IS~傷だらけの鋼~
作者:F-N

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感想

かず(´・д・`)  2019年01月24日(木) 00:38 (Good:1Bad:0) 報告

面白い小説だけど、心が苦しい…、だだ一言。
柳君には是非幸せな結末を迎えて欲しい

返信:F-N 2019年01月24日(木) 08:16

感想ありがとうございます。
彼の結末や如何に………!


甲山  2018年12月07日(金) 15:51 (Good:4Bad:1) 報告

これは…………ヤバい。どうなるのでしょうね。

-追記-

最新話は感情移入しやすいですね。普通出会い頭に罵倒されていた相手にいきなり謝られて許す方がおかしいですからね。
それと一夏君が原作よりも格好いいのも嬉しいです。

返信:F-N 2018年12月08日(土) 07:55

感想ありがとうございます。
どうなるんでしょうね、これもう事件レベルですね。

追記
感想ありがとうございます。
許さない理由は罵倒されたり怪我したからではなく試合が無駄だった事(オリ主視点)やセシリアの手の平返し(オリ主視点)というちょっとズレたものですがね。
一夏の動かし方は結構苦労します。


シキハ・レイ ID:96wOJq8M  2018年12月02日(日) 21:01 (Good:7Bad:0) 報告

鈴やシャルロットよりも、ラウラと対する時が心配。
別作品の千冬が余計な世話を焼いたせいで、千冬本人も後悔する結果に陥った、ジェガン乗りの少年も、首を切られた少年も、オリ主は対ラウラ戦がどん底の谷に陥った。(ジェガン乗りの少年はそこからV字回復したけど、首を切られた少年は、そのまま亡くなってしまった)
心配が杞憂であることを祈る。

返信:F-N 2018年12月02日(日) 22:20

感想ありがとうございます。
その作品は作者も読みました。
良かれと思ってたことが裏目に出る、結構くるものがありますよね。

千冬を絶対敵視するオリ主VS千冬を絶対崇拝するラウラ

もうこれだけでろくなことにならない事は明白ですね。
ええ、そうです。セシリア戦以上に凄い事にします。
あとそれに備えて既に伏線?的なのを張ってますが感想欄で気づいたのは一人だけのようです。
早くそこまで書きたいですね。


鳥が使えない  2018年11月26日(月) 21:58 (Good:3Bad:0) 報告

10話
>違う、私はこんな目に遭わせる為ではなかった。私の弟なのだからきっと、上手くやってくれると信じて、一夏とセシリアを戦わせようとした。
これは酷い。なんというか、ひど過ぎるw

>「どうやら私は………教師以前に、人間として失格のようだ………」
知ってた。

文章を消してしまったとのことでしたが、間違えて削除してしまったのですか?
そうであれば復元ソフトでどうにかなる可能性があります。参考になれば

-追記-

>あの場面はどうしてもこういう解釈になってしまったんです
どう考えてもそういう解釈しかできませんし、この作品はアンチ・ヘイトですので何も問題はありません。千冬のアホさを書いてそれで好評を得ていらっしゃるのですからむしろ胸を張って下さい。

文章を消してしまった件は・・・何と申し上げたら良いのやら

返信:F-N 2018年11月26日(月) 21:23

感想ありがとうございます。
いや、その………あの場面はどうしてもこういう解釈になってしまったんです………許して………。
えとですね、寝起きで書いた結果、8割のところで何故か消して適当に書いて何故かそのまま更新しちゃったんです。
そうです、作者の自業自得なんです。


なんくるないさ ID:FPzOvPSc  2018年11月25日(日) 13:49 (Good:0Bad:0) 報告

これセシリアレーザーで迎撃するんじゃなくて上空へ逃げれば良かったのでは……まぁ主人公の状態を見て冷静な判断が出来なかったのかも知れないけど。

IS学園に来てから基本的に誰も悪くないのにどんどん悪い方向に向かって行きますね……。

返信:F-N 2018年11月25日(日) 20:54

感想ありがとうございます。
ああ、確かに逃げの一手であればまだ違ったのかもしれませんね。
それでもこの時のオリ主は絶対殺すマンと化してるので機体が強制解除されるまでどこまでも追いかけますが。
IS学園の人達は誰も悪くないんです。細々としたことが重なってそうなってしまっただけで。


おじぎり  2018年11月24日(土) 17:19 (Good:2Bad:0) 報告

これ、下手したら主人公死んでませんでした? いや、いっそ死なせた方がよかったのかもしれませんが…。
黒ウサギのあの子がこれ知ったらどうなるんでしょうかね? そしてセシリアさん。うん、まあ、一つだけ言えるとしたら…無知ってコワイ。

