あべこべ、ハーレムは突然に (ゆないと☆どらごん)
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1話(リメイク版)

どうもゆないと☆どらごんです。
投稿した小説を毎回読んでくださる方は、ありがとうございます。
初見さんは今後もよろしくお願いします。
今回は台本形式ではない、小説の書き方を試したく
投稿したしだいです。もしこちらのほうの書き方が良ければもうひとつの小説のほうでもこちらの書き方をしていきたいので、台本形式が良いと思う方は意見を貰えると嬉しいです。ではお楽しみください。
人気なら続くかも?





どうもこんにちは自分は○○大学に通ってる、

神楽咲 蓮斗だ。自分はとてもイケメンとはいえないが

不細工かと言われればそうでもないつまり、普通だ。

たぶん、自分はあの時あの人に話さえしなければこうには成らなかったはずた。

 

ことは30分前に遡る自分は学校の友達で、親友の

夜霧建と帰路に着いていた。「なあ、蓮、明日は論文かく授業だな、」そう今は7月の中ばだ、最近になって教授からの論文の課題を出されることが多くなった。

 

論文の内容としては、自分自身を見つめてみてこれからどのようにして大学で学んで行きたいかと言うものと学科のなかで特に自分が目指しているものについてだった。

 

「そういえば、お前らは、論文の内容もう決めたのか?決まってないならどんな内容を考えているんだよ~」ほれほれ、と脇腹を肘でグリグリとやってきた。こいつは自分たち男のなかではイケメンなのだがこの性格が女子に受けないらしい。

「じゃ、また学校でな」あいつは最近はシューティングゲームの東方projectというのにはまっているらしい

なんでもすごくキャラが可愛いんだとか、一度だけ見してもらったが八雲紫というキャラだがあんなのが現実にいたらそら、浮かれるわな、今度東方好きが集まって、パーティーをやるんだとか、あいつの熱意には、時々敵わないときがあるなと、思った瞬間だったなあれは、

そうだ、近くにコンビニがあったし何かお菓子でも買ってくかで、結局買いすぎてしまった。

ふと、路地に目を向けるとあの八雲紫がいた、自分は思わず「?、?!、!?」三度見してしまった。

様子を見ていると何か困った様子だった、

いや流石に本物ではないだろう日本のアニメなどに影響された、外国人だろう、自分は英語は得意ではないが、

声をかけた、「あの、大丈夫ですか?」と次に感じたのは、浮遊感だった、そして、ドカーン!!と

地面に落ちた。幸い、それほど高さは無かったらしく、

軽症ですんだのはよかった。

すると、影の草むらから、3人の女の子が出てきた。

「ここだよね、すごい音がしたのって」と青い服を着てる女の子が言った。

すると近くにいた緑の服を着てる女の子と黒の服を着てる女の子がこちらに気づいた、「だ、だ、だ、大丈夫ですか~?!」と駆け寄ってきた。「ああ、大丈夫だよ」と、声をかけた、すると黒の服を着てる女の子が

「お兄さんは、ここでなにをしてるのだ~?」と言って

近づいてきた、自分は、「自分もよく分からないんだよと」返した、すると緑の服を着てる女の子が「チルノちゃん、ルーミアちゃん多分この人外来人だよ」とききなれないものが聞こえた、緑の子に外来人がなにかを聞くと、「ここ幻想卿に迷いこんだ人のことだという。

 

 

数分後、あらかたのことを聞き終え、黒い子は、

ルーミア、緑の子は大妖精、青い子がチルノという名前だと、教えてくもらった。すこしのお礼にコンビニで

買ったお菓子をあげた。ルーミア達は喜んでくれたようだ。

 

これから、蓮斗は幻想卿から現代に帰れるのか?

人気があれば続くかも?

 

 

 

 

 

 




どうもゆないと☆どらごんです。
お付き合いいただきだありがとうございます。
楽しんで貰えたら嬉しいです。
次は出来るだけ早くSAOのほうを出すので
まっていただいているかたは、ありがとうございます。
ではまた、次回


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2話

どうもゆないと☆どらごんです。
初めに短編から連載する事に切り替えまして、
連載する事に切り替えたためサブタイトルを
1話に変更しました。
それとお気に入りが10件以上きてたので
びっくりしました。ありがとうございます。
これからもたのしんでいただけると幸いです。


ルーミア達とお菓子を食べながら、あれから一時間ほど

経過し、今はこの幻想郷がどのような所なのか、

という説明を受けたところだ。へぇーつまりは、

チルノやルーミアみたいな妖精や妖怪が一杯いる土地

だということか。と考えてるとルーミアが「蓮斗は、

これからどうするの?」と聞いてきた。自分は、

「とりあえず、帰れる手段があるなら帰りたいな」

と、いうとチルノが「だったら、霊夢の所だなと、

言った、こんどは知らない奴の名前が出てきたなと

思い、聞いてみることにした、「その、霊夢という人が

いる所にいけば帰れるのか?」と聞くと大ちゃんが、

そうですよと答えてくれた。ということはまず、

その霊夢とかいう人の所に行かなければならない

わけか、と思っていると、チルノが「お菓子くれたから

霊夢の所まで連れてってやるぞー」と、言った、

「ありがとうチルノ」とお礼を言うとチルノは

照れくさそうに「あたいは、さいきょーだからな」と、

胸を張って言った。すると大ちゃんとルーミアが、

「チルノちゃんだけだと心配ですから、私も着いていきます」と、言った、ルーミアは、「蓮斗はお菓子をくれたいい人なのだー、だから霊夢の所まで守ってあげるのだー」ととても可愛らしい声で言った。

と談笑しながら歩いていた、すると、チルノと大ちゃんが、少し先に行ってじゃれていた、それをふと、

「微笑ましいなぁー」と口に出ていた。

するとルーミアが「微笑ましいってなんなのだー?」と

聞いてきた、俺は「小さい子ども達が遊んでるの見てとても可愛らしいなぁ」と思うことだと言った。すると

ルーミアが「私達のこと本当に可愛らしいとか思ってんの?」と強い口調で聞いてきた。俺は、「あぁ、とても

可愛らしいよ」と、ルーミアの頭を撫でた。

するとそれを見ていたチルノが「良いなぁ、あたいも、

撫でてーと」近寄ってきた。俺は「はい、はい撫でてやるから暴れるな」と、言ってチルノの頭を撫でた。

チルノは少し嬉しそうに「えへへ」と、笑みを浮かべた

すると大ちゃんが少し恥ずかそうに「自分も撫でて貰えませんか」と、寄ってきた。俺はいいよと、頭を優しく撫でてあげた。するとルーミアが「蓮斗、私の頭にあるリボンちょっと取っ手みて」と、言ったからリボンを、

