異世界かるてっと 拡張増量版 (黄色の人)
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予告編?PV風?



原作アニメを見て他の作品を混ぜてみました


とある学校の教室で巻き起こるドタバタギャグ展開!!!

 

 

カズマ「何あの人!?メチャクチャ怖いんですけど!!?」

 

 

ゴブリンスレイヤー「ゴブリンか?」

 

 

アインズ「嫌、ゴブリンじゃないけど(汗)」

 

 

スバル「なんでここにスライムがいるの?」

 

 

リムル「俺は悪いスライムじゃないよ!!」

 

 

ターニャ「おい!何故にこちらを見る!?」

 

 

アスナ「ユウキーー!!」

 

 

響「人違いです!!!」

 

 

モモタロス「嗚呼!!俺の頭をかじるな~~!!」

 

 

友奈「あー!牛鬼噛んじゃ駄目!!」

 

 

綺礼「保健と愉悦の教師だ」

 

 

イリヤ「ゴフ!!!(吐血)」

 

 

ルーシィ「嗚呼!!無垢の少女が血を吐いた!!」

 

 

ケロロ「ゲロ~我輩と同じガンプラの匂いがする!」

 

 

芽吹「あのカエルできる!!」

 

 

アストルフォ「開放的になったら?」

 

 

近藤「こうか?(全裸)」

 

 

グレイ「なんで裸になる!?(全裸)」

 

 

土方「嫌!!お前も全裸だろ!!!」

 

 

切歌・調「「マリアしっかりして・デス!!?」」

 

 

マリア「セレナが制服を~~♥」(鼻から大量の鼻血を垂れている)

 

 

ウラタロス「アレ?大丈夫?(汗)」

 

 

ユージオ「キリトとアリスに再会して嬉しいな~」(頭に白い三角を巻いている)

 

 

風「ぎゃ~~!!お化け!!!(泣)」

 

 

リグルド「あの~私はお化けじゃないのですが?」

 

 

若葉「え!そうなのか!?」

 

 

モードレット「父上ーー!!(泣)」

 

 

セイバー「エクスカリバーーー!!!(食事を邪魔した怒り)」

 

 

モードレット・雀・ダグネス・ギロロ「ぎゃーーー!!!」(3人巻き添え)

 

 

 

アーチャー・ランサー「オーーイぃ!!?」

 

 

シオン「?」

 

 

翼・シリカ・ウェンディ・シャルティア・凜・珠子・樹・エルフ・めぐみん「ゴハァ!!!(吐血)」バタバタ(シオンの胸を見て倒れる)

 

 

ベニマル「うわ~非道(汗)」

 

神官「・・・・(そっと自分の胸を見る)」

 

園子「面白い小説が書けるんよ~~」

 

未来「え!!この光景で!?」

 

ルーラー「良いのでしょか!?」

 

ミユ「・・・・」

 

 

 

東郷「フーフー!!!」(興奮気味)

 

夏凛「ちょ!!落ち着きなさい!!」

 

東郷「護国思想以外排除すべてし!!!」白銀を取り出す

 

高嶋「落ち着いて!!」

 

シノン「ちょ!?落ち着いて!!(汗)」

 

リーファ「そうよ!!(汗)」

 

ヴァイス「何故!?我々が狙われる!!?」

 

アクア「怖いんですけど!?」

 

コキュートス「コノムスメ!!タダモノデハナイ!!」

 

リリー「嫌、違うと思うぞ!?」

 

クロ「ちょ!!私も!?」

 

 

 

ロード二世「非道絵図だな」

 

ナツ「そうか~?」

 

クリス「嫌、気づけよ」

 

 

亜弥・セレナ・ユイ「きゃーきゃーきゃー」楽しく会話をしていた

 

沖田「調教のいい獲物ありやすね~」

 

クルル「クッ~~クックックッ」

 

ケーニッヒ「ヤバイそうな二人だな」

 

ノイマン「だな」

 

 

お妙「さぁ、たくさん食べて下さいね?」ダークマター生産中

 

士郎・ベアトリス・珠子・奏・ガジル・アルベド・弥勒「・・・・・・・」

 

「「「「「「「ぐはぁぁーーーー!!!」」」」」」」

 

新八「・・・・・・・(汗)」

 

 

ケイローン「おやおや(笑)」

 

ヘドロ「皆さん!!授業の時間ですよ!!」

 

レルゲン「ガクブル・ガクブル」(恐)

 

松平「授業初めま~~す」チャキ(拳銃を取り出す)

 

???・???・???「学園生活の始まりだーー!!!」

 

 

 

銀パチ先生「始まるの?」






次回から原作4つ以外の各作品の登場キャラをピックアップをします



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登場作品のキャラの発表

 

 

原作の内容と設定をピックアップ

 

 

 

 

転生したらスライムだった件(原作アニメ終了時)

 

 

リムル(大賢者の解析の能力のみ転移時の影響で能力低下)

シオン

シュナ

ベニマル

リグルド

ゴブタ

ランガ(陰の中に待機中)

ヴェルドラ(胃袋内)

イフリート(胃袋内)

シズ(幽霊として徘徊)

ヒナタ(プロローグのみ)

 

 

戦姫絶唱シンフォギア(原作アニメ終了時・XD時)

 

 

響(制服)

未来(制服)

翼(私服)

クリス(制服)

マリア(私服)

切歌(制服)

調(制服)

奏(私服)

セレナ(制服)

源十郎(体育教師)

 

 

結城友奈は勇者である・乃木若葉は勇者である・楠芽吹は勇者である(花結いのきらめき)

 

 

友奈

東郷

夏凜

園子

若葉

ひなた

高嶋

千景

珠子

芽吹

弥勒

しずく

亜弥

 

 

ソードアート・オンライン(ユナイタル前)

 

 

キリト(SAO用)

アスナ(SAO用)

アリス(整合騎士時)

リーファ(ALO用)

シノン(GGO用)

リズベット(ALO用)

シリカ(ALO用)

ユイ(私服・ピクシー使用無し)

ユージオ(原作死亡兼頭の輪っかと三角頭巾を巻いた幽霊)

クライン(ALO用兼購買店員)

エギル(ALO用学食要員兼カフェ店員)

 

 

仮面ライダー電王

 

モモタロス

ウラタロス

キンタロス

リュウタロス

デネブ

テディ

ジーク

 

 

ゴブリンスレイヤー

 

ゴブリンスレイヤー

神官

エルフ

ドワーフ

リザード

牛飼い娘(飼育係員)

受付(学生寮母)

 

 

Fateシリーズ

 

 

ステイナイト

 

士郎(学生服)

セイバー(私服)

凜(学生服)

アーチャー(学生服)

ランサー(学生服)

綺礼(保健教師兼学食要員主に麻婆豆腐・ラーメン)

ロード二世(各世界の専門的教師・注意作者の知っている範囲内だけ)

 

アポクリファ(原作終了)

 

ジーク

ルーラー(私服)

モードレット(私服)

アストルフォ(私服)

ケイローン(サーヴァント時の姿(スーツのじゃない)兼教師呼び名黒弓)

天草四郎時貞(未定)

 

プリズマ(ドライ時)

 

イリヤ(制服)

ミユ(制服)

クロ(制服)

ルビー

サファイア

 

FAIRY TAIL

 

 

ナツ

ルーシィ

ハッピー

グレイ

エルザ

ガジル

ウェンディ

シャルル

リリー

ジュビア

 

ケロロ軍曹

 

ケロロ

タママ

ギロロ

クルル

ドロロ

モア

 

 

銀魂(将軍暗殺編前・銀パチ先生時)

 

 

銀時(転移時銀パチ先生兼副担人)

新八(学生)

神楽(学生)

桂(学生)

エリザベス(学生)

お妙(学生)

近藤(学生)

土方(学生)

沖田(学生)

終(学生)

九兵(学生)

月詠(社会兼歴史の教師)

松平(副校長2)

ヘドロ(教師(平和的な内容)兼造園要員)

定晴(飼育)

 

 

学生の各委員会名簿と配置図

 

 

学級委員

 

 

学級委員長

 

エミリア

 

補佐兼サポート要員

 

亜弥

ユイ

セレナ

 

副委員長

 

アインズ

リムル

 

補佐

 

アルベド

シオン

 

お茶係

 

アーチャー

 

風紀委員

 

ターニャ

デミウルゴス

カズマ

リグルド

東郷

ひなた

ケロロ

未来

ルーラー

ユージオ

テディ

 

警備要員

 

ベニマル

エルザ

土方

九兵

芽吹

アリス

リリー

ドロロ

 

飼育員

 

ゴブリンスレイヤー

アクア

スバル

アウラ

ゴブタ

シリカ

ランサー

アストルフォ

リュウタロス

友奈

珠子

近藤

エリザベス

クリス

ハッピー

 

 

給食委員

 

ラム

ヴィーシャ

お妙

新八

ミユ

デネブ

セイバー

モードレット

タママ

アスナ

高嶋

しずく

シャルル

ジュビア

リザード

 

体育委員

 

コキュートス

ヴァイス

ケーニッヒ

ノイマン

ダグネス

士郎

若葉

夏凜

弥勒

切歌

ギロロ

ナツ

グレイ

神楽

沖田

モモタロス

キンタロス

エルフ

リーファ

 

保健委員

 

レム

シャルティア

神官

クロ

ウラタロス

ジーク(電)

ジーク

ウェンディ

シュナ

リズベット

イリヤ

モア

 

図書委員

 

ベアトリス

マーレ

園子

シノン

調

ルーシィ

 

放送委員

 

めぐみん

グランツ

キリト

千景

クルル

マリア

ドワーフ

ガジル

 

 

特別補習組(作者が決めた●●●)

 

ワカメ

ジュリアン

ダリウス

ライオス

ウンベール

マダオ

あんパン山崎

東条

ウェル

アダム

 

執行役

 

フレディ(クロ高)

バーサーカー

スパルタスク(赤のバーサーカー)

 

 

校長先生

 

信玄

コンボイ

 

 

 

 

以上の登場作品のキャラ配置図と設定内容です

また原作の内容と説明部分を飛ばし原作以外の視点内容の所を作ります

内容の一部を省くかもしれないのでご了承して下さい。

その代わり面白い内容やります。




作者が知っている範囲内の内容

オーバーロード(原作のみ)
幼女戦記(原作アニメのみ)
このすばらしい世界に至福を(原作アニメ確認中)
リゼロ(未(原作を見ていない))


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今後の予告集タイトル編(作者の根気次第)






 

 

 

 

学園学級委員編始動!!!!

 

 

 

 

 

委員会のアインズとリムルのガチンコ?

 

アルベドとシオンの白熱バトル!?

 

 

 

 

図書室でベアトリスとマーレの禁断の愛!?

 

影から覗く真選組の終の暗躍!!

 

シノンと調とルーシィ達は見てはいけないモノを見てしまう!!?

 

 

 

 

 

風紀委員にあの人物が特別に登場!!?

 

 

 

 

警備員は波瀾万丈?派閥争い!?

 

 

 

 

放送委員はやりたい放題!!!!

 

めぐみんとグランツの喧嘩とキレたマリア!!!

 

キリトと樹と千景はこの危機を乗り越えられるのか!!?

 

 

 

 

 

 

番外編はまだまだ続く!!!!

 

 

 

ユイが未知の病気に犯される!!?

 

 

救えるのは、

 

 

キリトとアスナ

 

リズベットとシリカ

 

何故かヴィーシャだけ

 

万事屋と真選組と桂(ヅラ)

 

 

Fate組はプリズマとアーチャー

 

 

勇者部と防人とマリア・セレナ・切歌・調達

 

 

そしてユイの体の中はとんでもない中だった!!?

 

 

さらに行くてを阻むウィルス達

 

さらにあの助っ人達が参戦!!?

 

 

 

 

ウィルスは中でなく外に蔓延!!?

 

 

あのヤバイウィルスが二つ出現!!!

 

パンデミックを阻止できるのか!!!?

 

 

二つタイトル

 

ウィルスてんこ盛り編

 

 

 

 

飼育委員から動物達を預けた勇者部と電王組の依頼

 

しかし動物達がまさかの反乱!!?

 

果たして勇者部と電王組は動物達の反乱を止められるのか!!?

 

 

動物反乱編

 

 

 

 

リムルが気まぐれの日記を書いていたらどうゆうわけが文通に発展?

 

 

新八が経験した文通事件

 

 

果たして結果はどうなる!?

 

 

第二次文通編

 

 

 

 

 

各メンバー達の温泉旅行

 

 

しかし温泉旅行に必ず起きる殺人事件!!!

 

 

殺されたメンバー達

 

事件を解決できるのは園子と奏とスバル達だけ

 

 

湯けむり温泉で殺人が起き犯人は?以外なオチでいいのか?本当に大丈夫?事件!!!編(タイトルを覚えていたら)

 

 

 

 

やっぱりあるのか魂入れ替わり!!!!

 

皆が色んなメンバーと魂入れ替わりで大パニック!!!

 

きみの名は?な展開

 

 

仲間が大喧嘩!?

 

原因はアルベドとシャルティアが犯人!!?

 

仲間達の波乱と暴動

 

 

魂入れ替わりと波乱編

 

 

 

 

 

 

 

運動会前に学園祭を開始

 

 

各陣営の祭

 

 

しかしやっぱり事件は起きる!!?

 

 

学園祭パニック編

 

 

 

 

 

クリスマスでやっぱりあのサンタ達が乱入!!?

 

 

審判はやはり神楽だ!!!

 

 

クリスマスとサンタデスバトル編!!!

 

 

 

 

 

冬のイベントはバレンタインとホワイトデー

 

 

バレンタインに嫉妬を燃やす男達!!!女性達はチョコを渡すのか?

ホワイトデーのお返しはあるのか?二つのイベントを乗り越えよ!!!!

 

 

バレンタインとホワイトデー編!!!

 

 

 

 

 

 

そして運命の運動会編

 

 

追加で現れる他の教室の組

 

 

さらに原作になかった追加メンバー達(運動会)

 

 

果たして彼等は優勝できるのか!!?

 

 

 

 

 

 

 

作者「まあこんな感じでいいかな?」

 

 

 

新八「いや、あんたがそれでいいんかい!!?」

 

 

 

クリス「あたしらも、ツッコミが多すぎるだろ!!!!」

 

 

 

夏凛「私達が苦労するわよ!!!この展開は!!!」

 

 

 

イリヤ「また酷い目に逢うのかな?(泣)」

 

 

 

ルーシィ「ツッコミキャラは休み無しね~~」

 

 

 

スバル「俺らも苦労するな(汗)」

 

 

 

作者「ありがとツッコミ代表組よ!!!!」

 

 

 

ツッコミ組

 

「誰がツッコミ代表だ・よーーーー!!!!」

 

 

 

 

 

 

 

 






今後の展開でやるつもりです

今の作業が落ち着くまで気長に待って下さい




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祝30回記念特別編 リターン






ほのぼの劇場


コンボイ「今回は特別編で皆でオープニングを歌おう!!!」


皆「イエーイ!!!!」


なおこのオープニングは著作権に引っ掛かることが無いように配慮しております



目蒸れる夢の朝から


アスナ「キリト君!!早く起きて!!!」


ターニャ「目を覚ませないのであればこうする!!!!」


手榴弾を投げる

ドゴン!!!!


キリト「ギャーーーーー!!!(泣)」直撃


天と地とを結ぶ奇跡をお借りします!!!


ケロロ「キンキンケロンーパー!!!!」全身金ぴかボディ


響「私も!!!!」黄金モード


近藤「俺も!!!!」全身全裸で蜂蜜まみれ


ギロロ「やめんか!!!」ケロロを殴る


未来「響~~?」笑顔


お妙「おら!!!」近藤を殴る


騒ぐ血潮のパニック



アリス・ユージオ


「「一発芸右目を破裂しま~~す!!」」


ブシューー!!!


翼・セレナ


「「絶唱を発動しま~~す!!」」

「「ブハッ!!!(吐血)」」


マリア「セレナーーー!!?(泣)」


奏「翼ーーー!!?(泣き)」


よみがえらせて


神官「か・・回復を!!?」


ウェンディ「あわわわわわわ!!?」


少年たちの魂は


銀時「男はジャンプだろ!!!」


土方「何言ってやがる、マガジンだろ!!!」


新八「僕はお通ちゃんを!!!」


スバル「俺はエミリアたんが!!!」


立ち上がれ


神楽「●ララが立った!!!」


樹「誰ですか!!!?」


ドゴンッ!!!


東郷「フシュー!!!!」


英語の歌詞の部分を破壊した


闇の人たち


セイバー(オルタ)「アーチャーご飯お代わりを」


アーチャー(オルタ)「私は飯を作らん」


ジャンヌ(オルタ)「けっ!!!」そっぽ向く


ランサー(オルタ)「Zzzzzzzzzzzzz」


凛「誰かツッコミをいれてよ!!!?」


昨日の新ちゃんのパンツ新八の人生


アインズ「新八君はいつパンツを?」


ダグネス「いつからパンツを!!!」ハァハァと興奮する


ベニマル「いつ頃パンツを?」



強い自分


風「やっぱり女子力!!!!」


夏凛「煮干しとサプリよ!!!」


シオン「いいえ、私の料理を!!!!」紫色の料理を出す


メガトロン「食えるか!!!?」


愛について


レム「愛に時間も距離は関係ありません!!!」


アルベド「そうよ!!!愛に時間も距離は関係無いのよ!!!!」


シルバーボルト「好きでーす!!!!」


戦え


モモタロス「仮面ライダー電王だ!!!」


ナツ「いいや、フェアリーテイルだ!!!」


ゴブリンスレイヤー「いや、ゴブリン狩りだ」


コンボイ「●ースト●ォーズだ!!!」


ライノックス「決まったんダナ」


チータス「どうかな?」


ラットル「満足!!!」


コンボイ「良いんじゃない?」



ガルバトロン(スーパーリンク)「TVを見る時は部屋を明るくして離れて見ろ」


スノーストーム「あの~~ガルバトロン様、これはTVじゃ無く小説なんですけど?」



今回はやりたい放題なんです






 

 

 

 

 

 

教室

 

 

ロズワール「皆~~今日はコンボイ君がある重大な発表があるよ~~!!」

 

 

コンボイ「それでは一作目の最終回を見てみよう」

 

 

 

回想

 

 

ラットル「もし、戻って来なかったら・・冷蔵庫のバナナ頂戴ね」

 

 

コンボイ「やだよ」

 

 

現在

 

 

コンボイ「と、命懸けで戻ったら、私のバナナが無くなっていた!!!!」ダン!!!!と机を叩く

 

 

夏凛「いや!!その話はかなり前にやったネタでしょ!!?」ツッコミ

 

 

新八「と言うより、それって賞味期限が過ぎてもう駄目じゃ無いのですか?」

 

 

 

アイキャッチ

 

 

グレイ

 

 

グレイ「最近、原作漫画で俺タバコをやってね~な?」

 

 

 

 

 

ヒーロー集結

 

 

 

街中に怪獣と怪人達が暴れていた(担当は怪獣はハムスケ、怪人はコキュートス)

 

 

そこへ

 

 

ゼロ「ウルトラマンゼロ参上だ!!!」

 

 

モモタロス(電王)「俺、参上!!! 仮面ライダー電王だ!!!」

 

 

ちなみにサイズはスーパーヒーロージェネレーションと思って下さい

 

 

 

???達「ちょっと待ったーーー!!!!」

 

 

 

マリア「闇にまぎまれ」

 

 

響「悪を打ち砕き!!」

 

 

セレナ「どんな聖遺物を盗みます!!」

 

 

マリア「怪盗シスター姉!!!」

 

 

響「怪盗シスター姉のところの親戚の従姉!!!」

 

 

セレナ「怪盗シスター妹!!!」

 

 

マリア・響・セレナ

 

「「「私達怪盗シスターズ!!!!」」」

 

 

国防仮面(東郷)「愛する護国を愛し不埒な輩(英国など)を討ち滅ぼす!!!そして、友奈ちゃん可愛い❤」

 

「国防仮面推参!!!!」

 

 

国防仮面2号(園子)「国防仮面2号参上だぜ~~~!!!」

 

 

にぼっしー仮面(夏凛)「に・・にぼっしー仮面さ・・参上・・・!!!(恥)」

 

 

エルザ「私はフェアリーウーマン!!!」

 

 

ガジル「ダークヒーローのフェアリーマン!!!乗り物は勘弁な」

 

 

リリー「その相棒のフェアリーリリーボーイ!!!俺より強い奴に会いに行く」

 

 

モモン「え~~と、漆黒のモモン見参・・・(汗)」夏凛の登場を見て困惑中

 

 

めぐみん「紅魔族の爆裂使いのめぐみん!!!!」

 

 

セイバー?「どうも、セイバーぶっ殺すヒロインXです」

 

 

桂「ヅラじゃない、通りすがりのキャプテン・カツーラだ!!!」

 

 

土方「マヨラーサーティンだ」

 

 

沖田「皇帝、ソーゴ・ドS・オキタ三世だ」

 

 

近藤「俺は仮面ゴキブリ・ブラックRXだ!!!」

 

 

 

ここにヒーロー達が集合した

 

 

ゼロ・モモタロス

 

「「ちょっと待ってぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!?」」ツッコミ

 

 

ゼロ「なんでお前らが一辺に来るんだよ!!!?」ツッコミ

 

 

モモタロス「つーか、最後の奴等辺りはヒーローじゃねーし!!!?」ツッコミ

 

 

エルザ「そこにいる怪獣と怪人は私が倒す!!!」

 

 

マリア「いいえ!!!倒すのは私達よ!!!!」

 

 

モモン「・・・・・・・・・・(汗)」どうツッコミを入れたらいいのか困っている

 

 

国防仮面「私が成敗します!!!」

 

 

沖田「俺は土方さんごと倒しますけど?」

 

 

土方「よし!!総悟も殺すことにする(殺)」

 

 

ゼロ「ここは俺が倒すから良いんだよ!!!」怪獣と怪人に突っ込むゼロ

 

 

モモタロス「そうは行くか!!!!見せ場は俺が頂くぜ!!!!」ゼロに割り込むモモタロス

 

 

ヒロインX「そうは問屋が下ろしません!!!必殺セイバー切り!!!!」モモタロスに切り裂く

 

 

モモタロス「おわッ!!!」

 

 

響「従姉のお姉ちゃん行きます!!」ドリルパンチで突っ込む

 

 

カツーラ「そうはさせん!!!!」大量の爆弾を放り投げる桂

 

 

ドゴンッ!!!

 

ドガン!!!!

 

 

響「あ~~れ~~!!!?」吹っ飛ばれた響

 

 

ガジル「ギヒッ!!!!俺が頂くぜ!!!!」突っ込むガジル

 

 

東郷「迫撃発射!!!」ガジルに迫撃を放つ

 

 

ドガン!!!!

 

 

ガジル「ぎゃあああぁぁぁぁぁぁ~~!!!?」

 

 

沖田「死ね!!!!土方~~!!!」戦車で砲撃する沖田

 

 

土方「死ね!!!!総悟~~!!!!」マヨネーズバズーカで攻撃する土方

 

 

ドゴンッ!!!

 

ドガン!!!!

 

 

リリー「おいッ!!!?」まきぞれのリリー

 

 

近藤「ぎゃあああああああああ!!!?」巻き込まれた

 

 

エルザ「主役は私だ!!!」マリアに攻撃するエルザ

 

 

マリア「貴女より私の方よ!!!!」やり返すマリア

 

 

めぐみん「エクスプロージョン!!!!」爆裂をかますめぐみん

 

 

ドガン!!!!

 

 

マリア「いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ~~!!!?」

 

 

エルザ「えぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ~~!!!?」

 

 

爆裂に巻き込まれた二人

 

 

モモン「・・・・・・・・どうしようかコレ?(汗)」ツッコミするアインズ

 

 

セレナ「え~~と・・・・?(汗)」どうツッコミを入れたらいいのか迷うセレナ

 

 

夏凛「もう・・・・帰っていいかしら・・・・・・?(恥)(泣)」恥ずかしさの余り泣く夏凛

 

 

ハムスケ「殿~~?」

 

 

コキュートス「アインズ様・・・ドウシマスカ?」

 

 

園子「Zzzzzzzzzzzzz」寝ている

 

 

ヒーロー達 終

 

 

 

 

アイキャッチ

 

 

 

パックン

 

 

パックン「取り敢えず、殺っとく?」ヒーロー達に大技の攻撃を要請するパックン

 

 

 

ナレーション

 

 

「ここで5秒CM~~!!!(ウソ)を送りま~~す!!!」

 

 

翼「この後は戦姫絶唱・・・・」

 

 

ダイノボット「ダーー!!!かるてっとダーー!!!」

 

 

未来「この後は私と響の・・・・」

 

 

ダイノボット「ダーー!!!かるてっとダーー!!!だよ!!!」

 

 

デネブ「シティー●ンターに出ていいかな~~?」

 

 

士郎「今日のかるてっとは美味しいハンバーグの作り方」

 

 

ゴブリンスレイヤー「材料はゴブリンか?」血まみれでゴブリンの肉を持ってる

 

 

ターニャ「食えるか!!!?」ツッコミ

 

 

新八「なんだろ、ドクター●トーンにえらいスゴいメガネの強い人がいるですけど?しかも僕よりイケてる人なんですけど!!!?(怒)(泣)」

 

 

メガトロン「今日のかるてっとは旅にグルメに温泉特集だ!!!視聴率は頂きだ!!!!」

 

 

リムル「俺の国を特集するの?」

 

 

イリヤ「この後のかるてっとは・・・」

 

 

ミユ「イリヤと●●チな話です!!!!(照)」紅く照れるミユ

 

 

ルーシィ「そんなわけないでしょ!!!?」ツッコミ

 

 

メガトロン「今日のかるてっとは美味しいラーメン屋特集だ!!!!」

 

 

風「ちょっと!!!?そこは美味しいうどん屋にしてよ!!!!」

 

 

若葉「そうだ!!!!」

 

 

しずく「ラーメンとご飯セットで・・・・・」

 

 

ナツ「この後はフェアリー・・・・」

 

 

ダイノボット「ダーー!!!かるてっとだよ」

 

 

翼「この後は紅白でシンフォ・・・・・」

 

 

スバル「かるてっとだよ・・・」

 

 

翼「小●さんはどんな衣装だろ?」

 

 

ウラタロス「関係無いけど!!!?」

 

 

翼「この後は・・・」

 

 

ラットル「おいッ!!」

 

 

翼「?」

 

 

ラットル「もうやめようウソは・・」

 

 

翼「そうだな・・・」

 

 

 

 

アイキャッチ

 

 

 

神官

 

 

 

神官「私だけ・・・・なんだかエッ●な話に絡むネタが多いよな・・・・(汗)」

 

 

 

作者「突然ですが・・ここでモノマネ編だよ~~!!!見事優勝したらプレゼントだよ~~!!!ですが似ていなかったらお仕置きだべ~~!!!」

 

 

ジュビア「一番!!!ジュビア!!!ブラックウィドーをやります!!!」

 

「ぴかぴかシャ~!!!」

 

 

80点

 

 

ダイノボット「惜しいね~!!!もうちょっとだったのに~~」

 

 

銀時「セルをやります」

 

「私がセル・・・」

 

60点

 

 

ダイノボット「ビミョーだな」

 

 

翼「●ェイトをやります」

 

「な・・・・なの・・・」

 

 

メガトロン「反則!!!!お仕置きだ!!!!」

 

 

ポチッと!!!!

 

 

翼「ぐはぁぁ!!!!」突然の爆発

 

 

ナツ「え~~と、逆●裁判のマネ」

 

 

「意義あり!!!」

 

 

作者「駄目、お仕置き」ポチッと

 

 

ナツ「ああぁぁぁぁぁぁ~~!!!?」爆発

 

 

アスナ「アスナです、アス●をやります」

 

「あんたバカ~~?」

 

 

ポチッと

 

 

アスナ「あべっ!!!?」背後から丸太にド突き飛ばされる

 

 

カズマ「●ンダムの(デスティニー)シンをやります」

 

 

「また、戦争をしたいのか!!?」

 

 

メガトロン「お仕置き」ポチッと

 

 

カズマ「ぎゃあああああああ!!!?」爆発

 

 

キンタロス「モノマネができないやからパス」

 

 

コキュートス「同じく」

 

 

風「エ●カの・・・」

 

 

メガトロン「反則!!!!お仕置き!!!」ポチッと

 

 

クリームパイを投擲

 

 

風「ブウッ!!!?」直撃

 

 

ランサー「ひろ●をやるぜ!!」

 

「足の裏、キック!!!」

 

 

ダイノボット「お仕置き」ポチッと

 

 

ランサー「ぎゃあああああぁぁぁぁ~~!!!?」串刺しされた

 

 

アーチャー「ランサーが死んだ!!!?」

 

 

士郎「この人でなし!!!?」

 

 

エルフ「じゃあ、武蔵(FGO)のマネをやります」

 

 

「英霊剣豪七番勝負!!!」

 

 

作者「これは?」

 

 

90点

 

 

ダイノボット「惜しいね~~!」

 

 

リズベット「は~~い、クリス・●●ラーをやります」

 

「こんばんはクリス●・・・・」爆発オチ

 

 

エルザ「こんばんはクリス●・・・」同

 

 

ダグネス「こんばんはクリス●・・・・」同2

 

 

近藤「爆熱●を・・・・」

 

爆発オチ

 

近藤「ぎゃあああああああ!!!?」

 

 

ドロロ「忍!!!スラム・・・・・」

 

 

作者「お仕置きね」ポチッと

 

 

ドガン!!!!

 

 

ドロロ「ヒドイよ~~~!!!(泣)」

 

 

響「は~~い!!ユウ・・・・」爆発オチ

 

 

エミリア「え~~と、パスします」

 

 

アクア「う~~ん、クリスの胸は・・・・」

 

 

クリス「あたしは関係無いだろ~~!!!?」ミサイル攻撃

 

 

アクア「ぎゃあああああああ!!!?」クリス吹っ飛ばれた

 

 

ルーラー「ルナマリ・・・」爆破オチ

 

 

ケロロ「我輩が!!!僕はあの人に勝ちたい~!!!」

 

 

メガトロン「これはどうだ?」

 

 

85点

 

 

作者「ある意味惜しいね~~」

 

 

マリア「じゃあ・・・・」何もせず爆破オチ

 

「何で~~~~~~!!!?」

 

 

レム「我が悔いに一変の曇り無し!!!!」

 

 

100点

 

 

ダイノボット「何か、知らんが満点ダーー!!!」

 

 

 

コンボイ「取り敢えず、今回は勝ったな・・・」

 

 

土方「いや、お前は何もしてないだろ」ツッコミ

 

 

友奈「あははははははは(苦笑)」

 

 

作者「そんなわけで今回は祝30回記念を迎えました!!!!」

 

 

銀時「まぁ、ある意味に迎えたけどね~~!!」

 

 

芽吹「そこは余りツッコミを入れ無いで下さい(汗)」

 

 

 





作者「じゃあ、ここからはEDを皆で歌おう!!!!」


皆「イエーイ!!!!」


宇宙の征服を殺ってくる


キリト「アレ?」


戦わない僕らまるで駄目なマダオと征服するナザリック


新八「何で、長谷川さん!!!?」


アインズ「えっ!!?」


近所中を爆破しに来るあらわれる


迷惑する、桂と真選組


沖田「死ね、桂~~!!!」バズーカで攻撃


桂「殺られはせん!!!!」爆弾で攻撃


土方「死ね、桂~~!!!!」バズーカで攻撃


めぐみん「エクスプロージョン!!!!」爆裂をかます


レルゲン「他所でやってくれ~!!!(泣)」


●ラゴンボール!!


調「違います!!!?」ツッコミ


金的の力 股間に受けて


アリス「ほう、それは興味深いですね?」


ドワーフ「やめたほうがいいぞ」ツッコミ


セレナ「なぜですか?」


テディ「いや、聞かなくていいから(汗)」


メタリックなボディに変身だ!!!!


綺礼「ふん!!!!」ボディビルダーのスタイルをかます服を筋肉で破って


弦十郎「はぁ!!!!」同


近藤「俺も!!!!」全裸


モードレッド「気色悪いわ~~~~!!!!(怒)」ツッコミしながら宝具をかます


悪夢と欲望の戦士


未来「誰のこと?(殺)」笑顔をする


東郷「誰でしょ?(殺)」同


ひなた「わかりませんね~~」同2


絶望をして死にやがれ


補習組(銀魂の三人以外)


「ぎゃああああああああああ!!!!」皆でフルボッコ♪





ソフトン「バビロン真剣!!!!」


切歌「誰デスか!!!?」





未来「ビーム、撃ちま~~す♪」


英雄バカと帽子以外全裸とクソジジィ


「ぎゃあああああああああああああ!!!?」


響「あの人(クソジジィ)ざまぁ無いね~~!!!!(笑)」


翼「ああ、満足だ(笑)」


クリス「後でガトリングでケツの穴に撃ち込もうかな~~?(笑)」





ダグネス「ぶたれたい♪!!!!」


ルーシィ「いやよ!!!!」





シュナ「お兄様のべですね」


ベニマル「そうだな」


リムル「旨い!!!ゴブタ君、シュナに座布団を」





ボーボボ「鼻毛真剣!!!!」


ターニャ「なぜいる!!!?」ツッコミ


バイオハザード~~!!!!



皆「全然違うわ~~~~!!!!」ツッコミ



今回の感想で前書きと後書きを入れて



前書き


本編


後書き


の順番に書いて下さい


なお、感想を複数に書いても良いです、ただし三回まで




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設定集







今回は設定集の為、ほのぼの劇場はありません

設定のところのみ有ります




 

 

 

 

 

 

 

性別逆転篇

 

 

響(男)

 

見た目が響の父親に近い雰囲気の顔立ちです

 

響「あ~~、私の男の設定はお父さんをモデルか~~」

 

 

未来「ちょっと、あの人(響の父親)を殺して行きますね♪」

 

 

響「未来!!!?」

 

 

奏(男)

 

設定の内容は名探偵●●ンをベースになってます

 

奏「まぁ、そうだろうね・・・(汗)」

 

 

弦十郎(目玉オヤジ)

 

奏の髪に着いた設定になっているからです

ちなみに作者の好みで5作目の設定です

 

弦十郎「俺のは雑だな(汗)」

 

 

翼(内容はバサラ仕様と顔は勝家です無双シリーズの)

 

本来はバサラ仕様にゴツいオッサンをしようと作者は考えたが島津は白髪の為に没で信玄は使えない為、無双の勝家をベースにしました

さらに銀魂と同じで神楽と同じオッサン要素を入れました

 

翼「なるほど、だから私は神楽と同じポジションになっていたのか・・・」

 

 

桂「だが!!!翼殿も攘夷の意気込みを感じた筈だろ!!?」

 

 

翼「その通りです!!!桂さん!!!!私のところにいる穀潰しと寄生虫のクソジジィを攘夷をして然るのち天下を我が支柱に納める!!!!」

 

 

桂「流石は翼殿、このまま本編も我が支柱に納めるのだ!!!!」

 

 

マリア「やめなさい!!!!あなた達!!!!(激怒)」ツッコミ

 

 

切歌(男)

 

ボーイ的設定をさせてみました

ちなみに作者は切歌(Gの時)を初めて見ていて男の子と間違えて敢えてこの設定をしました

 

切歌「私の設定ってそうなのデスカ!!!!?」

 

 

調「知らなかった(汗)」

 

 

友奈(男)

 

ゆゆゆいにあったホワイトデーのネタを取って友奈にも男装したらいいんじゃね?と思いつき友奈を男に設定しました

 

 

友奈「前に東郷さんに男装を見たいってことがあったけど、私を男になっていたんだ」

 

東郷「私は男に慣れなかったけど、友奈ちゃんを男にした作者に感謝です!!!!(鼻血)」

 

 

クリス「鼻血を拭け!!?」ツッコミ

 

 

風(男)

 

こちらもホワイトデーのネタを取りました

 

 

風「私も同じ理由か・・・(汗)」

 

 

樹「お姉ちゃんが男ってちょっとだけ複雑な感じだったけどね(汗)」

 

 

夏凛(男)

 

男キャラをやってみました

 

 

夏凛「まあ、同然の展開だからね(汗)」

 

 

珠子「でも、タマだけ男の設定はなかったけどな」

 

 

杏「作者さんの話ではその設定をしなかったようですね」

 

 

作者「珠子のは近藤の宝塚ゴリラのネタの要因したからそっちの振り分けにしたからね」

 

 

若葉(男)

 

ゆゆゆいのホワイトデーネタのベースです

 

 

若葉「同然の結果だからな・・・・(汗)」

 

 

ひなた「若葉ちゃんの男の姿を見ていて堪らんのですよ!!!若葉ちゃん!!!!(鼻血)」ハァハァと興奮するひなた

 

 

園子「若ちゃんの男ネタとひなタンの興奮で私もいいネタが書けるよ~~~」

 

 

千景(男)

 

 

ゆゆゆいのホワイトデーネタのベースです

 

 

千景「・・・・・・」

 

 

高嶋「ぐんちゃんの男の姿でドキドキするよ!!!」

 

 

千景「ッ~~~~~~~!!!」赤く照れる

 

 

芽吹(男)

 

ゆゆゆいのホワイトデーネタです

 

 

芽吹「私もこんな感じかな?」

 

 

亜弥「芽吹先輩の男の姿に私もドキドキします」

 

 

雀「でも~メブが男の姿で色々と私に対して口が辛いけどな~~(汗)」

 

 

しずく・シズク(男)

 

同じネタです

 

 

しずく「前に杏達が散々男の姿にされる為に追い込みをしたからこうなったんだ・・・」

 

 

シズク「今思うとこのネタでなっていってよかったかも(汗)」

 

 

キリト(女)

 

元からのネタです(爆笑)

 

 

キリト「作者~ーーー!!!!(激怒)」

 

 

アスナ(男)

 

髪のベースは何処ぞのフェレットの大人の髪型

 

 

アスナ「ちょっとだけあのフェレットモドキをぶっ殺しに逝きますね♪」

 

 

リズベット「ちょっ!!?アスナ!!!?」ツッコミ

 

 

シノン(男)

 

ゴル●13のモデル顔です

 

 

シノン「・・・・・・・・・・・・・・」ショックで寝込む

 

 

弥勒「お痛わしいですわシノンさん(汗)」

 

 

リーファ(男)

 

翼に正●のネタを賭けて勝負に負けて代わりに幸●のモデルにジョブチェンジをした姿

 

 

リーファ「いや~~翼さんに負けたけどこっちの姿も中々悪くなかったな~~!!(照)」

 

 

シリカ「リーファさんはそれでいいのですか!!!!(汗)」ツッコミ

 

 

アリス(男)

 

前から考えていたネタです

 

 

アリス「私もそういう経緯でしたか・・・」

 

 

ユージオ「アリスが男姿ってスゴく斬新だけどね(汗)」

 

 

クライン&エギル(オカマ)

 

ただのオカマになっただけです

 

 

クライン「ええッ!!!!俺達の扱い雑!!!?」

 

 

エギル「俺達作者に何か恨みでも!!?」

 

 

セレナ「作者さんからはそんな扱いじゃなく、数会わせのようです(汗)」

 

 

イリヤ(男)

 

原作にあったネタです

 

 

イリヤ「ああ~~、ミミが描いていたBLの話か~~(汗)」

 

 

ルビー「イリヤさんあの話で覗き見していた体勢が充分エロいですよ」

 

 

ミユ(男)

 

同じネタ

 

 

ミユ「・・・・・・・・・・イリヤとなら良い・・・・」

 

 

サファイヤ「ミユ様、それは駄目では?」ツッコミ

 

 

クロ(男)

 

同じネタ

 

 

クロ「お兄ちゃんが攻めなら良いけどね~~♪」

 

 

アーチャー「私が!!!?」

 

 

ランサー「お前じゃないだろ?(汗)」ツッコミ

 

 

凛(シュワちゃん)

 

参照して下さい

 

 

ドゴンッ!!!!

 

 

凛「●●●●ーーーーーーーーーー!!!!」只今大暴れ中です

 

XVに出ていたクソジジィをフルボッコ中

 

 

クソジジィ「ああああああああああ~~~~~~!!!?」

 

 

翼「クソジジィ!!!ざまぁ~~!!!(笑)」

 

 

モードレッド(男)

 

そのままのネタ

 

 

モードレッド「まぁ、同然のネタだろな」

 

 

アストルフォ「でも、ボクの扱いは省いているみたいだけど?」

 

 

ラム&レム(男)

 

特に無くマッチョキャラのネタを取ったモノです

 

 

レム「私達の扱いが酷いです、姉様」

 

 

ラム「そうね、腹いせに私達もストレス発散しましょう」そう言って凛と同じクソジジィにフルボッコに行った

 

 

エルザ(リアル顔)

 

特に無く原作のネタを再現

 

 

エルザ「私のネタは酷いな(汗)」

 

 

ハッピー「エルザがヒーローの格好で暴れたからねぇ!」

 

 

ルーシィ(男)

 

ベースはエドラスのルーシィですが男の要素を入れたモノです

 

 

ルーシィ「扱いがヒドイよ~~!!」

 

 

ウェンディ「ルーシィさん・・・・(汗)」

 

 

補習組の特殊な能力効果

 

 

選ばれた補習組は毎回に酷い目に合い死ぬ程の効果を発揮します

 

たとえば原作で圧倒的な力を持っていたキャラは補習組に入ったら強制的にまるで駄目なマダオ化になり弱体化になります(戦闘力ゴミ以下と豆腐並みの攻撃力)

 

さらに毎回に死ぬことがあっても何度でも強制蘇生が入り何度でも蘇生して殺させる程の死ぬとギャグオチの扱いになります

 

なお、銀魂に出ている三人だけフル回復の効果があります

毎回に死ぬ目に合いますが即回復になります

 

それ以外は毎回死んでも即蘇生に入り何度でも痛め付けます

 

ちなみに作者は超ドS級で血を見るのは嫌いですが自惚れと腹が立つ奴やウザいキャラを傷めつけて逆に死ぬ程の嫌な事をさせて阿鼻灸感にさせるが好きな方です

 

 

作者「そんな訳で最後に皆で補習組を(銀魂の三人以外を)ぶっ飛ばそう♪(ぶっ殺そう♪)」

 

 

クリス「おら~~!!!」ミサイル攻撃

 

 

銀時「●●はめ波ーーーーーー!!!!」

 

 

神楽「きゃっほーーー!!!!」傘のマシンガンを放つ

 

 

沖田「ストレス解消~~!!」バズーカを放つ

 

 

ターニャ「放って!!!!」攻撃術式を展開攻撃

 

 

ギロロ「食らえ!!!!」フル武装攻撃

 

 

タママ「タママインパクト~~!!!」攻撃

 

 

モア「ハルマゲドン!!!!」人にぶっ飛ばす程度

 

 

ナツ「火竜の咆哮!!!!」咆哮を放つ

 

 

翼「撃て!!!!●ィルギス!!!!」●ィルギスの攻撃

 

 

園子「●時空無限●ンチ~~!!!!」無限●ンチを放つ

 

 

東郷「放って!!!!」満開で攻撃

 

 

レム「サンダー●レーク!!!」放つ

 

 

めぐみん「エクスプロージョン!!!!」爆裂をする

 

 

未来「行くよ●ンベル!!!!」閃光を放ちながら●ンベルのパンチを撃ち込む

 

 

ミユ「●モクレスを放ちます」●モクレスを発射する(コード●アス)

 

 

アスナ「●Nキャノン発射!!!!」ビームを放ち(●ランザム)

 

 

マリア「●ルゴンバスター発射!!!!」●ルゴンバスターを放つ(●パロボ)

 

 

弦十郎「●トナー●ンサャイン!!!!」●ッターで攻撃

 

 

エルザ「●ァルキュリアの光で!!!!」ビームを放つ

 

 

ジュビア「●グツチ!!!(●トメ)」炎を放つ

 

 

アーチャー「ガラドボルグ!!!!」投影の剣を撃ち込む

 

 

ルーラー「●ジトロンスナイパー発射!!!!」●ヴァに搭乗して発射

 

 

 

補習組達(銀魂の三人以外)

 

「ぎゃあああああああああああああああああ~~!!!!」

 

 

 

 

 

 



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こいこい対決






今回は作者の更新と憂鬱な事と愚痴




ヴェルドラ「何?作者がボンボン作品についてブチキレただと?」


イフリート「ええ、ヴェルドラ様、作者の一番好きなボンボン作品がまた一番嫌いなコロコロに作品強奪行為をやったと作者がキレたようです」

「おかげで、投稿更新がかなり遅れたようです」


ヴェルドラ「マジで!!?」

「おのれ!!!作者の気持ちを邪魔しおって!!!」


イフリート「作者がボンボンを愛したのにそれを汚すとは(汗)」


ヴェルドラ「確か、作者はコロコロが他所の作品を自分のモノにして調子に乗っているのが気に食わないからな」


イフリート「アレ?桂は?」


ヴェルドラ「奴は別にいいみたいらしいが、コロコロ自体が気に食わないらしいからな」

「リムルもボンボンが無くなって悔いておったからな」


イフリート「ユウキ(転生)もですけどね」




そういう訳でこれを読んでいる方は、作者の優しいコメントを書いて下さい

そうじゃない方は、コメントを書かないで下さい


今回は精神的にダメージを受けているので痛いコメントを書かない下さい






 

 

 

 

 

 

 

 

もしも、サクラ大戦のこいこい(花札)でかるてっとのメンバー達がでて来たら、

 

 

内容の台詞

 

開始

 

こいこい

 

や~めた

 

勝利

 

敗北

 

 

 

 

 

ターニャ

 

「ふん!私と張り合うのか?」

 

「こいこい‼」

 

「いい判断だな」

 

「我が軍の勝利だ!!!」

 

「負けてしまった!!」

 

 

アインズ

 

 

「ほう?我がナザリック大墳墓のアインズ・ウール・ゴウンに挑むとは」(花札勝負するの!?)

 

「こいこいだ‼」(良いの来ますように!!)

 

「中々の判断だ」(次は負けないようにしないと)

 

「私の勝利だ!!」(ヤッター勝った!!)

 

「わ・・・私が敗北だと!!?」(うわああぁぁぁぁ負けちゃった〜〜!!)

