東方星神録
作者:あんこケース

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全話感想

八神7京介 ID:mGCG3/lw  2020年02月17日(月) 08:56 (Good:0Bad:1) 報告

最終第四章の弾さんと永琳のバトル回で合体したストライクヴルム・ノヴァのアタックを弾さんはライフで受けてますがストライク・サジッタのライフ貫通を発揮した時点で彼のライフは残り3つで、最終六章の文とプロメテウスのバトル回でテセウスのバーストでプラスするBPは5000ではなく10000で、ランパードブレイカーではなくランパートブレイカーですよ。先代巫女であり霊夢の義母でもある霊奈は人間と妖怪の共存を願い且つ紫達も畏れる女傑だった彼女が異変の首謀者側で且つ真逆の考え方に変わった事に霊夢は自身を責める程に悩み詰めていたが、悩む事が彼女が変わった証であると励まし霊奈の考え方を真っ向から論破し分神に至る程に立ち直る切っ掛けを与えた魔利沙は普段は腐れ縁な付き合いだけど彼女にとっては最高の相棒だなーと感じ、そのバトルでゼウスとロロが奥の手として再びゼウス=ロロに成って、霊奈のデッキがシン・ゴシラと神の化身 呉璽羅をエースにしバーストやチェンジも絡め大型ゴシラの展開が得意な感じのゴシラデッキなのは驚きで、バトスピでのバトルという形だけど怪獣王ゴシラがフィールドに並ぶのは圧巻でゼウス=ロロが自身の神技で巨体を誇る呉璽羅を倒しドラゴレオンがシン・ゴシラとぶつかり合うシーンは迫力があって良かったです。最終章で話が進む毎にコラボカードが続々登場して、輝夜はエースであるグランドジオウの効果を最大限生かす為に各平成ライダーの最強フォームを何種類か採用しディケイド激情態のチェンジ踏み倒しも絡めたライダーデッキで、魅魔や妹紅の様に普段使用するデッキにコラボカードの特徴の1つであるコラボ系以外のデッキでも活躍できる汎用性の高いカードを採用したり、小町はベルゼブモンをエースにした紫デジモンデッキで、特に仮面ライダー好きな早苗が興奮しそうだなーと感じました。


jan ID:IRvEqHtA  2020年02月07日(金) 19:35 (Good:0Bad:1) 報告

マウチューの効果はお互いのアタックステップに発動する効果なのでティアマドーは破壊されたままのはずです。
間違っていたらごめんなさい。

返信:あんこケース 2020年02月07日(金) 20:09

…あ…修正致しました……減らぬミス…トホホ…


ネヘモス  2020年01月25日(土) 17:46 (Good:1Bad:0) 報告

どうしよう…。七星の剣の筈なのに七皇の剣と読み間違えた(末期)

-追記-

何故バレたし(棒読み)

返信:あんこケース 2020年01月25日(土) 16:20

…貴様!デュエリストだな!?