ほどくと目の前に長身で黒髪のとても綺麗な女性が、

立っていた。自分でも解らなかったが口が勝手に、

「美しい」と、口に出していた。すると知らない、

女性のほうを見ると、顔がリンゴ見たいに真っ赤だった

自分は首を振り、「えー、とどなたでしょうか?」と

質問した、すると女性は「さっきまで、そこで一緒に喋ってたじゃない」と言った。自分はもしかしてと、思い

「まさか、ルーミア?」と聞くとそうよと、素っ気なく答えた、するとルーミアが恥ずかしそうに、「素直に、今の私を見てどう思った?」と聞いてきた、自分は、

「とても、綺麗だよ」と答えた。ルーミアになんで、

そんな事を聞いたのかを尋ねると、子どもの状態だと、

人里では、普通なんだけど、この姿だととても不細工に

見えるらしいなので自分がどのように見えていたら気になったらしい、そこで驚きなのが、この幻想郷は美醜の価値観が外の世界つまり蓮斗が元いた世界とは全くの逆

つまり美醜逆転しているのだ。そうなんだ、だから

ルーミアは自分がどのように見えるかと聞いてきたのだ

するとルーミアは満足したらしく、リボンをくくってと言ってきた。リボンを括りおえ、4人で歩いていると

大きな階段が見えてきた。大ちゃんがここを上がれば

霊夢さんに会えますよと、そして、ルーミア達と別れた

チルノが「蓮斗ーまた遊ぼうと」と手を振っていた。

大ちゃんは「お菓子ありがとうございました。」と頭を下げていた。最期にルーミアが「なにか困りごとがあったら何時でも呼ぶのかー」と言って飛んでいった。

ルーミア達と別れ石段を登りおえ鳥居をくぐると神社があった、お賽銭箱があったので100円を投げ入れた。

ちゃりん、ちゃりんと音がなり、すると奥から、

中学生くらいの可愛らしい巫女服の女の子が出てきた。

 

 

次回につづく

 

 

 

 

 




やっとテストが終わり、
小説を書ける時間が取れました。
読んでいただいてありがとうございます。
同じ事を何回も書いていたり、
読みづらければ教えてください。
改善してみます。
次は、もう少し先になるかもですが待っていただければ幸いです。


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3話

どうもゆないと☆どらごんです。
いやーテストも終わりやっと創作意欲がわいてきたので書いてみました。いやーお気に入り40件以上きてたので
ありがたいかぎりです。これからも、よろしくお願いします。それと今回から~sideという視点方法を試してみた回です。ではどうぞ


ここは、幻想郷の心臓ともいえる博麗結界がはられている博麗神社である、そしてその神社の縁側に座って、

お茶を飲んでいるのがこの神社の巫女である博麗霊夢だ

 

霊夢side

「今日はとてつもなく嫌な1日になりそうね」とお茶をすすりながら呟いていた。この博麗神社を継ぐ、

博麗の巫女は代々醜女である。そのため、参拝に来る人に会うときは必ず仮面をつけて出ていくのだ。

すると、目の前の空間に穴のような物があいた。

そこから、「うわぁぁぁぁん 霊夢~」と凄い勢いで、

穴から紫が飛び出してきた。「ほらほら、どうしたの?

いつもの胡散臭い雰囲気はどうしたのよ?」問いかけたが今は泣くことに夢中らしい、仕方なく、従者である

藍に話を聞くことにした。するととんでもない話が、

出てきた。そして、霊夢は呆れたように、「つまり、

イケメンに話しかけられ、パニックになって隙間に

落としてしまい、さらにそのさらってきたイケメンを

幻想郷の何処かに落とした」との事だった。

それを聞いた霊夢は、陰陽玉を紫に向けて、

「しっかりしろ!」と振り下ろした。陰陽玉は、外れることなく紫の頭に命中した。すると、紫が「あぎゃ!Σ(×_×;)」と汚い悲鳴をあげた。「酷いじゃない、

霊夢!」と紫が抗議の声をあげている。

すると、霊夢は「そんな、しょげている暇があったら、

ちゃんと探しなさい!」と、渇をとばした。

すると賽銭箱の方から、ちゃりん、ちゃりんと音がした

 

ところ変わって蓮斗side

取り合えず神社にきたらお参りだな。と考え、

100円を取り出し投げ入れた。すると、奥から狼の仮面を被った中学生くらいの可愛らしい女の子が出てきた。

すると少女は、今貴方が入れてくれたの?と聞いてきたなので「そうだよ」と答えた。すると女の子が「そう、

ならあがっていかない?」と親切にしてくれた。

「ありがとうございます。お言葉に甘えさせて貰います」と神社の中に通してもらうと巫女さんが「この部屋で少し待っててもらっていい?」と聞いてきた。

自分は上がらして貰っているので、「はい、構わないよ」と言った。そして、巫女さんが誰かを連れてきたみたいだ。

 

紫side

私は今自分の失敗を後悔して、霊夢に泣きついている。

すると、霊夢に怒られてしまった。そして霊夢が私に、

渇を入れようとした時に賽銭箱のほうから、

ちゃりんちゃりんと音がしたと思うと霊夢が向かって

行ってしまった。そして少しすると、霊夢が顔が、

リンゴ見たいに真っ赤になって帰ってきた。

霊夢が言うには賽銭してくれていたのは、男性で、

格好から外来人らしくイケメンだったらしいなので

自分が落としてしまった人か確認してほしいとのこと

だった。そして、彼が待っているという居間に向かい

ふすまをあけて見ると、そこに居たのは正真正銘

私がすきまに落とした彼だった。

 

 

とぅーびーこんてにゅー

 

 

 




どうでしたか今回の話は取り合えず
霊夢と紫そして、主人公の視点でやってみました。
なにか意見があればどうぞよろしくお願いします。
では、また次回もお楽しみにしていただけると幸いです


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4話

どうも、いつもこの小説を読んでいただきだありがとございます。読んでくださる皆さんが楽しめるようこれからも頑張らせて頂きます。では、どうぞ


みなさん、どうも蓮斗です。現在博麗神社の居間にて、

3人の女性とちゃぶ台を囲んでいます。一人は、

この神社の巫女さんである博麗さん、後の二人は、この僕をこの幻想郷に落とした本人さんとその従者さんだ。

 

まず、自分から自己紹介をすることにした。

「初めまして、自分は、神楽咲蓮斗っていいます。」

すると博麗さんが「わたしの名前は多分もう知ってるだろうけど一応しとくわね、博麗霊夢よ」と答えてくれた

そして、「私はこの幻想郷の管理人である八雲紫と

申します、それとこっちは私の従者で藍というわ」と、

 

とりあえず自己紹介がおわり自分が博麗神社に

来た理由を話した。「つまり、蓮斗は外に帰りたいってことね」と霊夢さんが言った。それと名前でいいと言われた。「そうですね」と返した。「わかったわ、待ってて直ぐに!?」と言おうとすると紫さんが、

 

「すこし、二人と話があるからちょっと失礼するわね」と二人を連れて出ていってしまった。

 

何だったんだろうかと思いを巡らせながらお茶すすっていた、あっこのお茶美味しいと思いながら・・・・・

 

ところ変わって紫side

私はとても安心していた。落とした彼が無傷で博麗神社まで来たのだ。そして、彼が自己紹介を始めた。

 

