転生先がISだけどガンダム使えるっていいね (東方の狩人)
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終わりと始まりはすぐにくる キャラ紹介

紅 焔 (くれない ほむら)

年齢 16歳

身長 175㎝

姿 短髪の黒髪で全身黒の服(キリトと上条と如月を混ぜた感じ)

専用機 アームドガンダム

 

転生前はごく普通の高校生だったが、転生してからは頭脳明晰、千冬も認める身体能力の高さ、IS操縦のうまさで女子を惹きつける。

性格は転生前は少し大人しく、妹を大切にしていた。転生してからは、運動能力が高かったからか、運動部に引き込まれそうになったり、いろいろな女子に追いかけられたりと、運がない毎日を送っている。

特典のEDF&フォーリナーテクノロジーでISをも開発するほどの天才(天災ではない)

更識、織斑、篠ノ乃と面識があり、特に刀奈、簪と仲がいい。(ちなみに刀奈と付き合っている(予定))

ISでの戦闘は、アサルトでは中距離での射撃が主体、ブレイクはヒット&アウェイ、イプシロンは長距離からの狙撃&迫撃で相手を封殺する。サテライトは亡命企業を潰す用に作った最終兵器。(模擬戦とかでは使わない)

 

 

 

 

 

 

紅 美月 (くれない みつき)

年齢 16歳

身長 168cm

姿 長髪の黒で白が主体の服(美琴とキリト(GGO版)を混ぜた感じ)

専用機 ペイルガンダム

 

転生前は焔とよく付いてってることから、ブラコンの容疑がかけられるほどの兄想い。

転生後もブラコン並の兄想いは続いている。

性格は転生前、後も同じ天真爛漫で本音と同じ感じ。

しかしISに乗ると性格は一変、冷静に弱点を分析し、的確に相手を追い詰める。

だが焔には勝てない。

何故かラウラとシャルに絆が結ばれている。

 

 

 

共通点

特撮好き

好きなライダー 焔 555、RX

       美月 クウガ、カブト

 

ボカロ好き

好きな歌い手・ボーカロイド 焔 ぐるたみん、GUMI、詩人

             美月 そらまふ、初音ミク、赤ティン

好きなボカロ曲 焔 インビジブル、バビロン

       美月 千本桜、リンカーネイション

 

ニコニコでの活動名 焔 「東方の狩人」

         美月 「月の狩人」

         (兄妹だと明かしてる)

 

おまけ 日常

 

「お兄ちゃん。」

「どうした美月?」

「私ってブラコンなのかな?」

「・・・・・・。」

「・・・・・・。」

「「なんでだろ。」」

「お茶をお持ちしました・・・え?」

「「あ」」

「「「・・・・・・」」」

「失礼しましたー(棒読み)」

「「待て!!話せばわかる!?」」

 

この始末★

はてさてこの先

どうなりますことやら☆

 

 

 

尺余ったんで出す予定のキャラ紹介

 

リーナ・スレイド

年齢 ???歳

身長 167cm

体重 「いいません!」

姿 白髪で白衣(地球最後の告白をのアイがモチーフ)

 

 

地球外生命体の人である。

惑星フォーリナーの科学者で、ヘクトル・ドローン・ディロイなどの開発を担当していた。

IQは200以上で、どんな物も作れるらしい。

焔と美月のISの開発も担当していた。

今はフォーリナーテクノロジーでさまざまな便利アイテムを作って二人に試してもらって、売っていたりしている。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 



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オリジナルドライバー&ガシャット&ライダー

IS作成の前に自分と友とで考えたオリジナルのドライバーとガシャットを紹介します。
ドライバーで変身するライダーもです。


ドライバー

 

バーストドライバー

 

葛城が何故か持ってきていたビルドドライバーのひとつを元に葛城、黎斗、リーナ三人が焔の提案を受け入れて完成させたドライバー。

クローズが使う三つの力(ドラゴンフルボトル・ゼリー、クローズマグマフルボトル)のみで使うので、他のフルボトルを使うとエネルギーが逆流して危険。

なお、これで変身するライダーの武器もついでに作った。黎斗いわく、

「武器がなけれなノックアウトファイターのような戦い方になるから。」らしい。

 

 

バーストクローズ

パンチ・キック力  40t

跳躍力 一回の跳躍で100m

走力 100m2,5秒

 

バーストドライバーで焔が変身した姿。

姿は通常クローズに腕はマグマ似、足はチャージ似、頭の装飾は通常クローズに炎が立っているようなもの。

戦い方はいたって簡単。殴る、蹴る、武器当てるのみ。

必殺技は「バースト・THE・フィニッシュ」三体の竜が後ろに現れ、大ジャンプして急降下キックをする。

その際、竜が足に集まり驚異的な威力となる。。

ちなみに空も飛べる。

 

 

バーストブレイカー

 

黎斗がバーストドライバーを作ったついでに作ったバーストクローズ専用武器。

黎斗が言うには「この武器は私の才能が全て詰まった武器だ!」らしい。

シュート・ラッシュ・ナックルモードと三つのモードがある。

さらにフルボトルを使えばそれ由来の攻撃ができる。

 

 

シュートモード

 

二門の銃口から光線を出して撃ちぬくモード。

威力は低いが連射可能なフルオート、単発の威力を重視したブーストモードがある。

 

 

ラッシュモード

 

銃口が引っ込み、ビームサーベルが出てくる。

出力調整ができ、最大出力は戦艦を断ち切れる。

 

 

ナックルモード

 

ビームサーベルを切り、手首部分の装備を展開して使用する。

横部分のレバーを操作して、パワーを高める。

最大パワーは大出力のビームを真っ二つに出来る。(ワンパンマン)

 

 

 

ガシャット

 

 

ガシャットギアデュアルΩ (レベル100)

 

「仮面ライダークロニクル」と「プロトマイティアクションX」を融合させたガシャット。

普段は黎斗が持っている。使う時は黎斗が持って来てくれる。

従来のとは違い、ボタン式でしかも同時に起動する。

 

変身音

「デュアルガシャット!ガッチャーン!マザルアップ!

黒の才能万能!緑の支配暴走!黒と緑の融合!マイティクロニクル!」

 

 

ファイナル・ザ・オールゲーム (レベルGOD)

 

黎斗のために焔が作った究極のゲーム。

内容は、

「全ての力を持った一人が全ての世界を統べ、全ての世界を救うゲーム。」

マイティからムテキの力を持っている。

だがその分代償があり、黎斗でも三十分しか持たない。

 

変身音

「ゴッドガシャット!ガッチャーン!レーベールGOD!

全てを統べろ神よ!

全てを作り続けろ!

ファイナルザ!オーール!ゲーーーム!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




オリジナルガシャットはチートですが、もちろん使う予定です。


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プロローグ

どうしてこうなった

なんで死んだかは理解している。

わかっているんだ。

だからこそ

「なんでだよぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!?」

これしかでてこなかった。

 

--------------------------------------------

 

いつもの帰り道。それなりに交通量が多い道だった。

俺、「紅 焔」は妹「紅 美月」と一緒に歩いていた。

双子兄妹である俺達は全身がすごく似ていた。

高めの身長、がっしりとした体つき、美男子・美女といわれても文句がいえない顔などなど、

いろいろ似すぎていた。(ちなみに妹の胸は中くらいの大きさだったりする。)

趣味も一致してしている。

特撮・アニメ好き、ガンプラ作ってる(俺ガンも)、ボカロファン

なんて素敵なことでしょう。あまりにも合いすぎである。(標的にはなりません)

とりあえずその話は置いといて、

いつも通り手をつなぎながら歩いていると、

「「嘘!?」」

いきなり車が突っ込んできやがった!慌てて避けたら、

「あ・・・」「えっ・・・」

猛スピードでトラックが来た。直撃コースでもう避けれなかった。

ズガシャァァァァァァァァァン

大きな音が鳴ったと思ったら自分たちは吹き飛ばされていた。

「うっ・・・」「焔!大丈夫なのか!?」

よく聞く声が耳に入った。

うっすらと目をあけると父親の顔がぼんやりと見えた。

隣を見ると美月に母親が声をかけていた。

「美月、起きて!」「う・・・あ・・・」

美月もうっすらとだが意識はあるみたいだ。

「親・・・父・・・」「!焔!?」

言いたいことがあった。今なら言える。

「俺と妹の友達に・・・いってほしいことが・・・」

「good luck(幸運を)・・・と・・・」

最後に妹の手を握って、俺は死んだ。

妹も意図が分かったのか、手を握って逝った。

筈なんだが、

「ここは・・・?」「簡単に言えば神の空間よ。」

知らぬ間に白い空間にいた。妹も一緒に。

「本来ならあなたたちはまだ死ぬ運命じゃなかったの。」

「じゃあなんd「こいつが歯車を間違えて外しちまったんだ。」・・・誰ですか?」

「雷神トールだよ。こいつは運命を司る神。なまえはまだだよ。」

「だって・・・トールがこれを外せっていったか「言ってない!」・・・はい・・・。」

「つまり俺らは・・・」

「まだ生きる筈だったんだけどこいつが間違えて外しちまって、死ぬ運命に変わっちまったんだ。」

なんてこったい\(^o^)/なんてことをしてんだこの神は・・・

「あ、そうだ。トールさん、この人の名前俺が決めていいですか?」

「おん?いいけど。」

「じゃあ・・・デイニアでいいですか?」

「いい名前じゃないか!よかったな!デイニア!」

「そんな背中叩かないで・・・すんごい痛い。」

あんなに叩いたら背中赤くなるんじゃと思う。

「そういえば、あんたたちのこれからを言わなくちゃ。」

「これからですか?」

あっ、妹がやっと喋った。

「ああ、天国に行くか転生して生きるか「「転生で!!」」・・・早い回答なこと。」

願っても無いチャンスが来た。

「それで、転生場所は?!」

「転生場所はIS(インフィニット・ストラトス)よ。」

「それで!特典は!?」

「今回のは異例のことだから、四つまでいいわよ。」

「「イエイ!!」」

「随分はしゃぐわね。」「ちょいと記憶みたらこういうのを待ってたみたいだな。」「だからなのね・・・。」

目の前ではしゃぐ俺たちを見て感想を言うデイニアさん。

「ちなみに、二人とも元の世界と同じ兄妹で、名前も同じよ。」

「「ダニィ!?」」

また二人で生きていけるとは・・・

「それじゃあ、特典を選んでちょうだい。」

「「はい・・・一生懸命に・・・」」

「DB(ドラゴンボール)好きなのね。」

MADのせいだがな

えええええ!?

ダニィ!?

嘘!?

えぇぇ!?

空耳か、MADのやつらの声が聞こえた。

「気にしなくていいわ。」

「「はい!!」」

早速どういうのを選ぶか考える。

「とりあえず身体能力は高いのがいいな。」

「あとISの知識が必要だと思う。」

「あと俺ガンをISするか?」

「そんなことしたらすぐ勝つと思うんだけど。」

「知らんな。」

「まっ、いっか。」

10分後

「「決まりました!!」」

「お、決まったみたいだね。」

俺達が決めた特典は

1・身体能力の強化(3倍)

2・俺ガンをISにする(チート)

3・ISの知識(原作と操縦)

4・EDFのテクノロジーを使える(フォーリナーも)

「ずいぶん詰め込んだわね。」

「しっかし、俺ガンをISにってやばくね?あんたらの俺ガンの設定見たけどあれはやばい。」

「「気にしない気にしない!」」

ちなみに俺達の俺ガンの名前は、

俺・アームドガンダム type-〇〇(〇〇に入るの アサルト・ブレイク・イプシロン・サテライト)

妹・ペイルガンダム (支援機にカロン(背中につくと最強))

「「うん、チート級だわ(ね)」

「あと、赤子からはじまるから、知識が頭の入るのは4歳からだよ。」

「「Sir!Yes!Sir!」」

EDFの返事で了解する。

「それじゃあ、送るわよ。」

「「はい!」」

彼女がなにかを唱えると自分達の体が光りだす。

「素敵な転生ライフを~^^」

そしてまた自分たちは消えた。

 

 




-------------------------------
どうもみなさん、東方の狩人と申します。
初めての自作小説なので、
ミス・誤字・脱字などがありましたら、
ご報告をおねがいします。

SEE YOU NEXT STAGE!!


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転生後

どうも東方の狩人です。
今回は短めです。


あの空間からいなくなって10分ほどたつと、目の前が明るくなった。

そうすると、大人の顔が見えた。

(ぼやけて見えるってことは赤子からなんだな、やっぱ。)

どうやら寝ていたところらしく、夫婦そろって俺の方を向いた。

「お、起きたみたいだな。」「あらあら、起きたのね。」

夫婦の顔を見たら二人とも綺麗な顔だった。

(あ、そりゃあイケ顔になるよな。)

隣を見ると妹が同じように感じたのか少し驚いている。

ってか起きてたのね妹よ。

(うん、起きてたよ。)

(ファ!?脳内会話だと!?)

(なんでかわからないけどできる。)

神様ありがとう。

(とりあえず、どうする?)

(行動。)

(おk。)

もちろん赤ちゃん歩きで移動。すると

「「な!?もう動ける!?」」

二人とも驚いてるし。

(そりゃそうじゃない?だってまだ生後1年もたってないみたいだし。)

(まじかい!?)

迂闊に動かないほうがいいのかな?と思ったら、スマホが前にあったので、

「煉〇小僧」「焔」と調べる。

「なん・・・だと・・・。」「知能が発達している・・・?」

驚きすぎだなこの二人。

とりあえずこの曲がいいってことを伝える

「!これは名前をこの名前にしてほしいというサイン!?」

「すごいわね・・・。」

一応妹の名前も入れとく。

「み⇒美」「つき⇒月」と

「これは・・・妹の名前か?」

父さんが聞いてきたんでうなずいた。

「美琴、この名前でいいか?」

「いいわ。むしろこれじゃないのってある?」

「ないな。」

へぇ、母さんは美琴っていうんだ。

父さんの名前はなんだろ?

「あーあー?(パパは?)」

「喋った・・・だと・・・?」

「ウソぉ・・・」

「ってかいま俺の名前を聞いたのか?」

「多分?」

おぉ、よくわかったな母さん。

「俺は龍我だぞ、焔。」

龍我ね、あと俺の名前呼んだ。

「もしかして美月もすごいかもな。」

「いや双子そろってすごいでしょ。」

その通りだよご夫婦。

「よし、ならば紅家全員で育て上げよう!」

「いいわね!」

あ、これはフラグたったな。

(だね。)

(思考も読めるんかい!)

こんなことから始まった俺達の転生ライフ。

大丈夫だろうか?

(大丈夫でしょ。)

(まっ、気楽に行こうな。)

(うん!お兄ちゃん!)

やばい、妹がかわいい。

最高の一言

ってかこの家今頃だけどこの家広っ!

まさか暗部とかか・・・?

もしそうだとしたら・・・

更識一家と会える可能性が!

(お兄ちゃん刀奈さん好きだからねぇ。)

(わたしはお兄ちゃん好きだけど。)

(うん知ってる。)

(ふぇ!?は、恥ずかしいよぉ・・。)

かわいい。




次ははキャラ紹介です。
別のアニメキャラも追加させますので、
がんばって書いていきます。

あと、後々ゆっくり投稿になるので、そこはご了承を。


SEE YOU NEXT STAGE!!


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更識との出会い

今回は更識との出会いです。(刀奈・簪父は死にません。)
あとリーナも出します。どこぞの神様や天才科学者もでてきます。

5/5 束さんとではなく三人で作らせます。


あれから6年たった。

俺も美月も成長した。

やっぱり紅家は暗部だったぜ☆

これから更識に会いに行くところです。

「二人とも準備できたか?」

「できてる。」

「できてるよー!!」

美月の元気さがよく分かる。

「更識か・・・聞いたことはあるんだけどほんとにいるとは。」

「今の当主と俺は学生時代からの友達なんだよ。」

「「え!?」」

初めて聞いたわ・・・。

「おう本当だ。」

「というか焔、更識があるなら紅もあるんだぞ。」

あ、そういうことか。

まぁとりあえず車(もちリムジン)に乗って出発。

 

 

8分後

 

 

更識家に付いた。

「「でっか!?」」

「だろ?」

でかい。ただそれだけで表せるほど大きい。

「あ、龍我様。来られましたか。」

「碧さん、こんにちは。」

「「こんにちわ。」」

碧さんが案内するのか?不安しかない・・・。

「碧、あなただと迷子になるでしょうが。」

「うっ・・・・・」

あ、もう一人が案内するみたいだな。

「悠里か、よろしく。」

「龍我様、本日はおこしていただきありがとうございます。」

悠里さんっていうんだな。

 

 

屋敷移動中

 

 

「こちらが当主様の部屋です。」

「「でかい。」」

「あいからはずでかいな、あいつの部屋は。」

当主の部屋はやっぱしでかい。

「楯無様、龍我様方を連れてまいりました。」

「中へ入れていいぞ。」

「はっ。」

「失礼するぞ。」

「「し、失礼します。」」

中は質素な作りだか、置いてある品々それぞれが綺麗だ。

「久しぶりだな、龍我。」

「あいも変わらず、一人で部屋にいるのか。」

ってかそばに刀奈と簪がいるんだが

「あと、この二人はうちの娘だ。」

「うん?姉妹だったのか。」

父さん、失礼な気が

「「こんにちは、龍我さん。」」

「そっちは・・・双子か。」

「「よ、よろしくお願いします。」」

「そう硬くなるな。まるで怖いみたいではないか。」

実際怖いです。さっきから殺気が漏れてる。

「ま、とりあえず4人は別の部屋で待っててくれ。」

「「「「はい」」」」

俺達は別の部屋で待機のようだ。

 

 

別の部屋

 

 

とりあえず座って話をしようとする。

「とりあえず・・・自己紹介しようか。」

「「「うん」」」

まずは俺から

「まぁ俺は焔。趣味は特撮を見ることとボカロ曲を聴くことだ。よろしく。」

「「え、特撮好きなの!?」」

え、この二人好きなのか!?

「ちなみに妹も好きだぞ。」

やべぇ、すごい目輝かせてるんだけど

「とりあえす次妹な。」

「うん、というわけで妹の美月です。趣味は兄と同じです。あと二人でニ〇ニ〇で投稿してるよ。」

さらっと二〇ニ〇のこというなし。

「え!?もしかして東方と月の狩人!?」

「なにそれ?」

あ、簪知らないのね。

「落ち着け、次はそちらで。」

「じゃあわたしから。」

簪からですか

「私は簪。二人と同じ特撮好きだよ。お姉ちゃんもだよ。」

「さらっと紹介したいこと言われたけどいいや、私は刀奈だよ。見ての通り姉妹だよ。」

うん、わかってる。

「まぁいきなりだけど、特撮の話でもする?」

「「「する!!」」」

「即答かい!」

やっぱ気が合いそうだな。

 

 

当主の部屋

 

 

「それで、話とはなんだ?」

「うん、とりあえずある人物達に入ってきてもらう。」

そうすると、龍我はバッグの中からなにかの装置をだす。

すると、

「「とう!!」」

「それっ。」

その装置から二人の男と一人の女性が出てきた。

「!?」

「びっくりしただろう?」

「あ、ああ。」

その三人はしばらく立っていたが相手が楯無だと分かると、正座で目の前に座った。

「それじゃあ、三人とも自分の名前を。」

「「「わかった。」」」

「まず私は「檀 黎斗」だ。」(黎斗神ではないby投稿者)

「次は僕だね。僕は「葛城 巧」だ。」

「最後は私ね。「リーナ・スレイド」です。」

それぞれが自己紹介する。

「それで、この三人を呼んで何の様だ?」

「ああ、それは

 

 

こいつらにお前の娘達のとうちの兄妹のISを作らせようと思ってるんだ。」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




投稿遅くなってすいません。
急遽檀 黎斗と葛城 巧を入れました。
理由は、この三人でISを作らせようと思ったからです
それではまた



SEE YOU NEXT STAGE!!


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いいたいことは山ほどあるがとりあえず平和になってくれ! ISのこと

やっとIS出てくるよ・・・。
あ、更識姉妹のはそのままです。(だがオリジナルだ)

5/12 修正しました。


あれから数年ほどたった。

世の中じゃあISが発表されて女が強いなんていわれてるがそんなことはいい。

「ぶぁはははははは!!これぞ私の才能だぁぁぁ!!」

「「「「「「「「うるさい黎斗!」」」」」」」」

いま俺たちは紅家の地下にいる。

え、なぜ地下だって?地下ならいろいろ問題がないからな!

