タイトルモルガン陛下にガチ夫認定された小説ID294615
原作Fate/作者桂ピッピ二世
あらすじ

拝啓、カルデア職員又サーヴァントの皆様。


いかがお過ごしでしょうか。
あの日、第六の異聞帯へのレイシフト試運転に巻き込まれまさかまさかの「ブリテン異聞帯」に誰よりも早く踏み込んでしまいました。
見たこともない森に転送され、聞いたこともない動物たちの鳴き声に包まれた僕は死を確信しました。

そしてどうなったかというと、この異聞帯を統べる女王の「夫」として現在生活しております。

うん、はい。何言ってんだと思うのはすごく分かります。そもそもこんな手紙書いたところでカルデアの目に届くはずがありません。
ですが書かざるを得ません。ていうか書かないとやってられません。
だっておかしいだろ!!あのモルガンっていう女王様!!会ってそうそうに恍惚な表情で僕に抱き着いてきたんだよ!?
そのあとキャメロット城内で結婚式挙げるしさぁ!
もうマジで自分でも何書いてるか分からなくなってきた。


あ、あとなんか、ベリルの野郎はモルガン陛下がぶっ殺してくれました。

タグヤンデレ ハーレム ギャグ満載 オリジナル展開 オリジナル設定 独自解釈
必須タグR-15 オリ主 残酷な描写
掲載開始2022年08月08日(月) 22:42話数連載(連載中) 9話UA105,329
最新投稿2022年09月16日(金) 14:19しおり674件お気に入り1,939件
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