 

 

カズマはスティールのスキルがある為、不参加

 

 

カズマ「ええぇぇぇぇぇぇぇぇ!!?」

 

 

 

スバル

 

 

「よっしゃーー!!勝負だーー!!!」

 

「よし、こいこい‼」

 

「ああ、そう来るか?」

 

「よっしゃー勝ったぜ!!」

 

「あっちゃー!!負けちゃった」

 

 

リムル

 

 

「良し!勝負だ!!!」

 

「うん、こいこいだ!!!」

 

「そう来るか」

 

「俺の勝ちだ!!」

 

「ま・・・負けた」

 

 

ここからは少し使用変えます

 

 

 

 

「行きます!!!」

 

「こいこい!!!」ギアで殴る

 

クソジジィ「ぎゃあああああああああああ!!!」自動盾発動

 

「うがああああああああああ!!!」や~めたで暴走中

 

アダム「ああああああああああああああああ!!!!」骨をへし折られる

 

「やったーー!!!勝った!!!」クソジジィとアダムを踏みつける(骨を砕くほど)

 

「負けちゃった〜〜〜!!!(泣)」クソジジィをサンドバッグ中

 

 

未来

 

「よろしく、お願いします」

 

「こいこい・・・・・」

 

「遺憾である」シェム・ハに覚醒

 

「私の勝ち♪」ビームでウェルを焼き殺す

 

ウェル「ああああああ!!!」

 

「私の負けだと!?」ビームで以下略

 

 

 

 

「防人が相手だ!!!」ギアを纏った

 

「こいこい!!!」刀でクソジジィを斬りまくり

 

「いい判断だ」影縫でクソジジィを以下略

 

「私の勝利だ!!!」クソジジィのケツを刺す

 

「ふ・・・・不覚!!」

 

 

ナツ

 

 

「よ〜し、勝負だ!!!」

 

「こいこい‼」

 

「まだ負けてね〜〜〜!!!」

 

「俺の勝ちだ!!!」

 

「納得出来ね〜〜!!!」咆哮でウェルを焼き殺す

 

 

エルザ

 

「私と勝負だと?」不敵に笑う

 

「こいこい!!!!」

 

「まだまだこれからだ!!!」

 

「私の勝ちだ!!!!」剣を持った状態で中2のエインズ二人を斬りまくる

 

「ま・・負けた!!!」とりあえずエインズの二人を以下略

 

 

 

グレイ

 

 

「うし!!勝負だ」パンツ一丁

 

「こいこいだな」

 

「そうなるか?」

 

「俺の勝ち!!」全裸

 

「負けた・・・・・」四つん這いで全裸

 

 

アリス

 

 

「私が相手です!!!」剣を構える

 

「こいこい!!!」とりあえずクソ貴族二人を花びらで攻撃

 

「中々の判断です」貴族二人を殴る

 

「勝利ですね」

 

「負けました」貴族二人を斬りまくる

 

 

近藤

 

「よし!!!」全裸

 

「こいこい!!!」全裸モザイク付

 

「勝負はまだまだ!!!」腕を腰にあてる全裸

 

「勝ったよ!!!お妙さん!!!」

 

お妙「死ねゴリラ!!!」近藤を殴る

 

近藤「ブッハぁぁぁぁぁぁ」全裸

 

 

土方

 

「マヨネーズ勃発!!!(俺と勝負だ?)」

 

「こいこい」

 

「上等だ!!!」

 

「俺の勝ちだな」土方スペシャルを食べる

 

「負けてね!!!!」

 

 

沖田

 

 

「俺と勝負ですかぃ?」

 

「こいこいだってよ」

 

「死ね土方」

 

土方「喧嘩売ってのか!!!?(激怒)」

 

「俺の勝ちだな」ドS発動

 

「負けてね」バズーカ砲を放つ

 

 

とりあえずはこれぐらいです

 

 

 

 

 

 

 









ほのぼの劇場


モモタロス「なんか作者がまた、キレたらしいな」


ウラタロス「何でも、11月号のプリズマでまた休載でエインズの二人を背骨を叩き折っているみたいけど?(汗)」


キンタロス「またかいな」


リュウタロス「しょうがないな〜」






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祝50回目達成記念スペシャル 園子の夢 不思議の国の野郎達







異世界かるてっとOP風(原作のメンバー以外がメインです)

尚、原作のメンバー達の立ち位置が「支点」を見て楽しんでください、また一部のキャラが出てくるのでそこはコメント抜きでお願いします。


リムル&シュナ
友奈&東郷
若葉&ひなた
芽吹&亜弥
響&未来
ケロロ&モア
ゴブリンスレイヤー&神官
セイバー&士郎
イリヤ&ミユ
ルーラー&ジーク
ナツ&ルーシィ
銀時&神楽(頭に新八のメガネ)
キリト&アスナ
モモタロス&ウラタロス

達メンバー


キリト「世界を」

銀時「面白くしちゃうのは」

リムル・ゴブリンスレイヤー・モモタロス・キリト「「「「俺達」」」」

友奈・若葉・芽吹・響「「「「私達」」」」

セイバー・ルーラー・イリヤ「「「皆さん」」」

銀時・ナツ・ケロロ「「「俺達だ!!!!」」」

全員「地震だ!!!?」


異世界かるてっと 拡張増量版


キリト「このエライ世界」

響「そこには」

友奈「勇者も装者も剣士も」

若葉・芽吹

「「関係ないです」」

キリトが前に走っていたがつまずいて後ろから響・友奈・若葉・芽吹達がコケてキリトの上に乗っかる


リムル「転生から始まる」

ナツ「冒険と」

ケロロ「侵略も」

銀時「息詰まる」

モモタロス「クタびれ」

士郎・ジーク・イリヤ・ゴブリンスレイヤー

「「「「シンドイ異世界」」」」

わいわいと話も正直に溜息


イリヤ「アレは何?」

友奈「それは何?」

モモタロス「ありゃなんだ?」

銀時「アソコは何だけ」

響・リムル・若葉

「「「あーだこーだ言う以前に」」」

士郎「困惑」

ケロロ「乗り越えねば」

キリト「行きくしか」

ナツ・芽吹・ゴブリンスレイヤー・ジーク

「「「「サバイバル!」」」」

このすば支点

銀魂・ゴブリンスレイヤー・電王

万事屋・真選組・攘夷志士・その他がギャーギャーと騒ぎ出す

ゴブリンスレイヤー以外はエルフはドワーフと口論してエルフをまぁまぁと抑える神官とチーズを食べているリザード、ゴブリンスレイヤーはタダ座っている

電王組も銀魂と同じく口論中

リゼロ支点

SAO・Fate・勇者である

キリト達中心で話合う

プリズマはステイナイト組ぎごち無い感じで話合う(主にイリヤ)、アポクリファ組はアストルフォとモードレッドが喧嘩中以外で話している

勇者部はいつものの気持ちで話合いしていた

幼女支点

ケロロ・スライム

ケロロ小隊は各陣営の作戦会議中

テンペスト組は各陣営の主要メンバー達の確認中

オバロド支点

フェアリーテイル・シンフォギア

ナツ・グレイ・ガジル達のいつものの喧嘩中でエルザがいつものの仲裁する(ほぼエルザが半殺し)ルーシィ達いつものの光景に溜息中

装者達はクリスの怒り爆発中で翼は毎度の常在戦場にマリアは四つん這いで苦労中、響達はどうコメントしたらいいのか困惑中


モモタロス「俺、参上!!モモタロスだぜ!!」

響「立花響!!好きな物はご飯&ご飯!!」

リムル「俺はリムル、悪いスライムじゃないよ!!」

ケロロ「我輩、ケロロ軍曹であります!!」

友奈「讃州中学勇者部、結城友奈勇者です!!」

若葉「勇者、乃木若葉だ」

芽吹「防人隊長の楠芽吹、勇者です」

ナツ「俺はナツ、フェアリーテイルのナツだ!!」

士郎「衛宮士郎、正義の味方だ」

イリヤ「イリヤスフィール・フォン・アインツベル、ま・・魔法少女です」

ジーク「俺はジーク、ホムンクルスだ」

ゴブリンスレイヤー「ゴブリンスレイヤーだ、ゴブリンは皆殺しだ」

キリト「俺はキリト、黒の剣士だ」

銀時「坂田銀時で〜す、正直面倒くさいです〜」


イリヤ「帰りたいよう」

ケロロ「帰り得ない」

キリト「状況掴めない」

リムル「掴め得ようにも」

友奈「戻りたいのに」

モモタロス「戻えね〜」

ジーク「状況が難しい」

響「混乱しまくり」

ゴブリンスレイヤー「息が詰まる」

銀時「ジャンプ買って来て」

芽吹「嫌です」

士郎「自分で買ってください」

ナツ「腹へった」

若葉「この事態で」

全員

「嗚呼、それでもコレでもけれども!!」


この面白い世界も気持ちいいほどこの世界

ここにいるのはオカシイ事 やりたい放題

存外 やりたいほど面白い気持ちいいような

このデンジャラスで良いじゃん、スゲーじゃん、バカサバイバー

レッツパーリィ!!


アスナと話合う翼

バズーカに吹っ飛ばされる土方とクラインとランサー

バズーカを撃った沖田とギロロ

エルフとシノンと杏が弓矢の話合い

ツッコミ疲れるクリスとリズベット

グレイの半裸と近藤の下半身全裸で顔を隠す樹とウェンディと神官とシュナとグレイの服を回収中のジュビア

ベニマルとエルザとタママとデネブはケーキの話合い

お妙のダークマターとシオンの紫色の料理を構える

死屍累々の夏凛・切歌・ゴブタ・新八・クロ・九兵衛

モードレッドとガジルと神楽の喧嘩中と仲裁するリーファ

トラウマモードのドロロ

わいわい話合いしているセレナとユイと亜弥とリュウタロス

シリカと調と弥勒と雀とウラタロスとシャルルはヘドロさんのお茶に気まずい状態

お昼寝中の園子と終とジーク(電)

アーチャーとアリスとテディとしずくとモア一緒にお菓子作り中

クルルの嫌がらせにキレるマリアとミユと珠子と千景

東郷と未来とひなたの謎のオーラで話合い中の3人

チーズを貪るリザードとアストルフォと風とキンタロス

リグルドと弦十郎と綺礼のマッスルポーズに笑うドワーフと高嶋とハッピーとリリーと奏

ランガに噛まれながらエリザベスの上に乗っかるって笑って飛んでいく桂(血まみれ)

ルーシィと凛とユージオと仲良く話合いしていた

セイバーとルーラーが仲良くお茶を飲む

笑う天草と2世

芽吹

ナツ

ケロロ

キリト

若葉

ジーク



ゴブリンスレイヤー

イリヤ

モモタロス

士郎

リムル

銀時


このすば支点

電王・ゴブスレ・天スラ

オバロド支点

シンフォギア・勇者組

リゼロ支点

Fate・SAO・銀魂

幼女支点

ケロロ小隊・フェアリーテイル


全員

「世界〜面白くしちゃうのは〜」

「我々・俺達・私達・自信だーーーーーーー!!!」

「異世界かるてっとです!!! 異世界かるてっとです!!!」

「異世界かるてっとだーーーーーーー!!!!」


以上がオープニングです

感想は最大3回まで

前書き後書きは纏めず分けて書いて下さい




 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ルルーシュ「皆さん、こんにちはルルーシュです、今回はこの夢の国のナレーションを担当をします・・・・・」

 

「てゆーか、何故この俺がこんな事になっているんだ!!?(素)」台本を床に叩きつけ、色々とツッコミする

 

「第一 俺はナナリーが主役で良いんだから!!!」問題発言

 

 

新八「嫌、アンタの事情は知らねーし!!!」ツッコミ

 

 

クリス「大体、あたし等はまたツッコミ担当だしね」

 

 

夏凛「園子の夢ネタに関係ない人が来てるからね(汗)」ツッコミ

 

 

園子「そのアリス役を発表するよ〜〜〜」

 

 

 

アリス役

 

 

アリス(SAO)

 

 

アリス「まぁ、当然の人選ですから!!」ドヤ顔で言う

 

 

ルーシィ

 

 

ルーシィ「原作小説の話でアリスの格好していたからね(汗)」

 

 

エミリア

 

 

エミリア「頑張ります」

 

 

ミユ

 

 

ミユ「なんで私が?」疑問する

 

 

園子「中の人ネタ〜〜〜」

 

 

ルルーシュ「ナ・・・・」上から金タライが落下

 

 

ゴンッ!!

 

 

クリス「中の人ネタをするから(汗)」

 

 

ルルーシュ「それでは気を取り直しある所に四人のアリスがいた・・・こんなんでいいのか?(汗)」あり得ないくらいのタンコブが出来ていた(3個分)

 

 

新八「イヤ、そこで同意を求めても・・・(汗)」ツッコミ

 

 

クリス「つーか、いきなり四人のアリスって・・・(汗)」ツッコミ

 

 

夏凛「いきなり、問題が発生しているわね(汗)」ツッコミ

 

 

ルルーシュ「アリス達は時計を持ったピンク色のウサギ(ギア装着の調)が慌てていました」

 

 

調「急げ!!急げ!!遅刻しちゃう!!」ローラーで急ぐ

 

 

新八「早すぎるでしょ!!?」ツッコミ

 

 

クリス「てゆーか、ギアで行くのありかよ!!?」色々とツッコミ

 

 

夏凛「コレ、追いつけるの?(汗)」

 

 

アリス「待ちなさい!!!!」鎧姿ではなくアニメ時のアリスが神聖術式で作った姿で走っている

 

 

ルーシィ「ちょっ!!!?待って!!?(汗)」アリスの予想外の走りに驚く

 

 

エミリア「凄く走っているのね」

 

 

ミユ「追いかけて行かないのですか?(汗)」

 

 

新八「いきなり世界感メチャクチャですね(汗)」ツッコミ

 

 

ルルーシュ「ウサギを追いかけていったアリス達はウサギが入っていった穴に突撃して入って行きました」

 

 

クリス「なんでそこで突撃?(汗)」ツッコミ

 

 

ルルーシュ「穴に入った四人はそこに小さな扉ががありました」

 

 

エミリア「ウサギさんはこの小さな扉に入ったのかな?」

 

 

ルーシィ「流石に私達四人が入って行けるサイズじゃないわよ?(汗)」

 

 

ミユ「サファイアでも入って行けるサイズでもないですから」

 

 

アリス「そうですね。剣の入るサイズでもありませんから」

 

 

新八「入れるかーーーーーーーーーーーーーー!!!!」ツッコミ

 

 

ルルーシュ「困りまわった少女達は机に丁度4人分のケーキがありました」

 

 

ルーシィ「もしかして、コレを食べたら小さくなって通れるかも!!」

 

 

エミリア「そうなのかな?」首を傾げる

 

 

ミユ「大丈夫なのですか?(汗)」

 

 

アリス「食べてみれば分かるはずです」

 

 

ルルーシュ「4人はさっそくケーキを食べる」

 

「するとみるみると身体が小さくなっていきました」

 

 

アリス「おお!!身体が小さくなっていきますね」

 

 

ルーシィ「これなら扉に行けそうね」

 

 

ミユ「それにしてもなんでカレー味?(汗)」カレー味で複雑な表情

 

 

エミリア「アレ?この扉・・鍵がついているわ」

 

 

ルルーシュ「そうこの扉に鍵が掛かっていたのです」

 

 

アリス「くぅ!!!鍵が掛かっていたのですか!!?」剣で扉を叩く

 

 

ルルーシュ「困り果てた一行だったが・・・」

 

 

???「お困りのようだね」

 

 

ルーシィ「えっ!!?なんで!!?」

 

 

ルルーシュ「そこにいたのはルーシィの精霊のアクエリアスだった」

 

 

ルーシィ「なんでアクエリアスがココに!!!?(汗)」

 

 

アクエリアス「今回はスペシャルって作者に聞いたから特別ゲストに来てやったんだよ♪」

 

 

新八「なんでそんな所に説明するの!!!?」ツッコミ

 

 

クリス「つーか、コレって外の(ルルーシュやツッコミ組のいる楽屋)アタシ等のいる所に内容が飛ぶのか?(汗)」

 

 

夏凛「今更?(汗)」ツッコミ

 

 

アクエリアス「という訳で!!!コレをくらって行きやがれ!!!!」渦潮と大波を起こす

 

 

ルーシィ「ぎゃあああああああああああああああ!!!(泣)」渦潮に呑まれる

 

 

アリス・エミリア・ミユ

 

「「「きゃあああああああああああああああああああああああああああああ!!!?(泣)」」」巻きぞれ

 

 

ルルーシュ「一行はアクエリアスの波に呑まれて流されていきました」

 

「・・・・・嗚呼、ナナリーがあそこまでに小さくなっていたら本当にあんな戦争を起こさなかったのに・・・・」黄昏れる

 

 

新八「いや、アンタが起きしたんでしょ!!?」ツッコミ

 

 

クリス「色々な際どいボーズとかセリフ言っているのに・・・・?(汗)」ツッコミ

 

 

夏凛「私も同意見だわ・・・・(汗)」

 

 

ルルーシュ「・・・ゴホンッ!!! 流された彼女たちは川に流され岸まで泳いでいきました。さぁ濡れた彼女たちをもてなせお前達!!!」

 

新八・クリス・夏凛

 

「「「だからお前が威張りながら言うなーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!(怒)」」」ツッコミ

 

 

ルルーシュ「岸にたどり着くつくとそこに大きなドードーがいました(咲世子と終)」

 

「ドードーは濡れた彼女たちを浴場に入らせている間に程良い感じに服を乾かし(終は彼女たちがいる前だけでトイレに行って、服の乾かしたり飲み物スタンバっている間だけ動いていました)上がって来た彼女たちをドライヤーで綺麗乾かしたり飲み物を用意周到にサービスをしていた」

 

 

新八・・クリス・夏凛

 

「「「う・・うわあァァァァァァァァ・・・(汗)」」」

 

 

ルルーシュ「そんなこんなでドードー達にサービス受けて出口を探しに行きました」

 

「よくやった!!!咲世子に終!!!」

 

 

クリス「アンタは何もしていねぇだろーーーーーーー!!!」ツッコミ

 

 

新八「あの〜〜〜ココに泣いている人がいるですけど・・・?(汗)」

 

 

ドロロ(ドードー)「酷いよ〜〜〜〜〜〜!!(泣)」手伝っていたのに放置されてトラウマモード

 

 

夏凛「ゴメン、私も気づくのが忘れていたわ・・・・(汗)」

 

 

ルルーシュ「そんなこんなでアリス達は元に戻る為に出口の場所を探すのでした」

 

「するとそこに青い芋虫と黄色い芋虫(ラクシャータ・クルル)が寝転んでいました」

 

「芋虫はアリス達にケーキの味・効果・身体の変化・使用した際の時間などの説明を聞き込みをしていました。ええい!!!貴様等の説明などどうでもいいから早く先に進ませろ!!!(怒)」

 

 

夏凛「私も同意見だわ(汗)」ツッコミ

 

 

ルルーシュ「芋虫達どうでもいい説明から彼女たちは大きな家を発見したのでした」

 

 

アリス「ココにあのウサギが?」

 

 

エミリア「多分かな?」

 

 

ルーシィ「でもあの芋虫が聞き込みしたらココにいるって」

 

 

ミユ「とりあえずはノックしてみましょう」

 

 

コンコン!!

 

 

調「はい、誰なんです?」

 

 

切歌「お客様デスか?」同じウサギ担当役

 

 

アリス「すいませんが、そこの貴方(調)はコレを落としていませんでしたか?」時計を出す

 

 

ルルーシュ「そう、彼女はウサギが落とした時計を返しに来たのであった」

 

 

調「わざわざありがとうございます!」お礼する

 

 

切歌「お礼にお茶とお菓子をご馳走するデース!!」

 

 

ミレイナ(公爵夫人)「不思議の国、不思議の国、不思議の国、不思議の国、不思議の国・・・ブツブツ」

 

 

風(公爵夫人2)「不思議の模様足し、不思議の模様足し、不思議の模様足し、不思議の模様足し、・・・・ブツブツ」

 

 

新八「アレ?なんで役が二人担当なんですか?」

 

 

ルルーシュ「作者曰く「人数が多い所は強制的に担当を二役をする」と作者が本来、原作の少ない所に担当枠を少し増やして無理矢理感を上げているらしい・・・」

 

 

夏凛「ああ、それで風が公爵夫人の役が2つがあったのね・・・(汗)」納得した夏凛

 

 

クリス「アイツ等(切歌と調)もウサギが二人なのもそれが理由か・・・(汗)」

 

 

調「公爵夫人、お客様を連れてきました」

 

 

切歌「連れて来たデース!!!」

 

 

ミレイナ「あら?お客様?」

 

 

風「おお!?これまた凄い女子力の不思議の女子力が来たわね!!」

 

 

ミレイナ「そうね!!議題は不思議の国のアリス達に決定ね!!!」

 

 

風「それじゃあ、料理のご馳走の用意するわよ!!!」

 

 

ニーナ・樹(料理人)

 

「「お待たせしました!!!」」

 

 

皆が見たのは紫色に発光している 危険な料理と同じく紫色に染まったうどん?と不気味な笑い顔の殺人を犯した動物?の絵描きだった

 

 

ミレイナ・風

 

「「え・・え〜と、コレは・・・・?(汗)」」

 

 

ニーナ「フレイヤの懐石料理のフルコースです(笑)」

 

 

樹「その辺の調味料をぶち混んだうどんとケーキだよ」

 

 

一同

 

「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(無言)(汗)」

 

 

ルーシィ「食えるの?(汗)」

 

 

ニーナ「食べれますよ・・平気な兵器ですから〜」

 

 

新八「食えるかーーーーーーーーーーーーーー!!!!」ツッコミ

 

 

ミレイナ「悪いけど、料理を下げてくれる?(汗)」

 

 

風「樹も悪いけど、下げてちょうだい(汗)」

 

 

ニーナ「公爵夫人はいつもそう!!!!出来たの下げてばかりして全然食べてくれない!!!!」声をあげる

 

 

樹「お姉ちゃんもいつもそうだよ!!!あたしの料理を全然食べてくれない!!!!」同

 

 

風「いつもごめんだけど!!」

 

 

樹「そこら辺の調味料を適当にぶち混んで美味死く作ったのに!!!」

 

 

クリス「おい!!!字がオカシイだろ!!!(汗)」ツッコミ

 

 

夏凛「確実に殺す気じゃないのよ!!!?(汗)」ツッコミ

 

 

ミレイナ「兵器は作るのは良いけど・・・安全な平気な戦術兵器じゃない料理を作ってくれたら食べるけどね?(汗)」

 

 

風「そのせいでアタシが何回病院送りに行くハメなったかわかってる!!!?(泣)」

 

 

新八「って料理を食べてたんかい!!!!」ツッコミ

 

 

ニーナ「戦術兵器じゃない、戦略兵器!!!!」

 

 

樹「あたしはいつもお姉ちゃんに食わせてないよ!!!あのゴリラの人に食わせて逝かせって(抹殺)上げる為、作って(開発)いるのに!!!!」

 

 

夏凛「ってあのゴリラの宝塚ネタをまだ根に持っていたの!!!?(汗)」ツッコミ

 

 

アリス「彼女(ニーナ)のは兵器を認めているのですね・・・」

 

 

そこへ

 

 

ドゴン!!!!

 

 

足で扉を破壊した上に足からパンツ見れかけの・・・

 

 

 

 

カレン「ちょっとその辺の近くにいる3月ウサギと!!!」

 

 

アーニャ「もう一人の白ウサギ〜と・・・」

 

 

リヴァル(ヤマネ)「Zzzzzzzz!!」

 

 

園子(ヤマネ)「Zzzzzzzz〜!!」

 

 

エミリア「寝ているけど?」

 

 

カレン「そいつ(リヴァル)はどうも良いけど」

 

 

アーニャ「・・・・・」園子に毛布をかける

 

 

ミユ「あっ、そっちはいいんだ」ツッコミ

 

 

カレン「オタクの所に希少に声を上げているのがいってお茶会が全然出来ないんです!!!?」

 

 

ニーナ・樹

 

「「いません!!!!!」」声叫ぶ

 

 

カレン「そうそうそれです!!!それのせいで全然お茶会が出来ないのですけど!!!ねぇ、ヤマネ!!」

 

 

リヴァル・園子

 

「Zzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzz〜!!!!」

 

 

エミリア「寝ているけど?」

 

 

カレン「無視して」キッパリと切り捨てる

 

 

調・切歌

 

「「被ってる・デース」」

 

 

カレン・アーニャ

 

「「ハァ?」」

 

 

カレン「何言っているの?被ってるのあなた達でしょ?(怒)」

 

 

調「いいえ、こっちの方がウサギに似合う方です(怒)」

 

 

切歌「そうデース!!調とアタシがウサギに相応しいデス!!調の方がウサギに似合うしかわいいのデス!!!」少し興奮気味

 

 

調「切ちゃん・・・ちょっと恥ずかしいからちょっと黙ってて(恥)」

 

 

カレン「ハァ!?あんたより私の方がウサギが合うわよ!!バニーだって、やっているくらいよ!!!(原作の方)隣(アーニャ)の方に比べて胸があるわよ!!」調どころかアーニャにも擦る

 

 

アーニャ「喧嘩売っている?(激怒)」無表情でキレっている(カレンにも殺意を向ける)

 

 

調「殺るの?」ギアをスタンバっていた

 

 

カレン「上等よ!!」紅蓮スタンバっている

 

 

ルーシィ「ちょっと待っ・・・!!!?(汗)」

 

 

調・カレン

 

「「真のウサギは私だーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!」」激突した二人

 

 

クリス「やっぱりこの展開かよ!!?」ツッコミ

 

 

新八「しかもニセ2年後の桂さんと九兵衛さんのと同じくだらねえ対決だし!!?」ツッコミ

 

 

ちなみにまったく関係ない所でプリズマアイリと藤村タイガーが二人の喧嘩の隣でバトルしていた

 

 

アイリ・タイガー

 

「「ハァーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!」」

 

 

夏凛「なんで関係ない人がいるのよーーーーーーー!!!?(汗)」ツッコミ

 

 

イリヤ(ネズミ)「ちょっとママ!!?」止めづらい様子

 

 

クロ(黒ネズミ)「迷惑だからやめてーーーーーーー!!?」

 

 

更に・・・・

 

 

切嗣「どうしようどうしようどうしようどうしようどうしようどうしようどうしようどうしようどうしようどうしようどうしようどうしようどうしようどうしようどうしようどうしようどうしようどうしようどうしようどうしようどうしようどうしようどうしよう」トイレの中で二人の対決阻止するべきかトイレの中で新聞読みながら考え中(大)

 

 

終「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」隣のトイレに入っていた(大)

 

 

ドロロ「ひどいよ〜ひどいよ〜ひどいよ〜ひどいよ〜ひどいよ〜ひどいよ〜ひどいよ〜ひどいよ〜ひどいよ〜ひどいよ〜ひどいよ〜ひどいよ〜!!!」更に隣のトイレに入っていた(トラウマモード)

 

 

新八「ってなんで関係ない奴等がいんだぁーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!?(汗)」ツッコミ

 

 

アーニャ・切歌

 

「「やぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!」」こっちも激突

 

 

風「ぎゃあああああああああああああああああああああああ!!!?(泣)」巻きぞれ

 

 

樹「お姉ちゃんーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!?(泣)」

 

 

珠子(羊)「ギャーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!?(泣)」巻き添え

 

 

杏(ヤギ)「タマっち先輩ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!?(泣)」巻き添え2

 

 

ルーシィ「ちょっと誰か止めてーーー!!?」

 

 

ミレイナ「さぁ!!ついに始まったウサギ決定対決勝つのはどっちだーーーーーーー!!?」

 

 

クリス「何やってんだよ!!?」ツッコミ

 

 

リヴァル「公爵夫人今日こそこの想い受け止めて!!!」抱きしめる

 

 

エミリア「料理人さん皆を止めて!!?」

 

 

ニーナ「フフフフフフフフフフフフフフフフフフフフフフフフフフフフフ!!!!」フレイヤのスイッチスタンバってます

 

 

夏凛「ぎゃあああああああああ!!!?(泣)」

 

 

アリス「避難しましょう」逃げる準備をスタンバっていた

 

 

ミユ「同感です!!」逃走

 

 

イリヤ「ちょっとミユーーーーーーー!!?(汗)」

 

 

クロ「この状況を放置!!?(汗)」

 

 

ルビー「アレ?そういえば、帽子屋さんは?」

 

 

サファイア「姉さん・・帽子屋はそこの床に」

 

 

巻きぞれを喰らって床にボロボロに倒れていた翼(帽子屋の格好)が●ムチャのボーズで屍になっていた

 

 

翼「わ・・私の出番が・・・コレだけ・・・なのか?」ピクピクと痙攣ながらガクッとなって絶唱顔になっていた

 

 

 

 

外・・・

 

 

アリス「全員いますか?」

 

 

エミリア「はい」

 

 

ルーシィ「ハァハァ・・・・!!(汗)」息切れ

 

 

ミユ「死ぬかと思いました・・・(汗)」

 

 

???「どうしたの?」

 

 

そこには

 

 

ルルーシュ「現れたのは際ど・・・もとい子鹿の姿をしたシャー・・・もとい人がいました」

 

 

クリス「言い直したな」ツッコミ

 

 

夏凛「言い直したわね」ツッコミ

 

 

新八「言い直したようですね(鼻血)」ツッコミしながら鼻血を垂らす

 

 

クリス・夏凛

 

「「何、鼻血出しているだよ・のよーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!?(怒)」」ツッコミしながら新八の頭にダブル踵落としをかます

 

 

新八「ボハァ!!!?」二人に潰される

 

 

シャーリー「あなた達は元の世界に帰りたいのよね?でもね、私の場合ちょっと複雑で困ったくらいに帰り方がわからないのよ・・・」

 

 

アリス・エミリア・ルーシィ・ミユ

 

「「「「へ?」」」」

 

 

シャーリー「原作アニメ版だと私は死んでいるのに劇場版だと自然に生きているのがあってこの状況の場合、私は死んでの?生きているの?のどっちかのぐらいで帰り方がわからないのよ・・・・(汗)」アニメの死亡フラグネタと原作の愚痴に困惑中を語り出す

 

 

ルルーシュ「イヤ、本当にゴメン・・・・(汗)」

 

「俺もあの場合、どうコメントしたらいいのか困っているし、原作のネタを余りツッコミを入れないでほしいんだけど・・・(汗)」本人も困惑中

 

 

クリス「アタシもそれはどうかと・・・・(汗)」ツッコミ

 

 

夏凛「私も・・・(汗)」

 

 

ちなみに新八は二人のツッコミにより気絶中

 

 

ルルーシュ「子鹿の・・・・この場合はどうコメントしたらいいのかわからんがアリス達はとりあえずの道を聞き込みして先を歩き出しました。すると道が三つに別れた所につきました。そこにはトゥイードルダム(高嶋友奈)とトゥイードルディ(結城友奈)がおりました」

 

 

夏凛「当然の人選ね(汗)」納得している

 

 

クリス「どっちが姉かも解るもんな(汗)」ツッコミ

 

 

ルルーシュ「二人の案内で真ん中以外のルート聞く・・・」

 

 

高嶋「左のルートを行くと大海賊時代の●ンピースと火影なる●ルトとこの世の世界溢れるグルメ時代の●リコと7つの玉の●ラゴンボールのゴチャ混ぜしたルートか・・・?」

 

 

友奈「右のルートは一年戦争から続く●ンダムと無法の荒野の●トムズと魂の世界の聖戦士●ンバインと勇者●ボの世界のゴチャ混ぜしたルートか・・・?」

 

 

結城・高嶋

 

「「どっちのルートがいい?」」

 

 

クリス・夏凛・新八(復活)

 

「「「どっちも行けるかーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!(怒)」」」ツッコミ

 

 

新八「真ん中以外のルートがハチャメチャ過ぎる危険ルートじゃねぇか!!?」ツッコミ

 

 

クリス「どっちのルートも色んな意味で行けるか!!?(汗)」ツッコミ

 

 

夏凛「真ん中以外の選択肢が無いわね・・・・(汗)」ツッコミ

 

 

ルルーシュ「結局真ん中のルートを通るがここで空腹をしていた・・・フン!!貴様等の空腹感など我がナナリーの空腹時の音の方が可愛らしいものだ!!!」問題発言

 

 

新八「それならウチの姉上とお通ちゃんの空腹感の方がまだマシじゃあ!!!」

 

 

クリス「ってなんで、そこでどうでもいい事をやってやがる!!?(怒)」新八の顔面殴る

 

 

新八「ホバァ!!!」

 

 

夏凛「頭が痛いわね(汗)」ツッコミ

 

 

ルルーシュ「空腹する一行の前にハンプティダンプティ(デミウルゴス)がおりました。帰り道を尋ねましたがハンプティダンプティは知りませんでした。そこでハンプティダンプティは改造人間ジャバウォックの伝説を語りました。「おお!!我が息子達よ!!瞬く靡かせる縦髪!!素早く走らせながらのギアスキャンセラーと上半身裸で寒風摩擦しながら某名曲を歌うOTONAと麻婆豆腐・春雨・那須を抱えながら走り抜く男とマッスルポーズの緑色の人!!!」と語りアリス達はなんであんなんで元気なったか知らんがとりあえず元気になったのでした」

 

 

クリス「コレ絶対、オッサン達だろ・・・(汗)」ツッコミ

 

 

新八「ええ、多分(汗)」察しながらツッコミ

 

 

夏凛「本当にあんなんで元気になったのね(汗)」ツッコミ

 

 

ここからはしばらく新八達のツッコミがありません

 

 

ルルーシュ「一行が進むと川岸にたどり着く」こっちもしばらく不在

 

 

 

近藤「アレ?なんで君達がここにいるの?」

 

 

アリス「それはこちらのセリフです。何をやっているのですか?」

 

 

松平「おう、実はなちょっと殺人事件の捜査をやっていたんだよ」

 

 

???「長官、誰なんですか?こちらのお嬢さん方は?」

 

 

エミリア「貴方は?」

 

 

佐々木「自己紹介がまだでしたね。私は見廻組の局長の佐々木異三郎です。こちらの女性は私の部下の信女です」ケータイ弄りながら自己紹介

 

 

ルーシィ「それで何の捜査を?」

 

 

松平「ああ、この川岸に死体が転がっていたの発見したんだよ」

 

 

そこには両断され白目剥いた桃太郎だった(鬼灯の冷徹)

 

 

近藤「だから、明らかに日本昔話だろ!!!」ツッコミ

 

 

ミユ「本当に殺人でしたか?」

 

 

土方「ああ、俺は桃のデカ差とバーさんの証言とジーさんのアリバイを確認をとっつぁんに聞いていた」

 

 

ミユ「お爺さんの鎌とお婆さんが桃を切った包丁はどうでしたか?」

 

 

近藤「何、君もとんでもないほどの怖い事を聞くの!!?」ツッコミ

 

 

土方「今、とっつぁんがDNAを撮っているの確認中だ」

 

 

ミユ「では、犯人はお爺さんとお婆さんの・・・」

 

 

佐々木「違いますよ。それは真犯人が残した偽装工作です。犯人は犬(シロ)猿(かき助)キジ(ルリオ)の方で猿が犯人です。エリートの判断、エリートの感です。エリート万歳」

 

 

ミユ「!!?」衝撃の顔

 

 

近藤「なんで君も衝撃するの!!!?」ツッコミ

 

 

沖田「違いますぜぇ、犯人は猿じゃない、猿は金が使えねから」

 

 

エミリア「!!?」衝撃の顔

 

 

ルーシィ「なんでアンタも衝撃するの!!?」ツッコミ

 

 

信女「違うわ・・あなた達は間違っているわ・・何故なら正直面倒くさいから」

 

 

土方・沖田・佐々木・ミユ・エミリア

 

「「「「「!!?」」」」」衝撃の顔

 

 

ルーシィ「アタシと同じ声で何言ってるのよ!!?」ツッコミ

 

 

アリス「いいえ、あなた方は単純に桃太郎の縛り過ぎて重要な事を見逃しています。私がちょっと色々と調べてきて確認しましたが桃太郎の死体には前の切り口があるのに後ろには切り口がありません。つまり犯行は前から斬りかかる兇器が持つ犯人つまり、犯人は外部犯の犯行です」

 

 

近藤(おお!!桃太郎のネタがアレだけど、以外な回答がきたな!!)

 

 

アリス「真犯人は・・・」

 

 

ウルトラセブン

 

ウルトラマンゼロ

 

ウルトラマンオーブ(ハリケーンスラッシュ・エメリウムスラッガー)

 

ウルトラマンエックス(エクシードX)

 

ウルトラマン21

 

ウルトラマンマックス

 

ウルトラマンジード(ソリッドバーニング)

 

アリス「のどなたかが犯人です」

 

 

近藤・ルーシィ

 

「「なんでだ・なのよーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!?」」ツッコミ

 

 

近藤「なんでウルトラマンが犯人なんだよ!!?」ツッコミ

 

 

アリス「兇器が余り短いスラッガー系武器が怪しいのです。オマケに死体には上にからではなく下から斬られた後があるからです!!更には戦隊と仮面ライダーと宇宙刑事達を襲った事があるからです!!」手に「スーパーヒーロー大戦乙」のDVDを持ちながらドヤ顔

 

 

ルーシィ「なんでそこでドヤ顔!!?」ツッコミ

 

 

近藤「しかもそれ全然関係ないでしょが!!!!?」ツッコミ

 

 

土方・沖田・佐々木・ミユ・エミリア

 

「「「「「!!?」」」」」衝撃の顔

 

 

近藤「だからなんでだーーーーーーーーーーーーーー!!?」ツッコミ

 

 

 

松平「ああ、言い忘れたけども喉に団子状のもあるからねぇ〜」

 

 

佐々木「やっぱり犯人は猿です。猿は糞投げつけます。エリートの判断が正しかった、エリートの発想、エリート万歳」

 

 

ルーシィ「イヤ、エリート全然関係ないですけど!!?(汗)」ツッコミ

 

 

土方「アホか、アレは爺さんと婆さんが用意したキビ団子だ。俺の方が正しい、マヨネーズ万歳だ!!」

 

 

近藤「イヤ、お前は違う爺さん婆さんだろ・・(汗)」ツッコミ

 

 

アリス「何を言っているのですか?犯人はウルトラマンの誰かなんです。アレは印籠に何かが入っている劇薬です。私が正しいのです。私の判断が正しい、騎士の誇り、SAOAB面白い」

 

 

ミユ「ソレ、黄門様のですし、そっちは作者が絶賛プレイしているアプリゲームですよね?」ツッコミ

 

 

土方「犯人は爺さんと婆さんだ」

 

 

佐々木「いいえ、猿です」

 

 

アリス「いいえ、ウルトラマンです」

 

 

土方「爺さん婆さんだ」

 

 

佐々木「猿です」

 

 

アリス「ウルトラマンです」

 

 

佐々木「爺さん婆さんと猿です」

 

 

土方「猿の爺さん婆さんだ」

 

 

アリス「爺さんと婆さんと猿のパラディンです」

 

 

佐々木「今、猿のパラディンって言いませんでしたか?」中の人ネタ

 

 

 

 

 

 

それから30分後・・・・

 

 

 

ルルーシュ「ふぅ〜スッキリした〜」休憩をしていた

 

 

新八「本当ですねぇ〜」

 

 

クリス「お昼休みがあって助かったな」

 

 

夏凛「さぁ、続きを再開よ!!」

 

 

アリス「まさか、彼が犯人とは・・・!!(泣)」

 

 

ミユ「まさか・・練習したら手が滑って手元が狂って、桃太郎に偶然直撃なんて・・・(泣)」

 

 

エミリア「悲しい話だったね・・(泣)」

 

 

ルーシィ「・・・・・・そうかな?(汗)」ポリポリとほっぺを搔きながらツッコミ

 

 

クリス「えっ?誰が犯人なんだ?(汗)」

 

 

夏凛「さぁ?(汗)」

 

 

新八「犯人は誰なんですか?(汗)」

 

 

ルルーシュ「え〜と、犯人は大きな角があって弟の剣と自分の剣を最終奥義を試して練習したら手が滑って手元が狂って、桃太郎を殺害してしまって自首したらしいが桃太郎も死んでいなかったくらい気絶だから別に大丈夫だったらしい・・・(汗)」

 

 

警察に連行された●ルディさん(悪)(●シンロボ)

 

 

ルルーシュ「事件は解決して一行は少し休憩をしました。すると・・・」

 

 

セレナ(赤付きん)「アレ?ここで何をやっているのですか?」

 

 

ユイ(赤付きん2)「何んだかお疲れのようですが・・・?」

 

 

亜弥(赤付きん3)「お力になりますよ」

 

 

夏凛「・・・・・嗚呼、納得するくらいの役ね・・・」亜弥達の役に安心感が満ちていた

 

 

クリス「そうだな〜アイツらは眩し過ぎるからな〜」セレナ達の姿に若干ほっこりしていた

 

 

ルルーシュ「フン!ウチのナナリーがいれば見栄えマシになるくらいだからな!!」

 

 

新八「イヤ、関係ねぇ〜だろ、ウチのゲロリン(神楽)はどうかと・・・(汗)」ツッコミ

 

 

アリス「実はかくかくじかじか・・・」

 

 

セレナ「なるほど、それなら私達がいるおばあちゃんのおウチに案内します」

 

 

亜弥「これからお見舞いのお届けに向かう途中だったので!!」

 

 

ユイ「でも、気をつけて下さい、ここら辺にオオカミと凶悪大熊がいるみたいです」

 

 

新八・クリス・夏凛

 

「「「へっ?クマ?」」」

 

 

新八「アレ?赤付きんにはオオカミだけのはずじゃ?(汗)」内容に疑問する

 

 

クリス「だよな・・・?(汗)」

 

 

夏凛「いったい、何の展開やら(汗)」

 

 

糞貴族2「おや?あそこに愚民がいるようですね」

 

 

糞貴族「フン!あの愚民共に道に迷ったから道を聞こうか」

 

 

ワカメ「おい、そこの・・・・・」何かを言うようとしたら途中で途切れる

 

 

マリア(母親役兼暴走兼熊)「ゴオァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ!!!!!(殺)」愚か者達を襲いかかる(殴る)

 

 

アスナ(母親兼熊役2)「うおりゃあァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ!!!!(殺)」ヴラド産の杭を刺しまくる

 

 

芽吹(殺し屋兼熊兼亜弥のボディガード)「ハァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ!!!!(殺)」銃剣で斬りまくり

 

 

バキボキ!!!!

 

ドスドス!!!!

 

ズバズバ!!!!

 

 

ワカメ・糞貴族・糞貴族2

 

「「「ぎゃあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!?」」」

 

 

アリス「おや?何かいませんでしたか?」気づいていなかった

 

 

亜弥「え?そうでしたか?」同じく

 

 

ルルーシュ「うん?何か居たのか?」こっちも気づいていなかった

 

 

新八「気のせいじゃありません?」同

 

 

光の速さでワカメ達を瞬殺されていた

 

 

ルルーシュ「そんなこんなで赤付きん達と一緒にお婆さんのお家にたどり着くのでした」

 

 

夏凛「展開早いわね(汗)」ツッコミ

 

 

ヘドロ(お婆さん役)「あら、赤付きん来てくれたのね」

 

 

コキュートス(お婆さん役2)「ソレニシラナイヒトモイルヨウネ?」

 

 

バーサーカー(ヘラクレス兼お婆さん役3)「●●●●●●ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!(いらっしゃい!!!!!!)」

 

 

新八「・・・・え〜と・・・・?(汗)」困惑中

 

 

クリス「・・・・逆じゃね?(汗)」ツッコミ

 

 

夏凛「特にアレっていうかあの人(ヘドロ)がねぇ・・・・(汗)」ツッコミ

 

 

ルルーシュ「シンフォギアのナスターシャなら判らんでもないけどな・・・・?(汗)」ツッコミ

 

 

ウェル(オオカミ役)「あっ!そこのお嬢さん達、そこで財布を落とし・・・・」手にセレナ達の財布(マリア達が用意した囮の財布)

 

 

アダム(オオカミ役2)「そこのお嬢さん・・・」

 

 

クソジジィ(オオカミ役3)「フン!嘆かわ・・・・・」

 

 

何かを言う前に

 

 

 

マリア(黒い暴走)「ゴオァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ!!!!!!(殺)」英雄馬鹿を殴り掛かる

 

 

アスナ(暴走)「死ねぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!!(殺)」裸馬鹿とクソジジィをガトリング砲をぶっ放す

 

 

芽吹「食らいなさいィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィ!!!!(殺)」火炎放射器を裸馬鹿とクソジジィに焼き殺す

 

 

セレナ「マ・・マリア姉さん!!!?(驚)」驚くセレナ

 

 

ユイ「マ・・・ママ!!!?(驚)」同

 

 

亜弥「芽吹先輩!!?(驚)」同2

 

 

しかしそこへ更に

 

 

響(黒い暴走兼大熊&バイオハザードRe:3版ネメシスの格好)「ガアァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ!!!!!!クソジジィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィ!!!!!(殺)(ネメシス風)」ロケラン&火炎放射器を所持しながら襲う

 

 

バキボキドゴ!!!!

 

バルルルルルルルル!!!!

 

ゴアァァァァァァァァ!!!!

 

バゴン!!!