って事で今黎斗たちにISを作らせてるんだが、一つ問題が。

それは、

「私の才能をこんな機械に使わせるなぁ!」

などと黎斗が言うから全員で黎斗を説得してる時に俺が、

「じゃあ俺が黎斗用の新しいガシャットを作ってやるよ。」

と言ったら

「よし分かった!作ってやろう!」

とものすごい勢いで手の平返しをした。

ちなみにそのガシャットは既に出来てる。

その名は

「ファイナル・ザ・オールゲーム」

全てのガシャットを合わせた究極のゲームである。

勿論黎斗しか使えない。

てな訳で今ものすごい勢いで三人が作ってるんだが、

「早すぎるわ・・・どう見たって・・・。」

そう、もう既に七割も出来てるのだ。

いくらなんでも早すぎる。

更識家がドン引きしてるし。

「「「えぇぇぇ・・・」」」

えぇぇぇしかいってないし。

「お前ら少しは休めよ。特に黎斗。」

流石に父さんが止めるが

「まだだ!これからが本番だ!」

「こうなればとことん作る!作るよぉ!」

「乗るしかない!このノリ(ビッグウェーブ)に!」

上から黎斗、リーナ、葛城で止まる気は無いようだ。

「もう知らん、どうなろうが知らんぞぉ・・・」

「「あ、折れた。」」

ついに父さんが諦めた。こりゃダメだ。止められない。

いや、止まらないと言った方がいい。

 

三時間後

 

「「「出来たぞ!!!」」」

「本当に半日で全員分作りやがった・・・」

「な、なんてやつらだ・・・。」

「また無茶をして・・・。」

「「「本当に作っちゃったぁ・・・・・・」」」

バタン

「ちょ、三人とも!?」

流石に疲れたのか、三人とも倒れた。しかし、

「「「がんばれぇ、お前たち。お前たちが希望だ(よ)」」」

なんて言いながら寝てるし。

「ふ、ふふ。」「「「ん??」」」

「フハハハハハハ!!」

「!?やばい!」

「「「え?」」」

「三人とも、ありがとな。」

「さてと。」

なんてことをしてISの近くに寄って触る。

すると

「「「「な!?」」」」

「やっぱりねぇ・・・」

俺はISを纏っていた。

あ、勿論アームドだけどな。

「ほ、焔くん、ISに乗れるの?」

「どうやらな、しかもそれを知っててか俺用にセッティングしてあるしな。」

「そこまでやってたんだ。」

簪がすごく驚いてるな。そりゃそうか。

さて、

「ほら、刀奈たちも乗りな。」

「「「うん。」」」

そして三人が触ると

「お、やっぱ乗れるな。」

「で、でも焔くん、乗っちゃったからIS学園に行かなきゃ行けなくなっちゃったよ?」

なんてことを刀奈が言うが

「まだ頃合いじゃないからな。まだ発表しない。」

「え?なんd「いま発表したら世界中が混乱するぞ」・・・そうだった!」

本当は織斑一夏がISを乗ったら発表するがな。

って事でISについてのことは終わったが、

「こいつは・・・俺が頼んだドライバー?」

机にあったドライバーを見てそんな事を呟いたら

「そ、そうだ。君のために作った。その名も

『バーストドライバー』だ。」

「黎斗、起きたのか?」

先程倒れた黎斗を心配したが

「「「もう大丈夫だ!!」」」

「同時に起きるな!あとしばらく研究禁止!」

「「「なん・・・だと・・・。」」」

三人が起きたから処罰を言うと三人とも絶望した顔になった。

 

 

五日後

 

 

「「「イヤッホーーーー!!」」」

「あんまりはしゃぐなよぉ。て言っても気をつけてるか。」

あの後、試運転を兼ねて遊んでいる。

空を飛ぶだけでも気持ちいい。

これかISか・・・やっぱガン◯ムに似てる

じぶんで空を飛ぶのはやっぱしいいな。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




壇たちはぎせいになったのだ・・・。
「「「死んでない!」」」
ならいいです。


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模擬戦&試験

今回は模擬戦ですよー。
あとオリジナルフォームも出ます。


俺がISを動かしてからさらに数年たった。

あのあと黎斗たちは俺と美月のIS用の支援機を作った。

名前は地球防衛軍の空軍の名前から取った。

アルテミス・ミッドナイト・ホエール・カロンだ。

それぞれ違う特徴をもってるが後で紹介しよう。

今は更識姉妹と模擬戦をしようと誘ったら、

「「もちろん!!」

とOKをもらった。

てか二人の笑顔がすごい可愛い。最高

ということで黎斗たちが作ったアリーナで模擬戦を始める。

「ねぇ焔君。」

「ん?どした?刀奈。」

「ハンデっている?」

「え?いらねぇけど」

「「え?」」

あ、そういえば今の時代女性が強いってことになってるの忘れてた。

でも俺は、全然違うぜ?(ベジット風)

「ほ、ほんとに大丈夫?」

「大丈夫さ。他の男と同じにすんなよ。」

「な、ならいいんだけど。」

ま、とりあえず始めますか。

『それでは、始めるぞ。』

『3』

『2』

『1』

『スタート!』

その瞬間

「fire!」

「「あぶな!?」」

「ちっ!外れたか!」

一瞬にしてフルバーストで先制したが避けられた。

そう簡単には勝てないか!

「それでこそ更識だぁ!」

俺はブレイクに変えて突撃した。

もちろんヒットアンドアウェイでだ。

散発的に攻撃してると、

「いい加減に・・・して!」

「おわっ!?」

刀奈がワンオフアビリティで攻撃してくる!

なんとか瞬間加速で避けれたが

「そこ!」

「ぐわっ!」

簪に落とされた!しかし

「装甲展開!ゼノンフェーズ!」

そう叫ぶと、腕、脚の装甲が展開して隙間から金色の光が見える。

エクストリームガンダムのゼノンフェーズを模した強化形態だ。

持続時間が短いから速攻で攻める!

「オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラ!!」

とにかく連撃してSE(シールドエネルギー)を削る。

すると、

「「まっ負けました・・・」」

どうやら俺の勝ちになったみたいだ。

流石に最後のラッシュはオーバーキルだったな。

「さっきはごめんな。ちょっとやり過ぎた。」

「いや、あんまり気にしてないよ。」

「うん。私達もそこまで弱くはないから。」

「ならいいんだが。」

『焔、次はテストプレイをするぞ』

「了解。じゃあ行ってくるわ。」

「「いってらっしゃい〜^ ^」」

「・・・すんげぇ軽いなぁ。」

 

 

実験場

 

 

「着いたぞ。葛城。」

『早速だが変身してくれ。』

「了解。」

[バーストドライバー!]

まずはドラゴン

[クローズ!]

つぎにゼリー

[クローズチャージ!]

最後にマグマ

[クローズマグマ!]

[バーストアップ!!]

レバーを回して

[are you ready?]

「変身!」

[burst up break!

dragon the burst CROーSS! YEAH!!]

 

「オオーーー!?これはすげぇ!」

『そうだろ。じゃあ早速試験を始めよう。』

そうすると目の前にスマッシュが二体現れた。

『手始めに殴ってくれ。』

「はいよ。どりゃ!」

ドガァァァァン!

「ファ!?」

『す、凄い威力だ。ISにも劣らないぞ!』

「は、早く次やろう!」

『じゃあ次は武器を使ってくれ。』

[バーストブレイカー!]

お、これは使いやすそう。

「とりあえず、撃つ!」

ドララララララララ!

「す、すんげぇ連射力高ぇ!なにこれチート!?」

『ブワハハハハハ!私も手伝ったのだ!』

『うるさい黎斗!ほら、次のモードに。』

「り、了解。」

[ラッシュモード!]

「び、ビームサーベルかい!

てかこれ長!調整調整。」

ちょうどいい大きさになったから切る!

バチィィィィィィィィン!

「まぶし!?目が!?目がぁぁぁぁぁぁ!?」

『ムスカネタしてないで次のモードに!』

「は!了解!」

[ナックルモード!]

これって・・・

「ほぼマグマのじぁねぇか!」

『中身は全然違うよ!さぁさぁ早く!』

「嫌な予感が・・・ええいままよ!」

ズガァァァァァァァァン!

「・・・・・・」

『・・・・・・』

「『強過ぎだぁぁぁぁぁぁぁぁ!」』

なんなんこれ!?一発殴っただけで二体とも消えたぞ!

「・・・あんま使わないようにしよう。」

『そうだね・・・』

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




さて、次は何をするかな?


SEE YOU NEXT STAGE!!


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織斑と篠ノ之との出会い

前書きなどもはや必要ない!この世から消し去ってしまえぇぇぇ!
「できぬぅ!てかまずお前からだぁ!クズ。」
「ダニィ!?フォオオ!」
キィィーーーン!ドォォォォォォォン…
「所詮、クズはクズなのだ…」


「「変な始まり方…。」」


模擬戦と試験のあと

「ねぇ焔君。」

「ん?どうした?刀奈?」

ある事を刀奈が聞いてきた。

「この前篠ノ之博士と電話してたよね?なんで知り合いなの?」

そういえばこの前遊びに行った時に電話掛かったからなぁ。

「ああ、そのことか。」

「織斑と篠ノ之にはな、借りを作らせて貰ったからな。」

「?」

「じゃあその時のことを話そうか?」

「うん。」

あん時はほんとなんでだろうと思ったからなぁ

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

あれは刀奈たちと会って4ヶ月経った頃かな

俺と美月が近くの公園を通りかかった時だったな

「箒ー!早くー!」

「ま、待ってよ一夏!」

公園で織斑一夏と篠ノ之箒が遊んでて

「あいからわずの仲の良さだな。」

「そうだね。ちーちゃん。」

織斑千冬さんと篠ノ之束さんがいたからなぁ

そん時はびっくりしたぜ

でも美月が

「い、一夏君たちと遊びたい!」

「ちょ、おま「君たちー!いっしょに遊ばないー?」・・・はぁ。」

一緒に遊びたいといってすぐにいったからなぁ。

でも千冬さん達は

「そこの君、彼女の兄か?」

なんて言って俺の方に来たからなぁ

「は、はいそうですが「ちょっと話をしてもいいか?」…どうぞ。」

「君は更識と繋がってる紅家だね?」 「!?」

「その反応はそうだな?」 「…そうです。それで何か?」

なんてことを話していると

「うちの弟たちをしばらく預かってほしい。」

「はい!?」

いきなり何を言い出すと思ったら

「これから私達はある事をするんだ。」

「でもそうするといっくんと箒ちゃんか離れちゃうんだよ。」

(あ、白騎士事件か。)

などと直感で察してな

「まぁ、当主がいいと言えばいいんですが。」

なんて言いながら

(なんでこんな二人とも白いんだよ!)

なんて思って親父に電話して

「あ、父さん?今いい?」

『ん?全然いいが?」

「ならいいんだけど。今から言うことやっといて。」

「わかった。それでやってほしいこととは?」

「…二つベットがある部屋作って「まさか焔!ついに刀奈と「違うわバカ親父!「…バカ親父って言うなよ。」

「はぁ…とりあえず作っといて。」

『わかった…。んだよ「あん?『すんませんでした!』…はぁ」

「苦労…してるみたいだね…?」

なんて言われて泣きかけた。

 

その後

 

「お、織斑一夏です。」

「篠ノ之箒です。」

「「少しの間、お願いします!」」

「とりあえず上がっていいぞ。」

「「し、失礼します。」」

「いやそんな固くなくていいんだが「「怖いんです!「…親父ぃ、あとで血祭りに上げてやる「すんませんでしたー!」分かればよろしい。」

「どっちが子供でどっちが親なのかわからなくなって来たよ。」

なんて漫才をやりながら家の中を案内して

「しばらくよろしくな。」

「よろしくね。」

「「は、はい!」」

なんて感じで織斑と篠ノ之に会ったんだ。

 

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

 

「…ってことなんだ。」

「ねぇ焔君。」

「どうした?」

「私のことって…好き?」

もの凄いストレートに来たぁぁぁぉぁぁ!?

「正直に言わせてもらいます。」

「うん」

「……会った時から一目惚れしました。」

「!!///」

か、か、

「かわえぇぇぇぇぇぇ!!」

「何してるんだ!研究の邪魔を「空気読めバカ黎斗!!」…」

その後〇〇〇〇をして完全に恋人になりました。

 

 

 

 

 

 

 

 




オリ主と刀奈は〇〇〇〇しました。
Rー18にて補完します。


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原作開始

潔く原作開始じゃあ!
焔「やっとか!とろすぎて終わったのかと思ったぜ!」
作「調子のいいやつめ!いくぞ皆!」
全員「「「「「おぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!」」」」」


ネタ タイタンフォール2から

モブ「なんだこいつら・・・。」
?「邪魔DESU☆」
ポーピー
デデーーーーーーン☆
ブロ「所詮、モブはモブなのだ・・・。」


「お兄ちゃん、これ!」

「ん?」

あらきさんのゴーストルール聞いてたら美月がテレビを見て俺を呼んだ。

その内容は

「織斑一夏がISを動かした。」ことだった。

 

 

「どうする?」

父さんがみんなを集めて会議を始めた。

ちなみに操縦できることは既に言ってる。

「どうもなにも、焔のことも発表したほうがいいと思う。」

発表のことを言うのは家の精鋭隊、翠樂隊の隊長、黒賀さんだ。

「いや、まだ発表はいいと思うが。」

まだだというのは翠樂隊に次ぐ精鋭隊、雄王隊隊長、九龍さん。

「織斑一夏か・・・前にここに預かったときがあったがそのときにも動かしていたのか?」

「いや、父さん、一夏は動かすどころかISのところには行かせてない。」

「でも父さん、発表したほうがいいと思うんだけど。」

「だが、それじゃあお前のことが「俺達は何者だ?」・・・あ!」

やっと気づいたか。

「それに更識たちと繋がってるからそう簡単にモルモットにはなんねぇよ。」

「そうだが・・・。」

「心配性なのね?お父さんは。」

おっとここで母さんが出てきた。

「そりゃそうだろ、息子がモルモットなんかにされたら・・・」

「はぁ・・・。こりゃ重症だな。」

「なんだと!?」

「このブラコンめ!」

「ふざけるなぁ!今すぐに決闘じゃあ!」

「いいだろう!相手になってやる!」

いつの間にか決闘で決めることになったし。

なんだこれ

でも、いいか。たまには付き合ってやろう。

ってことでアリーナに移動

『さて、俺達は審判でもするかな。』

『『だな(ね)』』

三人がジャッジするようだ。

『それでは!』

「クレナイファイトォォォォォォォォォォォ!!」

「レディィィィィィィィィィィィ!!」

「「ゴォォォォォォォォォォォォォォ!!」」

機動〇闘伝〇ガンダム風に始めるやーつ。

 

 

15分後

 

 

「しょぉぉぉぉぉぉお!!」

ドン!

「りゅぅぅぅぅぅぅう!!」

グン!

「けんんんんんんん!!」

ズガァァァァァァァァン!!

「ぎゃあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」

・・・・・・

「俺の勝ちだ・・・親父!」

「負けたか…悔いはなくなった。好きにしろ。」

 

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

「お次の方、触って下さい。」

ついにきた・・・。

(いくか・・・一夏たちと会いたいしな。)

そして

「だ、大至急学園関係者を!二人目の操縦者が出ました!」

さて、誰が出てくるかな?

 

五分後

 

「お前が・・・って焔か!?」

「お久しぶりです。千冬さん。」

やっぱり千冬さんが来たか。

「まさか君だったのか・・・なら安心できるな。」

「一夏のことですか?彼と箒にはISのこと教えてもう教えてあるんですが。」

「なに!それは本当か!?」

意外にも二人ともISに興味があったから教えてみた

        結果

一夏・・・すんごい頭良くなった。

箒・・・一夏と同じ。

そしてこの二人は

「ちなみにあの二人、恋人になりました☆」

「な、なんだってぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!?」

そりゃ驚くよな。

「ま、まぁそれはともかく!」

「あ、はい」

「君にはIS学園に「もちいきますよ?」・・・遮らないでくれ・・・。」

「あ・・・すいません。」

まぁ当たり前の回答で

「あと、一夏のことはお任せを。」

「頼む。」

 

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

「・・・て感じでIS学園に入ることになりました。」

「「「「やっぱりかよ」」」」

報告してテンプレ回答。いつも通りだった。

「じゃあ荷物はもう用意したほうがいいな?」

「あ、もうほぼ準備できてるので。」

「早いなおい。」

いつも通りに会話だが

「親父・・・心配するなって。」

「む・・・ばれたか。」

「当たり前だ」

 

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

「ついに・・・ついに完成したぞ!」

「俺達の全てをつぎ込んだ最終兵器・・・」

「その名は・・・・・・」

「「「フルブースト・・・頼むぞ。」」」

『了解・・・自立型サポートウェポン、フルブースト・・・檀 黎斗、葛城 巧、リーナ スレイドの名に命じ、紅 焔に追従、支援を開始します。』

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




さらにサポートウェポンを出した・・・。
さらにチートが進むなぁ・・・
パラド「心が躍る!」
万丈「負ける気がしねぇ!」
如月(カゲプロ)「こいつら・・・。(怒)」


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IS&追加キャラ紹介

今回はISと一夏、箒、あと如月伸太郎の紹介をします。


IS

 

アームドガンダム

世代 第5世代機

 

 

黎斗ら3人が作った焔用のIS。

普段は黒色の腕輪が待機状態。

姿はエクストリームガンダムとストライクとインパルスを混ぜた感じ

 

 

タイプアサルト

アームドで使える装備の一つ。

中距離が主体の武器が多い。

武装

アサルトシューター アサルトファンネル 150mm長距離電磁砲・テンペスト 自動追尾型ミサイル・スレイブ 

 

拡張領域

バスターサーベル 手榴弾放出砲・スタンビード AF100ST ライサンダーⅩ

 

 

AF100ST

 

AF100を元にST型に改良したST系最強のアサルトライフル。

弾数は40、リロードの弾は自動生成されるため、実質無制限。

射程距離は脅威の1000m。狙撃銃にも劣らない

さらに弾速も速く、正確に撃てる。

 

 

ライサンダーⅩ

 

ライサンダーZにさらなる改良を施した狙撃銃の最終兵器。

従来のライサンダーとは違い、ある程度の連射ができる。

弾数は15。また、弾はAF100STと同じ自動生成なので、無制限。

射程は2000mと長い。しかも弾速も速いので、すぐに着弾する。

 

 

 

タイプブレイク

使える装備の一つ。

近接装備が主体。ある程度の射撃もできる。

 

武装

ブレイクハルバード 日本刀 蒼龍・赤龍 ビームダガー(10本)

 

拡張領域

ブレイクランチャー リボルバーカノン

 

装甲展開 ゼノンフェーズ

脚、腕の装甲が展開して黄金の光が出てくる。

この状態では脚部と腕部の攻撃力が上がり、量産機程度なら五発で倒せる。だが持続時間が三分しか持たず、さらにSEも多量に消費するため、あまり使わない。

だが、ブレイクハルバードと日本刀 蒼龍・赤龍にエネルギーが供給され、刀身が伸び、リーチが長くなる。

 

 

タイプイプシロン

 

中遠距離タイプの武装が主体の装備。一応、近距離もいける。

重量が多く、速度が遅くなるがスラスターで高速移動が出来る。

武装

ブラストレールガン 重迫撃砲 ビームスナイパーライフル ウェズパー

 

拡張領域

超重量徹甲弾射出砲 ガリアキャノン ガトリングガン ビームサーベル

 

 

タイプサテライト

 

砲撃専用装備。

余りの威力のため、模擬戦では絶対に使わない。

これの運用のために、「大気吸収装置」を作った。

ちなみに、衛星兵器にも使われている。

 

武装

戦術砲撃兵器 ノートゥング

サテライトブラスター スプライトファール ラグナブラスター

 

衛星兵器ノートゥング

タイプサテライトと同じ兵装

 

 

 

キャラ

 

織斑一夏

 

原作と同じ姿。

鈍感じゃなくなり、箒と付き合っている。

焔の手ほどきを受けてISに関する情報を得ている。

元々高い身体能力をさらに上げているので、焔との模擬戦も善戦できる。

ISは束さんから白式を受け取っている。

 

 

篠ノ之箒

 

一夏と同じ。

ISは春桜を束さんから受け取っている。

 

 

 

 

如月伸太郎

 

カゲロウプロジェクトのキャラ。

姿は原作そのまま。

カゲロウデイズ終結後、デイニアとトールに呼ばれ、この世界に来た。

ISはケルディムガンダム・カスタム

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




簪と刀奈のISは原作と同じです。


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入学

やっとここまでいった・・・。
長い道のりだった・・・
焔&美月「あなぁた侵・光・系!」
一夏「ボカロ?」
箒「だと思う。」

太陽系デスコ聞きながら書いてましたww


今俺はIS学園の門の前にいる。

これから俺はIS学園で生活をする。

だが俺以外にもう一人いた。それは

「同じ転生者だろ?これからよろしく。」

隣にいる「如月 伸太郎」である。

俺の知ってる限りでは、伸太郎は「この」世界にはいない。

だが、

「そっちにアニメキャラ送っちゃった~ww一緒に過ごしてね~^^」

なんて神様からの手紙が今朝届いた。その場で

(ざっけんなぁぁぁぁぁぁぁ!!)

なんて思ったよ。だがこいつ、意外にも体が鍛えられてる。

「お前、特典どうした?」

と聞いたら

「身体能力強化とケルディムのカスタムをISにしたのと、操縦技術系と改装する技術を頭ん中に叩き込んだ。あと全部の目の能力使えるようにしてもらった。」

なんていったから

「俺と大体同じか・・・あと全部の能力使えるのチートだろ。」

なんて雑談とかしてたら

「「消えろぉ!!」」

門が開いたと思ったら女が殴りにきたので

「「ふん!」」

気合いれて二人同時に殴ったら

「「ぎゃぁぁぁぁぁぁぁ!?」」

「だからやめとけと・・・二人ともおはよう。」

「「あ、おはようございます。」」

どっかに吹っ飛んで変わりに千冬さんが来てくれた。

「あいつらのことは忘れろ、馬鹿だから。」

「「知ってました。」」

「まぁ、とりあえず行こう。」 「「はい。」」

そのまま教室ではなく、職員室に来た。

「まず、二人の事を知っているのは一夏と箒と私たち教師だけだ。」

「如月はともかく紅兄は動画なるものを出していたようだから、一部の生徒が熱狂してるからあまり騒がれては困るのだ。」

ここで質問を

「あの、何故一夏と箒には教えたのですか?」

「それは「織斑先生、そろそろ教室に。」む、分かりました。では行くぞ。」

「「はい。」」

理由は教えて貰えなかったが、多分俺のことを知って安心させたかったのかな?

 

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

一方教室では

((き、気まずい))

一夏と箒は周りの視線で悶えていた。

そりゃ自分達は織斑と篠ノ之の弟、妹なのだから。

だが二人は、

((焔が来るのは良かった。))

と彼が来るのを待ってたりする。

するとドアが開き、

「今日から1年1組の副担任となりました!山田真緒です!1年間よろしくお願いします!」

と山田先生が自己紹介するが、

『・・・・・・・・・』

だれも反応無し。

「と、とりあえず自己紹介を始めましょう!」

図太い精神でその場を乗り越えたようだ。

少しずつ進んでいると

「遅くなった。山田先生。」

千冬先生が来た。

「随分遅かったですね?どうしたのですか?」

「うむ、ある生徒のことについてでな。まぁ今から紹介するが。」

「あ、そうでしたか。」

「では、二人とも入ってくれ。」

「「はい。」」

そういって入ってくるのは

『お、男が二人?』

「どうも、紅 焔です。」

「如月 伸太郎です。」

『き・・・』

「「!?」」

『キャァァァァァァァァァァァァァ!!』

「ああい!?」

「あがあ!?」

耳栓をしようとしたが遅かった。

「「み、耳が!耳がぁ!?」」

鼓膜が破れそうなほどだ!

『焔君も伸太郎君もイケメン!』

『よし!これなら同人誌が・・・』

『なにそれ教えなさい。』

『み、見える!この二人の凄さが!』

『というか焔君の声聞いたことあるような?』

「あー、そういうことか。」

『??』

「んんっ!・・・・・・止まるんじゃねぇぞ・・・。」

『オルガさんだぁぁぁぁぁぁぁぁ!』

『て、てことは・・・。』

「俺は【東方の狩人】だ。」

『キャァァァァァァァァァ本物だぁぁぁぁぁぁぁ!』

『うそぉ、東方さんなの!?』

『ヒャッハァァァァァァ!あなたのファンなんです!』

世紀末みたいな声聞こえたが無視で

「お前達、一度静かに。」

織斑先生が注意すると皆黙った。

「と、とりあえず自己紹介の続きをします!織斑君!」

お、ちょうど一夏だったようだ。

「どうも、織斑一夏です。趣味は料理と運動。あと箒とは恋人です。ISのことはほぼ知ってます。1年間よろしく。」

『え!?箒ちゃんと恋人!?』

「!!!///め、目の前で言うなぁ!」

おお、箒が照れてる。可愛いもんだ。

「紅兄、ニヤニヤするな。」

千冬さんに出席簿アタックを喰らいそうになったが

バシッ!

