こいし「みんなでクトゥルフやってみたよ!」(TRPGリプレイ) (こまるん)
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プロローグという名の説明

初めまして。お越しいただきありがとうございます。

お読みいただいた上で、もし気になる点があれば、感想欄でも構いませんし、ツイッターなので直接ご質問頂いても大丈夫です。

こちらの説明欄は、随時追記する可能性があります。


 こちらは、クトゥルフ神話TRPGのリプレイとなっております。
 TRPG初心者が、なんとなく興味を持ってやってみただけのものですので、細かいルール違いはところどころにあるとは思いますがご了承いただけると幸いです。

 また、少しセッションのやり方が特殊でして、テキセはテキセなのですが、ただのテキセではありません。
 『東方のキャラたちがテキセをやっている』という設定になっております。
 例えば、執筆者である私を例に挙げますと、私は、「古明地さとり」役を演じておりまして、その「古明地さとり」は、「古寺さとり」というキャラを使ってTRPGをしております。

 今リプレイは、「どどんとふ」というサイトを使ってテキストセッションをしたものをほぼそのまま引用しております。読みやすさの面で、改行の仕方などは変えておりますが、会話はPLPC双方殆ど変えておりませんので、セッションそのままの雰囲気をお楽しみいただければ幸いです。
 

 それでは、早速ですがキャラ紹介に入りたいと思います。


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プレイヤー 名     古明地こいし
キャラクター名     無し(キーパー) 
操作者のハンドルネーム 生きる死神  

ステータス
 STR ?   
 CON ?
 POW ?
 DEX ?
 APP ?
 SIZ ?
 INT ?
 EDU ?

所持技能(初期値を除く)
 ステルス100 無意識100 ???


キャラ設定(各プレイヤーから送られてき次第載せます)
 無意識。


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プレイヤー 名     古明地さとり       
キャラクター名     古寺さとり  
操作者のハンドルネーム こまるん

ステータス
 STR  8
 CON  6
 POW 16
 DEX 14
 APP 14
 SIZ 10
 INT 16
 EDU 18

所持技能(初期値を除く)

 ・隠れる80 ・聞き耳70 ・精神分析90 
 ・図書館70 ・目星70  ・言いくるめ71
 ・オカルト60・心理学90 ・歴史40


キャラ設定(各プレイヤーから送られてき次第載せます)

 他人の心に有り得ないほど敏感な少女。
 時と場合によっては、相手が心の中で考えたことを悟ってしまうことさえもある。
 精神的なことは、そのへんの専門家よりも詳しいレベルではあるが、その反面、肉体的な面はさっぱり。運動能力の低さは致命的なレベルである。
 ・・・但し、経験皆無のためか、恋愛方面に関してはお察しである。

 他人の心を理解し過ぎたが故に他人との関わりを嫌う。
 人目を避け続けた結果、隠れるのはかなり得意な模様。

 実は好奇心旺盛らしい。綺麗なものが好き。


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プレイヤー 名     物部布都     
キャラクター名     宇佐美介六
操作者のハンドルネーム 物部布都(HIDE)  

ステータス
 STR 18 
 CON  8
 POW 12
 DEX 15
 APP 14
 SIZ 11
 INT 14
 EDU 18

所持技能(初期値を除く)

 ・機械修理60 ・コンピュータ51・重機械操作41
 ・電気修理60 ・図書館90   ・物理学41
 ・英語41   ・電子工学36  ・オカルト45
 ・目星70   ・聞き耳50   ・信用35  ・回避40

キャラ設定(各プレイヤーから送られてき次第載せます)

 完璧主義の理論主義者。理論主義ながらオカルトが大好きで、オカルトを理論的に考えようとする。理論的というのは、「これは〇〇という現象がオカルトに見えるようなだけ」というのではなく、「この現象は〇〇が〇〇しているから」といった感じの、オカルト理論的な考えである。
 出生は全く不明で、物心ついた頃には両親はいなかった。ただし、養子として愛情を受け育ったため、不自由はしていない。
 非常に注意深く、目がとても良い。
 その注意深さ故に、オカルトのような非科学的現象に興味を惹かれている。
 効率もそこそこ重視する為、足が速め。

 出生、物心ついた頃には養子になった。しかし、それを知ったのは小学校6年生の時である。
 中学時代から成績優秀で主席卒業
 難関高校を受験し主席入学をする。
 高校でもその成績は変わらず優秀だが、オカルトにはまり出すにつれ、友人は次第に減っていった。また、新たなライバルができ、1位と2位は毎回二人が断トツの成績を誇っていた。その友人もオカルトにはまっていた。しかし、高校3年生の頃謎の失踪をしたっきり、行方不明となった。注意深さ故に、深追いはしなかったが未だに心残りである。
 大学には行かずに、かなり良い職場で働いている。
 養子時代の親が電気整備を行っていたので、その道に進んだ。そこでも才能は活かされ、電気整備、電気工事などはもちろん、そこらのプログラマーよりもPCに強い。

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プレイヤー 名     魂魄妖夢     
キャラクター名     北条哲
操作者のハンドルネーム ギガックス  

ステータス
 STR 13
 CON  9
 POW 18
 DEX 17
 APP 12
 SIZ 11
 INT 16
 EDU 16

所持技能(初期値を除く)

 ・医学70  ・応急手当89 ・精神分析69
 ・薬学65  ・投擲89   ・回避89
 ・聞き耳55 ・目星70   ・跳躍55

キャラ設定(各プレイヤーから送られてき次第載せます)

子供の頃から車に轢かれたり、誘拐されたり、銀行強盗の人質になったりと酷い目に遭い過ぎたためか警戒心が強く、少し過敏になってしまっている青年。
 普段は臆病なのだが、いざ事が起こると達観して図太くなる。そのためか危機感が薄れ、他人を心配することが多くなり自己犠牲が強くなってしまう節がある。

 医者を志したのは事件に巻き込まれるたびに医師に命を救われ、今度は自分が誰かの命を救いたいと思ったから。現在は付属病院の小児科に勤めているが、まだ研修医のため未熟な点は多い。
 
 趣味はハンドボールとゲーム。
 2つとも小さい頃からやっていて、ハンドボールはコントロールだけは抜群だったが、何度も怪我をしたため身体能力は低かった。一方、ゲームでは天才的な才能を持ち、一部では『天才ゲーマーK』と呼ばれ、かなり有名になっている。

 ちなみに参考にしたのは某ライダーのキャラの模様



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 第一章は、上記四名でセッションを行いました。
 ・・・さて、一体どのような卓となったのでしょうか…?



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毒入りスープ①

早速、テキセの様子を書き下ろしたものを投下していきたいと思います。
ところどころかみ合っていなかったり、色々と安定していなかったりするのは初心者ということでご勘弁ください。

(編集段階では行ぴっちり揃えてたはずなんだけどなぁ…)


さとり(古寺さとり)   :これで行きましょうか・・・

GX(北条啓)       :よしこれで

こいし(KP)       :じゃん!

