいですね(笑)

噛せで思い出したしたが、この小説では原作での「噛ませ」や「ネタ」なヤツほど暴れますので、お楽しみに!!


全話感想

西園弖虎  2020年02月28日(金) 23:09 (Good:0Bad:0) 報告

投稿お疲れ様でした。

読み応え有りのSSありがとうございます。怪獣、特撮には夢があります。円谷プロ……再放送のとある作品にて名前を確認して、やっぱり円谷プロは偉大だなあ……と思いました。何でもかんでも、CGで、とか言うのはちょっと……。調べ物をしていて、マタンゴと他の映画をセットで上映すると言うのを見た時に凄いと思いました。やっぱり巨影は良いテーマですね、今年は此方も楽しみにしています。

返信:銀色の怪獣 2020年03月01日(日) 03:38

感想、ありがとうございます―――此方ではお久しぶり、そして感想の返信が滞っていて申し訳ありませんでした。 どうか、他の感想も改めて・・・

『読み応え有りのSSありがとうございます。怪獣、特撮には夢があります。円谷プロ……再放送のとある作品にて名前を確認して、やっぱり円谷プロは偉大だなあ……と思いました。』

お褒めの言葉をありがとうございます&前編ですので、後編も・・・

リアリティのないモノをリアルに!作り物を本物に!子供たちに愛と夢と希望を―――が特撮であり、円谷プロというか故・円谷英二監督の思い。

そりゃ、ゴジラだウルトラマンだといるわけない―――けど、彼ら「絵空事」をまるで現実で起きているようにリアルに、面白く、迫力満点に。

尚且つ「感情移住」できて「分かりにくいモノを、怪獣やウルトラマンが分かりやすくしてくれる」のが特撮。

核だ戦争だ、侵略だとあまり分からないし遠い国の出来事・・・でも、それを怪獣やウルトラマンが分かりやすくやってくれるから、子供たちも興味持って&「あ~なるほど」ってなると思います。

・・・だからこそ「アン○ンマンやウルト○マンは暴力を正当化して~」みたいな意見って(失笑)


『何でもかんでも、CGで、とか言うのはちょっと……。調べ物をしていて、マタンゴと他の映画をセットで上映すると言うのを見た時に凄いと思いました。やっぱり巨影は良いテーマですね、今年は此方も楽しみにしています。』

いや、全くもってその通り―――

「CG=あくまで計算された動き、演出しか出来ない。所詮は二次元」

「着ぐるみ、ミニチュア=日当たり、風向き、演技者の動き、着ぐるみの皺、メイクの崩れ・・・で代わり、何が起きるか分からない。観客と同じ三次元」

なら、どっちが「リアル=観客と同じ三次元」かという・・・まぁ、手抜きとかチープなのはダメですが。

『マタンゴ』を始め、当時のは「作り物を如何にリアルに見せるか!」に情熱を注いでいた時代、ってのもありますね。

・・・残念ながら昨今の予算削減、CGの神格化によって特撮もエフェクトとかで誤魔化す時代・・・今回の巨影『ネクサス』は予算がマジで無い(プロダクションが倒産寸前)だからこその創意工夫(をしないとヤバい)だからこそ、何かスゴい点が色々とあります。

やはり「如何にリアリティを出すか」って大事ですね―――あと、やはりヒーロー・怪獣ならワクワクドキドキ出来ないと。

『時代が平成・令和になるにつれ、主人公やヒーローは清潔感のある爽やかな青年が好まれるようになりました。
ですが、やはり昔ながらの筋肉が踊り、暴れる作品こそ本当の戦いであり、少年たちの憧れだと思います』