「ほう・・・受け止めたか。」

「危ねぇ、頭が割れるとこだった。」

白刃どりで受け止めた。

『う、受け止めたぁ!?凄い!』

「次に如月さん、お願いします。」

「分かりました。

如月伸太郎です。趣味はゲームと音楽を聴くことです。1年間よろしくお願いします。」

まぁ一般的な紹介だな。

「次に紅兄、お前だ。」

おっと次は俺のようだ。

「あと紅妹も一緒に紹介しろ。」

「「分かりました。」」

「とりあえず先俺な。」「OK」

まずは俺から

「先程言った通り、紅焔です。美月の兄です。趣味はゲーム、読書、ギターを弾く、などです。あとだれかが言ったと思いますが、ニコニコで【東方の狩人】として活動しています。1年間よろしくお願いします。」

何人かがキラキラしてる目で見てきたが無視で

「次は私で。」

「妹の美月です。趣味は兄と同じ。また、同じく【月の狩人】として活動しています。」

『兄弟そろって活動者だぁぁぁぁぁぁぁ!』

『『『イヤッホォォォォォォォォォォォ!!』』』

「静かに!」

流石に千冬さんが切れかける。

『・・・・・・・・・』

お、黙った。

その後も紹介が続き、

キーンコーンカーンコーン

「む、ちょうどいいな。HRは終わりだ。次の時間からは授業が開始する。」

と言って外に出た。

 

さて、これからが問題だ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




修学旅行で22~24まで京都・奈良行ってきました。
新撰組グッズ買ってよかった。


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イギリス女子と学級代表

セッシーは一夏でボコします。
フラグなど立たせない。


「ねぇほむほむ〜。」

「本音か、どうした?」

本音が何か質問があるようだ。

「刀奈お嬢様のこと、言わなかったね。なんで?」

『え?生徒会長のことで何かあるの?』

本音、言ってはいけないことを今聞かないで欲しかった・・・

「・・・実はな、俺と生徒会長は・・・。」

『・・・・・・。』

「・・・恋人なんだよ。」

『えぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!?』

『嘘!生徒会長と付き合ってるの!?』

「お前マジか!?」

「嫌な予感がしたが、別の意味で当たった・・・。」

遂に暴露したぞ。刀奈、今夜は眠らせないぜ?

 

 

「!?・・・今の感じ・・・一体なんなの?・・・まさか焔君、暴露したの!?は、恥ずかしい恥ずかしい恥ずかしい恥ずかしい・・・。///」

 

 

「す、少しよろしいでしょうか?」

「「「??」」」

金髪の女子が来た。セシリア・オルコットだったかな?

「ゆ、有名な東方の狩人様がいると聞いたので、少し話を・・・よろしいでしょうか?」

どうやら俺と話したいようだ。

「妹も一緒でいいか?」「い、いいです。というか月の狩人様とも話をしたいので・・・。」

ということて三人で話を

「たしか、セシリア・オルコットさんだったね?」

「は、はい。セシリア・オルコットです。よろしくお願いします。早速なのですが、あの歌声、どうやって出しているのですか?」

歌い方についてか

「あれはまぁ、喉を開いて音域を広げてる感じだな。でも真似すると声が潰れるかもしれんが。」

「あれできるのぐるたみんさんとかまふまふさんとかだね。赤ティンさんと灯油さんとかはおかしいレベルだけど。」

その四人は全員高音系男子だ。

あ、俺らの歌い方は、

俺はぐるたみんさんと灯油さんの歌い方を混ぜてる感じで、

美月はウォルピス社長とまふまふさんをリスペクトしてる感じ。

「な、なるほど。あの四人方とは似てる歌い方なのですね。」

「あの四人は全員高音系男子だから。俺ら普段低めの声だけど。」

「十分高いですわよ、お二方も。」

「「そうかな?」」

「そうですわ。」

キーンコーンカーンコーン

「ん、ちょうどいいな。また後でいいか?」

「はい、また後でお願いします。」

千冬さんが来る前に全員席に着いた。

「では授業を始めます!」

あ、1時間目は山田先生だった。

 

 

 

ISについてはほぼ知ってるので質問などない。

一夏や箒もとくになさそうだな。

「では次の授業に入る前に、学級代表を決めようと思う。」

あ、そうだ。学級代表決める時間だった。

「自他推薦で頼む。」

『じゃあ私は一夏君で!』

『いやここは焔君でしょ!?』

『いやここは如月君で!』

「「「やっぱ俺達かよ!」」」

拒否権なぞないからな。ちくせう!

「なら俺はセシリア・オルコットさんを推薦します。」

「わ、私ですか!?」

よしこれで一夏と戦わせられる。

(おい焔、フラグはどうすんだ?)

(大丈夫だ。箒と付き合ってんだからそれは回避できる。)

「紅兄、如月、私語は慎め。」

出席簿アタックが来るが

ヒョイ ヒョイ

「「あぶないあぶない。」」

「今度は避けるか・・・。お前たち人間か?」

『織斑先生には言われたくないです!』

全員そろって人外発言ですか。

「そこは気にするな。では、どうする?」

解決策か・・・厨病撃発ボーイかな?

「ならリーグ戦で決めてはどうでしょうか?」

お、如月が提案をした。

「ふむ・・・それでやるか。」

「では1週間後、第3アリーナにてセシリア・紅兄・如月・織斑でリーグ戦を行う。いいな?」

「「「「はい。」」」」

さて、全員の攻略法を考えますかね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




次は部屋割りと如月のISについてで書きます。




SEE YOU NEXT STAGE!


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部屋割り

ぱぱっと決めてリーグ戦しましょうか。
如月「そうだな。てか俺のISの説明は?」
ケルディムを赤色にして所々を金色にして、クアンタのソードビットを右肩に付けて、左肩にシールドビット付けて、背中にライフルビット付けて、あとトリプルドライブって感じで。
如月「あと拡張領域にGNソード改があるぞ。」



そういえば初日は部屋割りについて話があるんだった。

ということで男子3人で教室で待ってるんだが

「誰が相部屋だと思う?」

「俺は箒かな?」

「やっぱ刀奈さんかな?」

「俺は・・・簪かな?」

「推しか?」

「うん。」

「アヤノいるだろお前。」

「この世界じゃ関係ないだろ。」

なんて雑談してたら、

「三人とも、またせたな。」

「お待たせました!」

真緒先生と千冬先生が戻ってきた。

「さっそくだが三人は寮生活になってもらうぞ。」

ですよね~^^ってことは

「本来ならダメなのですが、女子と相部屋になってしまいます。」

「「俺らは恋人と一緒ですか?」」

「ああそうだ。一夏は箒、紅兄は更識姉だ。」

「青春してますねぇ。」

やっぱし刀奈だったぜ。今夜は眠らせない。絶対にだ(使命)

「俺はどうなったのですか?」

「如月は更識妹とだ。」

(よかったな如月。推しと一緒で。)

(ああ。)

「さ、これが部屋の鍵です。」

「「「はい。」」」

〈俺達は鍵を受け取った!〉

(ドラ〇エ風かな?)

(気にするな!)

 

 

 

 

さて、俺は1025号室、一夏は1030号室、如月は1020号室だ。

「そんじゃ、また明日。」「「うん。」」

さ、刀奈はどんな感じで来るかな?

 

 

「ご飯にする?お風呂にする?それともわ・た・し・?」

案の定裸エプロンで来た。よし勝ったな。

「とりあえず刀奈から。今夜は眠らせないぜ?」

「ちょ、ちょっと待って待って待って///」

「冗談だよ。」

「び、びっくりしたじゃない!でもうれしい・・・///」

「じゃ、夜にヤル?」

「うん・・・///」

はいOK、前より激しくヤルかな?

「とりあえず飯を。腹減った。」

なんか一日過ごしただけで疲れががががが

「OK。何にする?」

「なんでもいいけどできれば麺類。」

「ぶれないね、焔君は。」

そう、俺は麺類が好きなのだ。

一時期麺だけ食ってた時期もあったが今はそんなことしない。

そしたら栄養バランスが崩れるじゃろ?

体調悪くするじゃろ?

つまり親にバッカモーン!案件ですわ。

 

3分後

 

「はいできた。焼きそばだよ。」

「さんきゅ。それじゃあ。」

「「いただきます」」

シンプルに焼きそば(ソース)である。

じゅるるるるる

うん、やっぱうまい。

これに限る。

「そういえば焔君。」

「ん?」

「ええっと・・・付き合ってることクラス内でいったの?」

もう広まってるのかよ。

早すぎワロタ

「もうかい。まだ一日しかたってない気がすんだが?」

「女子高じゃすぐに広まっちゃうんだよ。もう!」

ちょっと頬膨らませてる顔かわいい。最高。

「まあ、いいじゃん。一夏だって箒と付き合ってることいったし。」

「あの二人ねぇ・・・トンデモ子供でもできるのかしら?」

千冬さんの肉体、束さんの知能が合わさった究極の子供、エボルトかな?

「ま、そこは気にしないで、ささっとやりますか。」

「お、お手柔らかに「前より激しいからね?」うう、すごく癖になりそう・・・。」

ちなみに、一夏と箒もやったようだがそれは次に。

 

 

 

 

 

1020号室

 

「どうも、如月伸太郎です。一年間よろしく。」

「更識簪です。よろしく。」

この二人はどうなるかと言うと

(やばい、簪さん可愛い。マジで可愛いんだけど!おおおお抑えろ抑えろ抑えろ・・・・・・。)

(か、かっこいい・・・。ちょ、ちょっと気になってきた、って待って私落ち着け落ち着け落ち着け・・・・・・。)

二人とも顔見て早々一目惚れしたようだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




男子三人はくっつけさせる前提なので他のキャラとの恋愛はありません。



SEE YOU NEXT STAGE!!


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リーグ戦①

さあさあ今宵はお祭り騒ぎじゃあ!!
焔「イエーーーイ!!」
如月「テンション高いなぁおい。俺もだけど!」
その他「イヤッホーーー!!」

本編とは関係ないです。


あれから1週間。

今日はリーグ戦があるのだ。

さて、対戦相手は誰かな?

「ほむほむ〜対戦相手聞いた〜?」

「いや、まだだけど。」

どうやら発表されたみたいだな。

「ほむほむはしんしんと。おりむーはセッシーとだよ〜。」

「最初は伸太郎からか・・・。」

セシリアと一夏がやるのは原作通りだけど、多分勝つのは一夏かな?

そこはいいとして、伸太郎にはイプシロンかな?

「どっちから始めるんだ?」

「おりむーとセッシーからだよ〜。」

「ふぅ・・・さっさと行くかな?」

とりあえず二人の試合見るか。

 

青年移動中

 

試合は一夏優勢か・・・

「いい筋いってんなぁ。」

「セシリアは遠距離タイプだから劣勢になると思ったが一夏のことを甘く見てたようだな。」

おお箒、結構辛辣な言葉かけるな。

あ、一夏突っ込んだ。でもセシリア反応し切れてないな。

「セイヤァァァァァァァ!!」

おお!零落白夜でぶった切った!

『勝者!織斑一夏君!』

「よし!」

おお、喜んでるな。でも俺だってなぁ。

『次は紅 焔君と如月 伸太郎君です。準備を。』

如月はケルディムのカスタムだっけ?そう簡単には落ちないか。

ならばファンネルを追加するのみ!

アノイットウセイノサンザメクヒカリデ!ピッ!

「もしもし、紅ですが。」

『ほむくーん?ファンネル追加したいでしょ?』

「バレたか。」

『今さっき新しい武装追加しといたから使ってね〜^ ^』

早えなおい!

『それじゃ!』

ピッ!アアイ!?

「電話音おかしくないか?」

「気にするな!」

 

 

さてさてどんな感じかな?

(RXの変身音)

「・・・チートじゃねえかぁぁぁぁ!?」

だって一機一機に無限エネルギー炉付けるとかおかしいって!

「ま、まぁ最悪使わなきゃいいが。」

 

 

「すまん、準備に時間がかかった。」

「・・・なんかゴツくなってないか?」

「ファンネルのせい。」

『それでは試合を始めます!』

「お互いいい勝負しようぜ。」

「おう!」

同時に離れる。

『始め!』

さらに同時にライフルを撃つ!

バヂィィィィィィン

火花が散って前が見えない!

「行け!ファンネル!!」

[ネクストジェネレーションシステム スタンバイ。]

なんかシステム起動出したんだけど!?

なにこれ!?全身Highνみたいな色になったんだけど!?

「おま、なんだそれ!?ずりぃ!」

「お前だってトランザムあるだろ!いい加減にしろ!」

「俺まだなにもしてねぇだろ!」

なんて言い合いながらもビット出してんじゃねぇか!

「ええい!撃ち落とせ!」

スバァンスバァンスバァンスバァン!!

ソードビットまであるのか!?

「落とすのめんどくせぇ!」

ガトリング出してばらまく!

ズガガガガガガガガガガガ!!

「おま、それ整備するの辛いんだぞ!?」

「そんなこと知るか!俺の管轄外だ!」

「ざけんなぁぁぁぁ!トランザム!!」

ここでトランザムか!不味い不味い不味い不味い!

「全ビット!パワーゲートオープン!」

「ならこっちも!ファンネル、ブーストモード!」

同時にゲートが遠隔兵器によって作られる!

「トランザム・ストライク!!」

「ブラスト・ザ・シューティング!!」

同時に最大出力のビームが発射される!

ドガァァァァン!!

「うおぉぉぉぉぉぉ!」

「ま、間に合わ」

キイィィィィィィン!

『勝者、紅 焔君!』

「いよっしゃあ!!」

俺の勝ちだ!

最後、煙幕で見えないときにビームサーベルで突貫した甲斐があった!

「はぁ・・・ギリギリで負けたか・・・。でも悔いはないな。」

「そうだな。」

さて、次は一夏との対決だ。

 

 

 

 

負けた・・・。

「久しぶりに負けてしまいましたわ、恥ずかしい・・・。」

いつも通りの戦いで行ったらすぐに接近されて、SEを削られてしまったのだ。

「ブルーティアーズの動きも先読みされてしまいましたし・・・織斑家は人外なのでしょうか?」

「あいつは努力してあそこまで強くなったんだ。」

「え?」

ちょうど如月が来たようだ。

「一夏は千冬さんのように天才というわけじゃないんだ。」

「でもあいつは努力して強くなったんだ。」

「あいつなりに頑張って頑張って・・・そしてあの領域にまで追いついたんだ。」

「そこまで・・・私には「理解できない・・・だろ?」・・・はい。」

「あいつには明確な目標がないんだよ。」

「だからこそあいつは強くなった。」

「目標は持たなくてもいいんだよ。」

「・・・・・・。」

セシリアは何か考えているようだ。

「私、決めました。」

「?」

「如月様、私に

 

 

その技術を教えてください!」

 

 

「ああ、いいぜ・・・

ただ凄い厳しいぞ。それでもか?」

 

「はい、私は・・・

 

イギリス代表候補、セシリア・オルコットなのですから!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




さて、一夏とはブレイクで行かせますが、何か追加してほしい武器などありますか?
どしどし送って下さい!


SEE YOU NEXT STAGE!!


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リーグ戦②&Let"sパーリー!!

更新遅くなりました!申し訳ございませんでした!



今度は一夏との対戦である。

装備はブレイク。

 

 

 

 

「さっきより早かったな。」

「準備ほぼ終わってたからな。」

『それでは、始めます!』

二人は離れると同時に

『始め!』

二人とも同時に瞬間加速して近接武器で攻撃する。

二人とも斬っては瞬間加速というループで攻撃する。

そんな戦闘を見ている生徒・教師は絶句している。

そして3分後に戦況が動く。

「装甲展開!ゼノン フェーズ!」

「げ、このタイミング!?」

焔が奥の手のゼノンを使い、一気に攻め立てる。だが

「なめんな!」

一夏は冷静に捌き、3分間耐える。

〈システムダウン〉

「やべぇ、SE3割きってやがる!」

「そこだぁ!」

切れた瞬間に懐にもぐりこむ一夏だが、

「甘い!」

すぐに焔も反応し、ハルバードをしまい、赤龍で雪片を受け止める。

反応力が凄い二人に絶句したままの観客。

そして・・・

 

 

5分後

 

 

 

「こいつで」

「さいごだぁぁぁぁぁぁ!」

「「うぉりゃぁぁぁぁぁぁぁ!!」」

二人とも最後の攻撃を出し切る。

キィィィィィィィィィン

「ど、どうなった?」

観客席の誰かが言った。

「「・・・・・・」」

ズサァ

「負けた・・・。おめぇの勝ちだ。」

倒れたのは焔であった。

『勝者、織斑 一夏!』

「いよっしゃああああ!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「と、いうことで学級代表は織斑 一夏君に決まりました!一繋がりでいいですね!」

一夏が代表で焔が副代表になった。

「何故に俺副代表?」

「一夏君に何かあった時にやってもらいます。」

拒否権はなしである。慈悲はない。

「じゃあ夜にパーティーやろう!」

『賛成!!』

夜は楽しくなりそうだな。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「それでは、一夏君の代表就任を祝って、おめでとう!!」

『おめでとう!!!』

早速パーティーが開かれた。準備が早いこと。

「じゃあ一夏君、祝杯を!」

一夏が壇上に上がる。

「じゃあ、乾杯!」

『乾杯!!』

ちなみに食事は普通の料理に加え、焔と一夏の料理がある。

実は焔、料理ができるのだ。プロ顔負けの腕前である。

『コレクッテモイイカナ?』

『すんごい美味しいんですけど!?』

『豚の餌なんて言えない・・・どうしよ?』

また仮面ライダーネタがあったが気にしない気にしない

すると男達の元に2年生が一人

「よし見つけた。君達が噂の男子操縦者だね?」

「「「はいそうですが。」」」

あっさりと肯定する三人。

「どうも、わたしは2年の黛薫子。新聞部副部長でーす。」

「刀奈が言ってた人ですね。どうもです。」

「「どうもです。」」

息ピッタリ

「なんで知ってるかは察して。」

「無視ですかぁ・・・。」

「落ち込むな、焔。元気出せ。」

地味に落ち込む焔をフォローする伸太郎。イケメンの鏡である。

「さて、一夏君には代表としての意気込みを!」

「まぁ、焔に勝てたので満足してますが、まだまだ荒削りなので精進していきます。」

中々のことを言う一夏。

「おお、いいこと言うね。じゃあ次は焔君!」

「副代表としてでも、男性操縦者として、男として一言・・・

 

 

 男舐めたらいけない。世の中にはISと対抗できるやついるから。」

「それは俺達のことか?」

「うん。」

「ばれてたか。」

「当たり前。」

「ど。どういうこと!?」

というと三人は同時にある物を出す。

 

焔 ラビットフルボトル&タンクフルボトル

如月 マイティアクションX

一夏 オレゴーストアイコン

 

『なにそれ!!??』

「これがもう一つの力だ。」

「やるか?焔。」

「もちろん。」

三人は席から離れ壇上に立ち、それぞれ変身する。

〈マイティアクションX!〉

シャカシャカシャカシャカ・チャキン

「「「変身!!」」」

〔ラビット!タンク!ベストマッチ!!Are you ready?〕

〈ガシャット!ガッチャーン!レベルアップ!〉

[アーイ!ルバッチリミナー!カイガン!オレ!]

〔鋼のムーンサルト!ラビット タンク!イエーイ!〕

〈マイティジャンプ!マイティキック!マイティマイティアクション X!!〉

[オウレッツゴー!カクゴー!ゴゴゴゴースト!]

「うわーホントになっちゃったよあの三人。」

『な、なにそれぇ!?』

流石に驚く皆の者。

「まあ、これあんまり使わないからな。」

「まず使う相手がいないし・・・。」

「俺に至っては誘拐されかけたときに使えるようになったし・・・なんでだ?」

あ、やべっ 一夏のこと忘れてた。(作者)

「ま、解除しますね。」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「はぁ・・・ついにやりやがったなあいつら。」

「まあいいんじゃないか?黎斗。」

「彼ららしいよ。流しとこう?」

「分かったよ二人共。さて、ガシャットの調整でもするかな?」

そういうと黎斗はあるガシャットを取る。その名前は

 

 

 

『地球防衛軍』

『バトルフィールド』であった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 



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焔「これ修正できんの?」デイニア「知らんな」焔「おいいいい!」 コメディ(?)とChina girl

焔「おい作者、何故いつもいつも更新が遅いんだ?」
こちとら毎日書けるわけじゃないんだよ!
焔「嘘つけぇ!毎日のように書くより他作品読んでんじゃねぇか!」
馬鹿な!?バレていただと!?
永夢&戦兎&タケル「なにしてんだ!!(るんですか!)」
くそ、ここは逃げるがk
スタ「逃がさないぜ?」
げ、スターク!?ってちょ、おまコブラで拘束すな!?逃げられない!?
許して!ごめん!タンニン!
永夢&戦兎&タケル「許さん!」『ハイパームテキ!』『グレイトフル!』『ムゲン進化!』
ま、待て!?話せば
『クリティカルスパーキング!』『ジーニアスフィニッシュ!』『オメガドライブ!』
ぎぁああああああああああああ!?



焔&一夏「さ、さてさてどうなる第十六話!」

あと、今回から文の書き方変えて生きます!
焔&一夏「いまさら感」
うっせぇ!そして、リア友がこのハーメルンで小説を書くようです。
原作は「仮面ライダー」です!ぜひ読んで下さい!


ぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!?

どわぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!?

ばぁぁぁかぁぁぁぁなぁぁぁぁ!?

焔「ヘアァ!?」

がばっと起きたのは焔。

焔「なに今の夢?何故にDBの世界にいたんだ?」

「しかもmadの世界みたいだし・・・一体?」

刀奈「ふぇ〜。zzzzzz・・・」

焔「あっ。・・・そうた昨日確か・・・。」

独り言を呟いていると隣で刀奈が寝ていることを見て昨日行った床入りを思い出す。

焔「あそこまで乱れるとは・・・妊娠してないよな?」

心配になる焔だが

刀奈「zzzzz・・・は。」

がばっと起きた刀奈。

あれ、嫌な予感が

刀奈「あ、あわわわわわわ・・・き、昨日の事は忘れて!た、ただ気持ちよくて意識が朦朧としてて」

焔「いや気にしてない。てかしばらくはやめるか。妊娠するかもしれないし。」

顔を真っ赤にしていろいろ言う刀奈に焔は宥めるように話す。しばらくしない事にホッとしている。

焔「とりあえず・・・。」

刀奈「?」

焔「おはよう、刀奈。」

穏やかな笑顔で言う焔。

刀奈「うん、おはよう。」

同じように笑顔で返す刀奈。

 

 

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

 

一夏「寝みぃ・・・。」

如月「同じくだよ一夏、昨日新しい戦い方を模索してた。そっちは?」

一夏「俺も同じ。もう少し零落白夜の使い方を考えようと思って夜中まで千冬姉の戦い見てた。」

焔「徹夜はほどほどにしろよ、二人とも。ほら、シャキッとしろい。」

バシバシ!