さとり(古寺さとり)   :こいしがキーパーなのね?

こいし(KP)       :揃ったかな?

HIDE(宇佐美介六)     :宇佐美介六です~

GX(北条啓)       :現在、コミュ障全開中

GX(北条啓)       :口がうまく動きません…

さとり(古寺さとり)   :ふーん・・・こいしもTRPG知ってたとは驚きだわ…

こいし(KP)       :お外で遊んでたら霊夢が教えてくれたの!

さとり(古寺さとり)   :あの巫女ですか…

さとり(古寺さとり)   :まぁ、期待してるわね?

こいし(KP)       :春巫女はなんでも知ってるのね!

さとり(古寺さとり)   :間違った知識を伝えられてそうで不安だわ…(笑)

布都の人(宇佐美介六)   :我はあの紅白巫女は暴力的で苦手じゃのぉ...
              太子様は面白いと言っていたがなぁ...

こいし(KP)       :布都さんだ!

GX(北条啓)       :では、よろしくお願いします

さとり(古寺さとり)   :GXさんは外来人の方でしょうか…?

こいし(KP)       :私は知らなーい!

GX(北条啓)       :お会いしたことがありませんでしたか?私、魂魄妖夢と申します

さとり(古寺さとり)   :あら、妖夢さんでしたか。

さとり(古寺さとり)   :では、こいし、お願いするわね

こいし(KP)       :はっじめっるよー!

こいし(KP)       :これはいつも通りの日常を送る探索者の,とある夜の話だよ。
              その日は探索者にとって,少し特別な日だったかもしれないし,
              何もない平凡な一日だったかもしれないね。
              どうであれ,夜はいつもと同じように寝床に入り,
              抗えぬ眠気に襲われてゆっくりと目を閉じるだろうね。

              しかし,探索者達はいつもと違う,
              揺らめく光で突然目を覚ましたね。
              目を覚ますとそこは,
              壁も床も黄土色をしている,
              四方に扉のある正方形の部屋でしたー!

              この時点での探索者は丸腰で,
              着ている衣類はいつもの私服になっており,他には何もないよ。
              財布やケータイなどは勿論,身につけているアクセサリーもなく,
              必要な方は眼鏡のみを着用してるよ。
              そして不思議な事に探索者同士はこの世界の中では,
              外国人であったとしても,
              お互いが共通の言語で喋っているかのように感じるだろうね。

こいし(KP)       :開幕[毒入りスープ]

さとり(古寺さとり)PL会話:こいしがちゃんとナレーションしている・・・?

みょん(北条啓)     :ここは…

さとり(古寺さとり)   :どこでしょうか…?

布都の人(宇佐美介六)   :...ここはどこだ?
              俺は夢でも見ているのだろうか...
              いや,夢にしては些か鮮明すぎる...

さとり(古寺さとり)PL会話:あれ・・・?私達初対面設定でしたっけ?

みょん(北条啓)     :(辺りを見て)
              …はぁ,これはいつもの厄介事ですね

こいし(KP)       :面識はあっても無くてもいいよ

さとり(古寺さとり)PL会話:取り敢えずこちらは初対面でいきます

こいし(KP)       :初対面なら自己紹介した方がいいんじゃない?

みょん(北条啓)PL    :他の探索者は見える位置にいるのですか?

さとり(古寺さとり)   :えっと・・・いまいち状況が掴めていないのですが・・・

布都の人(宇佐美介六)   :とりあえず,お互いに自己紹介をしよう
              そうするべきだと絶対的な何かが言っている気がする...

こいし(KP)       :いるね。全員見えるよ

さとり(古寺さとり)   :そうですね… 私は『古寺さとり』と申します。
              誰かと関わるのはあまり好きではないのですが…
              この場合では仕方ないですかね…

布都の人(宇佐美介六)   :私は宇佐美介六と言います。
              オカルト好きなのですがまさか自分がオカルトチックな目に合うとは
              思ってなかったので中々複雑な気分ですね...
              とりあえず,まずはこの状況をなんとかしていきましょう

みょん(北条啓)     :(なんでしょうか,彼等は…僕をここに連れてきた犯人でしょうか?
               …でも,この空気……
               とりあえずは名乗っておいた方がいいですね)
               僕の名前は北条啓です。

さとり(古寺さとり)   :どうにかとは言いますが・・・

さとり(古寺さとり)PL  :キーパー、部屋の様子はどうなっていますか?

こいし(KP)       :部屋は殺風景で4方向に扉があるよ。
              さらに部屋には木製の長机,木製の長椅子2脚があるよ。
              天井には豆電球があるね。

みょん(北条啓)PL    :机などの上には何かありますか

さとり(古寺さとり)   :どうやら他の部屋に繋がりそうな扉は各方向にあるようですね…

こいし(KP)       :あ,そうそう。みんなは床の上に寝てたよ

さとり(古寺さとり)PL  :お、おはようございますなのでしょうか…

布都の人(宇佐美介六)   :布都[今の時間を確認出来る物は部屋や持ち物にないのか?]

こいし(KP)       :えーと,机の上には木製の器と紙切れがあるよ

みょん(北条啓)     :妖夢[紙切れになにか書いてありますか?]

こいし(KP)       :むぅ。なにもないよ

さとり(古寺さとり)   :・・・そこの机に何かあるみたいですよ?

こいし(KP)       :行動宣言どうぞ!

さとり(古寺さとり)   :どなたか、調べてみてくださいませんか…?

布都の人(宇佐美介六)   :(自分で調べるのは怖いからここで警戒しつつ待っておこう)

みょん(北条啓)     :分かったよ
              妖夢[机に近づき,置いてある物を確認します。]

さとり(古寺さとり)   :私は扉から何か出てこないか見張っておりますので、
              机の上の物を誰か調べてみてほしいです

こいし(KP)       :(他人任せだなぁ)

こいし(KP)       :木製の器と紙切れどっち調べる?

布都の人(宇佐美介六)   :目星を振って他に物がないかも確認してみます

みょん(北条啓)     :妖夢[まずは紙切れからにします]

こいし(KP)       :長椅子と豆電球どっちかな?

布都の人(宇佐美介六)   :豆電球で調べます

布都の人(宇佐美介六)   :目星(目標値70)

こいし(KP)       :目星どうぞ

布都の人(宇佐美介六)   :1d100
Cthulhu7th        : (1D100) → 48

さとり(古寺さとり)PL  :私は四方の扉を見張ってますね。
              聞き耳を使って外から音が聞こえてくるか調べる事はできますか?

こいし(KP)       :それじゃあ,豆電球は風もないのにゆれてるね

こいし(KP)       :・真新しい木製の扉が1つ       (北)
              ・古ぼけた木製の扉が1つ       (西)
              ・鍵付きの鉄扉が1つ        (東)
              ・覗き窓の付いた頑丈そうな鉄扉が1つ(南)

こいし(KP        :どれにやる?