と、某ゴールデ○カムイの作者さんも仰っている通り、僕もそう思う&『ティガ』等の頃にあった

「マジで蹴って殴って、本気でぶつかり合うからこその全力の戦い、マジで痛いからこその防御、リアクション」

が見れると、面白いと思います・・・まぁ、だからってアクターさんに怪我を強いたり、無茶振りはダメですけどね。

ただ、ただ・・・重箱の隅をつつくようで申し訳ないですが『ティガ』~『ガイア』の頃にパワー・ストロング・スプリームのスーツアクター「中村浩二」さんのように

「スーツアクターがマッチョだから、着ぐるみがブカブカしない=着ぐるみを通して筋肉が見える、マジでマッチョなウルトラマン」

ではない最近のウルトラマンは・・・一応は造形で頑張っている(胸筋や腹筋の作り込みがスゴい)のですが、やはり腹部とかが皺だらけに&「ぺにゃっ」とか「ブカッ・・・」ってなるのが残念かな?と思ってしまったり・・・ま、それはご愛敬ということで。

では、次回も頑張ります!!


青色好き  2020年02月27日(木) 09:55 (Good:0Bad:0) 報告

 投稿お疲れ様です!

 スペースビーストはかなり厄介な怪獣ですよね。しかも進化するという厄介な特性…… 本当に恐ろしい怪獣達です。パシフィックリムのKAIJUも進化みたいな事やってるので、怪獣の進化は驚異的だと感じました。
 ウルトラマンも進化…… もしや最近の作品で強化形態が出てるのはある意味「進化」ということなのだろうか……?

 最近はコロナウイルスが流行っていますけど、ウイルスがスペースビーストになったら…… と思ったらぞっとしました。

返信:銀色の怪獣 2020年03月01日(日) 03:14

感想、ありがとうございます―――此方ではお久しぶり、そして感想の返信が滞っていて申し訳ありませんでした。 どうか、他の感想も改めて・・・

『スペースビーストはかなり厄介な怪獣ですよね。しかも進化するという厄介な特性…… 本当に恐ろしい怪獣達です。パシフィックリムのKAIJUも進化みたいな事やってるので、怪獣の進化は驚異的だと感じました。』

やはりスペースビーストと言えば進化と変化、をバラエティ豊にしたらこんな事に・・・如何せん『ネクサス』本編では哺乳類が少数、爬虫類がたった一種、鳥類と魚類はゼロという有様。

反面、青色好き様が挙げて下さった『パシフィック・リム』より『ネクサス』はまだマシ・・・かも?と思います。

何故か―――スペースビーストたちは自己進化というか、進化を模索している感じがするし、取り憑いた生物の特性に割と左右される。

一方のKAIJUたちはプリカーサーたちが手を、それこそ新種のビーストを考えた僕のように「都合のいいように作り替えられ、作られる」から。


・・・まぁ、異星獣は人喰う。KAIJUは人喰わない(喰うのもいるが)けど環境汚染する、からどっちがマシとか悪いとかは言えませんが。

というか、プリカーサーたちも知的生命体ですし、普通に異星獣のエサ候補ですな。
 
『ウルトラマンも進化…… もしや最近の作品で強化形態が出てるのはある意味「進化」ということなのだろうか……?』

進化:既存のものが全く別物になること。今までに無かった性質や形態を発現すること
適応:既存のものが今までの情報や経験を外敵や環境に合わせ、本質を変えずに対応すること

らしいです―――なので、仰って頂いた

『強化形態が出てくるのは~』

は進化というか適応(やたら世界観が繋がっている、先輩戦士や怪獣のデータを応用とかが多いですからね・・・)でしょうか。

だからこそ、ユーザー・柏葉大樹様からお借りした設定の『ジュネッスストロング』は進化という感じ・・・かな?