一夏&如月「痛い!でも起きた!」

焔「早い復帰だこと。」

寝不足な二人に背中をたたいて起こす。

と、女子からこんなことが

女子A「ねぇねぇ、二組に転校生が来るって。しかも中国から!」

男子「「「!?」」」

焔[そういやこのタイミングか、鈴が来るの。]

如月[でもやばくないか?箒と付き合ってるぞ?]

焔[大丈夫だ、問題ない。]

如月[それフラグだ!!ニャメロン!]

こんな脳内会話であった。

一方一夏の脳内では

一夏(一体誰だ?でも鈴かはわかんねぇけど・・・。)

A「でも専用機持ちは一組と四組だけだからかてr」

???「その情報、古いよ!」

China girl 登場!

鈴「何気に発音いいわね語り手さん。」

お、さんきゅ。でもあまりメタ発言は・・・

鈴「わかってるわよ。」

一夏「鈴・・・?鈴なのか!?」

箒「鈴じゃないか!久しぶりだな!」

焔&如月「「ウェ?」」

なんて素敵なことでしょう、二股であった一夏!

焔「まさか一夏、二股だったのか?」

一夏・箒・鈴「「「え?ダメか(なの)(か)?」」」

 

 

 

 

 

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

鈴「待ってたわよ一夏!」

男子(((麺延びてるし・・・。先食えよ。)))

延びてる麺を女子らしくない音を出して食べる鈴。

鈴「ひゃんでもいいしゃらひゃっひゃと言いなさい。(何でもいいからちゃっちゃと言いなさい。)」

一夏「せめて食い切ってから言え!わかんねぇから!」

鈴「ほいっと。んで、紹介してなかったわね。私は「鳳 鈴音」よ。よろしく。」

焔「ども、紅 焔だ。」

如月「如月 伸太郎だ。よろしく。」

鈴「ええ、これからもよろしく!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




ほんとすいません!


New GUNDAM BREAKERやりてぇ! でも買ってない・・・


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仮面対決とクラス対抗戦

前回から死んでいた主
テッテレテッテッテー
ブゥン!残りライフ・・・45。
焔「中途半端なストックだな。」
支援機達[我々の出番はまだですか!?]
美月「私のISもまだなんだけど?」バードアップ!
ま、まて!美月それ出すのまだ先だから!
フェニーチェ「うるさい!」フェニックスインパクト!
ちょ、まtぎゃぁぁぁぁぁぁぁ!
デデーン☆
美月「すっきり!」


10000UAありがとうございます!





一夏が二股というのが分かったその後。

 

 

焔「はーい一夏、隙ありだ!」

一夏「ほいっと。ギリギリだったけど。」

来るべきクラス対抗戦に向けて、模擬戦を行う一夏達一組専用機持ち。

その中には、

上条「チェックメイト。」ジャキ

セシリア「ぐ・・・降参ですわ。」

何故か上条当麻がいた。

 

 

 

一夏が二股というのが分かった二日後

 

上条「どうも、上条当麻です。機械類はとても得意です。整備も出来るので心配な人は見てもいいですよ。一年間、よろしく。」

焔&如月((今度は上条かよぉ!?))

また来た転生者にまたかと思っていたら上条だったから驚く転生者二人。

焔(何やらかしてんだ貴方方!いい加減にやめてくれ!)

デイニア(ごめーん、ホントはあとキリト君も行かせたかったけど流石に駄目だと思ったからいいよね?)

焔(いいわけあるか!」

皆『ウェイ!?』

突然の大声でオンドゥル語でびっくりする皆。

焔「あ、すいません。つい衝動的に。」

千冬「次は気をつけてくれ。」

焔「はい。」

 

 

 

 

 

 

 

 

現在

 

焔「かぁみじょぉぉぉぉう!勝負だぁ!」

上条「その前にSE回復「違う!仮面ライダーでだ!」マジかよ。」

突然の宣戦布告に周りは

如月「そういえば上条ももってたな。」

美月「私も持ってるんだけどねぇ・・・主出してくれないし。」

一箒セシ簪鈴「「「「「メメタァ。」」」」」

 

 

上条「んで?ディケイドになれと。」

焔「うっすらと予想してたけど幻想殺し(イマジンブレイカー)だからディケイドなのか。」

茶番をしてから準備をする二人。

焔「ぱぱっと実力確認させてもらうぞ。」[ラビット!タンク!ベストマッチ!]

上条「はいはい、手加減は?」[カメンライドォ]

焔「そっちで決めろ。変身!」[Are you ready?]

上条「了解。変身!」[ディケイド!]

[鋼のムーンサルトォ!ラビット!タァンク イエーイ!]

ディケイド(後からDで)「そらっ!」ズガガガガガガ

ビルド(後からBで)「こっちも!」ホークガトリングガン!ズババババババ

二人とも同時に銃撃するが相殺ばかりで中々当たらない。

B「ならこれだ!」忍者!コミック!ベストマッチ! 分身の術

D「分身か!ならこっちも!」アタックライドォ イリュージョン!

同時にビルドとディケイドが四人になる。

それぞれ別々のフォームになったりと中々にカオスな光景である。

一人目 B ホークガトリング D キバ バッシャー

二人目 B キードラゴン(ビートクローザーあり) D クウガ タイタン

三人目 B カイゾクレッシャー D クウガ ペガサス

四人目(本物) B ラビットタンク D 通常

 

戦闘は割愛

全員「おい!」

 

 

 

 

 

5分後

B&D「「はぁ・・・はぁ・・・。」」

美月「二人とも粘ってるけど時間もうすぐだよ。」

B「さて、ラストだ。」[ready GO! ボルテックフィニッシュ!]

D「いいだろう!」[ファイナルアタックライドォ ディ・ディ・ディ・ディケイド!]

二人「「だぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」」

 

 

 

 

上条「・・・。(クレーターヤムチャポーズ)」

如月「ヤムチャしやがって・・・。」

上如焔以外「そんなこと言ってないで助けろ(けなさい)!」

 

 

カッッットォォォォォ!!(ブロリー)

キィィィングクリムゾン!(ディアヴォロ)

 

 

 

上条「死ぬかと思ったぜ。」

上焔以外「少しは手加減をしろ(しなさい)!」

焔「手加減ってなんだぁ?」

焔以外(まったく・・・少しは加減を)

 

 

 

斬!(ゴクウブラック)(カット)

 

 

 

 

 

 

 

一気に飛ばしてクラス対抗戦でございます。

 

 

 

 

 

 

鈴「ちょっと!少しは加減しなさい!」

一夏「もっと速く・・・もっと速くだ・・・!」

現在一夏が瞬間加速で鈴リンチ中です。

時間的にそろそろ無人機がくるh

ズガァァァァァァァァン!!

如月「おい焔、来たぞ。」

焔「はいよ、行くぜ。」[ホークガトリングスパークリング!]

[Are you ready? (プシャー)シュワッと弾けるぅ!ホークガトリングスパークリングゥ!イエイイエーイ!]

如上「よっしゃあ!」[バンバンシューティング!ジェットコンバット!][カメンライドォ ブレイド ジャックフォーム!]

[ガッチャーン!レベルアップ!ババンバン!ババンバン!バンバンシューティング!アガッチェ!ジェット!ジェット!イン・ザ・スカイ!ジェットジェット!ジェットコンバット!]

三人「ウェイ!!」

それぞれ行動し始める。

 

 

 

如月

 

 

スナイプ「皆、一回扉から離れろ!」

セキュリティが高くなり、開かなくなったドアを破壊しようとする。

簪「伸太郎・・・?皆、離れて!」

離れるのを確認すると、

[ガシャット!キメワザ!ジェット!クリティカルフィニッシュ!]

ドガァァァァァァァン!

スナイプ「簪、誘導頼む!俺は一夏のとこに行く!」

ギュン!

簪「伸太郎・・・皆、早く!」

 

 

 

 

 

 

 

上条&焔

 

 

 

 

 

DCDブレイドJF「おい一夏、鈴!大丈夫か!?」

謎のISにやられていた二人を援護し、手早く介護する。

一夏「な、なんとか・・・でもSEがないからゴーストに・・・。」

ビルド(HGSR)「いや、ここは俺達に任せろ。一度下がっておけ。」

鈴「大丈夫なの?」

ビルド「心配するな、無人機程度でやられる俺ではない!」

一鈴「あれ無人機なの!?」

DCDブレイド「動きから思いっきり見えるがな。」

無人機が突っ込んでくるが

バンバン!

横からスナイプの銃撃が遮る。

スナイプ「無人機だから壊していいよな?」

DCDブレイド・ビルド「いいでしょ。」

一同「・・・・・・。」

仮面三人「殺るか。」

鈴一(ご愁傷様。)

仮面三人「3分で片付ける!」

 

 

 

1分

プシュウゥゥゥゥゥゥゥゥ・・・

仮面三人「まず一機・・・。」

無人機B「!?」

 

 

 

2分

仮面三人「二機目・・・。」

無人機C(もうだめ、おしまい)

 

 

 

3分

仮面三人「よし終わった!」

ちなみに

ビルド ラビットラビットフォーム

スナイプ ハンターシューティングゲーマーLv10

ディケイド ウィザード ウォータースタイル

で絞めてたとさ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

束「よ~くもいっくん達に手をだそうとしたな、亡国企業・・・こうなったらノートゥングで消し去ってくれるわ・・・!」

 

 

 

 

翌日、ある国の一角が空からの光によって消えた。

 

 

 

 

 

 

 

 




ディケイドは全ライダー(平成・昭和全て)と最終フォームになれます。
あと、上条は地味にディエンドライバーも持ってます。



あと、気づいてると思いますが、ホークガトリングスパークリング出てます。
主オリジナルのフォームが出てきます。


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金と銀の転校生!フランス&ドイツ

スクラッシュドライバー「フェニックスインフェニーチェブレイズ!ブルアァァァァァァァァァァァ!!」
一同「うるさ!」
これが若本さんか・・・勇ましい声だ。
社長「ふつくしい・・・全速前進だ!」
このまま走り続けていくのさ!


クラス対抗戦は中止、景品もなくなった。しかし!

 

 

 

 

全員『美味しい!!』

焔「それはよかった。」

上一「焔!ドンドン運んでってくれ!」

焔「はいはい。」

今俺達は食堂にてスイーツを女子達に振舞っている。

なぜかというと、スイーツ程度なら作れると俺達がぼやいていたら、作ってくれと頼まれたのだ。

ちなみに、それぞれ気になる人に特別なのを振舞う。

焔 刀奈に小さめのケーキ

一夏 箒・鈴にカップケーキ

如月 簪にチョコレート

上条はとくになし。

だがしかしセシリアに紅茶にあうのを作っていた。

え?なんでわかったかって?

意外にもいろいろと料理なんかも知ってるからな。

 

 

 

 

 

 

 

山田「実は今日、転校生が来ます!しかも二人です!」

数日後、SHRのときに転校生が来ると聞く。

焔(あ~こりゃシャルとラウラだな。)

如月(だな。)

上条(ラウラ意外にもタイプなんだよな~。)

焔如(そこ!?∑(゚Д゚))

なんて脳内会話していたら来たようだ。

女子ズ『お、男?』

シャルル「はい、シャルル デュノアです。同じ環境の人がいるt」

女子ズ『き・・・』

男子ズ(シャルルなし)(やべぇ!)

耳を塞いだ瞬間

女子ズ『キャーーーーーーー!!』

男子ズ「ぐおぉぉう!?」

女子N『守りたい系男子よ!』

〃 M『これでバリエーションが増える・・・心が躍る!』

〃 G『ちょいとお待ち、その情報私にも。』

また不吉な言葉が出ているが、気にしないが吉だ。

千冬「次、ラウラ。紹介しろ。」

ラウラ「はい、先生。」

転生者ズ(え?ここは教官じゃ?)

ラウラ「ラウラ・ボーデヴィッヒだ。元々軍人なもので不慣れな所があるが、よろしく頼む。ちなみにベースが弾ける。」

※この時投稿主は革命デュアリズムを聞いていました。

女子D『凛々しい人きた!これで勝つる!』

焔(ベースか・・・バンドでも組んでみようかな?)

千冬「ええい、静かにしろ!」

全員『・・・・・。』

あいからはずの抑止力。

ラウラ「そうだ、紅兄弟と織斑一夏に話があるのだが、放課後に屋上に来てくれないか?」

紅兄弟&一夏「いいぞ。」

 

 

 

 

 

〜屋上〜

 

焔「それで、ご用件は?ラウラ?」

ラウラ「ああ、お前達にだけ話したかったことがある。」

一夏「まさかモンド・クロッゾのことか?」

実は第二回モンド・クロッゾの時、一夏は誘拐されたのだ。

だが捕まった瞬間に焔と美月が仮面ライダーで助けに行ったのだ。

ちなみにバレないように、ローグとグリスで行ったのだが、一瞬にしてバレたのである。

ラウラ「実はだな・・・私も仮面ライダーになりたいのだ!」

三人「え?(ウェ?)」

おっと勢い余ってオンドゥル語が出てしまった。

焔「いや何故?」

ラウラ「いや、その、・・・。」

一夏「大体察したぞ。あの姿にロマンを感じたのか?」

ラウラ「ああ、そうなのだ。今すぐでなくてもいい」

束黎巧リ「その言葉待ってました!」

焔「急に出てくるな四人とも!」

ゴン!×4

束黎巧リ「ぐぼ!?」

まるで待ってたかのように出てくる四人にしっかり叱って、どんなのがいいか聞く。

焔「それで、どんなのがいいんだ?」

ラウラ「できれば中近距離に対応できるのがいい。」

リーナ「ほう、ならば【フェンリル】はどうかな?」

 

説明しよう!

フェンリルとは、神喰らいと呼ばれる狼の王のような存在である!

ハイスクールD×Dのフェンリルは、それが出てくるぞ!

 

焔「フェンリルねぇ、勝手に作ってたんだ?(^ ^)」

リーナ「あ、あああ・・・。」

 

 

 

ギャアーーーーーーー!?

 

 

 

 

 

 

 

焔「と、いうことでラウラが仮面ライダー入りしました!」

仮面ライダーズ「おおお!!」(拍手)

さて、ここで問題。

この中でまだ変身してないのは?

 

 

 

 

 

 

正解は

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

美月「私、紅 美月だよ!今回特別に変身します!」

【バードアップ! ヴレイヴフェニックス!】

レバーを回して、変身!

美月「変身!!」

【Are you ready ?】

【バードアップバーニング!】

【use a ヴレイヴフェニックス! YEAR!】

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




ついに出た美月の仮面ライダー!
その名は
【仮面ライダーフェニーチェ】!
「不死鳥の勇気は、まだ燃え続ける!」

次回は!
焔「タッグトーナメントか・・・。」
ーラウラに降りかかる最悪な出来事!ー
上条「ラウラは、俺が助ける!」
ー上条の切り札とは!?ー
上条?「俺は上条ではない。今の俺は・・・。」
「神上の討魔だ!」

次回!「タッグトーナメント!ラウラ救出ミッション開始!降臨するは神上の討魔!」

全員「次回も、よろしく!」


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タッグトーナメント!そして降臨する神上の討魔

神上の討魔がついに降臨!
神上「マジでなるとは思わなかった。( ̄◇ ̄;)」
焔「その状態だと理とかも打ち消せるんだよな?」
神上「確か。」


ラウラが新たなる仮面ライダー、

仮面ライダーフェンリルになってすぐに、トーナメントが開始された。

勿論タッグでの出場である。

メンバーは

焔&シャル(女だとバレてる)

一夏&箒

如月&簪

上条&ラウラ

鈴&セシリア

美月&ティナ

 

何故美月とティナが組んでいるかというと、お互い中々相手が見つからなかった時に、なんだか色々意見が合ったりして、流れで組んだとのこと。

 

 

 

 

数日前

 

 

シャルルはデュノア社の差し金であり、尚且つ操り人形のように操られてることが発覚。

通常なら生徒は手を出さないのだが、彼等男子ズは黙っていない。

焔「オラデュノア社を絶対ゆるさねぇ!!」

一夏「地獄の果てまで追いかけてやる・・・!」

如月「カーラってやつは特にゆるさん、半殺し確定だな。」

上条「何言ってんだ。9割殺しだろ?」

男子ズ「それだ!」

次の日、デュノア社に突入。カーラ・デュノア率いる馬鹿組は逮捕された。

ちなみに、カーラ・デュノアは半殺しの状態で、

カーラ「もう二度と男に反逆しない。あそこまで恐怖を感じると思わなかった。」

、と供述していたとか。

 

 

 

トーナメント当日

 

 

 

男子ズ「・・・・・・。」(瞑想中)

女子ズ(す、すごい威圧感!ここまで?!)

 

 

遂に始まるトーナメント。

組み合わせ

焔&シャルルVS美月&ティナ

一夏&箒VS上条&ラウラ

鈴&セシリアVS如月&簪

である。

 

 

 

まずは鈴&セシリアVS如月&簪

 

鈴「負ける訳にはいかないよ!」

セシリア「勿論ですわ!」

如月「ビットとミサイルの嵐でカタをつけよう。」

簪「賛成。疲れたくないし。」

 

『始め!』

如月「全ビット展開!」

簪「ミサイル全発射!」

ズバババババババババ!

鈴&セシリア「それはないって(ですわ)!?」

ドガァァァァン!!

プインプインプインプインプインプイン!!

 

 

 

『し、勝者!如月君と簪さん!』

二人「イエイ!」パチン!

 

 

 

 

 

 

一夏&箒VS上条&ラウラ

 

 

 

ドォォォォン!ドォォォォン!ドォォォォン!ドォォォォン!

一夏「そう簡単には落ちないよな!」

上条「当たり前だ!」

ラウラ「あちらも張り切ってるようだな!」ドォン!

箒「ふっ!こちらも本気を出そう!」

そういうと、箒が単一能力を発動!一夏のSEが元に戻る!

上条&ラウラ「それはないわ!」

一夏「ハァァァァァァ!」

突っ込んでるうちに一夏が瞬間加速で上条に近づき、

一夏「セイハァァァァァァ!」

零落白夜で仕留める!ラウラだけとなったが、

ラウラ「ふふ、」

一夏&箒「?」

ラウラ「箒よ、SEを見てみろ。」

箒「な!?」

箒のSEが0に近いのをラウラは気づいていた。

そのままぼーっとしている箒を仕留める!

一夏「成る程、一対一で付けたかったのか。賛成だ!」ギュン!

ラウラ「しかも殴り合いでな!」ドン!

ガァンガァンガァンガァン!

壮絶な殴り合い!いや、殴り合い宇宙だ!

 

 

 

〜五分後〜

 

 

二人「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ・・・。」

殴り合いの結末は!

ラウラ「ぐふっ、」

一夏の勝利であった。

一夏「いよっしゃぁぁぁぁ!!」

 

 

ラウラ(負けたか・・・もう少し戦いたかった・・・。)

???(ヴァルキリートレースシステム スタンバイ)

ラウラ「!?う、うがぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!?」

 

 

 

 

 

VTSが起動しやがった!まずいぞ!

焔「このままだと三人が!」

如月「あれを解除するには!?」

美月「決まってる!」

紅兄弟「零落白夜でぶった斬る!」

如月「そうと決まればいk」

上条「待て!」

VTSを解除しようとアリーナ内に入ろうとすると上条に止められた。

上条「彼女を助けるのは、俺がする!」

焔「お前今の聞いてたd」

上条「それでもだ!」

頑固として提案を拒む上条。

焔「・・・わかった。だがこれだけは聞け。

 

 

必ず助けろ!いいな!」

 

 

上条「了解!」

[カメンライド ディケイド!」

俺の一言を聞き、変身する上条。

 

 

 

 

ここから三人称視点

 

 

 

 

 

ディケイド「ラウラ、今助けるぞ!」

そういうとディケイドはあるカードを出す。

そのカードは、灰色であったが、

ブゥゥゥゥゥゥゥン

突然色がつき、紫と赤の龍が書いてあるカードとなった。

ディケイド「イマジンブレイカー・・・サンキュー!」

[エクストラライド ディケイド!イマジンブレイカー!]

バチィ!

ディケイド「うぐ!?・・・この程度か!なら力全部渡せ!イマジンブレイカー!」

〈ガァァァァァァァァァァァ!〉

バリバリバリバリバリバリ!!

ディケイド「ぐぁぁぁぁぁぁぁぁ!?」

龍の雄叫びが聞こえると、彼の体に稲妻が走るが、彼はお構いなく力を溜めてく!

ディケイド「うぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!」

某野菜人の変身のように彼を中心に赤と紫の光が上がる。

焔「まるでサ○ヤ人みたいだ。」

焔よ、それは禁句だ。

焔「あ、はい。」

光が治ると、そこには、

赤と紫の龍が合わさったディケイドがいた。

 

 

BGM 革命デュアリズム

 

 

 

ディケイドIB「絶対に助ける・・・ラウラ、耐えろよ!」

[アタックライド ビートクローザー]

すると、クローズの武器、ビートクローザーが出てくる。

三人「はぁ!?」

驚いている三人は気にせず、さらにディエンドライバーにカードを装填する。

[カメンライド クローズチャージ]

三人「what!?」

英語で驚いても反応しない。

ディケイドIB「行くぞ!」

クローズC「おうよ!」

二人は的確に連携して、レーゲンを追い詰める。

さらにクローズCが見たこともないゼリーを出す。

美月「あれ!?なんでフェニックスゼリー持ってるの!?」

クローズC「自分の手元見ろよ。」

美月「え?・・・上条!勝手に取るなぁ!」

どうやら勝手に借りていたようだ!

ディケイドIB「すまんな!後で返すから!」

[フェニックスゼリー!][フェニックスガントレット!]

クローズC「うぉぉぉぉぉぉぉ!! 力が溢れ出る、魂が燃え上がる!俺の龍と不死鳥の炎は、燃え続ける!」

名セリフを少し変えた言葉でどれだけ強くなるかがわかる。

ディケイドIB「一気に決めるぞ!」

クローズC「おう!!」

[ファイナルアタックライド ディ・ディ・ディ・ディケイド]

[スクラップフィニッシュ!]