布都の人(宇佐美介六)   :豆電球が風も無いのに揺れてますね
              建物自体が揺れてるか、何か変な力が働いてるかは分からないがな

こいし(KP)       :~ようこそいらっしゃいました,美味しい美味しい毒入りスープ
               どうぞ,たんと召し上がれ。~

こいし(KP)       :紙切れにはこう書かれてるね

さとり(古寺さとり)   :南側の扉にのぞき穴があるみたいですね・・・。 
              私は北側の扉を見ておりますので、何方かみてみてくれませんか?

みょん(北条啓)     :毒入りスープを飲めって…そんなことするわけないじゃないですか

さとり(古寺さとり)PL  :北の扉に聞き耳してみます

さとり(古寺さとり)PL  :・・・と思ったところで、北条さんから気になる発言があったので
              動きを止めて振り返ります

さとり(古寺さとり)   :・・・北条さん、毒入りスープとは…?

布都の人(宇佐美介六)   :一旦落ち着こう。
              全員が別の事をしていると,不測の事態に対象出来ない。
              で,その紙切れにはなんて書いてあるんだ?
              (紙切れを見に行く)


みょん(北条啓)     :これです(紙切れを2人に渡します)

こいし(KP)       :布都さんも知っていいよ

さとり(古寺さとり)PL  :では私も覗き込みますね

こいし(KP)       :お姉ちゃんも知っていいよ

布都の人(宇佐美介六)   :...で,毒入りスープってのはこれの事かな
              (隣のスープをチェック)

さとり(古寺さとり)   :ふむ・・・確かに描かれてありますね… 

さとり(古寺さとり)   :(スープを見に行こうとした布都さんの様子を確認して、
              自分は一歩下がって距離を取ります)

こいし(KP)       :木製の器には真っ赤な液体のスープと思しきものが
              暖かそうな湯気を出しながら入っているね

さとり(古寺さとり)   :何か入っていましたか…?

みょん(北条啓)     :(スープは何かの技能を使い調べられますか?)

こいし(KP)       :なにかする?

みょん(北条啓)     :(医学と薬学を使って調べられますか?)

こいし(KP)       :臭いを嗅げるよ

こいし(KP)       :みょんは医学でいいよ

布都の人(宇佐美介六)   :真っ赤な液体が湯気を出しているだけだ。
              普通の状況なら少し濃い目のトマトスープにしか見えないが...
              毒入りスープといっているあたり普通では無いな

みょん(北条啓)     :ダイス合計:88 (1D%100 = [80] 1D%10 = [8])

こいし(KP)       :みょんだけかな?やるのは

みょん(北条啓)     :(失敗ですね…)

こいし(KP)       :失敗じゃあわからないね

みょん(北条啓)     :(臭いはどうですか?)

こいし(KP)       :他に誰かやる人はいるかな?

さとり(古寺さとり)   :(私は一歩引いた状態のまま様子をうかがってますね)

さとり(古寺さとり)   :赤いスープ・・・明らかに怪しいですね…。

布都の人(宇佐美介六)   :匂いをかいでみることにしよう,ただ,毒入りスープというくらいだ,
              手で扇いで来た匂いを遠くで嗅ぐのを心掛けるように

こいし(KP)       :嗅ぐ人はアイデアどうぞ

みょん(北条啓)     :(私は嗅がない方向で)

布都の人(宇佐美介六)   :アイデア(目標値70) 1d100

布都の人(宇佐美介六)   :1d100
ダイス          : (1D100) → 6

こいし(KP)       :はい。それじゃあ,成功した布都さんはそれが……………………

こいし(KP)       :やっちゃったぜ!

さとり(古寺さとり)PL  :どうかしたのかしら?

こいし(KP)       :嗅いだあなたは鉄臭さを感じたね

布都の人(宇佐美介六)   :1d100
ダイス          : (1D100) → 54

さとり(古寺さとり)PL  :こいし・・・アイデアの順番を間違えたのね…

こいし(KP)       :ごめんねー!

こいし(KP)       :成功したあなたはそれが

さとり(古寺さとり)PL  :失敗なんてだれにでもあるわ

みょん(北条啓)     :(鉄…あっ(察し))

こいし(KP)       :【血】であることに気付いてしまったね

さとり(古寺さとり)PL  :あっ・・・()

こいし(KP)       :サンチェ入りまーす
              成功で0
              失敗で1/3の喪失です

こいし(KP)       :1d3ね

布都の人(宇佐美介六)   :SAN(目標値60)

布都の人(宇佐美介六)   :1d100
ダイス          : (1D100) → 93

みょん(北条啓)     :(あ)

布都の人(宇佐美介六)   :1d3
ダイス           : (1D3) → 3

こいし(KP)       :(笑)

さとり(古寺さとり)PL  :これはお見事としか言いようがないですね… 

みょん(北条啓)     :(嗅がなくて良かったです)

こいし(KP)       :さて,どうする?

布都の人(宇佐美介六)   :うっ...

こいし(KP)       :スープ飲んでもいいよ♪

さとり(古寺さとり)   :宇佐美さんっ!? どうされましたか!?

みょん(北条啓)     :どうしんですか!?

布都の人(宇佐美介六)   :これは間違いなく毒入りスープのようだ。お前達は嗅がない方がいい
              嗅いだだけでも気分が悪くなる種類の毒のようだ

こいし(KP)       :なにをする?

さとり(古寺さとり)   :成程・・・ありがとうございます。
              そんなものを嗅がせてしまってすみません。

さとり(古寺さとり)   :(距離とっておいてよかったとホッとしています)

こいし(KP)       :(お姉ちゃんへたれだなぁ)


さとり(古寺さとり)   :うーん…まさかそのスープを飲んでみるわけにもいきませんし…

布都の人(宇佐美介六)   :とりあえず,このスープを飲めというあたり,
              このスープはここから抜けるキーアイテムかもしれない。
              このままにしておこう

みょん(北条啓)     :すいません本来なら僕がやらなければいけないことだったのですが
              見ただけではあまり分からなくて…

こいし(KP)       :スープは置いとく感じかな?

さとり(古寺さとり)PL  :こいし?これが賢い生き方というものなのですよ?

さとり(古寺さとり)PL  :・・・多分

こいし(KP)       :(心読まれたっ!?)

さとり(古寺さとり)PL  :姉妹なのですから当然です。顔を見ればわかります。

みょん(北条啓)     :(何がなんでしょうか?

こいし(KP)       :次なにするか言ってね〜

さとり(古寺さとり)   :・・・さてと、スープは置いておくとして、
              南の扉ののぞき窓がきになります。

こいし(KP)       :のぞき窓かな?

さとり(古寺さとり)   :私は東側の鍵も気になりますので、
              そちらのカギを調べてみようと思います

さとり(古寺さとり)   :覗き窓を確認しておいて貰えますか>

さとり(古寺さとり)   :貰えますか?