 

ゴアァァァァァァァァ!!!!(響の雄叫びネメシス風)

 

 

英雄馬鹿「ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!?(泣)」マリアにボコボコに殴り倒される(顔面・身体)

 

 

裸馬鹿・クソジジィ

 

「「アバババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババ!!!!!?(泣)」」ハチの巣と蒸し焼きと兇器殴打(響のみ)

 

 

未来(響と同じギア(イベント使用)と黒い暴走付)「ゴォルアァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ!!!!!!(殺)」3人を殴る(顔面)

 

 

3人「ぎゃあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!?(泣)」未来にやられる

 

 

マリア「いつもいつもしつこいのよ!!!!私の(過去のシーン含む)所に出てくるんじゃないわよ!!!この変態ストーカーがぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!(殺)」ウェルの背中に乗りプロレス技で関節をへし折る

 

 

英雄馬鹿「や・・やめてーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!?(大泣)」関節を折り曲げられて絶叫

 

 

アスナ「ユイちゃんの前で全裸になるんじゃあ無いわよ!!!!この糞変態が!!!!・・・・・キリト君は別に良いけど!!!(怒)」裸馬鹿をレイピアで刺し殺す

 

 

芽吹「アスナさんと同じ理由で亜弥ちゃんの前で全裸にさせないわよ!!!!・・・・・グレイさんと近藤さんは仕方ないけどね」銃剣で全裸馬鹿のケツの穴に差し込み連射

 

 

全裸馬鹿「ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!」絶叫する(ケツの穴に)

 

 

響(ネメシス形態)「クソジジィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィ!!!!!(殺)」アニメ及びイベントの糞ジジィの行いの話でクソジジィを鏖殺中(触手ぽいのも出して)

 

 

未来(シェム・ハ兼大熊&暴走)「滅びよーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!」原作アニメとイベント内と出番が少なかった愚痴を含むのとクソジジィの所業によりクソジジィを鏖殺中

 

 

言葉が出ないくらい殴り倒される

 

 

リーファ(スタンドマン)「ちょっと!!!?アスナさん!!!?皆さん何やっているですかぁぁぁぁ!!!!?(汗)」

 

 

セレナ「姉さん・・・・(汗)」ちょっとドン引き中

 

 

ユイ「?」目隠し

 

 

亜弥「?」同

 

 

ルーシィ「見ちゃ駄目よ・・・(汗)」ユイの目を隠す

 

 

アリス「そうですね」亜弥の目を隠す

 

 

ルルーシュ「・・・・ヤバくないか?(汗)」ツッコミ

 

 

新八「そうですね・・・・(汗)」視線を逸らす

 

 

クリス「あの二人(響・未来の凶悪性)の役が半端がないくらいやば過ぎるだろ・・・・(汗)」一番ドン引きした人

 

 

夏凛「一人だけ、親切していたけどね(汗)」ツッコミ

 

 

コキュートス「Z zzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzz(寝たフリ)」

 

 

バーサーカー「●●●●●ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!(Zzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzz(寝たフリ))」

 

 

ヘドロ「いけません!!!!」立ち上がり3人に腕を振るう

 

 

英雄馬鹿・全裸馬鹿・クソジジィ

 

「ブベラッ!!!?」ヘドロさんに殴り飛ばされる

 

 

ヘドロ「危なかった、こんな所に蝶々さんが・・・・」

 

「いけませんよ。殺生は(次したら、ぶっ殺すぞ!!!!)」幻聴が混じりながら3人を殴り飛ばす

 

 

クリス「・・・お婆さんの役意味無くね?(汗)」ツッコミ

 

 

夏凛「同感・・・(汗)」ツッコミ

 

 

アーチャー(猟師)「どうしたのかね?」

 

 

ランサー(猟師2)「何だ何だ?」

 

 

エルフ(猟師3)「いったいどうしたのよ?(汗)」

 

 

セレナ「あ!!猟師さん、姉さん達を止めて下さい!!!?(汗)」

 

 

アーチャー・ランサー・エルフ

 

「「「うん?」」」

 

 

英雄馬鹿を首と関節を折り曲げて(へし折る)黒く染まって暴走したマリア

ちなみにセレナはマリアの背中を取り押さえる

 

全裸馬鹿のケツの穴にフォトンソードと銃剣で集中攻撃中のアスナと芽吹

 

ロケラン(鏖殺含む)と火炎放射器(鏖殺含む)と触手でクソジジィを集中攻撃の響(黒く暴走した大熊とネメシス形態)&ビーム撃ちまくりのシェム・ハ姿の未来

 

リーファはオロオロと戸惑う

 

 

アーチャー・ランサー・エルフ

 

「「「・・・・・・・・・・・・・・・死体処理はこちらで何とかする・・・・・・(汗)」」」締まらない返答

 

 

新八・クリス・夏凛

 

「「「ですよね〜〜〜〜〜〜(汗)」」」ツッコミ

 

 

リーファ「止めて下さいよーーーーーーーーーーーーーー(泣)!!!!!?」

 

 

シノン(猟師4)「どうしたの?」

 

 

アーチャー「ああ、実はかくかくじかじかで」

 

 

シノン「なら銀さんに頼んでみたら?」

 

 

銀時「おう、どうした?」

 

 

神楽「どうしたアルか?」

 

 

シノン「実はかくかくじかじかで」

 

 

銀時「なら丁度良いや、ババァに家賃払う金がいるからこいつ等の臓器を売り払うのに丁度良いから助かるわ・・」

 

 

神楽「ついでにそこで殺されたワカメ達がいるから助かったアル!!」ワカメ達を引きずって来た

 

 

シノン「じゃあ、後はお願いします。」

 

 

銀時達に解体作業に連れて行かれた補習組

 

 

ルルーシュ「まぁ、あの・・・何ていうか・・人間離れ過ぎる者達を止められないからな・・・(汗)」色々とツッコミ

 

「アリス達は赤付きん達と別れとある花園にたどり着く・・・」

 

 

アリス「?あそこに誰が寝ているようですね?」

 

 

エミリア「あ!本当だピンク色のドレス姿でお花畑の真ん中に眠っているわ」

 

 

ミユ「でも、何だか体が大きくて男性のようですね?」

 

 

ルーシィ「えっ!!?ねぇ、それってもしかして・・(汗)」

 

 

ルーシィが見たのは眠りについた似合わない格好したドレス姿のガジルであった

 

 

ルーシィ「や・・やっぱり・・(汗)」

 

 

クリス「う・・うわあ・・・・(汗)」ドン引き中

 

 

夏凛「・・・・・・・・(汗)」どうコメントをしたらいいのか困惑中

 

 

新八「オボロロロロロロロロロロロロロロロロロロロ!!!?(吐き)」ガジルのドレス姿で吐き出す

 

 

ルルーシュ「白雪姫・・・なのか?(汗)」

 

「白雪姫の近くに泣く小人達がいました」

 

 

ケロロ(小人)「オロロロ〜ン!!!」実際は泣いていない

 

 

ギロロ(小人2)「し・・白雪きききひひひひ姫よよよよよ〜!!!(焦)」役に慣れていない

 

 

タママ(小人3)「白雪姫〜?(棒読み)」

 

 

ハッピー(小人4)「オイラ達はどうしようか?」

 

 

リリー(小人5)「ガジ・・じゃなかった、白雪姫が毒リンゴで死んでしまった!!!」

 

 

シャルル(小人6)「イヤ、白雪姫が食べたの毒リンゴじゃなかったわよ?(汗)」懐からあるモノを取り出す

 

 

真っ黒の玉子焼き(ダークマター)だった

 

 

新八「って、犯人は姉上かよーーーーーーー!!!?(恐)」察する人

 

 

クリス「アレ?魔女はどうしたんだよ?(汗)」

 

 

夏凛「毒リンゴでもなかったわね(汗)」

 

 

ルルーシュ「少し前の回想シーンを見てみるか?(汗)」

 

 

 

回想

 

 

 

魔女の城

 

 

アクア(魔女)「ちょっと!!なんであたしが魔女役なのよ!!!?(怒)」

 

 

めぐみん(魔女2)「仕方ないじゃないありませんか!!大魔法の役は私に相応しいじゃないですか!!?」興奮気味

 

 

アクア「大体、あの魔法の鏡があんな事を言うからよ!!!!(怒)」

 

 

更に回想

 

 

アクア「魔法の魔法の鏡さん〜♪この世で美しいのはだ〜れかな?」スキップしながら鏡に問を聞く

 

 

モモタロス(鏡)「あぁっ!!?そんなの知るかぁ?アホのクソ駄目女神が!?」鏡の中でプリンを食っている

 

 

アクア「ハァ!!?何言っているのよ!!?この超絶で水の女神のアクア様が綺麗のばすよ!!」モモタロス(鏡)に向かって喧嘩する

 

 

ウラタロス(鏡2)「ちょっと、先輩!!?彼女がアホなのは分かっているけど、プリン食べながら言わないの!!?」フォローなっていなかった

 

 

キンタロス(鏡3)「おい、モモの字、何勝手にプリンを食うっているんや!!?」

 

 

リュウタロス(鏡4)「モモタロス〜ズルいよ〜!!?(怒)」モモタロスがプリンを食っているの怒っていた

 

 

アクア「ちょっと!!?あたしの事よりプリンがいいわけ!!?(怒)」鏡に向かって怒る

 

 

モモタロス「うるせーな!!!テメーなんかよりそこら辺の姫でいいんだよ!!!」アバウトで答える

 

 

アクア「解ったわよ!!!近くにいる白雪姫でも殺しに行けばいいんでしょ!!?」

 

 

めぐみん「なるほど、白雪姫を討伐すれば、私の名が評判になる訳ですね!!?」

 

 

キンタロス「せやな、強い名前が付くとええ事やからな」

 

 

リュウタロス「殺っちゃえー!!」

 

 

モモタロス「必要なモンはおデブと天丼にまかせてあるからそれで何とかしておけよ」

 

 

ウラタロス「あっ!領収書は忘れないでね」

 

 

今現在

 

 

 

新八「ッて、こいつらのせいかーーーーーーーーーーーーーー!!!!?」ツッコミ

 

 

夏凛「しかも、デンカメンソードみたいなやり取りと同じ使用じゃないー!!?」ツッコミ

 

 

クリス「つーか、ほとんど適当だし!!?(汗)」ツッコミ

 

 

デネブ「どーも、デリバリーに来ました!!!」

 

 

テディ「必要な武器輸出しています」

 

 

クリス「何処の武器商人だよ!!!?(汗)」ツッコミ

 

 

アクア「よし、コレだけあれば白雪姫を討伐出来るわ!!!」

 

 

夏凛「イヤ、白雪姫を討伐するな!!!」ツッコミ

 

 

めぐみん「フッ!!我が爆裂魔法で十分です!!!」ポーズをとる

 

 

クリス「だから、殺るな!!!」ツッコミ

 

 

白雪姫の家の前

 

 

アクア「ねぇ、白雪姫はいるかしら?」

 

 

ジーク(電)(近所に住むお隣)「うん?白雪姫は少し前に更に近所の人に殺されたが?」

 

 

アクア・めぐみん

 

「「え?」」

 

 

回想

 

 

お妙「さぁ、白雪姫さんおそ分けの玉子焼き(ダークマター)です♪」

 

 

ガジル「イヤ、いらねーから・・・(汗)」遠慮する白雪姫

 

 

お妙「いいからさっさと食わんかい!!!!」無理矢理口に叩き込む

 

 

ガジル「ボバァ!!!?」無理矢理食わされた

 

 

現在

 

 

ジーク(電)「と、言うわけで白雪姫は近所の人に殺されたのだ」

 

 

新八「スンマセーーーーーーーン!!!!」土下座する

 

 

アクア「どうしよか?」

 

 

めぐみん「仕方ないがないですけど、偶々に入っていたリンゴでも食べましょう〜」

 

 

アクア「そうね〜」

 

 

一方その頃・・

 

 

ゴブリンスレイヤー「・・・・・・・・・・・無い」

 

 

神官「どうしたんですか?ゴブリンスレイヤーさん?」

 

 

ゴブリンスレイヤー「ゴブリン退治用に用意した毒リンゴが無い」

 

 

ドワーフ「なんでそうげなもん、作ったんじゃ?」

 

 

リザード「食糧に毒を仕込むやり方ですかな?」

 

 

天草「赤のアサシンの特製の毒を仕込んだ、毒リンゴですね?」毒の提供者

 

 

モードレッド「ウチのマスターが持っていた、ヒュドラのも入っていたけどな」

 

 

神官「ソレ、大丈夫なんですか?(汗)」ツッコミ

 

 

ゴブリンスレイヤー「ゴブリン退治用に書き込みがあるはずだから大丈夫のはずだ」

 

 

魔女の城では・・・

 

 

アクア「・・・・・・・・・・・・・・・ゴフ!!!」食べた人

 

 

めぐみん「・・・・・・・・・・・・・・・・うぐ!!!」食べちゃった子

 

 

そして・・・今現在の状況

 

 

アリス「どうしましょう?」

 

 

ミユ「確か、白雪姫はキスで復活するはずです?」

 

 

エミリア「誰がキスするの?」

 

 

カズマ「眠れる森の美女がいると聞いて来まし・・・・」この後吐いてショック死

 

 

スバル「王子参上!!・・・アレ? エミリアたん?」

 

 

エミリア「どうしたの?スバル?」

 

 

スバル「えっ?眠れる森の美女って?ガジルさんなの?」この後、仕方なく帰っていくスバル(気絶したクズマを引きずって・・)

 

 

エルザ「噂の姫がいると聞いて来たぞ!!!・・・・アレ?ガジルなのか?」

 

 

ルーシィ「あっ!エルザ?」

 

 

エルザ「う〜ん!!よし帰ろう!!」

 

 

グレイ「俺もなんか出番が無いから帰るわ」いつの間にか出ていた

 

 

ジュビア「嗚呼、グレイ様にキスさせて欲しいです〜!!!」 

 

 

ルーシィ「えっ?エルザ達の出番がコレだけなの!!?(汗)」ツッコミ

 

 

ルーラー「ただいま連絡を受けた救急隊のものです!!」

 

 

ジーク「死因は?」

 

 

ハッピー「ただの食中毒ですから〜」

 

 

アストルフォ「じゃあ、マスターいつもののお願いね!」

 

 

ジーク「分かった」邪竜に変身(救急車の代わり)して白雪姫を搬送して行った

 

 

クリス「世界観が完全にブチ壊しだな・・・(汗)」ツッコミ

 

 

ぐぅゥゥゥゥゥゥゥゥ〜!!

 

 

ルーシィ「お腹減った〜」

 

 

アリス「そうですね」

 

 

エミリア「何か無いかな?」

 

 

ミユ「困りました」

 

 

そこへ

 

 

ロイド(大工)「おめでとう〜〜〜!!!!」

 

 

アリス「何者ですか、この胡散臭い男は?」剣をスタンバっていた

 

 

セシル(セイウチ)「気にしないでください」

 

 

ロイド「それはそうと君達、お腹が減っているんでしょう!!!良かったら僕らのお弁当を食べなよ!!!寧ろ全部食べても良いよ本当にマジで!!!?(焦)」本音丸出し

 

 

セシル「ちなみに私1人じゃつまんないので・・・」

 

 

シオン「私も丹精込めて作りました!!!!」

 

 

アリス達

 

「えっ!!!?」

 

 

新八・クリス・夏凛

 

「「「あっ!やっぱり・・・(汗)」」」察し

 

 

セシルが作った5品の料理兵器

 

真っ黒になった棒状のナニか

 

緑色のオムレツ

 

茶色に染まった里芋の煮ころがし

 

鉄状の肉類?

 

モザイクが掛かった春巻(中身が動いている上に汁も漏れている)

 

シオンが作った4品の破壊兵器の料理

 

「ああああああああァァァァァァァァァ」と泣く顔が付いたおにぎり

 

紫状態のから揚げ

 

真っ赤に染まったステーキ

 

「ぎゃあああああああ」と絶叫するパスタの麺類

 

 

アリス・ルーシィ・エミリア・ミユ

 

「「「「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(虚ろな目)(泣)」」」」青ざめる

 

 

 

新八・クリス・夏凛

 

「「「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(虚ろな目)」」」

 

 

尚、アリス達が見たのはセシル・シオン達の背後に屍になった

 

二人の料理を食べせられた屍達の

 

ナツ

 

リムル(スライムではなく人型)

 

ベニマル

 

ゴブタ

 

ランガ

 

 

弥勒

 

千景達が倒れていた(白目向き、泡吹いていた)

 

ちなみにシュナとしずくと奏は全力で逃亡していた

 

 

アリス「コレは?」真っ黒の棒状を聞く

 

 

ロイド「エビフライ!!?」

 

 

セシル「油がわからなかったのでAT(ボトムズ)のオイルを使用しました」

 

 

クリス「ソレ、引火したらヤバいやつじゃん!!!?(汗)」ツッコミ

 

 

エミリア「こっちのオムレツは?」

 

 

セシル「抹茶と青汁を隠し味にしてみました」

 

 

新八「うわぁぁぁぁぁ〜〜!!(汗)」

 

 

ルーシィ「茶色のは?(汗)」

 

 

セシル「チョコとお好み焼きのソースを足しました」

 

 

夏凛「ソレ、大丈夫なの?(汗)」ツッコミ

 

 

ミユ「じゃあ、この鉄状のは?(汗)」

 

 

ロイド「ハンバーグ!!?」

 

 

ミユ「ハンバーグなんですか?(汗)」

 

 

セシル「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(無言)」

 

 

ミユ「何か言って下さい!!!?(汗)」ツッコミ

 

 

セシル「秘密です♥」

 

 

シオンの料理は

 

おにぎり以外のは4種類のオイルを使用している、から揚げ(起動兵器の)と銀時達からおそ分けした(解剖・解体した)ピーーーーーーの肉類と麺類だった

 

 

新八・クリス・夏凛

 

「「「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」」」ガクブルガクブルと震えている

 

 

アリス「大変素晴らしい食べ物を見て満足したので私達はこの辺で」

 

 

ロイド「えっ?でも、君達全然食べて無いけど?(汗)」

 

 

エミリア「ごめんなさい、私達は急いでいるので」

 

 

ルーシィ「色々と良かったわ!!(汗)」

 

 

ミユ「それではお世話になりありがとうございました!!!」

 

 

ロイドを置いて全力疾走で逃走(逃亡)した

 

 

ロイド「えっ!!?ちょっと!!!?(焦)」

 

 

セシル「仕方がありませんが、全部ロイドさんに食べて貰いましょう」

 

 

シオン「そうですね!!」

 

 

ロイド「あの!!?ちょっと!!!?(焦)」

 

 

セシル「私の自信作、あるお年寄りから出てくる、●ンコのような●蟲の春巻を・・・!!!」箸で掴んでいる間に中から●蟲が垂れる(モザイク加工)

 

 

シオン「さぁ、どうぞ!!!」笑顔で言う

 

 

ロイド「ああああああああああああああああああああああああああああああああァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ!!!!!?」断末魔

 

 

 

ルルーシュ・新八・クリス・夏凛

 

「「「「・・・・・・難無〜〜〜〜〜〜〜!!(汗)」」」」チーンと鐘を鳴らす

 

 

ちなみにこの後、セイバーとモードレッドが美味しい頂きました(モードレッドのみ重症)

 

 

ルーシィ「お腹が空いたわね(汗)」

 

 

エミリア「うん、そうだね・・」

 

 

ミユ「どうしましょうか?」

 

 

アリス「仕方がありませんが、あそこにある●クドナルドか●屋の牛丼でも行きましょう」

 

 

新八・クリス・夏凛

 

「「「今まで下りは何だったんだよーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!」」」ツッコミ

 

 

新八「なんでそこで●クドナルドと●屋があるんだーーーーーーー!!!!?」ツッコミ

 

 

クリス「ていうか、なんでそこを最初から行かなかったんだよ!!!!?」ツッコミ

 

 

夏凛「何故、当たり前にあるのよ!!!?」ツッコミ

 

 

ルルーシュ「あの二人に食べせられた(殺された)奴等が酷過ぎるだろ?(汗)」ツッコミ

 

 

●クドナルドには

 

 

ベアトリス「いらっしゃいなのよ」

 

 

レム「いらっしゃいませ」

 

 

ラム「ハァ!!!」嘲笑う仕草

 

 

牛丼屋は

 

 

士郎「いらっしゃい!!」

 

 

アウラ「お好きの牛丼を食べて行きなよ!!」

 

 

マーレ「え・・えっと!?い・・いらっしゃいませ!!」

 

 

ルルーシュ「一行は2つの店に入り食事に行きました」

 

 

クリス「結局、食ったんかよ!?(汗)」ツッコミ

 

 

ルルーシュ「一行は食事を済ませて、元の世界に戻る為に再び歩き出しました」

 

「そこには海ガメとグリフォンと二人の「出番村」看板を持った女の子がおりました」

 

 

ルーシィ「ど・・どうしたの?(汗)」

 

 

ヴィレッタ「うむ、悩みというか、後悔な悩みがあってな・・・」

 

 

ロロ「僕らは今、重要な悩んでいるんだよ・・・・」

 

 

リズベット「そうね〜〜(溜息)」

 

 

シリカ「そうですね〜〜!!(怠けの溜息)」

 

 

ピナ「ぐぅゥゥゥゥゥゥゥゥ」飼い主とシンクロ

 

 

クリス「テンション低ッ!!!?(汗)」ツッコミ

 

 

新八「ていうか、どんだけ、出番が無い事に根に持っているんですか?(汗)」ツッコミ

 

 

夏凛「なんていうか複雑な状況ね(汗)」ツッコミ

 

 

ロロ「僕は胸の心臓が悪くて・・・」

 

 

ヴィレッタ「私は付き合っている、男が実は甲斐性無しだと思ってな・・・」

 

 

エミリア「具体的には?」

 

 

新八「聞くんかい!!!?」ツッコミ

 

 

ヴィレッタ「いつも返事聞く時は「ああ」「うん」「任せる」としか言わないからな〜(溜息)」

 

 

ミユ「私の場合、士郎さん以外の男性は余りよく分かりませんから・・・」

 

 

ルーシィ「アレ?補習組の中二病の二人は?」

 

 

ミユ「ロクな記憶がなかったので、どうでもいいです。」

 

 

夏凛「そらそうよね〜」納得するツッコミ

 

 

アリス「あんなヒロイン級の主役を差し置いくエセ中二主役共の存在など、知る訳が無いですか」

 

 

クリス「作者がどうでもいい脇役でさっさと退場してほしいって愚痴るくらいの奴等だもんな・・・」

 

 

リズベット「そうよね〜あのクズ達の出番をもぎ取り、私達にその出番枠を寄越しなさいよ!!!(怒)」親指を下に下ろす

 

 

シリカ「そうですよ!!!英雄馬鹿と全裸馬鹿とクソジジィもぶっ殺して、出番を剥ぎ取って私達の出番を増やすべきです!!!!!(怒)」中指を立てる

 

 

ルーシィ「どんだけ、出番がほしいのよ・・・(汗)」ツッコミ

 

 

新八「多分ですけど、原作の22巻で表紙に二人が全然なかったですからね〜(汗)」

 

 

リズベット・シリカ

 

「「じゃかましいわ!!!!!!(激怒)」」新八の顔にダブルクロスパンチ

 

 

新八「ホべバァ!!!!?」顔面直撃

 

 

リズベット・シリカ

 

「「ちなみにテメーも同罪じゃあぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!」」再びダブルクロスパンチ

 

 

ルルーシュ「なんで俺も・・ボゲヂャ!!!!!?」理不尽に巻き添え

 

 

それから数分後・・・

 

 

エミリア「色々あったけど、グリフォンさん(ヴィレッタ)の恋って、複雑なんだね・・・」

 

 

ルーシィ「いやいや、後半の二人の愚痴と鬱憤でかなりエライ事になっているからね!!?(汗)」ツッコミ

 

 

???「それ以前に貴様等に素敵な恋が出来るのか?」

 

 

ミユ「貴方は!!」

 

 

C.C.(チェシャ猫)「うむ、私だ」

 

 

アリス「そろそろ出てくると思っていましたね」察した人

 

 

C.C.「まぁ、幾らかの原作通りの話が来たらな・・(溜息)」

 

 

ルルーシュ「まぁ、俺もそろそろコイツ(C.C.)が出来る事知っていたからな」ツッコミ

 

 

C.C.「で、話を戻すがお前らにマトモな恋があるのか?」

 

 

エミリア「う〜ん、私は余りよくわからないかも?」

 

 

アリス「私の場合、キリトとユージオとセットで●●クスでも構いませんが?」問題発言

 

 

クリス「とんでもない事をぶっちゃけやがた・・・!!!?(汗)」ツッコミ

 

 

ミユ「私のは士郎さんとイリヤにクロ達に(自主規制)と何でも良いので・・・(恥)」一番の問題発言

 

 

夏凛「ぎゃあああああああ!!!?この中で一番とんでもない事を言ったーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!?(汗)」ツッコミ

 

 

新八「小学生なのにこの中で規制が掛かる問題出すなーーーーーーーーーーーーーー!!!!?」ツッコミ

 

 

ルルーシュ「まさか・・・ナナ・・もといの声に似た子がまさか・・これ程の食い気の者とは・・・・・(汗)」

 

 

夏凛「んな訳あるかァァァァァァァァァァァァ!!!!?(汗)」ツッコミ

 

 

ダグネス「なんと!!!?それはそれでなんと、羨ましいのだ!!!!?(喜)」まったく関係ない所から登場

 

 

シャルティア「ちょっと、その話をもっと詳しく聞かせてほしいでありんす!!!!?」同

 

 

九兵衛「上手く行けば、お妙ちゃんと●●チ出来たり●●クスも可能だろうか!!!!?(焦)」興奮する

 

 

新八「なんで関係ない話に食いつくんだァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ!!!!?(汗)」ツッコミ

 

 

クリス「オイ!!!?なんかこの作品に禁規制が掛かる問題だろ!!!?(焦)」ツッコミ

 

 

ルーシィ「ちょっとちょっと!!!?話がずれまくっているわよ!!!?ツッコミ

 

 

ルルーシュ「え〜と、そんな訳で話がズレまくったので再び進行再開するのであった(汗)」

 

 

アリス達ルート状に何もなかった

 

 

新八「アレ?確かここら辺にユニコーンとライオンがいたはずですけど?」

 

 

クリス「確かに中(ギルフォードとダールトン)の二人が全然いないな?」

 

 

夏凛「・・・・・・・・・・・・・・・(汗)」作者からのカンペを読んでいた

 

 

ルルーシュ「どうした?」

 

 

夏凛「あの作者からのカンペによると、あの二人は「どうせ?シカトか無視して行くんだろ?」と泣きながら言い残して近くの居酒屋に飲みに行ったわ・・・・・(汗)」ツッコミ

 

 

新八・クリス

 

「「・・・・・・・・・・・・・・・(汗)」」ツッコミできなかった二人

 

 

夏凛「代わりに・・・(汗)」

 

 

上空で激戦中の

 

 

黒き獅子「●ナージィィィィィィィィィィィィィィ!!!!!」

 

 

白き一角獣「●ディさん!!!!!」

 

 

ルルーシュ「そこはもうどうでもいいだろ・・・・(汗)」ツッコミ

 

 

 

一行はハートの城に到着

 

 

ルーシィ「色々と面倒けど、着いたわね(汗)」

 

 

エミリア「え?それってどう言う意味?」

 

 

サイレン鳴らして

フェイス・オープン!!!

 

 

シャルル(ハートの王)「何用だ、小娘達よォォォォォォォォォォ!!!?」ハッチからご登場

 

 

アリス「此処を抜くにはこの城を通る必要があるのです」

 

 

シャルル「この城を抜くとぬかすかァァァァァァァァァァァァ!!!!」

 

 

ミユ「許可してもいいですか?」

 

 

シャルル「断るーーーーーーーーーーーーーー!!!!」

 

 

松平「まあまあ、シャルちゃん〜!!落ち着いて〜!!」

 

 

シャルル「松ちゃん〜!!」

 

 

エミリア「アレ?なんであの人がここに?」

 

 

松平「相変わらず、硬過ぎでしょ〜?シャルちゃん〜!!」

 

「それよりも今からキャバクラに行かね〜?」

 

 

シャル「行くのは良いけど、妻にバレたら怒らちゃうからな〜?」

 

 

松平「他の奴等も呼んでいるから、それに同じ声の奴等ばかりだからバレね〜から」声優陣飲み会

 

 

新八「って、何の話の展開だよ。コレ!!!?」ツッコミ

 

 

マリアンヌ(ハートの女王)「ちょっと、貴方!!!!?何、松ちゃんとキャバクラに行こうとしているのよ!!!!?(怒)」タイミング的に登場

 

 

アリス「ならば、勝負ですか?対決方法は花札で良いですか?」スタンバっていた

 

 

ルーシィ「なんで花札?(汗)」

 

 

新八「それ、作者がサクラ大戦でやっていたヤツじゃないですか!!!!?(汗)」ツッコミ

 

 

マリアンヌ「それはいいけど、負けたら首をちょん切るけどね〜」

 

 

クリス「物騒!!!?」ツッコミ

 

 

ユーフェミア「お待ちなさい!!!!」

 

 

マリアンヌ「白の女王に白の王!!?」

 

 

コーネリア「ハァハァ!!ちょっと待て、白の女王!!?」走って来た

 

 

アインズ(黒の王)「あの〜我々もいるのだか・・・(汗)」ツッコミ

 

 

アルベド(黒の女王)「そうですわ!!!!わたくしとアインズ様を忘れないでください!!!!」

 

 

若葉(青の王)「私達は存在が薄いような・・・?(汗)」

 

 

ひなた(青の女王)「まぁ、私達はオマケのようなモノですからね〜」

 

 

ユーフェミア「先程の話ですが、そのような物騒な事をせず、国民に楽しめる特制行政特区花札祭を開放するべきです!!!!」

 

 

シャルル「特制行政特区花札祭だとォォォォォォォォ!!!?」

 

 

マリアンヌ「本気なの!!?」

 

 

アインズ・若葉

 

「「いやいや、特制行政特区花札祭って何ッ!!!?(汗)」」ツッコミ

 

 

コーネリア「全ての国民が気軽に花札を楽しむモノか!!!?(汗)」

 

 

新八「イヤ、元々誰でも出来る遊びですけど?(汗)」ツッコミ

 

 

シュナイゼル(赤の王)「だとするならば、私も参加せずにいられないようだな・・・」

 

 

カノン(赤の女王)「作用でございますね」

 

 

コーネリア「赤の王に赤の女王!!!?(汗)」

 

 

シュナイゼル「ここでそれぞれの主張をおさらいしようと思うのだが?」

 

 

カノン「作用でございますね」

 

 

シュナイゼル「ハートの王は花札を皇族のみで独占しよう言うのだね?」

 

 

シャルル「あっ!!その通り!!!!」

 

 

クリス「イヤ、それはないだろ?(汗)」ツッコミ

 

 

シュナイゼル「白の女王は全ての民に花札を開放しようと主張するのだね?」

 

 

ユーフェミア「それが正しい、花札の在り方のはずです」

 

 

夏凛「イヤ、元から一般的に正しい花札だからね?(汗)」ツッコミ

 

 

シュナイゼル「黒の王と青の王は達は花札を転売目的で牛耳る目的だったね?」

 

 

アインズ「イヤ、何それ!!!!?(汗)」ツッコミ

 

 

若葉「我々はまったく、関係ないのだが!!!!?(汗)」ツッコミ

 

 

アルベド「アインズ様確か我々の本来の目的は・・・」

 

 

アインズ「アルベド!!!そっちは今の状況でややこしいからちょっと黙ってて!!!!(汗)」ツッコミ

 

 

シュナイゼル「だとすれば・・・ならばあえて言おう、私はこのダモクレス・・もとい花札で世界を支配する!!!!!」

 

 

シャルル「ヌゥ!!!!?」

 

 

ユーフェミア・マリアンヌ

 

「「ええええええ!!!?」」

 

 

松平「なぬぅ!!!?」

 

 

アルベド「なんですって!!!!?」

 

 

ひなた「なんでそんな話に!!!?」

 

 

コーネリア「なんだと!!!?」

 

 

カノン「作用でございますね!!!!!」

 

 

アインズ・若葉

 

「「イヤ、花札で世界を支配するって、何でだァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ!!!!!!?(汗)」」ツッコミ

 

 

城の外

 

 

アリス「どうでもいい事で何とか城突破出来ましたね」

 

 

エミリア「本当に良かったわね。長い話が続いたから」

 

 

ミユ「私達にはまったく関係ない事ですからね」

 

 

ルーシィ「・・・・・・・・良いの?(汗)」ツッコミ

 

 

新八「アレについて、何かコメントして下さい(汗)」ツッコミ

 

 

ルルーシュ「俺に聞くな!!!?(汗)」ツッコミ

 

 

そこへ・・・

 

 

ジノ(赤いナイト)「いらっしゃい、よくここまでたどり着くに来てくれたね」

 

 

アリス「何ですか?貴方は変なお兄さんか謎のイケメン野郎ですか?」

 

 

クリス「違うから!!!?(汗)」ツッコミ

 

 

ジノ「君達を元いた所に戻すし、君達が行きたい所に連れてあげるよ?」

 

 

スザク(白のナイト)「騙されちゃいけない!!!!」アルビオン(馬)で参上

 

 

キリト(黒のナイト)「ハァハァ!!やっと追いついた・・・(汗)」色的に整合騎士の甲冑で馬無しで走って来た

 

 

ユージオ(青のナイト)「あの人だけ、自分の馬で行くのズルくないかな?ハァハァ!!(汗)」こっちも騎士甲冑で走って来た

 

 

スザク「そこの赤の騎士はナイト界で随一のナンパ師っだ!!!!」

 

 

ジノ「オタク等、そういうの野暮って言うんだ、白の騎士と黒の騎士と青の騎士、オタク等評判悪いよ?」

 

 

スザク「筋を落として下がる、評判ならそんな要らないついでにそれを立てるヤツも不必要だ!!!」

 

 

キリト「まぁ、そうだよな・・・(汗)」

 

 

ユージオ「僕等の場合は微妙かもね?(汗)」今の自分達の騎士甲冑の姿にツッコミ

 

 

アリス「そうですね。ウチのエルドリエなんかも、必要にキリトに殺意丸出しでしたから〜(溜息)」

 

 

ルーシィ「ていうか、補習組の無能貴族のせいでしょ?」ツッコミ

 

 

ジノ「ふ〜ん?殺ろうっての?」

 

 

スザク「お前が死を恐れないのなら!!!!」

 

 

ジノ「かわいい女の子達の前で粋がんなよ!!!!」

 

 

ここからは原作通りのバトル展開

 

 

ちなみにキリトとユージオは体育座りで見学中

 

 

アリス「二人はしないのですか?」

 

 

キリト「作者からストップさせられてね(汗)」

 

 

ユージオ「僕等が行ったら卑怯だからね(汗)」お茶を入れている(日本茶)

 

 

ジノ「やるじゃないか、白のナイト!!」

 

 

スザク「流石はナンパ・オブ・スリー」

 

 

ジノ「変なアダ名で呼ばないでくれる!!!?」

 

 

キリト「イヤ、合っているけど?(汗)」ツッコミ

 

 

ユージオ「同感だね(汗)」ツッコミ

 

 

アリス「あるとすれば、糞貴族の愚か者達だけかと?」

 

 

エミリア「ウチのスバルはナンパだったのかな?」お茶を飲んでいる

 

 

ルーシィ「ウチはロキね」同

 

 

ミユ「士郎さんはどちらかと言うとヘタレかと?」同2

 

 

ルルーシュ「言いたい放題だな(汗)」ツッコミ

 

 

クリス「それはそうと・・・・」チラッと視線を見る

 

 

夏凛「アレ、何?(汗)」

 

 

新八「何やっているですか?緒川さん(汗)」

 

 

緒川(黒子)「原作の二人の人形劇のバトルの裏方の担当なんで黙ってて下さい(汗)」

 

 

この後のスザクのあり得ない攻撃でジノをぶっ飛ばす

 

 

そこヘ空から

 

 

ターニャ「今、連絡を受けたがそこのナンパ野郎を連行すればいいのか?」

 

 

スザク「ええ、余りに問題を起こすナンパなんでお説教して下さい」

 

 

ターニャ「わかった、徹底的に説教(再訓練)を施し一人前の騎士に教育しておこう!!!!」

 

 

ヴィーシャ(あっ!少佐がまた笑顔を!!!?(汗))

 

 

ターニャ「では、ヴァイス大尉連れて行け!!!!」

 

 

ヴァイス「ハッ!!!!(汗)」

 

 

ケーニッヒ・ノイマン・グランツ達がジノを連行した

 

 

 

スザク「では、皆さんを元の場所までタクシー呼んでいるので、乗ってください」

 

 

クリス「タクシーかよ!!!!?」ツッコミ

 

 

桂「ずっとタクシーでスタンバっていました!!!!とカローラでない、カツーラだ!!!!!」

 

 

新八「最後は桂さんか(汗)」ツッコミ

 

 

ちなみにキリトとユージオはキリトのバイクで運転手の桂以外は

アリスは助手席とルーシィ・ミユ・エミリアは後部座席

エリザベスは上にいる(看板)

 

 

桂「では行くぞ!!!」

 

 

この後一行は神奈川県の川崎市にある悪の組織フロシャイム(天体戦士サンレッド)のアジトに立ち寄り一晩する事になった

 

 

 

天の助(マスクド)(ボーボボ)「ハァ!!!!!?夢(ドリーム)か!!!?」

 

 

 

新八・クリス・夏凛・ルルーシュ

 

「「「「なんでお前の夢オチなんだよ!!!!!?つーか、なんでレスラー!!!!!?」」」」

 

 

終わり

 

 




























異世界ガールズ♥トーク(拡張版風)


神楽
アスナ
神官
友奈
若葉
芽吹

ルーシィ
シュナ
セイバー
イリヤ
ルーラー


シュナ「ここにいる、皆さんでやってみたい事あるのですけど」

神楽「何アルか?」

神官「皆さんと色々とお話がしたいのです」

イリヤ「分かった!!女子会ですね!!」

ルーシィ「色んな意味で面子が凄いけどね?(汗)」

アスナ「でもいいわね!!」

友奈「私、東郷さんからのぼた餅を持ってきました!!」

セイバー「ふむ、東郷のぼた餅は中々の美味ですからね!!」ヨダレを垂らす

響「そうだね〜!!」同

ルーラー「全員の分を食べないように(汗)」

若葉「複雑な感覚だな(汗)」

芽吹「そうね(汗)」


響「乙女の知らない話が多すぎる」

ルーシィ「分かっているのに」

芽吹「経験不足があり過ぎる」

アスナ「男の子の●ーーーーーーーは知っている」

神楽「大人の●ーーーーーーーを詳しい」

若葉「入れないで下さい」

イリヤ「聞いてはいけない内容だよ」

神官「恥ずかしい過ぎる」

シュナ「話の内容がずれまくり〜」

ルーラー「話を戻せましょう」

友奈「何の話だけ〜?」

セイバー「途中で忘れました〜」


若葉「勇者も装者も」

ルーラー「英霊も魔法少女も」

イリヤ「魔導士も剣士も神官も巫女」

響「容量不足!!」

アスナ「アレやコレやの膠着状態」

神楽「やりたい放題暴れ放題」

神官「有り難迷惑」

シュナ「被害甚大」

芽吹「阿鼻叫喚」

ルーシィ「ツッコミが追い付かなかい」

友奈「大混乱」

セイバー「収集つかない程」


全員

「もう異世界だから関係ないない!!」

「正義の味方も悪の組織も関係ないくらい、どうでもいいくらい関係ない

美味しいお菓子とお茶があれば 割と楽しい

あの話この話恋愛話に●ーーーーーーーの話で色々聞いてみる

あの人この人の危ない関係の●ーーーーーーーの時間を楽しもう

これはこれで面白い話かもね〜?

それじゃあ次の投稿で〜さい〜な〜ら〜!!!」



















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祝会 飲めば飲む程に危険











ほのぼの劇場

松平「おう、めでたく色々と越えたな〜?」

綺礼「ふむ、あれから随分と経ったからな」

天草「良い事です」

松平「じゃあ、ハッピー・バースデーで1!!!!」バンバンと拳銃をぶっ放す

綺礼「フン!!!!」黒鍵を投げまくり

ワカメ・中2二人・クズ貴族二人

「「「「「ぎゃあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ〜!!!!!2と3はーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!?」」」」」クズ玉役





 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今回は祝50回目記念と1周年による祝会が開かれた・・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

はずだった・・・・

 

 

 

宴会場

 

 

ナツ・グレイ・ガジル

 

「「「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(唖然)」」」青ざめる程にあんぐりしていた

 

 

夏凛「ええ〜〜〜〜〜?(汗)」青ざめる

 

 

マリア「こ・・これは?(汗)」遅れて来た

 

 

月詠(酔)「さっさと酒を持ってこんかいワレ!!!!!!」瓶を投げる

 

 

銀時「ブゥ!!?」直撃(顔面)

 

 

新八「銀さんーーーーーーー!!!?(汗)」

 

 

エルザ(酒乱)「新八!!!!貴様も酒をさっさと持ってこんかーーーーーーー!!!!!!」瓶を投げる

 

 

新八「ゴォっ!!!?」顔面直撃

 

 

エルザ「グレイも持ってこんかい!!!!!」瓶を投げる

 

 

グレイ「ぎゃあああああああああああ!!!!!」直撃

 

 

ジュビア(泣き酒)「エルザさん〜〜!!!グレイ様はジュビアと相手をするんですから〜〜!!!(泣)」エルザに抱きつく

 

 

ルーシィ(笑い酒)「ねぇーねぇージュビア〜遊ぼうよ〜〜?」クイクイと酔う

 

 

ウェンディ(酔いつぶれ)「あ~〜〜目が回ります〜〜〜?」ぐるぐると目を回りながら酔い潰れていた

 

 

シャルル(酔)「アンタはロバ!!!!」ハッピーの背中に乗っかる

 

 

ハッピー「あい〜オイラはネコだよ〜?(泣)」シャルルに馬にされていた

 

 

風(泣き酒)「うぇーーーーーん!!!!!!(泣)」甘酒で酔っている

 

 

樹(笑い酒)「あははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!!!!」同

 

 

園子「いいぞいいぞ!!!もっとヤレ〜〜!!!!」酔いつぶれ

 

 

若葉「ひなたも飲めーーーーーーー!!!!!」絡み酒

 

 

ひなた「モフ〜飲みませぇん〜〜」酔いつぶれいた

 

 

杏「もっとお酒を持ってこんかいな〜〜!!!」酒乱

 

 

珠子「ビェー〜ん!!!!」泣き酒

 

 

千景「●●●●ーーーーーーーーーーーーーー!!!!!」酒乱(暴走気味)

 

 

亜弥「Zzzzzzzzzzzzzzz」酔いつぶれて寝ている

 

 

芽吹「亜弥ちゃん寝ている姿がかわいいわね〜!!!!」ワシワシと頭を撫でる絡み酒

 

 

しずく「ゴクゴクゴクゴクゴクゴクゴクゴク」樽で飲んでいる

 

 

雀「ええぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!?なんで樽ごとを飲んでいるの!!!?(汗)」幸い酒を飲んでいなかった

 

 

弥勒「もう飲みませぇん〜!!!」潰れていた

 

 

友奈「ふぁぁぁぁぁぁ〜高嶋ちゃんが二人に見えるよ〜?」幻覚が見える程に酔っている

 

 

高嶋「そう言う結城ちゃんも二人に見えるよ〜?」同

 

 

東郷「友奈ちゃんが6人に増えっている〜〜?」同3

 

 

夏凛「なんで皆が酔っているのよ!!!?(汗)」幸い煮干しとサプリを持参していた為、飲み物に手をつけていなかった

 

 

ナツ「何か、知らない間に皆、手に持っていた飲み物に酒が入っていたらしい・・・(汗)」

 

 

雀「あたしがトイレに入っていた間にですか!!!?(汗)」

 

 

ガジル「俺等も後から来たらこんな事に・・(汗)」

 

 

翼「持って酒を持って来てくれ〜〜〜!!!!(泣)」泣き酒

 

 

切歌「もっとお酒を持って来てほしいデース〜〜」ヨレヨレ

 

 

調「オラ〜!!もっとツゲやーーーーーーー!!!!」酒乱

 

 

奏「気持ち悪り〜〜!!!」酒に酔っている

 

 

セレナ「オラオラ〜!!!酒を持ってこんかいな〜!!!!(笑)」酒乱

 

 

マリア「セレナーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!?(泣)」混乱中

 

 

クリス「ウルセーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!(酔)」ミサイル発射(酒癖悪い方)

 

 

チュドーン!!!!!

 

 

マリア「ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!?」直撃

 

 

シリカ「おう、いつまでもクチャべってないで酒を持ってきやがれ!!!!」酒乱(毒舌)

 

 

シノン「ええぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ〜!!!なんで!!?(汗)」飲んでいなかった人

 

 

アリス「うぅぅぅぅぅぅぅぅ〜!!(汗)」飲み過ぎて吐きかけ

 

 

リズベット「びえぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ〜ん!!!アダジば情けない女よ〜〜!!!」泣き酒

 

 

アスナ「キリト!!!早く追加持ってこんかい!!!!」酒乱

 

 

キリト「ホバぁ!!?」顔面を瓶に当たって直撃

 

 

ユイ「Zzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzz〜!!」酔い潰れて寝ている

 

 

リーファ「ムガあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!」やけ酒の上に樽ごと飲み干す

 

 

シノン「何がどうなっているの?(泣)」トイレに行っていた為、この事態に恐怖していた

 

 

お妙「くごォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォ〜!!!!」寝ている

 

 

神楽「オル●ミンを飲み過ぎたネ〜!!」吐きかけ

 

 

ナツ「てゆーか、何でエルザ達以外がこんなに酒グセが悪いんだよ!!!?(汗)」

 

 

グレイ「しかも女性辺りが!!!!?(汗)」ツッコミ

 

 

夏凛「知らないわよ!!?(汗)」

 

 

雀「メブが甘酒で酔ったのは知っているけど・・・(汗)」

 

 

マリア「ど・・どうするの・・・?(汗)」ミサイルを受けてはいずる

 

 

酔いつぶれメンバーは

 

エルザ

 

ルーシィ

 

ジュビア

 

ウェンディ

 

シャルル

 

月詠

 

お妙

 

九兵衛

 

アスナ

 

アリス

 

リーファ

 

リズベット

 

シリカ

 

ユイ

 

イリヤ

 

ミユ

 

クロ

 

セイバー

 

 

ルーラー

 

友奈

 

東郷

 

 

 

園子

 

若葉

 

ひなた

 

千景

 

高嶋

 

珠子

 

 

芽吹

 

しずく(シズクも含め)

 

弥勒

 

亜弥

 

 

 

クリス

 

調

 

切歌

 

 

未来

 

セレナ

 

めぐみん

 

ダグネス

 

エミリア

 

レム

 

ラム

 

モア

 

シャルティア

 

アウラ

 

シオン

 

シュナ

 

神官

 

エルフ

 

受付嬢

 

牛飼い娘

 

 

酔いつぶれていない

 

銀時

 

土方

 

沖田

 

新八

 

ナツ

 

グレイ

 

ガジル

 

ハッピー

 

リリー

 

士郎

 

アーチャー

 

カズマ

 

スバル

 

キリト

 

シノン

 

ユージオ

 

夏凛

 

 

マリア

 

電王組

 

ケロロ小隊

 

ターニャ

 

ヴィーシャ

 

アインズ

 

デミウルゴス

 

リムル

 

ベニマル

 

 

酒乱達に殺された(一部は酔いつぶれた)人達は

 

 

 

ヴァイス つぶれた

 

ケーニッヒ つぶれた

 

ノイマン つぶれた

 

グランツ つぶれた

 

マーレ つぶれた

 

コキュートス つぶれた

 

ランサー

 

ジーク つぶれた

 

アストルフォ つぶれた

 

クライン

 

ゴブタ

 

リグルド つぶれた

 

 

 

ゴブリンスレイヤーはいつもののゴブリン狩りで不在

 

ドワーフとリザードは既に逃亡済み

 

 

 

カズマ「どうするって、何もどうすればいいんだよ?(汗)」

 

 

アインズ「アクアはエルザや千景にアスナらに痛めつけられているぞ?(汗)」ツッコミ

 

 

土方「そういや、近藤さんと作者は?」

 

 

沖田「近藤さんとオッサン(弦十郎)と作者なら女共に殺られやしたぜぇ?」クイッと指差す

 

 

近藤は白目で船盛り刺し身の盛り合わせにいた(モザイク全裸)

 

 

作者は近藤と同じ船盛りの状態で●ヴァの如くボコボコに殺られ晒しにされていた(全裸モザイク付きで)

 

 

弦十郎はアルコール度数がきついの飲まされ酔いつぶれいた

 

 

新八・土方・キリト・カズマ・スバル・アインズ・ナツ・グレイ・夏凛・マリア・雀

 

「「「「「「「「「「「作者ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!?(汗)」」」」」」」」」」」ツッコミ

 

 

エルザ「うぃ〜プッ〜!!!そろそろアレをやるか〜?(酔)」

 

「王様(ギルドマスター)を!!!!」

 

 

グレイ「ゲッ!!!?(汗)」

 

 

新八「あの〜アレって?(汗)」

 

 

ガジル「多分だが、際どいネタをやらされるアレだろ?(汗)」

 

 

エルザ「早速始めるぞ〜(笑)」

 

 

ナツ「もう始めた!!!?」

 

 

エルザ「おっ!!私がマスターだ!!!(酔)」

 

 

カズマ「ギャーーーーーーー!!?(泣)」

 

 

エルザ「では、早速、7番は全裸で正座しろ」

 

 

スバル「誰だよ?7番は?」

 

 

アーチャー「・・・・・・・・・・・・・・・・・(泣)」正座していた・・・泣きながら

 

 

士郎「アーチャーだった!!!!?(恐)」ツッコミ

 

 

ルーシィ「あっ!次はアタシがマスターだ〜!!!(笑)」次のくじを引く

 

「え〜と?9番と20番はパンツを脱いで窓に捨ててください〜!!!(笑)」

 

 

新八「いきなりハードな注文キターーーーーーーー!!!?(汗)」ツッコミ

 

 

リムル「で?9番と20番は誰?(汗)」

 

 

シノン「シクシクシクシクシクシクシクシク〜!!!!!(泣)」9番の人

 

 

グレイ「・・・・・・・・・・・・・(汗)」20番の人(全裸)

 

 

雀「シノンさんだけ、とばっちりだーーーーーーー!!!!?(汗)」ツッコミ

 

 

リリー「グレイはいつもののことだからな・・・(汗)」脱ぎクセにツッコミ

 

 

リーファ「あっ!!5番の人はブラジャーを窓に捨ててください〜!!(酔)」引き当てる

 

 

マリア「チクショーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!(泣)」全力でブラジャーを窓にぶん投げた(ちなみに本人のお気に入りの下着)

 

 

キリト「エグ過ぎだろ!!!!?(汗)」ツッコミ

 

 

樹「あははははははははははははははははははははははははは〜!!!!!(笑酔)」マリアの全力投げに爆笑

 

 

夏凛「樹が他人に爆笑って、・・・(汗)」ドン引き

 

 

月詠「8番は3番にバックドロップしろ〜!!!(酔)」

 

 

イリヤ「うりゃあ!!!!(酔)」8番の人バックドロップかます

 

 

土方「ぶっ!!!!?」バックドロップされた人

 

 

新八「ひ・・土方さんーーーーーーー!!!!?(汗)」

 

 

樹「22番の人はパンツを窓に捨ててくださいね〜(笑)」引き当てる

 

 

マリア「糞がーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!(泣)」本日二度目

 

 

ナツ「酷え〜!?(汗)」

 

 

響「13番の人は14番の人に股間の所にキスしてください〜?(笑)」引き当てる

 

 

タママ「うぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ〜!!!!!(泣)」キスしている

 

 

テディ「なんか嫌だな〜?(汗)」キスされていた(股間)

 

 

芽吹「24番の人は12番の人に鼻フックをかましてください〜!!」引き当てる

 

 

セイバー「オラァーーーーーーー!!!!!」

 

 

モードレッド「ありがとうございましたーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!(喜)」鼻フックをかまされた

 

 

凛「26番は17番の人にケツをしばきなさい〜!!!!(笑)」引き当てる

 

 

ミユ「フン!!!!!(酔)」ケツをしばく(釘バット)

 

 

アーチャー「あッーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!(泣)」しばかれた

 

 

ルーラー「7番の人は何かを窓に捨ててください〜?(笑)」引き当てる

 

 

マリア「ガアァァァァァァァァァァァァァァァァァァ〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!(泣)」ペンダントをぶん投げた

 

 

ベニマル「それは捨てちゃ駄目だろーーーーーーー!!!?(汗)」受け止めるが窓に飛び込んで下に落ちる

 

 

リムル「ベニマルーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!?(汗)」ツッコミ

 

 

ターニャ「ていうか、あいつが可哀想過ぎるだろ?(汗)」マリアの不憫にツッコミ

 

 

沖田「あっ!10番の奴はブラとパンツを窓に捨てろよ?」引き当てる

 

 

ヴィーシャ「シクシクシクシクシクシクシクシク〜!!(泣)」窓に捨てた人

 

 

ターニャ「中尉ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!?(汗)」

 

 

土方「なんでお前も便乗してんだ〜!!!!?(怒)」ツッコミ

 

 

クロ「31番の人は全裸で踊ってください〜?(笑)」引き当てる

 

 

ナツ「またかよ!!!?(汗)」全裸で踊る

 

 

調「22番の人は44番の人にエルボーしてください〜!!(酔)」

 

 

シリカ「フン!!!!!」エルボーかます

 

 

アクア「ぐぇッーーーーーーー!!!!?」かまされた

 

 

月詠「35番は16番のケツの穴に何かを刺せ〜!!(酔)」

 

 

シズク「オラァーーーーーーー!!!!!(酔)」クナイを刺す

 

 

モモタロス「ケツがーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!?(泣)」刺された

 

 

九兵衛「5番の人は9番の人に鼻フックを・・・」鼻フックを構える

 

 

新八「ゴメンね!!!セレナちゃん!!!」

 

 

セレナ「うりゃあ!!!!!!(酔)」新八の指を掴んで逆にへし折る

 

 

ボキッ!!!!