八神7京介 ID:NFasvvgU  2020年01月25日(土) 16:11 (Good:0Bad:2) 報告

アリスが久侘歌を撃ち落とす場面でダルクシスではなくダルクリスで、幽々子&紫の同時バトル回でアプロダイティの誤字(プリムラの召喚時でオープンした所)とベルディーダではなくペルディータでベルゼブモン ブラストモードが1箇所ベルゼブモン ブラスターモードと成ってて、最新話での妹紅のバトルで護国之威光ではなく護国ノ威光で、メルキオルは三賢者ではなく三賢蛇で、クロノ・レクスは崩界神皇ではなく崩界神王ですよ。幽々子は西行妖の封印に関して紫に迷惑をかけた事に罪悪感があり裏切られる事に対しての恐怖もあり、又最初の頃は弾さんの理想や救える命は全て救う考えに関しても少々抵抗があり彼にそれらに関しての悪点をぶつけたが弾さん自身も其れに関しては肯定しつつもあくまでも純粋に困ってる人を放っておけないだけで彼の励ましや紫の存在で自身の悩みを乗り越え、分神を獲得し能力的に相性最悪な輝夜に対して精神干渉能力で対抗できる様に成り、そのバトルでアプロディーテが女子高生の様な声を出したシーンは爆笑しました。花映塚の異変では幽香や映姫に文だけでなく隠岐奈も参戦して四天王集結なのは驚きで、特に花を踏まれて怒りがMAXに成りマスタースパークを放つ幽香は文字通りヤベーイ状態で鈴仙が脱兎の如く逃げ回る程で、鈴仙は臆病な性格故に自身の本当の気持ち等を諦める等の嘘と言う仮面で隠してたがヴィシュヌには見抜かれていて何時もとは違い真剣な問い掛けで彼女自身も怖がりながらも自身の本当に欲しい物等の気持ちをさらけ出し分神に至り精神的に大きく成長したなーと感じました。映姫に背景世界では崩神の長でありゼウス達オリンの古参創界神達や元ネタではヘラクレスやイアソン達英雄の師匠である大賢者ケイローンの父親でもあるクロノ・レクスが憑依してたのは驚きで、妹紅は彼の考えに怒りを爆発させクロノスが彼女の不老不死である部分を突いた精神攻撃に苦しんだけど謎の人物の励ましや弾さんの言葉を思い出し分神により自身の炎は弾さんの道を照らす答えに至り、彼女の分神はクローズ マグマをイメージしてるのかなーと感じました。

返信:あんこケース 2020年02月10日(月) 23:19

何か書いてたらこんなネタがウンメイノー如く降りてきました。カブト…良いですよぉ…天道が天道してますから。

メタ事情としては月面戦争時に戦力が必要だったからです。隠岐奈とか相当後になるので……

これは幽々子や鈴仙、妹紅だけでなく他の面々にも言えますが、『こんな自分を受け入れてくれる』『何かあったら助けてくれるんだ』と思わせる弾の心の広さがあるからです。弾さんはイザーズの闇すら受け止めましたから。幻想郷の面々(特に5、6ボス)にはそれが足りなかったのかもしれません…


八神7京介 ID:NFasvvgU  2020年01月12日(日) 16:13 (Good:0Bad:2) 報告

最終第四章のアリスVS妹紅のバトル回でロマレオノアラガミは三つ首恐竜ではなく三ツ首恐竜で、オオナムチハイドラは護国竜ではなく護国龍で、ベルゼビートのバーストで召喚したレナの召喚時効果でデストロイデンは回収できず、幽々子VS輝夜のバトル回で橙橙丸ではなく大橙丸で毛神ではなく化神(ストライク・ジークを召喚したターン)で、咲夜と妖夢の同時バトル回で双光気団ではなく双光気弾でバーニング・ソウルドラゴンのLv3BPは21000ではなく22000ですよ。オリカであるペルセポネの神話ブレイヴである猛毒神鞭タルタロスの創界神合体中の神域は毒刃スピリットの召喚で毒刃発揮&コアブとアトバンテージを稼ぎつつも神域を発動するコアの数のお陰で良いバランスだなーと感じ、ペルセポネがウカノミタマが自身の配下を蘇らせた事への怒りは元ネタのギリシャ神話でアスクレピオスが蘇生薬を作りハデスの領域を侵してしまった話からきてるのかなーと感じました。妖夢の今までの成長は弾さん・レオ・カグツチから経験や指摘を聞いての成長だが、弾さん曰く彼女の剣術はあくまでも祖父妖忌の剣術であり彼女自身の剣術を持ってなかったが、鈴仙とのバトルでは自身の体を切腹の如く白楼剣で貫いて己の力のみで自身が目指す剣に関して答えを見つけ分神に至り、彼女のデッキもムラマサ・ドラゴン等の起導持ちやSバースト持ちのカードの採用は軽減シンボルが揃えにくい点をある程度解消する為かなーと感じ新たなエースはバーニング・ソウルドラゴンに成りましたね。弾さんVS永琳はリアルファイトもバトスピも激しく、永琳の父親は元ネタでは造化の三神であるタカミムスビは原初神であるがゼウス達古参の創界神達を率いて他の原初神を倒し、公式の背景世界でディオニュソスが黒幕だった創界大戦ではゼウス=ロロをも凌駕する程の実力とラー達エジットの創界神達の力を元に戻し特に裏切りで居場所を失い今でもその罪を忘れないアヌビスにとっては恩人であり神世界に平和にした偉大な人物だが、永琳にとっては比較される等の環境にさらされた深い確執があるが弾さんは彼女と似たような境遇でありながらも其れに文句を言わず自分なりに足掻いた人物の足元に及ばずその人物はイザーズかなーと感じ、言い訳等ばかりして引きこもってるだけと論破し、タカミムスビは既に帰らぬ人と成ってたが永琳が苛められてた事等に関して本気で怒ってた等最後迄彼女の事を心配してた良き父親であり、永琳も父親の優しさに触れて本当の意味で救われたなーと感じました。

