大本営第二特務課の日常
作者:zero-45

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感想

黒25  2017年02月10日(金) 22:24 (Good:1Bad:1) 報告

イズモマンだけじゃ無かったんだ。結構な修羅場潜って来たっぽいから過去のエピソードが楽しみ。

誤字報告デス。冒頭、飛鷹型2隻の過去バナシの所で長良だと思われる所が『長柄』となっています。

相変わらずネットに接続出来ない状態なんでイベは丙提督で行きます。で、さっさと終わらせて掘りを頑張ろうと思います。


-追記-

イベント後の消費、本当これが何時も怖いです。

最近はキチ空なんてのも在りますから、益々アカギノエサ(ボーキサイトの事)が減りますし。弾薬・燃料はまだ溜めやすいから良いんですが。 

バケツは上限一杯に貯めてあるから大丈夫だと思いまする。

返信:zero-45 2017年02月11日(土) 12:30

黒25様

 いつもご感想有難う御座います、お知らせ頂きました箇所の修正致しました、大変助かりました。

 当初はイズモマンさんだけという事も考えていたのですが、丁度募集した定員では足りないというチョンボが発覚し、更に彼女の姉妹艦である隼鷹さんのお名前がアンケにありましたので、急遽セットで着任して頂く事になりました、特にセットという意味合いは無いのですが、やはり二人揃った肩が話も絡ませ易く、それ以上にネタとしての活躍を期待してというメタい理由もありましたので、はい、そんな感じで御座いました。

 イベント、黒25様が仰っているやり方で御座いますが、自分のプレイスタイルまんまで御座います(苦笑)、資源がカンストしていても、バケツを山と積んでもイベント後の事を考えると消費したくない、そしてイベントの後色々連続してネタを挟む事が多くなった現状冒険は出来ないチキンな丙提督であります(苦笑)

 そんな色々イベント始まったら更新ヤバいとかどうしようとか思っちゃう者が書く拙作では御座いますが、また宜しければお付き合い頂けたらなと思います。


-追記-

 ですよねぇ、資源のネックはボーキなんですよ、イベント間に全力で遠征回しても増えない筆頭ボーキ、ある意味これを基準にして溶鉱炉回してるもんですから。

 そして基地航空隊が常設という現状では掘りでガンガン減るという緊急事態……

 バケツの心配が無いというのは羨ましいです、上限まであるなら甲でも挑戦しようかなとは思いますが、中々それは……ですねぇ。


犬魚  2017年02月10日(金) 16:14 (Good:0Bad:1) 報告

隼と鷹の最後まで美しく生きようじゃねぇかフラグ

抜群に頼れるビッグセブンが抜群に頼れておられる…

返信:zero-45 2017年02月11日(土) 12:25

犬魚様

 割と男前なイズモマンとヒャッハーさん、今回はそんなイメージで登場しましたが、その状態がいつまで続くかという壊滅的に嫌な匂いが漂ってくるのは気のせいでは無い筈です。

 もう名称がイズモマンとヒャッハーな辺りで既に……はい。

 ビッグセブンは存在もビッグなら、趣味嗜好やカオス度も世界のビッグセブンとして君臨しています。

 色んな意味で大坂鎮守府を牽引する存在でありますね、ええ、色々と……

 シリアスを書いているのに次に続く話が別方向の物になりそうな予感がする拙作では御座いますが、また宜しければお付き合い頂けたらなと思います。


Nakaji  2017年02月10日(金) 10:29 (Good:0Bad:1) 報告

更新お疲れ様です
艦娘居なきゃ戦線が成り立たないのに、捨て艦戦法を取る辺りは軍部の闇とでもいいますか……
人修羅の矜持で救われた商船改装空母のお二人が大坂の地で、恩人と再会出来て良かったなーと思います。

……しかし、「イズモマンとヒャッハーさん」って字面がアンパンマンのサブタイトル的に見えてどうにも笑いがこみ上げてきてしまいます(笑)

返信:zero-45 2017年02月11日(土) 12:20

Nakaji様

 いつもご感想有難う御座います。

 極限状態の中にあって、必要悪というのは規模も形も違うという状態であり、それが当たり前という狂った時期があったという時代、そしてそれを指示した者もされた側も納得してしまうという狂った時期もあったという話で御座いました。