彼の名前は神楽咲蓮斗というらしい、とても格好いい

名前だと思った。すると霊夢が先に自己紹介をしていた

そして私の名前と藍の名前を伝えた。そして彼は、

外に帰るために博麗神社に来たのだと言う。

 

それはそうだ幻想郷に来た人は私たちのあまりの醜さに耐えかねて直ぐにでも帰りたいことが多い、でも

蓮斗はいままで会ってきた中でも最高に格好いい容姿をしているここで帰すと二度と巡り会えないかも知れないと思っていると、霊夢が彼を帰す準備をしようとしていたので用事があると霊夢と藍を急いでスキマの中に

入れた。

 

「貴女どういうつもり?」と霊夢に聞いた

すると霊夢が巫女としての仕事だけど?といった

私は必死で霊夢を説得した。

 

「蓮斗を逃したらもう

あんな格好いい人会えないかも知れないんだよ?」と

すると藍が、「ですが、紫さまどうやって引き止めましょう?」私は任せて策があるわ」

 

とすると霊夢が「いいの?そんなことしても?」と私は霊夢に彼を返せば、

もう話せない可能性の方がすごく高いのよ。それに

霊夢あなた彼ともっと話したりしたんでしょ?」と

言葉をかけた。そして蓮斗が待つ部屋に戻り、

蓮斗に説明した。

 

ここ幻想郷に迷いこんだりしたり、

して外の世界にかえるに凄い年月がいるのと説明した、

すると蓮斗が俺はどれくらいで出られますか?と結界と私の能力でも、力を溜めるのに40年は掛かるといった。

 

すると蓮斗は、ハァーとため息をはいて「じゃあ、

俺が帰れるのは60に成ってからなんですねっと

すこし落ちこんでいるように見えた。

 

私は「ごめんなさいね、私の力が及ばないばかりに

こんな思いをさせてしまってよければ私のできる範囲で

あれば色々とここで暮らすためのサポートはさせてもらうし今なにか叶えてほしいお願いがあれば言ってみて

と」いうと蓮斗が「でしたら、紫さんの美しい顔を

もう一度見してもらえませんか?」と

 

え?私たちは首を傾げた「わわわわ私が美しい!?」

と自分は蓮斗から思わぬ言葉に戸惑いを隠せない。

私は蓮斗に「ホントにそれでいいの?

 

とても醜いわよ?」と再度聞き返した。私は「わかったわ蓮斗がそこまで言ってくれるんだもん、見せてあげるわ。」と言って仮面を外した。

 

 

とぅーびーこんてにゅー

 

 

 




どうもここまで読んでいただきだありがとございます。
今回今話を書くに当たってするとが多かったような気がします。それでも楽しんで頂ければ嬉しいです。
次回「紫、死す!?」デュエル、スタンバイ


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5話

どうもゆないと☆どらごんです。
皆さん待たせてしまい申し訳ないです。
それとお気に入りが100件を越えました。
ありがとうございます。


蓮斗side

自分は最初に紫さんを見つけて声をかけた時のことを

思い出していた。そしてこの幻想郷に落とされる時に

見た紫さんの顔がとても言い表せないくらいに美しい物

だったの思い出し物思いに耽っていた。

 

すると紫さんが「何か私にできることが無いかな」と

聞いてきたので、これはチャンスだと思い、

 

仮面をとって顔を見してもらえないか?と聞いた。

すると、紫さんが「そんなことでいい?

でも私とても醜いわよ?」

 

俺は思わず「そんな事ないですよ、紫さんは、

とても美しい方ですよ。」とフォローをしたつもり

だったのだが紫さんがとても動揺していた。

 

そして、紫さんは覚悟を決めたのか自分に、

「本当にいい?本当に醜いわよ?」と聞いてきた。

 

自分は「はい、いいですよ」と言った。

俺は紫さんが仮面を外した素顔の美しさに見とれて

しまって自然に「美しい」と口にしていた。

 

そして、見とれてぼーとしていたらいつの間にか

赤面した紫さんが左隣にぴったりくっついていた。

この時すごく可愛いとすこし思った。

 

藍side

私は今主である紫様に大変失礼なことを思っている。

紫様吐いてもいいですか。

そして堕ちるの早すぎませんか?

 

すると蓮斗が「あと、よろしければなんですけど、

藍さんと霊夢ちゃんの顔も見てみたいなぁと、

思ったんですけどダメですかね」と聞かれた。

 

私はもしかしたら褒めてくれるかもしれないので、

見せるのはやぶさかではないが、霊夢はどうだろうか?

と、霊夢の方を見ると視線に気づいたのか、

 

私もいいわよ見せてあげる。「醜くてもがっかりしないでよ」といった。

 

そして、私は彼に幻想郷の中でも一際醜い部類なのだか

蓮斗は「紫さんと同じくらいに美しい」といった。

私自身顔が熱くなるのがわかった。

案外私も紫様のことを言えないくらい

惚れやすいようだ。

 

霊夢side

蓮斗が紫の顔を見たいといった。私は初め蓮斗に会ったときとても戸惑ってしまった。自分の目の前に

かっこよくそしてイケメンな人が私の神社を訪れたから

 

そして、蓮斗が紫の顔を見て「美しい」と言った事は

とてもびっくりした。蓮斗目には紫はすごい美人に

写っているという。

 

すると蓮斗は、私と藍の顔も見てみたいと言ってきた

藍がこちらの様子を見てきたので私もすこし期待して、

「いいわよ」と答えた。

 

そして、私は蓮斗にどうか聞いたすると、「霊夢ちゃんぐらいの年頃の女の子のなかではとても可愛いと思う」

といってきた。私は顔が熱くなって真っ赤になるのを

感じただから、私は蓮斗さん幻想郷にいる間は、

この博麗神社に住まわせてもいいわよ。

 

と恥ずかしそうに蓮斗にどうか告げた。

 

とぅーびーこんてにゅうー

 

 

 




いやー遅くなって本当に申し訳ないです。
それと蓮斗の霊夢こ呼び方を霊夢さんから
霊夢ちゃんに変更します。

できれば気長に待っていただけると幸いです。
ではまた次回


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6話

どうもゆないと☆どらごんです。

夏休みそろそろ終わりで制作意欲がわかなくて遅れてしまいすみません
それではどうぞ


蓮斗side

 

昨日、霊夢ちゃんたちの話を聞いてこの博麗神社に

居候させて貰うことになってから1日がたった。

 

目を覚まして、襖を開けると丁度霊夢ちゃんが巫女服で

境内を掃除していた。すると霊夢ちゃんがこちらに

気づいて、「蓮斗さん起きたのね、そろそろ朝食に

しましょうか。」とホウキを肩に担ぎながら声をかけてきた。

 

蓮斗が起きる少し前

 

霊夢side

昨日、蓮斗さんを幻想郷にいる間はこの神社に居候

させることになったのだったが。

霊夢は今まで男性と一つ屋根の下ということは、

経験がなく、とても緊張していた。

 

私はいつもより早く目が覚め、することも思い付かないまま境内で掃除していた。すると蓮斗さんが起きてきた

 

