大本営第二特務課の日常
作者:zero-45

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感想

犬魚  2017年01月12日(木) 22:31 (Good:0Bad:0) 報告

あぁ、駆逐艦叢雲は死んだぜ、たった今な…

そのような解釈、嫌いでは御座いません

なるほど、最初の5人は本物の正体不明なわけですね
高性能の秘密の謎と秘密にも迫るお話、です

返信:zero-45 2017年01月17日(火) 05:49

犬魚様

 いつもご感想有難う御座います。

 ってか死んでない! 死んでないからネ!? むちむちくちくかんはある意味永遠に不滅なのです! 主にむちむち的に。

 て言うかこれから先に活躍の場を設けないという前提で破格の戦闘力を持つ存在"だった"という書き方をしています、そんな意味での"自然発生体"、その辺りもまた掘り下げていけたらと思ってます。

 そう言えばアレですね、どこかのS谷さんという方のネタが使い易くて書いてみたんですが、その後日談を見てしまったアレ……これは続くのか? 裸土下座はどうなるのか……どうなるの?

 そんな訳でまた色々ネタが振られた感がアリアリな気がする拙作ですが、またお付き合い頂けましたら幸いで御座います。


リア10爆発46  2017年01月12日(木) 21:13 (Good:0Bad:0) 報告

吹雪型 弐
時間はマルナナニイマル→マルナナフタマル、ではないかと。

長い間戦争で生き残っている奴が狂ってない訳がない。壊れるか、潰れるか、ねじ伏せるか、逃げ出すか。

返信:zero-45 2017年01月17日(火) 05:33

リア10爆発46様

 いつもご感想有難う御座います、お知らせ頂きました箇所修正致しました、大変助かりました。

 仰る通り数十年もドンパチやっていると感覚とか常識が随分と変わる物だと思います、そこで潰れるかどうかと言うのは正直本人よりも周りの比重が大きいと思います、叢雲さんや他の四人はその辺り深海棲艦との戦いは日本近海の解放を以って一度終わっていますので、基本自分の判断で戦ってきた、そして望む道を進めたという事は事後という意味ではある意味幸運だったと思います。

 これで彼女達の節目と言いますか、立ち位置は取り合えず固めましたので徐々にですが作中で彼女達の第二の人生を書いていくと思います。

 と言うか色々リアル忙しく肝心の次話にまだ取り掛かっていませんが、また宜しければお付き合い頂けましたら幸いで御座います。


坂下郁  2017年01月12日(木) 20:14 (Good:0Bad:0) 報告

更新お疲れ様ですー

悲鳴のような叢雲の戦い、切ないですね。宙ぶらりんのまま行き場のない思いに苛まれながら生きていた彼女がついに解放されたんですね。

………教導隊総旗艦兼大坂のツッコミ役として。

それにしてもサミー、強過ぎだよサミー。流れるように攻撃をかわし続け余裕を失わない姿、何となく北◯の拳の次兄を思い出しました。

お忙しいとのことなので、無理をなさらないでくださいね。また次を楽しみにお待ちしています。

返信:zero-45 2017年01月17日(火) 05:21

坂下郁様

 いつもご感想有難う御座います。

 今回は叢雲さんセンターで周りの四人の話も固めつつと思いましたが、色々ぶっ込み過ぎるととっちらかっちゃうので今回はこんな感じに、サミーさんの話は色々ありますがそこは物語で色々重要な位置を占める物が多いので、また何れその辺り語られる日が来ると思います(あくまで予定)

 ツッコミは基本吉野さんに一任……でないと彼の存在意義が(´・ω・`)

 そんな訳でまだちょっと色々ありまして次話に取り掛かっておりませんです、そしてお知らせ有難う御座いました、その部分はとりあえず修正致しておりますが、ちょっと違和感が出てきたのでまた暇が出来たら改めて書き直したいと思います。

 そんな感じでは御座いますが、また宜しければお付き合い頂けますと幸いで御座います。


たんぺい  2017年01月12日(木) 16:55 (Good:0Bad:0) 報告

更新お疲れ様でしたー
そして叢雲さんって、今回のシリーズが始まって、漸く五番艦だったことを今初めて知りました着任三年目提督の面汚しでスイマセン…

さて、今回のマッド博士が関わる騒動で彼女の最期とこれからが決まりましたね
原初の五人とまで謡われた彼女のセカンドライフは練習艦ですか
…と言うか、必要不可欠だろうに今まで大坂に一人も居なかったツッコミ役かなぁ…
統合的に見てボケしか居ませんからね、大坂は

ではでは

返信:zero-45 2017年01月17日(火) 05:16

たんぺい様

 いつもご感想有難う御座います。

 吹雪型五番艦、確かに自分もこう書くとイメージがあります、何故特型駆逐艦という綴りでないのかなぁとか思ったりしますが、基本艦これ公式準拠で世界観を使わせて頂いてますので、呼称は吹雪型五番艦という事で。

 彼女達五人の立ち位置は取り合えず固めましたが、割と謎の人が居たりな部分もありますがそれはまた何れ……となると思います、ただ叢雲さんの今後は近い内に作中で明らかになるかなぁとか。

 大坂鎮守府でのツッコミは基本吉野さんという事で、そのポジが誰か他に持ってかれると彼の存在意義が……

 そんな訳で色々忙しくて次話のネタはあるのですが執筆している時間が無いので次話までお時間を頂くかも知れませんが、またUPした際はお付き合い頂ければ幸いで御座います。


榛猫  2017年01月12日(木) 16:32 (Good:0Bad:0) 報告

明かされる最初の五人の知られざる真実……。
あまりにも思い話なのに最後はやっぱり吉野さんとそのおばさんが持っていく……なんというか、やっぱりカオスですね……果たして吉野さんの考えやいかに!

