タイトル英雄王の枷なんてやってらんねえ小説ID100580
原作fate/作者明の水樹
あらすじ 
ルガンバダ。
かつてこの世のすべての富を手にした英雄王と共に叙事詩に描かれたもう一人の半神半人の英雄であり、彼は英雄王を楔としておくための枷であった。赤く輝くその髪は紛れもなく太陽神ウトゥの加護を受けた者の印であった。しかし一方でその美貌とは正反対の冷たい表情は誰もを震え上がらせた。
しかし本当は彼は―――

『俺ってほんとに太陽神の加護受けてるんだろうか…暑いの嫌いだし。なにが太陽だこのクソ野郎!』

現代から転生してきたごくごく普通の青年だった。





※fateです。過去のお話はあくまで叙事詩に沿っているつもりですが、創作物なのでおかしなところは無視していただければ嬉しいです。

初心者なので稚拙な文章、内容ですがよろしくお願いします。

 
タグfate/Grand order 捏造注意 ギルガメッシュ叙事詩 ギルガメッシュ 独自解釈 独自設定 勘違い
必須タグオリ主
掲載開始2016年10月08日(土) 22:45状態PC,連載(連載中)UA329,202
最新投稿2017年04月10日(月) 21:03話数15話お気に入り5,364件
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