にしても最近は筋肉が多い多い!!やはり一番はタイタスさん・・・ですがベリアル閣下の「サンダーブレスター」もマッシヴで好きです。

まぁ、ぶっちゃけ戦いは最後は「筋肉(筋力)」ですからね・・・物理こそ最強だし。

『時代が平成・令和になるにつれ、主人公やヒーローは清潔感のある爽やかな青年が好まれるようになりました。
ですが、やはり昔ながらの筋肉が踊り、暴れる作品こそ本当の戦いであり、少年たちの憧れだと思います』

と、某ゴールデ○カムイの作者さんも仰っている通り、僕もそう思う&『ティガ』等の頃にあった

「マジで蹴って殴って、本気でぶつかり合うからこその全力の戦い、マジで痛いからこその防御、リアクション」

が見れると、面白いと思います・・・まぁ、だからってアクターさんに怪我を強いたり、無茶振りはダメですけどね。

ただ、ただ・・・重箱の隅をつつくようで申し訳ないですが『ティガ』~『ガイア』の頃にパワー・ストロング・スプリームのスーツアクター「中村浩二」さんのように

「スーツアクターがマッチョだから、着ぐるみがブカブカしない=着ぐるみを通して筋肉が見える、マジでマッチョなウルトラマン」

ではない、タイタスさんもサンダーブレスターも着ぐるみ造形で頑張っている(胸筋や腹筋の作り込みがスゴい)のですが、やはり腹部とかが皺だらけに&「ぺにゃっ」とか「ブカッ・・・」ってなるのが残念かな?と思ってしまったり・・・ま、それはご愛敬ということで。


さて、次回は色んなバトルかが盛りだくさんですよ―――頂いた『ウイルス』で考えました↓


ウイルスのビースト=「イナミットタイプビースト(イナミット=Inanimate=非生物)」

で、

・ブァージ:「バクテリオファージ」の異星獣。見た目がまんま「バクテリオファージ(クモみたいなアレ)」だが、そのデカさは45mにもなる。

実写でやるなら所謂「置物怪獣(中に人が入らない=ブルトンやプリズ魔、巨大デシモ二アみたいな)」になる。

頭部からレーザー光線、脚からも光線、カサカサ動き回り(ピアノ線で動かす)つつ脚で刺してくる、頭部から小型のブァージをばらまいて人間を洗脳し、自分の盾にしたり、そのまま食料にしたりする。


・デオギシリス:2本の赤と青のDNA模型のような螺旋が体に絡み合いつつ、『エイリアン』のような頭部と赤い右半身、青い左半身を持つ異形の姿をしている。

人間を洗脳したり、人間に寄生してそのまま浸食して仲間を増やす、相手を溶解する溶解液を噴射する等々の卑しい攻撃を可能とする。主にスペースビーストの食糧確保や仲間を確保する役目に就いている。

名前の由来は「デオキリシリボ核酸(ウイルスの構成物質)」

・・・コイツら、次回で出してもいいでしょうか?出す場合はご理解の程お願いします。


ナインボール77  2020年02月27日(木) 08:34 (Good:0Bad:0) 報告

ウルトラマンも(;^ω^)進化してるよね

筋肉モリモリマッチョマンの変態とかタイタス
仮面ライダーも藤岡弘、がマッシブボディで1号やったりと
怪獣王もマッシブボディの時は(;^ω^)キングコングとVSキングギドラの時はムキムキだったし

怪獣王みたいなノリな奴等は(;^ω^)皆強いもんな
ゴメス(ダークエナジー入り)も放送日が怪獣王の誕生日だったし11月3日

お久しブリーフ更新( ^ω^)おっデスラー総統

返信:銀色の怪獣 2020年03月01日(日) 02:43

感想、ありがとうございます―――此方ではお久しぶり、そして感想の返信が滞っていて申し訳ありませんでした。 どうか、他の感想も改めて・・・


『ウルトラマンも進化してるよね』

はそうなんですよね(笑) しかもマッチョになってるのが多い。一番はタイタスさん・・・なんだけど、ベリアル閣下も、あるいは「サンダーブレスター」もマッシヴで好きです。

まぁ、ぶっちゃけ戦いは最後は「筋肉(筋力)」ですからね・・・物理こそ最強だし。

『時代が平成・令和になるにつれ、主人公やヒーローは清潔感のある爽やかな青年が好まれるようになりました。
ですが、やはり昔ながらの筋肉が踊り、暴れる作品こそ本当の戦いであり、少年たちの憧れだと思います』