みょん(北条啓)     :PL:1つ1つ調べていくしかなさそうですね

布都の人(宇佐美介六)   :さとりといったかな?
              各自が勝手に別の場所を調べるのはまずい

こいし(KP)       :東側かな?

布都の人(宇佐美介六)   :どこから何かが出てくるか分からない。同時に調べるのは愚策だ

さとり(古寺さとり)   :それも一理ありますね…では全員で南から調べてみましょう

こいし(KP)       :南なの?

さとり(古寺さとり)   :覗き窓の奥に何があるのか。
              もしかしたら何か手がかりが見えるかもしれません。

みょん(北条啓)     :宇佐美さんの言う通りですね

さとり(古寺さとり)   :そこから、時計回りにみていく・・・というのはどうでしょう?

布都の人(宇佐美介六)   :鍵のところは,あちらからも開くことはないだろう,
              最後に調べることにしたい,
              最初は覗き窓のある南から調べよう

こいし(KP)       :のぞき窓を見る?

さとり(古寺さとり)   :では、南から反時計回りで

さとり(古寺さとり)   :・・・あ、右と左間違えました。

さとり(古寺さとり)   :南→西→北→東で調べてみましょうか

みょん(北条啓)     :分かりました。じゃあ、僕が先頭にいきますから
              2人は少し後ろからついて来てください

こいし(KP)       :突撃するの?

さとり(古寺さとり)   :わかりました。

布都の人(宇佐美介六)   :とりあえず,誰か覗き窓を確認してくれないか?
              私は少し気分が悪い...
              誰か,よろしく頼む

さとり(古寺さとり)PL  :では、北条さん先頭で、南の扉に向かう、
              その際、私と宇佐美さんは少し離れてついて行く。
              これで良いですか?

みょん(北条啓)     :PL:はい!任せておいてください!

こいし(KP)       :(ニコニコしながら探索者たちを見ているkp)

布都の人(宇佐美介六)   :真ん中にさとりを置いておこう,
              背後からの奇襲は私がなんとかしよう

さとり(古寺さとり)PL  :こいしの笑顔が嫌な予感しかないのだけど…
              取り敢えず行きましょうか。

さとり(古寺さとり)   :それでは、私は真ん中に入らせて頂きますね。


(続きます)





さて。勿論まだまだ続きます。
南ののぞき窓を見に行った三人に待ち受けるものとは・・・?

こいし「ねぇラブコメシーンまだぁ?」

さとり「クトゥルフはそういうものじゃありません!」

妖夢 「(私を嵌めた貴方が何を言うんですか…)」

さとり「…妖夢さん?」

妖夢 「いえナンデモアリマセン」

 クトゥルフ(笑)を乞うご期待ください(適当


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毒入りスープ②

お待たせしました。
セッション自体は終わりかけのところまで進んでいるので、あとは書き起こすのみとなっております。
日々の合間に少しずつ進めていきますので気長にお待ちいただければ幸いです。




みょん(北条啓):PL :それではゆっくりと扉に近づいて覗き窓を見ます

布都の人(宇佐美介六) :背後を少し警戒しておきます

さとり(古寺さとり)PL:少し扉に近づきますが、距離はとっておきます

こいし(KP)     :中を覗いてみたけど,何も見えないね

こいし(KP)     :さてどうする?

布都の人(宇佐美介六) :中はどうですか?

さとり(古寺さとり) :何か・・・見えましたか?

こいし(KP)     :真っ暗って意味ね

みょん(北条啓)   :真っ暗で何も見えないです

みょん(北条啓)   :PL:どうします?

こいし(KP)     :扉を開ける?開けない?

布都の人(宇佐美介六) :[電球の光はそこに届いてませんか?]

さとり(古寺さとり) :真っ暗ですか…

こいし(KP      :届いてないね

さとり(古寺さとり)PL:私が聞き耳使ってみますよ

布都の人(宇佐美介六) :(私も便乗してさとりさんの近くで聞き耳)

こいし(KP)     :聞き耳どぞ

みょん(北条啓)   :PL*それじゃあ私は周囲を警戒しておきます

さとり(古寺さとり)PL:では、扉に片耳をくっつけて、聞き耳を使います

布都の人(宇佐美介六) :聞き耳(目標値50)
布都の人(宇佐美介六) :1d100
ダイス        : (1D100) → 9

さとり(古寺さとり) :1D100<70
ダイス        : (1D100<70) → 77 → 失敗

さとり(古寺さとり)PL:あら

こいし(KP)     :聞き耳の結果,なにも聞こえないね
こいし(KP)     :失敗も同じね

こいし(KP)     :開けちゃう?

さとり(古寺さとり) :うーん・・・何も聞こえませんね・・・宇佐美さん、何か聞こえましたか?

布都の人(宇佐美介六) :何も聞こえなかったな...
            開ける前に他の扉も調べておきたいかな

さとり(古寺さとり) :そうですね・・・他の扉を見ておきますか?

みょん(北条啓)   :それだと今度は西ですね

さとり(古寺さとり) :では西の扉を見に行きましょうか…?

布都の人(宇佐美介六) :西の扉は木製だな
            (パッと見普通の木製扉ですか?)

こいし(KP)     :西でいい?

こいし(KP)     :そうだね。普通の扉だね

さとり(古寺さとり)PL:取り敢えず西の扉に脚をすすめます

布都の人(宇佐美介六) :南の扉は,頑丈そうだがこれは脆そうだな...
            西から調べるのもありかもしれない

みょん(北条啓): PL:今度は私が聞き耳しますか?

さとり(古寺さとり)PL:一応聞き耳しておきましょうか

布都の人(宇佐美介六) :布都[いや,多分聞き耳は意味がないと思うぞ。
               第1,扉に入る前に変な音が聞こえるからと言って
               入らない訳にはいかないんではないか?]

さとり(古寺さとり)PL:確かにそうですね。では扉を調べてみましょう。開きそうですか?

こいし(KP)     :扉は難なく開けれそうだよ

布都の人(宇佐美介六) :布都[西から調べて見ることにしようではないか,
              順番はさっきと同じにしようぞ]

こいし(KP)     :扉を開ける?

さとり(古寺さとり)PL:では先程と同じ隊列で西側の扉を開けましょう

みょん(北条啓)   :PL:じゃ、開けます

こいし(KP)     :中は薄暗く,先ほどと同じような形をしてるね。
            ただ,周りを本棚で囲まれてるね。
            部屋には,中央に小さな四足の机。
            その上にキャンドル皿に乗せられた蝋燭。
こいし(KP)     :本棚にはいっぱい本がつまってるね

布都の人(宇佐美介六) :まずは部屋の様子を確認しよう。
            (全員で目星か聞き耳振りましょう)

こいし(KP)     :今全部言ったから大丈夫だよ

布都の人(宇佐美介六) :布都[では,図書館でダイスロールする事にしよう]

さとり(古寺さとり) :ふーむ・・・本がたくさんありますね… 
           (本に釣られるかのように本棚にふらふらっと近づいて行きます)

こいし(KP)     :本棚にはいろんな本が丁寧に収められていますが,
            どれも題名が単語だけのものばかりとなっています。
            更に,これらの本はどれも探索者の母国語で書かれているように"見えます"
            つまり,英語を母国語とする場合には,その探索者には英語に見えるし
            日本語を母国語とする場合は,その探索者には日本語に見えます。

こいし(KP)     :図書館ね。キーワードはある?