 長門さん自身救助したという自覚は薄いですが、それでもイズモマンさんとヒャッハーさんにしてみればインパクトは大きかったんでしょうね、この辺りの間隔のズレは如何ともし難くありますが、まぁそんな関係性があるという事で一つ。

 そしてアソパソマン風ツッコミ、意外とジワジワきますね、て言うかそんな感じにしかイメージ出来なくなりつつある現状、ヤメテェ…… 色々ヤバいのぉ……

 そんな色々とイメージが間違ってインプリントされつつある者が書く拙作では御座いますが、また宜しければお付き合い頂けたらと思います。


坂下郁  2017年02月09日(木) 23:57 (Good:1Bad:1) 報告

更新お疲れ様です。

誤字報告など。フィリピン西部ならバラワン島ではなくパラワン島かと。

往時のマリアナ沖でも、隼鷹を襲う米機を長門が主砲の斉射で吹き飛ばして救ったんですよね。あの時は飛鷹は持ちこたえられませんでしたが。艦娘として生まれ変わっても戦いの日々でしたが再び長門に助けられ今度は二人揃って虎口を脱した訳で。さらに巡る縁のゴールが大阪という不思議。

ただ、長門の北方行きにそんな背景があったとは。軍は規律で動く組織ですが、それにしても艦隊本部、酷薄やなあ…。

こういうバックボーンが物語全体を骨太にするんですよね、と作者目線で感心しながら、読者目線で次のカオスに思いを馳せつつ次の更新をお待ちしておりますです。

返信:zero-45 2017年02月10日(金) 00:17

坂下郁様

 いつもご感想有難う御座います、お知らせ頂きました箇所修正致しております、大変助かりました。

 長門と隼鷹とのエピソードといいアレといい、もしや某焼肉とかあの辺りをタイトルにした史実系二次様を読んでおられます? いえ多分気のせいだと思いますが、自分もあの作品様の影響を多分に受けている自覚がありました物で、はいw

 長門さんの件ですが、筋としての裏話は当初から用意していましたが、話としてどう繋げるのかとかは決めておらず、言わばデットストック的に溜めている物を都合が良さ気な話が出たら当てはめているだけに過ぎないので、適当な部分が大半を占める感じになっています、あ、艦隊本部とかも色々と便利に使わさせて頂いてます、過去話なのでまぁいっかなぁ的な軽い感じで、ほんと申し訳ないです。

 カオスですが、はい、シリアスが来ましたからそろそろで御座いますが、色々ネタがあるのでどれをチョイスしてどうなるのかは自分自身にもその時のノリですので言及は出来ません、が、カオスを取捨選択するだけであり、カオスには違いなく、はい、ナニイッテンダ自分。

 そんな本当は軽く適当に肉付けしちゃってる拙作では御座いますが、また宜しければお付き合い頂けましたら幸いで御座います。


たんぺい  2017年02月09日(木) 23:42 (Good:0Bad:1) 報告

飛鷹、隼鷹…酷い作戦に巻き込まれて苦しい戦いの最中、良い出会いがあったんだな…!
そして、そんな借りを返せる機会を獲た、と
なんだか、感慨深いと言うか、色々泣きそうです

後、まともな飛鷹はかっこいいんですね…うん…

返信:zero-45 2017年02月10日(金) 00:02

画伯様

 いつもご感想有難う御座います。

 先ずは、誰  が  イ  ズ  モ  マ  ン  が  ま  と  も  だ  と  言  い  ま  し  た  カ  ?

 ああいえすいません、戯言が口を吐いて出てしまいました、自分的には彼女のシリ……ああ失礼、他の艦娘さんの中にあって数少ないシリ枠……ああいえそうですね、そんな希少な存在の彼女は大いなる可能性を秘めていると思うのですよ、はい、ケツでは無いのです、こう……もっとふんわりしつつもしっかりとした、そんなアレがシリ、そうそれが至高だとは思いませんか?