返信:zero-45 2017年01月17日(火) 05:09

ギオス様

 いつもご感想有難う御座います。

 今まで拙作中では"特別"とだけ言われていた彼女達の立ち位置や存在を固める話として今話をUPしました。

 基本このお話はなべくご都合主義を廃してハッピーエンドにを目標に書いております、なので最後にカオスやらおちゃらけが入るのは救い様の無い話で終わったり、後味が悪い物になりそうだったりしたらINされるという、あ、これってご都合主義やん……おぅふ(´・ω・`)

 そんな訳で色々メタいご都合主義が入ってしまう拙作では御座いますが、またお付き合い頂けましたら幸いで御座います。


Nakaji  2017年01月12日(木) 12:20 (Good:0Bad:0) 報告

更新お疲れ様です

原初の艦娘、その1人である叢雲の最後の戦いとなりましたね
海域に向かってたのはなんとなく五月雨ちゃんかと思ってましたが、ああいう流れになるとは思いませんでした……

ウチのスマホも叢雲が普通に変換出来なくて困ってますねー
Google先生で検索→コピー→張り付けでないと書けなくて……

返信:zero-45 2017年01月17日(火) 05:05

Nakaji様

 いつもご感想有難う御座います。

 拙作の中では既に彼女達は戦力外という扱いで軍部に存在していますが、それでも色々功績がありまして好き勝手させて貰ってるという状態であります、そのお陰で其々やりたい分野で一線級の活躍をする程になってましたが、叢雲さんだけは海から離れられずに現在に至っていました。

 サミーさんですが、色々ありまして実は今作のキーマンとなっています、前回は朔夜さんを吉野さんに引き合わせ、今回は叢雲さんに止めを刺しました、最強に見える彼女も色々"海からの呪い"に翻弄される艦娘さんであり、ずっと海を彷徨っている状態だったりします。

 そして叢雲さん、スマホでは辞書登録って出来ないんでしょうか、いやウチみたくSSとかで使用頻度が高いならアレですけども普通ならいらないかぁ(´・ω・`)

 そんな訳で今忙しくて次話投稿までお時間を頂くと思いますが、また宜しければお付き合い頂けましたら幸いで御座います。


京勇樹  2017年01月12日(木) 12:12 (Good:0Bad:0) 報告

長く生きた彼女だからこそ、抱えていた悲しみか
闇は深く、簡単には晴らせない

教えてくれ、三郎……俺達は一体、後どれほど戦えばいい?(唐突なネタ)

返信:zero-45 2017年01月17日(火) 04:54

京勇樹様

 いつもご感想有難う御座います。

 拙作では一応彼女達初期艦は30歳程ですので、生まれた瞬間から戦っているという事はそれなりに色々あったと言う事で、特に五人しか戦力が無く、毎日がそんな日々でしたので割りとハードな人生を歩んできたという訳で。

 因みに叢雲さん、色々ありましてまだこの後色々ありますがそれはまた作中にて。

 と続き書いてる暇が今御座いませんでもう少しお待ち頂く事になると思いますが、次話が投稿出来ましたらまたそちらでもお付き合い頂けましたら幸いで御座います。


拓摩  2017年01月12日(木) 11:05 (Good:0Bad:0) 報告

投稿お疲れ様です!
ついに叢雲は練習駆逐艦に、ですか。

今までご苦労様でしたとしか彼女には言えませんが、ようやく一区切りついたというか、彼女達にとっては良かったかどうか、わかるのは彼女達だけですが...。

叢雲の名前が普通に入力して入らないから少し残念に思う今日この頃。


次回以降どんな感じになるかが気になるところですね!
続き待ってます!

練習駆逐艦って何かえっちぃ響きがあるのは...気のせい?

返信:zero-45 2017年01月17日(火) 04:49

拓摩

いつもご感想有難う御座います。

 今回の主役は叢雲さんでしたが、そこを軸にゲームでは初期艦と呼ばれる、ある意味提督諸氏には特別な彼女達の拙作での立ち位置を固めるお話でした、叢雲さんにスポットが当たってますが、他の四人も同じ位色々御座いますが、その辺りはまた機会があれば書くと思います……いつになるかは判りませんが(´・ω・`)

 叢雲……確かに通常では変換リストに出ませんよね、ウチも辞書登録してる状態です、他にも色々艦これ独自の用語やら名称と仕事で使う単語で辞書内はカオスになってたりましす、はい。

 練習駆逐艦にその様なイメージがあるのはもしや例のユ○ケル売りの練習巡洋艦から来る物なのでは……とか思ったり、彼女を取り巻く闇は深い……

 そんな訳で現在色々忙しく次話まで今しばらくお待ち頂くかも知れませんが、またお付き合い頂けましたら幸いで御座います。


全話感想

坂下郁  2019年08月23日(金) 11:19 (Good:1Bad:0) 報告

更新お疲れ様です。

欧州連合技術研所 (研究所ではないんですね)、夕張の開発品に興味津々ですけど、彼ら自身の開発したブツは闇系かロマン系か、果たしてどんなものでしょう。

ロマンといえばムラムラ雲さんのネココス、いまだ大坂…じゃなかった西蘭に染まりきってない彼女が、恥じらいながらも着ちゃってる姿、いいですね、ロマンです。


京勇樹  2019年08月22日(木) 19:08 (Good:1Bad:0) 報告

何事も、ケジメは必要ということか

あぁ……マッドサイエンティストカーニバル……
球磨、ムラクモ(携帯だと漢字が出ない)……ドンマイ



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