私は蓮斗さんが太陽の光に照らされてとてもかっこよく見えてしまった。私は蓮斗さんに悟られないように、

冷静を装って声をかけた。

 

朝食は、霊夢ちゃん特製の和食だった(ここにとても

美味しかった)朝食の片付けを済ませた

数分後、霊夢ちゃんと僕で色々な役割分担を決めた。

 

蓮斗side

霊夢ちゃんは片付けと役割分担を決めると、日課で

あるという水浴びをしてくるといって、部屋を出て

いってしまった。しばらく縁側でゆっくりすると

しようかと思ったその時、空から物凄い勢いで飛んで来るものが見えた。

 

???side

私は今日久しぶりに親友が住んでいる神社に向かって

箒にのって空を飛んでいる所だ。そして、道中何人かの知り合いに会ったが、その中でも面白い話が聞けたので

親友に話してやろうと思い勢いを上げた。

 

霊夢side

蓮斗さんとの朝食を終えて神社の裏にある滝で清める

ために行衣に着替えて滝に向かった。そして、

滝に入ってから数分後突如神社の方から何かが落下してきたように凄い轟音がなった。私は境内に腰かけていた

 

蓮斗さんが心配になり、行衣を能力使い乾かして

急いだ、「蓮斗さん、大丈夫ですですか!?」と

呼び掛けた。

 

 

蓮斗side

勢いよく飛んで来たものが境内に降りたすると凄い

土煙が立ち込めてほとんどなにも見えなくなった。

すると、霊夢ちゃんのとても焦っている声が聞こえた。

 

自分からは無事だということを、伝えていると

土煙が収まるとその中心に一人の女の子が箒を片手に

立っていた。

 

???side

境内に勢いよく降り立つと凄い轟音と土煙が立ってしまった。すると親友である霊夢が、自分以外のやつの

名前を読んでいてびっくりした。自分以外にこの神社に

いる奴がいるのに驚いていた。

 

そして、私は土煙が収まると目の前に今まで会ったことも無いくらいのイケメンが立っていた。それを見て

私は余りのかっこよさに気絶してしまった。

 

 

 

 

とぅーびーこんてにゅうー

 

 

 

 

 




まいど、まいどすいません自分から決めた日なかなか
書けなくて遅れてしまってでも楽しんで頂ければと
思います。

それではまた次回


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7話

どうもゆないと☆どらごんです。先週は、アイデアが
浮かばずさぼってしまいすみません。

でもまって頂いてありがとうございます。
それではどうぞ


蓮斗は境内に降りてきた少女を縁側で霊夢とお茶を

すすりながら起きるのを待っていた。

 

すると霊夢が「蓮斗さん、人の家の境内に豪快に降りてきた挙げく蓮斗さん見て気絶するなんて失礼なやつ

ほっといてもよかつたのよ?」と話をしていた。

 

蓮斗は「霊夢ちゃん、それは言い過ぎなんじゃないかな

仮にも知り合いなんでしょ?それに気絶してる女の子をほおっておけないよ」

 

と言葉を返していた。すると、「うぅ~ん」とという

うなされているかのような声を挙げたかと思うと

「あれ、私何してたんだっけ?」という言葉をいうと

 

起き上がった。すると、少女が気づいたように

「そうだ!私、霊夢の神社に降りてそしたら格好いい

男の人がいて・・・」と周りを見渡すと

 

蓮斗を見つけて、「ご、ご、ご、ごめんなさぁ~い」

と顔真っ赤にして蓮斗に謝った。蓮斗はすぐに

「いや、いや、謝らないでそれよりは君は?」と

 

名前を聞いた。少女はすぐに「私は霧雨魔理娑、普通の魔法使いダゼ☆」というとすぐに「あんたの名前を聞いてもいいかダゼ?」と言った。

 

蓮斗はすぐに「おれは、神楽咲 蓮斗」っていうんだ、よろしくと魔理娑に向かって微笑んだ。

 

すると魔理娑の顔がまた真っ赤になってまんがとかで

あるボフッて擬音が聞こえた。

 

魔理娑side

私は、今まで生きてきたなかで余り家族以外の男と触れ合うことが余りなかったがそれなりに人里のなかでは

格好いいと思える顔の男も居たが魔法の研究が必死で

 

ほとんど考えていなかったが、私は博麗神社に遊びに

いって神社に降り立った時に今までとはかけ離れた

くらい格好いい男の人が立っていた。私はそこで

 

意識がなくなった。目覚めて周りを見るとあの人がいた

この幻想郷では私達みたいな不細工は余り相手にされないから、名前を聞いて、嫌わずに接してくれるということがとても嬉しく思えた。

 

そして、私が名前を聞いて、微笑んでくれたのだ

顔が熱くなるのがわかった。いま、私の顔はリンゴみたいに真っ赤なのだと悟った。

 

そして、霊夢に「おい、霊夢ちょっとこっちこい」と

「なんで蓮斗は私達みても嫌ったりしないんだ?」と聞くと霊夢が「彼外来人なんだけど、彼の世界だと私達

みたいのが可愛いんですって」

 

それを聞いて私は霊夢に「霊夢も蓮斗事好きなのか?」と聞くと「ば、ばか、いってんじゃないわよ」と

 

帰って来た私は霊夢に「霊夢が好きじゃないんなら

私がもらってくぜ☆」と言って蓮斗の所に行こうとすると後ろから弾幕が飛んでた。

 

すると、「霊夢があんたには渡さないから」

と言ってきた。私はこの幻想郷には、まだいっぱい

女の子はいるから蓮斗のことを好きになるやつが

 

出てくるかもだがそいつらに勝って蓮斗に告白して

好きになってもらうと決めた。

 

 

とぅーびーこんてにゅうー

 

 

 

 




後愛読ありがとうございます。
これからも頑張っていくので応援よろしくお願いします

みなさんには楽しんで読んで頂けるようこれからも
精進いたしますのでどうぞこれからよろしく
お願いします。 では、また字解


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8話

どうもゆないと☆どらごんです。
楽しみにしていただいている皆さんには、
待たせてしまい申し訳ないです。
ですが今回も楽しんで頂けると幸いです。


どうも、みんな魔理沙だ。今回私は一目惚れした蓮斗を

空中デートと誘いたいと思う。霊夢も蓮斗事が好きな

ようだがそういったことは話題にしていないらしい、

 

だからチャンスが残っている内に蓮斗との距離を

縮めてやるぜ☆

 

「蓮斗、お前まだ幻想郷ほとんど知らないだろ

私が案外してやるぜ」と蓮斗に早速声をかけた。

 

「本当か、それは嬉しい幻想郷には他にどんな

場所があるか知りたいと思ってたんだ。」

と答えた。すると魔理娑は、「じゃ、早速私の箒の

後ろに乗ってくれダゼ☆」と箒の後ろをさした。

 

すると霊夢が

 

「そんなの、魔理娑にやって貰わなくても私が」

 