 そんな臀部、プライスレス。

 読み返すと色々壊滅的におかしい者が書く拙作では御座いますが、また宜しければお付き合い頂ければと思います。

 うん、シリ、イイネ。


京勇樹  2017年02月09日(木) 22:33 (Good:0Bad:2) 報告

ちゃんと準備して、順当な段階と支援があるなら従う
けれど、玉砕前提ならば断固として反対したいっ
命は、使い捨ての資財じゃないんだよ………っ

返信:zero-45 2017年02月09日(木) 23:40

京勇樹様

 いつもご感想有難う御座います。

 この当時はやっと日本近海を取り返し、殆ど資源が残されていなかった日本は無理にでも進出しないと国が立ち行かない状況になっていました、有事の際は非人道的と言われても国益が優先される、それも滅亡というシャレにならない状態がリアルに見えていた頃の話ですから、あながち軍の事を責める事は出来ない状況にありました。

 ただ最後の北方の件については明らかな派閥抗争という欲が絡んだ出来事でしたので、この限りでは御座いませんです、はい。

 命の価値は時代と世情で変化する物、人権とは平和という物が前提にあるからこそ存在する物であって、追い詰められた国がそれを言ってしまうと間違いなく滅ぶという、戦時と平時との常識の薄利があった話という事でどうか何卒……何卒。

 そしてシリアス来たので次はカオス、そんな予感のする拙作では御座いますが、また宜しければお付き合い頂けたらなと思います。


リア10爆発46  2017年02月09日(木) 22:31 (Good:0Bad:1) 報告

お疲れ様です。今回予測変換荒ぶったのでしょうか?
疲弊し切った所へ大本営からの本体→本隊
ブルネイのダルサラーム迄進軍していた大本営本体→本隊
退く方が生き延びる確立→確率
戦の火蓋を切って落とした→火蓋は切るものであり切って落とすものではないです。詳しくは火縄銃の構造を。

補給線がズタズタで特定の方向にだけ長い戦線って…。それは単なる地獄だな。そんな中散って行った艦娘、見送った艦娘は何を思ったのだろうか。そして今の大坂鎮守府を見て何を思うのだろうか。

くちくかんの暗躍…一体どんなものなんだろうか…。可愛いレベルですよね…?……ですよね…?

返信:zero-45 2017年02月09日(木) 23:32

リア10爆発46様

 いつもご感想有難う御座います、お知らせ頂いた箇所修正致しました、大変助かりました。

 火蓋の誤用、幕の辺りとごっちゃにしておりあんな有様になっておりました、そして誤字のオンパレード、いい訳致しますと自分話を大体半日程で一気に書き上げ、そのまま休憩がてらかるーく添削っぽい何かをして投稿しておりますので、本気で誤字のまま用いているのと、せっかちで見落としている部分が混ざってしまっています、はい、素直に誤字のまま記憶しているのとケアレスミスのダブルインパクトです、申し訳ありません。

 取り敢えず行けるだけ行って、最後は非情な作戦に出る、この時期の日本は割りとギリギリの国力から搾り出して戦っていたという背景があり、一旦停滞するとそれだけで瓦解の危機にありましたから形振り構ってられないという事でこんな攻略が行われたという事で、はい。

 くちくかんの暗躍、闇夜に紛れて一撃離脱が最大の武器な彼女達、色々あるのです、ええ色々と……

 そんな誤字脱字のオンパレードがパレードな拙作では御座いますが、また宜しければお付き合い頂けたらと思います。


全話感想

夢見がち  2019年10月17日(木) 19:33 (Good:0Bad:0) 報告

やっと追いついた…!
話もよく練られていて艦娘の一人一人が生き生きしていて読んでいてとても面白かったです!
次の更新を楽しみにしてます!


坂下郁  2019年08月23日(金) 11:19 (Good:1Bad:0) 報告

更新お疲れ様です。

欧州連合技術研所 (研究所ではないんですね)、夕張の開発品に興味津々ですけど、彼ら自身の開発したブツは闇系かロマン系か、果たしてどんなものでしょう。

ロマンといえばムラムラ雲さんのネココス、いまだ大坂…じゃなかった西蘭に染まりきってない彼女が、恥じらいながらも着ちゃってる姿、いいですね、ロマンです。


京勇樹  2019年08月22日(木) 19:08 (Good:1Bad:0) 報告

何事も、ケジメは必要ということか

あぁ……マッドサイエンティストカーニバル……
球磨、ムラクモ(携帯だと漢字が出ない)……ドンマイ



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