返信:あんこケース 2020年01月25日(土) 16:17

妖夢(カグツチ)はアマテラスと差別化できるよう、Sバーストも織り込ませました。アマテラスのバトルも書きたいですね~

タカミムスビさんは原初神との戦いの後は隠居状態でしたが、弟妹分のポセイドンやアプロディーテに頼まれて苦戦していたアマテラスやアレックス(一応、超煌臨編の物語からは公式様のストーリーと分岐します。なのでアマテラスがゼウス=ロロを分離させたわけではありません)に手を貸すため戦場に出てきました。

その描写はちょっと後に書こうと思っています。ちなみにディオニュソスもタカミムスビさんが叩きのめしましたので、アレックスは行方不明になってません。

永琳との思い出も…まだ幼い永琳が……おおっと…失礼、少し先まで話してしまいました…


八神7京介 ID:NFasvvgU  2019年12月31日(火) 16:36 (Good:0Bad:2) 報告

最終三章の魔理沙VS魅魔とのバトル回でインペリアルドラモン パラディンモードのフラッシュ効果はアクセルではなくチェンジでイマジナリーゲートのバースト効果でノーコスト召喚したスピリットは召喚時効果を発揮できないのでダイテイオウの召喚時効果は発揮できず、アリスVS萃香のバトル回でネクロのブロック制限効果は系統、古竜/星竜/呪鬼が対象なのでデスフェルミオンのアタック中には発揮せず、紫と蓮子の同時バトル回でアレックスは天駆ける創界神ではなく天翔ける創界神で、ヤタガライの誤字とガシャベルズではなくガシャベルスで、ノルドのコスト破壊は自分のフィールドの調査員スピリットの体数以下のコスト破壊なのでコスト4のスプレッド・トータスは破壊できませんよ。アリスの母親である神綺は自身が支配してる魔界は昔から様々な勢力の創界神から傘下として狙われてた為に最初は創界神に対して良い印象を持っておらずヘラの事も知ってて彼女も魔界デッキの使い手なのでグラン・ロロとも繋がりがありそうだなーと感じ、最終章では小話でのアリスとのバトルが切っ掛けで創界神に対しての蟠り等を捨てて異変解決の援護を要請しにきた弾さんに協力して且つ分神を応用してアリスが魔界神に成る事を提案して、アリスもその提案を自身の意思で応じ文字通り魔界と幻想卿2つの世界を繋ぐ架け橋に成り、彼女のデッキもドール名称主体の呪鬼デッキから神綺が使用してたデスフェルミオンやリバイバル魔界七将を主体にした魔界デッキにヘラや魔界騎士を採用したデッキに変わり、特にデスフェルミオンは召喚する時に神綺は自身の羽を展開するので特別感があるなーと感じました。最終章は厳しい異変だけど紫は恋のライバルである永琳とアテナがいない隙に抜け駆けしたり、永琳は記憶を封じられても弾さんに他の女性がくっつくと嫉妬する描写も良く、オリ創界神で元ネタではスサノヲの娘でもあるウカノミタマが崩神側に裏切ったのは驚きました。