といいかけて魔理娑が「まぁまぁ、霊夢は、基本的に

神社からは、動かないから私が案外してやるノゼ☆」

と被せていった。

 

すると蓮斗は

 

「まあまあ、霊夢ちゃん僕もまだ

知らない所はいっぱいあるみたいだし案内して

くれるって言うんだ少し付いてってみるよ」

 

それを聞いて霊夢は、

 

「まあ蓮斗さんがそう言う

なら考えてあげなくもないけど、だけど魔理娑

蓮斗さんに何かあったら承知しないわよ」

 

「それじゃあ、蓮斗も乗ったし行ってくるゼ☆」

というと凄いスピードで飛んでいった。

 

「魔理娑ちゃん、これとても気持ちいいねいつも

こんなの味わえているなんて凄いなー」と

ふと蓮斗が呟いた。

 

すると魔理娑は、「す、す、凄いなんて褒めても

なにも出ないんだゼ///」

と顔を真っ赤にしていた。

 

そして、魔理娑が赤い館のような建物をすぎようと

したときゴォーととてつもない強風が魔理娑たちを

襲った。赤い館を通りすぎるとそれは、止んでいた。

 

魔理娑は、蓮斗は、大丈夫か確かめるために後ろを

見ると蓮斗の姿が無かった。

 

蓮斗side

 

自分は魔理娑ちゃんの提案で幻想郷にある

他の建物や場所を教えてもらうため魔理娑ちゃんの

箒に一緒に乗っていた。そして魔理娑ちゃんを

 

褒めていたら、赤い館が下に見えた。

その赤い館がなんなのかを聞こうとした、その時

自分は空に投げ出されていた。

 

そして、ドカーン!!と凄い音を立てて地面に

ぶつかった。自分が死ぬのかと思い気を失う

直前チャイナドレスを着た長身の女性が見えた気がした

 

???side

 

私は今日も問題なく門番の仕事をしていると

霧の湖近くでとてつもない轟音がした。

私はびっくりして音のした所に行くと、

 

男の人が無事なのかと思うくらいめり込んでいた。

私はその男性を抱え「さ、さ、咲夜さん~」

大声を上げながら自分の主人がいる館に入っていった。

 

とぅーびーこんてにゅー

 

 

 

 

 

 




今回も読んで頂いてありがとうございます。
なかなかキャラやストーリーが決まらず
待っていた方には申し訳ないです。
それでも気長に待っていただけると幸いです。

ではまた次回


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9話

凄く待たせていまい申し訳ないです。
なかなかモチベが上がらず

それでもきながにまって貰えると嬉しいです。


咲夜はいつも通りに紅魔館のほとんどの掃除を

終えて中庭の辺りを見回っていると門の方から

紅魔館の門番である美鈴が何かを抱えて、

走ってきている。咲夜はあいつはまた

 

門番をさぼっているのかと思い近づいてきた

美鈴を「あなた、また門番サボって何しにきている

のかしら 」と叱責しようとすると

 

「咲夜さん、いまはそれどころじゃないんですよ」

と言った美鈴の腕の中を見るとこの不細工だらけの

紅魔館では一生縁がないくらいのイケメンが

 

美鈴の腕の中に収まっていた。咲夜は、ついに

こいつ欲求不満が爆発して拐ってきたのか

と思ってしまった。

 

 

 

「あなた、ついに里から拐ってきてしまったのね

早く霊夢に自首しに行きなさい。」と

哀れんだ目で美鈴を見た。

 

「ち、ち、違いますよ~そんなんじゃなくて

さっきまで寝てたのは確かですけど

さっき何かが湖近くに落ちたので見に行ったら

落ちていたんですよ~」

 

 

と弁解してきた。そして、「確かに欲求不満では、

有りますけど霊夢に言ったらこの人霊夢に

渡さないとダメになりますよ?」と

返してきたので「わ、わ、わかったわよ

今回は許してあげるそれより

この事をお嬢様に報告してくるから

あなた、その人を空いてる部屋に置いてくることくれぐれも襲っちゃだめよ」

と念を押して言った。

 

 

魔理沙side

 

魔理沙は蓮斗が箒から居なくなっているのに

気づいたのは、紅魔館を越えて湖の紅魔館方面から

反対側に着いたときにチルノたちが魔理沙

 

を見かけて話しかけてきたときだった。

「あ、魔理沙だ おーい魔理沙そこでなにやってる

んだー?」とこえをチルノがかけた。

 

「おお、チルノたちか今な蓮斗をつれて幻想郷を回ろうとしてたんだ」とチルノたちの所に降りながら答えると

「蓮斗なのかー?、あれー?どこに

乗ってないのだー」とルーミアがいった。

 

すると魔理沙は、「あはは、そんなわけないだろ

なっ蓮斗」と後ろをうしろを見ると

魔理沙の箒の後ろには、影も形もなかった。

 

魔理沙は顔が一気に青ざめた

すると魔理沙はチルノたちにも蓮斗を

探して貰えるようにたのみ自分は

 

博麗神社に急行した。

「れ、れ、霊夢~助けてくれー蓮斗を、蓮斗を

何処かに落としてしまった~」と大急ぎで

 

神社に突撃した。それを聞いた霊夢が

鬼の表情で「あ、な、た、ね~自分がいるから

心配するなとか言っといてこれか~!!」

 

と大激怒していた。「まあチルノたちのおかげで

そんなに遠くには落下してはないでしょうし

私たちも早く近くを捜索しましょうか」

 

と霊夢の首根っこを掴みながら空へ

飛んだ。

 

 

 

次回につづく

 

 

 

 

 

 

 




本当に遅れてすみませんこれからは
もっと更新を早く出来るように
頑張らせて頂きます。

ではまた次回


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10話

どうも、ゆないと☆どらごんです。
だいたい二週間ごと位の感覚で最近は
投稿さしてもらってます。

できるだけ楽しく読んで頂いけるように
書いていくのでよろしくお願いします。
それではどうぞ






蓮斗が起きたのは、墜落して美鈴に抱えられ

紅魔館に運び込まれてから一時間がたってから

だった。

 

「う~ん、ここは?たしか自分は魔理沙さんの

箒の後ろに乗っていて風が突然吹いたと思ったら

地面に向かって落ちているような気がして

 

大きい音とともに地面に落ちたと思ったら近づいて

きた女性を見た気がしてそこで記憶がない

いったいここはどこなんだろう?」

 

と真っ赤な部屋を見回していると部屋の扉が

開いてとても清楚な雰囲気を出している

メイドさんが入ってきた。

 

「あぁ、気がつかれたのですねよかったです。

私はこの紅魔館のメイドをしています。

十六夜咲夜と申します。」

 

とペコっと腰を90度に曲げて自分に対して

お辞儀をした。

自分もとっさに自分の名前を名乗っていた。

 

「自分は、神楽咲 蓮斗と言います。」と

ベッドより起きて挨拶した。そして、ここは

あの紅魔館なのですねと言った。

 

すると咲夜さんが「あの、紅魔館とはどういう

意味でございますか?」と聞いてきた。

自分は気を失う前まで紅魔館のあたりで

 

