タイトル架空の財閥を歴史に落とし込んでみる小説ID148457
原作オリジナル作品作者あさかぜ
あらすじタイトル通り、架空の財閥を形成し、史実に似た歴史の中に落としてみました。
その財閥は怒涛の歴史を生き残れるのか、どう生き残るのか、どう拡大していくのか。

※注意
●この小説はフィクションです。しかしながら、史実を基にした小説の為、実在する・した企業・人名が出る可能性があります。不愉快になる方がいるかもしれませんが、寛大な心で見てください。
●「転生もの」ではありません。しかし、対象者(被観察者)や日本に対する運がわずかに良い方向に傾いている為、多少のご都合主義は入るかもしれません。その為、途中で歴史の流れが変わるかもしれません。
●初めての投稿の為、読みづらい・更新が遅いなどがあるかもしれません。その為、感想を書く際もその点を考慮してくれれば幸いです。
●情報の多くはWikipediaからになります。その為、情報が間違っている可能性があります。
●小説家になろうでも投稿しています。
タグ歴史もの 多少ご都合主義 架空戦記 架空鉄道 (申し訳程度の)プロ野球 転生ものではない
必須タグR-15 残酷な描写 アンチ・ヘイト
掲載開始2018年02月18日(日) 00:05話数連載(連載中) 79話UA22,259
最新投稿2019年02月18日(月) 08:00しおり62件お気に入り182件
開示設定通常投稿合計文字数317,563文字感想3件
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