返信:あんこケース 2020年01月07日(火) 10:28

実は前からアリスを魔界神に!ということを考えてはいたのですが、偶然他にやりたいこと(なぜ分神というものを考えたかにも繋がりますが)と被ったので、分神状態として変身させました。

あと既に話したかもしれませんが某動画サイトでアリスがオーマジオウになる二次創作があって、その時にアリスが神綺っぽい羽を出してたことも要因です。

ウカノミタマさんとバトルするのは…もう少し先です。まぁ…月の都の関係者で、日本神話が元ネタ……もう戦う相手は明白っすね(笑)


八神7京介 ID:zeSjjw4k  2019年12月15日(日) 16:01 (Good:0Bad:2) 報告

最終二章で白玉楼が白玉桜と成っていて、最終二章の魔理沙と咲夜の同時バトル回で炎神龍帝ではなく炎神皇帝でイヌワッシャーは丁騎士鳥ではなく丁騎士長で、霊夢VS萃香のバトル回でゼウスの雷鳴神殿ではなくゼウスの神鳴神殿ですよ。自分が東方で好きなキャラである咲夜は最初は従者として地味な裏方仕事ばかりな事を気にしてたが其の地味な裏方仕事が主を支える為に大事だとシュタイン・ボルグが同じ従者の先輩としてアドバイス&激励を貰い、最終章では記憶を封じられていたとは言え自身が崇拝してる弾さんに刃を向けてしまった事に関して気にしていて、又彼女は従者故に自身より主を優先する傾向があり弾さんも彼女には自身の道を歩んで欲しいと願ってて妖夢達とのリアルファイトの中でで自身の殻を破り分神を得る程に成長したなーと感じました。幽々子に神煌臨編の裏Xレアでありティターン神族モチーフの崩神の一柱であるミネラ・テテュスが憑依していて克つメジェドの封印を解いた首謀者の1人でもあったのが驚きでアプロディーテとの組み合わせは元ネタのギリシャ神話で彼女達に深い関わりのあるウラノスから来てるのかなー感じ、紫は弾さん・蓮子・幽々子の事に関して一歩を踏み出せなかった事等を弾さんと蓮子と再会できた後も後悔していたがパンテーラと邂逅し彼の叱咤激励で吹っ切れ彼女も分神を得て本当の意味で新たな一歩を踏み出せたなーと感じ、彼女のデッキには新たにメテオヴルムX・弾さんと蓮子の化神であるジークアポロXやジークヴルム・ノヴァX&ダークヴルム・ノヴァXも加わりましたね。

返信:あんこケース 2019年12月27日(金) 14:23

返信が遅くなり、申し訳ありません

もう創界神達すら操れる敵で思いつけたのは崩神達ぐらいでした(笑)ですがラスボスはコイツらも上回りますよ~

秘封倶楽部と紫の関係性は未だブラックボックスですが、自分なりの解釈を加えに加えた結果こんな感じになりました。ちなみに
紫の力はダブルノヴァXだけではありませんよ~♪

ここまでXスピリットが集まるのも(みんな星竜だからというのは無視)弾、蓮子、ズングリー達との出会いが紫の強くしてくれたと考えると胸アツですね


風森斗真  2019年12月09日(月) 11:31 (Good:0Bad:0) 報告

……密林です……密林で注文するのです……

つるしあげて魔導書を借り(パク)る……ほんと、一生懸命なとこ以外、魔理沙って褒めれる部分、少ないんじゃ……(汗

もしかして、まゐ(あえてこっちで呼びますが)vs幽々子ではWノヴァでの対決だったり?