魔理沙の箒で幻想郷を見て回っていろいろな

所に行ってそれがどんなところか紹介してもらう

ためにまずは紅魔館の近くを飛んでいたら

 

風が突然吹いて落ちてしまったことを説明した。

すると咲夜さんは、「そう、災難だったわね

お嬢様には話を通してあるしある程度は

 

客としてもてなすことはできるわよ」と

話してくれた。自分は咲夜さんが自分を

助けてくれたのかを聞いてみた。

 

すると咲夜さんは、「違うわよ私とは

別のこの紅魔館の使用人があなたを見つけて

助けたの、まぁいつか会う機会はあると

思うわ。」と言って出ていこうとした。

 

自分はとっさに「咲夜さんってとても

可憐ですよねなんというかとっても

整っていて美しいです。」と口に出していた。

 

咲夜さんは「ありがと」と一言言って出ていって

しまった。

 

咲夜side

今日は美鈴が助けた男性のお世話を

お嬢様より、命じられ起きているか

どうかを確認しに行った。

 

この紅魔館は、人里の人間が見ればとても

醜い顔立ちのものたちの巣窟なのだ

だからあんなに顔立ちの整った男の人が

 

落ちてきてこの紅魔館に運び込むことが

出来たのは今後一生ないかもしれない

大チャンスなのだ。と思い扉を開けると

 

その男性がちょうど目を覚ました所だった

ようだ。咲夜は、(お、お、落ち着くのよ

私いつも通り平常心でたとえ罵られても

耐えるのよ私!!)と覚悟を決めて

 

話しかけた。(な、な、何この人とても

私のことを何とも思ってないのかしら?)

と思い色々聞いているとこんな

 

かっこいい男性が魔理沙と一緒に箒に

乗っていると腹が立ってきた。

でもそれを心にとどめて、お嬢様に

 

貴方のことは伝えてあるといい、

立ち去ろうととすると、美鈴の

ことを聞いてきた。すこし

 

美鈴に嫉妬を覚えた。そして

違うと伝えてまた、会えるかもしれない

と伝え出ていこうとすると、

 

男性が突然私のことを可憐だと

言い出した。人里だととても醜いと

言われる私に対してとても美しいと

 

言い出した。私は顔から熱が出そうなのを

押さえて、「ありがと」と短いお礼を

言って即座に退出した。

 

部屋をでた私はすこし離れた廊下に

行ったとたん顔からボンッという

爆発音が聞こえるくらい顔が真っ赤に

 

なっていた。(ま、ま、まさかあの人がわ、

わ、私のことを美しいだなんてどうしよう

あの人に対して凄い期待を抱いてしまいそう)

 

と他の使用人たちに見つからないように

自分の能力で時を止めて、

気持ちを整理するのだった。

 

 

とぅーびーこんてにゅー

 

 




どうもゆないと☆どらごんです。
咲夜の口調がわからないけどなんとか
やりきってみます。

紅魔館編になりますので紅魔館での
いろいろなキャラとの会話を楽しんで頂ければ
幸いです。


では、また次回



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11話

明けましておめでとうございます。

なかなかネタが思い付かず投稿が遅れてしまい
申し訳ありませんそれでも楽しみに
していただけると幸いです。

これが今年一発めの話です投稿遅れてしまいすいません


咲夜は気持ちの整理が終わり仕事に戻っていった。

 

蓮斗side

咲夜が出ていって少したったがまだ自分が箒から

落ちて無傷ですんでいることがとても不思議

であった。もしかすると自分にもなにか

 

能力でもあるのではないかと思ったがもともと

普通の大学生である自分にそんなものはないと

この考えを放棄して館のなかを歩くことにした。

 

少し歩くとチルノたちと同じような羽の生えた

メイドを何人か目にした。そして、仕事を

してるいであろうメイドにどこか本を読める書斎

 

のようなものがないか聞いてみるとそのメイドが

「えーと、誰でしょうか?」と聞いてきた。

自分は今日から客としてすこしの間お世話に

 

なる者だというと「あーはいはい、聞いております。

わかりました。それなら図書館が地下にありますよ。」

と答えて道を教えてくれた。

 

教えて貰ったお礼に頭を撫でて上げたら

とても喜んで飛んで仕事に戻っていった。

今考えれば妖精たちが群がってきてもおかしくは

 

なかったかもしれないと後悔した蓮斗であった。

そして地下に進む階段を見つけて降りていくと長い廊下がありその先に、とても大きな扉があった。

 

そして、扉を頑張って開けると目に飛び込んできた

のは凄い数の本だったのだ。蓮斗は驚きのあまり

魅いられてしまいとことこと扉のなかに入っていった。

 

蓮斗は凄い本が整理されている本棚を何列か進むと

真ん中に大きな広場のようなものを見つけた。

そしてよく見てみると女の人が二人ほどなにかをして

いるのを発見した。

 

???side

「はぁー私もこの本の女性みたいにとても素敵な

恋がしたいなぁ」とため息を吐きながら本を

閉じた。すると近くから

 

「またまた、そんなこと

いつまでも言ってるんですか?パチュリーさま」

とぱたぱたと羽をはためかせながらパチュリー

と呼ばれた少女に近づいていく

 

「良いじゃない私だってこの本のような情熱的な

恋をしたいと思ったて、それとこぁ今の発言は

暴言として受けとるわ罰としてマッサージしなさい」

 

とパチュリーと呼ばれる少女はこぁと呼ばれた

少女に命令をしていた。するとこぁと呼ばれた少女

は「仕方ないですねー使い魔といってもこんな

ことをするために呼んだ訳じゃないでしょうに」と

 

ふてくされながらパチュリーの背中に乗って

マッサージわ始めた。すこしたって

パチュリーが「この図書館に男でも迷いこんで

 

こないかしら」とふと顔を上げると視線の先に

男らしいものが写ったいやいや、と思い

顔を下げもう一度見るとやはり男がいる

 

この瞬間にパチュリーの脳内に電撃が走った。

そしてすぐにこぁと呼ばれた少女を押し退けると凄い

勢いで蓮斗に向かってルパンダイブする形で

 

突撃したが次の瞬間に咲夜のよって簀巻きにされていた。

そして図書館の扉が開きこの紅魔館の主である

レミリア・スカーレットは自分のメイドに

簀巻きされている親友をみて「これどういう

 

状況?」と声にだしながら首を傾げていると

咲夜が近寄ってきて強漢(ごうかん)です。

と答えた。そしてレミリアは「はぁ?」

 

となりました。

 

 

 

 

とぅーびーこんてにゅー

 

 

 

 

 




あとがきを見てくれてる人にお詫び申し上げます。

このたびは今年に入ってから今日まで更新
出来たらなくてすいません。これからは
もっと早く投稿出来ればなと考えております。
どうぞこれからもよろしくお願いします。

では、また次回



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12話

どうもゆないと☆どらごんです。

更新を最近はすっぽかしてしまい申し訳ない
ですがどうか気長に待って貰えるようがんばります。

いやー今回は本当に申し訳ない(;¬_¬)