-追記-

なるほど…箝口令ですか。確かにそうなりますよね。話は変わりますが、爆発に(辛うじて)逃れることはできましたが、爆風とかで火傷とかってありますか?
後、妹がいるような描写がありましたが、今後登場する予定とかってありますか?
数あるアンチ物の中でも最上級に面白い作品なので今後とも面白く読ませていただきたいと思っています。
何が面白いって、やはり主人公ですね。悲痛な感情の中に少しだけの覚悟とあと優しさ(これは織村君へのですが)があって、人間味があるといいますか。そして、原作主人公への文字通り捨て身の献身。キャラクター一人一人の細かい描写が嫌が応にも読んでいる人の中に入り込みます。続きがとても楽しみです。←大事なことなので二回書きました。長文すみません。

返信:F-N 2018年11月24日(土) 23:05

感想ありがとうございます。
確かにここで終わった方が、楽になれたかもしれません。しかしそれでは物語が終わってしまい、それを目の当たりにした全員は心に深い傷を負うでしょう。(もう何人か危うい人はいますが)
知られたら?そこでISの名物、箝口令ですよ。
仕方ないのです、オリ主本人が語らない限り知る術は無いですし、教師すらオリ主の事はほぼ知らないので。
仮に、ですが転生者がいたとするならばオリ主の事情を知らないばかりに心身共に徹底的に痛めつけてたと思いますよ。………その後どうなるかは知りませんが。

追記

爆風に巻き込まれるとそれこそ死ぬんじゃね?と思い無しにしています。
でも爆弾の恐ろしさって爆風よりも、衝撃波とその際飛び散る破片なんですよ。………後はお分かりですね?
妹は………その辺りはいずれ。今ちょっと色々あって更に遅れますが、気長にお待ち下さい。


歌麻呂  2018年11月20日(火) 22:09 (Good:14Bad:9) 報告

こういうのを待ってたんですよォ(レイプ目)
徹底的なまでの女尊男卑を心身に刻まれ、憎悪と殺意が文面から溢れ出してくる主人公…最高じゃないですか←人格破綻者
心地良いですねぇ…灼熱のマグマの如き憎悪と極寒の氷如き殺意の波動を文面からねっとりと感じ取れます…(うっとり)
憎悪や殺意はこうでないといけませんねぇ…熱くもあり冷たくもある、常人なら気持ち悪く吐き気を催すであろうこの二律背反…
最近ではここまで理解して書いてくれている方も少ないので、このssに出会えて本当に嬉しい限りです。
あぁ…読んでいてこんなにも心安らぐ小説は久し振りです←やっぱり人格破綻者
これからも壊れていくであろう主人公と、練り込まれていくであろう憎悪と殺意…あぁ、本当に愉しみです←どう転んでも人格破綻者

返信:F-N 2018年11月20日(火) 23:08

感想ありがとうございます。
もう「ヒェ………」としかいえないですね………


プロテインしゅき ID:VWwWeFk6  2018年11月20日(火) 18:09 (Good:1Bad:0) 報告

一話目投稿時から読まさせていただいてます。
面白すぎて禿げそうです....

読みやすいのに、もの凄い話が濃い....
まさにプロテインのようでした!

現実の方も含めて色々と大変だと思いますが、ゆっくり頑張って下さい!
これからも陰ながら応援させて頂きます笑

返信:F-N 2018年11月20日(火) 19:13

感想ありがとうございます。
禿げちゃだめだよ!
なにっ、あなたもプロテイン愛飲家ですか。作者もプロテインを毎日飲んでます。国産から外国産まで色々と試しましたよ。今は外国産で落ち着いてますね。
ありがとうございます。地道に、そして確実に進めていきますので今後ともよろしくお願いします。


抹茶狸  2018年11月19日(月) 23:15 (Good:9Bad:0) 報告

更新お疲れ様です

本当に素晴らしい文章力と展開力…そしてキャラクターの動かし方ですね
これが処女作とは思えない腕前だと思いますよ!
1人の読み手として、これだけの密度のある作品に出会えたのを嬉しく思いますね〜!
感想を書く手にも力が入るもんですよ(笑)

vs.セシリア
セシリアの内面描写の掘り下げは嬉しいですね〜原作でもあるのに二次作品で忘れられがちな、彼女は『女尊男卑主義』なのではなく『男性嫌い』だという事をしっかり出してる…彼女の現在の性格は『両親の事』『若輩者』『貴族の若党首』であるのが原因なのがこれで上手く表されてますよね〜
今回の彼女の大いなる失態は、軽々しく『奴隷』という単語を出した事、そしてトドメの射撃を撃たずに、腕に当てて降伏を迫った事ですね。
前者の件は、劇中で言うように『未熟な暴言』だとしても柳さんにとっては核地雷みたいなもの、最も彼女は彼の身の上話を知らないから仕方ない部分がある。
後者の件も同じく…いっそバイタルパートに撃ち込んでSEをゼロにすべきだった…セシリア的にはある種の騎士道精神に則った行動だったと推察します。(あとは、嬲る真似をしたくなかった。)…まぁ結果としてそれが最悪の展開を招いたと思いますがね。