[シングル!ツイン!レッツブレイク!]

[フェニックス!レディゴー!ボルテックインパクト!]

二人「うぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!」

ディケイドIB「ラウラ!お前のその強さは偽物だ!なら俺はそのふざけた力(幻想)を!」

クローズC「てめぇは強さに溺れかけてる!俺のように強さに酔うな!だから俺はその力を!」

二人「「ぶち殺す!!」」

 

ドガァァァァン!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ラウラ「うーーーーん・・・は!」

彼女が起き上がるとそこは保健室であった。

ラウラ「私は何をして・・・あ」

彼女は思い出した。もう一度という思いがあの力を出したのだ。

???「む、起きたようだな?」

声が聞こえ、そこへ向くと織斑先生が立っていた。

千冬「まったく、ラウラも上条も無茶をしおって・・・。」

ラウラ「え・・・?」

???「うぅ〜〜・・・体が重い。」

ラウラ「ととと、当麻!?」

上条「おおラウラ、起きたみたいだなってイタタタ。」

千冬「あまり無茶するな、全身打撲、筋肉痛だからな、二日間はいてもらうぞ。」

二人「え?」

千冬「その間に距離を縮めたらどうだ?」

そういうと織斑先生は保健室から出た。

二人「・・・・・・。」

二人共気まずいのか、中々喋らない。

ラウラ「そ、そのぉ、だな・・・助けてくれて、ありがとう。」

上条「ああ、まぁ気にするな。俺もヤケになっててな。」

ラウラ「私は、試験管ベビーだ。」

上条「え?」

ラウラ「人工的に造られた、戦いをするだけのクローンだ。」

上条「・・・・・・。」

上条は何を言っていると思ったが原作知識があるから何を言うかわかった。

ラウラ「この片目も、その為に投入された。」

ラウラ「だが失敗して、制御不能になった。」

眼帯を取ると、金色に輝く目があった。

ラウラ「だから私は落ちこぼれになった。だが教官が来てくれた。そして私はまた最強になれた。」

ラウラ「だがどうしても教官に離れて欲しくなかった。だが織斑一夏を見たとき、私も感じた。彼もまた、私と同じなのだと。」

上条「ラウラ・・・泣いていいんだぞ?」

ラウラ「え・・・?あ・・・。」

彼女ば無意識に涙を我慢していたのだ。だが、彼はそれに気づいていた。

上条「もういいんだ、お前はたった一人の女の子なんだ。」

ラウラ「上条・・・私は、私はぁぁぁぁ!!」

ラウラは泣いた。上条の胸の中で、思いをぶつけるように。

 

 

 

〜10分後〜

 

 

 

ラウラ「ひぐっひぐっ・・・ありがとう。上条。」

上条「・・・その、だな。」

ラウラ「?」

上条「ラウラ・・・俺と付き合ってくれないか?」

ラウラ「え?」

上条「俺は、お前と同じようなことがあった。だからとはいえないんだけど、俺は不幸だった。」

上条「でもな、ある事がきっかけで不幸じゃ無くなった。それでも俺は、人を不幸に巻き込んじまうんだ。」

上条「そんな俺でも、付き合ってくれるか?」

ラウラ「・・・はい。こんな私でもいいのなら、よろしく。」

 

 

 

 

 

 

焔「・・・ふっ、どうやら俺の出番はなかったようだな。スピードワゴンはクールに去るぜ・・・。」

 

 

焔は最後の方だけ聞いていて、去った。

その背中は、まさに「漢」であった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




つーことで上条×ラウラOKでぇぇぇぇす!!
ラウラ「あばばばばばばばばば!」(恥ずかしくて声が出てない。)
上条「恥ずかしいな少し。(照)」
ええい、このままキスしてしまえぇぇぇ!
一誠「このリア充がぁぁぁぁ!?」


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恋人宣言(コメディアン)~あとかずみん登場!~

かずみん・・・お前の勇姿、見たぞ。この小説で出してやる。
焔「エニグマで死ぬ前に連れて来るか?」
もちろん、Of couse!
黎斗「わぁたしの才能ぉにぃ、不可能なぞなぁぉぁぁぁぁぁい!!」
巧「天才物理学者を舐めないでほしいね?」
束「ISよりかは簡単簡単♪」
リーナ「大型輸送船に使った技術でも使うかな」
※後半にてでてきます※


タッグトーナメントは中止、怪我人は上条とラウラだけだが二人共全身打撲と筋肉痛なため、全治一週間とのこと。

 

 

 

〜1週間後〜

 

 

 

上条「実はこの前から、ラウラと付き合うことになったんだ。急だが、よろしく頼む。」

ラウラ「は、恥ずかしいものだ。」

クラス全員(焔以外)『え?・・・えぇぇぇぇぇぇぇ!?!?』

女子A『ね、狙ってたのに!」

女子 B『おのれぇ、神はここにいないのか!?』

女子C『いや、これなら同人誌のネタになる!』

女子D『待って。その同人誌私も手伝おう。』

危険な発言もあるが気にしない。

焔「ほぉ、良かったじゃないか。おめでとう!」

ビルドフォン『happy burth day!』

上条「ま、まあある意味誕生日か?」

焔「おーし、ならば伸太郎!お前はどうなってる?」

すると全員が黙り、伸太郎の言葉を待つ。

皆『・・・・・・・・・』

伸太郎「ま、まぁそ、その、だな?」

焔「おう。」

伸太郎「・・・付き合い始めたけどそれが何か!?ちなみにセシリアと簪両方愛せるとか俺得です!」

女子ズ『リア充おめでとう!そして爆発してしまえ男子達!』

男子ズ『イヤッホーーーー!!』

セシリア「~~~~----!!」ボフン!

伸太郎「セシリアぁぁ!?」

セシリアが悶えたりしたがいつも通りの毎日であった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

所変わって紅家地下

黎斗「ヴェァァハッハッハッハーーーー!これぇぞ神の才能ぉ!待っているがいい猿渡 一海ぃ!」

巧「テンション・・・高すぎ・・・ぐふっ」バタン

リーナ「いくら何でも丸4日は耐え切れなかった・・・ぐへっ」バタン

束「クロくんと一緒に作れて最高!」

黎・束「ヴェッッハッハッハ!!」

やけにテンションが高い黎斗と束、倒れて痙攣している巧とリーナ。

 

 

 

いやなんで!?!?(焔)

 

 

 

ゴォォォォォ・・・・・ン

重低い起動音と共に異空間転移装置、「エニグマX」が見える。

丸4日かかって出来たこれは、入って別世界に行くだけでなく別世界から引き込むことも可能なのだ。

黎斗「強靭!」

 

束「無敵!」

 

黎・束「最強!ハッハッハッハッハ!!」

 

 

龍我「お前らいい加減にしろ!!」

ゴン!ゴン!

黎・束「グハァ!?」

あまりにうるさくて龍我の鉄拳制裁!

▼効果は抜群だ!▼

あ、そうだ。黎斗と束は付き合っている設定だったZE!

クズロット「なんだとぉ!?」

ブロリー「黙ってロットォ!!」ポーピー

デデーン☆

クズロット「ぎゃあぁぁぁぁぁぁぁぁ!?」

ヘタレ「束はオレのもんだぁぁぁぁぁ!!」

束「きもい!」

黎斗「束に触れるなぁ!」クリティカルデッド!

ヘタレ「わあぁぁぁぁぁぁぁぁ!?」しゃぁぁぁぁぁぁぁぁ・・・(腐敗)

 

 

 

 

こ   い   つ   は   ひ   で   ぇ

 

 

 

 

 

黎斗「それでは記念すべき第一回!スイッチオン!」カチッ

ピッピー ガシャ ガガガガガガガガ・・・・

ブッピガン!

ガンガンガンガン!

 

 

 

 

 

ドッッッッガーーーーーーーーン!

 

 

 

 

 

 

プシュゥゥゥゥゥゥゥゥゥ・・・

一海「痛つつつつつ・・・てかここどこだ?って葛城 巧!?」

巧「あ、そうだ。君とは初めて会うね、猿渡 一海君。」

一海「てかそこの夫婦誰?」

束「ふ、夫婦!?・・・・・・あうん!」

黎斗「束の真っ赤な顔、プライスレス!」

イチャコラしてる夫婦は放って置いて、二人の話は続く。

巧「簡単に言えば君が死んでしまう前にこの世界に連れて来たのだ。」

一海「っ・・・死因は?」

巧「ネビュラガスの多量な摂取とグリスブリザードの変身による作用だ。」

一海「グリスブリザード?マグマの発展型か?」

巧「そんなものだ。それと、これからどうする?」

どうするか聞かれて困るが、

一海「どうせならおめぇらと行動する。実験とかも付き合うから。」

四人「よっしゃあ!!」

実験体が来たことで喜ぶ科学者ズ。

 

 

 

 

 

~さてさてどうなる次回!~

 

 

 

 

 




かずみん登場!もちろんグリスはかずみんです!
強化フォームもあるぜ!

かずみんようこそ!(全員)

一海「そんな泣き掛けるほどまで嬉しいのか。」
焔「本編じゃ美空に介護されながら逝ったんだがらよぉ!今すぐにエボルトぶっ飛ばしてくる!」
それは次回するつもりだぞ焔。
焔「エボルト許さぬ慈悲は無い。」(黒笑)
如月「絶対許さんマジで倒す。」
上条「塵一つ残さず消し去ってくれる!」
一夏「↑三人に同意!」


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亡国企業消滅!〜試してみるか?俺たちだって元コマンドーだ〜

久々の投稿です。ほんとすいません!
焔「今回はコマンドーネタが多数あります。」正座
美月「過激なシーンがあるのでそんなのが嫌な人は別小説をお読みください。」正座
全員『それでは、ご覧ください!』
※今回キャラ崩壊があります。
焔美月「足しびれた・・・。」


黎斗「ブゥワハハハハハハハ!!」

ガガガガガガガガガガガガガガ!

雑魚「ウワーー!?」

焔「ポチっとな☆」

ピッ ドーーーーーン!

雑魚『ウワーーーーーー!?』

一海「グレポイ祭りだぁぁぁ!」ポーーーンポーーーン

上条「全員前に出てこーーーい!」ポーーーンポーーーン

ドーーーンドーーーンドーーーンドーーーン!!

雑魚『ぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁ!?』

現在俺たちは亡国企業の本拠地に殴り込み中です!

え?何でかって?実は数日前、マドカやスコール、オータムを亡国企業から助けた束さんから

「マーちゃんから『亡国企業はもう世界を壊そうとしています』だって!てことでコマンドー装備送って座標も送ったから殴り込んじゃっていいよ!」

などと連絡がきたらホントにコマンドー装備が来たよ。

しかも

一海「こ、こいつは・・・!」

黎斗「束、これはやばいやつだぞ。」

龍我「負ける気がしないぜ!」

大人組が張り切っているから余計やりたくなった。

さらに

美月「お兄ちゃん・・・なんでシンディのコスプレあるの?」

箒「しかもちゃんと[羽の付いたカヌー]があるぞ・・・。」

上条「だったら漕げばいいだろう!」

ネタに走ったカミやんにハリセンで突っ込み!(最近になって突っ込み用にド〇キで購入)

スパァン!

上条「そげぶっ!」

焔「もうやることは唯一つだ・・・。」

山田先生「な、何が始まるんです?」

山田以外(如月、一夏やヒロインズもいる)『第三次(惨事)大戦だ。』

 

 

 

 

 

 

 ~本拠地上空~

焔「こっちは全員準備完了だ。ジャミングはどうだ?」

束『ジャミングはもうしちゃったよ~!あとは島に飛び込むだけだよ~!!』

黎斗「重装備だから重いと思っていたら軽い・・・束、ありがとう。」

束『~~~~!!!』

おお、束が悶えていらっしゃる。これは愉快。

一海「そんじゃ行くぞ!」

スコール『後部ハッチを開けます。ご武運を、皆様。』

ヘリの後部ハッチが開き、一海⇒龍我⇒黎斗⇒焔⇒如月⇒上条⇒一夏の順で飛び降りる。

如月・一夏「「う、うぉぉぉぉぉぉぉぉ!?」」

一海「か、体がやべぇぇぇぇぇ!?」黎斗「ぬぉぉぉぉぉぉぉぉ!?」

上条「や、やっぱ無理ぃぃぃぃぃぃぃぃ!!」

龍我・焔「「やっぱこれサイコォォォォォォォォ!!」」

 

 

~本拠地内最深部~

下っ端A「た、大変です!空からコマンドー部隊が!」

千秋「何ですって!?数は!?」

下っ端A「な、7人です!」

下っ端B「既に上陸、兵もISも多数負傷!」

千秋(こうなったら私が)

ドガーーーーーーーーーン!!!

千秋「な、何今の爆発は!?」

よく見ればそこはISの格納庫であった場所が燃え盛っている。

千秋「あ、ISがたった一回の爆破で!?」

 

 

ちなみに焔たちの装備をここで発表しよう

大体はメイトリックスが付けていた装備だか

焔は+C4爆弾(10個)(IS倉庫の爆破に使用済み)

上条と一海はグレネードランチャー(弾数10 予備に20)

それと手榴弾10個(既に二つ消費)

黎斗はG〇A5に出てきそうなライトマシンガン(弾は無限バ〇ダナで無意味)

一夏と龍我はRPG(弾数10)

如月は対物狙撃銃[へカートⅡ]を装備!

ブロリー「つまり?」

無双でございます。(イエアアアアアアア)

ブロリー「察した。」

 

 

 

 

 

~本拠地付近の海上~

美月「派手にやってるなぁみんな。」

一方海上では女子達がゆっくり待っていた。

[羽の付いたカヌー]を改良した[空飛ぶカヌー(甲板付き)]でだ。

ズガガガガガガガガガガガ『ウワーーーー!?』

ラウラ「エグイな・・・ここまでやっていいのか?」ガタガタガタガタ

シャル「ラウラ、すごい震えてるけど?」

簪「それよりひどかったのはシャルの似非母でしょ?」

シャル「あれはもう人殺しじゃなくてリンチだったよ・・・。」ガタガタガタガタ

軍人であるラウラでさえ震えるほどの蹂躙に自分の似非母の実態を思い出し同じように震えだすシャル。

簪「これって二人にとってトラウマになりかねない?」

箒「大丈夫だろ、私だって慣れているのだから。」

簪・ラウラ・シャル「「「え」」」

何故?の顔をしている三人に対し、

箒「いつのまにか一夏と一緒に裏の世界に連れてかれたら一緒に仕事をさせられ、挙げ句の果てには暗殺もしたりなんて、焔の家は恐ろしかった・・・!」

美月「なんか・・・ごめん。」

 

 

 

 

 

 

 

~本拠地~

千秋「・・・・・・。(気絶)」(アンパンマン)

焔「ふぅ・・・すっとしたぜ!」

男子『これはひどい。』

ふざけたこと抜かしていた一夏の似非母を3分間殴っていた焔。

さすがに時間がかかったが数分後、ありったけの火薬をそこら中に撒いて、いつでも爆破できるようにする。

 

 

 

 

 

 

~海上~

焔「それでは本拠地及び孤島の爆破を行いま~す!!」

皆『イエ~~~~イ!!』

上条「それでは!」

一海「3!」

黎・龍「「2!」」

如・一「「1!」」

焔「ポチッと」

 

ドーーーン

バーーーン

ドーーーン

バーーーン

 

 

 

☆デデーーーーーーーン☆

 

 

 

 

全員『えぇ・・・』

まさかの爆発音であった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

~数日後~

Nキャス「次のニュースです。X月〇日、各地で活動していた亡国企業が日本特殊組織・暗部の精鋭部隊によって壊滅しました。政府はこれによってISの安全性をより高めるとして・・・」

焔「まぁだ戯言言ってんのか政府は。」

テレビのニュースを見て率直な感想を放つ焔。

龍我「仕方ないだろ?あいつら腐ってるし。」

焔「だよねぇ。」

焔・龍我「「一回死にたいのか?あいつら?」」

美月「お兄ちゃんとお父さんが恐ろしい事言ってる・・・恐ろしい人!」

おっそろしい事言ってる二人に引き気味の美月であった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




次回はまさかの時空を超える!?
別世界に来た男子操縦者四人!
そこで待っていたのは、ISの世界!?
しかも転生者が多く、目の敵に!
四人「「「「いや、舐めてるの?君たち?」」」」
だが彼らは仮面ライダーの力を使い、転生者達と戦う!

次回!「転生先はISだけどガンダム使えるからいいね」!
「時空移動!新たなる仮面の力!」
一海/グリス「次回も、心火を燃やしてぶっ潰す!」


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時空移動!新たなる仮面の力

さらに追加の仮面ライダー!!
乾 巧「俺がジオウで出たからってすぐだすなよ。」
いいジャン別に、CSMも持ってるしね。


※今から始まるのは本編ではありません。

 

 

 

ピピピピピピピピピピピピピピピ・・・・・

電子音が鳴ると目の前に画面が出てくる。

そこには

【データが足りません。データが足りません。】

と書かれていた。

ダンッ!!

黎斗「なぁぜダァ!なぜデータが足りない!?」

黎斗は怒っていた。

彼はまた新しいガシャットを作ろうとしているがまだデータが足りないようだ。

黎斗「くそ、また自分でデータを集めなければ・・・!」

と、急にあることが思いついたようだ。

黎斗「そうだ!彼等ならこいつを!」

そういうとそのガシャットを持ち、部屋から出る。

そのガシャットの名は

 

 

 

 

[ガシャットギアデュアル ∑]

 

 

 

 

 

 

 

※ここから本編開始です。

焔「・・んで、俺達は別世界にいって観光兼転生者狩り兼データ集めをしろと。」

黎斗「そういうことだ!早速この恵みを受けとれぇ!!」(ギター音)

そう言いながら体を反らして叫ぶ黎斗。

焔(やっぱどこにいても黎斗は黎斗だな。)

失礼なこと考えている焔にタライが!

ガーーーーーーン!

焔「あぶし!」

一夏「一体どこから出てきたんだよタライ・・・。」

上を見ればそこにはエニグマの小型装置が!

黎斗「ブゥワッハッハッハーーーーー!」

ガーーーーーーーン!

黎斗「ぐはぁ!」

巧「意外にも役に立つエニグマ小型装置。ププッ」

黎斗「巧ぃ!」

天罰が下った黎斗に笑う巧。

束「まぁまぁ落ち着いて、ね?」

黎斗「う、うむ・・・」

焔「やーーーい、照れてやんのって待て待て待て待てゴッドマキシマム使うな!」

上条「・・・・・・。(ヤベーイオーラ)」

三人「「「すいませんでした!!」」」

茶番が始まりそうになると上条が神圧を出して止める。

もうパターンになってたり。

巧「さて、それでは準備はいいかい?」

四人「「「「OK!」」」」((((ズドン))))

黎斗「ぐはぁ!」

束・リーナ「「いってらっしゃーい!」」

 

 

 

 

 

~別世界~

焔「ってことでやってきました平行世界!」

三人「「「ウェーーーイ!!」」」

さて、巧が言うにはこの世界は俺、如月、上条がいなくて、別の転生者(屑共)がいる世界って聞いたが・・・

一夏「ここってIS学園の屋上じゃね?」

そうだな一夏、ここは屋上だ。ってことは俺達はイレギュラーで、特に一夏は二人いると。

一夏「なんかややこしくなりそう。」

つーかそうなるだろ。さてと!

焔「まずは制約だ。」

上条「やっぱり。」

一夏「え?どういうこと?」

んまぁ一夏は特になんだが、ここじゃ俺たちはISを使わず仮面ライダーの力で行こうと思う。

Bcause(なぜなら)、俺達のISはチート級だからな。

上条「一夏の白式はともかく、焔のアームドは全距離対応型。俺のはビーム系無効のラミネートアーマー。如月のは半永久炉つかってるからな。」

一夏「ああ、なるほど。」

そういうことだ。ってことでこれ持ってろ。

ガシャ、ガシャ、プップー

如月「ん?ベルトさん?」

ベルトさん『そうだ伸太郎君、私はドライブドライバー、基クリス・スタインベルトだ。よろしく頼む。』

一夏「ベルトが喋った!?」

もともとベルトさんは人間だったがあることでベルトに記憶、精神もろとも入れたんだよ一夏。

まぁそこは気にしないでくれ。

一夏「俺は・・・トランプ?」

ああそうだ、一夏、ベルトから何か反応起きてないか?

一夏「強いて言えば中から変な声が[オンドゥルルラギッタンディスカー!?]

何故オンドゥル語!?ま、まぁ変身できるならいいが。

上条「俺は・・・カブトか。」

お前なら扱えるだろ、特にクロックアップは。

上条「まぁな。焔は・・・ファイズか。」

ああそうだ(唐突のコマンドー)

上条「大佐!」

鋭い反射神経で言う上条に座布団5枚!

って遊んでないでちゃちゃっと確認だ。

如月「全シフトカーOK 武器もOK。」

上条「ゼクターは、よし、呼べる。武器も使える。」

一夏「こっちもOK。」

俺もだ。よし、それでは、

 

 

 

 

ハンティングの始まりだ・・・!

 

 

 

 

 

~一時間後~

???「くそっ、何故ハーレムが出来ない!?」

この俺、「織斑 春十」は転生者だ。

何故か神のミスで死んだっていうテンプレで異世界に来た俺。

だが長年の夢のハーレムが出来ずにいる。

せっかく神から特典をもらっているのに・・・。

顔はイケメン、頭脳も運動もいいはずなのに全て一夏の方に行く。

唯一できたのはのほほんさんただ一人。

ナイスバディだが、まだ足りない。

もっともっと多くn

???「どうも~狩人屋で~す。転生者狩りに来ました~^^」

春十「!?」

だ、誰かが来た!しかも転生者狩りだと!?

春十(ま、まずい!殺される!?)

???「おっとここにもいますなぁ。は~いどんどんでましょうね~^^」

春十「あ、あああああああああああ!?」

 

 

 

 

 

 

~さらに一時間後~

???「や、やめ・・・!?」

???「それはできないな・・・お前は連れて行く。」

い、いやだ、まだだれとも付き合っていないのにーーーーー!

???「ほらさっさと付いて来い!」

勇人「い、いやあああああああああ!?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

~三時間後~

 

お、皆転生者達を連れてきたようだな?

春十「お、お前!俺達をどうするつもりだ!?」

決まってるだろ?ガン細胞は除去するようにお前達を倒すんだよ!

 

転生者ズ「「「「な、なめるなよ!!」」」」

[コブラ!ライダーシステム!エボリューション!Are you ready?]