と、某ゴールデ○カムイの作者さんも仰っている通り、僕もそう思う&『ティガ』等の頃にあった

「マジで蹴って殴って、本気でぶつかり合うからこその全力の戦い、マジで痛いからこその防御、リアクション」

が見れると、面白いと思います・・・まぁ、だからってアクターさんに怪我を強いたり、無茶振りはダメですけどね。

ただ、ただ・・・重箱の隅をつつくようで申し訳ないですが『ティガ』~『ガイア』の頃にパワー・ストロング・スプリームのスーツアクター「中村浩二」さんのように

「スーツアクターがマッチョだから、着ぐるみがブカブカしない=着ぐるみを通して筋肉が見える、マジでマッチョなウルトラマン」

ではない、タイタスさんもサンダーブレスターも着ぐるみ造形で頑張っている(胸筋や腹筋の作り込みがスゴい)のですが、やはり腹部とかが皺だらけに&「ぺにゃっ」とか「ブカッ・・・」ってなるのが残念かな?と思ってしまったり・・・ま、それはご愛敬ということで。


『ライダーも怪獣王も進化・マッチョに』

は確かに―――ゴールデ○カムイの作者さんの発言を借りるなら、

仮面ライダー=俳優もライダーもスマートで爽やか&技もエフェクトバンバン

怪獣王=やけに細く、痩せ細ちゃった・・・

からこそ、過去のライダーやゴジラのゴリゴリ・力業はやはりイイ!

・・・白目ゴジラの下半身のデカさもいいし、2014年&コングオブモンスターズも素晴らしい!!

え?真仮面ライダー? いや、アレは・・・

え?アニゴジの何かよく分かんないの? う、う~ん


で、問題のスペースビーストたちは進化・変化がヤツらのウリ。だからこそ次回も色々出る、けどウルトラマンだって負けない。

どうぞ、お楽しみにです!!


暗愚魯鈍  2020年02月27日(木) 07:25 (Good:0Bad:0) 報告

投稿お疲れ様です!

いやぁー、今回も面白い&勉強になる作品でしたね。確かにスペースビーストて進化する極悪かつ悪質な怪獣ですからね。ツバメとかイタチ、ヤドカリがスペースビーストになったら…最悪なんだと理解できました。ですが勿論闇が強くなれば光も強くなる…それを理解しました…てか、筋肉て令和になって本当に筋肉関係のネタが増えましたねぇ

コモドオオトカゲとかアリ、蚊とかもスペースビーストになったら厄介な怪獣になりそうですよね。それとこれは関係ないんですけど最近スマホがぶっ壊れてメモの内容が消えてしまい暫く小説が書けなくなってしまいました。また書き直しなので小説を暫く送れないかもです

次回も期待して待ってます!

返信:銀色の怪獣 2020年03月01日(日) 02:24

感想、ありがとうございます―――此方ではお久しぶり、そして感想の返信が滞っていて申し訳ありませんでした。 どうか、他の感想も改めて・・・

やはりスペースビーストと言えば進化と変化、をバラエティ豊にしたらこんな事に・・・如何せん『ネクサス』本編では哺乳類が少数、爬虫類がたった一種、鳥類と魚類はゼロという有様。

だからこそオリジナルの個体を出しつつ、ユーザー・柏葉大樹様の作品からお借りした「進化したネクサス」で戦い、暗愚魯鈍様が仰った

『勿論闇が強くなれば光も強くなる』

を、次回で豊富にやりますのでお楽しみに!!