 

 

新八「ぎゃあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ〜〜〜〜〜!!!!!!?(泣)」へし折られて断末魔

 

 

マリア「セレナって、以外に力強いのね〜?(汗)」ドン引き

 

 

ユイ「27番の人は女装と水着に着替えてお菓子を買い出ししてください〜!!(笑)」

 

 

キリト「ウオォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォ〜〜〜!!!!!!(泣)」GGOと水着の姿で買い出しに走り出す

 

 

シノン「ユイちゃん・・・以外に容赦無し・・・・・(恐)」ドン引き

 

 

リズベット「11番は女装に着替えてレンタルショップで買い出しして〜!!(酔)」

 

 

ユージオ「・・・・・はい(泣)」

 

 

翼「52番は21番にパイルドライバーをかましてくれ〜」

 

 

セレナ「やぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ〜!!!(笑)」ギアで技をかます

 

 

ガジル「ぎゃあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ〜!!!!!?」パイルドライバーをかまされた

 

 

マリア「セレナに酒を飲ますと怖いわね・・・・・(恐)(汗)」改めて恐怖した

 

 

イリヤ「12番の人は2番に股間を殴って下さい〜!!(笑)」

 

 

モア「ハルマゲドンーーーーーーー!!!!(酔)」非殺傷レベル・・・・・一応

 

 

カズマ「ぎゃあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!(泣)」死なない程度・・・一応

 

 

セレナ「16番の人は水着姿でコンビニで買い出ししてください〜!!(笑)」

 

 

キリト「またかよーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!?(泣)」再び走り出す

 

 

杏「37番の人は水着姿で●●ルトショップでエロ本を買ってください〜!!(酔)」

 

 

ユージオ「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(泣)」無言で走り出す

 

 

キンタロス「キツ過ぎやろ!!!?(汗)」ツッコミ

 

 

アスナ「28番の人は42番の人にバックドロップしろ」

 

 

アルベド「フン!!!!!」

 

 

デミウルゴス「グハァ!!!!!!!?」

 

 

アインズ「デミウルゴスーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!?(汗)」ツッコミ

 

 

未来「25番の人は誰かのケツにしばきに行け〜?(笑)」

 

 

シャルティア「フン!!!!!!!」ハリセン

 

 

ケロロ「ゲローーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!?(泣)」

 

 

エミリア「17番の人は36番の人にバックドロップを〜」

 

 

アリス「ハアァーーーーーーー!!!!!」

 

 

土方「ぐぇ!!!?」

 

 

沖田「9番の奴は8番にバックドロップしろ」

 

 

響「おりゃあああああああああああああああ〜!!!!!!」

 

 

ウラタロス「もげぇ!!!!!?」

 

 

新八「だからなんでだーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!?」ツッコミ

 

 

 

その後の展開は・・・・

 

 

バックドロップされた人達

 

モモタロス 5回(響に3回)

 

ウラタロス 4回 (エルザに3回)

 

テディ 3回

 

アクア 10回(アリスに2回・神官に5回・ルーラーに3回)

 

スバル 6回(月詠に2回・アルベドに2回・シズクに2回)

 

アーチャー 8回(凛に3回・イリヤに3回・ミユに2回)

 

雀 4回(ほぼ芽吹)

 

土方 7回(アスナに2回・セイバーに3回・シオンに2回)

 

ガジル 6回(セレナに2回・友奈に2回・調に2回)

 

 

女装で色々とされた人達

 

キリト 20回(買い出しと水着の散歩)(10回中はユイ)

 

ユージオ 15回(お妙・リズベット・クリスに5回された)

 

リムル 30回(着せ替え)

 

士郎 5回

 

新八 2回(指を3回へし折られる高嶋・翼・シャルティアに)

 

 

下着をぶん投げた人達

 

シノン 3回

 

マリア 20回(予備を含め)

 

ターニャ 2回

 

ヴィーシャ 3回

 

夏凛 2回

 

 

全裸

 

 

ナツ 3回

 

グレイ 5回

 

銀時 4回(月詠2回・神楽2回)

 

カズマ 9回

 

デミウルゴス 11回

 

 

沖田とアインズ以外の残りは

 

ケツバット

 

 

キンタロス 3回

 

リュウタロス 2回

 

デネブ 3回

 

ケロロ 9回

 

タママ 9回

 

ギロロ 8回

 

クルル 8回

 

ドロロ 7回

 

 

 

 

 

 

その日の翌日の朝・・・・・

 

 

凄く酔ったエルザ達は酒を飲んで酔っ払いした時の記憶が欠如していて

 

 

酔っていなかった者達は酔っ払い達のやりたい放題の酒乱に巻き込まれてあられもない姿で床に倒れていた(殺された作者達はノーコメントで)

 

 

そして・・・・・窓の外の地面に落ちて散らばったブラジャーと大量のパンツと犬神家のポーズで地面にめり込んだベニマルの姿であった

 

 

 

 

 

 
















ほのぼの劇場

芽吹「どうですか、緒川さん・・・・・?(汗)」

緒川「・・・え・・え〜と・・?園子さんって、僕と同じ忍者ですか?(汗)」雀からスマホの画像に写っていた天井に服や髪が微動だに反映されず天井に逆さまでメモる園子の姿にツッコミ

翼「緒川さん以上の忍びでは?(汗)」ツッコミ

若葉「何処からともなく現れるからな・・・(汗)」

ジュビア「新たな恋敵ですか!!!?(汗)」

ルーシィ「違うから!!!?(汗)」ツッコミ




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課外授業編
オマケ限目特別な人間と思っているけど実際は内容を把握せず大抵非道目に合う


一番下の参加のキャラ達の意味を明かします


学校の校庭

 

 

 

 

 

 

 

 

一同「ギャーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!」

 

 

 

校庭に響くある愚か者と全く関係ない者の悲鳴であった

 

 

ワカメ「おい!なんだんだ!?なんだんだ!?これは!!?」両足を拘束して脚から引きずられた憐れな男

 

 

ジュリアン「俺にいったては!!顔から引きずられ・・・ブファ!!!」顔を引きずられセリフを言うとしたら大きい凹みに顔をぶつける自称中2主役

 

 

ダリウス「私にもセリフを・・・・」ブスッ「ギャーー!!!」ケツの穴にヴラド名産の杭がアホのダリウスのケツの穴を直撃をする

 

 

ライオス「ウンベール!!私を助けろ!!」引きずられながら言う愚か者のアホ

 

 

ウンベール「嫌!!私も同じ状態でしょ!!」同じように引きずられながら文句を言うお供バカ

 

 

ウェル「僕は!!英雄なのにこの扱いは!!?」両足両手を拘束されながら引きずられた憐れな英雄バカ

 

 

アダム「私にいったては!!全裸のまんましかも股関の所を引きずられているけど!!?(泣)」全裸のまんま引きずられ悲鳴を上げる全裸バカ

 

 

マダオ「俺だけグラサンだけど!!!」

 

 

あんパン山崎「俺なんて!!こんな名前でトサカの時の頭で引きずられているですけど!?」

 

東条「若ーーーー!!!私はただロフトのシャーのヤツを!!!!!」ブスッ東条のケツに刀が直撃

「ギャーー!!?」

 

全く関係ない三人は文句を言う

 

 

スパルタクス「愛ーーーー!!!!!愛ーーーー!!!!!」

叫びながら走る

 

 

バーサーカー「●●●●●●●ーーーー!!!!!●●●●●●ーーーー!!!!!」

 

 

フレディ「・・・・・・・・・・・」無言のまま笑顔で腕を上げて馬を走らす

 

 

 

一同「なんか言えーーーーーーーーーーーー!!!!!」

 

 

 

 

 

さらにまま走りらせトラップたっぷりの所に引きずられていった

 

 

一同「ギャーーーーーー!!!!!」ブスッブスッ

 

 

ヴラド産の杭に全員刺された

 

 

一同「ギャーーーーーー!!!!!」

 

 

沖田・クリス・東郷・ターニャ・ギロロ・めぐみんの特別協力の砲撃・爆裂魔法の雨あられの砲撃地獄

 

 

一同「ぐぇーーーーーー!!!!!」

 

 

お妙とシオンの卵焼きと料理(最終破壊兵器)により殺害

 

 

ワカメ・ジュリアン・ダリウス・ライオス・ウンベール・ウェル・アダム達に恨みにストレス発散としてモモタロス・モードレット・キリト・アスナ・アリス・土方・ランサー・マリア・切歌&調・クリス&未来・ナツ・グレイ・エルザ・ガジル

達にサウンドバックをさられる

 

 

一同「誰か助けてーーーー!!!!!(涙)」

 

 

 

特別補習組

 

それは作者が選んだストレス発散をするために呼ばれた

(ウザイキャラと銀魂の三人はオマケ)愚かな愚者達であった

 

 

 

 

 

 

ちなみに学校の屋上でお茶を飲んでいる1人女性がいた

 

シズ

本名シズエ・イザワ(スライム)はのほほんに満喫をした表情でお茶を飲んでいた

 

 

一同「ぎゃあああああ!!!!!」

 

 

下にいる断末魔の声を無視して

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

オマケの特別補習限目終了

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




スライム組シズをどんな感じで出すか?思ってこういった感じで出してみました




コメントで2限目の内容でカッコをいらないと言う内容でしたけど
原作にあった空席の部分と各陣営と座っている配置図がわからない場合があったりイメージと想像がしにくい場合があるのです
さらに初めて見る人に作品やキャラを知らない人にも配慮を考えてあえてカッコの部分を入れているので
見る人には大変読みにくいかもしれないですけど
理解して下さい
その分3限目以降は各陣営の配置内容が分かりやすくなっていると思います
そんな訳で、読みにくいと思った人は次から分かりやすくなっている思うので安心して下さい

















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番外1限目年賀状はちゃんと返事を送ろうとしても出すの忘れる人がいる



しばらくネタが思いつく間は番外が続きます

銀魂のあの話をバージョンアップしています
新しい展開で






 

 

 

万事屋(学生寮版)

 

 

 

 

銀時「おい、なんで俺たちこの話に出てくるんだ?」

「しかも!なんで季節が外れまくりに正月ネタ!!?」

「なんで!!年賀状のあの話のリメイク!!」だんッ!!!コタツを叩く

 

 

新八「しょうがないでしょ・・」

「作者がネタに困って思いついたネタでアイデアを伸ばそうと考えているのですから(溜め息)」お茶を飲む

 

 

銀時「なんで作者が思いついたネタなコレなわけ!!!」

 

 

神楽「しょうがないないネ」

「作者がネタを思いついた話でコレしかないから話を伸ばそうと企んでいるからネ」と言いながらミカンを食べる神楽

 

 

銀時「つーかアレだろ」

「ヅラのずっとスタンバっていましたネタとゴリラの結婚詐欺とかの話だろ!」

 

 

新八「否定はできませんけど・・(汗)」

 

 

銀時「で、どれからいく?」さっそく始める

 

 

神楽「けっこういっぱいあるアル」

 

 

新八「アレ?なんだこの手紙は?」何かを見つける

 

 

銀時「どうした?」

 

 

新八「なんか聞き覚えないの差出人がきているです・・・」

 

 

銀時・神楽「「?」」

 

 

新八「え~~とガゼル?」

 

 

銀時「誰だソイツ?」

 

 

新八「え~~と内容は?」

 

 

 

 

 

 

 

 

ガゼル王

 

リムルよ元気にしているか?

ガゼル王だ

 

最近ご無沙汰でそっちは元気にしていますか?

ドワルゴンの皆は元気にしています!

兄弟子としていつでも遊びにくるがいい

俺はいつでも相手になってやるぞ♪

 

 

 

 

追伸

 

何人がお前に会いたがっています

是非遊びにきてね♪

 

 

 

 

 

 

銀時「なんで!!関係のない奴の手紙が此処にきているだーー!!?」

 

新八「しかもコレは、リムルさん宛てですね・・(驚)(汗)」

 

 

神楽「銀ちゃん」

「コレ、ヅラからアル」

 

 

銀時「え!?アイツがまた!?」

 

 

 

 

 

 

ドワルゴンの外でずっとスタンバっていました

 

 

 

 

 

銀時「またか~~!!!」

「しかもなんでアイツ別世界に転移してんだ!!?」

 

 

 

新八「あ!銀さん!!今後は近藤さんからです!!(驚)」

 

 

銀時「えっ!またあのゴリラが!?」

 

 

 

 

近藤

 

万事屋へ

 

今、俺は獣王国(スライム)で同じゴリラ達とバナナを(股間)もぎ取っています(全裸)

 

 

 

銀時「あのゴリラ何、とんでもない所にいっているんだ!!?」

 

 

新八「しかも魔王軍関連の所ですよ!!!(汗)」

 

 

神楽「銀ちゃん!!またヅラアル!!」

 

 

 

 

ドワルゴンの中でずっとスタンバっていました(牢屋)

 

 

 

銀時「知るかーー!!!」手紙叩きつける

 

 

新八「しかも今後は牢屋!?」

 

 

 

神楽「銀ちゃん、新八!!この手紙がきてるネ!!」

 

 

 

アルベド

 

 

シャルティア

 

 

 

新八「えっ!?あの二人から!?」

 

 

銀時「どんな内容だ?(汗)」

 

 

 

 

 

アルベド

 

 

シャルティア

 

 

 

 

 

『『私達、結婚しました!!♪』』

 

 

写真に写っている2枚の写真にドレス姿の二人と同じ人物であるアインズの姿とスケルトンの赤ちゃん付き(偽造写真)

 

 

 

銀時・新八「「何やっているだーー!!!あの二人は!!?」」同時にツッコむながら写真と手紙を叩きつける(壁)

 

 

 

銀時「なんでアイツら、こんなバレバレなウソの結婚を報告を出しているんだ!!?」

 

 

新八「しかも!子供の姿がスケルトンて設定に無理があるでしょ!!ホラー過ぎます!!!」

 

 

銀時「どう見ても明らかにウソだとばれるだろ」

 

 

神楽「銀ちゃん!!さっそくその返事の手紙がきているネ!!」

 

 

 

 

 

 

 

 

デミウルゴス&コキュートス

 

 

新八「ヤバいですよ!!?」

「さっそくの返事がきていますよ!?(汗)」

 

銀時「一体どんな内容だ!?(汗)」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

デミウルゴス

 

 

式場は何処ですか?場所を教えて下さいスタンバイしておきます

 

 

 

 

銀時・新八「「なんでそうなるーー!!!」」コタツに叩きつける

 

 

コキュートス

 

 

オイワイノシナモノハナニガイイ?

 

 

 

銀時「知るかーー!!!」

 

 

新八「あの二人何気に桂さんと同じレベルの思考動いますよ!?(汗)」

 

 

神楽「そのヅラからまたきたネ」

 

 

 

 

 

帝国軍の最前線でずっと待機命令しています

 

 

追伸

 

俺とエリザベスの堅物キャラをパクっているようだが!?

許せん!!アイツら天誅だーー!!!(殺)

 

 

 

 

新八「何処にいっているんだ!!あの人ーー!!?」

 

 

銀時「つーか、これ大丈夫かよ?」

「あのちび娘(ターニャ)の世界にいてよ?」

 

神楽「銀ちゃん、アインズからアル」

 

 

銀時「えっ!?アイツがマジで!?」

 

 

 

 

 

 

 

アインズ

 

 

すんませんでしたーー!!!

 

ウチの二人がいつもののケンカでウソの結婚報告を送って

マジすんませんでしたーー!!!(謝罪)

 

 

銀時・新八・神楽「・・・・・・・・・・(沈黙)」

 

 

 

新八「あの人、以外に土方並のフォローをしてますね・・・・(汗)(驚)」

 

 

銀時「そうだな・・・・(汗)」

 

 

 

 

 

 

 

 

次の手紙を探すこと3分後・・・

 

新八「あ!姉上から手紙が!?」

 

 

 

銀時・神楽「「えっ!?」」

 

 

 

 

 

 

 

 

お妙

 

新ちゃん、みんな

 

今、私は宇宙でフリー●ー様の所で惑星を滅ぼしている所よ♪

 

 

 

 

新八「姉上ーーーー!!?何とんでもない所に行っているですか!!?(冷)(汗)」

 

 

 

 

 

追伸

 

お土産は、惑星●●ータを破壊した技でいいかしら?

 

 

 

 

 

銀時・新八「「ヤバいお土産がきたーーー!!!(汗)(恐)」」

 

 

新八「メチャヤバいお土産を送る気ですよ!!(汗)(恐)」

 

 

銀時「俺らを殺す気満々じゃねか!!?」

 

 

銀時「銀ちゃん、九ちゃんからアル」

 

 

新八「九兵さん!!いいタイミングで・・・!!」

 

 

 

 

 

 

九兵

 

 

 

新八君、僕は今

ソウル・ソサエティで卍解を修得している(ドヤ顔)

 

 

 

新八「あの人はあそこで何やってんだーー!!?」

 

 

 

 

追伸

 

お土産は袖の白雪と更木剣八でいいかな?

 

 

 

銀時「しかも呼んじゃダメな奴をお土産にしてきたよ!!!」

 

 

神楽「銀ちゃん、新八」

「コイツらからこんな手紙がきたネ」

 

 

銀時「今後は、誰だよ?(汗)」

 

 

 

東郷

 

 

ひなた

 

 

 

新八「えっ!?あの二人が!?」

 

 

銀時「おい!これてもしかして?」

 

 

 

 

 

 

東郷

 

 

ひなた

 

 

 

 

『『私達!!結婚しました!!♪』』

 

写真に写る2枚の写真には友奈と東郷がいっしょに写っていて二人に抱える高嶋顔の赤ちゃんと若葉とひなたに抱えて写っている若葉顔の赤ちゃんの2枚の写真

 

 

 

 

新八「何やってんじゃーーー!!!」

 

 

銀時「またウソの結婚詐欺してんじゃねよ!!!」 

 

 

神楽「銀ちゃん、またヅラからネ」

 

 

銀時「アイツ次はオーバーロードの世界か?」

 

 

 

 

 

 

樹海内の中でずっとスタンバっていました

 

 

 

銀時「・・・・・・・・・(無言)」

 

ビリッ!!手紙を破く

 

 

新八「あ!若葉さん達から手紙が!?」

 

 

 

若葉

 

 

すんませんでした!!(謝罪)

 

園子と杏がいつものの暴走でウソの結婚を報告してすんませんでしたーー!!

二人お仕置き吊るしているので!!

後で病院でひなたと東郷のお見舞いに行って下さい!

後できれば千景の暴走を止める手伝って来て下さい!!!(泣)(汗)

 

 

暴走する千景を止める勇者部の部員達とお仕置きされて吊るされた二人の写真

 

 

 

 

 

 

新八「・・・・・・・・・・・(無言)(冷)(汗)」

 

 

 

銀時「神楽、後で止めに行ってこい」

 

 

神楽「わかったネ」

 

 

 

 

次の手紙を取り出す

 

 

 

差出人はリムルから

 

 

新八「あ!リムルさんから手紙ですね」

 

 

銀時「アイツ、自分の所の王様を放置してんじゃねよ!」

 

 

 

 

 

 

リムル

 

 

皆さん、お元気ですか?

 

正月の祝いを用意しています

是非遊びにきて下さい

 

リムルより

 

 

 

新八「やっとまともな手紙がきたみたいですね!」

 

 

銀時「しかも!ご馳走も用意してんじゃねかよ(笑)」

 

 

神楽「キャホーーー!!」

 

 

しかしそこから1枚の写真が落ちる

 

 

 

 

 

シオンです

 

お手製の手料理を用意して振る舞ています♪

 

 

シオンの手料理に多数の被害者が続出中になっていた(阿鼻叫喚)泡を吹いて

 

 

ちなみに被害者達は

 

リムル・ベニマル・ゴブタ・ケロロ小隊・モモタロス・ウラタロス・キンタロス・リュウタロス・デネブ・ジーク(電)・ガジル・ルーシィ・ウェンディ・ヴァイスを始め他三人・このすば全メンバー・リーファ・クライン・リズベット・シリカ・ピナ・スバル・モードレット達

シュナとリグルドは危機察知して逃亡

 

 

 

万事屋「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

 

 

 

銀時「次、行くぞ」

 

 

新八・神楽「ウィース」

 

 

 

新八「あ!また知らない人から手紙がきてるみたいです」

 

 

 

メアリー・スー

 

 

あなた達の所にあの憎き悪魔の女がいるでしょ!!

今すぐ出しなさい!!

父の仇!!

殺しに行くわ!!!(殺)

 

 

新八「え~と(汗)」

 

 

銀時「誰だ(汗)」

 

 

神楽「あ!アス姐からネ」

 

 

 

アスナ

 

 

ちょっと何よ!!!この女!?

ターニャちゃんを殺す!?

ふざけるんじゃないわよ!!!クソ女!!

あんたみたいな正ヒロイン枠じゃない女が調子載るじゃないわよ!!!(激怒)

 

 

 

 

メアリー

 

 

あなたこそ主役とイチャイチャして調子載るんじゃないわよ!!!

あんたみたい女はアダルト系の動画でも一生やってなさいよ!!!(中指を立てる)

 

 

 

アスナ

 

 

なんですてー!!!

ろくに彼氏を作らずターニャちゃんを殺すことしか考えられないクソビッチな女が調子載るんじゃないわよ!!!

 

 

 

メアリー

 

 

自分がメインストーリーがあるからてろくに彼氏とイチャイチャせず他の女とイチャイチャしている男と何処がいいのよ!!!

結婚したからてヒロインぶってんじゃねよ!!!

あの憎き女ともう1人の同じ声の奴を殺しに行くわ!!!

 

 

 

アスナ

 

 

ターニャちゃんだけにあらず響ちゃんまで殺すですて!?

ふざけるんじゃないわよ!!!

ターニャちゃんと響ちゃん達は全て私の物よ!!!

あの子達をあんな事こんな事♥をするのは私の使命よ!!!

あんたみたいなエセヒロインは私がぶっ殺す!!!(殺)

 

 

 

メアリー

 

 

上等よ!!!

近くの河原で決着をするわよ!!!(殺)

 

 

 

アスナ

 

 

上等だわ!!!

 

 

 

 

新八「なんか!!!エライ事になっているーーー!!!」

 

 

 

銀時「おいおいヒロインのイメージ崩壊とキャラ崩壊のダブル問題だよ!?(汗)」

 

 

神楽「マジヤバいネ」

 

 

そこに1枚の手紙が届く

 

 

 

 

 

未来

 

 

あの二人は私が殺します(笑顔)(殺)♪

 

 

 

歪鏡のギア纏った未来が写る写真

 

 

 

 

 

 

万事屋「次に行くか」

 

 

 

 

銀時「なんか先からキャラ崩壊のネタ多くね?」

 

 

新八「知りませんよ!」

 

 

神楽「殺すネタが多発ネ」

 

 

銀時「作者もそろそろネタが尽きたんじゃね?」

 

 

新八「知りませんよ!あれ・・?」

 

 

そこに緊急な手紙が多数現れ

 

 

エルザ

 

 

緊急な知らせですまない

 

最近、ナツとハッピーにグレイとジュビア達が行方不明なんだ?

何か知らないか?

 

新八「えっ!?そうなんですか?」

 

 

さらに

 

 

ゴブリンスレイヤー

 

神官とドワーフとリザード達が行方不明になっている知らないか?

 

 

マリア

 

 

翼が行方不明なの知らないかしら?

 

 

イリヤ

 

 

クロが行方不明なんです知りませんか?

 

 

 

銀時「なんで行方不明者が続出してんの!?(冷)(汗)」

 

 

 

アーチャー

 

 

凜が行方不明なんだか知らないか?

 

 

 

ユイ

 

 

 

ママとママとケンカしていた人が行方不明になっているです知りませんか?

 

 

 

銀時「なんだか段々怖くなってきたんだけど?(汗)(恐)(冷)」

 

 

 

 

そして、そこに謎の黒い手紙が出てきた

 

 

 

白い悪魔

 

 

なんでこの作品に私が出ていないのかなァ?(笑顔)(殺)

 

作者はとりあえず始末はしたし

 

他に作品関連のキャラ達も殺しに行ってきたけど(声優関連)

 

後は万事屋の所の銀髪の天然パーマとチャイナ娘を殺しに行くだけだから待っててね♪(殺)(笑顔)

 

 

 

 

銀時・神楽「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

 

だッ!銀時逃走する

 

 

神楽「銀ちゃん!!ズルいネ!!?」

 

 

銀時「ウルセーーー!!!」

「あの白い悪魔がこっちにきてるんだぞ!!!」

「ヤバい!!!マジ殺される!!!(焦)」

 

 

 

 

玄関から

 

 

ゴゴゴゴゴッ!

 

 

 

 

白い悪魔「ディバインーーー」

「バスターーーー!!!」

 

 

 

 

 

万事屋「ぎゃあああああああ!!!!!」

 

 

 

 

コタツで眠っていた定晴と

コタツでのほほんと満喫していたシズはのんびりとコタツで眠っていた

 

 

 

ちなみに

 

沖田からの手紙で腐れ神父のこと綺礼の店で

 

補習組の足を吊るして口と鼻から大量の麻婆とチリソースの地獄祭りをしていた

 

 

 






異世界かるてっとの第二期が決定になってビックリですけど

それに合わせて多分、緊急対策会議(脳内)をするになると思うので投稿が遅れることになります。
しばらくお待ちして下さい




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番外2限目 園子の夢 拡張増量版






ほのぼの劇場



コンボイ(ビースト)「やぁ、私はサイバトロンのコンボイだ」


メガトロン(ビースト)「あれ?俺の海老チャーハンは?」


オプティマスプライム(実写)「私はオートボットのオプティマスプライムだ」


メガトロン「ねぇ、俺の海老チャーハンは?」


ヒイロ「任務了解、これより出番を破壊する」


ゼクス「待て!?ヒイロ、それはちょっとどうかと思うぞ、ヒイロ!!!?」


メガトロン「おい!俺の海老チャーハンは!?」


グリッドマン(アニメ版)「私は、ハイパーエージェント、グリッドマン!!」


ラプラス(スライム)「ワイ以上のエライおデブな人がおるな」


アディ(ナイツ)「私がエル君と抱き合うけど、あっちは、膝枕で耳掻きッていいな~~」


ロニエ(SAO)「キリト先輩とユージオ先輩達がいるのは、うれしいけど、私と同じ人は変な趣味の小説書くのやめてほしいな・・・(汗)」


エトワール(アルスラーン)「私の同じ奴は、どんだけ、うどんを食べているんだ?(汗)」


レム(ジード)「私の方も同じです」


武蔵(FGO)「うどんが大好きな子がいるね♪」


メガトロン「おい!テメーら!!!海老チャーハンは何処だ!!?」




新八「ツッコミが追い付かないわ~~!!!!」


クリス「なんのコントだ!!!」


夏凛「作者の悪ふざけ!!?」



作者「暇に出しただけ」







 

 

 

 

 

園子の夢

 

 

 

創造者

 

 

乃木園子

 

 

 

ツッコミ役

 

 

志村新八

 

三好夏凛

 

雪音クリス

 

 

 

新八「えっ!!?僕らツッコミ役!!?」

 

 

夏凛「私らの出番がツッコミ担当!!?」

 

 

クリス「なんでだ!!?」

 

 

 

ある所に・・・

 

 

 

新八・夏凛・クリス

 

 

「無視か~~~~!!!!」

 

 

 

大魔王アインズが君臨していた

 

 

アインズ「あっ、やっぱり、私が魔王役なんだ・・・・(汗)」

 

 

魔王達の配下達

 

 

魔王軍のお供1

 

モモタロス「俺がこの役!!?」

 

 

お供2

 

グレイ「えっ?俺がこっちの役なの!!?」

 

 

四天王の南

 

 

シリカ「えっ!!?私が四天王の役!!?」一番驚くシリカ

 

 

 

四天王の西

 

 

風「なんとなく、わかってた・・・」

 

 

 

四天王の北

 

 

ダグネス「私が四天王だと!?では、冒険者達か勇者達にボコボコに痛めつけて、私を凌辱な目に合わせるのだな!!!」いつもの性癖に望むダグネス

 

 

 

新八「喜ぶな!!!!」

 

夏凛「妙な期待するな!!!!」

 

クリス「他所でやれ!!!!」

 

 

 

四天王の東

 

 

東郷「ちょっと、そのっち!!?私が四天王役なの!!?友奈ちゃんから助け出すお姫さまじゃないの!?」

 

 

 

園子「作者さんが、それじゃつまらんって言ってたから、私もじゃそれでいいんよ~~、言ったから~~」

 

 

 

新八「作者が絡んでいんかい!!!!」

 

 

夏凛「何気に、園子も了承するな!!!!」

 

 

クリス「むしろ、未来じゃなくて、良かった・・(汗)」

 

 

囚われの姫達

 

 

新八「えっ?複数人も囚われてるの?」

 

 

 

 

囚われの姫達

 

 

リムル「なんとなく、だけど、またか~~~~!!!!」

 

 

キリト「もう、勘弁してーーーーーー!!!!(血涙)」

 

 

ユイ「わーい!!!パパと同じ役です♪」

 

 

キリト「ユイ・・・・パパは精神的にうれしくないから(泣)」

 

 

セレナ「お姫さま役になって嬉しいです♪」

 

 

マリア「セレナーーーーーー!!!!(鼻血)」嬉しさあまりに鼻血を吹く

 

 

クリス「マリア・・・・・(汗)」

 

 

亜弥「初めてのお姫さま役です♪」

 

 

夏凛「良かったわね。亜弥」

 

 

土方「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・なんで?」豚方の状態で姫役に選ばれた土方

 

 

ターニャ「複雑だな・・・(汗)」姫役に選ばれた

 

 

 

 

そして、世界を救うのは、

 

 

 

 

 

翼「防人の私だ!!!!」

 

 

 

若葉「いや!!!勇者である私と友奈達だ!!!」

 

 

 

シオン「リムル様を救うのは、私です!!!」

 

 

 

カズマ「俺、だろ?」爽やかな、仕草で対応

 

 

 

 

 

勇者の名は、

 

 

 

勇者エリザベス&終の二人である

 

 

 

新八・夏凛・クリス

 

 

「なんでだ~~~~!!!!」

 

 

 

新八「なんでエリザベスさんと終さんなんですか!!?」

 

夏凛「意味がわからないわよ!!?」

 

クリス「あの二人ってろくに喋れないだろ!!?」

 

 

桂「心配するな!!!!俺がエリザベス達のお供役出ているから!!」パシり役

 

 

新八「余計に心配です・・・」

 

 

 

二人の勇者達は桂のカローラで大魔王の城に目指していた

 

 

 

桂「カローラじゃない!!!カツーラだ!!!!」

 

 

新八「なんでカローラ!!?」

 

夏凛「車で移動でする勇者なんて、聞いていないわよ!!?」

 

クリス「世界観、ぶち壊しじゃねぇか!!?」

 

 

 

エリザベス《俺がリーダーだ!!!》

 

 

終《いや!俺がリーダーだZ!!!》

 

 

二人はカローラの中で喧嘩していた

 

 

 

クリス「早速、喧嘩か!!?」

 

新八「あの二人はプラカードとスケッチブックで会話していたから(汗)」

 

夏凛「あの人(桂)だけ、車の運転していたね(汗)」

 

 

 

途中に自称主役とほざく中二の二人(補習組)を跳ね殺し

 

 

近くの村に向かった

 

 

 

???「おっと!ここは通行止めだぜ!」

 

 

???2「このあたしら、シルバーズブラザーが相手してやるよ!!」

 

 

 

エリザベス《何者だ!!!》終を殴りながら

 

 

終《何者だZ!!!》エリザベスを以下略

 

 

桂「何者だ!!!」運転席で

 

 

何者だ~~~~!!!!(園子)

 

 

 

夏凛「なんで!?園子が出てくるのよ!!?」

 

クリス「ナレーションだろ!!?一応?」

 

新八「あれ?銀の名のつくキャラって?」

 

 

 

銀時「そう!!!この坂田銀時と!!!!」

 

 

銀「この三ノ輪銀様だ!!!!(原作死亡時でゲスト)」

 

「ブホォ!!?(吐血)ゲストですか!!?」

 

 

クリス「あんたらが出てくるんかい!!!!」

 

新八「夏凛ちゃん、あっちの子は?」

 

夏凛「あたしの勇者システムの前任者ですけど・・・(汗)」

 

 

 

銀時「お前ら勇者を倒して、真の銀さんを名乗らせる!!!!」

 

 

銀「シルバーの名は、あたしです!!!」

 

 

銀時「ウルセー!!!お前は原作で死んでるんだろ!!!!(焦)」幽霊の為(銀)、微々ている

 

 

新八「どーでもいい喧嘩かい!!!」

 

クリス「ツッコミが疲れる・・・(汗)」

 

夏凛「あたしは頭が痛いけどね・・」

 

 

エリザベス《くたばれ!!!!》口からバズーカを放つ

 

 

終《くたばれだZ!!!》バズーカを放つ

 

 

 

ズドーン!!!!

 

 

銀時「ギャーーー!!!!」いきなり撃たれて退場

 

 

銀「あたしの出番これだけ!!!?」同

 

 

桂「ヅラじゃない!!!桂だ!!!!」普通に巻きぞれ

 

 

 

 

新八「いきなり展開、はやッ!!!!」

 

クリス「あの人も何巻きぞれになっているんだよ!!?」

 

夏凛「銀の出番がこれだけッて、酷いわね・・・・(汗)」

 

 

一行は休める宿に向かったっていた

 

途中に偉そうなヘタレ貴族、二人がいたがカローラで引き殺しながら近くの村に向かったっていた

 

 

 

 

 

村長役

 

デネブ「よく来てくれました。勇者様」

 

 

子供役

 

珠子「タマが子役かよ!!?」

 

 

アウラ「あたしも!!?」

 

 

マーレ「僕も?」

 

 

新八「いや、君ら元から子供でしょ?(汗)」

 

 

クリス「当たり前の人選だな(汗)」

 

 

夏凛「珠子も気付きなさいよ(汗)」

 

 

 

 

しかしそこへ

 

 

 

部隊長(四天王の東)

 

スバル「よく来たな!!!勇者達よ!!!この村を占領する者だ!!!!」

 

「こい!!!我、部下達よ!!!」

 

 

配下(東郷の護国思想の知識を教わって)

 

 

友奈「護国思想は大事デーーース!!!!」

 

 

高嶋「護国思想は大事デーーース!!!!」

 

 

切歌「護国思想は大事デーーース!!!!」

 

 

調「護国思想は大事デーーース!!!!」

 

 

 

夏凛「東郷ーーー!!!!友奈にまた洗脳するなーーーーーー!!!?」

 

新八「えええ!!!?何やってんのーーーーーー!!!?」

 

クリス「他の連中も調教するなーーーーーー!!!!」

 

 

 

控え室

 

 

東郷「えええ!!!?私は友奈ちゃん達に護国思想の大事差を教えただけです!!!」

「ちょっとだけ、本気を出して・・・(汗)」

 

 

園子「わっしーは相変わらずお茶目さんですねぇ~~~」

 

 

 

新八「お茶目の限度越えとるわ!!!!」

 

クリス「本気を出している時点で調教だろ!!!!」

 

夏凛「あんたも、なんで東郷の暴走を止めなかったのよ!!!」

 

 

 

スバル「無茶言うな!!!(汗)」

 

 

 

エリザベス《ならばここは我々に任せておきたまえ!!!》

 

 

終《我々に策があるのだZ!!!》

 

 

桂「ここは俺達に任せろ!!!」

 

 

 

 

10分後・・・

 

 

 

友奈「護国思想万歳!!!攘夷天誅!!!!Z!!!デーーース!!!!」

 

 

高嶋「護国思想万歳!!!攘夷天誅!!!!Z!!!デーーース!!!!」

 

 

切歌「護国思想万歳!!!攘夷天誅!!!!Z!!!デーーース!!!!」

 

 

調「護国思想万歳!!!攘夷天誅!!!!Z!!!デーーース!!!!」

 

 

 

桂「これでいいだろ?」

 

 

 

新八・夏凛・クリス

 

 

「「「何も変わってないだろ・でしょーーーーーー!!!!(怒)」」」ツッコミ

 

 

新八「上書きと強化しただけだろ!!!!」

 

夏凛「余計に戻しづらいじゃない!!!?」

 

クリス「マリア達に殺されるぞ!!!?」

 

 

控え室

 

東郷「ぐはぁ!!!!(吐血)友奈ちゃんを逆にするとは!!?」何故か勝手に倒される

 

 

スバル「アレ?俺は!!?」スルーさられた

 

 

 

アインズ「我、四天王の一人を倒すとは!!?(勝手に何、殺られているの!!?)」内心でツッコミをするアインズ

 

「勇者エリザベス&終よ!!!見事ここにたどり着いて見せろ!!!!」

 

 

 

勇者達の戦いはまだ始まったばかりである

 

 

 

 

園子「と言うゆう夢を見たんよ~~」

 

 

新八「アレ!!?終わり!!!?」

 

 

夏凛「他の皆の出番これだけ!!!?」

 

 

クリス「こんなオチでいいのかよ!!!?」

 

 

 

園子「Zzzzzzzzzzzzz 」

 

 

 

新八・夏凛・クリス

 

 

「「「寝るなーーーーーーーーーーーー!!!!」」」

 

 

 

 

 

 

 







ダイノボット(ビースト)「だー~~俺、ビーストをやめてA●●48かラブ●●●のメンバーに入るわ」


べリアル「何言ってるんだ!!!?」


翼「私のメンバーに入るか?」


マリア「色物みたいになるからやめなさい!!!!」


桂「ならば!!!!我ら攘夷志士に入るか!!!?」


銀時「やらんでいい!!!!」




今回は2立てです



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オマケ限目その2  カブトムシを取る前に備えをするべし


ほのぼの劇場


仮面ライダーカブト「おばあちゃんが言っていた」


仮面ライダーブレイド「・・・・」



仮面ライダーストロンガー「何故!!バル●●星人と結婚した!!?」



メタビー「アレ?なんで俺が出てるの?」


カブト「私だけ名前ネタで出てますよ」









銀魂のカブトムシネタをやります




 

とある山で

 

 

 

 

銀時「カブト狩りじゃ~ーー!!!」

 

 

神楽「カブト狩りじゃ~ーー!!!」

 

 

響「カブト狩りじゃ~ーー!!!」

 

 

カズマ「カブト狩りじゃ~ーー!!!」

 

 

アクア「カブト狩りじゃ~ーー!!!」

 

 

 

 

クリス「やかましい!!!」イチイバルのミサイル攻撃を発射する

 

 

 

 

 

ズドン!!!

 

 

 

カブト狩りメンバー「ぎゃあーーーー!!!」

 

 

 

 

銀時「とうわけでいきなりカブトムシを捕獲を開始しま~~す」プスプス頭焦げている

 

 

ちなみにチームメンバーは

 

銀時・新八・神楽・響・クリス・切歌・調・カズマ・アクアの面子

 

 

 

 

クリス「なんでいきなりカブトムシを捕獲するわけ?」

 

 

新八「カブトムシを捕獲してお金に替えることができるです」

 

 

神楽「お金を貯めまくて酢昆布買い放題ネ」

 

 

切歌「お金貯め放題デース♪」

 

 

クリス「いいのか?」呆れる

 

 

カズマ「こっちは!!生活費がかかっててんだ!!!(必死)」

 

 

アクア「そうよ!!お金と食費がかかっているのよ!!!(必死)」

 

 

クリス「嫌!お前らが無駄使いしているからだろ!!!」ツッコミ

 

 

調「それで、どうすればいいんですか?」

 

 

銀時「とりあえずそこら辺に蜂蜜を塗っとけ」

「木でも体全体に塗っとけ」

 

 

クリス「何、とんでもないこと言ってんだ!?」

「そんなもん変態しかやらないだろ!!!」

 

 

響「クリスちゃん、アレ?」指を指す

 

 

クリス「へ?」

 

 

そこにいたは

 

 

 

 

近藤「・・・・・・・」

 

 

リグルド「・・・・・・・」

 

 

クライン「・・・・・・・・」

 

 

 

三人は全身蜂蜜を塗りつぶした姿で立っていた

 

 

 

 

クリス「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(無言)」

「おい」

 

 

新八「見なかったことにしといて下さい(汗)」

 

 

クリス「いやいや、どう見ても知り合いだろ!」

 

 

銀時「気にするな」

「樹液の妖精達だ」

 

 

クリス「そんな妖精がいるか!!!」

 

 

銀時「じゃあゴリラトリオの森だ」

「ああやって森を守っているんだよ」

 

 

クリス「ゴリラトリオてなんだ!!?」

「森に変態が徘徊してるだけだろ!!!」

 

 

調「先輩・・」

 

 

クリス「ん?」

 

 

調「アレ・・・」指を指す

 

 

 

 

 

 

べちゃべちゃ

 

 

そこにいたのは

 

大量マヨネーズを木に塗りつぶしている男と大量のカレーを塗りつぶしている黄色いぐるぐる眼鏡のカエルがそこにいた

 

 

 

 

 

 

 

クリス「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(無言)」

 

 

新八「銀さん、やっぱり帰りましょう」

 

 

切歌「木にマヨネーズとカレーを塗りまくりしてるデース」

 

 

銀時「じゃあ妖怪マヨ&カレーだ」

「ああやって森を守っているんだよ」

 

 

クリス「そんな妖怪がいるか!!!」

 

 

カズマ「アレ、自分達にしかかからないけどね」

 

 

 

 

さらに

 

 

 

 

 

バキバキ!