[0 0 0 Standy by]

[エターナル!]

[シャバドゥビタッチヘンシーン シャバドゥビタッチヘンシーン ]

変身!×4

[コブラァ コブラァ エボルコブラァ!フアッハッハッハッハ!]

[complete]

[エターナル!]

[チェンジ ナウ]

おいおい、オーガとワイズはともかくエボルとエターナルはおかしいだろ。

まぁ勝てるが

上条「つーか俺らはフォーム多いしな。」

一夏「これで負けたら本人達にどやされるしな。」

うむ、それじゃあ行くぜ!

三人「「「おう!」」」

ベルトさん『OK!Start your Enjin!』

[5 5 5 Standy by]

変身!×4

[complete]

[HENSHIN]

[Tarn up]

[ドライブ!Type speed!]

 

ファイズ「行くぜ・・・!」

カブト「俺の道を妨げる者は、誰一人として容赦しない!」

ブレイド「運命を・・・切り開く!」

ドライブ「ひとっ走り付き合えよ!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




次回には全フォームのフルボッコタイムです
屑転生者ズ「「「「ウソダドンドコドーン!?」」」」


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屑転生者達、完全消滅! 〜慈悲なきフォームチェンジコンボ〜

さて今回は、それぞれのファン必見!
ファイズ・ブレイド・カブト・ドライブのフォームチェンジコンボでございます!

ファイズ ノーマルでヤクザ拳法→アクセルでスパークルカットからのグランインパクト→ブラスターでクリスマ

ブレイド ノーマルでビート&サンダーで殴る→マッハで後ろに回ってスラッシュで切る→少しループ→ジャックで空を飛びながら切ってそのままライトニングソニック(踵落とし)→落ちながらキング、そしてロイスト

カブト マスクドで近づきながらクナイガンで打つ→アックスで叩き切る→ライダーでクロックアップ→近づいてクナイで切って切って切りまくる→ハイパーでマキシマムタイフーンからハイパーキック

ドライブ スピードでハンドル剣のラッシュ→テクニックでドア銃で狙い撃ち→ワイルドドリルで貫く→フォーミュラで高速攻撃→そこに別世界から泊ドライブが出現。ついでにトライドロンもくる→泊がトライドロン、伸太郎がスペシャルにチェンジ→ネクストトライドロンが出現→二人でフルスロットル

四人「「「「慈悲はない」」」」



戦闘だとおもう?

 

蹂躙(リンチ)だよ。

 

 

 

 

~焔サイド~

ファイズ「ほらさっさとかかってこいよ、オーガなんだから勝てるんだろ?」

オーガ「なめやがって・・・後悔すんなよ!」

いやお前がな

オーガ「おらぁ!」

思いっきり殴ってくるがさっと回避、その状態で腹にパンチ!

オーガ「うぐっ!」

ん?意外にダメージあるな。

まさかな・・・

ファイズ「お前もしかして、オルフェノク?」

オーガ「!?」

おうおう、まさかのまさかだったぜ。

オーガ「でもノーマルじゃこの俺には勝てないぜ!」

そうかな?ともかぎらないぜ。

お前とは場数と技の差が大きいんだよ!

オーガ「ふざけんな!俺はオリ主だぞ!この世界の主人公だぞ!」

あぁもうこいつはアホだな。

つーか他にもオリ主いるだろ。

オーガ「あいつらはいいんだよ!とくにあのワイズは俺の目的を邪魔しないからな!」

うーむ、俺みたいに平和に満喫する転生者って稀か。

とりあえずそら!

ドガドガドガドガ!

オーガ「ぐはぁ!」

まだまだ続くぜ!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

~上条Side~

うーむ、この子は何で攻撃してこないんだ?

ワイズ「・・・・・・・・・・・・・。」

カブト「あの、黙んないでほしいんだけど?」

ワイズ「・・・はい。」

??・・・声に違和感が・・・?・・・まさか!?

カブト「君・・・もしかして女の子?」

ワイズ「・・・はい。」

うん、やっぱ男装した女の子だったぜ☆

カブト「ウソダドンドコドーン!?」

アイエエエエエエ!?ナンデ!?ナンデ!?男装女子ナンデ!?

ワイズ「あの・・・。」

いやいやまてまて落ち着け俺。素数を数えるんだ!

ワイズ「聞いてます?・・・・・・。」

えーと、237111317192329313741434749(まだまだ続いてる)・・・。」

ワイズ「あのぉ!!」

カブト「ヘアア!?あああ、何だ?」

どうした?

ワイズ「私・・・早瀬 美由紀っていいます・・・。」

お、おう。そんで?

美由紀「実は私、あそこでオーガになってる、春十君の幼馴染なんです・・・。転生前から。」

ほうほう(鳳)それで?

あ、あと変身解除するのね。

美由紀「はい・・・戦わなくていいといわれたので・・・。」

え?

美由紀「実は私、彼と恋人で・・・でもこの世界に来てから変わってしまったんです!」

ほぉ、で?

美由紀「神様になにか言われてからずっとハーレムだとか変な言葉ばっかり言っていて私の言葉を聴かないんです!」

ああ、なんとなく察した。

そう思った俺は特典(?)の神様との通信を使う。

あーあー、神様ぁ?聞こえるー?

デイニア(頑張んないと死んじゃうよー?、ギャハハハハハハ!)

なんか主任化してるぅぅぅぅぅぅぅ!!??

トール(落ち着きたまえ。)

デイニア(すごく落ち着いた。どうしたの?)

あ、ああ。「織斑 春十」ってやつを転生させた神の制裁、お願いします!

デイニア・トール((任せなさい!!))

お願いしまーす!

よし!君達を転生させた神様、フルボッコの刑になったぜ?

美由紀「はははは、ご愁傷様です、バ神様。」

おう辛辣ぅ!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

~一夏Side~

どうも、地味に初めての視点の一夏です。って誰に言ってるんだ俺?

まぁいいか、目の前の、えーーと、

エターナル「エターナルだ!あと井上 優雅だ!」

ブレイド「いや自分で名乗るんかい!」

まぁそんなエターナルにはこんな方法で。

エターナルにまず近づきます。

もちろん歩きでね。

次はビートとサンダーで!

[ビート サンダー ライトニングナックル]

ぶん殴る!そぉぉい!!

ドッガァァァァァン!!

エターナル「ぶふぅ!!??」

おわぁ綺麗に吹っ飛んだなぁ。まぁ追撃するけど。

[マッハ スラッシュ]

そのまま後ろに回りこんで切りまくる!!

ザシュザシュザシュザシュザシュザシュザシュ×∞

エターナル「痛い痛い痛い痛い痛い!?」

痛みなぞ知らぬ!(キャラ崩壊)

 

 

 

 

 

 

~伸太郎Side~

[ターン!]

どうも、伸太郎です。

実際俺視点は二回目かな?

まぁそんなことは置いといて。

ズバッ!

エボル「ぐはぁ!?」

エボルってこんなに弱かったっけ?

???『俺が入ってないからなぁ~、そりゃ力は出ないぜ?』

ドライブ「やっぱいたんかいエボルト君。」

こいつはエボルト。

簡単に言えばラスボス、ダークライダーだ。

しかも地球外生命体というもはやRX並みのアホ設定のやつだ。

エボルト「罵倒はするんじゃねぇぞ・・・。」(キボウノハナー)

オルガはやめろぉ!

[スピスピスピスピード!]

高速攻撃だぁ!!

ドガドガドガドガドガドガ!

エボル「ぐはっあぶっぶへぇ!?」

うおおおおおおおお!!

ドッガーーーーン!

エボル「あああああああああああああああ!?」

そのままアッパーして吹き飛ばしたぜ!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

~焔Side~

皆揃って暴れてるよ・・・。

しかもエボルトもおるし・・・よし!

エボルトはつれて帰ろう!

 

 

 

 

 

さぁ、次回はさらに暴れるぜ!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

四人「「「「止めてみな!!」」」」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 



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前回の続き ~あほな馬鹿共に鉄槌!~

~焔Side~

前回まで俺達は転生者達(アホで馬鹿なやつら)に対して未だに通常フォームでやってたが今回からはフォームチェンジをじゃんじゃん行うつもりだ。

ということで吹っ飛べ!

ドガァン!!

オーガ「あべしっ!?」

付いてこれるかな?

[Complete]

左腕に付けていた腕時計型アイテム、「ファイズアクセル」からアクセルメモリーを抜き、ベルトのメモリーと入れ替える。

そうすると、胸の装甲が左右の肩に展開し、全体の色が黒くなり、フォトンストリームが銀色となり、複眼が赤色となる。

これがファイズ アクセルフォームだ!

この状態から、音速で行動可能だ!

行くぜ!

[Start up]

 

 

 

 

 

 

~上条Side~

お、焔のやつアクセル使うのか。

ならこっちも!

ゼクターホーンを途中まで上げると、待機音なり、全身のマスクドアーマーが浮き上がる。

「キャストオフ!」

[キャストオフ]

ホーンを完全に倒すと、アーマーが周囲に飛び散る。

そうすると、中にある赤い装甲が露になる。

[Cange beatle]

頭の角があがり、ライダーフォームへ変身が完了した。

さぁ、俺も行くぜ!

「クロックアップ!」

[clock up]

 

 

 

 

 

 

 

 

~一夏Side~

俺って高速移動できないんだよね~。

ズバッ

エターナル「あぶっ!?」

まぁマッハ使えばなんとかなるかな?

ちょうどいいし、ジャックになるか。

[アブゾーブクイーン フュージョンジャック]

左腕にある装置(名前忘れたByうp主)に二つのカードを使うと、装甲の中心が金色となり、背中にヒヒイロノカネウイング(だっけ?Byうp主)が付き、ブレイド ジャックフォームとなる。

[マッハ]

ラウザーにマッハをラウズして、空で攻撃再開だ!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

~如月Side~

[Drive! Type tecnick!]

[ヒッサーツ! Full slottol!]

全自動型追尾弾丸を食らえ!

ガンガンガンガン!!

エボル「あぶ!ぐへ!?」

ズシャァァァァァァァ

デットヒート!!

[OK! Drive! Type deadheat!]

シフトデットヒートで、デットヒートドライブにチェンジ。

うおおおおおおおおおおお!!

[デットデットデットデットヒート!]

連打連打連打連打ぁ!!

ズガガガガガガガガガガガガガガガガガガ!!

エボル「あい、ぶへ、うる、とら、そう、る!?」

HEY!!

ドッガァァァァァァァン!!

エボル「ギャアァァァァァァァァ!!??」

エボルト『ベルト壊すなよ!?』

知るか。

エボルト『おい。』

次はフォーミュラ!

[Drive! Type Fomula!]

一気に高速でいくぜ!!

[フォミュフォミュフォミュフォーミュラ!]

うおおおおおおおおおおおおお!!

 

 

 

 

 

 

 

 

~三人称Side~

同時に高速で攻撃を開始した4人だが、それを見ている人がいた。

???「どうなってるの・・・?」

それは、この(・・)世界の「篠ノ之 束」である。

束「急に現れたと思ったら変なのに姿を変えて、さらに春十に他の男子も姿を変えて・・・今も見えない攻撃してるし・・・一体なんなの?」

エボル『まぁあいつらは俗に言う、転生者ってやつだ。』

束「だ、誰!?」

突然後ろに現れたエボルに警戒する束だが、そんなことは気にしないエボルはまるで友達に話すかのように話し始める。

エボル『おっと、これじゃ襲ってるようにみえるな。』

するとエボルは姿を変え、「石動 惣一」になる。

惣一「よし、これでOK。」

束「いやOKじゃないから。」

冷静なツッコミをする束。

惣一「まぁそんなことは気にするな。ほら、知りたいんだろ?」

束「むむむむ・・・。」

惣一「あいつ等は一度死んでんだよ、別の世界でな。」

束「は?つまり・・・。」

惣一「二次創作・・・簡単に言えば漫画とか小説だな。それでよく聞くだろ?神様転生ってやつ。」

それを聞いてあることを考えた束。

束「それって・・・つまりあいつらは平行世界から来たの?」

惣一「そういうこった。」

束「はぁ・・・もう疲れた。カットして。」

 

 

 

 

 

 

 

 

キィィィィィングクリムゾン!!

 

 

 

 

 

 

 

 

三人の転生者達(延びてる馬鹿共)「・・・・・・。」(チーーーーーーーーーーーン)

焔「ふぅぅぅ・・・すっとした。」

当麻「ストレス発散になった。」

伸太郎・一夏「「当麻に同じ。」」

美由紀「はははははは・・・。」

 

 

 

この後、彼らはエボルトを連れて帰ったとさ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 



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平和な日 ~いやぁ最高だ~

~焔Side~

平和だなーーーー。

当麻「だな。」

伸太郎「うん。」

一夏「zzzzz・・・・・・。」

三人「「「いや寝てんのかよ。」」」

放課後、俺達は近くの丘で寝そべっていた。

一夏は寝てるけど。

え?前回の結果はだって?

美由紀は別世界へ。

エボルは俺の中へ憑依。

はい、休廷!(ドンドン!)

あと例の三人組(馬鹿共)はあの後美由紀とは違う世界で更生してるとか。

まぁそんなことは置いといて。

今日は久々の休みだ。

やることはただ一つ!

三人「「「何が始まるんです?」」」

焔「第三次動画投稿だ。」

てか起きたのね一夏。

一夏「なんかドンドンと音が聞こえたので。」

そっからかい!

 

 

 

 

~数十分後~

ピッピッピッピッ・・・

PON☆

カメラ入ってるか?

一海「OKだぞ。」

ん”ん”ん”!!

あーあー。視聴者さんの皆さん

お久しぶりでございます。

[コノシュンカンヲマッテイタンダー!]

[イヨッシャーー!]

「いやぁ、毎度毎度遅くなってすいません。」

[そんなことよりおうどん食べたい。]

[なんでや!ゆっくり関係ないやろ!]

「うん、変わらずのカオスっぷりだ。」

現在はある場所でカメラを回してるんだ。

[ん?今アーケードがってあれは!?]

[まさか!?今のは【ノックアウトファイター】!?]

ふふふふふ・・・・・・そのまさかだ!

バッ!

黎斗「そう、この私『壇 黎斗』が運営する『幻夢コーポレーション』なのだぁ!」

[ダダダダダダダダダニィ!?]

[マジかよ!?狩人さん黎斗社長と知り合いかよ!?]

「はっはっはっはっは!!いやぁ反応が最高!」

実際にはどこの企業にも入ってない俺たちに対して束さんが

束「どうせなら黎君が言ってた『幻夢コーポレーション』作っちゃおうよ!」

ということですぐに会社が設立されて、エニグマで優秀な社員を拉致して(あつめて)出来たのだ。

ちなみに、

巧のお父さんの忍さんとかアランさんとかイアンさんとかウイングの科学者ズとかいろいろ連れてきた。

うん、いろんな意味でアウトまっしぐらだな!!

[でも待てよ?うp主はIS使えるんだよな?]

うん、そうだけど?

[一つ質問、他に男子いるじゃろ?彼らいる?]

ばれたか。

ついでだ、出血大サービスで恋人一人ずつ紹介だ!

[Whats!?]

[恋人ってマジっすかうp主!?]

まず俺かr

???「ちょっと待ったぁ!」

どかっ!

アブシ!?

リーナ「ついでに私たちの紹介もしちゃっていいよね?答えは聞いてない!」

おい待て束さんは駄目d

束「どうも、束さんで~す!」

黎斗「だぁん 黎斗だぁ!」

リーナ「リーナだよ!」

巧「テンション高くない?巧です。全員IS部門だよ。」

ぶっちゃけるな巧ぃ!

[えええええええええええええええ!?]

ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!??????

もうこいつらはぁ・・・・・・

一夏「!?やべぇ皆離れろ!?」

美月「お兄ちゃんの堪忍袋の尾が切れた!」

当麻「この人でなし!」

伸太郎「それランサー!てこんな茶番してる場合じゃない!」

 

 

 

 

 

い・い・か・げ・ん・に!

 

 

 

 

 

 

 

 

しやがれぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 



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IS&支援機紹介

ペイルガンダム

第5世代

操縦者 紅 美月(くれない みつき)

 

美月専用に作られたIS。

突出した性能は無いが、支援機とのドッキングによってさらに強くなる。

バックパックは特殊な構造で、支援機とのドッキングが可能なようになっている。

普段はフリーダムのようなウイングを付けている。

 

 

装備

ビームライフル×2(連結して遠距離狙撃可能) ビームサーベル×2 180mm実弾砲 

 

 

拡張領域

ビームライフルシューティー×2 ユニバースランチャー×2(スタービルドのバックパック)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

支援機

戦術攻撃機 アルテミス

支援機のうち唯一実体弾だけの装備の支援機。

加速重視であり、高機動モード(ハイマットモード)では、八枚のウイングが展開、上空からの一斉掃射(フルバースト)が基本。

 

 

武装

ミサイル発射口×6×6(合計36発) クファイエスレールガン×2 腕部ライフル×2

 

 

 

戦術爆撃機 カロン

主に爆発系の武器を扱う。

バズーカやグレネード、炸裂式ライフルを持つ。

 

武装

実弾バズーカ ビームバズーカ グレネードランチャー 炸裂式ライフル×2

 

 

 

 

 

空中要塞 ホエール

弾幕を張り、狙撃で締めるかなり特殊な操作が必要な支援機。

 

 

 

武装

ガトリング×4 荷電粒子狙撃銃『フォトンライザー』 

 

 

 

 

 

 

戦術斉射機 ミッドナイト

ライフル、ガトリングにレールガンなどなど、とにかく打ち続けることを前提とした支援機。

ちなみにこの機体のみ、他のISにも武装が渡せる。

 

 

 

 

武装

実弾ライフル ビームライフル 右肩部キャノン 左肩部ガトリング 腰部レールガン×2 脚部ミサイルポッド×2

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そして始まる、新たなるISの進化を見届け!!

 

白式 → ???

 

ケルディム → サバーニャ???

 

バルバトスルプス → レクス???

 

アームド → インフィニット???

 

 

 

 

 

 

以下、文字稼ぎです。

 

 

0000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000

 

 

 



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レゾナンスへLet's Go! ~水着は可能性を広げる~

~一海Side~

んまぁ、焔たちが転生者ってのはわかったんだがよ・・・

「なんで俺までISが動かせるんだよぉ!?ホントなんでだぁ!?」

リーナ「ほらほら、手を動かして動かして!」

あ、どうも視聴者の皆さん。

グリス=スレイヤーデス。

アイエエエエ!?なんて言いそうだがそんなことはどうでもいい!

なぜかISを動かしちまった俺は、束の特別講習で地獄が見える。

ああ、向こうに赤羽達が見えr

リーナ「起きなさぁぁぁぁぁぁぁぁぁい!」

スパーーーーーーン!

痛ってぇ!

ああもう、これからどうなっちまうんだよ俺ぇ!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

助けてぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

~焔Side~

今かずみんの魂の叫びが聞こえた気がするんだが・・・

ま、気にしない気にしない♪

現在俺はシャルと一緒にレゾナンスへ来ている。

いわずもがな、臨海教室である。

つまり、

(シャルの水着で鼻血出し過ぎないか心配だぜ。)

というわけでござる。

簡単に言えば水着を買いに来たのだ。

ついでにガンプラとかフィギュアも買いに。

シャルも俺にみて欲しいのか、白いワンピースを着てるのであった。

ってそんなこと言ってる場合じゃなくてですね。

マジ綺麗、可愛い、最高!

なんて心の中でベタ褒めしてたら

シャル「・・・エッチ。」

「失敬な!R-18なことなぞ考えてないぞ!」

シャル「それ言ってる時点でアウトだよ!?」

「ファ!?」

奇声を上げながらレゾナンスへ入っていく。

と同時に伸太郎と簪、セシリアが見えた。

伸太郎「やっぱ来てたかぁ・・・。」

「水着?」

伸太郎「あたりめ前。」

   「簪とセシリアの水着は拝み物なので。」

セシリア「あ、あんまり言わないで下さい!」

簪「は、恥ずかしいって・・・。」

伸太郎「・・・・・・。」

こいつ・・・鼻血を出しながら立って気絶してやがる・・・!

今のにそんな萌え要素あったか?

簪「え、ええ?伸太郎?大丈夫?」

セシリア「大丈夫ですの?」

伸太郎「大丈夫だ、問題ない。」(鼻血を垂らしながら)

四人「「「いやどこが!?(ですの)」」」

漫才(?)をしながら中へ

 

 

 

 

 

~一夏Side~

ふぅ・・・あの二人を見たときはヒヤヒヤしたけど何とか見つからずに買い終えれたぜ。

というより、束さん。

束「んん?どうしたのかな?いっくん?」

強いて言えばですけど、

なぜ隣に黎斗さんが?

束「ふっふっふっふっふっふっふっふ・・・」

黎斗「なぜだかわかるまでは教えれないなぁ?」

その時点で察し。

二人「「ふぇ??」」

付き合ってるんでしょ、もう知ってるんですから。

束「え?ちょ、待って、何で!?」

黎斗「!? まさか葛城のやつ・・・!」

んまぁ、そんなにくっ付いてたら誰だって気づきますよ?

周りから物凄い殺気感じますし。

束「そんなことは気にしない気にしない♪」

気にするんだよなぁ、しっかし箒・鈴。

二人「「フォ??」」

「買い食いをするなってか食いながら反応するな!」

箒「ん・・・ごくっ飲んだぞ。」

鈴「あむ・・・はぁ美味しい。」

・・・やべぇ鈴がすごくエロいんだけど。

今のはうp主の趣向か?

うp主(やべっばれた。)

とりあえずロケラン。

PON☆

うp主(ア~ウ\(^o^)/)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

~当麻Side~

ラウラ「か、可愛いか、私。」

美月「なんか後ろからスポットライトがががががが目がァァァァァ!?」

大丈夫か美月!?

さっき一夏達を見てから少し立ったけど帰ったか?

ウイーン イラッシャイマセー

「あ。」

美月「え。」

ラウラ「ん?」

焔「おん?」

伸太郎「いたな。」(鼻栓)

簪「あ、三人とも。」

セシリア「いましたわね。」

シャル「当麻達も来てたんだ。」

おう来てた。んで伸太郎はなんで鼻栓してんだ?

焔「セシリアと簪の言葉に何故かはつzy」

伸太郎「発情じゃない!萌えだ!」

焔「アウトだ馬鹿!」

ガッゴン!