『てか、筋肉て令和になって本当に筋肉関係のネタが増えましたねぇ』

そうなんですよね(笑) 一番はタイタスさん・・・何だけど、ベリアル閣下の「サンダーブレスター」もマッシヴで好きです。

まぁ、ぶっちゃけ戦いは最後は「筋肉(筋力)」ですからね・・・物理こそ最強だし。

『時代が平成・令和になるにつれ、主人公やヒーローは清潔感のある爽やかな青年が好まれるようになりました。
ですが、やはり昔ながらの筋肉が踊り、暴れる作品こそ本当の戦いであり、少年たちの憧れだと思います』

と、某ゴールデ○カムイの作者さんも仰っている通り、僕もそう思う&『ティガ』等の頃にあった

「マジで蹴って殴って、本気でぶつかり合うからこその全力の戦い、マジで痛いからこその防御、リアクション」

が見れると、面白いと思います・・・まぁ、だからってアクターさんに怪我を強いたり、無茶振りはダメですけどね。

ただ、ただ・・・重箱の隅をつつくようで申し訳ないですが『ティガ』~『ガイア』の頃にパワー・ストロング・スプリームのスーツアクター「中村浩二」さんのように

「スーツアクターがマッチョだから、着ぐるみがブカブカしない=着ぐるみを通して筋肉が見える、マジでマッチョなウルトラマン」

ではない、タイタスさんもサンダーブレスターも着ぐるみ造形で頑張っている(胸筋や腹筋の作り込みがスゴい)のですが、やはり腹部とかが皺だらけに&「ぺにゃっ」とか「ブカッ・・・」ってなるのが残念かな?と思ってしまったり・・・ま、それはご愛敬ということで。


さて、次回は色んなバトルかが盛りだくさんですよ―――頂いた生物で考えました↓

・レプタイルタイプビースト コモドオーラ:コモドオオトカゲが元の異星獣。ダガーラやセグメゲルのように「猛毒の光線・猛毒は吐き出す・体中に猛毒」を持ち使用できる。他にも鉤爪やノコギリのような牙など。
見た目は「コモドドラゴン版リーザドマン(体中に紫色の斑紋あり)=直立二足歩行の、怪獣の王道なデザイン(でも何かグロイ)」。

名前の由来は"コモド"オオトカゲ+『オラ(コモド島ではコモドオオトカゲを『オラ(友達)』という)』


・インセクトタイプビースト フォルミネラ:あらゆるアリの特性を受け継ぐ異星獣。

クロヤマアリの素早さ・怪力
ヒアリの凶暴性と毒針
パラポネラの毒素と大顎
ツムギアリの糸を出す能力
トゲヤマアリの刺々しい外骨格

・・・等

大きさは30m程度だが、小さいが故の素早さ・地底潜行能力を持ちつつ、アリ特有の「自分の何十倍の物体を持ち上げ引っ張る」剛力を有する(おおよそ40万トン程度の物体を持ち上げ、ブン投げれる)。

名前の由来はラテン語で「アリ=フォルミーカ=formica」+「最強・最大のアリ」こと「パラポ"ネラ"」

・インセクトタイプビースト グレックス:カが元の異星獣。主に超音波プタイルタイプビースト コモドオーラ:コモドオオトカゲが元の異星獣。ダガーラやセグメゲルのように「猛毒の光線・猛毒は吐き出す・体中に猛毒」を持ち使用できる。他にも鉤爪やノコギリのような牙など。
見た目は「コモドドラゴン版リーザドマン(体中に紫色の斑紋あり)=直立二足歩行の、怪獣の王道なデザイン(でも何かグロイ)」。

名前の由来は"コモド"オオトカゲ+『オラ(コモド島ではコモドオオトカゲを『オラ(友達)』という)』


・インセクトタイプビースト フォルミネラ:あらゆるアリの特性を受け継ぐ異星獣。

クロヤマアリの素早さ・怪力
ヒアリの凶暴性と毒針
パラポネラの毒素と大顎
ツムギアリの糸を出す能力
トゲヤマアリの刺々しい外骨格

・・・等

大きさは30m程度だが、小さいが故の素早さ・地底潜行能力を持ちつつ、アリ特有の「自分の何十倍の物体を持ち上げ引っ張る」剛力を有する(おおよそ40万トン程度の物体を持ち上げ、ブン投げれる)。