魔理娑「いや、まだ反省が足りないようだな
食らえ『マスタースパーク!!』

ヘア!!!Σ( ̄□ ̄;)ぎゃぁぁぁぁ




さっきの親友のパチュリーが簀巻きにされる

までの経緯を聞くまでにレミリアは自分の館に

入れていた男のことをすっかり忘れていたのだ。

 

そして、レミリアたちはパチュリーを簀巻きに

しながら大広間のテーブルをみんなで囲み

蓮斗が紅魔館に滞在することになった経緯

 

 

を聞いてレミリアたちは驚かずにはいられなかった。

魔理沙に連れられ、空から落ちて無傷なんて

信じれないといいながらもなにかの能力が

 

幻想郷に来て目覚めたのかもしれないという

結論に至った。なので霊夢が紅魔館に到着

するタイミングで能力の有無や能力がどのような

 

ものなのかを調べれはいいということになった。

蓮斗も話し合いの中で霊夢が到着するまでは

この紅魔館で生活する事となった。

 

大広間で蓮斗の経緯を聞き終わると同時に咲夜

とメイド妖精たちがディナーの用意を持って

現れた。蓮斗は運ばれてきた。

 

みるからにうまそうなディナーを見て普段では

食べられないような華やかさであった。

そこで蓮斗は「こんな豪華な料理出して貰って

 

申し訳ないです。」と畏まるとレミリアが

「そんなことないわよ///、この紅魔館に

男の人が来てくれたことなんてないんだから

 

色々な気持ちを込めてご馳走するわ』

「あと、この後確認したい事があるから

みんなこの大広間に集まりなさい。」

 

と声をかけた。そして、ディナーを終えて

レミリアは大広間に全員を呼んだ理由の

話を始めた。

 

レミリアは、「まず、私たち幻想郷の女性の

価値観やこの幻想郷の男たちの価値観について

話すわね」と言った。

 

この幻想郷では女性は蓮斗の世界でいう

ボン、キュ、ボンでは美しくなく、醜いという

美的感覚なのだという、なので自分たちが

 

可愛いや美しいという言葉にめっぽう弱いという

のだ。そしてレミリアは蓮斗に根本的な問題が

わかる質問をした。

 

「蓮斗、貴方から見て私はどうみえる?」と

蓮斗は「はい、初めて見たときの感想を

言うととても可愛らしい女性なんだ」と

 

思ったということを伝えた。すると

レミリアは顔を真っ赤にしたがすぐに

冷静になった。そして、レミリアは

 

結論を言いはなった。「つまりよ、蓮斗の、

外の世界では私たちは可愛らしく見えるのよ!!」

と言った。瞬間に咲夜たちは「「「「なっなっな、

なんですってー!!」」」」

 

と大広間に大声が広がった。

レミリアは蓮斗に「貴方なら私の妹に会っても

大丈夫かもしれないわね」と言って腕を引っ張り

ながら地下に連れていった。すると追い付いた

 

咲夜が「お嬢様、妹様にお会わせになるのは

早計なのでは!?」とすぐにレミリアは

「大丈夫よ大空から落下しても無傷だったんだから

すこしくらい問題ないはずよ、さぁ

 

いってらしゃい!!」と扉を開けるとそのまま

蓮斗を蹴りいれた。蹴りいれられた蓮斗が

前をむくと少女が一人人形を抱えて座っていた。

 

そして、こちらを向いて「お兄さんはだぁれ?」

と聞いた。

 

 

 

 

とぅーびーこんてにゅー

 

 

 

 




遅れてすみませんこれからもこのような
更新のあきが考えられないますがどうか
これからも頑張っていきますので
付き合っていただけると幸いです

あとがきをよんで頂いてありがとうございます。
それでは、次回


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13話

いやーお待たせして申し訳ありません
久しぶりですゆないと☆どらごんです。
モチベがあがらず作成意欲がわかないですが
今回も失踪せずにあげれてよかったです


皆さんこんにちは毎度お馴染み蓮斗です。

 

今自分はレミリアさんに

蹴飛ばされたかと思うと部屋の中に幼女がいた

まぁいい。それは重要なことじゃない。

 

なぜこの子がいる部屋に入れたのか。

その事で頭が埋め尽くされる。

すると幼女が近づいてきて、

 

「お兄さんはだれ?」と聞いてきた。

俺は「蓮斗っていうんだ。君は?」と聞いてみた。

「私?私はフランっていうの貴方が新しいおもちゃ?」

 

というと、いきなり弾幕を撃ってきた。

「アハ、アハハハハハ、早く避けないと死んじゃうよ

お兄さんはどれだけ持つかなぁ~?」

 

 

ドカーン!!という凄まじい爆発音ともに、煙が晴れたと思うと

そこにはかすり傷程度の傷しかない蓮斗がいた。

フランはそのことに驚いた。

 

フランは蓮斗に近づくと「ねぇねぇ今のどうやって

かわしたの?」と純真な目で蓮斗のことを

見下ろした。

 

蓮斗はあれだけの弾幕をくらって自分が

この程度の傷ですんでいることに驚いた。

するとフランが「あなた、私の弾幕も壊れない

 

なんて凄いならもっと遊びましょ」といった。

蓮斗はこれから続く弾幕を恐れて、フランに

「フランちゃん弾幕もいいけどもっと違う

 

遊びをしないかい」といい蓮斗はその場に

座ると膝を叩いてここに座るようにいった。

フランは「じゃあ何するの?」と聞くと

 

 

それからはあや取りやしりとり、折り紙や

蓮斗がいた外の話をしたりした。

それからすこししてフランの部屋から

 

物音がしなくなったのを気にレミリアたちは

蓮斗の事が心配になってきたこの紅魔館に

来てくれた唯一の男性なのだもし何かあれば

 

そして、レミリアは咲夜と一緒にフランの部屋に

入った。そこで蓮斗の膝上に丸くなったフランが

寝ていることに気がつきとても驚いた。

 

 

すると蓮斗は「レミリアさん、今度フランちゃんと

しっかりお話した方がいいですよ。」といいながら

フランをベッドの方へ抱えて行き年ベッドに寝かせた。

 

蓮斗たちは地下から図書館に移動すると図書館で

待っていた、パチュリーたちも含めて何があったのか

を聞きやはり蓮斗は何かしらの能力を持っている

 

という結論になった。そしてフランちゃんが

姉であるレミリアに長い間ずっと構って貰えていない

ことにとても悲しそうな声で話してくれたという

 

レミリアは「そうよねずっと構ってあげられなかった

分フランが起きたらこれまで出来てなかったこと

いっぱいフランにしてあげなきゃね」といった。

 

すると紅魔館のエントランスの方でレミリア

いるかーという魔理沙の声が聞こえた。

 