伸太郎「あべし!」

うわぁ痛そう。(小並感)

んで、先にどこ行ってた?飯の匂いがするけど。

焔「お前どこのお祭り狂人だよ。んまぁか○やにいってた。」

後で行こう。腹がへっt

グルルルルルル・・・。

 

 

 

・・・・・・。

 

 

 

「あ、アハハハハハハ!」

焔「恥ずかしさで頭が逝かれたか!」

伸太郎「この人でなし!!」

 

 

 

 

 

 

 

 

ハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハ!!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

~焔Side~

発狂した当麻を放置してたら変人扱いされそうだったので平手打ちで起こした。

そのあと分かれてそれぞれの目的を果たしたぞ。

シャルの水着は白だと思ってたが案外オレンジがあってたからそれを買ったぜ。

そんときに女尊男卑の女に水着買えとか言われたが、

「知らんな。そんなことよりおうどん食べたい」

とか言ってはぐらかしてたら襲ってきたのでゴルラビボトルでぶん殴ったら天高く飛んでった。

周りの人っちが口をあんぐり開けてたのはそこまでかと思ったけどな。

シャルはもう慣れたのか無視して帰ろうとしてたしまぁいいや。

ガンプラもゴットとエクストリーム、ストフリに運命がそろったしオリジナルガンダムが作れる。

やったぜ(ゲームたっくん風)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 



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閑話 ~抜けてる所の紹介~

焔「俺や伸太郎、当麻の試験に真耶先生の実力、シャルの救済とオリジナルのストーリーなんかがあるぞ!」



~実技試験 焔の場合~

焔「よろしくお願いします。」

試験管A「ふん、せいぜい抗いなさい。」

焔(はいフラグいただきました。)

早速フラグ建てた試験官にさっさと終わらせようとする焔。

『試合開始!』

焔「さっさと終わらせるに限る。アクセル。」

AI[Complete]

 

 

アサルトアクセル・・・ファイズアクセルを元にアサルトでの高速戦闘用状態。10秒間限定での超加速で相手は必ず落ちる。

そのためのAI。

(装甲も胸部分が展開。全身もアクセルと酷似)

 

 

試験官A「はぁ?そんなことd」

焔「ひとっ走り付き合えよ・・・!」

AI[Start up]

試験官A「!?」

その瞬間、焔の姿が消えた。

その後すぐ、試験官に衝撃が数度走る。

試験官A「は、あぁ!?」

ビームの嵐と斬撃の連続、それによってSEも大きく削れる。

試験官A「な、なめ!?」カキーン!

咄嗟に武器で防御しようとするが、それさえ飛ばされる。

AI[5]

焔「終いだ。」

AI[4]

カウントが進む中、天高く飛び全ての武器を展開する。

AI[3]

焔「ターゲット ロック。」[Lock-on。爆裂的に鎮圧せよ。]

AI[2]

焔「ハイマット・フルバースト!」

ドガァァァァン!!

AI[1 Time Out Reformation]

試験官のSEをちょうど消したタイミングで時間となり、元の状態に戻る。

焔「疲れた。」

それだけ言うと、あっさりとピットへ行く焔。

『し、試合終了!』

続いて終了の声が聞こえ、試験官も戻ろうとする。

試験官A「なんて強さ・・・。」

 

 

 

〜伸太郎Side 〜

試験官B「ぐっ・・・もう限界!」

伸太郎「追加でソードビットだ。」

試験官B「ちょ。」

絶賛リンチ中だった。

 

 

~焔Side~

焔「こ れ は ひ ど い 」

 「相手がかわいそうだ。」

 「ってかあいつソードとライフル合わせて13個操ってやがる・・・!」

とか言ってたら終わったようだ。終始圧倒である。

伸太郎「お疲れさん。」

焔「そっちもな。」

 

 

 

 

 

数週間後・・・

 

~当麻Side~

当麻「どっせい!」

ガァン!

真耶「な、なんて重い・・・!」

こちらは拮抗状態。だが若干当麻の優勢。

真耶「ここは一旦下がっt」

当麻「ところがぎっちょん!!」

当麻が近づき、右足を振ると同時につま先からビームが形成さて、ライフルが両断された。

真耶「そ、そんな!」

当麻「さて、と!」

一旦下がり、当麻が取り出したのはツインメイスである。

皆様ならわかると思う。

当麻「太鼓の達人 バルバトスver 始まるぜ!」

そう、太鼓の達人である。

ドン ガン ドン ガン ドン ガン!

真耶「ちょ、待って、くださ、い!」

SEが切れると同時に止めるが、

真耶「もう、ひどい終わり方です!」

当麻「すんません。」

 

 

 

 

 

 

~真耶先生の実力~

~一夏Side~

 

今、俺たちは実技授業のためアリーナにいる。

更衣室で何故かシャルが恥ずかしがってたけど、明らかに女子なんだよなぁ。

あんな男装じゃ、誰だってわかるぜ。

まぁ一部の女子は腐ってたので妄想捗ってたから悪寒が漂ったぜ。

いやぁ四階から飛び降りるって結構怖いんだよなぁ。

それを簡単にやってのける焔には尊敬を抱くぜ。

千冬「さて、今回も実技だがその前に、オルコット・鳳。前に出ろ。」

セシリア・鈴「「はい!」」

お、鈴とセシリアが呼ばれた。

なんだ、二人に模擬戦をやらせるのか?

千冬「残念だが、お前たちには山田先生に二対一でやってもらう。盛り上がってるところ申し訳ないが。」

真耶先生か・・・俺が相手したとき、何故か壁に突撃して気絶してたからなぁ。

真耶「ど、どいてくださぁぁぁぁぁぁぁぁい!!」

「え??」

なんか上から山田先生の声が聞こえるってこっちに来るぅ!?

焔「美月、合わせろ!」

美月「OK! お兄ちゃん!」

焔と美月がなんか装着したら、ワイヤーネットで簡易的なクッションを作った。

ポスッ

真耶「あ、ありがとうございますぅ。」

焔「気をつけてくださいね。」

美月「一夏、どうだった?」

見事なコンビネーションだったぜ、二人とも。

 

 

 

~三分後~

鈴「あぁぁぁ!負けたぁ!」

セシリア「かなり練習したのですが、まだまだでしたわ。」

結局二人とも負けちまったけど、いい線いってたと思うぜ?

焔的にはどう思う?

焔「まぁそうだなぁ・・・鈴はもう少し冷静に状況を見極めたほうがいいぞ。セシリアは空間認識能力をあげたい処だが、そう簡単にあげれないから今の所、BT兵装を使いながら移動・攻撃をもう少しできるようにしたほうがいいな。」

的確なフォローだな。しっかり対処策を言うからいいんだよな。

伸太郎「セシリアは俺とかんざしと一緒にやればいいしな。」

うんうん。鈴は俺t

焔「いや、俺とお前でコンビでの攻撃を受けながらの方がいいぞ。コンビネーションの練習も兼ねるしな。」

あ、はい。

 

 

 

 

 

~シャルロット救出~

 

~焔Side~

さて、さっさとハッキングしますか。

エネ「はいは~い!!私たちも参加させていただきま~す!!」

グラファイト「これでもネット内を歩き回っていたからな、手伝わせていただこう。」

お前らいたのかい!

こいつらは電脳体のエネとグラファイト。

知ってる人はわかると思うが、彼らは純粋な存在だ。

エネは榎本 貴音。

グラファイトはバグスター、あともう一人の俺だ。

エネ「というよりもうハックしちゃってますけどね!」

「いや早いな、ってうわぁ・・・。」

汚職だらけだこりゃ。さらに金の横流しもあるし最悪だ。

グラファイト「ん?これはお前の機体データじゃないか?」

は?あいつらすこしだけでも欲しかったのか?

ふざけやがってぇ!!

エネ「嘘の情報流せたのでちゃちゃっとホントの情報もさらっと紛れ込ませしょう!!」

よ~し、終わった!

あとは明日、殴り込むのみ!

 

 

 

 

 

~次の日の昼~

ロゼンタ「ま、待って!?お願いだから待って!?」

こいつどうせ買収しようとするだろうな。

ロゼンタ「か、金ならある!いくら出せばいい!?」

絶賛デュノア社に殴り込み中。

防衛?速攻で倒したけど?

そんなことはどうでもいい。重要なことじゃあない。

目の前にいるロゼンタ(屑アマ)に制裁を加えてる。

てかくどいんだよあんた。

ロゼンタ「な、何ですって!?」

「あんたは自分の義娘を泥棒猫だといい、データ取りをさせるために男装をさせ、出来なかったら切り捨てようとした!そんなやつは!

 

 

 

 

万死に値する!!

 

 

 

 

 

 

 




新年、あけまして、


おめでたいやつらだ!(岩盤浴)


バルバトスさんいきなり岩盤浴は勘弁して!
焔「えぇ、少々文章に乱れがございましたが、気にしないでいただきたいです。」
と、言うわけで!
全員『新年、あけまして、おめでとうございます!!』
結局年末投稿できなかったよ・・・。
焔「ドンマイ。」
美月「次は年始二回投稿!」
頑張るわ!
拓海「ついでに俺らも登場か。」
一誠「原作とかなり変わった一誠です。よろしく。」
ISが終わったら次は君達だ!
まぁいつ終わるかわからないけどね。
全員『おい。』
拓海「まあいつでもいいしな。」
焔「いいのか、ならいい。さっさと終わらしてしまおう。」
任せとけ!
えぇ、こんな感じで今年もゆっくり投稿していきます。
それでもいいかたは、これからもよろしくお願いします!!!


全員『では、また次回!!!』


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最終章!?転生者の屑を鎮圧せよ!! 臨海教室!① ~海っていいよなぁ、釣りができるから~

本日二回目です!


〜焔Side〜

「ん、そろそろ着きそうだ。起きろーシャル。」

ぽすっぽすっ

頭を叩くとシャルが起きる。

シャル「んん、ふにゃあ〜〜・・・おはようございます。」

「何故敬語?」

と、いうわけで海に来たぜ!

バスでの旅、以外にも楽しめたぜ。

トランプとかあっち向いてホイとかな。

え?旅と関係ないだろって?

気にしたら禿げるぞ。

と、そんなことはいいとして。

俺たちが泊まる旅館、更識が管理してるっていうからかなり安心できる。

簪「お姉ちゃん盗聴器とか付けてないよね?」

「わからん。付けてたらクトゥルフ神話の声入れる。」

簪「お、お姉ちゃんのSAN値が直葬しちゃう!」

流石に冗談だが。

まぁその前に悠里さんとかが取ってくれるだろう。

そんなことはいいとして。

ここの館長は知り合いだから少し融通は効くだろう。

館長「あら、焔君じゃない?」

「お久しぶりです、雫さん。」

彼女は真理乃 雫。

この旅館の館長だ。

馴染みのある人だから気軽に話しやすい。

美月「お久しぶりです、雫さん。」

雫「あら、美月ちゃんも久し振りねぇ。」

千冬「む、紅知り合いか?」

「知り合いというより、友達感覚です。」

千冬「そうか、なら話は早い。男たちは教師と一緒の部屋だ。」

ですよねー。

・・・?今の感じ、一海か?

まさかぁ、あいつ来てるわk

???「もっと俺を楽しませろぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!」

・・・ウェイ??

な、なんかこっちに誰かが来るz

???「高熱!劇熱!極熱ぅ!!」

やっぱ一海だ、ってやべこのままだと千冬先生にぶつかr

千冬「・・・・・・。」

と、止まってやがる・・・!

「お、起きてくれ先生!ぶつかりますよ!!」

千冬「か、一海さん・・・?」

え?何で知ってんの?

一海「千冬ぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!」

ゑ??

千冬「きゃあ!!」

うわぁ、見事にダイヴしたなぁ。って静観してる場合じゃない!!

「カズミサン!ナゼェココニイルンデスゥ!?」

「オンドゥルルラギッタンディスカー!?」

いつも通りネタも挟みながら問いかけると、

千冬「きゅうぅぅぅぅぅ・・・・・・」

一海「よーしよし。」

なんか手馴れてる感があるんだが・・・?

一海「ああそうか、焔は知らないのか。」

ん?なにを?

一海「俺たち、付き合ってんだよ。」

・・・・・・え?

 

 

 

 

 

 

えええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええ!!!!!!??????

 

 

 

 

 

 

~数分後~

と、とりあえず事情を聞いたら、納得できたよ。

まさかふたりとも一目惚れだったとは・・・。

これは意外だった。

一夏「一海さん・・・いや、一海兄さん!千冬姉をよろしく頼む!」

千冬「い、一夏!?///」

・・・口の中が甘ったるい。

ちょっとコーヒー買ってくる。

伸太郎・当麻「「俺の分も」」

OK!(ズドン!)

伸太郎・当麻「「アァウン!」」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




さて、次は浜辺回だ。
Are you ready?(準備はいいか?)


一海「出来てるよ・・・。」
焔「勿論。」
一夏「いつでも。」
伸太郎「大丈夫だ、問題ない。」
当麻「出来てるさ、必ずな。」


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臨海教室② ~さぁ、お遊び(戦闘)を始めようか~

平ジェネ、最高!!
焔「俺達もわ・ざ・わ・ざ着いていって見たけど、クウガの所で泣きかけた。」
美月「もう何だろうね?私なんて小さく泣いてたもん!」
サムズアップ、バイクアクション、マイティキック最っっっ高!!
佐藤 健さんも出ててさらに最っっっっっっ高!!
こんなにうれしいことは無い・・・!
(豪泣中)(エシディシ並)



ふぅ、すっとした。


焔&美月「「さてさてどうなる30話!!」」


~一夏Side~

「んで、互いに一目惚れしていたと。」

千冬&一海「「うん。」」

現在質問と言う名の事情聴取をしております。

え?なんのだって?

二人が付き合いはじめる時のこと。

前回は勢いのままに言ったけど、実際に千冬姉には幸せになってほしいしな。

あ、さすがに砂浜の上じゃひどいから旅館に入って話してる。

それで、一通り話しを聞いてわかったけど、

「まさか、お互い地獄(千冬姉は学園の仕事、一海さんは束さんと黎斗さんとの実験)を味わってて、同じ境遇だったりお互いの趣味が合ってたり、ってどんだけ偶然の一致があるんだよ!逆に怖いわ!?」

 

 

 

焔&刀奈「「へっくしょん!!誰か噂してんのか(してるのかしら)??」」

 

 

 

〜焔Side〜

しっかしなぁ、千冬さんと一海が付き合ってたとは予想外だったぜ。

一海「そんなか?」

「おうそんな.]

一海「う~ん・・・まぁそんなんことはどうでもいい。俺も楽しませてもらうぜ!」スパッ!

おま、急に脱いだと思ったら黄色のトランクスか!

ん?待てよ?

・・・

・・・

・・・

いやいやいや、まさかね?

「あ~一海?もしかしてお前、教師なん?」

一海「ん?さっきばかりだけどな。」

よし、婚姻届二人の出しとくか。

一海&千冬「「おい待て!?///」」

Are You Ready?

一海&千冬「「駄目です!?」」

ピルルルルル、ピルルルルル、ピ!!

あ、父さん?一海と千冬さんの婚姻届、出しといて。

世界驚かすから。

龍我『その言葉待ってたぁ!!ほい美琴。』

美琴『あら?千冬さん結婚するのね?龍我さんと楯無さん名義で発表しちゃいましょう!』

千冬「あ、あわわわわわわわわ・・・!!///きゅん」バタッ

一海「おいぃぃぃぃ!!なにしてんだぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!??」

ハハハハハハハハ!!己の不幸をn

一海(?)「真・昇竜拳!!」ズッガン!!

アバァァァァァァァァァァァ!?

 

 

 

 

 

 

~当麻Side~

「伸太郎!取れ!」

伸太郎「あいよ!」

現在ビーチバレー中。

相手はシャルとラウラ。

いくら恋人とはいえ、手加減は一切無しである。

というわけでそらぁ!

ボスッ!

シャル「そんなぁ~・・・。」

ラウラ「むむむむ・・・当麻たちは強いな。10連勝中だったのに。」

いやそこまで続いてたんかい!

カスッカスッカスッカスッ ※歩く音です

焔「ここかぁ、祭りの場所はぁ。」

一夏「祭りはまだまだ終わらないぜ!」

本命来たな。

「さぁ、ビーチバレー(地獄)を楽しみな!」(サムズダウン)

伸太郎「ミッション・・・開始。」ボールを持ち上げる。

男♂だらけのビーチバレー・・・始まりだ!

 

 

 

 

 

 

~ラウラSide~

これは・・・すさまじいな。

男だけのビーチバレー・・・この状況では入るどころか話しかけれないぞ。

シャル「ねぇラウラ。」

「ん?どうしたシャル。四人の攻勢に濡れt」

シャル「そんなことなってないよ!?ラウラ、いつの間にそんな知識持ってたんだ?」

ドーーン!!

キーボウノハナー ツーナイダーキズーナヲー

当麻&伸太郎&一海「「「止まるんじゃねぇぞ・・・。」」」

あれ?あの男の人は誰だ?

焔「こいつらすぐにオルガしてんなぁ・・・というかどさくさに紛れて一海もいるし。」

一夏「一海兄・・・いつの間に。」

んん?今一夏はなんと言った?

シャル「ねぇ一夏、どういうことかな?」

一夏「あ・・・やば逃げろ!!」

一夏!!どこにいくつもr

箒「どこへ行く気だ?」(黒笑)

鈴「ちゃんと説明しなさいよ?」(黒笑)

一夏「あ、あ、あ、・・・・・・」

 

 

 

 

 

 

 

 

いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!????

 

 

 

 

 

 

 

 

 



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閑話② ~抜けてる所の紹介~

イヤァァァァァァァァァァァァァァ!!
ドガーーーーーン!!
ふぅ、すっとしたぜ。
焔「おうレオキックしてブロリー爆殺しないでやれよ!」
ブロリー「あ、あああ・・・。」
美月「千豆です。食べてください。」
カリ、カリ、ゴクン
テレレテッテレー
ブロリー「復活です。」
今回も閑話。しかもライダーバトル!
焔「燃えてきたぁ!!」


ブロリー「さてさてどうなる閑話②!」
あ、次回からブロリー一緒にね。
ブロリー「はい。」



オリジナルストーリー 男達の戦争(ライダーバトル)

(ちなみに場所はゲームエリア「工事現場」)

 

一夏Side

はぁ・・・どうしてこうなる。

黎斗「ブゥエハハハハハハハ!!」

巧「久々の実験だ。楽しませてもらうよ。」

一海「燃えてきたぁ!!」

焔「イエーイ!」

当麻「創造と破壊は共にあり・・・!」

「もうやだこれ。」

伸太郎「ハイパーでやろう。」

こっちは無限で確定だよ。

黎斗「ならばぁ、ゴッドマキシマムだぁ!」

巧「ジーニアスだね。」

一海「なれてきたブリザード使うか。」

焔「おーいエボルト。クローズエボル使うからこっちこい。」

エボルト「あいよーー。」

ちょ、おま。

ケータッチNEXT[クウガ アギト 龍騎 ファイズ ブレイド 響鬼 カブト 電王 キバ   フォーゼ ウィザード 鎧武 ドライブ ゴースト エグゼイド   ファイナルカメンライド ディケイド・ネクスト]

焔「ちょ、おま、それはないって!」

ディケイドN「大丈夫、ムテキはださないから!」

ほんとかよ。

巧「ほらほら、ささっと変身するよ。」グレイトフル!オールイエーイ!

黎斗「わぁたしぃのぉ、力にひれ伏すがいい!!」ゴッドマキシマムマイティⅩ!

一海「どうなるかわかんねぇなぁ・・・。」ボトルキーン!

焔「行くぜ、エボルト!」エボルト「任せなぁ!」

「ああもう、やけくそだ!」

伸太郎「どうなってもしらねぇ!」マキシマムマイティⅩ!ハイパームテキ!

『ジーニアス!/クローズエボル!/グリスブリザード!』

『マキシマムガシャット!』『ドッキーーン!』

『ムゲンシンカ!アーイ!バッチリーミナー↓ バッチリーミナー↑』

『イエーイ!イ”エ”エ”エ”エ”イ”!』

『ガッチャーン!レベルマックス!!最大級のパワフルボディ!ダイダガーン!ダゴズバーン!』

        フーメーツゥゥゥゥ!最上級の神の才能!クロトダーン!クロトダーン!』

『『『Are You Ready?』』』

伸太郎「ハイパー・・・!」

黎斗「グレードビリオン・・・!」

全員『(大)変身!!』

『完全無欠のボトルヤロー!ビルド!ジーニアース!ス”ゲ”エ”エ”エ”エ”イ”!モノッスゲーイ!』

『銀河無敵の筋肉野郎!クローズエボルゥ!パ”ネ”エ”エ”エ”エ”イ”!マジパネーイ!』

『激凍心火!グリスブリザード!ガキガキガキガキガッキーーン!』

『パッカーン!ムーテーキ!輝けぇ!流星のご・と・くぅ!黄金の最強ゲェェマァァ!ハイパー!ムテキ!エグゼーーーイド!』

『ゴッドマキシマァァァァム!エェェェクッス!』

『チョーカイガン!  ムゲン! KEEP・ON・GOING! ゴ・ゴ・ゴ!ゴ・ゴ・ゴ!ゴ・ゴ・ゴ!ゴースト!』

ゲンム「コンテニューしてでも、クリアする!」

ビルド「さぁ、実験を始めようか!」

グリス「心火を燃やして、ぶっ潰す・・・!」

ディケイド「さて、やりますか!」

エグゼイド「ノーコンテニューでクリアしてやるぜ!」

「命、無限に燃やすぜ!」

クローズ「今の俺達は、『負ける気がしないなぁ!』」

 

 

 

~戦闘風景はダイジェスト風に~

クローズ「そらそらそらそらぁ!」

グリス「くっ!あいからわずの馬鹿力!」

 

 

 

『ワンサイド!Ready Go! ジーニアスアタック!』

『Atack Ride Beat』

ズッガン!

ビルド「そう簡単には倒せないか!」

ディケイド「当たり前だ!」

 

 

 

 

『『高速化!マッスル化!』』

ガンガンガンガン!

エグゼイド「まだまだぁ!」

ゲンム「そう簡単にできると思うなぁ!」

 

 

 

 

 

『チョーダイカイガン!ムゲン!オメガストライク!』

ゴースト「吹き飛べぇぇぇぇぇぇぇ!!」

ギュゥゥゥゥゥゥゥン・・・ドガーン!

ゲンム「ぐあぁぁぁぁぁぁぁ!?」変身解除

[ゲンム、戦闘不能!]

ゴースト「こっからだよなぁ・・・。」

エグゼイド「その通りだ!」ギュン!

 

 

 

 

 

『ワンサイド!ぎゃぁくサイド!オールサイドォ!Ready Go!ジーニアァスフィニッシュ!』

『ファイナルカメンアタックフォームライド・ディ・ディ・ディ・ディケイド!』

ビルド&ディケイド「「だあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」」

ギギギギギギ・・・・・・!