名前の由来はラテン語で「アリ=フォルミーカ=formica」+「最強・最大のアリ」こと「パラポ"ネラ"」

・インセクトタイプビースト グレックス:メスの蚊が元の異星獣。普段は主に超音波や衝撃波を武器にしているが、口からゲル状の水を吐く・・・このゲル状の水の中にはあらゆる病原菌が元の原虫が潜んでいて危険&まるでスライムのように相手を包み込んでしまう。他にも触角を擦り合わせて電撃が出せる。
あるいは、腹部からベトベトした体液を噴射し相手を固め、相手が動けなくなって始めて吸血攻撃を仕掛ける。

見た目としてはまんまデカい蚊・・・だが、体中に白と黒の縞模様(ヤブ蚊由来)を持ち、腹部が真っ赤に脈打っていてグロイ。

名前の由来はラテン語で「蚊」を意味する「クレックス culex」


どうですか?もしかしたら出演させて頂くかもです・・・その際はお願いします。

そうでしたか。スマホが壊れて・・・いや、書くのが早い・更新が多い暗愚魯鈍様がほとんど更新されないから「何かあったのかな?」と思ってたので。

体調の不良とかじゃなくてよかった一方、それは大変というかご愁傷様です(悲)

とはいえ、気長に待っていますよ!!

では、次回をお楽しみに!!


ギアル ID:GrWIAM5g  2019年12月26日(木) 16:22 (Good:0Bad:0) 報告

どうもギアルです。
これは素晴らしいクリスマスプレゼントですね。
本当にありがとうございます。
確かにキング・オブ・モンスターズは素晴らしい映画でしたね。
あれはもはやゴジラ教のための映画とでもいうべきか…
ドハディ監督のゴジラ愛にも感謝!
今回のお話はキング・オブ・モンスターズのあのラストから続くかもしれないお話ですね。
ドラッドが出てくるとは…
確かにアラン・ジョナの言う通りですね…
ペットブームでその動物を飼い、飽きたら捨てる。
その動物が野生化して大変なことになる…
それも何度も何度も繰り返すなんて…
本当、人間は愚かですね…
4期ゲゲゲの鬼太郎で猫を捨てる人間に猫仙人が怒って報復したお話がありましたね。
あのお話では人間たちも反省したんですが…6期の場合は酷い目にあっても懲りない醜い人間たち…
おっと話がそれてすいません。
しかし、ジョナの計画は本当に恐ろしいですね。
これ、ウルトラマンでもやれますよね?
侵略宇宙人が怪獣の子供をペットにして…って。
そしてトゥルーエンドではまさかの一部のギドラが味方に!
これは流石のジョナも予想外のようで…
最後のジョナのセリフは一つの答えですね。
怪獣と人間との答え。
確かにジョナの言う通りかもしれません。
怪獣とは普通の動物とはかけ離れた存在。
時には神としても悪魔としても語り継がれる存在。
それを人がどうこうできる存在じゃない…
でも、人間の味方になるギドラが居るようにジョナの答えが完全な答えじゃないと自分は言いたいです。
来年のゴジラVSキングコング。
本当に楽しみですね!
駄文ですいません。
それでは失礼します。


妖怪の目 ID:L.4jZG9w  2019年12月24日(火) 18:10 (Good:0Bad:0) 報告

今回の話ですが、ドラットがゲスト出演してくれてよかったです。キングギドラはいずれまたGMKゴジラの話以降再登場してくれるとおもっていたのですが、ドラットも出るとは思っていなかったので、。ペットブームの問題についてですが、これは真剣に考えていかないといけませんよね。特に品種改良は作中でも言われていたように「失敗作だから廃棄」となったら酷すぎですもの。ところで質問ですが、ドラットの開発スタッフ、特に笛の開発部門の中に紫の服を着てるのと緑の服を着てるアメリカ人のスタッフの人はいなかったのでしょうか。善の龍と悪の龍の話ですが、キングオブモンスターズの中でも軽く言われていたのが嬉しかったです。できればモンスターバースでここからさらに日本の伝承から、鬼、河童、天狗も怪獣として出してくれないかとおもいます。ゴジラvsコングですけど延期になりましたが、キングオブモンスターズも延期はしたけど期日通りに公開してくれたので楽しみにしています。


青色好き  2019年12月24日(火) 17:42 (Good:0Bad:0) 報告

 投稿お疲れ様です!