布都の人(宇佐美介六) :[毒をキーワードにしよう]

さとり(古寺さとり) :ふむ…?題名が単語ばかりというのが気になりますが…
            (適当な本を手に取りながら)

こいし(KP)     :毒でいいかな?

こいし(KP)     :なんかべたついてるね

布都の人(宇佐美介六) :[スープをキーワードという建前で,
             こっそり血というキーワードも探しておくことにしよう]

さとり(古寺さとり) :む・・・どうやらここの方は本の管理が下手なようですね…許せません

みょん(北条啓)   :僕はよく本棚を崩して溺れるはめになるよ…

こいし(KP)     :図書館➖20でどうぞ

さとり(古寺さとり) :(一人で怒りに震えています)

布都の人(宇佐美介六) :1d100<70
ダイス         : (1D100<70) → 23 → 成功

こいし(KP)     :それでは本を見つけたね
こいし(KP)     :タイトルは『毒・夢』

みょん(北条啓):PL :あ、私は扉の近くで周りを警戒しておきますね

こいし(KP)     :誰が読む?

さとり(古寺さとり)PL:ここで宇佐美さんも一緒に本を探していることに気付き、声をかけます

さとり(古寺さとり) :宇佐美さん、何か面白い本でもみつかりました?

布都の人(宇佐美介六) :こんなところに毒,夢というタイトルの本があります
            毒というキーワードが気になりますね

こいし(KP)     :じゃあお姉ちゃんも気付きました
こいし(KP)     :読む?読まない?

布都の人(宇佐美介六) :(...私はあまり読みたくないが...
            きっと血に関する事も書いてあるんだよな...)

さとり(古寺さとり) :先程のメモにも毒入りスープがどうのって書いてありましたよね…。
            興味を引かれますし、読んでみましょう。
さとり(古寺さとり) :その本をお借りしてもよいですか?

布都の人(宇佐美介六) :よろしくお願いします,私はさとりさんの周囲を警戒しておきます

さとり(古寺さとり) :ありがとうございます。では読んでみますね。

こいし(KP)     :本の内容です

さとり(古寺さとり)PL:では、宇佐美さんから受け取った本を開きます。

さとり(古寺さとり)PL:『オカルト』的な内容が書いてあった際、見逃さないように
            注意深く読みます。 参考(図書館70 オカルト60 目星70)

こいし(KP)     :1の毒は頭痛を引き起こします。そして視界を揺らし,吐き気を催す。
            身体に残り,身体を蝕む。そして最期には…
            2の毒は頭痛を引き起こします。そして視界を揺らし,吐き気を催す。
            あなた達を元の世界へと誘います。
            調理場にはあなたの必要な物が
            鍵付きの部屋にはあなたの武器になるものが
            窓の部屋にはあなたが望むかもしれないものがあり,望まないものがある
            そしてこの部屋はあなた達の活路。
            2の毒は揺らめきの中に。
            1の毒はどの中に?

さとり(古寺さとり)PL:よんだ私に何か影響はありますか?

こいし(KP)     :激しい頭痛がし,視界が揺れるような感覚に襲われ,吐き気を催します

さとり(古寺さとり)PL:あっ・・・

こいし(KP)     :というわけで?
            サンチェでーす!

こいし(KP)     :成功で0失敗で1d3

さとり(古寺さとり) :ううっ・・・!? (その場でよろめき、膝をつきますね)
さとり(古寺さとり) :1D100<80
ダイス        : (1D100<80) → 91 → 失敗

さとり(古寺さとり) :1D3
ダイス        : (1D3) → 3

こいし(KP)     :ごめん追加
            全員サンチェね!

さとり(古寺さとり)PL:え?本を読んだのは私だけでは?

みょん(北条啓)   :PL:何ですと!?

布都の人(宇佐美介六) :1d100<57
ダイス        : (1D100<57) → 17 → 成功

こいし(KP)     :まぁ,本のせいじゃないんだよね〜〜

さとり(古寺さとり)PL:SAN80→77です  成程

みょん(北条啓)   :1d100<90
ダイス        : (1D100<90) → 17 → 成功

さとり(古寺さとり)PL:吐き気 などは私のみですか?

こいし(KP)     :いや,それらも全員

さとり(古寺さとり)PL:本関係なかったのですね…(笑)

こいし(KP)     :本はヒントだからね〜

みょん(北条啓)   :PL:じゃあ、自分の状態を無視し、扉から走ってきてさとりさんを支えます

さとり(古寺さとり)PL:吐き気、頭痛、そしてめまいに耐えかねて膝をついた。 ということで。

みょん(北条啓)   :大丈夫!?

布都の人(宇佐美介六) :く...
            これは精神系の毒か何かか...
            (スープとは別の毒もあるって事かな)

さとり(古寺さとり) :・・・大丈夫です。ありがとうございます・・・。

布都の人(宇佐美介六) :(私は扉のほうを観察しておくぞい)

こいし(KP)     :まぁ秘密ってことで

さとり(古寺さとり) :(自分の現状に耐えるのに必死で、
             他のお二人もめまいなどに苦しんでいることには気が付きません。
             本のせいだと思い込みます。)

布都の人(宇佐美介六) :布都[本の内容は共有するのかな?]

こいし(KP)     :したかったらしていいよ

みょん(北条啓)   :もし、またつらくなったら遠慮せずにいってね
            (頑張って作り笑いをしておきます)

さとり(古寺さとり) :・・・どうやら、この本を読むと精神に悪影響を及ぼすようです・・・。
            こちらで簡単に纏めます。
さとり(古寺さとり) :北条さん・・・ありがとうございます

さとり(古寺さとり)PL:北条さんがイケメンすぎて笑いを堪えきれません(笑)
さとり(古寺さとり)PL:・・・ということで、本の内容を簡単に纏めたものを紙に書き写して
            お二人に見せますね

こいし(KP)     :(ラブコメするのかな笑)

布都の人(宇佐美介六) :(扉のほうから目を話さないまま)私も変な症状に襲われた,
            その本だけの影響ではないと思うな
            本条さんはどうでしたか?

