ダイの大冒険異伝―竜の系譜―
作者:シダレザクラ

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感想

momo ID:UTkFI3aY  2018年11月22日(木) 23:22 (Good:3Bad:0) 12話 報告

思い出したときに読み返したくなる小説です。
更新お待ちし続けます。


せんせる  2018年05月01日(火) 13:57 (Good:0Bad:0) 12話 報告

久しぶりに再読
裏の読みあいの楽しいこと楽しいこと
更新あれば幸いです


yoshi ID:UTkFI3aY  2017年03月01日(水) 22:17 (Good:0Bad:0) 12話 報告

一話からずっと読み続けています!
おもしろくていつも楽しみにしてます。


モリユウ ID:RYAS2NxU  2017年02月07日(火) 22:26 (Good:1Bad:0) 12話 報告

凄く面白かったです!何度も読み直しても飽きません!!この作品大好きです!続き楽しみにしてます!


枝摩菜◆10dNcMv.k. ID:VQZnuHHA  2016年05月16日(月) 21:49 (Good:1Bad:1) 12話 報告

巻き込まれたくない、平穏に暮らしたい、目立ちたくない……今更だけどこれ系で貫けたキャラて見たことないわ

うん、待望の竜の親子再会前にワンクッションイベント挟んだの見た時はおいおいここでかよとは思ったけどまあ終わり良ければ~かな。これの目的はやっぱサブタイ通りかな?

総括。待った甲斐あった。面白かった

返信:シダレザクラ 2016年05月16日(月) 22:45

 お望みの展開やキャラクター性をお見せできなくて申し訳ありません。精進に励みます。


トロの勇者 ID:T5eDpuuo  2016年05月15日(日) 02:08 (Good:0Bad:4) 12話 報告

出会い方が違えば対ルベアへのクロコダインやハドラー枠になってたかも知れないな、惜しい。
登場人物は皆ドラクエの、ダイ大のルールに従って生きていけるの対して
ルベアは信長の野望やタクティクスオウガみたいな視点やルールで動かないといけないのが辛いですな。
数多のオリ主と違って生まれた場所と時代が悪かった。
しかし視点を変えればバーン様と直接チェス勝負してる様なもんだから、それはそれで凄い事なんだが。
(8行省略されています)

返信:シダレザクラ 2016年05月16日(月) 22:44

 ルベアもダイ大世界基準の思想からそう離れているわけではないと思います。強いていえば原作メンバーの多くが戦人として武人気質の思考で動いていたのに対し、ルベアはこの世界の為政者・官僚としての面が出やすくなっているために異質さを感じられるのでしょう。
 原作キャラと同じような思考・行動原理で動くならオリ主入れる意味もありませんから、そのあたりは意識して差別化できるように心掛けています。

 ダイが王族復帰するなら原作以上にレオナと接点持てる立場になるので、原作イベントorフラグを重視する必要が薄かったりします。というかアルキード王国存続時点で拘る意味が消えてますしね。
 ポップに関しても事情は異なりますが、追々語られるようになることでしょう。


しんぷるシンプル  2016年05月07日(土) 12:48 (Good:4Bad:1) 12話 報告

初めてコメント失礼させていただきます

主人公のルベアが、かっこいいですね。前世の記憶があるとはいえファンタジー世界の大魔王様と戦おうとは……胆がすわってますよ。加えて、政のみならず、緊急事態には脆弱と自負しながらも鎧を着こんで、立ち向かう……もう漢のなかの漢ですよ!(普通の人間なら、記憶があろうとなかろうとバーン様に立ち向かうなんて思いもしませんよ)

ラーハルトが兄と呼ぶのは当然かと(よかったねルベアお兄ちゃん!)
(6行省略されています)

返信:シダレザクラ 2016年05月09日(月) 22:53

 バーン様に負けたら地上消滅という前提があり、降伏も恭順もできない以上は腹を括るほかないという鬼畜仕様。いやはや、ほんとダイ大地上陣営はハードモードですね。

 バラン一家勢揃いまであと少し。当作バラン視点だと美人な妻が常に傍らにいてくれて、健やかに成長する娘を間近で愛で、生き別れた一人息子と平和的に再会という、原作バランが血涙流しそうな状況です。あ、義父(アルキード王)も和やか家族の輪に追加しておかないと。