 可愛いドラットが凶暴なキングギドラになる…… 考えたら恐ろしいですね。しかも世界中でかなりの数…… 人類どころか地球の生物がガチで絶滅しそう……
 正義のギドラ対悪のギドラ…… 考えたらかなり燃える展開ですね! ゴジラが見たら驚きそうです。「あいつらが人類の味方をしてる!?」て感じで。コングも驚きそう。

 ゴジラVSコングの公開が延期されましたけど、それでも来年に公開される事には変わりないので楽しみです。
 そういえば「キング・オブ・モンスターズ」の収入が少し少ないらしいのです(世界興行収入が3.8億ドル。ギャレゴジが5.2億ドル、髑髏島の巨神が5.6億ドル)。なぜ?


tora ID:m7Nw0jMM  2019年12月24日(火) 16:28 (Good:0Bad:0) 報告

 クリスマス更新、お疲れ様です。今回のストーリーは簡単に予想できるタイプでしたね。
(隠された巨大な危険がある代物をばら撒く陰謀とか王道ですよね。現実にも真偽はともかく電磁波危険論とかありますし)
 昔「グレムリン」でこの手のストーリーが大流行したのも今は昔。大量乱作と
グレムリン2の大コケであっという間にブームが去りましたね…
(なぜかシリーズが続いた「クリッター」は3がレオ様のデビュー作として知られることに…)
 他にも「むく犬ディグビー(英)」や「大蛇王(香港)」とかペットが巨大化して
大騒ぎになる作品はたくさんありますが、全体的にはコメディ寄りであんまり深刻なストーリーに
ならないイメージが。わりと最後はいい話でおわるんですよね。
 一方でペット問題はわりとシャレにならないものですからねえ。巨大に成長する、
となると蛇やワニとかが有名ですが、ワニに関しては「またまたへんないきもの」で
もしかして日本じゃ結構な頭数が勝手に捨てられてるんじゃないの?
(表に出ないのは、冬の寒さで死ぬから)という疑念が語られてましたね。
 そしてアナザーED。正義のギドラ。ドラゴンと竜の違い、というのは
イギリスの有名ゲームデザイナー、スティーブ・ジャクソン氏のインタビューで初めて知った記憶が。
西洋の概念とは違う、神秘の聖獣としての東洋の竜という概念はジャクソン氏には結構な衝撃だったそうで。
(「ガープス妖魔夜行」の主役格の水波流も、わざわざ「東洋龍」と区別してましたね)
まあ、怪獣が大量に一斉出現して決戦をおっぱじめたら結局人類滅亡待ったなしでしょうが。
そういえば「大蛇王」の主演怪獣のモスラー(核爆)もヒロインを救うために
激闘の果てに散ったいい奴だったなあ……出した被害は半端じゃなかったけど。


ナインボール77  2019年12月24日(火) 14:36 (Good:0Bad:0) 報告

キングギドラも(;^ω^)
ちびゴジくんとかゴジぱん版とか算数の奴とかのお子様向けなら(笑)


ベビーゴジラとかミニラも幼少期はカワ(・∀・)イイ!!もんね(^_^;)

ALIENとかギャオスの幼少期はちっともカワ(・∀・)イク無いが(V)o¥o(V)(V)o¥o(V)(V)o¥o(V)

更新( ^ω^)おっデスラー総統



感想を書く
非ログイン時のみ、名前と投稿キーを入力してください
名前  2~20文字
「名前#任意の文字列」と入力すると、「名前◆暗号化された文字列」と表示されます
投稿キー  投稿キー を入力してください)
内容 対象話:

0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。