 

 

 

べちゃっ

 

 

バキバキ

 

 

 

 

シオン「ああ~~!?」

「また木が倒れてしまった」

 

 

シオンのお手製の料理の蜂蜜?を木に塗りだすが無駄に木が倒れまくりにしていた

 

 

新八「・・・・・・・・・(ドン引き)」

 

 

銀時「アレ捕獲用?」

 

 

神楽「木を倒すまくりネ」

 

 

カズマ「環境破壊の間違いじゃねぇ?」

 

 

沖田「アレ?旦那達もカブトムシ取りに?」

 

 

 

 

 

そこに沖田達が現れた

 

メンバーは

 

近藤・土方・沖田・クルル・リムル・リグルド・シオン・シュナ・キリト・クライン・凜・アーチャー

 

 

 

 

近藤「なんだ万事屋達も来ていたのか?」

 

 

クリス「全身に蜂蜜を塗りまくりの変態が何堂々と現れてんだ!!!」

 

 

リグルド「近藤殿がこの方法がカブトムシを捕獲しやすいと言っていたので」

 

 

クライン「おうよ!!その方が手取り早いからな!!」

 

 

リムル「俺は一応止めろと言っていたんだが(汗)」(スライム姿)

 

 

キリト「俺も同意見だっただけどね(汗)」

 

 

シオン「リムル様!!これだけの餌があれば大量のカブトムシを捕獲放題です!!」

 

 

凜「あんたのだけ大量殺戮兵器を量産していたわよ」

 

 

アーチャー「後、マヨとカレーはどうかと思うのだが」

 

 

近藤「トシまたマヨネーズで捕獲しようとしていたのか」

「馬鹿なことはよせと言っているだろ」

 

 

沖田「近藤さんの蜂蜜作戦もどうかと」

 

 

土方「あの女秘書の方の餌もどうかと思うぞ」

 

 

近藤「ここは第2次ハニー作戦で行こう!」

 

 

土方「嫌、マヨネーズ決死第2部で行こう!」

 

 

沖田「カブトムシなりきりエピソード5で行きやしょう」

 

 

クルル「カレー投下作戦で行こうぜ」

 

 

シオン「いえここは私の策で!!!」

 

 

リムル「お前の料理はどうかと(汗)」

 

 

銀時「つーかなんでお前らがここにいるんだ?」

 

 

シュナ「それは私が説明します」

「ここの森に期間限定のカブトムシが生息がしているのです」

 

 

新八・クリス・響・切歌・調

「「「「「期間限定?」」」」」

 

 

キリト「ああ」

「ここに期間限定のカブトムシはどんな願いを叶えてくれるんだ」

 

 

銀時「マジでか!!!」

 

 

アーチャー「ただ残念ながら元の世界には戻せんがな」

 

 

凜「自分達の欲しい願いは実現するわよ」

 

 

カズマ「マジかよ!!!」

 

 

銀時「まるでドラ●●●ールじゃねぇか!!!」

 

 

アーチャー「ただ実際に見たわけじゃないから本当かどうかまだわからん」

 

 

キリト「ちなみに他のメンバーもカブトムシを捕獲に来ているんだ」

 

 

カズマ「マジかよ!!(2回目)」

 

 

アクア「で、あんた達はどんな願いを叶えるの?」

 

 

近藤「俺はお妙さんと●●●●をするためさ」

 

 

新八「てめえ~~!!!クソゴリラ!!!」

「何、とんでもないセリフをぬかすんじゃ~~~!!!」

 

 

土方「ちなみに俺はマヨリン工場を降臨するためだ」ドヤ顔

 

 

沖田「俺は土方さんが足の小指を角にぶつけて死んでくれたらそれでいいでやす」

 

 

土方「総悟!!!てめえ~~!!!殺すぞテメー!!」

 

 

凜「ちなみに私はとにもかくにもお金が欲しいです(泣)」

 

 

アーチャー「ウチのマスターは少しお小遣いを使い果たしてしまって困っていたのだ」

 

 

カズマ・アクア「・・・・・・・・・・・・・・・・(無言)」自分達と同じ意味でツッコミなし

 

 

キリト「俺はユイかアスナに見せて二人の願いをあげようと思っている」

 

 

クルル「俺は、く~~くっくっくっ!言わねよ」

 

 

新八「キリトさんはともかくクルルさんはダメですね」

 

 

リムル「お?」何かに気ずく

 

 

 

ブブブと羽根を鳴らす金色の大型カブトムシが姿を現れた

 

 

 

新八「で、出た!!!」

 

 

銀時「以前に見た瑠璃丸にそっくりじゃねか!!!」

 

 

切歌・調「「瑠璃丸?てなんです・デスか?」」

 

 

近藤「将軍のペットで色々あってご臨終になった(汗)」

 

 

 

 

そこへ

 

 

 

???「オオオオオ!!!」

 

 

新八「アレ!?」

 

 

桂「フッはッはッはッはッ!!!ついに見つけたぞ!!!」

 

 

銀時「ヅラ!?」

 

 

桂「ヅラじゃない、桂だ!!!」

「ゴールデンカブト取ったぞ~~!!!」

 

 

新八「桂さん!!?」

 

 

桂「俺の願いは!!!マリ●とミッ●ーの等身大フィギュアだーーー!!!」

 

 

銀時「どうでもいい願いじゃねかーーー!!!」飛び蹴りツッコミ

 

 

桂「ブヘ!!!」

 

 

 

さらに

 

 

 

アスナ「私の願いは!!!ユイちゃんといっしょにいることとキリト君と●●●●と着せ●●をすることよーーー!!!」

 

 

キリト「アスナーーー!!?(驚)」

 

 

 

さらに

 

 

 

アリス「待ちなさい!アスナ」

「キリトと●●●●と着せ●●はどうかと思います」

 

 

キリト「アリス!」

 

 

アリス「キリトには触●プレイと拷●プレイを希望します!!!」ハァハァと息を荒いながら欲望をたらす

 

 

キリト「アリスーーー!!?!Σ( ̄□ ̄;)」

 

 

シノン「待ちなさい二人とも!どうせならキリトを影分身みたいにしてSAO・GGO・ALO・AWのキリトを増殖させて皆で分けましょ♪」

 

 

アスナ・アリス「「ナイスアイデア!!!」」親指を立てる

 

 

キリト「オーーーイーーー!!!」

 

 

銀時「願いじゃなくて欲望丸出しだな」

 

 

 

さらに

 

 

 

ひなた「私の願いは!!!若葉ちゃんと●●●●と●●●をするためです❤」

 

 

若葉「ひなたーーー!!」手刀でツッコミをする

 

 

ひなた「ぐほ!」

 

 

千景「私は高嶋さんと●●●をすること!!!」

 

 

高嶋「???」よくわかっていない

 

 

友奈「高嶋ちゃんアレは、どんな意味かな?」

 

 

 

響「あ、よくわかっていないみたい」

 

 

 

凜「来たわね!!こんなこともあろうかと取って置きの捕獲する餌を用意しといたわ!!!」ポチッとスイッチを押す

 

 

ガサッとある影が出てきた

 

 

 

 

イリヤ「イッヤーーー!!!(泣)」

 

 

かつてクロを捕獲する際に使った囮作戦でしかも、今回は

スク水の格好で体の上はスイカ汁と下半身あたりは蜂蜜が塗りていた

 

 

ルビー「嗚呼、イリヤさんのエロ過ぎる体勢で捕獲作戦を考える凜さんはかなり策士ですね(笑)」

 

 

アーチャー「オーーーイ!!凜!!!アレは、ちょっとヤバイだろ!!!(焦)」

 

 

凜「お金のためなら少女であろうと容赦なく利用するわ!!!(外道)」

 

 

アスナ「駄目よ!!!そんなことは!!!」

 

 

凜「えっ!?」

 

 

アリス「そうです!その方法は別のやり方があります!!」

 

 

アスナ「それは!!キリト君にさせるべきよ!!!」ハァハァと息を荒く提案する

 

 

キリト「ええええええ!!!(驚)」

 

 

 

そこへ

 

 

 

リーファ「さすが、アスナさん!!ついでにユージオさんもセットでやりましょ!!!♪」

 

 

 

リーファに掛かれたユージオが連れてこられていた

拘束させて

 

 

ユージオ「ふぐーーー!!!」口は拘束をした状態

 

 

 

アリス「さすがです!!!リーファ!」

「ユージオにも影分身をさせてリズベットとシリカ達もいっしょに●●●●●●●をさせましょう!!!」ハァハァと息を荒く

 

 

シノン「どうせならGGO使用でいきましょ♪」

 

 

 

キリト「おい!!!やめて!!!それだけは!!!」

 

 

 

 

 

ガシッと肩を掴まれ

 

 

 

 

アスナ・アリス・シノン・リーファ「「「「さぁ!!!いきましょ!!!」」」」イリヤと同じ状態にするため

 

 

 

キリト「ああああああああ!!!(悲)」引きずられていく

 

 

 

 

 

そしてその奥で

 

 

 

 

 

 

キリト「イッヤーーーーーーーーーーーーーーー!!!(断末魔)」

 

 

 

 

 

 

 

銀時「オーーーイ!!!エライことになっているじゃねぇか!!!」

 

 

土方「あいつら何、どうでもないことやってやがる!!!」

 

 

切歌「同じキリとして同情するデース」

 

 

調「切ちゃんそうゆう問題じゃないと思う・・」

 

 

リムル「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(汗)」自分も同じ目に合うのかと思っている

 

 

シオン・シュナ「「リムル様!」」ガシッと頭をわしづかみ

 

 

リムル「勘弁して(泣)」

 

 

ルーラー「何、ひどいことをするのですか!!!」ズバッとイリヤの拘束を解く

 

 

 

イリヤ「えーん!!!ひどい目にあったよう!」

 

 

ルーラー「よしよし♪」頭を撫でる

 

 

ミユ「・・・・・・・・・・」

「イリヤと温もりイリヤと温もりイリヤと温もりイリヤと温もりイリヤと温もりイリヤと温もりイリヤと温もりイリヤと温もりイリヤと温もりイリヤと温もり!!!(殺)」木の影で覗きながら圧力でメキメキと力を入れる

 

 

ルーラーにイリヤの温もりを取られて殺意を覚えるミユ

 

 

 

サファイヤ「ミユ様・・(汗)」

 

 

近藤「なんとかしてあのカブトムシを捕獲せねば!」

 

 

土方「ここは囮作戦で奴の気をそらす必要があるな」

 

 

沖田「囮ならいいのがありやすぜ」

 

 

 

 

沖田が取り出したのは

 

 

アクア「ふぐーーー!!?」簀巻きにされていた

 

 

沖田「いってらしゃい!」ぽいッと放り投げる

 

 

土方「総吾ーーー!!!(驚)」

 

 

 

ベシッ!!!

 

と振り払われる

 

 

アクア「ブヘ!!!」

 

 

カズマ「アクア~~!?」

 

 

沖田「その好きにカブトムシを捕獲する!!」

 

 

凜「そうわ!させるか!!!」

「ガンド!!」打ち出す

 

 

沖田「そうゆうわけにはいかないですぜ!!」打ち払う

 

 

クライン「ブヘッラ!!!」打ち返した弾に直撃

 

 

沖田「今度はこちらの番!!」バズーカを打ち出す

 

 

凜「何の!!!必殺アーチャーガード!!!」

 

 

アーチャー「えっ!?ちょっ!Σ( ̄□ ̄;)凜!!?」

 

 

ズドン!!!

 

 

アーチャー「ぎゃあああああ!!!」

 

 

凜「どはぁ!!!」相殺できず巻き添え

 

 

沖田「これでカブトムシは・・」

 

 

神楽「そうわいかないネ!!!」割り込みながら飛び蹴りをかます

 

 

 

二人の喧嘩を無視しながらカブトムシを捕獲を専念する

 

 

 

 

切歌「この隙にカブトムシをゲットするデース!!!」

 

 

調「二人で願いを叶える!!」

 

 

カブトムシに向かって突っ込む

 

 

近藤「そうはさせん!!!」二人の目の前に飛び込む

 

 

切歌「ぎゃあああああ!!!変態デーース!!!(泣)」

 

 

土方「近藤さん!?それ色々な意味でヤバイだろ!!?(慌)」

 

 

クリス「クソゴリラ!!!変態プレイは他所でやれ!!!」一斉射撃をする

 

 

近藤「ぎゃあああああああああああああ!!!」ぶっ飛ばされた

 

 

土方「近藤さーん!!!」

 

 

 

しかし

 

 

 

リグルド「ぐほ!」巻き添え

 

 

響「べふ!」巻き添え2

 

 

 

ぶっ飛ばした近藤にどさくさ紛れにリグルドと響が直撃をくらう(ぶっ飛ばされた近藤の体に)

 

 

 

調「響さん!?」

 

 

クリス「わあーーー!!?(慌)」

 

 

しかし慌てるクリスの足元に近藤とリグルドの大量に縫った蜂蜜に足を滑らす

 

 

ゴンッ!!!

 

 

クルル「にょ~~~~!!!」巻き添え

 

 

響「二度目!!?」巻き添え2

 

 

 

イチイバルのガトリング部分の銃身にクルルと響(2回目)の二人は頭を直撃をする

 

 

 

土方「おい、余計に被害を増やすな!!!」

 

 

クリス「あんたらの所の変態ゴリラが悪いだろ!!?」

 

 

銀時「この隙に・・」こっそりと隠れる

 

 

 

 

そこに

 

 

 

 

めぐみん「この時を待っていました!!!」

 

 

カズマ「めぐみん!?」

 

 

めぐみん「この機を逃れず用意した技で!!」

 

 

カズマ「おい!?まさか!?」

 

 

めぐみん「エクスプロージョン!!!!」

 

 

 

さらに

 

 

 

タママ「ついに見つけたです!!!(嫉妬)」

「タママインパクト!!!!」

 

 

二つの大技にカブトムシごと直撃

 

そして・・・・・

 

 

カブトムシ狩りメンバー

銀時・新八・神楽・近藤・土方・沖田・桂・響・クリス・切歌・調・リムル・リグルド・シオン・シュナ・クルル・カズマ・アクア・凜・アーチャー・イリヤ・ルーラー・友奈・若葉・ひなた・千景・高嶋

 

 

「ぎゃあああああ!!!」

 

 

 

 

後に大きな爆心地に変わったのは言うまでもない

 

 

 

ちなみにとある海では、

 

 

 

翼「鰹とマグロ取ったどーーー!!!」

「て、なんでこんなことやっている!!?」

 

 

ランサー「いや~~なかなかの取りプリだね~~」

 

 

翼「何故に私がマグロなどの捕獲をやっている!?」

 

 

ランサー「いやだって、防人だろ?」

 

 

翼「関係あるか~~!!!」

 

 

 

 

 

 

 

 





銀時「いや~~終わってね銀魂原作~」


神楽「終わってネ!銀魂」


新八「おい!!!」


響「いや~~XVが始まったね」


クリス「おい!!!ネタばれするな!!!」


セイバー「いや~~始まりましたね!私と2世の事件簿が」


士郎「いや!!セイバーは関係無いだろ!!?」




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オマケ限目その3 夏のポロリがあっても以外なポロリもある





ほのぼの劇場


ゼロ「アレ?作者は?」


べリアル「作者はジオウの劇場版に観に行ったらしいぞ?」



ゼロ「えっ!マジで!?」



白い悪魔「あの作者~!!!!こっちをほったらかしにして何、ジオウの映画観に行っているのよ!!!!(怒)」



べリアル「ちなみに作者はワンピースとライオンキングの映画も観に行く予定らしいぞ?」



白い悪魔「ふざけるな~~!!!」砲撃する



ゼロ・べリアル

「ぎゃあああああああああああ!!!!」巻きぞれ





今回はマリアが主役です






 

 

 

 

とある海の海岸

 

 

 

マリア「青い海、白い砂浜、まぶしい太陽!!」

「心地好く聞こえる波の音!そして乙女達の楽しい声!」

 

 

 

説明がめんどいので以下省略(女性達)

 

全員水着着用

 

 

 

 

マリア「そして!!・・・・」

 

 

 

男達のボディビルダーのビルドアップポーズをするリグルドと玄十郎達

 

 

ちなみにメンバーは

 

 

リグルド・弦十郎・アーチャー・ランサー・綺礼・エギル・近藤・ゴブタ

 

 

 

さらにイケメンポーズ的なことしている男達

 

 

メンバーはデミウルゴス・ヴァイス・ケーニッヒ・ノイマン・グランツ・グレイ・ガジル・ベニマル

 

 

ちなみにゴブリンスレイヤーは熱中症になり病院で現在入院中

 

 

 

 

 

マリア「ゴハァ!!!!(吐血)」男達の肉体を見て

 

「なんであなた達がそんな格好をしているのよ!!?」ダメージを受けながらツッコミをする

 

 

 

弦十郎「いや~~!すまん!何故か、こうしないと落ち着かないから!!!」照れる

 

 

 

綺礼「男の肉体美を見せて当然だろ?」

 

 

 

リムル「嫌々、マリアさんそこはまだマシですけど・・・」

 

 

キリト「俺達なんて・・・・(泣)」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

リムル・キリト(GGO)「「なんで!?俺達だけスク水なんだよ!!!!

?(泣)(怒)」」

 

 

 

 

 

 

二人が何故かスク水に着替えさせられて泣き怒りをする

ちなみにスク水にリムル・キリトの名前付き

 

 

 

 

 

 

アスナ「キャアアアア!!!!キリト君!!!こっち向いて!!!写真撮らせて!!!セクシーなポーズでもエロいポーズでもいいから写真撮らせて!!!!」ハァハァと荒くするアスナ

 

 

 

アリス「いいえ!!ここは日焼け止めを塗るべきです!!!」と言いながらローションをスタンバイするアリス

 

 

 

リーファ「お兄ちゃんが油まみれ姿がすごく良い!!!!」うっとりするリーファ

 

 

 

シュナ「いいえ!!リムル様とキリトさんといっしょに抱かれたシーンを!!!」

 

 

 

シオン「もしくは、二人でいっしょにジュースを飲むシーンを!!!」

 

 

 

 

等々の想像と妄想を色々考えてた結果・・・・

 

 

 

 

 

 

アスナ・アリス・リーファ・シュナ・シオン

 

「ブハーーーーーー!!!!」全員鼻血を吹き出す

 

 

 

 

 

 

マリア「・・・・・・・・・・・・・・じゅる」ちょっと想像して少しだけ鼻血とヨダレを垂らすマリア

 

 

 

 

しかしまだひとつだけある人物達を忘れていた

 

 

 

アウラ「ほら!マーレ!!」

 

 

 

マーレ「恥ずかしいよ!?お姉ちゃん!!!」

 

 

 

ユージオ「お待たせ!!」

 

 

 

ジーク「待たせてすまない」

 

 

 

スク水を着たマーレとユージオとジークだった

 

 

 

 

マリア「ブーーーーーー!!!!」ジェット噴射したような感じで鼻血を吹き出すマリア

 

 

 

 

響「マリアさん大丈夫ですか!!?いろんな意味で!!!!」

 

 

 

マリア「過去で最大のダメージだったわ・・・」ドヤッ顔で親指を立てる鼻血を垂らしながら

 

 

 

未来「いや、それはどうかと・・・(汗)」

 

 

 

アストルフォ「ボクは全然だけどね♪」

 

 

 

当たり前のようにスク水を着るアストルフォ

 

 

 

ターニャ「いや、貴殿は元からだろ?(汗)」

 

 

 

マリア「所で、翼達は?」鼻にティッシュを詰め込む

 

 

 

セレナ「翼さん達は、若葉さん・夏凜さん・芽吹さん・弥勒さん・雀さん・しずくさん達がランサーさんといっしょにどこかいきました」

 

 

ちなみに行ったメンバーは

 

 

ランサー・翼・若葉・夏凜・芽吹・弥勒・しずく・雀・エルザ・ギロロ・ドロロ・神楽・セイバー・モードレット・ルーラー

 

 

 

マリア「このメンバーはある意味わかるメンバーよね(汗)」

 

 

 

響「まぁ、ネタ的に(汗)」

 

 

 

銀時「いつものネタじゃねか」鼻から鼻血を垂らす

 

 

 

新八「そうですね」鼻血を垂らす

 

 

 

マリア「鼻血を垂らす二人が言うな!!!!」跳び蹴りをかます

 

 

 

銀時・新八「「ブへッら!!!」」腹に直撃

 

 

 

ターニャ「お前が言うな(汗)」

 

 

響「他の人達は?」

 

 

セレナ「暁さん達は珠子さん達と向こうで遊んでいます」

 

 

ターニャ「コキュートス達の所はウチの隊員達とシゴキを受けているところだ」

「後、覗きをやっている輩はデミウルゴス殿にきつく罰を受けている」

 

 

 

 

向こう側で

 

 

 

 

カズマ「あああああああああああ!!!!(断末魔)」

 

 

 

マリア「納得!!」

 

 

 

未来「お約束ですね(汗)」

 

 

 

アインズ「まぁ、何事もないが一番いいからな」

 

 

 

全身骨で下だけ水着を着たアインズ

 

 

 

響「改めて見るとすごくシュールですね(汗)」

 

 

 

アインズ「まぁな(汗)」

 

 

 

 

しかしそんな海の方から

 

 

 

 

ルーシィ「キャアアアア!!!!」

 

 

 

ウェンディ「キャアアアア!!!!」

 

 

 

 

マリア「!!?」

 

 

 

海の中から巨大な海魔が現れた

 

 

そこから現れたのは

 

 

 

 

 

ジルドェ(キャスター)「ジャンヌは何処ですかーーーーーー!!!!」

 

 

 

友奈「うわッ!?新種のオタマジャクだ!!!!」

 

 

 

ケロロ「いや、新種のカエルであります!!!」

 

 

 

クリス「えっお前が言うの?」ツッコミ

 

 

 

近藤「いや!新種のゴリラ!!!」

 

 

 

土方「いや、近藤さんがそれ言ちゃだめでしょ!!!」

 

 

 

モモタロス「怪人かなんか?」

 

 

 

アルベド「いいえ!!アレは新種の魔物かなんかでしょ!!」

 

 

 

アインズ「いや、アルベドがそれ言ちゃだめでしょ!!色々と!」

 

 

 

ジルドェ(キャスター)「オオ!見知らぬ所でうら若き者達がいるじゃないですか!!」

「ならばここでCOOLなアートを作ろうではありませんか!!!!すべてはジャンヌのため!!!!」

 

 

 

 

と言いながら海魔を女性達を襲わせる

触手などの絡みつけて

 

 

 

杏「キャアアアア!!!!」

 

 

 

シリカ「いや~~!!!」

 

 

 

神官「キャアアアア!!!!」

 

 

 

樹「やめて~~!!!」

 

 

 

イリヤ「また!!!こんな目にーーー!!!!(泣)」

 

 

 

ダグネス「もっとだ!!!!もっと攻めまくってくれ~~!!!❤(喜)」

 

 

 

新八「一人だけだめなのがいる!!!!」

 

 

 

ナツ「アイツだけ違わね?(汗)」

 

 

 

マリア「くぅ!!なんてハレンチな!!!」

「ハァ!!男共は見る・・・・」

 

 

 

近藤「あは~~ん❤!!」(全裸)

 

 

 

リグルド「おは~ん!!!!❤」

 

 

 

綺礼「愉悦~~❤!!!」

 

 

 

アーチャー「うぉ~~!!❤」

 

 

 

デミウルゴス「ああ~~!!!❤」

 

 

 

ヴァイス・ケーニッヒ・ノイマン・グランツ

 

「いや~~ん!!!❤」

 

 

 

弦十郎「ぐぉ~~!!!❤」

 

 

 

ベニマル「おお~~!!!❤」

 

 

 

男達のボディ絡みつけるシーンを見たマリアは

 

 

 

 

マリア「ゴハァ!!!(吐血)」GXでガングニールを使用した際の反動ダメージ並

 

 

 

ちなみに銀時・新八・土方は

 

「おえ~!!!!(吐く)」

 

 

 

友奈「わぁ!?吐いちゃった!!?」

 

 

 

高嶋「他の人達は!?」

 

 

 

 

 

しかしもっと深刻なのは

 

 

 

キリト「ちょっとこの姿のまんまで襲ってくるな!!!(泣)」

 

 

 

リムル「ちょ!!マジ、シャレにならないピンチなんだけど!!?」

 

 

 

アストルフォ「わぁ~~!!!マジでピンチだ~!!!!」

 

 

 

ユージオ「うまく抜け出せない!!」

 

 

 

ジーク「コレはまずい!!」

 

 

 

 

スク水を着たメンバー達

 

 

 

 

マリア「・・・・・・・・・・・・・(無言)」鼻血を垂らす

 

 

 

響「ちょっといい・・・・」鼻血を垂らす

 

 

 

未来「あ、響も?」鼻血を垂らす

 

 

 

クリス「アレはいいのかよ!!?」ツッコミ

 

 

 

アスナ「うぉぉぉ~~!!!キリト君のマジで襲わせるシーンが見れない!!!!」本人も海魔に襲われて見れない状態

 

 

 

アリス「キリト達の貴重なポロリが見れないじゃないですか!!?」以下省略

 

 

 

リーファ「ふんご~~!!!お兄ちゃん達の貴重シーンが見れない!!!!」以下省略

 

 

 

ユイ「ママ、大丈夫です!!ちゃんと写真を撮っておいたですよ!!」

 

 

 

キリト「ユイ!!!やめて!!それだけは!!!!(泣)」

 

 

 

スバル「アレはかなり余裕だな(汗)」

 

 

 

響「色んな意味で」鼻血を垂らす

 

 

 

クリス「いや、お前も鼻血を垂らした状態で言うな!」

 

 

 

ジュビア「グレイ様!!今、写真を撮っています!!!」

 

 

 

グレイ「いや!!!こっちを助けろよ!!?」

 

 

 

千景「あそこは放置ね(汗)」

 

 

 

友奈「キャアアアア!!!!」

 

 

 

高嶋「あっ!!?結城ちゃんも捕まっちゃった!!!!」

 

 

 

風「なんとか、皆を助けないと!!!!」

「ヤバイのがくる!!!!」

 

 

 

 

海のそこから

 

 

 

東郷「友奈ちゃんの危機に嗅ぎ付け只今参上!!!!(逆鱗)」満開状態

 

 

 

園子「どさくさにまぎれて乃木園子参上だぜ!!!!」満開状態

 

 

 

モモタロス「おい、俺のセリフを微妙にパクるな~!!!!」デンライナーに搭乗

 

 

 

風「やっぱり来た~~!!!後、よけいな者も!!!」

 

 

 

東郷「喰らえ!!!私の敵!!!!(友奈ちゃんの敵)」砲撃をする

 

 

 

ジルドェ「なんの!!!」海魔に捕まっているヴァイスでガードする

 

 

 

ヴァイス「ぎゃあああ~~!!!」直撃

 

 

 

園子「次は、俺だぜ!!!!」突撃をする

 

 

 

プチッ!!!

 

 

 

ワカメ「ぎゃあああ!!!!」海の中で巻きぞれ

 

 

 

ジルドェ「まだまだ!!!」海魔に捕まっていたカズマと士郎でガードをする

 

 

 

カズマ・士郎「ぐはッ!!!」以下省略

 

 

 

お妙「死ね!!!!クソゴリラ!!!」薙刀を投擲をする

 

 

 

近藤「ぎゃあああ!!!!」股間に直撃

 

 

 

土方「近藤さん!!!!?」

 

 

 

新八「姉上!!?どさくさにまぎれて何、近藤さんを殺そうとしているのですか!!?」

 

 

 

モモタロス「今度は俺の番だ!!!!」一斉攻撃

 

 

 

ジルドェ「なんの!!!」ジュリアンとダリウスとライオスとウンベールを(ウザキャラ)以下省略

 

 

 

その他(ウザキャラ達)「作者~!!!!適当過ぎるだろ~!!!!」直撃以下省略

 

 

 

コイツらどうでもいいぐらいウザいから無視します

 

 

 

響「あっ作者が流した」

 

 

 

東条「若~!!!!私はロフトの・・・・・」ブスッ!!!

「ぎゃあああああ~~!!!」ケツに刀が直撃

 

 

 

あんぱん山崎「ああああああ!!!!」

 

 

 

コキュートス「フン!!!!」あんぱん山崎を武器にして海魔を攻撃している

 

 

 

バキッ!!!

 

 

 

マダオ「ああああああ!!!」グラサンの本体にコキュートスに踏み潰された

 

 

 

沖田「死ね!!!!土方!!!(殺)」バズーカを打ち出す

 

 

 

土方「総悟テメー!!!どさくさまぎれて何、俺を殺そうとしていやがる!!!!」

 

 

 

クリス「おい!喧嘩は他所でやれ!!!」

 

 

 

響「わぁ~~!!!捕まっちゃった!!!!」海魔に捕まった

 

 

 

未来「響は私の物じゃ!!!!何、捕まえんじゃね~~!!!!(殺)」歪鏡の攻撃をする(乱射)

 

 

 

ケロロ・クルル・ウェル(スイカに変装した)・アダム(全裸)

 

「ゲロ~!!!!」巻きぞれ

 

 

「ああ~~!!!やられた!!!」巻きぞれ2

 

 

「スイカに化けッただけなのに!!!!」巻きぞれ3

 

 

「ああ~~!!!また●が~~!!!」(金●直撃)巻きぞれ4

 

 

 

レム「援護します!!」鉄球を投げる

 

 

 

ウェル「ブへッ!!!また!!!」鉄球に顔に直撃

 

 

 

ラム「援護するわ」魔法攻撃支援する

 

 

 

アダム「ああああああ!!!」股間に直撃

 

 

 

クリス「どこに支援してんだ!!?」

 

 

 

ラム・レム「「なんかキモいから」」

 

 

 

新八「理由それだけ!!?」

 

 

 

未来「死ね!!!!クソ英雄と腐れ全裸!!!!」一点集中攻撃をしている

 

 

 

ウェル・アダム

 

「ぎゃあああ!!!!」

 

 

 

クリス「え~~!!!?」

 

 

 

響「ちょ!!未来!!キャラが変わりすぎ!!?」未来に救出されてツッコミをする

 

 

 

東郷「迫撃砲!!!撃てい!!!」援護砲撃を開始する

 

 

 

ウェル・アダム

 

以下省略

 

「ぎゃあああ!!!!また!!!」

 

 

 

未来・東郷

 

「友奈ちゃんに近ずく輩は!!!!」

 

「響に近ずく害虫は!!!!」

 

「「私達がぶっ殺す!!!!(殺)」」

 

 

 

千景「・・・・・・・・(無言)」静かに賛同する手を上げる

 

 

 

 

マリア「色々ヤバイわね(汗)」

 

 

 

 

今だ多くの攻撃をしても今だ怯まないジルドェの攻撃が続いていた

 

 

 

 

 

マリア「このままじゃヤバイわね!!」

 

 

 

 

しかしそこから・・・・

 

 

 

 

桂「プハ~!!!!取ったど~~!!!」銛を持って海から登場

 

 

 

翼「在住戦場!!!!」ギアを纏って海から飛び入り登場

 

 

 

ギロロ「大鑑巨砲主義!!!!」海から完全武装装備で砲撃しながら登場

 

 

 

若葉「ひなた~!!!!」同

 

 

 

夏凜「にぼっしー&サプリ~~!!!」同2

 

 

 

芽吹「取ったど~~!!!」同3

 

 

 

弥勒「同じく!!!!」同4

 

 

 

セイバー「あまりに無垢なエディる!!!!」同5とパンチ

 

 

 

ジルドェ「ブハッ!!!なんか凄くいいパンチ入りました!!!!?」(代わりに代打声優ネタで)

 

 

 

モードレット「キャホ~~!!!」サーフィンで登場

 

 

 

シズク「ヤッホーー!!!」同じくサーフィンで登場

 

 

 

アクア「ぶっ!!!!」二人のサーフィンに顔面直撃

 

 

 

エミリア「あっ!!顔面にモロ直撃した!!」

 

 

 

パック「うわ~~痛そう」

 

 

 

ルーラー「ジル~~!!!またこんなことをしていましたね~!!!!(逆鱗)」

 

 

 

ジルドェ「あっ!!!ジャンヌ!!?(汗)」

 

 

 

ルーラー「せっかくの夏のバカンスを台無しした報いを受けなさい!!!!(激怒)」

「紅蓮の聖女!!!!(死なない程度)」

 

 

 

セイバー「喰らえ~!!!!忌々しい海魔!!!!エクスカリバー!!!!」

 

 

 

翼「喰らえ~~!!!」蒼の一閃を放つ

 

 

 

夏凜「くらいなさい!!!!」満開状態

 

 

 

芽吹「放て!!!」三人の銃剣の一斉攻撃

 

 

 

モードレット「喰らえ!!!クラレントブラッドアーサー~!!!!」

 

 

 

ジルドェ「アアアアアア~!!!!」

 

 

 

雀「ぎゃあああ!!!!」巻きぞれ

 

 

 

桂「ぎゃあああ!!!!」巻きぞれ2

 

 

 

銀時「ヅラ~~!!!」

 

 

 

桂「ヅラじゃない!!!!桂だ!!!!」

 

 

 

新八「あっ!わりと余裕だ(汗)」

 

 

 

ウェル・アダム

 

「ぎゃあああ!!!!またかーーーーーー!!!」巻きぞれ3

 

 

あんぱん山崎・東条・マダオ

 

「ぎゃあああ!!!!」巻きぞれ4

 

 

 

ワカメ「イヤーーーーーー!!!」巻きぞれ5

 

 

 

 

その他「作者~!!!!またかーーーーーー!!!!」以下省略

 

 

 

綺礼「愉悦~~!!!」巻きぞれ6

 

 

 

ランサー「ぎゃあああーーーーーー!!!!」何故か巻きぞれ

 

 

 

アーチャー「アレーーーーーー!!?」巻きぞれ7

 

 

 

近藤「ぎゃあああ!!!!」巻きぞれ8

 

 

 

ノブ「じゃが~~!!!」何故か巻きぞれ

 

 

 

沖田(FGO)「ぶはッ!!!(吐血)」同

 

 

 

クリス「アレ!?なんか変なのが混じてないか!!?」

 

 

 

ドロロ「酷いよ~~!!!」巻きぞれ9

 

 

 

切歌「デーース!!?」どさくさに巻きぞれ

 

 

珠子「わぁーー!!!」同

 

 

 

調「きっ、切ちゃんーーーーーー!!?」

 

 

杏「タマっち先輩ーーーーーー!!!!」

 

 

 

 

 

 

マリア「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(無言)」

 

 

(青い空、白い雲、良い波の音)

 

(私の夏は今始まる!!(現実逃避))

 

 

 

 

辺り一面焼け野原

 

巻きぞれになった者達は、全員●神家のポーズでシュールな絵で伸びていた砂浜で

 

 

 

クリス「おい!!!この光景で終らせるな~!!!!」

 

 

 

響「マリアさん!!現実逃避しないで下さい!!!(汗)」

 

 

 

マリア「うろたえるなーーーーーー!!!!」

 

「ゴフッ!!!!(トラウマにより吐血)」

 

 

 

響・クリス・調

 

 

「「「マリア・さんーーーーーー!!!!」」」

 

 

 

 

 

マリアはその後、全治1ヶ月の入院になった

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

オマケ

 

 

 

イリヤ「作者さん、前から思ったですけど」

「なんでジュリアン達は何故か酷い目に在っているなんでですか?(汗)」

 

 

 

作者「えっ?あのクソキャラ達?」

 

 

 

イリヤ「何気に酷!!!!」

 

 

 

作者「だってあいつら中二腐すぎだし~~」

「ジュリアンは猫背で台詞喋っているけど、アレは絶対手にカンペを仕込んで台詞で喋っている所が中二臭いのがウザいから」

 

 

 

クロ「うわ~~納得(汗)」

 

 

 

ミユ「でも納得です・・・・(汗)」

 

 

 

作者「ダリウスは普通にウザいしギャグセンスゼロ」

 

 

 

イリヤ「色々と酷すぎです・・・・(汗)」

 

 

 

作者「後、原作が遅れているのはコイツらのせいです(怒)」

 

 

 

イリヤ「原作の先生よりこっちのせいにするの!!!!?」

 

 

 

士郎「じゃ、慎二は?」

 

 

 

作者「あのワカメはオチキャラです(笑)」

 

 

 

士郎「慎二ーーーーーー!!?(驚)」

 

 

 

キリト「じゃ、あの二人は?」

 

 

 

作者「あのクソ貴族の二人?ライオスがル●ンダイブがしたのが一番の原因だからな」

 

 

 

キリト「ああ~~納得・・・」

 

 

 

ユージオ「アレは、だめでしょ・・・(汗)」

 

 

 

作者「アレはマジキモいすぎでしょ、ロニエかティーゼがふ●子オチにしてくれたら面白いけどね・・・」

 

 

 

シノン「・・・・・・・・・・・・・・・・(無言)」

 

 

 

響「じゃ、博士とアダムは?」

 

 

 

作者「アレもオチキャラです!!」

 

 

 

未来「納得です!!!!(喜)」

 

 

 

新八「じゃ、あの三人は?」

 

 

 

作者「アレもオチキャラです!!!!(2回目)(爆)」

 

 

 

新八「なんでそこだけ爆笑!!?」

 

 

 

作者「そんなわけで作者が思ったキャラ達の理由です」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 







ほのぼの劇場




タイガ「ゼロさんとべリアルが白い悪魔にやられましたね(汗)」



ジード「うん、そうらしいね(汗)」



タイガ「次の令和の仮面ライダーはゼロワンですよね?」



ジード「らしいね?」



アイアンマン「社長のヒーローじゃないか!!」



ジード「いや、あんたが出たらややこしくなるからやめて(汗)」









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オマケ限目その4 見た目より中身に重視しろ




ほのぼの劇場



雀「なんか、あたしは毎回巻きぞれが多いような気がするな~~」



芽吹「そう?私はあまり気になっていないけど」



雀「イヤイヤ!!登場する度に巻きぞれになっているだけど!!?」



作者「キミはオチキャラだから」



雀「うわ~~~~~~ん(泣)」



芽吹「本音は?」



作者「オチとギャグツッコミキャラとして」



芽吹「納得するわ」





ゼロとべリアルは白い悪魔にやられ現在入院中

白い悪魔は謹慎中
現在は補習組(ウザいキャラ)達をサンドバッグしてストレス発散中




今回は九兵衛が主役です


さらにあの性別ネタです





 

 

 

教室内

 

 

 

九兵衛「ボクは以前に憧れを持って大変な事に成り皆に迷惑をしてしまった」

 

「それなのに・・・・・・」

 

「また!!!柳生九兵衛から柳生十兵衛になってしまいました~~!!!!(焦)」

 

 

 

 

???「おいおいまた、この姿かよ!?」

 

「そうです!俺はま・・・ぶっ!!!!」

 

 

 

彼女はま●・・・・・ぶっ!!!!

 

 

 

九兵衛(男)「銀子さんだろ」

 

 

 

銀時(女)「そうです銀子さん・・・・」殴られて鼻血を垂らす

 

 

 

スミマセン・・・・

 

 

 

銀時(女)「で、神楽は?」

 

 

 

神楽(男)「神楽ちゃんじゃない!!!神楽惇と呼べ!!!!」

 

 

 

銀時(女)「おい、またかよ!!?」

 

 

 

新八(メガネピンク)「なんでボクだけこの扱いなわけ!!!!?」

 

 

 

キリト「いや、新八の方はまだマシだよ・・・・(泣)」

 

 

 

 

 

「俺なんて・・・・・またGGOの姿だよ!!!!しかもマジで女の姿で!!!!」

 

「作者~!!!!俺に毎回毎回に女の姿に恨みでもあるのかーーーーーー!!!(怒)」

 

 

 

神楽(男)「その作者からメッセージがアルよ」

 

 

 

 

 

作者

 

キリトが女化はネタ的に面白いからやっているだけです(爆)

今後もキリトが女ネタになったらネタとしてやり続けます♪

 

 

 

 

キリト(女)「ふざけるじゃないわよーーーーーー!!!(怒)(泣)」

 

 

 

新八(メガネピンク)「女の口調になっていますよ!!?」

 

 

 

銀時(女)「で、いつものあいつは?」

 

 

 

キリト(女)「アスナはまだこっちに来ていないけど・・・」

 

 

 

???「俺を呼んだかい?キリ子ちゃん❤」

 

 

 

そこに立ていたのはイケメン的な男がそこにいた

(髪型はフェレットに化けていた男とイメージして下さい)

 

 

 

キリト(女)「もしかして、アスナ?」

 

 

 

アスナ(男)「そうだぜ、キリ子ちゃん❤」

 

「俺はアスオスだぜ❤」

 

 

 

銀時(女)「マジかよ!!しかもなんでそこだけ❤なの?」

 

 

 

新八(メガネピンク)「さらに、だぜとかもありますね・・・」

 

 

 

 

アスナ(男)「そんな事はどうでもいいだろ❤」

 

「俺はキリ子ちゃんに心配したから会いに来たんだぜ❤」

 

 

 

キリト(女)「そうなの?・・・・」

 

 

 

アスナ(男)「ああ、すべてはキリ子ちゃんと●ッ●とセ●●●をするために来たんだぜ❤!!!!」

 

 

 

キリト(女)「きゃあああああああああ!!!!(泣)」

 

 

 

九兵衛(男)「酷いな・・・・(汗)」

 

 

 

銀時(女)「ていゆうか、あいつが女の悲鳴でになっているぞ?・・(汗)」

 

 

 

???「待て!!!アスオス!!!」

 

 

 

キリト(女)「その声は!!アリスか!!?」

 

 

 

アリス(男)「ああ、そうだ!俺はアリオスだ」

 

 

 

銀時(女)「なんか●●ダム●●●オーの名前みたいだな(汗)」

 

 

 

アリス(男)「キリ子がイヤがっているだろ!!」

 

 

 

キリト(女)「アリス~~!!!(感)」

 

 

 

アリス(男)「キリトと夜の営みは俺の物だーーーーーー!!!」

 

 

 

キリト(女)「え~~~~~~~~~~!!!!(泣)」

 

 

 

アリス(男)「さあ!!!キリ子をこちらに渡せ!!!」キリトの足を掴む(右足)

 

 

 

アスナ(男)「キリ子ちゃんは俺の物だぜ❤!!!!」アスナもキリトの足を掴む(左足)

 

 

 

キリト(女)「きゃあああああああああ!!!!足が~~~~~~!!!!(泣)」二人に両足を引っ張りあってキリトは痛い目に遭っていた

 

「裂ける!!!裂ける!!!あまり引っ張らないで!!!!(泣)」

 

「しかも、よくよく見れば、あたしズボンじゃなくてスカート履いているじゃない!!!!(驚)(泣)」

 

あまりに引っ張りあって徐々にスカートの中もチラッりと見れて来ていた

 

 

 

アスナ(男)「さあ!!!キリ子ちゃんのスカートの中を俺に見せてくれだぜ❤!!!!」鼻血を垂らす

 

 

 

アリス(男)「イヤ!!そうはさせん!!!キリ子の股の中は俺が見る❤!!!!」鼻血を垂らすながらハァハァと息を荒くしていた

 

 

 

キリト(女)「達悪いわよ!!!!あんた達!!!!(泣)(怒)」

 

 

 

銀時(女)「おい、段々状況が悪くなっているぞ(汗)」

 

「キリトはますます女化に侵食になって要りやがる」

 

 

 

九兵衛(男)「もうボクにはどうすることも出来ない(汗)」

 

 

 

新八(メガネピンク)「コレは、大丈夫なのですか?(焦)」

 

 

 

 

はたして銀時達は元に戻れるのか!!?

 

そしてキリトの股は防げるのか!!?(爆笑)

 

次回を待て!!!!

 

 

 

 

キリト(女)「なんで!!!あたしの股が関係するのよ~~!!!!(怒)」

 

「後、爆笑て、何よ~~!!!」

 

 

 

九兵衛(男)「本当に大丈夫なのか?(汗)」

 

 

 

 





言峰綺礼の中華店


綺礼「今回の客は?」



ターニャ「帝国軍のターニャ・デグレチャフ少佐だ」



綺礼「よく来た!!少女よ」

「今宵は私の中華を堪能してくれたまえ」



ターニャ(この男は、私がよく知る存在Xなのかもしれない!!!)

(ならば!!!私がこの男を打ち勝ち!!!その正体を暴いてくれる!!)



綺礼「さあ!!!食べたまえ私が作った拉麺を!!!!」


赤く辛みがある赤い拉麺だった



ターニャ「・・・・・・・・・・・・・・・・・えっ」


綺礼「さあ!!!食べたまえ!!!」


影から


イリヤ(食べて下さい!!!ターニャちゃん!!!!でないとあの拉麺屋の神父さんは子供に首だけ残して口から拉麺を食べさせることになるんで!!!!(恐))



ターニャ「いいだろ!!!!ならば、私が汁まで食べてみせる!!!!」





3分後






ターニャ「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(轟沈)」あまりに辛かったためダウン顔に丼を被って



綺礼「くっくっくっ、やはり食べきれなかった」

「しかし私は満足したがな!まさに愉悦!!!!では、少女よお前も食べていけ」



イリヤ「イヤ~~~~~~~~!!!!(泣)」引きずられていた




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オマケ限目その5 見た目より中身に重視しろ 但し嫉妬と妬みに気をつけろ




ほのぼの劇場



ターニャ「死ぬかと思った・・・」綺礼の拉麺を食べて酷い目にあっていた



イリヤ「私は全然大丈夫じゃなかった~~!!!!(泣)」



シオン「お口直しに私の料理を食べて下さい!!!」




ターニャ・イリヤ「「イヤ~~~~~~!!!!」」





ゴブタ(助かったっす~!!!)




ベニマル(すまない!!!!(焦))






今回は男化になった女性達の視点です




 

 

 

 

学食内

 

 

 

若葉(男)「まさか、俺達が男になったしまったなんて・・・・・(汗)」

 

 

 

ひなた「私は教室内にいたので助かりましたけど」

 

「外にいた人達が今回の事件に巻き込まれたのですね・・・・」

 

 

 

千景(男)「おかげで俺達は男になり大変な事に発展してしまったな・・・・・・(汗)」

 

 

 

 

高嶋「ぐんちゃんが男になったはびっくりしたけど怪我がなくて良かった!!!」

 

 

 

千景(男)「高嶋に褒めあげても俺の気晴れないぜ?」何気にクールな対応で高嶋を口説いている

 

 

 

クリス「何、しれとイケメン体制をやっていやがる!!?」

 

 

 

リズベット「私もやっと出番が来たのは良いけど、これ以上ややこしくしないで!!!」

 

 

 

 

響(男)「そうだよ!私達が男のままは色々ヤバイよ~~!!!」

 

 

 

未来「私は響が男のままでも良いけど(照れ)」

 

 

 

切歌(男)「ボク達が男のままだと生活が問題が起きるデース」

 

 

 

調「切ちゃんは男のままでも良いけど一緒にいると何故かモヤモヤする(恥)」

 

 

 

風(男)「そうだぜ!!俺達が男のままは駄目だろ!!!」

 

 

 

友奈(男)「うん、ターニャちゃんの所のヴァイスさん達も女の人なったけど」

「オカマの人になっちゃったからね・・・」

 

 

 

夏凛(男)「俺も見たけど、化粧が濃い姿になっていたな(汗)」

 

 

 

樹「お姉ちゃん達?お兄ちゃん達?はどちらかは良いけど、このままはよくないですよね?」

 

 

 

園子「私は女の子同士のラブコメは好きだけど男同士のはやった事はないんよ~~」

 

 

 

杏「私もそちらの方は未経験です・・・・」

 

 

 

シリカ「イヤ!!それはどうでもいいでしょ!!!」

 

 

 

東郷「どうでもいい事ではありません!!!!」

 

「友奈ちゃんが男になったからには色々と知るべきです!!!!」ふんふんと興奮する東郷

 

 

 

ルーシィ(男)「なんで俺が男になっちゃっただろ・・・・(泣)しかもエドルーシィの方だし・・・」

 

 

 

ウェンディ「ルーシィさん・・・・・・(汗)」

 

 

 

エルフ「同情するわね(汗)」

 

 

 

シャルル「あまりにつらいわね(汗)」

 

 

 

球子「タマは男になっていたらどうなっていたんだろう(汗)」

 

 

 

シャルティア「胸がなくなった者を見るとわらわも人の事をどうのこうのと言えないでありんすね・・・・・(汗)」同情するシャルティア

 

 

 

めぐみん「私もこればかりは同情します・・・・」

 

 

 

杏「新八さんがくれた情報ですと」

 

「これらの元凶はデコボッコ教の仕業のようです」

 

 

 

男になった女性達

 

「デコボッコ教?」

 

 

 

ウェンディ「九兵衛さんの話では、男は女らしく、女は男らしく、させて混乱を撒いていたそうです」

 

 

 

友奈(男)「それてもうなくなったの?」

 

 

 

未来「九兵衛さんや神楽ちゃん達が男になったメンバーが壊滅したけど、まだ残党がいたみたい」

 

 

 

リズベット「ソイツらのせいで、皆はこんな姿になったのね」

 

「幸いは学校の中にいた人達が被害を受けなかったのね」

 

 

 

シリカ「でも外にいた人達は性別を変わってしまったのですね・・・」

 

 

 

クリス「男になった先輩はどこか行っちゃったけどな」

 

 

 

響(男)「えっそうなの!?」

 

 

 

未来「翼さん・・前にマグロと鰹に取り入ったことがあったから・・・・(汗)」

 

 

 

ひなた「若葉ちゃんどうしたのですか?そんなにモジモジして」

 

 

 

若葉(男)「実は男の姿になってトイレに行きたいのだがこの姿でどうやってすればいいのかわからないんだ!!」

 

 

 

風(男)「実は俺も・・・」

 

 

 

切歌(男)「ボクも・・・」

 

 

 

ルーシィ(男)「そのまま男の方に入れば?(やる気なし)」

 

 

 

ウェンディ「ルーシィさん!!!やつれないで下さい!!!」

 

 

 

???「あの~~」

 

「もし良ければ、私が教えましょうか?」

 

 

そこに宝塚のような女性が座っていた

 

 

 

響(男)「えっ!いいですか!?」

 

 

 

???「ええ!私で良ければ」

 

 

 

そして一行は外の学校の倉庫に来ていた

 

 

 

???「あそこで用を足したので」

 

 

 

野グソだった

 

 

 

若葉(男)「スミマセン・・・・俺達は小さいの方です・・・」

 

 

 

???「小さい方ですか、男と女も分からずそのまま此処で大きい方でやったのでフリーダム・・・」

 

 

 

千景(男)「野グソですよね。どう見ても」

 

 

 

???「スミマセン、私が分かりやすいの方でフリーダム・・」

 

 

 

夏凛(男)「野グソだろどう見ても」

 

 

 

???「スミマセン!人を追っていたのでそのまま此処でフリーダム・・・」

 

 

 

若葉(男)「野グソですよねどう見ても!!」

 

 

 

???「私はこう見えて警察なのででも追っているのはお妙さんですけどね!!!」

 

 

 

???~近藤(女)

 

 

 

友奈・響以外男になったメンバー

 

「ああ野グソですね」

 

 

 

胸なしメンバー

 

未来・調・シャルティア・シリカ・エルフ・めぐみん・樹・球子・ウェンディ

 

 

 

「何、やってんじゃ・ですか・のよ~~!!!!」全員近藤の胸に押し出す

 

 

 

近藤(女)「あは~~ん❤!!!」

 

 

 

樹「なんで!!!近藤さんがこんな胸をもっているですか!!?(怒)」胸を鷲掴み

 

 

 

近藤(女)「イヤ~~ん❤!!!やめて樹ちゃん!!?」

 

 

 

調「なんでゴリラがこんな胸をもっているのが納得できない!!!(怒)」腹を殴る

 

 

 

近藤(女)「痛い~~❤!!!」

 

 

 

球子「タマに対するイラガラセか!!?(怒)」

 

 

 

ウェンディ「こんな良い胸をもっているのがうらやましい~~!!!!(怒)」

 

 

 

シリカ「なんで宝塚になったゴリラがこんな胸になっているですか!!?(怒)」

 

 

三人は近藤の顔を殴る

 

 

 

近藤(女)「ああ~~❤!!!やめて~~❤!!!」

 

 

 

シャルティア「わらわが胸パットしていたの笑うのでありんすか!!?この胸は~~!!!!」

 

 

 

めぐみん「私もこんなの認めないです!!!!」

 

 

 

エルフ「私達に対するイラガラセか!!!!」

 

 

 

近藤(女)「ごめんね!!!皆~!!!俺がデコボッコ教の動向を探っていたけど途中から大きい方をしたくなっちゃってそのまま此処でフリーダムをしただよ!!!!」

 

「ぶっちゃけキミらより胸が大きいかったけど」

 

 

 

ブシュ!!!!