みょん(北条啓)   :僕は大丈夫です

みょん(北条啓)   :あと本条じゃないです

布都の人(宇佐美介六) :北条さんだったね...
            申し訳ない,昔から人の名前を覚えれない性分でね・・・

さとり(古寺さとり) :えと、もうマシになったので大丈夫です、
            北条さんありがとうございました。御二方、これを

布都の人(宇佐美介六) :(という訳でメモを見ます)

こいし(KP)     :内容知っていいよー

みょん(北条啓):PL :じゃあ、書き写されたものをみます

こいし(KP)     :本はどうする?

布都の人(宇佐美介六) :布都[真ん中の部屋の机に置いてはどうじゃ?]

みょん(北条啓):PL :メモをとったのならいらないと思いますが

さとり(古寺さとり)PL:本って結構分厚いですか? 

こいし(KP)     :本を持っていくか,戻すか
こいし(KP)     :んー,漫画本くらい

みょん(北条啓):PL :蝋燭はどれくらい溶けているか分かりますか?

さとり(古寺さとり)PL:漫画・・・外から流れてくるあれですね。
            わかりました。それなりの大きさ、分厚さではあると。
さとり(古寺さとり)PL:では、一応手に持っておきますよ。
            もしかしたら物理的な意味で何かに使えるかもしれません。

こいし(KP)     :ある程度溶けてて,それなりに時間が経ってることがわかるよ

布都の人(宇佐美介六) :布都[漫画本... 私は現物を見たことがないからなんとも言えんのぉ]

さとり(古寺さとり) :このような奇妙な場所です。何があるかわかりませんし、
            一応本は手に持っておきますね。

こいし(KP)     :どうするの?

布都の人(宇佐美介六) :布都[机の上になにかあるのか?]

布都の人(宇佐美介六) :布都[蝋燭以外でな]

さとり(古寺さとり) :さて、つい本に目をとられてしまいましたが、
            中央の机も気になりますね。調べてみましょうか。

こいし(KP)     :蝋燭があるよ
こいし(KP)     :なにもないね

さとり(古寺さとり)PL:そういって机に歩み寄ります

さとり(古寺さとり) :机の下とか・・・

さとり(古寺さとり)PL:下を覗き込みます (なおここまで独走)

こいし(KP)     :なにもないですね

布都の人(宇佐美介六) :[扉を警戒しつつ近寄っていく]

みょん(北条啓):PL :少し考え事をしています

さとり(古寺さとり) :蝋燭・・・少し熔けているようですが…まだ持ちそうですね。

布都の人(宇佐美介六) :もし他の部屋も蝋燭で出来ているならまずいな...
            少し急いだ方がいいかもしれない

さとり(古寺さとり) :先程の本に、『この部屋には活路』があると書いてありました。
            この蝋燭も、何かに使えるかもしれません。
            持っていこうと思うのですがどうでしょう?

こいし(KP)     :(部屋が溶けちゃう)

さとり(古寺さとり) :あ、いや、部屋が蝋でできているということは流石に無いと…

さとり(古寺さとり)PL:灯りって意味ですよね(笑)

こいし(KP)     :(そうだね〜)

布都の人(宇佐美介六) :光源が蝋燭って意味ですねw

さとり(古寺さとり) :そうですね…少し急いだ方が良いのかもしれません。
            次の部屋に言ってみましょうか。

さとり(古寺さとり)PL:そう言って蝋燭を手に取りますね

みょん(北条啓)   :(今の所、僕たち三人には共通点が見受けられない。
             もしそうなら無作為に選ばれた人間を誘拐してきたことになる。
             …さっき書かれた内容を考えると間違いなく計画犯の確立が高い……)

          PL:完全に思考の海に沈んでいます

こいし(KP)     :さて,どうする?

みょん(北条啓): PL:北条君は声を掛けてくれないと動きそうにありません

さとり(古寺さとり)PL:右手に蝋燭、左手に本を持って、振り返ったところで
            宇佐美さんが近くに控えてくれていたことに気付きます

布都の人(宇佐美介六) :蝋燭を手に取るのは,いざと言う時に逃げにくいから,
            あまり良くないかもしれないな,うっかりこけたりしたら大惨事だ

さとり(古寺さとり) :あ…、見張っていて下さったんですね、ありがとうございます。

さとり(古寺さとり) :うーん…でも、部屋に活路と書いてありましたし、
            何も見つからない以上、本と蝋燭だけでも持っていきましょう

こいし(KP)     :部屋から出る?

布都の人(宇佐美介六) :北条さん,何か考え事をしてるようだが
            何か考えが浮かんだら是非私達にも話してほしいな

さとり(古寺さとり) :北条さん?何か気になることでも?

布都の人(宇佐美介六) :北条さん?(ツンツン)

みょん(北条啓)   :え?……はっ! いえ、分かっていないことが多すぎるので
            御二人に話せるようなことはありませんね

さとり(古寺さとり) :何も問題ないのなら良いのですが・・・

みょん(北条啓):PL :蝋燭であの部屋照らせませんかね?

さとり(古寺さとり) :・・・さて、それではそろそろ次の部屋に向かいましょうか。

さとり(古寺さとり)PL:…あ、確かにあからさまに用途がありましたね(笑)

布都の人(宇佐美介六) :...さとりはあまり足が強くないようだな,蝋燭は私が持っておこう

さとり(古寺さとり) :助かります。身体を使うこと全般凄く苦手でして・・・(蝋燭を手渡します

布都の人(宇佐美介六) :という訳で部屋からでようか

布都の人(宇佐美介六) :(蝋燭を受け取ります)

こいし(KP)     :lnt×5を北条さんどうぞ

みょん(北条啓)   :PL:わかりました!
みょん(北条啓)   :1d100<80
ダイス        : (1D100<80) → 51 → 成功

こいし(KP)     :扉の裏にメモがあるのに,きづいたね

みょん(北条啓)   :ん?あれは…

こいし(KP)     :内容見る?

さとり(古寺さとり) :・・・?北条さん、どうかされました?

布都の人(宇佐美介六) :ん?

布都の人(宇佐美介六) :北条さん,どうしましたか?

みょん(北条啓)   :いえ、ちょっと

さとり(古寺さとり) :何かあればなんでも言ってくださいね…?

みょん(北条啓):PL :2人に気付かれないように張り紙を見ます

こいし(KP)     :~秘蔵書につき持ち出し厳禁!~
こいし(KP)     :こう書いてあるね

みょん(北条啓)   :…

さとり(古寺さとり)PL:では、北条さんの様子は気にせず部屋を出ますね

こいし(KP)     :気付いてるのはみょんのみだよ

みょん(北条啓)   :さとりちゃんストップ!!

布都の人(宇佐美介六) :(北条さんが止めようとした時点でさとりさんを全力で止めます)

こいし(KP)     :布都さんはdex×5どうぞ

布都の人(宇佐美介六) :1d100<75
ダイス         : (1D100<75) → 97 → 失敗(ファンブル)

みょん(北条啓)   :PL:あっ…

さとり(古寺さとり)PL:あら・・・

こいし(KP)     :えーと,それじゃ,幸運どうぞ

布都の人(宇佐美介六) :1d100<60
ダイス        : (1D100<60) → 21 → 成功

布都の人(宇佐美介六) :まっt......!