ビルド「まだだ!」『昭和ライダー!平成ライダー!オールライダー!Ready Go!レジェンドジーニアスフィニッシュ!!』バリバリバリバリ・・・!

ディケイド「うっそーん!?あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ・・・。」ドサッ 変身解除

[ディケイド 戦闘不能!]

 

 

 

 

 

 

『Max Hazard On!Ready Go!Over flow ヤベーイ!』

クローズ「オラオラオラオラオラオラオラオラオラ!!」

グリス「んな簡単にぃ、やれると思ってんじゃねぇぞ!」『シングルアイス!Ready Go! グレイシャルアタック!』

ドガン!!(周りに衝撃波)

ゴースト「アバーーー!?」変身解除

[ゴースト 戦闘不能!]

エグゼイド「えぇぇぇぇぇぇ!?って待って!?」

『Ready Go! レジェンドジーニアスフィニッシュ!』『ハザードフィニッシュ!ヤベーイ!』

ビルド「はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」

エグゼイド「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!?」(一定以上のダメージで)変身解除

[エグゼイド 戦闘不能!]

 

 

 

 

 

 

『『『Ready Go! レジェンドジーニアス/ヴォルケニック/グレイシャル/フィニッシュ!!』』』

『『アチャチャチャチャチャチャーー!/バキバキバキバキバッキーン!』』

三人「「「うぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!!」」」

ガガガガガガガガガガ・・・・・・!

ビルド「はぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」

クローズ「負けてたまるもんかぁぁぁぁぁぁ!!」

グリス「もっと燃え上がらせろぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!」

ズズズズズズズ・・・・・・!

クローズ「こいつに賭ける・・・!」『MEGA MAX HAZARD ON! Ready Go!MAXIMUM HAZARD BREAKER!』

ビルド「いつの間にそんなの!?」

クローズ「ぐ!?頭が・・・それでも!」

うぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!

ガァァァァァァァァァァ!!

クローズ「こいつで最後だぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」

ドガァァァァァァァァァァァァァン!!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

~観戦室~

黎斗「これは・・・誰が立っている?」

煙が晴れ、中心に立っていたのは・・・

 

 

 

 

 

クローズ「勝ったのは・・・俺だ・・・!」(ヒルデガーン戦の悟空の右手上げポーズ)

 

 

 

 

 

[勝者、紅 焔! 仮面ライダークローズ!]

 

 

 

 

 

 

 

うぉぉぉぉぉぉぉぉォぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!!!(歓声です)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

クローズ「正直勝てると思わなかった・・・。」

一海「ちくしょー、もうちっとだったんだけどなぁ・・・。」

巧「はぁ、天才の名が廃るよまったく。」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

~幻夢コーポレーション~ ~一週間後~

グラファイト「それで?そのあとどうなった?」

貴音「ん~、どうやら全員そろって体力が1状態だったようで、高校生組以外はまだ休んでるようですよ?」

グラファイト「だからゲンムのやつ、未だに休んでいるのか・・・体力をつけろ体力を。」

貴音「おかげで私達が仕事しなきゃいけませんけどね~。まったく。」

グラファイト「ふん。まぁ暇つぶしにはなるだろう。」

貴音「そうですねぇ、あ・な・た・?」

グラファイト「そうだな。グラファイト改め、                                               

 

 

 

 

 

 

 

 

 

榎本 龍也と名乗らせて貰おう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




オリジナルフォーム
仮面ライダーディケイド・ネクスト
スペック
100m 1.5秒
ジャンプ力 150m
パンチ 100t
キック 150t

ディケイド コンプリートフォームの平成二期ライダー追加ver。
見た目はカードホルダー(名前忘れたByうp主)がさらに10枚追加されただけ。
二期ライダー最強フォームの召喚だけでなく、映画限定フォームも召喚可能。
特殊カード[平成ライダーズ]で全平成ライダーの最強フォームを召喚できる。
共同必殺技
ダブル ダブルビッカーチャージスラッシュ(X字に切り裂く)
オーズ オーズツインストレインドゥーム
フォーゼ フォーゼライダー超銀河フィニッシュ
ウィザード ウィザードシャイニングストライク
鎧武 鎧武極スカッシュ(大剣)
ドライブ ドライブトライドロン砲
ゴースト ゴーストオメガスラッシュ
エグゼイド エグゼイドクリティカルフィニッシュ
ビルド ビルドアルティメットマッチブレイク
ジオウ ジオウタイムブレーク



榎本貴音とグラファイトは結婚&一線越えてます。
そしてグラファイトは榎本龍也となっております。


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臨海教室③ ~あり?二次移行?~

ブロリー「うp主、今回は二次移行の話のようだな。」
うん。Day after day聞きながらね。
ブロリー「ACVDの曲か・・・中々の名曲のようだ。」
CDも出てるとかで最近から聞くようになった。
FateMADはいいぞ。





ブロリー「さてさてどうなる三十二話!」


~焔Side~

一日目の夜だ。

風呂で塩っけはなくなってすっきり!

しかも飯は旨い!これはいいな。

一夏「お、これって本わさびじゃん!」

当麻「ほんとだ。いつも練りわさ見てるからなかなかだな。」

シャル「ねぇ、わさびって二種類あるの?」

まぁな。スーパーとかで売ってる刺身とかについてるわさびは練りわさびっていって着色したやつだ。

んで、今あるのは本わさびで、これはわさびから直接削ったやつだ。

シャル「ふ~ん。あむっ。」ぱくっ

あ、そのままはアカン!

シャル「~~~~!!!す、すごい辛いこれ。」

ほい、お茶。

シャル「ん~~~~!!っぱぁ。口の中がまだ辛い。」

普通は醤油と一緒に刺身に漬けて食べるんだよ。こんな感じで。

ぱくっ。

うん、うまい。

んで、セシリアは大丈夫か?正座はつらいだろう。

セシリア「いえ、ここ最近になってから少しは慣れましたわ。」

シャル「習うより慣れろってね。」キラッ☆

「なぜにランカ・・・?」

まぁそんなことは置いといて。

昼間はいろいろ凄かったな。

一夏「おう。一海兄は千冬姉とずっとイチャついてたし、俺達は釣りでカジキを釣ったしな。」

実際に捌いてたのを見てたが、中々旨そうな個体だったぞ?

雫「は~い、カジキの刺身丼よ。大きかったから四人分出来たわ。」

「「「「ありがとうございます。」」」」

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

 

 

いや~美味しかった。つい特盛で食っちまった。

美月「お兄ちゃんすごい勢いで食べてたね、大丈夫?」

大丈夫だ、問題ない。

ちなみに、部屋割りはこんな感じ

 

 

俺・美月  一海・千冬  一夏・箒・鈴  伸太郎・セシリア  当麻・ラウラ

 

 

 

今はなぜか放送してたエグゼイドを見ながら話してる。

ん~~、明日が楽しみだ。

 

 

 

 

 

 

 

 


 

~次の日~

 

 

~一夏Side~

おはようございます。一夏です。

今は砂浜に集まって訓練中なんだけど・・・。

千冬「さて、そろそろあいつが来ると思うんだが・・・。」

 

 

ちぃぃぃぃぃぃぃぃちゃぁぁぁぁぁぁぁぁん!!

ドガーーン!!

 

 

 

やっぱり束さんが来ました。しかも人参型ロケットで。

束「やっほーちーちゃん!久々の愛の恵みをうげっ!?」

千冬「やはりアイアンクローを考えた人には敬意を払おう。こうやって黙らせれるからな。」ギギギギギ・・・!

束「あばばばばばばば!?ちーちゃん苦しい!タンマタンマ!?」

あいからわずの展開・・・これが見たかった。

千冬「どうせ篠ノ之の専用機を持って来たんだろう。早く見せろ。」

束「わ、わかってるから!?と、とりあえず離して!?息が!息が!?」

 

 

 

~数分後~

 

 

 

束さんスキンシップしすぎて箒から真・昇竜拳食らってたよ・・・。

で、これが箒の専用機ですか?束さん

束「そうだよ!白式のデータをフィードバックして作り上げた箒ちゃん専用機、赤椿だよ!」

箒「これが私の・・・!」

うれしそうだな、やっぱ。

束「あと、四人ともIS繋がらせて?データ欲しいし。」

「「「「了解。」」」」

展開せず5本ぐらい挿してデータを見てるのか束さんが途中で

束「わぁお・・・いっくんもすごいけどほむくんのデータがものすごい!これは興味深いよ!」

焔「うれしい言葉だ。」

すると急に待機状態のISから光が出てきた!

「な、なんだ!?」

焔「このタイミングか!」

伸太郎「うお、眩し!」

当麻「な、なになに!」

ここで一度意識が消えた。

 

 

 

 

 

 

 

~???~

~焔Side~

ん・・・このタイミングで二次移行はうれしいな。

???「それはいいな。」

「・・・レオス・アロイ?」

???「僕達もいるよ?」

???「そうそう、忘れんなよ?」

「キラ・ヤマトにシン・アスカ・・・それにここは・・・。」

キラ「そう、オーブのあの墓場だよ。」

すごい再現だな・・・。

それで、ここにいるってことは。

シン「ああ、二次移行(セカンド・シフト)だ。」

レオス「それともう一つ、これからのことを言っておく。」

どういうことだ・・・?まさか転生者(イレギュラー)

シン「ああ、しかも全て自分のものにしようとする最悪の屑だ。」

レオス「これは神からの伝言だ。

 

 

 

 

               彼を倒してくれとのことだ。

 

 

 

「・・・了解した。」

少しずつ意識が消え始める。

次会えるのは・・・いつだろうな・・・?

レオス「ふふっ、そのうちすぐかもね。」

だな。

 

 

 

 

 

 

~一夏Side~

ここは・・・?

???「あ、目覚めたみたいよ?」

???「お、やっと登場か。」

いつの間にか草原に立っている。

目の前には一人の女性と男が立っていた。

女性は白いワンピースで、男はメカニックみたいな服を着ている。

「あんたらは・・・?」

女性?「そうね・・・あなたのISだっていいましょうか。」

男?「そうだな。そしてこれからは、お前は強くなる。」

・・・二次移行(セカンド・シフト)・・・だったか?それのことか?

男?「おう、そして俺はロウ・ギュールだ。」

あ・・・意識が・・・。

女性?「ついでに言っとくわ・・・世に平穏のあらんことを。」

 

 

 

 

 

 

~伸太郎Side~

ここは・・・トレミーの格納庫?

???「そうだ。びっくりしたろう?」

「・・・ロックオン・ストラトス?」

ニール「ああ、初代ロックオン・ストラトス、ニール・ディランディだ。」

ライル「俺は二代目ロックオン・ストラトス、ライル・ディランディだぜ。」

こんなところにいるってことは・・・二次移行(セカンド・シフト)か。

ニール「察しがよくて助かる。」

ライル「お前なら、俺達の意思の継げれる。頼んだぜ、三代目。」

意識が遠くなる。

「ああ・・・任せろ。」

「「頼んだぜ、後輩!」」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

~当麻Side~

ここは月か・・・地球が綺麗だな・・・。

???「だろ?俺も見たかったなぁ。なぁミカ。」

三日月「ああ、俺も見てみたかった。」

オルガにミカ・・・そうだな。その望み、俺が必ず叶えてやる。

オルガ「・・・いいのか?あっちからじゃああまりにも遠いぜ?」

それでもだ・・・。

俺は・・・未来を作りたい・・・!

三日月「覚悟はあるみたい。」

オルガ「なら、任せれるな・・・よろしく頼むぜ・・・当麻。」

「任された・・・また会うときは月でな。」

二人「「ああ。」」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

~NOSide~

四人が光に包まれてから10分。

だんだんと光が消えてくると、四人の姿が見える。

美月「・・・?他にだれかいる?」

それぞれが隣にいる人にハイタッチすると、大きく光が上がった!

千冬「今度はなんだ?」

束「すごいエネルギー・・・もしかして!」

 

 

 

ああ、もしかしてだ。

 

 

 

 

 

BGM Day after day

光が収まると、四人がISを纏っているのがわかる。

しかし、殆ど姿が全員変わっていた。

焔の機体は全身白くなっているが装甲の隙間から青と黄色のクリアパーツが光っている。背中には十枚の羽があり、まるで天使のように感じる。さらに両肩にブースターがある。

一夏の機体はフレーム自体が変わっていた。

焔の前のアームドに似ているが、装甲の隙間に赤い装甲が見え、背中に大型のブースターが付いている。

腰には二本の刀があり、侍を沸騰させる。

伸太郎の機体は前の機体に酷似しているが、全身に付いていたモスグリーンの装甲が少し薄くなり、両肩に動力炉が見える。だがそれを覆っているユニットも白い色で引き立てる

背中にはソードビットが二基見えるが、まだあるようだ。

当麻の機体は、肩の色が変わっているだけのように見えるが、後ろ肩·腰にブースターが付き更に機動力が増しているようだ。

持っている武器も、剣のようなメイスではなく、双刀型のメイスになっていた。

 

 

焔「ガンダムインフィニットブレイカー···!」

一夏「アストレイ·レッドフレームバースト!」

伸太郎「サバーニャガンダムクロニクル!」

当麻「ガンダムバルバトスレクスレイス!」

 

 

 

 

四人「「「「四人揃って!!」」」」

 

 

 

 

四人「「「「起動戦隊 Gフォース!!」」」」

 

 

 

ブッピガン!

 

 

 

 

 

シャル「あと僕がとっつき大量に持ってたら・・・!」

箒「それ以上はいけない。」

 

 

 

 

 

束「ナイス!」

四人とシャル以外『え』

 

 

 

 

 

山田「お、織斑先生!」

千冬「これは・・・!専用機持ち以外は今すぐ旅館へ入れ!」

生徒『は、はい!』

どうやら一波乱ありそうだ。

 

 

 

 

焔「次回は銀の副音戦!楽しみにしてくれよな!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




次回は銀の副音戦!
焔「こいつが神が言ってた奴かよ!?」
銀の副音の操縦者は転生者!?
しかもそいつはACのコジマを持っている!?
焔「いきなりこいつを使いしかないか・・・!」
三人「「「だな!」」」
彼らが言う切り札とは!?




ビルド(巧)「次回も、実験を始めよう!」



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銀の福音戦 ~男だけのE‐X‐A

機体紹介

ガンダムインフィニットブレイカー
バックパック以外は完全にエクストリーム。
バックパックはストフリ。羽が二枚増えて加速力もダンチ。
クリアパーツはexとレオスtypeが混じっている。
肩にバーニアがあり、180度動く。QBができる。


武装
ビームライフル×2(連結可能) ビームサーベル×2(腰) 大型ビームサーベル×2(背中) 激高ブレイク ザ バンカー 聖光スターストライカー ハイパードラグーン×10
電磁射出型パイルバンカー「ライザー」

 


拡張領域
AF100ST ライサンダーX 




激高ブレイク ザ バンカー&聖光スターストライカー
元ネタはゴットガンダムとデスティニーガンダム。
激高は右手、聖光は左手。
それぞれの単発起動も出来るが、殆どは両手の同時起動の必殺技、
『激聖必殺 エターナルブレイカー』と『光高世界 真・龍激波』の際に使う。

ハイパードラグーン
ストライクフリーダムのデータから発展した世界最強のオールレンジ兵器。
砲門が2つになり、実質的に火力が二倍となっている。
擬似的にビームシールドも張れるため、攻防一体の兵器である。


電磁射出型パイルバンカー「ライザー」
元ネタは地球防衛軍「フェンサー」の「ブラスト・ホール・スピア」から。
左腕の下部分に付いている。いざという時までステルスで隠せる。
威力は量産型なら一撃。ブルーティアーズでも三発でダウン。




ガンダムアストレイレッドフレームバースト
分かる方は分かるアストレイ系の二番機。
改状態にドライグヘッドなのでバックパック部分に核バッテリーが付いてる。(分かりにくいが小さく核のマークがある。)
ガベラとタイピアには零落白夜がある。


武装
ビームライフル 刀「ガーベラストレート」「タイガーピアス」 タクティカルアームズ 


拡張領域
護手型他目的兵装「テスタメント」 タクティカルアームズ追加兵装「セカンドL」




護手型他目的兵装「テスタメント」
原作で言えば雪羅。
外付けのため、エネルギー使用時の効率が良すぎる。
クロー シュート サーベルモードと三つの力がある。
クロー状態だと赤熱豪快(せきねつごうかい)バーストフィンガーが使える。






〜焔Side〜

千冬「では、説明を始める。」

こっからは原作そのままだが、屑が多分銀の副音を動かしてるはずだ。

セシリア「そのISの具体的なスペックを教えて下さい。」

千冬「いいが、外部に絶対に漏らすな。もし漏らしたら最低一年間の監視がつく。いいな?」

全員『『『『はい。』』』』

・・・早速見るけど本当にこのスペックはないわー。

伸太郎(だな。)

当麻(禿同。)

にしても・・・この粒子は・・・。

千冬「束、この粒子を解読できるか?嫌な予感がする・・・。」

束「もう調べたよ・・・でもこれは私でもわからないね?この粒子が落ちたところが汚染(・・)されてるみたいだし?」

頃合・・・かな?

伸太郎(言うのか?)

美月(だって言わなきゃ皆が死んじゃうし・・・。)

当麻(受け入れてもらえるか?)

(いーや、受け入れてくれるだろ?こいつらなら。)

「発言、よろしいでしょうか?」

千冬「む?いいがどうした?」

「この粒子のことを、俺、美月に如月と上条は知っています。」

5人以外「「「「「「「「「「え!?」」」」」」」」」」

驚くよな。

束「なら教えて?この粒子はなんなのか。」

まず、その粒子はコジマ粒子というものです。

美月「それはさっき束さんが言ったとおり周りを汚染します。」

伸太郎「それだけじゃなく、もし生物が触れたら一瞬にして消滅します。」

鈴「・・・嘘でしょ?まさかISも?」

当麻「ああ。触れるだけでダメージが入る、最悪の力だ。」

セシリア「そんな・・・。」

だが俺達の機体にはそれを防ぐフィールドを付けてるから無意味だ。

千冬「なら編成は、紅兄・如月・織斑・上条か・・・無茶はするなよ?」

もちろん。

上条「必ず帰りますよ。」

如月「俺、帰ったら簪とセシリアとイチャらb」

一夏「死亡フラグ兼下ネタ禁止!」スッパン!

如月「あぶしっ!」

千冬「ふふっ。」

お、織斑先生が笑った。

一夏「千冬姉が珍しイダダダダダダ!?」

あ、アイアンクローは勘弁!アイデデデデデ!?

千冬「全く・・・。」

束「まぁ、いつも通りじゃない?」

美月「そうですね。」

 

 

 

 

 

 

 

 

 


~Noside~

アンドロイドA「VOB、接続完了!」

アンドロイドB「VOBのエネルギー供給、100%!」

束「うんうん!もう少しで行けるね!」

焔「ああ。」

現在、砂丘にて突入用装備「VOB」の接続が終わろうとしていた。

わかる方はわかる、ACのブースターである。

千冬「ここまで大きいとなると、最大速度はどうなる?」

束「ん~、大体二千kmぐらいだよ。」

箒「それ、体は大丈夫なのか姉さん!?」

束「大丈夫、保護システムの最大出力で耐えれるから。」

セシリア「あ、安心しましたわ。」

アンドロイドA「準備完了です!」

アンドロイドC「オペレーターは任せなよ!ギャハハハハハハ!」

主任っぽいやつがいるが気にしないでほしい。

主任「あれれ~、まさかびびっちゃったぁアハハハハハ!」ガァァン!

千冬「このドロイド破壊していいか?」

主任「やめて!あんまりパーツないから!」

どこまでいっても主任は主任であった。

主任「メインシステム、戦闘モード起動!貴様らなら、できるはずだ!」

焔「いやうるさいよ主任?」

美月「ガトリングかパイル、どっちがいい?」

シャル「うずうず・・・。」

束「いやおそろしいね君たち!?」

 

 

 

 

~主任制裁中~

 

 

 

 

 

当麻「あの~、そろそろ行こうか?」

束「あ、ごめん。」

千冬「・・・必ず帰ってこいよ?」

四人「「「「勿論!!」」」」

 

 

AI『VOB点火、出撃します。』

 

 

 

焔「さて、お前ら!Are You Ready?(覚悟は出来たな?)

 

三人「「「出来てるよ・・・!」」」

 

 

 

 

 

 

 

バァァァァァァァァァァァァァァ・・・・・・

 

 

 

 

 

 

 

箒「・・・大丈夫だろうか・・・。」

束「心配しなくても大丈夫だよ?」

簪「どういう・・・ことですか?」

束「だってねぇ・・・

 

 

 

 

単一能力(ワンオフアビリティ)がチート過ぎたもん。」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




サバーニャガンダムクロニクル
ガンダムサダルスード系統の最終系統、サバーニャの改良型。
全身にあるモスグリーンの装甲が薄くなり、所々には赤色のラインがある。
肩にGNドライブがあるが、ダブルオーライザーのパーツが付いていて安全性が高まっている。
バックパックにもドライブがあり、そこでビットのエネルギーを供給している。
頭部にロックオン用のバイザーがあり、乱射時はバイザーがデュアルアイの前に掛かる。


武装
GNホルスタービットⅢ×2 GNライフルソードビット(小)×10 GNライフルソードビット(大)×2 GNミサイルⅢ 6×2+2×2+4×2 GNビームサーベルⅢ×2



拡張領域
GNソードⅤ GNマシンガンⅤ GNスナイパーライフルⅢ 




GNライフルソードビット(小・大)
クアンタのソードビットに銃口がついている。
合体してアサルトモードにできる。(ケルディムのシールドビットと同じ)
大のほうは手持ちで緊急の手持ち銃に出来るほか、合体させてGNシールドにできる。
スナイパーライフルと合体させ、GNブラスターライフルにすると、超出力のビームを放てる。(ようはクアンタムライザー)




乱れ撃ち状態 「ラピットストライク」
バイザーが下り、全方位にロックオンし一斉乱射。
360度ロックオン可能で死角無しだが、最中は動けないため、支援が不可欠。








ガンダムバルバトスレクスレイス
ベースはバルバトスルプス。
肩の色が灰色で、バックパックに超大型メイスが背負われてる。
頭の角は中心に細目の青い角が二本追加されている
上腕、膝、つま先にビーム兵器が積まれてる。




武装
双刀型高周波メイス(分離可能) 大型シールド 下腕部型ビームライフル×2 レールキャノン 超大型メイス 上腕、膝、つま先型ビームスパイク




拡張領域
高周波ブレード パイルバンカー×2 大型ビームサーベル ソードメイス






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