返信:あんこケース 2019年12月13日(金) 09:25

…だがポケモン最新作買って金もねぇ…

…あと一つあるとすれば霊夢の良き理解者ですかね。書籍で霊夢はイヤイヤながらも根っこから魔理沙を嫌ってないようですし

………まぁ…普通のバトルはさせません…うふふ…


八神7京介 ID:zeSjjw4k  2019年12月08日(日) 14:48 (Good:0Bad:1) 報告

紫のバトル回(VS女苑・メジェド・弾さん)で魔界龍鬼ではなく魔界竜鬼で、早苗のバトル回(弾さん・霊夢・椛)で海底に眠る古代都市ではなく海底に眠りし古代都市ですよ。霊夢は歴代の博麗の巫女でも屈指の才能の持ち主だが、博麗の巫女として期待されたりする等のプレッシャーに悩んでいたが弾さんの厳しくも彼女の本当の姿を見てくれた指摘や龍神の式とのバトルでサジットとの邂逅で吹っ切れ、メジェドとのバトルでは皆の夢を護ると言う自分なりの答えを見つける成長をしたが、賽銭に敏感な所は相変わらずで特別編では魔理沙ばりに外の世界での珍しい品や高級な品に興味津々な点も良く、メジェドとのバトル以降彼女の相棒に成ったゼウスは元ネタのギリシャ神話を彷彿させる浮気性且つ霊夢に憑依したり最終章で彼女のが冬服に着替えをみてテンションが上がる程の女好きでヘラの前では蛇に睨まれた蛙&まな板の上の鯉に成るが、いざというときは主神としての手腕や歴戦の戦士としての一面を見せ、神世界ではラーと並ぶ凄腕のカードバトラーでもあり、彼のデッキは霊夢と契約して以降はZ名称の皇獣の他に霊夢が使用してたエグゼシード・Fや神皇関連のカードも採用した灼熱の神皇を彷彿させる構築だなーと感じました。最終章での妖々夢編では紫が親友の幽々子の事が心配でいつもより冷静ではないなーと感じました。


八神7京介 ID:zeSjjw4k  2019年12月01日(日) 16:10 (Good:0Bad:0) 報告

最終章で霊夢と魔理沙の同時バトル回でスィーエルではなくスィーリエルで、サンダー・Z・ピポクリフではなくサンダー・Z・ピポグリフですよ。フランは姉達に自身の破壊衝動で迷惑をかけたくない為に自身の幽閉を受け入れる優しい性格の持ち主で、弾さんに救われて事を切っ掛けに彼を慕うようになり、自身と同じ破壊の力を持つシヴァが相棒に成って異変解決にも積極的に参加する様に成った分レミリアのシスコン振りが露呈したり、こいしとは弾さんから一緒にバトスピを教えて貰う程に仲良しであり、最終章でのレミリアとのバトルでは自身を心配し過ぎる余り何時も言ってる紅魔の誇りを言わないレミリアに対して、もう破壊衝動には負けないと言ったり分神したり等大きく成長したなーと感じました。魔理沙は自身と霊夢との才能の差や努力に関して悩んでたが弾さんとの会話や才能に関して彼女と似たような経験を持つキャンサードとの邂逅で吹っ切れたが、彼女の代名詞である死ぬまで借りる癖は相棒であるロロにとっては頭痛と胃痛の種であり、ロロと契約して以降のデッキは妖夢達から借りた十二神皇を主体にしつつロロの神域や十二神皇の時計台で神皇の召喚をサポートしエースはエグゼ・ゲイル・シードでパチュリー戦ではアラマンディーも採用され、マウチューとガルダーラの封印コンボやティアマドーでの展開が要かなーと感じました。最終章でのバトルではレミリアがデジモンコラボでも群を抜いた強さを誇るデュークモンをエースにしたデッキを使用してたのは驚きました。

返信:あんこケース 2019年12月13日(金) 13:15

たぶんこの作品内で一番成長したのはフランと永琳だと思います。フランは自らの『闇』と戦って、そして弾達と過ごして様々な経験を積んだことが大きいと思います。永琳は……おおっと…それは最終章で…

自分は霊夢を『ひねくれたラノベ主人公』魔理沙は『少年ジャンプ的なお騒がせ主人公』っぽく書こうとしてます。なので魔理沙の成長はズンズン書けるんですが…さて…霊夢の『分神』シーンはどう書こう…



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