 

 

ギアを纏った未来に(何故か響のガングニールのドリルパンチ)近藤の顔にモロ喰らう

 

 

 

沖田(女)「近藤さん、大丈夫ですかい?」

 

 

 

未来「なんで!!!てめ~~も良い胸をもっているじゃ~~!!!!(殺)」鬼の形相で沖田の胸を鷲掴みする

 

 

 

沖田(女)「ぎゃああああ~~!!!!マジ痛い~~!!!!」

 

「コレはまずいでやす!!!土方さん!!!マジもってかれる敵です!!!!」

 

 

 

胸なしメンバー

 

 

「敵は貴様らじゃ・です~~!!!!(殺)」

 

 

 

土方(女)「ふん!!!こんな胸は邪魔でいらないからもっていってほしいぜ!!!」ふーんと蒸気を吹く土方

 

 

あまりにデブの土方が姿を現す●●子デラックスの如く

 

 

 

 

胸無しメンバー

 

「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(無言)」

 

 

 

未来「ありがとう・・・・・・」

 

 

 

土方(女)「どうゆう意味だ!!!こらー!!!!」

 

 

 

 

 

 

続く

 

 

 

 

 





ほのぼの劇場


キリト「おい!!!!作者~~!!!俺が女ネタでアレはどうなったんだよ!!?」



作者「うーん、まだネタが決まってない!!!」



アスナ「早くキリト君の女の姿の結末が見たい!!!!」



キリト「アスナ・・・・・マジでやめて~~!!!!(泣)」



銀時「女になった俺と同じ声でも全然違うなんだな」



白い悪魔「作者~~!!!!私の出番はまだ~!!!(怒)」



作者「実は、キミの出番はこのほのぼの劇場だけど・・・・・」


白い悪魔「ふざけんな~~~~~~~~~~~~~~!!!!」スターライト・ブレイカーを放つ



キリト・アスナ・作者

「ぎゃああああああああああああああああ!!!!」




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オマケ限目その6 性別の以前に体の構造が違う




ほのぼの劇場



白い悪魔「今回はこの劇場で活動するわ!!!!」



ゼロ「やっと納得してくれたのか・・・」退院



べリアル「まったく!!酷い目にあった!!」退院




作者「納得してくれたが行幸だね♪」




キリトとアスナは白い悪魔に現在入院中

さらに出番無し



今回は各キャラの整理







 

 

 

 

 

生徒会室内

 

 

 

アインズ「今回、我々は未曾有危機に去らしている」

 

「外にいた者達が男は女に女は男になってしまっている」

 

 

 

デミウルゴス「はい、我々の方でも調査をしているのですがすべてのメンバーが把握をしておりません」

 

 

 

アルベド「また、今回の事件で影響が出た者と影響を受けなかった者もいるそうです」

 

 

 

アインズ「私もその一人だからな」

 

 

 

モモタロス「俺達イマジンも影響を受けなかったわけだな!!」

 

 

 

ケロロ「我輩達も性別があるのに影響を受けなかったのであります!」

 

 

 

芽吹(男)「でも、アウラとマーレは影響受けちゃったけどな」

 

 

 

モードレッド(男)「俺も影響を受けたけど他の影響を受けなかった奴もいやがるぜ?」

 

 

 

リムル「ベニマルとシュナだな」

 

 

 

ベニマル「あのリムル様・・・」

 

「私達の口調が影響が受けたのですわ・・・・(困惑)」

 

 

 

シュナ「俺達兄妹の喋り方も影響受けちゃったみたいですぜ」

 

 

 

コキュートス「そうですわ!!!!」

 

 

 

アインズ「コキュートス!!?お前!!!!口調が影響を受けちゃったの!!?(驚)」

 

 

 

コキュートス「はい!!アインズ様!!!!」

 

 

 

デミウルゴス「私もびっくりしました(驚)」

 

 

 

土方(女)「どうやら影響がここまで被害を受けていたとは・・・・」

 

 

 

風(男)「なあ、アレ、土方さんだよね?」

 

 

 

若葉(男)「俺にはブタに見れないのだか・・・(汗)」

 

 

 

土方(女)「・・・・・・」ビキっ!!

 

 

 

響(男)「どう見ても●●子デラックス土方バージョンだよな・・・・・・・」

 

 

 

土方(女)「・・・・・・・・・」ビキっ!!ビキっ!!

 

 

 

夏凛(男)「俺にはリトル●ーメイドの女ボスに見れるだけど?」

 

 

 

銀時(女)「アレは、東京Xよ」

 

 

 

友奈(男)「東京X?」

 

 

 

東郷「東京の凄い豚肉の事よ!友奈ちゃん」

 

 

 

土方(豚)「おい!!!!なんでまたこの扱いだ!!!しかもなんで()の所に豚なんだよ!!?」

 

 

 

クリス「酷い扱いだな・・・・・・・(汗)」

 

 

 

芽吹(男)「俺達以上に被害を受けているのですね。土方トン四郎さん」

 

 

 

土方(トン)「てめ~~も!!!十分酷い扱いするんじゃね!!!しかもまた変わっているし!!?」

 

 

 

切歌(男)「大丈夫デスか?土方トンさん?」

 

 

 

土方(トン)「おめ~~も!?一々豚で統一するな!!!!」

 

 

 

シズク(男)「しょうがね~だろ。豚方の姉貴」

 

 

 

土方(豚)「豚方てなんだよ!!?話が全然進めないだろ!!!!」

 

 

 

亜弥「なんで土方さんは豚さんなったですか?」無垢な質問

 

 

 

土方(豚)「おい、マジでそんな無垢な質問で豚呼ばないで(困っている)」

 

 

 

沖田(女)「いつも食っていたいままでのマヨネーズの蓄積した影響が出てきただけでやすぜ」

 

 

 

ユイ「それでこんな姿になったのですね」

 

 

 

セレナ「近藤さんは?」

 

 

 

近藤(女)「私はいままでの蓄積されたゴリラが出てきただけよ!!!」

 

 

 

未来「なんでそれが!!!こんな姿になっているのよ!!?(殺)」ガングニールのドリルパンチで近藤を殴る

 

 

 

近藤(女)「イヤ~~ん❤!!!」

 

 

 

調「ムカつく!!!!(怒)」

 

 

 

樹「私達だけ理不尽すぎです~~!!!!(怒)」

 

 

 

風(男)「ちょ!?樹!!!落ち着きなさい!!?」

 

 

 

響(男)「未来もキャラ崩壊になっているからもうやめてあげて!!!!(焦)」

 

 

 

切歌(男)「調もやめるデス!!?マリアは前回で入院中で出番がないデスから!!!!」

 

 

 

リズベット「アスナ達も白い悪魔に殺されて(生きている)いるけど、今のメンバーは少ないのよ?」

 

 

 

クリス「先輩もどっかに行っちゃったんだよな~~」

 

 

 

アクア(男)「どうするのだよ・・・・」

 

 

 

ダクネス(男)「俺は!!!どんな痛みも苦痛に耐えるぞ!!!!」

 

 

 

グレイ「おい!!!!やめろ!!!」

 

 

 

アーチャー「一番問題があるのはエルザだろ・・・(汗)」

 

 

 

 

エルザ(リアル)「What?」

 

 

 

リアル顔になっていた

 

 

 

友奈(男)・高嶋・響(男)・ウェンディ

 

 

 

「リアルになっている~~~~~~!!!?」

 

 

 

ナツ「コレはマジでヤバイぜ!?(汗)」

 

 

 

ハッピー「あい!!マジでヤバイ!!」

 

 

 

弥勒「どうするですか?コレは?」

 

 

 

イリヤ(男)「もうどうでもいい(窶れる)」

 

 

 

ミユ(男)「イリヤス!!!気を然りもて!!!」

 

 

 

クロ(男)「俺が手と足を教えるぜ?」

 

 

 

イリヤ(男)「うわ~~~~~~~~ん!!!!(泣)」

 

 

 

士郎「うわ~~イリヤが可哀想すぎる(汗)」

 

 

 

セイバー?「ならば!!!私が事件を解決します!!!!」

 

 

 

響(男)「セイバーさん?」

 

 

 

セイバー(プロト)「このセイバーの名の元に!!!!」

 

 

 

モードレッド(男)「父上ーーー!!!?」

 

 

 

 

どうなる!!!!次回を待て!!!!

 

 

 

 

今回の性別変化に受けたリスト

 

 

 

アクア

 

ダクネス

 

アスナ

 

アリス

 

アウラ

 

マーレ

 

キリト

 

切歌

 

銀時

 

新八

 

神楽

 

近藤

 

土方

 

沖田

 

 

 

コキュートス

 

九兵衛

 

ベニマル

 

シュナ

 

 

友奈

 

夏凛

 

芽吹

 

シズク

 

若葉

 

千景

 

ルーシィ

 

エルザ?

 

モードレッド

 

イリヤ

 

ミユ

 

クロ

 

セイバー

 

ヴァイス

 

ケーニッヒ

 

ノイマン

 

グランツ

 

以上が今回影響受けちゃったメンバー

 

 

 

 

 

 






ほのぼの劇場


モードレッド「父上が男になっている!!!?」


翼「落ち着け赤い騎士よ!!!!」

「次回の話で大きく展開するのだから」



響「アレ!?翼さん!?」



クリス「何処にいっていたんだよ!!!」



翼「私は次回に向けて準備をしている!!!!桂さんと一緒に準備を始めていたんだ」



響「えっ!?そうなんですか!!?」



桂「翼殿!!!!準備は出来たか!!?次回に向けて出陣だーーーー!!!!」



翼「うおーーーー!!!!」



切歌「どうなるデスか!!?」


調「次回が気になる!!!!」




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オマケ限目その7 暴走すると人も変わっていることに注意せよ




ほのぼの劇場



ゼロ「なんか前回の話で桂と翼がなんかやるらしいな?」



べリアル「そうらしいな」



フェイト「何を始めるのでしょか?」



白い悪魔「とりあえずは今回の話を見ていれば?」




キリトとアスナは現在入院中

マリアも同じ入院中


出番無し



翼があのネタで登場します






 

 

 

生徒会室内

 

 

 

士郎「セイバー!?その姿は!?」

 

 

 

セイバー(プロト)「ああ、士郎この姿を見て驚いていたのですね」

 

 

 

アーチャー「それはいままでになかった姿でびっくりしているんだ」

 

 

 

モードレッド(男)「ち、父上がマジで男の姿になってる!!!!(狂乱)」セイバーに近ずく

 

 

 

セイバー(プロト)「ふん!!!」モードレッドに殴る

 

 

 

モードレッド(男)「ブヘ!!!!」

 

 

 

響(男)「容赦無し!?」

 

 

 

ガラガラッと教室のドア開く

 

 

 

スバル「待ったせて、すまね!!!」走ってきて息荒くしていた

 

 

 

エミリア「遅れてすみません!!」

 

 

 

アインズ「スバル、エミリア君、そちらの状況は?」

 

 

 

スバル「駄目だった!!学生寮の所にいた受付の姉ちゃんと牧場の姉ちゃん達も被害を受けてしまった・・・」

 

 

 

エミリア「お二人もショックを受けて部屋で寝込んでいます・・・」

 

 

 

アインズ「やはりそうか・・・・」

 

 

 

スバル「ちなみにゴブスレの兄ちゃんも女になっていたけど・・・・・・・(汗)」

 

 

 

切歌(男)「ええ~~!!!!本当デスか!!?(驚)」

 

 

 

ベアトリス「ええ、そうなのよ」

 

 

 

そこからゴブリンスレイヤー達も教室に入ってきた

 

 

 

神官「・・・・・・・・・・・(無言)」やつれた状態

 

 

 

友奈(男)「あの~大丈夫ですか?」

 

 

 

神官「ゴブリンスレイヤーさんに負けました・・・・(泣)」

 

 

 

高嶋・未来・杏・新八・エルフ

 

 

「一体何があった!!?」

 

 

 

ゴブリンスレイヤー(女)「・・・・・・・・・・・・・・・・(無言)」

 

 

 

ドワーフ「実は・・・・・」

 

 

 

 

 

1分後

 

 

 

胸無しメンバー達

 

 

未来・調・樹・珠子・エルフ・ウェンディ・ベアトリス・めぐみん・シャルティア・シリカ

 

「宝塚ゴリラよりゴブリンスレイヤーさんの方が胸がデカイなんて・・・・・(泣)」

 

 

あまりにもゴブリンスレイヤーのハイスペックな胸に敗北を味わっていた

 

 

 

アインズ「かける言葉がない・・・・(困)」

 

 

 

響(男)「いや、多分ですけど牧場のお姉さんの影響でああなったと思いますよ」何気にフォローする響

 

 

 

未来「あたしはしばらっくは牧場に居候にします!!!!」自分の胸を強化するべく問題発言をする未来

 

 

 

響(男)「未来ーーーー!!?」

 

 

 

沖田(女)「なら私はあのポークで・・・」売り飛ばす気満々

 

 

 

土方(豚)「ふざけるな・・・・!!!!(怒)」沖田の顔面を殴る

 

 

 

神楽(男)「兵糧を抑えて相手に打撃を与えのは戦の常だ!!!袁紹の戦いと同じだ!!!」

 

 

 

新八(メガネピンク)「お前は、関係無い会話に出てくるな~~!!!!」

 

 

 

???「おい!!!!いつまでくだらん話をやっている!!!!」

 

 

 

ドアを破壊して登場する一人の男

 

 

 

???「早く首魁を捕まえて行くぞ!!!Lets Party だーーーー!!!!」

 

 

 

響(男)「アレは!!?つッ翼さん!!!?」

 

 

 

ギアを纏った姿でバイクもライダーギアになった馬に跨がり伊達の兜と眼帯をしてゴツいオッサンになった風鳴翼だった(戦国無双の勝家の顔)

 

 

 

桂(女装ヅラ子)「行くわよ!!!!翼殿!!!!Lets party よ!!!!」

 

 

 

エリザベス[行くわよ!!!!]

 

 

 

新八(メガネピンク)「何やってんじゃーーーー!!!!」飛び蹴りツッコミ

 

 

 

クリス「何やってんだ!!!先輩!!!」飛び蹴りツッコミ

 

 

 

桂・翼

 

「ぐはァ!!!!」頭に直撃

 

 

 

 

響(男)「マジで、アレが翼さん!!?」

 

 

 

切歌(男)「オッサンになっているデース!!!」

 

 

 

調「すごい髭ズラ・・・(汗)」

 

 

 

桂(女装)「ヅラじゃない!!!桂だ!!!」ボケ

 

 

 

クリス「言ってね~~!!!!」ツッコミ

 

 

 

未来「翼さんがこんなオッサンになっていたなんて・・・・(驚)(汗)」

 

 

 

翼(男)「心配してすまなかった」

 

「だか!!!すべては魔王織田信長を討伐するためにそして幕府を乗っ取り然る後々天誅をするためだーーーー!!!!」

 

 

 

響(男)「翼さん!!!?!Σ( ̄□ ̄;)」

 

 

 

 

 

翼の以外な展開に驚く響達

そしてその元凶は

 

 

 

 

桂(女装)「ふっはははははは!!!やはり翼殿は見込みがあるよね!!」犯人

 

 

 

新八(メガネピンク)「お前がやったんかい!!!?(怒)」桂にツッコミ

 

 

 

雀「アレ?でもなんでメブだけは何ともないの?」

「同じ防人なのに?」

 

 

 

夏凛(男)「芽吹は防人というより元は勇者志望だったじゃなかったか?」

 

 

 

雀「ああ、納得!!」

 

 

 

翼(男)「天誅ーーーー!!!!」横峰打ち蒼ノ一閃

 

 

 

雀「ぐほっ!!!!」腹に直撃

 

 

 

夏凛(男)「ブヘッ!!!!」同2

 

 

 

芽吹(男)「ぐはァ!!!!」同3

 

 

 

土方(豚)「何やってんだ~~!!?」

 

 

 

翼(男)「漢じゃない者は去れ!!!!」

 

 

 

銀時(女)「完全にヅラに洗脳を受けやがったなあいつは(汗)」

 

 

 

響(男)「所で奏さんは?」

 

 

 

 

響が奏の話題をしたら、明るいが突然に切れそこにスポットライトに浴びた一人の影が現れる

 

 

 

 

奏(男)「迷宮入りのミステリー」

「でも、どんな難事件を解決!!見た目は子供、頭脳は大人」

「真実はいつもひとつ!!!!」

 

 

奏は名探偵●●ンになっていた

 

 

 

 

クリス「何、やってんじゃーーーー!!!!」飛び蹴りツッコミ

 

 

 

奏(男)「うわ~~~~!!!!」

 

 

 

翼(男)「奏ーーーー!!!!(素)」

 

 

 

奏(男)「真実はいつもひとつ!!!!(泣)」痙攣をしていた

 

 

 

クリス「じゃかましい!!!!」ツッコミ

 

 

 

スバル「ええ~~!!!!なんでこうなってんの!!?」

 

 

 

グレイ「あいつは、小説の読みすぎでああなったのか?(汗)」

 

 

 

ルーシィ(男)「んなわけね~~だろ!」ツッコミをする

 

 

 

エルザ(リアル)「What?」

 

 

 

 

ウェンディ「エルザさんはそれしか喋れないですね~~?(汗)」

 

 

 

翼に続けて教室に入ってきたのは

 

 

 

 

シノン(男)「敵がかつてやり合った敵なら先手必勝の行動で相手を狙撃をするぜ!!!!」

 

 

シノンの顔がゴル●●の顔であった

 

 

さらに

 

 

 

リーファ(男)「親方様!!!敵は、本能寺にありでございまする!!!!」

 

 

真田●●の格好で登場

 

 

 

桂(ヅラ子)「来たわね!!!お前達!!!」

 

「さあ!!!!Lets partyよ!!!!」腕を上げる

 

 

 

翼・シノン・リーファ

 

「イエーーーーイ!!!!」腕を上げる

 

 

 

ゴブリンスレイヤー(女)「ゴブリンはぶっ殺す!!!!」関係無いけど腕を上げる

 

 

 

リムル「完全に桂さんに洗脳を受けやがった!!!!」

 

 

 

新八(メガネピンク)「何やってんだーーーー!!!!あの人は!!!?」

 

 

 

エミリア「途中からゴブリンスレイヤーはぶっ飛ぶ程ズレいるね」

 

 

 

響(男)「しっかりして下さい!!?奏さん!?」奏の心配する

 

 

 

奏(男)「しっ・・真実はいつもひとつ・・・・」瀕死の重症(中身)

 

 

 

友奈(男)「いや、そうゆう問題じゃないと思いますよ?(汗)」

 

 

 

アインズ「落ち着け!!!!桂さん!!」

 

「今は、早まった行動はしないで下さい!!!」

 

 

 

月詠(男)「そうだぜ、桂さんよ・・」

「早まった行動をするんじゃねよ」

 

 

 

以外な所で男の姿で現れた

つくよが現れた

 

 

 

新八(メガネピンク)「月詠さん!?」

 

 

 

月詠(男)「奴らは前回の行動を把握しているはずだ」

 

「迂闊に入って行けば、前回に大きな心配を受ける」

 

 

 

九兵衛(男)「確かに、前回は僕のせいで相手に盗聴をさせられて元の姿に戻れなかったからな・・・」

 

 

 

月詠の言葉で九兵衛もかつての過ちを思い出す

 

 

 

アインズ「成る程、ならば前回と同じ行動してみては?」

 

 

 

九兵衛(男)「えッ!!?」

 

 

 

アインズ「実は、お妙さんがくれた情報で男と女のカップル同士の行動をさせて敵の目を盗み相手の監視を掻い潜ることしたらしいじゃないか」

 

「相手もまさか、同じ手でくるとは、思えないだろう」

 

 

 

リムル「俺も実は、アインズと同じ考えで検討していたんだ」

 

 

 

新八(メガネピンク)「じゃ、また同じ手で相手を騙すですね」

 

 

 

近藤(女)「ただ、メンバーは同じ人はできないからアインズ殿が決めるらしいわね❤」

 

 

 

未来「ふん!!!」ドリルパンチで近藤の腹を殴る

 

 

 

近藤(女)「あは~~ん❤!!!?」直撃

 

 

 

調「あのゴリラはマジでムカつく!!!(怒)」

 

 

 

樹「いつか東京湾に沈めます!!!(怒)」

 

 

 

杏「どれだけ怨みをもっているのかしら?(汗)」

 

 

 

デミウルゴス「メンバーは私が決めておきます」

 

「それと桂殿達は、別行動をしているターニャ殿達と一緒に行動して下さい」

 

「相手の拠点を探る為に」

 

 

 

アルベド「私達はアインズ様の護衛に入る為、ここを動けません」

 

「生徒会を司令室を代わりに」

 

 

 

ベニマル「私達もリムル様の護衛に入るから司令を送るわね」

 

 

 

桂(ヅラ子)「ならば、我等は敵の本陣を探し出して元の姿に戻る為に行動を開始するわけわね!!!」

 

 

 

神楽(漢)「ならば、今は同士として同じ敵を討伐するぞ!!!!桃園の誓いだーーーー!!!!」

 

 

 

 

といいながら土方を丸焼きを開始する

 

 

 

土方(豚肉)「またコレ!!!?」丸焼きにされて嫌がる

 

 

 

翼(男)「待っていろ!!!!織田信長と曹操!!!!その首取らせてくれる!!!!」

 

 

 

シノン(男)「敵は本能寺にあり!!!!」

 

 

 

リーファ(男)「見ていて下さい!!!親方様!!!天下に三旗を上げましょう!!!!」

 

 

 

新八(メガネピンク)「コレ、大丈夫なんですか・・?」

 

 

 

若葉(男)「わからん・・・」

 

 

 

 

 

次回に続く

 

 

 






ほのぼの劇場乱舞編!!!



伊達政宗「アーユー・レディ?」



翼「イエイーーーー!!!!」



伊達政宗「Lets Party !!!!」



真田幸村「親方様ーーーー!!!!」



武田信玄「幸村ーーーー!!!!」



リーファ「親方様ーーーー!!!!」



神楽「赤壁だーーーー!!!!曹操を討つぞ!!!!」



劉備ガンダム「ミリシャの明日は俺が守る!!!!」



響「うわ~~!!!!収集がつかないよ~~!!?」



クリス「ツッコミが追い付かないぞ!!!!」



切歌「大パニックデース!!!」



調「どうしたら!?」



信長「千鳥!!!ちょっと収集を抑えてきて!!!」



信長(FGO)「ワシが殺されたら是非もないよね!!!?」



沖田(FGO)「死んで下さい」



千鳥「信長様!!!アレは無理です!!?」



信長「あっ!!やっぱり!!?」





次回の投稿はお盆休みの為、投稿がありません

お盆休みが終わったら再開します
多分?





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オマケ限目その8 街中で色々やらかすAチーム


ほのぼの劇場





作者「今日もラップだーーー!!!」



皆「イエーーイ!!!!」



銀時「新八、(メガネ)ぺッたんこ!!!!」



皆「イエーーイ!!!!」



神楽「新八、ペッたんこ!!!!」



皆「イエーーイ!!!!」



お妙「新八、ペッたんこ!!!!」



皆「イエーーイ!!!!」



九兵衛「新八、ペッたんこ!!!!」



皆「イエーーイ!!!!」



沖田「新八、ペッたんこ!!!!」



皆「イエーーイ!!!!」



桂「新八、ペッたんこ!!!!」



皆「イエーーイ!!!!」




新八「テメーら、ぶっ殺すぞ!!!!(怒)」



皆「イエーーイ!!!!」



新八「イエーーイ!!!!じゃねーーー!!!(怒)」





キリトとアスナは今回退院です



今回は、各チームに編成されたチームの視点です






 

デコボッコのアジト

 

 

 

プルルルと着信が鳴り響く

 

 

ガチャ

 

 

 

 

デコボッコの残党リーダー

 

「何故、あなたがここに連絡をするですか?」

 

 

 

???「少し厄介な展開が起きまして敵があなた方のアジト探しているのです」

 

 

 

デコボッコ「あなたが情報を漏らしたのでは、ありえませんか?」

 

 

 

???「いいえ、それはありません、まだ正体をバレていませんから」

 

 

 

デコボッコ「では?」

 

 

 

???「ええ、敵はこちらのアジトを探して元に戻そうと動いています」

「ですので、相手の策を利用して学校側の方に襲撃者を送って下さい。彼らに混乱させるのです」

 

 

 

デコボッコ「なるほど、わかりました。あなたに不満を持つ者を送って襲撃させればいいのですね?」

 

 

 

???「そうです。その方が都合が良いので」

 

 

 

 

 

 

街中

 

 

 

 

アスナ(男)「ああ~~!やってられないだぜ❤ せっかく復活したのに、キリ子ちゃんと離ればなれに成るなんて(泣)」

 

「オマケにターニャちゃんも別行動に行ってショックだぜ❤ でも響ちゃんがいるからいいんだぜ❤?」

 

 

 

未来「響に近ずいたら、ビームを撃ちますよ(殺)」

 

 

 

リズベット「なんであたしがこんな役するのだろ?」

 

 

 

クリス「それはあたしのセリフだ!!!」

 

 

 

シリカ「リズさんもクリスさん喧嘩しないで下さい・・・(呆)」

 

 

 

銀時(女)「まったくだ、あの骨がチームを振り分けられてこうなったんだろ」

 

 

 

ちなみに編成されたチームは

 

 

Aチーム

 

 

 

銀時

 

アスナ

 

リズベット

 

シリカ

 

シノン

 

アリス

 

ダグネス

 

 

クリス

 

未来

 

 

 

 

翼(男)「シット!!!敵の探す役を外れるなんて!!!」

 

 

 

響(男)「いや~~!翼さんがこんなオッサンキャラに変貌するなんて~~」虚ろな目になっている

 

 

 

雀「響さん、現実逃避しないで下さい・・・」

 

 

 

クリス「つーか、なんでお前もいるんだ?」

 

 

 

雀「実はメブが・・」

 

 

 

 

回想

 

 

 

芽吹(男)「雀が学校の中で怠けるより、囮役でコキ使う方があいつは、役立つぞ」

 

 

 

 

現在

 

 

 

雀「んな事を言うんだよ!!!(泣)」

 

 

 

リズベット「当然ね、あんたはすぐ逃げるか隠れるのどっちかなのよね」

 

 

 

雀「だって!!危険な事が怖いんだもん!!!」

 

 

 

翼(男)「甘えるな!!!!そんな軟弱はこの龍の目の如く右目を抉りとってくれる!!!!」六爪の構えしている

 

 

 

雀「ギャーーーー(泣)」

 

 

 

リズベット「ちょっと!!?止めなさい!!!」

 

 

 

未来「翼さんは右目があるでしょ!!?」

 

 

 

翼(男)「確かに右目があるが代わりに別の物を取った」

 

 

 

銀時(女)「おい、まさか・・・・(引き)」

 

 

 

翼(男)「取ったどーーーーーー!!!!(●●ポ)」ナニを上に掲げる

 

 

 

クリス・リズベット・銀時(女)

 

「「「何、取ってるんだーーーーーーーーーーーー!!!!」」」ツッコミ

 

 

 

響(男)「翼さん!?何、とんでもない物を取ってるんですか!!?」

 

 

 

雀「まさか、食べたんじゃ・・・・(汗)」

 

 

 

翼(男)「安心しろ代わりに神楽が食べた」

 

 

 

銀時(女)「あげるな!!!!(怒)」

 

 

 

翼(男)「俺は桂殿に色々学び、XVにあったあのクソジジィの洗脳ぽいのは桂殿のお陰で解きそして!!!風鳴を内部を乗っ取り天下に知らしめ、攘夷を興す!!!!」

 

 

 

銀時(女)「完全にヅラの仕業で別の意味で、上書きされて洗脳を受けってんじゃねーか!!!!」

 

 

 

響(男)「でも、それであのお祖父さんを失脚をさせれば、色々と楽で良いね♪」

 

 

 

未来「私もそれが良いね♪」

 

 

 

クリス「原作が終わるわ!!!!」ツッコミ

 

 

 

銀時(女)「しかも、自分の所の親父の政府の所にも乗っ取る気満々じゃねーか!!!!」

 

 

 

リズベット「とりあえず、桂さんの洗脳が含まれてるけど、神楽の三国志が混ざってわね(汗)」

 

 

 

シリカ「シノンさんは止め・・・」スドーン!!!ヘカートを撃ち出す

 

 

 

シノン(男)「俺の後ろに立つな!!」

 

 

 

シリカはシノンのヘカートの銃弾により気絶

 

 

 

リズベット「あんた!!!ゴル●13の影響がでかずきよ!!!」ツッコミ

 

 

 

アリス(男)「やれやれだ」フッーと男前な仕草をするアリス

 

 

 

銀時(女)「いや、何ポーズしてるの?馬鹿か?」鼻をほじる

 

 

 

ダグネス(男)「俺にも、撃ち込んでくれ!!!!耐えてみせる!!!」

「三万でも三千でも払うので!!!!」

 

 

 

銀時(女)「風俗みたいな事をしてんじゃね~~!!?」

 

 

 

翼(男)「三万とは、鉄砲銃の事か!!?ならばよし!!!!」タオルを巻いた状態

 

 

 

銀時(女)「よくねーーーっだろが!!?」

 

 

 

アスナ(男)「翼さんの攘夷活動はどうにかしないとヤバイだぜ❤」

 

 

 

銀時(女)「お前のそのだぜと❤をいい加減どうにかしろ!!」

 

 

 

アスナ(男)「銀さんには、悪いけど俺はキリ子ちゃんとターニャちゃんと響ちゃんしか興味ないだぜ❤?」

 

 

 

銀時(女)「ウルセー!!俺と同じ声で色々ややこしいんだよ!!!」

 

 

 

リズベット「言われてみれば、アスナと銀さんは同じ声だね」

 

 

 

アスナ(男)「おい!ダブル●ーじゃリズ達は先輩だったけど こっちじゃ俺が先輩だぜ❤!!!!」

 

 

 

クリス「それは言うな~~!!!ネタ的に触れるな!!!!」

 

 

 

シノン(男)「それはこっちも同じだな」

 

 

 

銀時(女)「おい!お前の声優ネタはこれ以上するな!!!」

 

 

しかしこれ以上事態がややこしい展開になる

 

近くのコンビニから

 

がーッ!!

 

 

メアリー「アッ!」ジャージの姿とコンビニ袋を持っていた

 

 

 

銀時(女)アスナ(男)

 

「「アッ!!」」

 

 

最悪の組み合わせであった

 

 

 

メアリー「あら、こんな所で会うなんて(笑)」イヤミの笑いをする

 

 

 

アスナ(男)「それは、こちらのセリフだぜ!!」

 

 

 

銀時(女)「つーか、お前のその格好が気になるけど・・・」

 

 

 

アスナ(男)「お笑いだぜ!!!原作じゃ結構な家柄なのにその格好は?(笑)」あまりにもの格好で爆笑するアスナ

 

 

 

メアリー「うるさいわね!!!!(怒)あんたの場合は男になっているじゃない(笑)」

 

 

 

アスナ(男)「フッ!残念だぜ!!!俺は男になっているけど、キリ子ちゃんも女になっているからノープログレムだぜ?」

 

 

 

メアリー「ぐぅ~~!!!」歯ぎしりをたてる

 

 

 

銀時(女)「おい、お前ら声が被ってるから喧嘩は他所でやれ!!!」

 

 

 

メアリー「うるさいわね!!!!同じ声のくせにあんたみたいなアバズレと同じと思わないで!!!」

 

 

 

銀時(女)「テメーにだけその格好に言われたくないわ!!!」

 

 

 

アスナ(男)「本当だぜ!!!何処ぞの大学生だぜ?(爆)」

 

 

 

メアリー「こっちに来て以来順応したのよ!!!(怒)」

 

「あの白い悪魔に殺されかけて・・・」

 

 

 

響(男)「あのこれ以上喧嘩はやめた方がいいです!!!」

 

 

 

???「そうです!!!喧嘩はよくありえません!!!」

 

 

銀時(女)・アスナ(男)・メアリー

 

「「「えっ!!?」」」

 

 

赤い髪で青いジャケットを着たゲストのアミタであった

 

 

銀時(女)「お~~い!!?テメーなんでこんな所に出てくるだ~~!!?」

 

 

 

アスナ(男)「あんた、状況を分かっているのかだぜ!!!(焦)」

 

 

 

メアリー「作者が気を使かって白いアレを封印したのに!!!!(焦)」

 

 

アミタ「アッ!!」今気づいたアミタ

 

 

 

しかし遅かった

 

上空から・・・・

 

 

 

白い悪魔

 

「スター・ライトブレイカー!!!!」

 

 

 

Aチーム+2

 

 

「ぎゃあああああああああああああ!!!!」

 

 

 

果たして、彼らはデコボッコのアジト発見できるのか?

 

 

 

 

 




ほのぼの劇場



翼「緒川さんの車が分身だと!!?」XVの緒川の車の忍術


クリス「完全に飛●じゃねーか!!!!忍者ロボの!!!」


ボルフォッグ「忍者ロボと聞いて参上しました!!」


シャドー丸「現場に参上しました!!」


シャドーダグオン「見参!!!」


ジョウ「レニー・マイク、俺に続け!!!!」


シュバルツ「ガンダムファイト!!!レディ・ゴー!!!!」


クリス「なんか、余計な奴らが来た!!!」


半蔵門「ツキカゲ!!ミッション・スタート!!!」


カクレンジャー「忍者戦隊カクレンジャー見参!!!!」


ハリケンジャー「忍風戦隊ハリケンジャー!!!!」


ニンニンジャー「手裏剣戦隊ニンニンジャー!!!!」


シノビ「仮面ライダーシノビ!!!」


カズマ(スクライド)「うぉーーー!!!!喧嘩だ!!!」


幸村「真田幸村見参!!!!」


マサル(デジモンセイバーズ)「デジソウル・チャージ!!!オーバードライブ!!!」


キラ「アレ!?僕の出番は!!?」


デスガン「俺もだけど!?」


ミハエル「私もですけど!!?」

ブレラ「・・・・」

イアソン(FGO)「私の出番は!!?」

メディア(大人)「やかましい!!!!」

ヘラクレス「●●●●●●●ーーーーーー!!!!」

イアソンを袋叩き

ナルト「出番これだけだってばよ!!?」


千鳥「信長様の忍なのに!!!!」



クリス「ツッコミが切れるか~~~~!!!?」キレる





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オマケ限目その9 町の中で色々やらかすBチーム




ほのぼの劇場


モードレッド「2世の話で俺のマスターが生きてる事になっちゃうみたいだな」



ルーラー「そのようですね」



ジーク「カウレスもフランについて何もなかったな」



セイバー「どうせ、私の最初のマスターは腐れ外道のキリツグですけど!!?(怒)」キリツグの事でキレるセイバー



士郎「セイバー・・(汗)」



今回はBチームの視点



ちなみに性別逆転したキャラですが

髪型について少し分かりやすく内容を教えます(女性のみ)

ツインテールをしたキャラはショートカットと認識して下さい

ポニーテイルはお下げで

セミロングなどのキャラはショートか普通のロングと思って下さい

それ以外はショートカットです




 

 

 

街中

 

 

編成チームは

 

 

 

キリト

 

リーファ

 

土方

 

切歌

 

調

 

 

 

夏凛

 

九兵衛

 

若葉

 

ひなた

 

 

 

 

土方(トン)「さぁ、行くわよ」ドスンドスンと歩き出す土方達

 

「ねぇねぇ!!キリ子!!あそこでお茶にしない?このマヨネーズ丼で・・・」

 

 

 

キリト(女)「そんな女はいないわよ!!」脚の裏で土方の頭を蹴る(後頭部)

 

 

 

ガッシャーン!!!

 

 

 

土方(豚)「キリ子・・ツッコミが半端無い!!(内心怒)」丼に頭を叩きつけれて言う

 

 

 

キリト(女)「だって、トン子はすぐ目を離すとすぐマヨネーズを取るでしょ?」JKのノリをやっている

 

 

 

風(男)「そうだぜ!」こっちも同じ

 

 

 

土方(トン)「そうよね、すぐマヨネーズを取っちゃうのよね・・・(内心怒)」頭に器の破片が刺さって血まみれで言う土方

 

 

 

キリト(女)「それじゃ、さっそく、この限定メニューを・・・」SAOなどのモンスターの食材(モザイク付き)

 

 

 

風(男)「男性も女性も共通のうどんケーキを・・」

 

 

 

若葉(男)「このうどんを・・・」

 

 

 

夏凛(男)「女性も男性も魅力的なにぼっしとサプリの山盛りうどんを・・・」

 

 

 

土方(豚)「そんな、男も女もいねぇ!!!」4人の頭を叩きつけッて、ツッコミ

 

 

 

ガッシャーン!!!

 

 

 

キリト(女)「ちょっと、何するのよ!!?トン子!!?(怒)」ガラスの器に顔が付き差さっていた(モザイク付き)

 

 

 

風(男)「お茶にする所で、いえばこれだろ!!?(怒)」同

 

 

 

キリト(女)「女の子はスイーツ好きなのは常識でしょ?」

 

 

 

風(男)「うどんもスイーツに入っているからいいでしょ!?」

 

 

 

土方(豚)「スイーツじゃないスイーツから離れた化け物、それカロリーの離れた化け物」

「後、うどんとサプリとにぼっしは関係ねぇから!!」

 

 

 

夏凛(男)「カロリーの化け物は、あんたでしょ?」顔に器が付き差さっていながらツッコミ

 

 

 

若葉(男)「俺達とキリ子はナイスボディだから、ダイエットする必要ないけど」同

 

 

 

土方(トン)「ハァ?あんた達がナイスボディ?笑わせないでくれよ」

「ナイスボディっていうのはふくよかな、グラマラスバディを言うのよテメーらっ!!」

 

 

 

キリト(女)「あんたのは、デブテスクボディでしょトン子?」

 

 

 

風(男)「そうだぞ」

 

 

 

夏凛(男)「ああ、そのとおりだ」

 

 

 

若葉(男)「当然だな」

 

 

 

土方(デブ)「お前えら痩せてっからて、あんま調子に乗んなよ?(怒)」

「言っとっけど、俺が痩せたら絶対お前らより可愛いから(煽り文句)」

 

 

 

キリト(女)「何言ってやがる、100%俺のキリ子の方が可愛いけど」

「髪も長いし、胸も大きいし、とんでもないスケベかアスナ以上にエロい事なしてくれるから(煽り)」問題発言

 

 

 

風(男)「何言ってやがる、俺達の方が100%イケメンな男だろ?」

「女にモテモテになるぜ?(煽り)」

 

 

 

土方(トン)「俺が男だったらテメーらみたいなアバズレとクソガキ絶対いかないから、100%トン子の方に行くから(煽り)」

 

 

 

キリト(女)「上等よ!!!テメーコンチクショー!!!!」

「じゃあどちらがモテモテになるか勝負よ!!!(怒)」

 

 

 

土方(豚)「逆ナン勝負で決着つけてやるよ!!!!(怒)」

 

 

 

風(男)「上等だ!!!」

 

 

 

夏凛(男)「完成型の俺がナンパで勝負した事を後悔させてやるよ!!!!」

 

 

 

若葉(男)「俺は女にモテモテだから俺が優勝だ!!!」

 

 

 

 

5人は、検討違いな勝負に発展してしまった

 

 

 

 

樹「ちょ!?お姉ちゃん!!?何処に行くのよ!!?」

 

 

 

九兵衛(男)「夏凛ちゃん!!?君も何処に行く気だ!!?」

 

 

 

ひなた「若葉ちゃん!!?ナンパさせるのは私ですよ!!!」まったく、関係事を言うひなた

 

 

 

樹「ひなたさん!?そうゆう問題じゃないですよ!!!?」

 

 

 

リーファ(男)「姉上に続いて、拙者も行くでござる!!!!」こっちもナンパを開始しようとしていた

 

 

 

切歌(男)「キリトさん、自分が完全に女性になっている事に気づいていないデース(汗)」

 

 

 

調「うん、切ちゃんも気づいているけど、土方さんもナンパに行くほど、女性化になっちゃったね(汗)」

 

 

 

樹「切歌さんも、調さんも、ウチのお姉ちゃんと同じ性別の変化に気づいていたのですね(汗)」

 

 

 

 

キリト達の変化に少し戸惑う樹達

 

 

 

九兵衛(男)「だが、キリト君達が性別の問題でうまくいっている事は少し成功しているな」

 

 

 

ひなた「リーファさんは少しズレっていますけど(汗)」

 

 

 

リーファ(男)「本当は政●になりたったけど、翼さんに勝負して負けたから代わりに幸●にジョブチェンジにしたから!!」

 

 

 

切歌(男)「そんなんで、いいんデスか!!?」

 

 

 

調「翼さんに勝負するって、凄すぎです(汗)」

 

 

 

樹「若葉さんが参加しなくて良かったですね。ひなたさん・・・(汗)」

 

 

 

ひなた「ええ・・(汗)」

 

 

 

 

しかし、そこへ・・・・

 

 

 

プルルルルっ!!!!

 

 

 

ひなた「はい、こちらBチーム」

「えっ!!?ラムさんとレムさんが襲われた!?」

 

 

 

樹「えっ!!?」

 

 

 

切歌(男)「ナンデスとっ!!!!」

 

 

 

調「そんな!!?」

 

 

 

九兵衛(男)「馬鹿な!!?」

 

 

 

 

 

一体何が起こったのか?

 

次回に続く

 

 

 

 

ちなみにナンパしていた奴らは・・・

 

 

 

 

クライン(オカマ)「可愛いけど、また今度ね❤坊や達(風達)」

 

 

 

 

エギル(オカマ)「失せなさい!!ブスデブ!!!(豚方)」

 

 

 

綺礼(女)「少女よ!!!私の麻婆を食べよ!!!!(キリト)」

 

 

 

キリト(女)「・・・よく、考えたらナンパできる人数少なかったの忘れてた」綺礼から逃げてきた

 

 

 

土方(デブ)「・・・・・考えたら今、デブなの忘れていた」フラれてショックした土方

 

 

 

風(男)「チクショー!!!あんたより絶対にモテモテになるぜ!!!」

 

 

 

キリト(女)「キリ子の方がモテる事を教えてあげるよ!!!」

 

 

 

土方(トン)「ほざけ、お前らみたいなアバズレは見捨てられて最終的に人は皆、トン子の優しさを求めて帰ってくるんのよ!!!!」

 

 

 

まだ、やっていた

 

 

 

 

 

 

 

 

ちょっこと、銀パチ先生

 

 

 

銀時「はい、今回は、作者の代わりにこの話の疑問について教えるぞ」

 

「まず、最初はペンネーム、ドリルクラッシャーさんのお便り、(なんで、未来や樹ちゃんに調ちゃん達が胸について激怒したのか?教えて下さい。)」

 

「はい、教えます。まず樹から原作の勇者部ぷにっと2巻で、友奈が一時的に東郷が離れた事で幻覚を起こして樹を東郷と間違えてるんだよ」

 

「ちなみに、友奈は、胸で樹を東郷と違う事によって、樹がキレって、いたんだと」

 

「ちなみに、杏と珠子の胸のサイズで樹は学習したらしいんだと」

 

 

新八「見も蓋もないですね(汗)」

 

 

銀時「次に、調は翼と寝泊まりで胸の大きさの話でキレった設定に作者が調整したらしい(XD)」

 

 

新八「えっ!そこだけ、作者が考えていたのですか?」

 

 

響「だから、近藤さんが宝塚の女性の時に樹ちゃんや調ちゃん達がキレたんだねぇ」

 

 

銀時「作者が面白く調整したらしいわ」

 

「後、ゆゆゆいが二周年の時に友奈ズの二人がドレスの時に胸が若干大きくなっていたらしい」

 

「未来は、胸と全然関係無いけど」

 

 

 

未来「納得できない!!!!」閃光を発射

 

 

 

銀時・新八

 

「「ぎゃあああああああああああああああ!!!!」」巻きぞれ

 

 

 

 

 

 







言峰綺礼の中華店



綺礼「今回の客は?」



風「勇者部部長、犬吠埼風と!!!」



夏凛「完成型勇者の三好夏凛と!!!」



芽吹「防人隊長の楠芽吹!!!!」



風「私達が神父の料理を完食してみせるわ!!!!」



綺礼「なるほど、なるほど!!ならば!!!!私の麻婆を見事完食して魅せよ!!!!」





5分後・・・・




風「・・・・・・・・・・・・・・・・・きつい!!!!」舌を痙攣していた



夏凛「もう、ムッ・・・無理!!」ギブアップ



芽吹「辛すぎ・・・・・・」同



綺礼「やはり、無理だったか、しかし!!!私は満足感がある!!!!まさに愉悦!!!!」

「では、残り物を全て完食して魅せよ」



風・夏凛・芽吹


「いや~~~~~~~~!!!!」






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オマケ限目その10 街中で色々やらかすCチーム





ほのぼの劇場


弦十郎「今回は筋肉で行こう!!!!」マッスルポーズする


綺礼「望むところだ!!!!」同


リグルド「私も負けません!!!!」同


近藤「俺も!!!!」全裸


ダグネス「快感~~!!!!」


アームストロング(ハガレン)「勇気百倍筋肉千倍!!!!」


マリア「何、これ・・・・・・・・」


翼「マッスル!!!マッスル!!!」


エルザ「エクササイズ!!!!エクササイズ!!!!」


凛「痩せる!!!!」


風「女子力UP!!!!」


夏凛「ダイエット?」


クリス「さあ?」


リーファ「特訓!!!!」


アリス「うぉーーー!!!!」






マリア退院





 

 

 

 

Cチームのメンバーは

 

 

近藤

 

沖田

 

新八

 

お妙

 

神楽

 

友奈

 

東郷

 

園子

 

高嶋

 

千景

 

珠子

 

 

マリア

 

 

イリヤ

 

ミユ

 

クロ

 

 

 

 

 

生徒会室内

 

 

 

 

アインズ「二人が襲われただと!?」

 

 

デミウルゴス「はい、アインズ様、敵はこちらの警戒網に引っ掛かりを抜けて簡単に潜入してきたのです(汗)」

 

 

シュナ「俺のスキルの索敵を抜けて、ラムさんとレムさんが襲われたようですぜ・・(汗)」

 

 

リムル「シュナのスキルは信用ができる能力だけど、それを簡単に潜入してくる敵は厄介だな・・(汗)」

 

 

アルベド「わたくしが見た時には・・・・(汗)」視線を逸らす

 

 

ラム(男)「ガッテーム!!!!」筋肉マッチョになって肉をかぶり付きながら食べている

 

 

レム(男)「オーマイガー!!!!」同

 

 

スバル「二人が見る影もないな(汗)」

 

 

エミリア「二人共、凄い食べてぷり・・・」

 

 

パック「キャラも別キャラになっちゃったね」

 

 

アーチャー「私が見た時に二人は襲われて、デコボッコの襲撃犯を囚れようとしたのだが、自爆して聞き取りできなかった」

 

 

アインズ「そうか、こうなるとアジトを捜索しているチームが不安だな・・・」

 

 

 

 

ちなみに捜索チームDは

 

 

ターニャ魔導大隊

 

ケロロ小隊

 

電王組

 

フェアリーテイル

 

防人(雀不在)

 

 

エリザベス

 

月詠

 

ゴブリンスレイヤー組

 

アウラ

 

マーレ

 

カズマ

 

めくみん

 

 

 

 

 

 

さらに

 

生徒会の司令チームは

 

 

アインズ

 

アルベド

 

デミウルゴス

 

コキュートス

 

シャルティア

 

スバル

 

エミリア

 

ラム

 

レム

 

リムル

 

シュナ

 

シオン

 

ベニマル

 

ゴブタ

 

リグルド

 

士郎

 

セイバー

 

アーチャー

 

ルーラー

 

ジーク

 

アストルフォ

 

モードレッド

 

亜弥

 

ユイ

 

セレナ

 

モア

 

 

 

モア「犯人はこちら警戒網を避けてお二人を襲わさせていたようですね、てゆーか、神出鬼没?」

 

 

アインズ「敵はこちらの警戒情報を把握して襲撃したらしいな(汗)」

 

 

ベニマル「そう言えば、ランサーの姿が見えないようですねぇ?」

 

 

アーチャー「ランサーはここ最近、新しいバイトに行っててここにはいない」

「ランサーはこの事件のかなり前から、バイトに行ってて事件の容疑者からかなり離れている」

「姿が見えないといえば、ウチのマスターだけだ」

 

 

士郎「遠坂が?」

 

 

アインズ「そう言えば、私も彼女の姿を見ていないな・・・」

 

 

アーチャー「事件発端の時から姿を見ていないからな、連絡しても、返事が返ってこないのだ」

 

 

リグルド「まさか、彼女が今回の黒幕?」

 

 

リムル「いや、彼女が犯人なら彼女のうっかり癖が残るはずだ」

 

 

士郎「酷いですね・・・(汗)」

 

 

 

 

 

 

 

町中

 

 

 

東郷「友奈ちゃんとデート❤・デート❤!!!」ルンルン気分でデートする東郷

 

 

千景(男)「高嶋さんとデート❤・デート❤!!!」同

 

 

近藤(女)「お妙さんとデート❤・デート❤!!!」同

 

 

お妙「近藤さん、手を繋ぐ事したら、腕をへし折るかその胸を私によこせ(脅迫)」

 

 

新八(メガネピンク)「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(無言)」

 

 

マリア「復活したのは、いいけど・・・(汗)」チラッと横の相手を見る

 

 

奏(男)「真実はいつもひとつ!!!!」

 

 

クロ(男)「セリフがあれだけだからな・・・(汗)」

 

 

イリヤ(男)「いったい、どんな事したらあんな姿になるんだろ?(汗)」

 

 

???「そこは気にする、必要ないぞ!イリヤ君」

 

 

奏の髪の中から弦十郎が登場

 

 

マリア「司令!!!?なんでそんな所に出てくるですか!!?」

 

 

弦十郎「性別の受ける前に覇気で防御したら、目玉●●になっていたんだ(ゲゲゲの●●郎)」ちなみにアニメ5作目の状態

 

 

ミユ(男)「作者がボンボンファンでしたからね(汗)」

 

 

新八(メガネピンク)「今、いります?その情報?」ツッコミ

 

 

弦十郎「私はこの姿では、戦っえないのでサポートするぞ!」

 

 

珠子「タマ達にとって複雑な状態だけど?」

 

 

杏「タマッち先輩!!?それは一応言っちゃ駄目です!!!(汗)」ツッコミ

 

 

神楽(男)「安心しろ!!例え魏が巨大だとしても、呉と蜀が連合を組めば!!!勝てる!!!!」

 

 

新八(メガネピンク)「神楽ちゃん!!!それは前にやったネタでしょ!!?」ツッコミ

 

 

マリア「あの子の三国志のネタはどうなっているの?(汗)」ツッコミ

 

 

友奈(男)「そう言えば、翼さんの男の姿で桂さんに色々、なんかさせたらみたいですよね?」

 

 

高嶋「何されたのだろ?」

 

 

東郷「私が聞いた、話では・・・・・・・」

 

 

 

 

 

回想

 

 

 

 

エリザベス

 

「すみません、襟立ってますよ?」ベッドの上でプラカードを出す

 

 

 

翼(男)「もう立てません・・・!!!!(息切れ)」エリザベスの横で降参する翼

 

 

桂「Zzzzzzzzzzzzz!!!!」目が眼球開きぱなしでベッドの下で寝ていた

 

 

 

 

現在

 

 

 

新八(メガネピンク)・マリア

 

「「何やってんじゃーーー!!!!」」ツッコミ

 

 

 

マリア「あのペンギンモドキ!!!戻ったら、切り刻む!!!!(殺)」

 

 

珠子「いや!あの白いのと翼のオッサン姿でやっていたんだろ!!?」

 

 

イリヤ(男)「創造したら、気持ち悪い・・・・(汗)」

 

 

ミユ(男)「イリヤ!気持ち悪いのであれば、私の胸に飛び込め!!!!」ふんふんと興奮するミユ

 

 

東郷「友奈ちゃんも私の胸に飛び込んでいいわよ!!!!」ふんふんと興奮する

 

 

千景(男)「高嶋も俺の胸に飛び込んで来てもいいぞ!!!!」同

 

 

近藤(女)「お妙さんも飛び込んで・・・・・・」

 

 

お妙「誰がするか!!!!」近藤を顔面殴る

 

 

近藤(女)「ゴホォ!!!!」ぶっ飛ぶ

 

 

新八(メガネピンク)「駄目だこりゃ・・・・・」

 

 

神楽(男)「ムシャムシャ!!!」何かを食べていた

 

 

新八(メガネピンク)「神楽ちゃん何を食べているの?」

 

 

神楽(男)「翼姐の●●ぽ!」

 

 

マリア「何、食べているのよーーーーーー!!!?(驚愕)」

 

 

新八(メガネピンク)「神楽!!!?またそれを食べてったの!!!?」

 

 

神楽(男)「父の生と母の形見!!!!捨てるべからず!!!!」

 

 

マリア「それ、翼のよーーーーーー!!!!(怒)」

 

 

 

 

プルルルルルルッ!!!!