こいし(KP)     :それじゃ,北条さんは止めようとして足が滑って
            さとりを部屋から押し出してしまったね
            (ファンブったし幸運失敗したらお姉ちゃん燃やそうかと思った)

こいし(KP)     :宇佐美だったねごめんごめん

布都の人(宇佐美介六) :しまった...!

さとり(古寺さとり) :えっ・・・? ・・・きゃっ!

こいし(KP)     :さとりさんは,押し出された途端頭痛がして本を落としてしまったよ

さとり(古寺さとり)PL:声に対して反応しようとしたところで、
            背中からの衝撃で前に押し出される感じでしょうか

こいし(KP)     :そして,サンチェ入りまーす
            そんな感じでいいよ

みょん(北条啓):PL :すぐに外に出されてしまったさとりを追いかけます

こいし(KP)     :dex×5をみょんどぞ

さとり(古寺さとり)PL:宇佐美さんが止めようとして下さらなければそのまま止まるのは
            間に合わなかったのも確かですが、結局外に出てしまい、
            その瞬間激しい頭痛・・・と

みょん(北条啓)   :1d100<85
ダイス        : (1D100<85) → 15 → 成功

こいし(KP)     :それじゃ押し出されたさとりをすぐに引き戻したよ

さとり(古寺さとり) :うっ、あああ・・・!? (激しい頭痛に襲われて崩れ落ちますね)

さとり(古寺さとり)PL:で、そこを北条さんに引き戻されると

こいし(KP)     :成功で1失敗で1d6

さとり(古寺さとり) :1D100 <77
ダイス        : (1D100) → 26

布都の人(宇佐美介六) :(私が本を中の方に蹴飛ばしておきます)

さとり(古寺さとり) :SAN77→76 

さとり(古寺さとり)PL:激しい頭痛に襲われながら北条さんに抱きとめられてる感じですかね(笑

みょん(北条啓)   :宇佐美さんっ!!本を蹴飛ばして中にいれてください!!!

こいし(KP)     :みょんとさとりは幸運どうぞ
            (失敗したらぶつけちゃおう)

みょん(北条啓)   :1d100<90
ダイス        : (1D100<90) → 46 → 成功

さとり(古寺さとり)PL:まさかの宇佐美さんノーコン説

さとり(古寺さとり)PL:えっと、あの、幸運って何で振るんでしたっけ

布都の人(宇佐美介六) :(POW×5じゃったと思うぞ)

みょん(北条啓):PL :触れるのは危険とはいえ、少しマズイですね…

さとり(古寺さとり)PL:ありがとうございます・・・ド忘れしてしまって…
さとり(古寺さとり)PL:目標値80なので余裕ですね…よかった…

さとり(古寺さとり) :1D100<80
ダイス        : (1D100<80) → 60 → 成功

さとり(古寺さとり)PL:成功・・・

こいし(KP)     :それじゃ蹴られた本は当たらなかったよ

さとり(古寺さとり)PL:やっぱりその判定だったんですね… 恐ろしい

みょん(北条啓):PL :なんで退室に命懸けてるんですかね…

さとり(古寺さとり)PL:えっと、描写的には・・

さとり(古寺さとり)PL:抱きとめられている状態に、宇佐美さんが蹴り飛ばした本が
            ギリギリをかすめて飛んでいく感じでしょうか(笑)

こいし(KP)     :(ラブコメ不可避だなぁ)

布都の人(宇佐美介六) :大丈夫ですか!?(急いでさとりに近づいていく)

さとり(古寺さとり)PL:因みに頭痛は・・・いつまで?

みょん(北条啓)   :さとりちゃん、ごめん…大丈夫?

こいし(KP)     :本を戻したから治ったよ

みょん(北条啓):PL :と言いながらさとりの顔を覗き込む

こいし(KP)     :(…お、これは・・・チャンス?)

            みょんさんはpow×4どうぞ

さとり(古寺さとり)PL:(精神対決…こいしのことだし、一目ぼれかしら)
            あ、キーパー、少し待ってください(笑) ロールいれます(笑)

みょん(北条啓)   :1d100<72
ダイス         : (1D100<72) → 15 → 成功

さとり(古寺さとり) :だ、だいじょうぶ・・・ 
            (激しい頭痛の影響で瞳は潤んでいて、息も少し荒いです)

こいし(KP)      :さとりのappとの対抗ロールどうぞ

さとり(古寺さとり)PL:キーパーの悪乗りに全力で乗っかってみました☆

布都の人(宇佐美介六) :(大丈夫そうには見えないが)

みょん(北条啓):PL :何で助けた方にロール入るんですかねぇ…

こいし(KP)     :お姉ちゃんぐっじょぶ!

布都の人(宇佐美介六) :(しっかり周りを警戒しておきます,いい空気を壊さないように)

みょん(北条啓):PL :私、いつもこんな役ばっかり……

こいし(KP)     :お姉ちゃんのロールが良いから補正かけるね⭐️

さとり(古寺さとり)PL:御愁傷様です♪

こいし(KP)     :成功値半分にしてね!
みょん(北条啓)   :1d100<20
ダイス        : (1D100<20) → 90 → 失敗

さとり(古寺さとり)PL:あっ・・・(笑)

みょん(北条啓): PL:知ってた

布都の人(宇佐美介六) :布都[ふむ,クトゥルフ神話TRPGとはこのようなゲームなのか!]

こいし(KP)     :あ〜らら〜
            失敗しちゃったから,北条さんはさとりさんにドキッとして,
            一目惚れに近い何かを感じてしまうね

さとり(古寺さとり)PL:流石こいし・・・容赦ない攻めだわ…

こいし(KP)     :もう一回あったら落ちちゃうね!

布都の人(宇佐美介六) :布都[(全力でさとりを落としに行ってみるのもありかの)]

みょん(北条啓):PL :かっこいい役がしたかったのに…

さとり(古寺さとり)PL:布都さん!!それは違いますからっ!!

こいし(KP)     :布都さん参戦!?
            修羅場だねっ!

布都の人(宇佐美介六) :布都[なに,恋に生きる剣士というのも良いものじゃよ♪]

さとり(古寺さとり)PL:違うんです、クトゥルフはそういうゲームでは…

こいし(KP)     :お姉ちゃん、すごいブーメランだねぇ笑

さとり(古寺さとり)PL:最初にキーパーに乗っかったの私でした・・・(笑)

みょん(北条啓):PL :逆にこれで近付き難くなってうまくやり過ごそう…うん、それで行こう

さとり(古寺さとり)PL:さ、さて、そろそろお話を戻しましょうか…(笑)
            北条さん、お願いしますね?