ガンバスター  2016年05月03日(火) 04:55 (Good:1Bad:0) 12話 報告

ラーハルトのデレが案外早かったですね、と思ったらシダレザクラさんは一話ごとの文字数も多く時間経過も早いから、そうでもないのか。
既に第一話から作中で3、4年は立ってるようですし。

この親密っぷり、ラーハルトが女だったら真っ先に嫁候補だったでしょうねww
実際主人公の嫁取りってどうするのやら。
(7行省略されています)

返信:シダレザクラ 2016年05月04日(水) 20:47

 ルベアとラーハルトは初対面からまだ2,3ヶ月そこらしか経っていませんね。多少急いだかな、と思いつつ原作のタイムスケジュールを思えば「この程度軽い軽い」と自分に言い聞かせてみたり。
 あ、バランは王家筋の人間じゃないため玉座はどうしても遠くなります。順当にいけばソアラが次代の王となりますし、その後はダイかシンシアが継ぐ形になりますね。

 確かにレオナに関しては兄妹姉妹ありにしたほうが、原作でヒュンケルを許した一幕の凄絶さや彼女の気高さ・器量が際立ちますね。とはいえ継承権の問題はどのような形でもやりようはあるので悩むほどのことでもなし、ご心配いただいたようで恐縮です。


q-true  2016年04月27日(水) 02:21 (Good:2Bad:0) 12話 報告

ルベアの懸念についてですが、バーン様は知略についても軽んじてる事はないですよね。
地上進行で真っ先にハドラーにアバン抹殺を命じたのも、ハドラーの意気を汲んだだけでなく地上一のキレ者として警戒したからですし。
ただし、知略よりも戦闘力を重視するのは間違いありませんが。

次回はいよいよ竜の親子の対面ですね。
原作では不器用さから最期まで息子にどう接すればいいか分からなかったバランですが、人間社会でコミュ力が磨かれ、
妻や娘に義息子達でプライベートも充実して人心を学んだバランがようやく再会した息子とどう関係を育むのか楽しみです。

返信:シダレザクラ 2016年04月30日(土) 00:39

 バーン様の人物評価はまず魔界を生き抜く戦闘力が足きりラインにあって、そこからプラスアルファの付加価値を求めていくような形になっていると思うのです。そのうえで自身を脅かす可能性の極限がバラン(武力)であり、アバン(知謀)だったのだろうな、と。

 原作バランはほんと不器用な親父さんだったと思います。その一方でその不器用さが良いというか、バランというキャラを引き立たせていたのも間違いないのでしょう。
 とりあえず平和的に再会できて良かった良かった。


ぬぷ  2016年04月25日(月) 23:48 (Good:0Bad:0) 12話 報告

ラーハルトのデレには驚きました。
なんだかんだでいいコンビになってきたようで嬉しいです。

ダイとバランの再会はめでたいのですが、ダイが素直に両親の存在を受け入れて家族に戻れるのか、ちょっと心配です。

あとはバロンにも期待ですね。
原作では小物臭ぷんぷんなキャラクターでしたが、生まれのコンプレックスやらなんやらがあってのあの様だったのでしょうし、この作品ではそれらを乗り越えて賢者と呼ばれるに足る人物に成長してほしいものです。

返信:シダレザクラ 2016年04月26日(火) 21:27

 ラーハルトは現在ルベアがぞんざいな口調で話せる貴重な枠でもあるので重宝しています。基本年長者相手は敬う口調になりますし、下の世代のダイやシンシアが成長しても主筋の子には変わりありませんからねぇ。やはりラーハルトを傍につけるのは必須ですな。

 バロンの背景事情は色々捏造しちゃってますから、原作の彼がどんな気持ちor動機で王女暗殺に関わったのかはわかりませんけどね。ただ名ありモブの中では上位陣に食い込める才覚持ちのため、是非是非頑張ってほしいところ。



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