 

 

 

新八(メガネピンク)「はい、こちらCチーム、えっ!アジトを発見!!?」

 

 

ついに敵のアジト発見したメンバー達、果たして元に戻れるのか!!?

 

 

 

ちなみに、

 

沖田と園子は寝ていた

 

 

沖田(女)「次回を待って~~~~!!」

 

 

園子「寝て待って~~~~!!ビュオオオオオオーーーー!!!」

 

 

寝言です

 

 

 

 

 

 








ランサー「なぁ、アーチャー」


アーチャー「なんだ?ランサー」


ランサー「あいつはここに出てこないのかよ?」


アーチャー「ああ!金のあいつか・・・」


イリヤ「誰ですか?」


ルーラー「初めての人ですか?」


ランサー「バビロンのあいつだよ」


ソフトン「バビロン真剣!!!!」


アーチャー「誰だ!!!!」ツッコミ





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オマケ限目その11 潜入前に通路確保を確認しよう







ほのぼの劇場



沖田「土方の死体が4980体」

「土方のあほの死体が4981体、土方のクソの死体が4982体、土方の豚の死体が4983体、土方のあんちきしょーの死体が4984体」

「土方の死体が・・・・」










園子「土方の死体が・・・Zzzzzzzzzzzzz!!!」


土方「羊を数えろ!!!!つーか、お前の夢かよ!!?」



沖田「チッ!!仕込みを逃すとは!!!」


風「えっ!?沖田さんじゃないんですか!?」


若葉「園子・・、我子孫にありながら恐ろしい奴だ(汗)」










 

 

 

 

 

 

デコボッコのアジト(倉庫外)

 

 

 

ターニャ「ついに見つけたぞ!!!敵のアジトを!!!!」デコボッコの敵襲をしながら攻撃するターニャ達

 

 

ヴィーシャ「少佐!!他の皆さんもここに集結の事です!!!」

 

 

ヴァイス(オカマ)「少佐❤!!!部隊はいつでいいですよ❤」くねくねしながら準備するヴァイス達

 

 

ゴン!!!!ゴン!!!!ゴン!!!!ゴン!!!!

 

 

ターニャ「キモいから止めろ!!!!(冷汗)」ヴァイス達のあまりにオカマ度に鳥肌を覚えるターニャ

ちなみにヴァイス達は拳骨で殴っていた

 

 

ヴィーシャ「私はあまり、気にならないですけど?」以外にタフだったのは彼女だけ

 

 

ターニャ「・・・・・・・・・・・(恐ろしい子!!?)」ガラスの仮面の顔

 

 

モモタロス「オラオラ!!!最近暴れなかったからストレスがたまっていたから、たっぷり暴れて貰うぜ!!!!」モモソードで切りまくる

 

ズバッ!!!

 

 

デコボッコの信仰者「ぐはぁ!!!」

 

 

ウラタロス「ぼくとしては彼女達が男になったことに怒っているんだよね」ウラロッドを振り回す

 

バシッ!!!

 

 

デコボッコの信仰者「うわーーーー!!!」

 

 

ナツ「久しぶりに大暴れだ!!!!」火竜の鉄拳で殴りまくる

 

 

バキッ!!!

 

 

デコボッコの信仰者「あちゃーー!!!!」

 

 

ルーシィ(男)「元に戻せ!!!!こらー!!!!(怒泣)」男になっても納得出来ず鞭を振りまくる泣きながら

 

ビシビシ!!!

 

 

グレイ「凄い迫力だな(汗)」

 

 

ジュビア「ルーシィさんがここまで怒るなんて、思ってもいませんでした(汗)」

 

 

エルザ(リアル)「what?」突っ立ているだけ

 

 

ウェンディ「エルザさんはリアルで戦力外ですね(汗)」

 

 

ガジル「その分、俺達が大暴れだぜ!!!ギヒッ!!!!」

 

 

リリー「このまま敵のアジトを制圧をするぞ!!!」

 

 

ゴブリンスレイヤー(女)「ゴブリンは皆殺しだ!!!!(殺)」

 

 

神官「ゴブリンスレイヤーさん!!!相手はゴブリンじゃないですけど!!?」

 

 

エルフ「いいえ!!!あのゴリラを女ゴブリンに変える奴らを皆殺しよ!!!(怒)」まだ根に持っていた

 

 

ドワーフ「胸板の娘は災難よな~~」

 

 

リザード「然りに、銀時殿も女になって苦労してようですな~~」

 

 

 

二人はそんな他愛ない会話をしていた

 

 

神官「現実逃避しないで下さい!!!!」ツッコミ

 

 

 

 

デコボッコのアジトの別の入り口

 

 

 

デコボッコの信仰者「奴らがここまで来ている!!!何としても食い止めるのだ!!!!」

 

 

ドゴーン!!!!

 

 

 

翼(男)「この俺を止める事は出来ないぜ!!!!レッツパーリィ!!!!」扉を破壊して突入する

 

 

神楽(男)「我らを再び男にした報いを今、示すのだ!!!!」

 

 

リーファ(男)「うぉーーー!!!!」

 

 

デコボッコの信仰者「ぎゃあああああ!!?」

 

 

桂(ヅラ子)「ふははははは!!!!レッツパーリィ!!!!」

 

 

マリア「じゃないわよ!!!!このボケ!!!!(激怒)」飛び蹴りを放つ

 

 

桂(ヅラ子)「ぶはッ!!!」後頭部に直撃

 

「な、何をするのだマリア殿?」

 

 

マリア「あんた!!!白いペンギンモドキに前の話でベッドの上でとんでもない性的な関係を発展したわね!!?」

 

 

桂(ヅラ子)「ペンギンモドキではない!!!エリザベスだ!!!!」

 

「エリザベスと翼殿の男女の関係に首を突っ込みに水を指す気などない、エリザベス雑食系なのでな」

 

「ちなみに俺は未亡人にしか、興味など無い!!!!」

 

 

クリス「雑食の問題じゃないだろう!!!!」ツッコミ

 

 

翼(男)「お前達何を漫才をやっている!?敵をレッツパーリィだ!!!!」

 

 

銀時(女)「だからハイスペック過ぎだろ!!!?(汗)」

 

「やっぱり女だった奴らが一層に男前になって俺達が男だった前より男前じゃねぇか!!!?」

 

 

銀時が喋っている間にデコボッコ達を一掃している女だった男達

 

 

九兵衛は早業で敵を刀で素早く切り裂く

 

 

月詠はクナイと格闘戦で対応していた

 

 

アスナは細剣で素早い連続突きで一掃する

 

 

神楽は無双のような感じで敵を一掃していた

 

 

翼はバサラのように敵を真上に吹き飛ばす

 

 

ちなみに神楽と翼が色々ヤバイ

 

 

 

 

ケロロ「ゲロ~~、我輩達が侵入経路確保している間にヤバイぐらいになっているであります・・・(汗)」

 

 

ギロロ「俺達の出番があまり無いけどな・・・(汗)」

 

 

芽吹(男)「所で本部が襲った犯人は?」

 

 

新八(メガネピンク)「残念ながらまだ見つかっていません」

 

 

アーチャー「だか、敵は必ず何処かに表れるはずだ」

 

 

土方(豚)「ともかく!!これ以上女どもに手柄取られる訳にはいかね!!!」

 

「俺達も行くぞ!!!!まん選組出撃だ!!!!」

 

 

 

ズボッ!!!

 

 

亀裂ができた傷口に飛び込んだ土方であったが横向きでにしか入れない入り口を横向きで入ろうとしたら、腹のど真ん中にはまった

しかも両手両足が短い為何一つ届かなかった

 

 

土方(デブ)「・・・・・・・・・・・・・・・・・・ここは俺が死守する、後は俺に任せて先に行け」何もしていないのに口から血を吐く

 

 

銀時(女)・キリト(女)

 

「どこにだぁぁぁぁぁ!!!!」

 

 

銀時(女)「テメーーー!!!またはまったじゃねぇか!!!?」

 

 

土方(デブ)「オ・・俺はもうダメだ、自分の身体の事は自分が一番よくわかる構わず、行け」

 

 

 

銀時(女)「だからわかってねぇ~~だろ!!!!わかってね~~からハマったんだろ!!!?」

 

「テメーーーがそこにはまったって行く所にもいけねーーーッてんだろ!!!?」

 

 

ハッピー「ワァ!?落ちついてナツ達が別の入り口を破壊しているからそっちにいけば大丈夫だよ!?」

 

 

シャルル「しかも2つもあるはずよ」

 

 

響(男)「じゃ、そこにいけば・・・・」別の入り口の方に向くと

 

 

 

土方と同様に溝にはまったクリスと東郷のメガロポリスの巨乳の二人であった

 

 

 

クリス・東郷

 

 

「「は・・・はまっちゃいました♪てへぺろ♪(汗)」」

 

 

 

銀時(女)「なるかーーー!!!」

 

 

 

 

 

ちなみにカズマとめぐみんは

 

 

カズマ「た・・助けてーーー!!!(泣)」逃げていった

 

 

クライン(オカマ)「逃がさないわよ!!!!」追いかける

 

 

エギル(オカマ)「私達と一緒にハグしましょう!!!!」同

 

 

カズマ「なんであんたらが俺達を追いかけるんだ!!?」

 

 

めぐみん「恐らく性別を変わりられて洗脳をされたのでは?」カズマと一緒に逃げていった

 

 

カズマ「太刀が悪いうえになんで俺を!!!?」

 

 

めぐみん「メスのオークに追いかけられた前科ではないででしょか?」

 

 

カズマ「いやーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!」

 

 

 

ドンッ!!!

 

 

 

カズマ「イタッ!!!?」

 

 

そこに立っていたのは赤いジャケットを着たゴツイ男がいた

 

 

めぐみん「貴方!!!?」

 

 

カズマ「え・・えッ~~~~~~~~~~~~!!!?」その人物を見て驚愕をする

 

 

 

一体何を見たのか!!!?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

とある場所

 

 

ランサー「いや!今日のバイトも疲れたぜ♪」

 

「帰りに煙草でも買っておこうと、ん?」何かに気づくランサー

 

「なんだこの分厚い扉は?」

 

 

ランサーが見つけたのは何かの倉庫で厳重に固く閉じた扉であった

 

 

ランサー「なんかさっきからドンドンと叩く音がするな?」

 

 

しかしわずかに空いた穴を見つけて穴を覗くランサー

 

 

 

ランサー「な!!?お前は!!!?」

 

「へ?ぎゃあああああああああああああ!!!!」

 

 

一体ランサーは何見たのか!!?

 

そして、ランサーが死んだ!!!?

 

この人でなし!!!!

 

次回を待て

 

 

 

 

 

 









ほのぼの劇場



友奈「そのちゃんに作者さんからのプレゼントがきたよ」


園子「ありがとう!!ゆーゆ♪♪」


響「何をもらったの?」


園子「作者さんに頼んで学校にいる女性だけのクラス達の本を作ったんよ~~(関係図形を)」


東郷「そのっち?ま・・まさかそれは?」


園子「うん!!「ひびみくとクリの悶絶する甘い蜜」」


クリス「ゴハァ!!!?(吐血)」響と未来の二人に●●●な事をされる展開を想像して吐いた



園子「他にも、「つばに襲わせるマリ&カナ凌辱編」とか」


翼・マリア・奏


「「「ぶはァ!!!?(吐血&鼻血)」」」クリスと同様


園子「後は「アスナとターニャの夜の一晩中の愛」と「青セイバーと赤セイバーの二人の夜」と「女王と星姫の神官の調教」を私が書いてんよ~~」



アスナ「フォー~~ー!!!!」興奮する



ターニャ「あああああああああああああああ!!!!」絶望的に叫ぶ


セイバー「ちっ!!!!(舌打ち)」


モードレッド「えッ!!?(ショック泣き)」


エルザ「うむ!!よかろう!!」


ルーシィ「納得しないで!!!!」


神官「ひぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!!!?(怯・泣)」




園子「まだまだいっぱいあるよ~~~~」ゴッ!!!と逃走する園子


風「捕まえろ!!!!(怒)」追いかける風達


夏凛「待てこら!!!!(怒)」同


その後を追いかける、全員待てこらと言いながら

東郷



若葉

珠子

シノン

リーファ

リズベット

シリカ

ウェンディ

シャルル

エルフ

ヴィーシャ



イリヤ



の皆さん






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オマケ限目その12 押しても引いてもダメなら犠牲者を出せ







ほのぼの劇場

ターニャ「今回、何故か私達が前書きにいるのか疑問だな」


響「作者さんがまた変な企画をやったらしいよ?」


ユウキ(SAO)「ああ、原作で死んだキャラの私が前書きに参戦したから」


クーベル(ドックデイズ)「ちなみに死んで無いキャラもいるのじゃ!!!」


ディアンヌ(七つの大罪)「今回は声優ネタのキャラの登場会だって!!!」


ケロロ(新)「作者の状況で声優ネタの話があるよ」


ターニャ「もはや、作者が存在Xに見えてきた(汗)」


響「前の回の話で翼さんのキャラネタの人達が出ていたからね・・・(汗)」








 

 

 

 

 

 

コンボイ「前回のビーストウォーズは・・」

 

 

クリス「胸が挟まった!!!!(泣)」

 

 

土方(デブ)「豚の丸焼きになってしまう!!!」

 

 

桂(ヅラ子)「ヅラじゃない!!!!ヅラ子だ!!!!」

 

 

翼(男)「行くぜ!!!野郎共レッツパーリィ!!!!」

 

 

銀時(女)「かめ●●波ーーーーーー!!!」

 

 

ガトー「ソロモンよ!!!私は帰ってきたーーーーーー!!!」

 

 

アーチャー「ヒンジがーーーーーーーーー!!!!」

 

 

メガトロン「チョンマゲかよ!!!?」

 

 

 

 

 

新八(メガネピンク)「全然違うわ~~~~~~~~~~!!!!」ツッコミ

 

 

夏凛(男)「何、ビーストウォーズの人とガン●●の人が出てきているのだよ!!?(怒)」ツッコミ

 

 

クリス「前回の話にそんな会話はなかったわ!!!!胸が挟まったこと以外だけど」挟まった状態でツッコミ

 

 

 

 

 

 

前回の話はデコボッコのアジトを発見をしたのはいいのだか、土方・クリス・東郷のデブとメガロポリスの胸を詰まってしまって大変な状況になってしまった

 

 

 

銀時(女)「テメーーーら!!!!わかってねぇからハマったんだろ!!!?」

 

 

クリス「こんなことならシノンと一緒に狙撃担当にしとけばよかった・・・(汗泣)」

 

 

東郷「ぬ・・・抜けない!!?(泣)」

 

 

土方(デブ)「ぬオぉぉぉぉぉ!!!」両手両足が届かないのに必死に抗う土方

 

 

アクア(男)「早く出ろよ!!!このデブ!!!!」

 

 

土方(デブ)「テメーーー!!!このクソ女神!!!帰ったらぶっ殺すぞ!!!!(怒)」

 

 

アウラ(男)「マーレ!!もっと押して!!!!」土方を押し出す右側

 

 

マーレ(女)「分かった、お姉ちゃん!!!」同

 

 

タママ「早く出ろ!!!コラー!!!!」同

 

 

ドロロ「これはきついでござる!!!」同

 

 

沖田(女)「オーエス!!オーエス!!」反対側で土方を押し出す沖田(左側)

 

 

ダグネス(男)「ああ!!!!私もあのような仕打ちを受けたい!!!!」沖田と同じように押して呟くダグネス

 

 

土方(豚)「テメーーーら!!!!左右から押し出すな!!!!プレスされて潰されるわ!!!!(怒)」

 

 

 

響(男)「クリスちゃん早く出て!!!」クリスを押し出す響(左側)

 

 

クリス「痛い痛い!!!!ゆっくり押してくれ!!!!(泣)」

 

 

切歌(男)「調も押すデス!!!」同

 

 

調「う~~~~ん!!!!」同

 

 

翼(男)「最後の手段としてその胸を切り押すからな!!!!」六爪をスタンバッていた(右側)

 

 

クリス「ぎゃあーーーーーーーーーー!!!!(泣)」

 

 

未来「そして!!!その胸を私に分けてくれーーーーーー!!!!」元気玉を生み出すポーズ

 

 

クリス「やめろーーーーーーーーーーーー!!!(泣)」

 

 

友奈(男)「東郷さんの方も押し出すのきつい!!?」

 

 

東郷「友奈ちゃんに強く押し出すの気持ちいいわ!!!!(喜)」

 

 

夏凛(男)「喜ぶな!!!!」ツッコミ

 

 

風(男)「相変わらずこのメガロポリスはでかすぎだろ!!?」

 

 

芽吹(男)「早く抜け出しくれないと出番が無くなるぞ」

 

 

雀「東郷さん!!!!早く出て!!!あたしの所に敵がどんどん来るから!!!!(泣)」雀だけ敵がくる所に出てしまった

 

 

 

神楽(男)「おのれ!!!孔明の罠か!!!?」

 

 

 

夏凛(男)「孔明の罠じゃ無いけど!!?」ツッコミ

 

 

 

 

 

 

それから30分後

 

 

 

 

ターニャ「やっと来たのか!!!?」

 

 

銀時(女)「このデブと無駄乳の二人のせいで遅れた」

 

 

 

土方(デブ)「ウルセ~~!!!」

 

 

 

東郷「スミマセン・・・・・・」

 

 

 

クリス「ごめんなさい!!!ごめんなさい!!!ごめんなさい!!!ごめんなさい!!!ごめんなさい!!!ごめんなさい!!!ごめんなさい!!!ごめんなさい!!!(泣)」何故かクリスだけボロボロであったしかも土下座をしながら

 

 

 

翼(男)「遅れてしまって、敵を排除に手間取ってしまった」と言いながらクリスの着ていった服らしき物があったしかもズタボロに

 

 

 

響(男)「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」クリスに何があったのかを知っているがあまりにも思い出したくなかった為、無言

 

 

 

お妙「でも、やっぱり銀さん達は美味しい所だけ、持っていくのね?」

 

 

銀時(女)「ウルセー!!」

 

 

キリト(女)「女の私達が役に立たないと思っているのかしら!!!?」

 

 

近藤(女)「そうよ!!お妙さん!!!私達は色々頑張ってきたのよ!!!(汗)」

 

 

セイバー(プロト)「いやいや、三人が挟まったせいで遅れたのですから!!!(笑)」

 

 

夏凛(男)「否定にできないな・・・・・(汗)」

 

 

神楽(男)「それより、お腹が空いたアル」

 

 

翼(男)「ならば、俺の金●を食え」モゾモゾと金●を差し出す翼

 

 

新八(メガネピンク)・マリア・クリス・夏凛(男)

 

 

「「「「出すなーーーーーーーーーーーー!!!!(怒)」」」」ツッコミ

 

 

奏(男)「それじゃ、俺のチン●を食えよ」取り出す

 

 

マリア「出すなッて言ってるんだろが!!!!こら!!!!」キレた

 

「私達のメンバーは全員男になるとチン●を差し出すの!!!?あん!!!?」チンピラ風

 

 

クリス「落ちつけ!!?キャラ崩壊してるぞ!!!?しゃべり方がおかしいから!!?(汗)」

 

 

アスナ(男)「安心してくれだぜ❤マリアさん、俺のチン●は取り出す事はできないが金●は取り出す事ができるのだぜ❤」金●を取り出す

 

 

アリス(男)「私も取り出す事ができるんだ」同

 

 

リーファ(男)「取ったどーーーーーーーーー!!!!」

 

 

シノン(男)「俺も取ったどーーーーーーーーーーーー!!!!」

 

 

桂(ヅラ子)「ヅラ子は元から取ったどーーーーーーーーーーーーーーー!!!!」

 

 

ダグネス(男)「俺も取ったどーーーーーーーーー!!!!(喜)」

 

 

新八(メガネピンク)「だから取るなーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!(怒)」ツッコミ

 

 

セイバー(プロト)「あはははは!!!困った人達ですね」

 

 

士郎「・・・・・・・・・・・・・・」

 

 

アーチャー「どうした?衛宮士郎?」

 

 

士郎「いや、なんでもない」

 

 

 

とそこに

 

 

ズドン!!!!

 

 

 

銀時(女)「な・・なんだ!!?」

 

 

 

クライン(オカマ)「ぎゃあーーーーーーーーーー!!!!」

 

 

エギル(オカマ)「ぐはーーー!!!!」

 

 

アスナ(男)「エギルだぜとクラインだぜ!!!?」

 

 

新八(メガネピンク)「いやいや!!?言いにくい言いにくい!!!」ツッコミ

 

 

 

士郎「とゆうか、二人がぶっ飛んで来たんだけど?」

 

 

 

???「ん?士郎達もここに来たのか?」

 

 

そこに現れたのは黒いオールバックをしてグラサンをかけて黒いTシャツを着て赤いジャケットをかけフル武装を男が立っていた

 

 

 

士郎「どちら様ですか!!?」

 

 

 

 

 

 

 

凛(シュワ)「私です、遠坂凛です」

 

 

 

イリヤ(男)「ええ~~~~~~~~~~!!!(驚)」

 

 

 

凛はあの某未来からやって来たサイボーグの格好を男の姿であった

 

 

 

凛(男)「ちなみに私のステータスはこんな感じだ」懐からタブレットを士郎に渡す

 

 

 

遠坂凛シュワちゃんマークII

 

 

悪の組織デコボッコ教に改造されたが不屈の闘志で支配を抜け出しデコボッコに抹殺の使命感を持つデコボッコ達を見つけ出しハチの巣をする気満々である

 

必殺武器は遠坂ロケットパンチと遠坂殺人デストロイビームと遠坂家永遠よ自爆核爆発の内容である

ちなみに胸を取られてチン●をセットされている

 

尚、マーク1は胸があった場合である

 

 

凛(シュワ)「殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す!!!!(殺)」デコボッコ達に殺意丸だしでマシンガンを用意していた

 

 

 

新八(メガネピンク)「別の意味でヤバすぎるだろーーーーーーーーーーーー!!!?」

 

 

カズマ「俺もあれを見た時ビビったんだけど(汗)」凛と一緒に合流していた

 

 

めぐみん「彼女が爆裂する業を持っているのですね!!?」わくわくしていた

 

 

カズマ「するな!!!!」

 

 

ケロロ「敵のリーダーはもうターニャ殿が逮捕しているであります」

 

 

ターニャ「性別を変えられた者達を元に戻せ!!」リーダーに尋問をしていた

 

 

 

デコボッコのリーダー「ふふふふふ・・・・!!」

 

「無駄ですよ?私はかつての技術をある人に提供をしたので、私はその恨みを返しただけなので・・・・」

 

 

 

土方(豚)「何!!?じゃ誰だ!!?」

 

 

 

士郎「危ない!!!ロー・アイアス!!!!」宝具で防ぐ

 

 

 

ギンッ!!!!

 

 

 

アーチャー「なっ!!?」本人が狙われていたことに気づいていなかった

 

 

 

 

???「何!!?」防がれて驚く

 

 

 

 

士郎「やはり、犯人はお前か!!!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「セイバーーーーーーーーーー!!!!(プロト)」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

続く

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 









ほのぼの劇場


カズマ「このすばの映画を作者が見に行って好評だったらしいな!!」


アクア「当然よね♪」


ダグネス「ん?その作者は?」


めぐみん「プリズマの原作がまた休みで怒った作者が腹いせにエインズの二人を半殺しに行って大暴れしていましたけど」


作者「テメーらのせいでまた見れねじゃねぇか!!!?(激怒)」

「テメーらみたいな中二の過去と願いなんて知るか!!!!さっさと本編再開してテメーらはくたばりやがれ!!!!(激怒)」エインズの二人の股間を釘バットで打ち込む



中二の二人「「ぎゃああああああああああああああああああああああああ!!!!プリズマの先生!!!!我々の設定をもういいから原作再開して~~~~~~~~~~~~!!!!」」股間に釘バットを打ち込まれて雄叫びを吠える中二バカ








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オマケ限目その13 人は忘れた頃に息の根を止めに来る(殺しに)







ほのぼの劇場


もしも、アベンジャーズでソウルストーンを入手する際に必要な生け贄を差し出す場合・・・・



作者「よし!!お前らそこで堕ちてこい」


ワカメ「ちょっと待て!?久しぶりに登場なのにいきなり何言ってるの!!!?」拘束


ライオス「あんな高い所から落ちたら死ぬだろ!!?」拘束


ウンベール「もしかして我々を生け贄にするつもりで!!?」


作者「死んでこい」即答


ジュリアン「原作が休みで思い切り恨んでのか!!!?」


ダリウス「原作を無視して我々を殺し気満々なの!!!?」


作者「その通り」即答


ゲシッ!!!!


生け贄の五人


「ああああああああああああああああああああああ!!!!」突き落とされる愚か者達


作者「これでいい?」


番人「いや、駄目でしょ」ツッコミ




今回で性別逆転編ラスト





 

 

 

 

 

 

 

前回の話

 

デコボッコの拠点は発見をした面々は元の姿に戻す為、デコボッコ達を撃退をして敵のリーダーに接触してが本当の敵が現れた

 

それもセイバーが・・・・・・

 

 

 

 

 

 

モードレッド(男)「ま・・まさか!?父上が・・!!?」

 

 

アーチャー「私でも予測していなかったとはいえ、まさかセイバーとは!!!?」

 

 

凛(シュワ)「ターゲットを捕捉!!!(殺)」

 

 

イリヤ(男)「えっ!!?凛さんこの状況で!!?(汗)」

 

 

ミユ(男)「よほど胸を取られてチン●だけ付けられて色々壊れているのだろ・・・・(汗)」

 

 

クロ(男)「でも、どうしてお兄ちゃんだけ、セイバーの正体を見破ったの!!!?」

 

 

セイバー(プロト)「それは私も気になっていた」

 

 

士郎「本物のセイバーは・・・・・」

 

 

 

 

 

 

 

「腹ペコの要素を出していなかったからだ!!!!(断言)」

 

 

 

イリヤ・ミユ・クロ・アーチャー・凛・モードレッド・新八・セイバー

 

 

「ええええええ~~~~~~~~~~~~~~~~!!!!(驚)」

 

 

 

士郎「だって、セイバーはもしもあそこにいたら、チン●を食べていた筈だ!!!!」

 

 

アーチャー「言われてみれば、本物のセイバーなら彼女(翼)のチン●と金●を素早く食していた筈だ!!!!(汗)」

 

 

イリヤ(男)「いやいや!!!そんな理由なの!!!?」

 

 

凛(シュワ)「見を余っていた!!!?私もセイバーの腹ペコキャラを忘れていた!!!?」

 

 

 

セイバー(プロト)「私も見を余っていた!!!完璧にセイバーになりきるにあまりに元祖の腹ペコキャラの本来を忘れていた!!!」

 

 

ルーシィ(男)「そうゆう問題!!?」

 

 

グレイ「気づけよ!!!」

 

 

モモタロス「こいつはバカか!!!?」

 

 

未来「いや、ただのアホですよ」

 

 

ターニャ「こいつはマジか?(汗)」

 

 

キンタロス「でも、なんでセイバーのプロトのがこんな事をするんや?」

 

 

セイバー(プロト)「それは・・・・」

 

 

 

 

「プロトタイプのアニメをして欲しかったからだ!!!!」

 

 

銀時(女)・土方(豚)

 

 

「「どうでもいい話じゃねぇか~~~~~~~~~~~~~~~~!!!!(激怒)」」飛び蹴りツッコミ

 

 

セイバー(プロト)「ぐはーーーーーー!!!!」吹っ飛ばれた

 

「プロトのアーチャーが「いつになったら、綾香と会えるのだ!!?」と言っていたし、マナカにいたっては・・「私のセイバー?、いつになったら私の出番がくるの?」と愚痴ってきているのだ!!?(泣)」

 

 

新八(メガネピンク)「そこは原作者に言え!!!!」ツッコミ

 

 

セイバー(プロト)「だが!!私には強い同志がいる!!!!出てきてくれ!!!」

 

 

セイバーの号令で出てきたのは

 

首を無くした男と中年の男の二人

 

 

ベルディア「こっちこいよ!!!!こっちこいよ!!!!こっちこいよ!!!!こっちこいよ!!!!こっちこいよ!!!!こっちこいよ!!!!」

 

 

ハンス「石鹸・洗剤・石鹸・洗剤・石鹸・洗剤・石鹸・洗剤・石鹸・洗剤・石鹸・洗剤・石鹸・洗剤・石鹸・洗剤・石鹸・洗剤・石鹸・洗剤・石鹸・洗剤・石鹸!!!!」

 

 

珠子「怖ッ!!!!」

 

 

風(男)「ぎゃーーー!!!!オバケ!!!?」

 

 

カズマ「ゲッ!!!?あの二人は!!?」

 

 

若葉(男)「知っているのか!!?」

 

 

アクア(男)「魔王軍の幹部達だ」

 

 

めぐみん「しかも倒した方ですけど(汗)」

 

 

ウェンディ「ええ~~!!!!」

 

 

ベルディア「こっちこいよ!!!!こっちこいよ!!!!こっちこいよ!!!!こっちこいよ!!!!こっちこいよ!!!!こっちこいよ!!!!こっちこいよ!!!!こっちこいよ!!!!こっちこいよ!!!!」

 

 

ハンス「石鹸洗剤石鹸洗剤石鹸洗剤石鹸洗剤石鹸洗剤石鹸洗剤石鹸洗剤石鹸洗剤石鹸洗剤石鹸洗剤石鹸洗剤石鹸洗剤石鹸洗剤石鹸洗剤石鹸洗剤石鹸洗剤石鹸洗剤!!!!」ブツブツとまだ言っていた

 

 

ハッピー「てゆーか、なんであんなにブツブツと言っているの?」

 

 

調「あの人だけ(ハンス)、怨念が入っているのですけど(汗)」

 

 

雀「なんで、石鹸と洗剤?(汗)」

 

 

カズマ「あの二人について説明すると・・」

 

 

 

そこからはカズマが知っている範囲の説明を受ける

 

 

 

ベルディアはアクセルの近くにある、廃墟の城を根城にしていたが・・・・・

めぐみんの爆裂魔法の練習代にされて近所迷惑的な行為をしていた

怒ったベルディアがダグネスに死の呪いを浴びさせ1週間以内に城にこいと宣言したのにアクアが空気を読まず呪いをあっさり解いてしまった

 

 

 

千景(男)・切歌(男)・キリト(女)・銀時(女)・ルーシィ(男)

 

 

「うわ~~~~~~~~~~・・・・・・・ッ!!」アクアのあまりにも空気を読まない行為にゲームの王道を台無ししたことにドン引きをした

 

 

さらにベルディアの城にめぐみんの爆裂魔法の迷惑行為と共犯していたアクアと近所迷惑は続けていた

再び怒ったベルディアがダグネスの呪いがあっさり解いていたことに驚き、アクアの空気読まない発言をしたこと(煽り言葉と嘲笑いで)

 

 

切歌(男)「アクアさん空気を読むデ~~ス!!(怒)」文句を言う

 

 

キリト(女)「ゲームの王道を台無しにしないでよ」苦情を言う

 

 

千景(男)「事情を知らなかった相手に嘲笑いなんてある意味で最低だろ・・・・(汗)」フォローのしようが無い程に文句を言う

 

 

次にハンスはとある温泉地でアクシズ教(アホの水の女神)の信者達のはた迷惑な行為が原因だった

 

 

めぐみん曰く

 

アクシズ教の信者「この石鹸食べられるんです!!!!今なら格安で販売しているんで!!!!今ならポイントも付きますよ!!!!」(強引)

 

アクシズ教の信者2「占ってあげますよ!!!!貴方もアクシズ教に信者になれば幸せになりますよ!!!!」(恐喝に近い行為)

 

 

めぐみんはアクシズ教の信者のはた迷惑な勧誘にハイライトが消れた眼で語る

 

ハンスはその勧誘に壮絶な被害者であった(石鹸と洗剤の大漁なセットで)

 

 

エルフ「たち悪ッ!!!?」ドン引き

 

 

樹「それ絶対怒っていますよ!!?(汗)」

 

 

ウラタロス「信者の人達の勧誘が原因だったらしいねぇ(汗)」ハンスの状態にツッコミを入れる

 

 

ナツ「酷すぎだろ?(汗)」さすがにドン引きをした

 

 

九兵衛(男)「悪どい商売だな(汗)」ドン引き

 

 

東郷「護国思想を持つ私としては許さない行為です!!!!私なら護国思想の大事差を教えます!!!!」

 

 

翼(男)「いや!!!ここは防人としての在上戦場を教えるべきだ!!!!」

 

 

桂(ヅラ子)「否!!!!ここは攘夷志士の心構えを教えるべきだ!!!!」

 

 

銀時(女)「んなもんいらねよ!!!!」

 

 

アーチャー「君らも大概に一緒だろ・・・・(汗)」

 

 

アクア(男)「ちょっと!!!俺が悪いのかよ!!!?」

 

 

アスナ(男)「悪いだろだぜ?」

 

 

リズベット「どう見ても悪い勧誘行為でしょ!!?」ツッコミ

 

 

マリア「オマケに悪どい商売だし・・・」

 

 

アクア(男)「信者の皆はいい子達なんだだぜ!!!?」

 

 

クリス「いや!!!悪い勧誘を無理矢理している時点でお前が悪いだろ!!!!」

 

 

アリス(男)「私としてはむしろ最高司祭と同じで殺意が湧きますけど?(殺)」

 

 

ユージオ「僕もこんな、殺意を覚えてきたけど?(殺)」

 

 

未来「私はあのクソ英雄をほざく人とXVで私を利用しているクソジジィと同じで殺意を湧きますね(殺)」ギアの用意スタンバッている しかも手をポキポキと鳴らして

 

 

響(男)「怖ッ!!!?(汗)」

 

 

友奈(男)「アレ?そういえばダグネスさんはどこの信者をやっているんですか?」

 

 

ダグネス(男)「私のはエリス教のエリス様に信仰している」

 

 

高嶋「エリス教?」

 

 

カズマ「エリス様はあそこにいる駄女神よりよほどの女神で俺が何回死んでも優しく蘇生してくれるぜ、オマケにメチャ優しいからしあそこの口の悪い駄女神よりはまだマシな方だぜ、ちなみに胸パットしているけど俺は別に嫌いじゃ無いけどね、後、駄女神の後輩だけどね」

 

 

珠子「じゃ、タマもエリス教に入ります」即答

 

 

調「私も」同

 

 

樹「アクアさんの所よりそちらに入ります」同

 

 

未来「エリス様となにかしら共感が出来ます」同

 

 

胸無しメンバー達にとって、エリスに強い共感を覚える

 

ちなみにほとんどのメンバーもアクアよりエリス教に強い支援をした

 

 

アクア(男)「チクショー!!!!(泣)」当然の結果に泣く

 

 

土方(デブ)「バカだろ?あの駄女神は?」

 

 

銀時(女)「どう見ても、あの駄女神が自分で撒いているんじゃねぇか」鼻ほじりながら言う

 

 

セイバー(プロト)「アッ!ちなみにアクアさんが自分で仕出かしたことであの二人は相当恨みを持っていますよ。カズマさんと一緒に・・・」

 

 

カズマ「なんでだーーーーーーーーーーーー!!!?」ツッコミ

 

 

アクア(男)「カズマも魔王軍の幹部達を倒したからだろ!!?」皆に文句を言われてカズマに文句を言う

 

 

カズマ「俺はベルディアは止めをさして無いけど、ハンスはある意味道ずれだっただろ!!?(汗)」

 

「つーかッ!!ほとんどを倒したのはアクアだろ!!?(汗)」アクアに擦り付けた

 

 

セイバー(プロト)「ほとんどの原因はお二人の仕業ですけどね」

 

「私の所に愚痴っていましたから」

 

「さあ!!お二人共、今こそ長年?の恨みさらしてあげるのです!!!」

 

 

 

と、そこへ・・・・

 

 

 

???「ちょっと待った!!!!」

 

 

アーチャー「なッ!!お前は!!!?」

 

 

 

士郎・アーチャー・イリヤ(男)・クロ(男)・凛(シュワ)

 

 

「「「「「ランサー・さん!!!?」」」」」

 

 

 

ボロボロの状態でここまでやって来たランサーだった

 

 

ランサー「お前ら・・・こんな下らない事をするな・・・!!!(汗焦)」息を切らしながら何かに焦る

 

 

士郎「どうしたんだ!!?ランサー!!?(汗)」

 

 

アーチャー「傷が深いぞ!!!?」

 

 

ランサー「おい!!!そこのセイバーのプロト・・・!!!テメーどんでもない事をしやがったなッ!!(怒)」

 

 

セイバー(プロト)「えっ!!?なんで!!?」

 

 

ランサー「アイツをあんなところに放置したから、こっちは死ぬ思いして逃げてきたのに追っ手きやがったぞ!!!?」

 

 

新八(メガネピンク)「えっ?誰を?(汗)」

 

 

 

その時

 

 

ゴゴゴゴゴゴゴゴッ!!!!!!!!

 

 

ランサー「きたーーーーーー!!!?」

 

 

ドゴッーーン!!!!!!!!

 

 

黒いビームが撃ち込んできたのであった

 

 

 

ベルディア「こっちこいよ!!!!こっちこいよ!!!!こっちこいよ!!!!こっちこいよ!!!!こっちこいよ!!!!・・・・」巻きぞれ

 

 

ハンス「石鹸洗剤石鹸洗剤石鹸洗剤石鹸洗剤石鹸洗剤石鹸洗剤石鹸洗剤石鹸!!!!・・・・・・」同じく巻きぞれ

 

 

新八(メガネピンク)「アレは!!!?」

 

 

 

???「フッーフッー!!!!」興奮気味

 

 

士郎「せ・・セイバーーーーーーーーーー!!!?(オルタ化)」

 

 

 

幹部を一撃で葬り、興奮気味のセイバーだった(オルタ化して)

 

 

 

イリヤ(男)「ひぃぃぃぃぃぃぃぃーーーーーー!!!!(泣)」ションベンをチビらす

 

 

凛(シュワ)「あわわわわわわわわわわわ!!!?(汗焦)」

 

 

アーチャー「あわわわわわ!!!?これはヤバイ!!!!(汗)」

 

 

セイバー(オルタ)「ご飯ご飯ご飯ご飯ご飯ご飯ご飯ご飯ご飯ご飯ご飯ご飯ご飯ご飯ご飯ご飯ご飯ご飯ご飯ご飯ご飯ご飯ご飯ご飯ご飯ご飯ご飯ご飯ご飯ご飯ご飯ご飯ご飯ご飯ご飯ご飯ご飯ご飯!!!!!!!!」

 

 

士郎「腹ペコゲージがもうレッドゾーンに!!!?(泣)」

 

 

ランサー「アイツはいつ頃閉じ込めた!!!?(怒)」

 

 

セイバー(プロト)「え~~~~と!!!?ポロリの時かな?」

 

 

マリア「私が吐血して入院した頃ね」ポンッと手をうつ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

セイバー(オルタ)「エクスカリバーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!」

 

 

 

デコボッコのアジトに突入したメンバー達(プロトを含め)

 

 

「ぎゃあああああああああああああああああああああああああああ!!!!」

 

「うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!」

 

 

 

 

 

後にアインズとリムル達が後から来てどうにかこうにかとなんやかんやで元の姿に戻す事に成功した

 

セイバーも力尽きたが腹一杯に満足した

 

プロトはその後を見た者はいなかった?(セイバーに殺されたのか?)

 

 

 

 

 

性別逆転編終了

 

 

 

 









ほのぼの劇場


弦十郎「今回もマッスルだ!!!!」ビキニパンツでマッスルポーズする


綺礼「フッ!!では私も!!!!」同


近藤「筋肉を鍛えるぞ!!!!(全裸)」全裸になっただけ


ダグネス「負けんぞ~~~~!!!!」腹筋を鍛えただけ


リグルド「まだまだ!!!!」マッスルポーズ


ゴブタ「ふんぬ!!!!」ゴブタだけ無理がある


アームストロング(ハガレン)「我輩も負けておりませんぞ!!!!」筋肉をつき出す


街雄(ダンベル)「いいボージングですね!!!!」


響「何、これ?(汗)」


キリト「さあ?」


モモタロス「作者が筋肉系のアニメを見てネタにしたらしいぞ?」プリンを食べていた


スバル「いいのこれで?(汗)」


リムル「分からん(汗)」





次回からは


ユイがウィルスに掛かったウィルス編と動物達の反乱の動物編の2つのシナリオ展開します

作業にかなりの時間と労力を使う為気長に待って下さい






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チキチキデッドエンドレース







ほのぼの劇場


銀時「俺達万事屋がこの度テイルズシリーズとコラボをやってまーす!!!」


神楽「私達万事屋もコラボネ!!!」


新八(メガネ)「ってなんで僕だけメガネ!!!?」ツッコミ


土方「おい、俺達真選組も忘れるな!!!」


沖田「そうですぜぇ、旦那」


近藤(ゴリラ)「そうだぞ。万事屋俺達真選組も・・・・ってなんで俺だけゴリラ!!!?」ツッコミ

ちなみに作者はテイルズシリーズはやった事がありません

理由 RPG系が苦手なのです





 

 

 

 

 

 

 

パンパン!!!!