とぅーびーこんてにゅー

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




あとがきをよんで頂きありがとございます。
皆さんがもっと楽しめるようにこれからも
頑張っていきたいのでどうぞよろしくお願いします。

それでは次回


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14話

いやー、遅れてしまってすいません。
失踪はしないよう頑張っていきたいので
これからもよろしくお願いします。

なかなかネタを考えて文字にするまでに時間が
掛かり過ぎてしまい申し訳ありません。
その分皆さん楽しんで頂くと幸いです。


紅魔館は、今とても騒がしくやつになっている

なぜかというと蓮斗の取り合いが起きているからだ

「蓮斗は私たちが紫から任されているのよ!」

レミリアはそれに「あら、魔理沙が神社に行かなかったら蓮斗がいなくなっていたなんてこと知らなかった

じゃない」とレミリアがいうと、

 

 

 

 

「そっそれはそうだけど」と狼狽えた。

それを見ていた蓮斗は「まあまあ、落ち着いて

二人とも」となだめるために間に入った。

レミリアは「蓮斗がそういうならいいわよ」と

食い下がった、そして一段落ついてレミリアが

 

 

 

 

霊夢に「そういえば、蓮斗にもなにか能力が

あるみたいなのよ」と切り出すと、霊夢が

驚いたような顔をした。

そして、霊夢が能力を調べた所判明したのが

もともと、頑丈な体であったことが要因かわ

わからないが蓮斗の能力は『致命傷を軽減する程度の能力』といった能力があることがわかった。

 

 

 

 

それを終えてレミリアたちは納得がいった。

魔理沙の箒から落ちても無事だったり

フランの攻撃を受けて無事なのもこの能力が

働いていたお陰なのだということだ。

そこに蓮斗の扱いをどうするかという話し合いを

している所に地下から上がってきたフランが

 

 

「お姉さまたちだけ、楽しそうなことしてずるい」

と言いながらフランが起き上がった。フランは

上を見上げ蓮斗を確認すると体制を変えて膝の上に

座り、手を自分の前に交差させるように掴んだ。

すると、周りの霊夢たちは「な!?」とフランの

の大胆な行動に驚愕していた。

 

 

そして、レミリアはフランにも蓮斗をしばらく

紅魔館で過ごさせるか明日にもすぐに博麗神社に

帰るかという話をしていたことを言うと

「やだ、まだお兄様といる。」というと

周りはきょとんとした、そして

その驚きから復活したレミリアが「フ、フランあなた

今蓮斗のことなんて呼んだ?」といった。

 

「んー?お兄様だよ。私の能力でも壊れないし、

とても優しくしてくれたから、私が

お兄様って呼んじゃだめかな?」と

 

 

膝の上から蓮斗に見上げるように上目遣いで

蓮斗に、問いかけた。すると蓮斗は

「僕みたいに、頼りないやつが兄貴でもいいなら

そう呼んでくれてもいいよ。」と返事をした。

するとフランは「やったーお兄様は優しいね」と

話していた。

 

 

それを見ていた霊夢たちはこの幻想郷では

醜いとされていることの価値観の定着と

それを知らない子供のような無邪気なフランを

みてそして蓮斗と接触出来ているのを

羨ましく見つめているのだった。

 

 

とぅーびーこんてにゅー

 




話が全く進まない、誰か自分に文才をください
これからもさらに色々なキャラを出さなければ
ならないのでまた期間がとてもあいてしまうかも
ですが気長に待って頂けると幸いです。

ではまた次回。


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15話

なかなか、思いつかず更新できず、
申し訳ないです。

7月入ってしまった6月中に投稿出来なくて申し訳ない
魔理沙「投稿遅れすぎたぜ、これはお仕置きだ!」
作者「ちょ、ま、確かに遅れはしたけど投稿した
から許して次はもっと早くあげるから」!
Σ( ̄□ ̄;)
魔理沙「問答無用、くらえ『マスタースパーク!!』
作者「ぎゃー三 (lll´Д`)




蓮斗は、フランたちと沢山遊んだあとに、

博麗神社に戻ることとなった。

「お兄様もう帰っちゃうの?」

と上目遣いの涙目で訴えてきたが、

「また、遊びにきてあげる」

という約束をして、魔理沙の箒の後ろに跨がり

飛んでいった。

 

神社に戻ると紫が飛び込んで来た。

「蓮斗くん大丈夫だった?あの吸血鬼になにか

変なことされなかった?」

と声を荒げて、そして涙目で蓮斗のことを

上目遣いで見ていた。すると、

「引っ付くんじゃないわよ!ゆ、か、り、」

と言いながら紫を霊夢が蓮斗から引き剥がした。

そして、霊夢が紫を責めるように

「貴女そんなに、心配だったのならなんでスキマで

監視してなかったのよ」

というと紫はなぜかもじもじした様子で

「えーと、それは、なんでかというと」と

おろおろそわそわしていると藍が

「蓮斗さんのことを、こっそりスキマから見ている

ということが何故か凄い恥ずかしさと罪悪感を

感じてしまい途中から見るのやめてスキマの中で

転げ回ってましたから」

とばらしてしまった。

 

すると紫が焦ってとても顔が真っ赤になっていた。

「ち、違うのよ蓮斗(汗)、ご、誤解よただそのちょっと

魔理沙の後ろに乗っているのがとても羨ましかった

とかその、羨ましいと感じてしまってとても恥ずかしいと思ってしまってついスキマを閉じてしまったのよ。」

と急いで自分のやったことの大きさを感じてとても

自分のことを責めているように見えた。

すると蓮斗は、

「大丈夫だよ、紫さんは全然悪くないし、無事だったんだからこのことはもうおしまいね、霊夢もそれでいいでしょ?」

と聞くと、霊夢は

「蓮斗がそれで良いっていうなら仕方ないか」

とため息をはいた。霊夢たちは気づくと

周りがもうほとんど見えないくらいに暗くなっていた

ことに気づくと、

「もう、こんな真っ暗になるまで話し込んでしたのね」

と紫が立ち上がり、帰ろうしながら

「もともとは蓮斗さんの無事の確認だけだったからね

そろそろ帰らしてもらうわ」というと

霊夢が紫に向かってぶっきらぼうに

「まあ、せっかく今居るんだから食べていきなさいよ」

 

というと紫は目を輝かせながら、

「いいの?そうならお言葉に甘えるわね」

といって席についた。蓮斗は何か手伝えることは

ないかと支度をしている霊夢のとこに行ったが既に

料理の仕込みは終わっていたようだ。そして、

台所にきた蓮斗に気づいて霊夢が

「出来た料理持っていってくれない?」

と声をかけて蓮斗はそれを了解して、

紫たちが座っている部屋に料理を持っていき

皆で楽しく食べていた。

そして、蓮斗がふと、呟いた。

「明日は幻想郷の人達が住んでいる人里に行きたい」

とそれを聞いて霊夢たちは、

「そうね、次に案内が必要であるのは人里だし」

といった。

 

とぅーびーこんてにゅー

 

 

 

 

 

 

 




最近は内容を描いていてなかなかあべこべ要素が
抜けたりおかしなことになってるかもしれません
が次回からはもっといっぱいあべこべ要素を入れられるように、していきますのでよろしくお願いします。
それではまた次回


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