さとり(古寺さとり)PL:私に心を射抜かれた北条さんはどんな反応をしてくださるのでしょうか…

みょん(北条啓):PL :(何で退室しようとしただけでこんなことに…)

こいし(KP)     :(全部お姉ちゃんが悪いね〜)

布都の人(宇佐美介六) :布都[大体は私のせいじゃな,まあ良いではないか♪]

みょん(北条啓)   :け、怪我とかしてない?

さとり(古寺さとり)PL:ここは更に攻めていく感じで良いですか?(笑)

みょん(北条啓):PL :やめてください(土下座)

こいし(KP)     :みょんはさとりに対して,助ける系技能使用時はボーナスかな
こいし(KP)     :かわりに,さとりからのお願いなどは断りづらくなるよ

さとり(古寺さとり)PL:おおプラス補正・・・と思ったら案の定

布都の人(宇佐美介六) :布都[まさかのプラス補正じゃな,良かったではないか]

さとり(古寺さとり) :ええ…急に頭痛が…すみません・・・。
           (といって一人で立ち上がろうとして・・・

さとり(古寺さとり)PL:頭痛の余韻からか、ふらっとバランスを崩して
            北条さんの懐に正面向いて倒れ込みますね ☆

布都の人(宇佐美介六) :(宇佐美はあいかわらず周囲を警戒しながら
             少しニヤニヤした笑いを見せる)


みょん(北条啓):PL :女子は神話生物という噂は本当だったんですね…


みょん(北条啓):PL :支えますよ!支えればいいんですよね!!

さとり(古寺さとり)PL:正面から抱き留めてくださるんですね、お優しい・・・
           (笑いが止まりません助けてください)

こいし(KP)     :(笑殺す気なのお姉ちゃん!)

布都の人(宇佐美介六) :さて,そろそろほかの部屋も探索するぞ?
            蝋燭もいつまで持つか分からないからな

さとり(古寺さとり)PL:色々と意識して下さるのではないでしょうか?(笑)

さとり(古寺さとり)PL:そうですね。そろそろ進めましょうか(笑)

みょん(北条啓):PL :胃薬プリーズ

こいし(KP)     :胃薬はないね(無慈悲)

みょん(北条啓):PL :…………………無言でさとりを支えながら外に出ます

さとり(古寺さとり)PL:その無言の内を覚りたいですね…(笑)

さとり(古寺さとり)PL:では、北条さんに助けられながら今度こそ立ち上がります。

布都の人(宇佐美介六) :(私の横を通り抜ける時に,小声で北条さんに言います。)
            さとりは気持ちよさそうだな,良かったな。

みょん(北条啓):PL :吹き出します

こいし(KP)     :(アウトーーーーーー!!!!!)

さとり(古寺さとり) :すみません・・・何度もありがとうございます・・・

さとり(古寺さとり)PL:潤んだ瞳で見上げながら笑顔を作りますね

さとり(古寺さとり)PL:布都さんっ!?

みょん(北条啓)   :宇佐美さんっ!?な、何馬鹿なこと言ってんですか!!

布都の人(宇佐美介六) :ん?私は何も言ってないぞ?

さとり(古寺さとり)PL:キーパー?

みょん(北条啓)   :気にしないで、誰かを助けるのが僕の仕事だから…

こいし(KP)     :(やめたげてよぉ笑)

さとり(古寺さとり)PL:そろそろもう一つロールいれても良いとおもいませんか・・・?(笑)
さとり(古寺さとり)PL:あ、ダイスロールです
さとり(古寺さとり)PL:一度目から大分いろいろとありましたけど・・・(笑)

こいし(KP)     :いいね!成功値30でいこうか笑

さとり(古寺さとり)PL:第二段階なのに厳しすぎます・・・(笑)

みょん(北条啓):PL :胃が死にそうなんですが…
みょん(北条啓)   :1d100<30
ダイス        : (1D100<30) → 17 → 成功

さとり(古寺さとり)PL:むう・・・ 仕方ないですね… 

こいし(KP)     :耐えられたようです(ちっ)

みょん(北条啓):PL :ヒャッハーーーーーーー!!!!

さとり(古寺さとり)PL:キーパー、一つお願いが

こいし(KP)     :なぁに?

さとり(古寺さとり)PL:大したことではないんですけどね、もし良ければ、
            そういう機会をたくさん作ってくれればうれしいなぁなんて
さとり(古寺さとり)PL:こちらも頑張りますんで、ね?(笑)

布都の人(宇佐美介六) :布都[(これ以上さとりと北条の線が強くなってはまずいな,
               そろそろ助け舟を出すことにしよう)]

こいし(KP)     :ロール次第かなぁ〜。
            そういうのがあれば考えるよ!

さとり(古寺さとり)PL:期待してるわよ、こいし?

みょん(北条啓):PL :キ、KP! もし、私がクリティカルを出したら惚れ返せますよね?ね?

さとり(古寺さとり)PL:えっと、それでは、現状は北条さんの身体からは離れた状態ですよね。

さとり(古寺さとり)PL:待ってください妖夢さん、そっちもですかっ!?

こいし(KP)     :おっいいね。そうしよっか

さとり(古寺さとり)PL:ええ・・・!?

こいし(KP)     :修羅場はウェルカムです笑

布都の人(宇佐美介六) :(蝋燭を置くような場所は真ん中の部屋にありますか?)

さとり(古寺さとり)PL:楽しそうだけど少し怖いわ…(笑)

こいし(KP)     :スープのいる机があるね

さとり(古寺さとり)PL:さて、それでは最後に北条さんに微笑みかけてから、彼の下から離れますね

布都の人(宇佐美介六)PL:そこに蝋燭を置くことは可能ですかね?

みょん(北条啓):PL :もうセッション何てどうでもいいです
            絶対にさとりさんにやり返してやるんですから!

さとり(古寺さとり) :ご迷惑をおかけしました、宇佐美さんも、ありがとうございます。
さとり(古寺さとり) :それでは、北の扉に向かいましょうか?

さとり(古寺さとり)PL:ふふっ。楽しみにしてますね?

布都の人(宇佐美介六)PL:我が完全に乗り遅れてしまったなぁ
            クトゥルフとはもっと恐ろしいものだと聞いておったが,
            思ったよりも楽しいものだったな♪

こいし(KP)     :おけるよ

みょん(北条啓):PL :絶対負けない絶対負けない絶対負けない絶対負けない絶対負けない

布都の人(宇佐美介六) :じゃあ蝋燭を置きます

こいし(KP)     :北の扉に向かうってことで終わりかな

さとり(古寺さとり)PL:そうですね、それではこのあたりで終わりにしましょうか

布都の人(宇佐美介六)PL:うむ,では一旦終わりじゃな!

こいし(KP)     :お疲れ様〜!

みょん(北条啓):PL :よし、次までに復讐の手を考えて置きます

さとり(古寺さとり)PL:お疲れ様でした・・・!




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