控え室&教師陣
一夏と箒のやり取りが切ないなぁ…この作品の数少ない良心だ…
だが千冬…あんたは駄目だろ…
自分で『人間失格だ』と言ってるけどなんで駄目なのか分かってるかい?『一夏は自分の弟だから、きっとやれる!』なんて疑いなく思ってるから『失格』なんだぜ?
天才様のその手の期待は、する方は良いけど、される方がどれだけの負担なのか…そしてそれに見合わなかった時の周囲からの圧がどれだけか…それによってどれだけ傷つくか…そこまで想像できてるのか?疑問だね〜…

柳の暴走
色々と重要かつ重大な情報が出てまいりましたねぇ!
『物理的な脅威に何度も晒された』『結果として危険察知なんてものが身についた』
これがどれだけ悍ましいかよ…加えて走馬灯のように現れた過去の一部…それだけ見ても今の柳を形作るのがどれだけ痛々しいのか感じれるな…そして、どれが誰の台詞なのか想像の余地があり過ぎるな〜
明確なのは、父親の言葉が正しく『呪い』の様に根付いてるのが感じれる事かな?
後は…政府は一体何を考えてるのか…『物理的な脅威を何度も味わった』『病院の受け入れ、診療拒否』…普通は重大な裁判沙汰だぜ?
前者は刑事事件で、後者は訴えたら病院側の致命的なスキャンダルだ(理由なき診療拒否はリアルに法律違反)…裏を返せば、そんな胸糞悪い道理が、政治的な力で通る状態なのか…?

そして、発動した『狂犬システム』…恐らく柳自身のISへの拒否心とバイタルエラーが重なりどうしようもない無いとISコアが判断、そしてその状態をISコアが肯定した結果、独自に発現させたスキルだと推察。
しかも、VTSの様に取り込んで勝手に暴走じゃなく『理性を保持』して暴走してるのがヤバイな、嫌悪、憎悪、絶望…人の負の感情が煮詰まった状態だと思う。
…なので前述してた部分にあるけど、仮にセシリアがトドメ刺しても、刺さなくても暴走は起こってたんだろうな…

本当に、この世界に神がいるとするなら、どれだけ残酷なのか…本人が望んでない方向に物事を転がすばかり…

今回も長文になってしまった…長々と失礼しました

返信:F-N 2018年11月20日(火) 00:30

感想ありがとうございます。
いや、ほんと凄い評価を貰ってどう返事をすればいいか一瞬わからなくなりましたよ、ありがとうございます。
なので感想内容の全てはお答え出来ませんが、いくつか抜粋を。

文面については数々の二次作品を参考に、展開についてはあまり見かけないようなものを書きたかったというのがあります。
キャラクターの動かし方はほんと苦労しますね。ヒロインにしてキャッキャウフフでもなく、アンチにして痛めつけるのとは違うので、扱いは決まっていてもその過程や細々とした行動をさせるのは結構キツいです。

ちっふー先生については、やっぱり結構皆さん辛口評価なんですよね。
アンチキャラにするつもりは毛頭無いのですが、オリ主と物語の特性上どうしてもこうなってしまいました。
今回を機に改善の方向に向かうと思うのでどうか罵倒しないであげてください。
身内を信じるのって素敵だと思うんですがね。結果的に最悪な事になりましたが。

オリ主の過去についてはあれですよ。
現実でもよくあるじゃないですか、大事になる前に誰かが揉み消したり、内側にグルがいたり。政府全体が悪いわけじゃないんです。 この辺りもいずれ書きますので。………だいぶ先になりますが。


ちもらくさ ID:bEhEWPpQ  2018年11月19日(月) 21:41 (Good:2Bad:0) 報告

こういう小説を待っていた!
感想を書きたくて登録した者ですが、一週間感想記入できないのが辛かった、、、
改めて、こういう小説を待っていた!
読みやすいし、場面場面も自分は創造しやすい、今までにない感じでおもしろい!

ハードル上げてすみません。応援してます。

返信:F-N 2018年11月19日(月) 22:55

感想ありがとうございます。
お気に召したようで何よりです。
だ、大丈夫だから。ハードルなんてなんて事ないから。(吐血)
今後ともよろしくお願いします。


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