 

 

 

ジャガーマン「ついに始まった!!!チキチキデッドエンドレースがああああああああああああああああ!!!!」

 

「実況はこのわたくしジャガーマンと・・・」

 

 

綺礼「言峰綺礼です」

 

 

天草「同じく天草(言峰)です」

 

 

夏凛「なんで私がツッコミ担当なのよ!!!?」ツッコミ

 

 

ジャガーマン「さぁ、それでは各種選手達の自己紹介をします!!!」

 

 

凛&アーチャー組

 

デスマネー号2

 

 

凛「うふふふ♪正々堂々頑張ります。応援して下さい。」

 

「どんな手を使っても勝つのよ!!!」(腹黒)

 

 

アーチャー「いつも道理にだな」ツッコミ

 

 

ランサー&クライン

 

ゲイボルカーMK-2

 

 

ランサー「勝つのは俺達だ!!」

 

 

クライン「おうよ!!!」

 

 

園子&芽吹

 

園子の満開時のフネ

 

 

園子「絶対勝つよ〜〜」

 

 

芽吹「ええ、絶対に勝つ!!!」

 

 

亜弥「園子先輩、芽吹先輩頑張ってください」観客席で応援

 

 

桂&エリザベス

 

カローラではない、カツーラだ

 

 

桂「勝つのは俺達だ!!!」

 

 

エリザベス《行くぜ!!!》

 

 

土方&近藤

 

マセラティじゃねぇ、マヨラティだ

 

 

土方「このレースは俺達真選組だ」

 

 

近藤「アレ?総悟は?」

 

 

アウラ&マーレ

 

アウラのペット

 

 

アウラ「アインズ様の為に勝利するよ!!マーレ!!!」

 

 

マーレ「うん!!お姉ちゃん」

 

 

ゴブタ&シオン

 

ランガ

 

 

シオン「このレースはリムル様に勝利を!!!」

 

 

ゴブタ「なんでオイラも?(汗)」

 

 

ランガ「我が主の為だ!!!」尻尾を振る

 

 

東郷&若葉

 

東郷の満開時の戦船

 

東郷「全ては友奈ちゃんの為に!!!」

 

 

若葉「そこは勇者部の皆の為じゃないのか?(汗)」ツッコミ

 

ちなみに今回友奈ズは観客席で応援中

 

 

セイバー(オルタ)悪性新宿時の私服&士郎

 

ゼロ時のバイク

 

 

セイバー(オルタ)「士郎・・・勝ったらバーガー1年分を」

 

 

士郎「優勝カップが聖杯じゃないと思うけど(汗)」ツッコミ

 

 

アストルフォ&ジーク

 

ヒポクリフ

 

 

アストルフォ「マスター!!このレースに勝つよ!!!」

 

 

ジーク「わかっている」

 

 

ルーラー&シノン

 

飛行機(原作でルーラーとアタランテと勝負した時の飛行機)

 

 

ルーラー「シノンさん一緒に頑張りましょう!!!」コックピットの中で言う(運転手)

 

 

シノン「イヤイヤ、ちょっと待って!!?なんで飛行機!!?」ツッコミ

 

 

銀時&新八

 

スクーター

 

 

銀時「俺らのだけ普通だな」

 

 

新八「そ・・そうですね(汗)」

 

 

神楽&エルザ

 

定春

 

 

神楽「優勝は私達ネ!!!」

 

 

エルザ「その通りだ!!!神楽、我々が優勝するのだ!!!」

 

 

定春「ワン!!!」

 

 

マリア&クリス

 

マリアのライダーギア

 

 

マリア「セレナ達の為に勝つわよ!!!」

 

 

クリス「先輩としてアタシも頑張るけど、先輩は何処行った?」

 

 

キリト&響

 

GGO時のバイクとブースターは響のギアを触媒

 

 

キリト「一応・・・勝っとか」

 

 

響「そうだね(汗)」視線が痛がる

 

 

観客席でアスナと未来が炎に包まれるほど応援していたから(笑)

 

 

アリス&シリカ

 

ピナ(今回だけクルルに巨大化のマシンで巨大化)

 

 

アリス「このレースに勝利を!!!」

 

 

シリカ「なんだか凄い事になっているけど(汗)」

 

 

ピナ「・・・・」どう言えばいいのか無言

 

 

モードレッド&グレイ

 

セイバー(原作でモードレッドが操縦した戦闘機)

 

 

モードレッド「優勝は俺だ!!!!」(コックピット)

 

 

グレイ「つーか、なんで俺?(汗)」(パンツ一丁)

 

 

客席

 

 

ジュビア「恋敵ーーーーーーー!!!!」(モードレッドに嫉妬)

 

 

ルーシィ「ジュビア落ち着いて!!!(汗)」

 

 

切歌&調

 

合体技(AXZ時)

 

 

切歌「優勝したらお菓子食べ放題デース!!!」

 

 

調「優勝あるのみ!!!」

 

 

沖田&アッシュ(特別ゲストアクセル・ワールド)

 

アッシュのバイク

 

 

アッシュ「イェーイ!!!沖田の兄貴、準備はいいかい!!?」

 

 

沖田「ああ、優勝したら土方さんを亡きものにして亡き後お前をレギュラーに入りを作者に頼んでおくぜぇ」

 

 

土方「総悟!!!テメーブチ殺すぞ!!!!(殺)」

 

 

近藤「てゆーか、何処から呼んで来たんだ?(汗)」

 

 

翼&ダグネス(機体の後ろにロープに縛っている)

 

●ィルギス

 

 

新八「ちょっと待ってぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇーーーーーーーーーーーーーー!!!?」ツッコミ

 

 

クリス「なんでそんなモンがあんだよ!!!?」ツッコミ

 

 

翼「いつものライダーギアでマリア達に挑むより知り合いから貸してきたんだ」ドヤ顔で語る

 

 

観客席では

 

 

貸したとある人(●ンジュ)

 

「ちょっと、負けたら承知しないわよ?」ビールとポップコーンを食べながら観戦

 

 

ダグネス「ハァハァハァハァ!!!!」変態解放気味

 

 

カズマ「つーか、なんでダグネスは参戦しているんだ?」

 

 

アクア「さぁ?」

 

 

めぐみん「そもそも、ロープに縛っているのがわかりません」

 

 

翼「ちなみに作者は了承したが変形機構(人型)はオフになっているがな」

 

 

夏凛「あたり前でしょ!!!!」ツッコミ

 

 

ケロロ小隊

 

ケロロロボMk-2(人型はオフ)

 

 

ケロロ「優勝は我々ケロロ小隊であります!!!」敬礼

 

 

モモタロス&デネブ

 

デンバード(電王用とゼロノス用)

 

 

モモタロス「優勝は俺達電王組だ!!!!」俺、参上する

 

 

デネブ「モモタロスと優勝する!!!!」

 

 

イリヤ&ミユ&クロ

 

 

トランスフォー厶

 

 

イリヤ「ナニコレ?」

 

 

ミユ「さぁ?」

 

 

クロ「てゆーか、なんでバーサーカーがいるの?」

 

 

バーサーカー「●●●●●●●●ーーーーーーーーーーーーーー」

 

 

バーサーカー(車に変形)

 

 

イリヤ「変形したーーーーーーーーーーーーーー!!!?(汗)」ツッコミ

 

 

ハッピー&シャルル&リリー

 

魔導四輪(レース用兼ブースターエンジン役ナツ&ガジル&ウェンディ)

 

 

ハッピー「ナツ〜〜、大丈夫?」

 

 

リリー「というより、なんでガジル達が乗っているんだ!!!?」ツッコミ

 

 

シャルル「ウェンディもなんでいるのよ!!!!?」ツッコミ

 

 

ナツ「気持ち悪い〜〜〜!!」エンジンの振動で乗り物酔い

 

 

ガジル「は・・・吐きそう・・・・!!」同

 

 

ウェンディ「な・・・なんで・・私も・・・?(泣)」吐きそうになりながら涙目で乗り物酔い中、ちなみに無理矢理参加させられている

 

 

ジャガーマン「さぁ、各種選手達の紹介も終わり、レースを開始します!!!」

 

綺礼「いい加減魔術協会も聖堂協会も財政難です。」

 

 

天草「大赦に頼めばいいのです」

 

 

夏凛「何、人の所に財政を頼むのよ!!!?」ツッコミ

 

 

ジャガーマン「では、スタートです!!!!」

 

 

レース開始する

 

 

各マシンが一斉に走り出す

 

 

ジャガーマン「おーーと!!?いきなりトップに出たのはランサー&クラインのゲイボルカーMk-2だ!!!!」

 

 

ランサー「あはははははははは!!!優勝は頂きだ!!!!」

 

 

クライン「優勝するぜ!!!」ノリノリ

 

 

士郎「あいつ等!!?」

 

 

キリト「クライン、ノリノリだな(汗)」

 

 

ランサー「流石、パワーアップしたゲイボルカーMk-2だ。前より性能が最高だ!!!!」

 

 

クライン「このままトップだ!!!!」

 

 

凛「ねぇ、知ってるアーチャー?アレってね」

 

「噛ませ犬よ」

 

 

凛の言葉の直後にトップにいたランサーとクラインのマシンが大爆発した

 

 

アーチャー「ランサーとクラインが死んだ!!!!?(驚)」

 

 

ジャガーマン「この人でなしーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!」

 

天草「罠が無いとは言っていませんからね(笑)」手にトラップのスイッチを持っていた(犯人)

 

 

ちなみにトラップはランサーのマシンの下から柵が飛び出るトラップを用意していた(詳しくはミュータントタートル影の敵アジトに突入する時の罠です)

 

 

さらにランサーとクラインは吹っ飛んだだけであった

 

 

次回に続く

 

 

各順位

 

 

マリア

 

タママ

 

 

アストルフォ

 

キリト

 

園子

 

神楽

 

沖田

 

クルル

 

 

アウラ

 

シオン

 

切歌

 

アリス

 

銀時

 

ギロロ

 

東郷

 

 

土方

 

イリヤ

 

ケロロ

 

セイバー

 

モモタロス

 

ドロロ

 

モードレッド

 

ルーラー

 

ハッピー

 

リタイア

 

 

ランサー

 

 

 








ほのぼの劇場


キリト「テイルズシリーズが遂に銀魂コラボか・・・・(汗)」


アスナ「私達もコラボしていたからね(汗)」


シノン「キリト達二人(ユイはサポート役)だけ出ていたからね」


リーファ「GODとアイマスもコラボしていたから・・(汗)」


銀時「じゃあ、キリト俺をおぶれ」


キリト「なんで!!?」ツッコミ


神楽「じゃあ、私はアスナ姐におんぶしてネ!!」


アスナ「私は別にいいけど?(汗)」


新八「じゃあ、僕はユイちゃんにおんぶするの?(汗)」困っている


ユイ「あっ!私じゃあないですよ」


アリス「私が新八の背中に乗るので」新八の背中に乗る


新八「オバッ!!!?」アリス(甲冑)に潰される







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チキチキデッドエンドレース 2周目










ほのぼの劇場


ゴブリンスレイヤー「ダンメモとコラボか・・・」

神官「作者さんは原作を読んだ事がなかったようですけど(汗)」

エルフ「登場キャラがオルグボルグとアタシ達と牧場の子に剣の乙女と令嬢剣士だけなのよね」

銀時「なんでそこで銀さんじゃねぇのかよ!!?(怒)」

グラハム(ダブルオー)「その通りだ!!私も少年達と●●●を所望する!!!!(全裸)」

新八「ってなんでテメー等が出て来るんだよ!!!?」ツッコミ

キリト「普通はそこは声似の俺だろ!!?」ツッコミ

槍使い「そうだぜ!!?」

ベル(ダン)「こっちも忘れないで!!?」ツッコミ






 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

前回の内容

 

 

いきなりレースが開催した展開で各陣営のマシンがデッドヒートの展開でランサーとクラインがレース序盤にマシンが大破する

 

 

弓兵の人は「ランサーとクラインが死んだ!!!!?(驚)」とコメントした(笑)

 

 

 

今現在のトップのマリアとクリス

そこから続くタママ以下の各マシン

 

 

タママ「そろそろ行くですよ!!クルル先輩!!!」

 

 

クルル「ク〜クックックックックックッ〜OKだぜ〜〜!!タママ!!」

 

 

タママ「タママインパクト!!!!」マリア達に攻撃

 

 

マリア・クリス

 

「「きゃあああああああああああ・うわあああああああああああああ!!!?」」タママの攻撃から避ける

 

 

クルル「ク〜クックックックックックックックックックックックックックックックッ!!!!」超音波攻撃

 

 

各陣営

 

「ぎゃあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!?」超音波攻撃にスピン状態

 

ケロロ達は段取りで順位から上がる

 

 

トップになったタママとクルル

 

 

ジャガーマン「お〜と!!タママ選手とクルル選手達が妨害攻撃でトップに踊り出た〜〜〜!!!」

 

 

タママ「このままトップで優勝です♪」

 

 

しかしタママ達から追い上げる二人組がいた

 

 

ジャガーマン「あれは坂田選手と新八選手のスクーターだ!!!?」

 

 

クルル「ニョ!!!?」

 

 

タママ「なんですと!!!!?」目つき変わる

 

 

綺礼「何故彼等は平然と?」

 

 

夏凛「?、新八選手から何か聞こえるけど?」

 

 

新八「チョメチョメ〜〜〜!!!♪」

 

 

ジャガーマン「ああ〜と!!!あれは新八選手のよく聞く寺門お通の曲だ〜〜〜!!!」

 

 

天草「普通は違法ですが、なるほど超音波対策にイヤホンで相殺したようですね」

 

 

夏凛「でも、二人が歌いながらやっているわよ?(汗)」ツッコミ

 

 

銀時も新八に合わせて歌っている

 

 

銀時「良しこのまま2匹を追い越してトップにするぞ新八!!!」

 

 

新八「お前の母ちゃんがなんぼのもんじゃい〜〜♪」まだ歌っていた

 

 

銀時「おい!!?クソメガネいつまで歌っていやがる!!!?」ツッコミ

 

 

 

一方第2コースのはずれ

 

 

ヴィーシャ「少佐!!間もなく選手達がここにやって来ます!!!(汗)」

 

 

ターニャ「よろしい、愚か者が我々の贈り物をプレゼントを贈ろうか!!!」殺る気満々のターニャ

 

 

ヴァイス「少佐!!射撃体制整えました!!!(汗)」

 

 

ケーニッヒ「貫通術式も用意出来てます!!!(汗)」

 

 

ノイマン「だな!!(汗)」

 

 

グランツ「後は少佐の号令を待つだけです!!(汗)」

 

 

銀時達の姿を見えたターニャは・・・・

 

 

ターニャ「有りたっけの鉛玉をブチかませ!!!!」

 

 

ダンダンダンダンダンダンダンダンダンダンダンダン!!!

 

と一斉射撃を撃ち込む

 

ドガン!!!!

 

 

銀時「ぎゃあああああああああああああ!!?」巻きぞれ

 

新八「ああああああああああああああああああああああああ!!!?」同

 

タママ「タマーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!?」同2

 

クルル「ああああ、やられた〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!?」同3

 

 

ジャガーマン「ああ〜と、ここで魔導大隊の一斉射撃の妨害攻撃に銀時選手と新八選手とタママ選手・クルル選手の3チームが法撃に巻きぞれでリタイアしてしまった!!!?」

 

 

クリス「粉クソ!!!」リフレクター展開

 

マリア「ハアァァァァァァァァァァァァァァァァァァ」アガートラムのシールドで防御

 

桂「甘いわ!!!」ドリフトで回避

 

セイバー(オルタ)「甘い!!!」ゼロ時と同じ回避

 

 

ルーラー「シノンさん!!防御体制するのでハンドルをお願いします!!!」外に出て宝具展開中

 

シノン「えっ!!?ちょっと待って・・ぎゃあああああああああああああ!!!!?(泣)」いきなり操縦を替られ動揺するシノン

 

 

グレイ「アイスメイク・シールド!!!」氷のシールド展開

 

 

近藤「うおおおおおおおおおおおおおお!!!(泣)」バズーカで撃ち落とす近藤

 

 

翼「ハアァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ!!!!」●ィルギスで回避する

 

ダグネス「ハアァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ!!!!♥」ロープに縛られ機体に引きずられ法撃に直撃を受けながら喜ぶ変態

 

 

東郷「迫撃砲、放てい!!!」迫撃砲で相殺

 

 

園子「♪〜〜〜〜〜〜〜〜〜」指パッチンで槍を盾に展開で防ぐ

 

 

アリス「花よ咲き振るえーーーーーーー!!!」武装解放

 

シリカ「ぎゃあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!?(泣)」アリスにしがみつき泣き出す

 

 

ターニャ達の法撃で銀時達以外の脱落者は発生していなかった

 

一方その頃スタート地点では・・・・

 

 

ハッピー「ナツ〜〜〜〜〜〜大丈夫?」背中を擦る

 

 

ナツ「うえっぷ!!」

 

 

リリー「ガジルしっかりしろ!!?」

 

 

ガジル「気持ち悪り〜〜〜〜〜〜〜!!」ぐったりしていた

 

 

シャルル「ウェンディしっかりして!!?」

 

 

ウェンディ「〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!(泣)」声に出ないほどに堪える

 

 

スタート地点からまったく動いていなかったハッピー達

 

 

 

続く

 

 

 

順位

 

 

アウラ

 

アリス

 

 

園子

 

神楽

 

ケロロ

 

土方

 

アストルフォ

 

切歌

 

 

ルーラー

 

ドロロ

 

セイバー

 

東郷

 

沖田

 

キリト

 

ギロロ

 

マリア

 

モモタロス

 

イリヤ

 

 

ゴブタ

 

モードレッド

 

ハッピー

 

 

リタイア

 

ランサー

 

銀時

 

タママ

 

クルル

 

 

 

 

 











ほのぼの劇場


友奈「東郷さん・・モモさん達の「リリフレ」が3月末で終了するね・・・」

東郷「そうね・・「ゆゆゆい」で始めてのコラボ作品だもんね」

高嶋「モモさんの所で結城ちゃん達もお役目で助っ人に来ていたもんね」

千景「でも、あの人に(モモ)高嶋さんや結城さん達にペ・・・ペロを・・・!!!(虚ろの目)(殺)」モモがやった特技の技で

東郷「思い出したーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!(虚ろの目)(激怒)」怒り爆発

風「ぎゃあああああああああああああああああああああ!!!?(泣)」

杏「緊急事態!!!東郷さんと千景さんが暴走中・暴走中エマージェンシー!!!!(汗)」

この暴走により被害甚大な犠牲者が出ていた

ランサー

近藤

クライン

ケロロ

クルル

タママ

ガジル

ヴァイス

ケーニッヒ

ノイマン

グランツ

カズマ

ダグネス

ゴブタ

珠子

弥勒



新八



モモタロス

ウラタロス

などの病院送りになった(笑)

夏凛「なんでそこで(笑)なのよ!!!?」ツッコミ



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チキチキデッドエンドレース 3周目











ほのぼの劇場


ベリアル「作者がここしばらくYouTubeでコラボイベントを真剣に確認とっているらしいが・・?」

ゼロ「ああ、アプリゲームで配信している(かるてっとに出ている作品)関連作品を纏めているらしいからな・・この作品にいる作品を・・」

ヴェルドラ「結構多いな・・・」

メガトロン「特にシンフォギアとかね」

イフリート「ですが、SAOと銀魂は関節的なコラボが多いですね」

ゼロ「まぁ、自分の所のアプリに出ていなかったからな」





 

 

 

 

 

 

 

 

 

ジャガーマン「さあ!!レースは市街地から山岳森林地帯から下り坂までから激走は続いています!!!!」

 

 

夏凛「アレ?そこまでの展開だったかな?(汗)」ツッコミ

 

 

天草「作者がコース設定説明を書くの忘れていましたから、作者が改めて今現在の状況を書いていたようですね」フォロー

 

 

綺礼「今現在の脱落者は4組・・さて、次の脱落者は誰かな?愉悦!!!(笑)」

 

 

夏凛「・・・・・・(キツいわね・・・)(汗)」ツッコミ

 

 

アウラ「このままキープして行くよ、マーレ!!!」

 

 

マーレ「うん!!お姉ちゃん!!!」

 

 

アリス「そうは行かせません!!!!」

 

 

シリカ「アリスさん、安全と穏便に!!?(泣)」

 

 

桂「フン!!!そうは問屋が降ろさん!!!」

 

 

凛「マズイわね!!」

 

 

アーチャー「クルル達と魔導大隊の妨害でかなりの遅れがきたからな・・・」

 

 

しかし・・・

 

 

ヒュルルルルル

 

 

アウラ・アリス・桂

 

「「「うん?」」」

 

 

 

チュドーン!!!

 

 

アウラ・アリス・桂・マーレ・シリカ

 

 

「「「きゃあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ・うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ・のわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!?」」」巻き添え及び直撃

 

 

ジャガーマン「ああと、ここで謎の砲撃だーーーーーーーーーーーーーー!!!!」

 

 

天草「ここで更に3チームがリタイアですね(笑)」笑顔で対応

 

 

綺礼「愉悦!!!」

 

 

夏凛「いったい、何が起きたの!!!?(汗)」

 

 

園子「前のチームがやられているよ〜?」

 

 

芽吹「明らかに砲撃による妨害ね・・」

 

 

ケロロ「ゲロ〜!!!?ヤバいであります!!?(汗)」

 

 

土方「チッ!!舐めがやって!!」

 

 

アストルフォ「いったい誰が・・・(汗)」

 

 

切歌「ヤバいデース!!?(汗)」

 

 

凛「この攻撃は・・・」

 

 

アーチャー「ああ、やはりそう来るか!!」

 

 

クロ「ハイヨ〜バーサーカー〜!!!」

 

 

凛「やっぱり、イリヤ達ね!!!」

 

 

アーチャー「カーニバル同様に直進で来たな!!」

 

 

ミユ「凛さんとアーチャーさんに悪いですけど、優勝は私達です!!!」

 

 

イリヤ「・・・・・・・・・・・」無言

 

 

???「フン!!我(オレ)のレースで不粋な真似を許さんぞ!!!肉だるまと小娘共よ!!!」

 

 

凛「やっぱり来たわね・・・(汗)」

 

 

壁走りして激走する英雄王

 

 

クロ「ゲッ!!?金ピカ!!!?」

 

 

凛「だからどこに走っているのよ!!!?」ツッコミ

 

 

ギルガメッシュ「前回同様に悔いてやられろ!!!」

 

 

しかし・・

 

 

ガキン!!ガキン!!ガキン!!

 

 

ギルガメッシュ「何!!?(驚)」天の鎖の出現ポイントを妨害封鎖されて驚愕する

 

 

その人物は・・

 

 

イリヤ「そうは問屋が降ろさないわ・・」ルビーで妨害

 

 

凛「なッ!!?イリヤ!!?」

 

 

アーチャー「あのギルガメッシュに妨害だと!!?(汗)」

 

 

クロ「凄いわね・・?(汗)」

 

 

イリヤ「こんな事は想定済みよ」不敵に笑うイリヤ

 

 

士郎「アレ?何かイリヤにしては何か違わないか?(汗)」

 

 

クロ「何かいつもののイリヤとは全然違わないかな?(汗)」

 

 

ミユ「貴方誰!!?」

 

 

イリヤ?「ウフフフ・・やっぱり普段の喋りだとバレちゃうか・・・」余裕で笑うイリヤ

 

 

ルビー「そりゃその喋りだとバレちゃいますよ?」

 

 

イリヤ?「その答えを教えるわ」直立に立ちスカートが波がせる

 

 

クロ「ちょ!!?スカートの中が見れちゃうわよ!!?」

 

 

ミユ「待ってクロ、アレはパンツじゃないわ、紺色のブルマ!!?」

 

 

イリヤ?「そう、私はプリズマのイリヤじゃないわ元祖Staynightのイリヤ及びタイガー道場の弟子1号よ!!!!」

 

 

凛・ギルガメッシュ・クロ・ミユ

 

「「「「な・・なんですって・だとーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー・えぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!!!?」」」」

 

 

士郎「アレ?じゃあ元祖のイリヤがいるならプリズマのイリヤの方は?(汗)」ツッコミ

 

 

イリヤ(元祖)「ああ、もう一人の私の方は・・・」

 

 

 

 

 

更衣室(男性)

 

 

イリヤ(プリズマ)「フンゴゴゴーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー(誰か助けてーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー)!!!!!?(大泣)」拘束されロッカーの中に閉じ込められていた(簀巻きと全裸状態)

 

 

 

 

イリヤ(元祖)「と言う訳で、ルビーと服を拝借してどさくさにまぎれていたの」

 

 

凛「うわぁぁぁぁぁ〜とんでもない事して来たわね・・・(汗)」

 

 

アーチャー「イヤ、それ以前に男性更衣室で全裸状態でロッカーに閉じ込めいたら駄目だろ!!!!?(汗)」ツッコミ

 

 

クロ「こっちのイリヤは中々のやり手ね♪」共感

 

 

ミユ「いいのそれで?(汗)」ツッコミ

 

 

ギルガメッシュ「だが、それでこの我を止められると思うなよ!!!!」

 

 

イリヤ「甘いわね。作者があなただけ呼んだと思っているの?」

 

 

ギルガメッシュ「何!!?」

 

 

イリヤ「私とあなた以外の人物がいるのよ!!!」指を上に指す

 

 

イスカンダル「ぐははははははははははははは!!!!!英雄王よ、呼ばれいたのは貴様だけではない、余も特別ゲストで参戦よ!!!!!」ゴルディアスで爆走中

 

 

ちなみに後ろで号泣しながら搭乗している二世がいる

 

 

二世「彼ともう一度戦場を駆け巡るなんて!!!!!(号泣)」

 

 

イスカンダル「ぐははははははは!!!余のマスターも泣くほど嬉しいとは業腹だな!!!!?(笑)」大笑いでテンション高め

 

 

そんなこんなでイリヤ以外の追加参戦者が現れた

 

 

イスカンダル「余も参戦してレースの覇者として征服するぞーーーーーーー!!!!」

 

 

二世「このイベントでコイツと再び組めるのは中々ない光景だ!!!可能な限り孔明の力でサポートするぞ!!!」

 

 

ギルガメッシュ「ふははははははははは!!!再び征服王と対決か!!?小娘共と戯れるのはアレだが、優勝はこの我だ!!!!」

 

 

イリヤ「プリズマの私とはいざ知らず、元祖の力を見に持って味わえなさい!!!!」

 

 

ジャガーマン「おおーと、ここで呼んでいないのに作者が強引に呼んで来た乱入者が参戦だーーーーーーー!!!!」

 

 

綺礼「彼(ギルガメッシュ)も大人なら少しは言うこと聞いてほしいですね」

 

 

天草「貴方がそれを言いますか?(笑)」笑顔

 

 

綺礼「義兄上に言われたくありませんが?(笑)」悪役の笑い

 

 

夏凛「・・・・・・・(こ・・怖い・・・・(汗))」

 

 

凛「くぅ!!まさか元祖のイリヤが出てきたなんて・・!!?(汗)」

 

 

アーチャー「だが、凛、少し様子がおかしい・・バーサーカーはそれ程スピードは無いはずなのにスポーツカー並のスピードだ!!?」

 

 

イリヤ「あっ!!気づいていなかったけど、その秘密はミユがライダーのクラスカードでスピードアップしているからよ」

 

 

ミユ(ライダーにインストール)「ちなみにクロは迎撃と強化で更にスピードアップしています」

 

 

アーチャー「あっ!そうだったのか(汗)」ツッコミ

 

 

芽吹「ズルくないかな?(汗)」ツッコミ

 

 

士郎「・・・・・・(汗)」コメントできなかった人

 

 

一方その頃スタート地点では・・・

 

 

ナツ「もう・・駄目・・・・!!」グロッキー

 

 

ガジル「は・・吐きそう・・・・(汗)」同

 

 

ハッピー「ナツ大丈夫?」背中擦る

 

 

リリー「エンジン掛けただけで、この様だからな・・(汗)」同

 

 

シャルル「ウェンディーーーーーーー!!!?(汗)」

 

 

ウェンディ「・・・・・・・・」緊急処置で顔を隠すボックスに入り音声消音状態で吐いていた

 

 

ルーシィ「ウェンディだけかわいそうね・・・(汗)」同情的にツッコミ

 

 

 

ここまでの順位

 

 

イリヤ

 

ギルガメッシュ

 

イスカンダル

 

イリヤ達バーサーカーによる砲撃妨害で順位変動

 

 

東郷

 

モードレッド

 

ドロロ

 

マリア

 

神楽

 

ギロロ

 

ルーラー

 

土方

 

ゴブタ

 

アストルフォ

 

切歌

 

ケロロ

 

沖田

 

セイバー

 

モモタロス

 

キリト

 

園子

 

 

ハッピー

 

 

リタイア

 

ランサー

 

クルル

 

タママ

 

銀時

 

 

アリス

 

アウラ

 

 

 

 










やっちゃったシリーズ

アリス「咲き誇れ花達!!!!」剣を解放

「散れ千本さく・・・!!」

白哉「やめろ・・・!!!」ベシっとハリセンで叩く

アリス「あべっ!!!?」叩かれた

ユージオ「霧天に坐せ、氷・・・!!!」

日番谷「やめろって!!!!」ゲンコツ

ゴン!!!

ユージオ「ブゥ!!!?」

エルドルエ「吠えろ!!!」

恋次「やるな!!!」ゲンコツ

エルドルエ「ゴフッ!!!?」

キリト「・・・・・・」チラッチラッと視線をとる

一護「駄目だからな?(汗)」天鎖残月ネタにツッコミいれる

石田「・・・・・・・」クイクイっとメガネをとるクインシー

シノン「・・・・・・・・・・・・・・(汗)」こっちがピンチだった



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1周年企画 逃走中 前半







ほのぼの劇場

作者「この度この「異世界かるてっと 拡張増量版」投稿1周年&お気に入り100を突破!!!!!」

ゼロ「やったな!!!」

ベリアル「1年でここまで来るとな!!!」

ヴェルドラ「登録した者に感謝だな!!!」

メガトロン「嬉しいな〜!!!」

なのは「余りに嬉しさで!!!」

響「祝砲!!!!」

コラボ技ブラストカラミティ発射

作者・ゼロ・ベリアル・ヴェルドラ・メガトロン

「「「「「ぎゃあああああああああああああああああああああああああああ!!?またああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ〜〜〜〜〜〜〜!!!!!?」」」」」





 

 

 

 

 

今回選ばれたメンバー達

 

 

銀魂チーム

 

 

土方

 

神楽

 

九兵衛

 

 

勇者部

 

園子

 

夏凛

 

芽吹

 

若葉

 

 

 

SAO

 

キリト

 

シリカ

 

リーファ

 

シノン

 

 

Fate

 

イリヤ

 

ミユ

 

ランサー

 

アストルフォ

 

 

オーバーロード

 

アルベド

 

アウラ

 

シャルティア

 

 

リゼロ

 

レム

 

 

幼女組

 

ヴァイス

 

グランツ

 

 

シンフォギア

 

 

マリア

 

調

 

未来

 

 

 

ケロロ小隊

 

ギロロ

 

ドロロ

 

 

フェアリーテイル

 

ルーシィ

 

ウェンディ

 

エルザ

 

 

このすば

 

アクア

 

カズマ

 

 

電王組

 

ウラタロス

 

テディ

 

 

スライム組

 

ゴブタ

 

ベニマル

 

シュナ

 

 

ゴブリンスレイヤー組

 

エルフ

 

 

以上の逃走者達

 

ステージは江戸の古びた町並み(物が散乱している場所付き)

 

また尺の都合より制限時間は60分までの仕様

 

 

夏凛「いきなり、この企画に参加されたわね・・・(汗)」

 

 

アウラ「まぁ、確かにね・・」

 

 

アクア「でも、賞金が手に入れるってのが魅力的よね!!!」

 

 

シャルティア「こちらは資金なんていらないのでありんすけどね〜」

 

 

ベニマル「いや、そうでもないかもしれないな?」察する

 

 

シュナ「リムル様を始めアインズ様もこの様子を見ていると思う為、期待しているかもしれませんね」兄の内容を更にフォローする

 

 

アルベド「確かに、アインズ様も我々の期待をしているかもしれないわね・・・」

 

 

ランサー「だが、この逃走中はスキルに能力といったモノは使用不能らしいぜ?」

 

 

シノン「ジャンプ以外の行動も制限も掛かっているらしいね?」

 

 

桂「とすれば、脚力が鍵と言うわけだな?」

 

 

テディ「そうらしいな」

 

 

若葉「あっ!ルールの説明が端末に表示したようです」

 

 

ルール説明

 

 

1分後にハンターが3体放出

 

制限時間内60分までに逃げ切れ

 

 

未来「まぁ、あたり前の説明ですね」

 

 

キリト「ていうか、何?このでかい黒いコンテナは?(汗)」

 

 

ハンター用

 

 

ミユ「ハンター用って、書いているみたいですけど?」

 

 

土方「つーか、デカくね?」

 

 

ここにいるメンバー達の背を超えたかなりの大きな黒いコンテナ✕3

 

 

翼「黒服のサングラス掛けたハンターだから大丈夫だろ?」

 

 

芽吹「でも、少し大き過ぎではありませんか?(汗)」

 

 

雀「何か、嫌な予感するですけど?(汗)」予感的中

 

 

ゴブタ「あっ!そろそろ時間ッスよ!!!」

 

 

 

 

 

 

 

 

スタート!!!

 

 

桂「「逃げの小太郎」の実力を見せてくれるわ!!!!」

 

 

九兵衛「僕も脚の速さには誰にも負けん!!!!」

 

 

アストルフォ「ライダーの実力見せてあげるね!!!!」

 

 

エルザ「フッ!優勝は私だ!!!!」

 

 

しかし

 

その1分後に・・・

 

 

バキャ!!!!!

 

 

一同「へっ?」

 

 

現れたハンターは

 

 

ネメシス(バイオハザードRE3)「スタァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーズ!!!!!!」しかも特別に3体付き♥

 

 

雀「ぎゃあああああああああああああああああああ!!!!?やっぱりィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィ!!!!?(泣)」全力疾走

 

 

マリア「イヤアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!!!!?(泣)」同

 

 

イリヤ「全然聞いてませんけどーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!?(泣)」同2

 

 

シリカ「コレ用意したの絶対あのドS作者の仕業ですよね!!!!!?(怒)(泣)」同3

 

 

ウラタロス「多分ね!!!?(汗)」同4

 

 

カズマ「しかもあのハンターのネメシス達ッて、確か先回り滑り込みスライディングジャンプ(作者の命名)をするほどの厄介な奴だろ!!!?(汗)(泣)」同5

 

 

調「確実に!!!!!(汗)(泣)」同6

 

 

土方「普通に勝てるかボケーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!(汗)(怒)」同7兼ツッコミ

 

 

雀「しかもさっきからBGMが鳴り放しなんですけど!!!!?(泣)」

 

 

ちなみにセーブポイントとかのBGMと追跡のBGMが鳴り放し使用

 

 

ネメシス「ウガアァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ!!!!!!」

 

 

一同

 

「ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!(一部泣)」

 

 

暫くして・・・・・

 

 

アクア確保 僅か1分で先回り滑り込み飛び込むスライディングによりあっさり掴まる

 

翼確保 障害物に躓いて捕縛

 

マリア確保 普通コケて掴まる

 

アルベド確保 ドレス姿で調子に乗り裾に障害物に引っ掛かりあっさり掴まる

 

シャルティア確保 長スカートが原因でアルベド同様に掴まる

 

ランサー確保 五分以上奮闘をしたが、2体のネメシスに阻まれどん付きに追い込まら掴まる

 

ルーシィ確保 ランサーより少し前にランサーと同様に確保されていた

 

グランツ確保 奮闘したが曲がり角でもう一体が現れ掴まる

 

 

開始から残り時間50分

 

 

ベニマル「かなりの者が確保されていたな・・・(汗)」動き安いスポーツ服を着ている

 

 

シュナ「アルベドさん達は調子に乗りドレスを着ているからこうなっていますけど(汗)」リムルの忠告を聞いて体操服に着ている

 

 

調「翼さんとマリアは序盤から役に立たずでしたね(汗)」

 

 

奏「翼って、勢い強すぎなんだもんな〜(汗)」フォロー出来なかった

 

 

カズマ「すみません・・ウチのアクアが糞の役に立っていなくて・・・(溜息)」

 

 

別方面では

 

 

園子「ランランサー(ランサー)さんとルゥーシィ(ルーシィ)さんにグララン(グランツ)さんが確保されちゃったんだよね〜」

 

 

芽吹「割と頑張った方だからね」

 

 

イリヤ「でも、どうしよう・・・(汗)」

 

 

テディ「確かミッションでクリアすると確保された誰かを解放出来るはずだ」

 

 

ドロロ「危険なミッションでござるな(汗)」

 

 

更に別方面では

 

 

ウラタロス「今回、使わされているネメシスって、触手と武器に壁破壊が使用出来ないらしいね?」端末の説明を読んでいた

 

 

ギロロ「つまり、アレは追跡のみと言うわけだな?」

 

 

若葉「なら、我々に少し有利かもしれない(汗)」

 

 

土方「だが、ひとつ問題があるぞ」

 

 

レム「それは一体?」

 

 

 

更に別方面では

 

 

キリト「最初に捕まった5人(アクア・翼・マリア・アルベド・シャルティア)はまったく役に立たないって事だ(汗)」

 

 

エルフ「あー確かにね〜(汗)」

 

 

神楽「役立たずのアホ(ポンコツ)5人ネ」

 

 

ヴァイス「酷い言われようだな?(汗)」ツッコミ

 

 

ウェンディ「みたいですね〜?(汗)」

 

 

そんな罵詈雑言を言っている間にミッションが発生する

 

 

ミッション内容

 

 

展開中のハンターの目をかいくぐり追加発生するハンター1体出現します

 

制限時間5分以内に散らばっているカードキーを三枚を見つけだしカード挿入口入れてハンターの出現を阻止せよ

 

 

この後何人が全力でカードキーを探すが追加2人が確保

 

リーファ確保 雀と一緒に行動していたが逃げ慣れている雀が一目散に逃亡して逃げ遅れた

 

若葉確保 カードキー三枚目が別方面で発見を聞いたが目の前に現れたハンターに確保された

 

 

ちなみにハンターに確保された人のコメントは

 

「指タッチとか普通に手でタッチ(殴りかかって来ない仕様)されて良かった〜!!!(泣)」とコメントしています

 

 

そこへ更に追加ミッションが発生!!!

 

 

選ばれた五人が城内に潜入して復活カードを入手して確保された人を復活せよ

 

尚、城内にはハンターが4体が待ちかまれています

 

 

選ばれた五人は

 

 

未来

 

シリカ

 

シュナ

 

九兵衛

 

ヴァイス

 

 

果たして無事逃げ切れるのか?

 

 

後半に続く

 

 

 

 

 










ほのぼの劇場


ヤンキー翼「なぁ、作者」

作者「なんだ?」

ヤンキー翼「なんで、俺とクリス(淑女)の所が「ヤンキー・淑女」なんだ?」

作者「ああ、ソレね」

「グレ響みたいにアナザーとかだと言い難いと思って単にわかりやすくとか呼びやすい感じで君達を「ヤンキー・淑女」って、名前の頭につけたからね」

淑女クリス「なるほど・・」

作者「つー訳で、わかりやすく命名で平行世界の翼とクリスには「ヤンキー翼と淑女クリス」と無理矢理的に呼びます」



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逃走中 後半









ほのぼの劇場

ルビー「イリヤさん、私達のアニメがまた新作映画が発表されましたね〜!!!!」

イリヤ「うん、今度はどんな劇場版なのかな?」

クロ「また、私がイリヤとミユの濃厚で甘い●●があるかもね〜?(笑)」

ミユ「勘弁して(汗)」

今回は内容を色々と尺を飛ばします




 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

残り時間は45分

 

 

選ばれたメンバー達は言うと・・・

 

 

未来「あっ!私が出ている!!?(汗)」

 

 

ヴァイス「コレはグランツが?(汗)」

 

 

シリカ「リーファさんですね?(汗)」

 

 

九兵衛「僕の場合、誰だろ?」

 

 

シュナ「私は誰に指名されたのでしょう?(汗)」

 

 

暫くして

 

 

城内

 

 

シリカ「あっ!!未来さん!?」

 

 

未来「シリカちゃんも来たんだ!!?」

 

 

九兵衛「あっ!君達も合流して来たな」

 

 

 

 

檻の中の・・・

 

ランサー「オッ!お助け組が来たぜ!!!」

 

 

翼「小日向!!全てはお前に託すぞ!!!」役立たず1

 

 

マリア「必ず助けてよ!!!」役立たず2

 

 

アクア「早く私を解放してよね!!!」役立たず3

 

 

アルベド「貴方よりわたくしを助けるはずよ!!」役立たず4

 

 

シャルティア「いいや、妾でありんす」役立たず5

 

 

リーファ「シリカちゃん!!!お願い頑張ってね!!!」応援

 

 

若葉「3人共頑張って下さい!!!」応援2

 

 

ルーシィ「皆気をつけてね!!?」応援3

 

 

シリカ「リーファさん・ルーシィさん、応援ありがとうございます!!!!」

 

 

九兵衛「若葉ちゃんとランサーさんも必ず助けます!!!」

 

 

未来「ついでにグランツさんも助けますから」

 

 

グランツ「えっ?俺オマケ?(汗)」指を指しながらツッコミ

 

 

未来・シリカ・九兵衛

 

「「「そして最初の役立たずのアホ共は黙ってろ!!!!!!!(怒)」」」中指を立てる

 

 

役立たず共

 

「喧嘩売っているのかーーーーーーーーーーーーーーというか、どう言う意味だゴラァーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!?(怒)」ツッコミ

 

 

 

九兵衛「二人共気をつけろよ、この先にハンターが4体が待ち構えているはずだ」

 

 

未来「あっ!でも、説明には」

 

 

復活カードを入手して中央区に行くとハンターが特定エリアに展開する

 

 

シリカ「つまり、復活カードを入手して中央区に行っちゃうと・・・(汗)」

 

 

九兵衛「入手したら、全力で逃げるぞ!!!!」

 

 

そしてカードを入手する3人

 

 

九兵衛「良し!!走れ!!!!」

 

 

未来「はい!!!!」

 

 

シリカ「急ぎましょう!!!!」

 

 

中央区を通過

 

ハンター放出!!!!

 

 

シリカ「ハンター達が来ましたよ!!!?(汗)」

 

 

未来「えっ!!!?あ・・・アレは!!!!?(汗)」

 

 

現れたハンター達は!!!!

 

 

全員グラサン装備した

 

弦十郎

 

緒川

 

腐れ神父(綺礼)

 

 

未来「何やっているですかーーーーーーーあのOTONA二人はーーーーーーー!!!?(泣)(怒)」泣きながら文句とツッコミ

 

 

シリカ「あっちの神父は麻婆豆腐を持ちながら追いかけて来てますよーーーーーーー!!!!?(泣)」全力疾走しながらツッコミ

 

 

九兵衛「アレ?後一体は?」

 

 

3人の前から

 

 

ネメシス(第2形態)「ウオォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォ!!!!!!」

 

 

3人「ぎゃあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!?(泣)」目の前から現れて驚く

 

 

この後、ネメシス(第2形態)から何とか緊急回避してエリア外に脱出に成功する3人 ちなみにメチャ心臓バクバクしながら息を切らしながら助かる

 

 

未来「なんであそこでネメシス第2形態なのよ!!!?(怒)」ぜぇぜぇと息を切らしながら文句を言う

 

 

シリカ「絶対にあのドS作者ですよ!!!!(怒)」同

 

 

九兵衛「だが、僕等3人に分が悪かったのか追撃がなくて良かった・・・(汗)」

 

 

未来「そうですね、何とか復活カードを手に入れました」

 

 

シリカ「私達3人=カード三枚で復活が出来るのは3人までですね」

 

 

九兵衛「さて、一体誰を復活しようか?」

 

 

 

 

 

ランサー「あっ!もう戻って来たぜ!!?」

 

 

アルベド「さぁ!!!復活をわたくしにッ!!!!」

 

 

シャルティア「いいや、妾でありんす!!!!!」

 

 

アクア「アンデッドのアンタ達よりこの水の女神のアクア様よ!!!!」

 

 

マリア「狼狽えるなーーーーーーー!!!!!復活するのは私よ!!!!」

 

 

翼「小日向!!!常在戦場で防人の私を復活を!!!!」

 

 

 

シリカ「ちょっと、黙ってて下さい 今ちょっと考えているので」

 

 

未来「誰をしようか?」

 

 

九兵衛「ここは僕に任せてくれ」立候補

 

「じゃあ、ランサーさん」

 

 

ランサー「よっしゃー!!!!(喜)」復活

 

 

九兵衛「次に若葉ちゃんとルーシィさんで」

 

 

ルーシィ「ヤッターーーーーーー!!!!(喜)」復活

 

 

若葉「ありがとうございます!!九兵衛さん」復活

 

 

リーファ「良いな〜!!」

 

 

アクア「ちょっと待ちなさいよーーーーーーー!!!?(汗)」

 

 

シャルティア「どういう事でありんすか!!!?(怒)」

 

 

アルベド「何故、わたくしじゃあないのよ!!!?(汗)」

 

 

翼「小日向!!?私を復活させん!!!?(汗)」

 

 

マリア「説明しなさい!!!?(汗)」

 

 

納得出来ない5人

 

 

グランツ「う・・・うわぁぁぁぁぁぁぁ〜!!!(汗)」ドン引き

 

 

未来「え?誰も翼さんやマリアさんを復活させる気がまったくないですけど?」

 

 

九兵衛「この中で一番の候補でランサーさんが外せないからな」キッパリと言う

 

 

ランサー「えっ!!?マジで!!?」驚く

 

 

若葉「ランサーさんは劇場版(第1作)で作者も納得する活躍をしましたからですかと?」

 

 

ランサー「そうなの?最後は殺られたけど?(汗)」

 

 

ルーシィ「劇場版の走り出しとかがハードルデカいかもです(汗)」

 

 

シリカ「若葉ちゃんとルーシィさんは余りヘマをしませんからね〜」

 

 

未来「後はグランツさんとリーファさんが有力候補ですけど?」

 

 

残りの5人

 

「ざけんなーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!?(怒)」納得出来ない事にキレる

 

 

アクア「納得出来ないわよ!!!!(怒)」

 

 

マリア「調より貴方を推薦したのに!!?」

 

 

翼「私は奏だと贔屓になるから、小日向を選んだのに!!?」

 

 

シャルティア「妾は仕方なく、アウラより鬼の姫を推薦したでありんすよ!!!!?」シュナを推薦した人

 

 

アルベド「そうよ!!!!」

 

 

グランツ「あっ!自分はヴァイス大尉を推薦しました(汗)」推薦した人

 

 

若葉「私は九兵衛さんを」

 

 

シリカ「と言うより、初っ端から即捕まった役立たずの5人がなんの役に?」

 

 

未来「というか、出オチだもんね〜」

 

 

役に立たずの5人

 

「ゴパッ!!!!?(吐血)」ゲイボルグ級のダメージ

 

 

ヴァイス「あっ!!君達も既に来ていたのか?」遅れて来た

 

 

シュナ「既に復活していますね」

 

 

若葉「後はグランツさんとリーファさんだけです」

 

 

ヴァイス「同じ部隊である、グランツは何とか復活する」

 

 

シュナ「では私はリーファさんですね?」

 

 

役に立たず5人を助ける気無し

 

 

しかしこの後、ヴァイスのみ確保されたが、シュナだけリーファを復活に成功する

 

 

その後はそれぞれ別々に別れて逃走するが新たに追加の確保者が出てきた

 

 

ギロロ確保 隠れている所を発見され逃げるが先回り滑り込みスライディングジャンプに確保される

 

テディ確保 ギロロの後の三分後に2体に発見される

 

キリト確保 逃げ切れず確保同じ時刻で

 

 

更には残り時間35分後に新たにかハンターが2体投入により

 

奏確保 逃げ道が狭い所で確保される

 

シュナ確保 逃げる場所を探し動いたが発見され確保

 

桂確保 ずっとスタンバっていましたが確保されました(桶の中)

 

 

夏凛確保 

 

芽吹確保 二人同時に確保される(ハンター2体に)

 

エルフ確保 ジャンプする所でもう一体のハンターに確保

 

エルザ確保 鉢合わせにより確保

 

 

 

ドロロ「ギロロ君が捕まったのか・・・(汗)」

 

 

リーファ「お兄ちゃんも掴まちゃったか〜(汗)」

 

 

ベニマル「シュナまでも・・・あっ!ゴブタも捕まった」

 

 

ゴブタ確保 ハンターに見つかり確保された

 

 

雀「メブ達も掴まちゃった(汗)」

 

 

調「こっちは私と未来さんだけか・・・(汗)」

 

 

九兵衛「神楽ちゃんも捕まった!!?」

 

 

神楽確保 空腹で確保

 

 

ウラタロス「もう復活ミッションは無いから厳しいね〜(汗)」

 

 

イリヤ「あっ!追加のミッションだ!!?(汗)」

 

 

緊急事態ミッション!!!!

 

ハンターの大群が押し押せてきたその数十体!!!!

 

押し押せるハンター達から防ぐ為、関所で防壁を作れ!!!!

 

ルールは簡単関所前の扉に潜入を防ぐ柱が何処かにある

 

ソレを運び出し関所の扉を防げ!!!!!!

 

制限時間は10分!!!!!

 

 

アウラ「急げ!!!!(汗)」走り出す

 

 

シノン「またキツいミッションね!!!?(汗)」急ぐ

 

 

カズマ「嗚呼ッーーーーーーークソーーーーーーー!!!(汗)」ミッションで苛つく

 

 

土方「面倒クセな〜!!!!」

 

 

関所前

 

 

アストルフォ「あっ!ランサー手伝って!!!!」

 

 

ランサー「おう!わかった!!!!」

 

 

調「シノンさん、急いでください!!!!!(汗)」

 

 

シノン「ええ、わかっているわ!!!(汗)」

 

 

レム「ウェンディさん、こちらもお願いします!!」

 

 

ウェンディ「わかりました!!!!」

 

 

土方「早く急げ!!!!」

 

 

ドロロ「承知!!!(汗)」

 

 

ウラタロス「早くしないと内と外からハンター達がやって来るよ!!!?(汗)」

 

 

急ぐ逃走者

 

 

ミッション開始から9分後・・・・

 

 

イリヤ「ま・・・間に合った〜〜!!(溜息)」運んだり走ってたり、とにかく疲れていた

 

 

ミユ「ギリギリだったね・・・(汗)」

 

 

カズマ「ああ、これでもう大丈・・・」後ろを振り向くと

 

 

ハンター達(ネメシス)「スタァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァーズゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!!!!!!!!」むちゃくちゃ走ってきた

 

 

逃走者達

 

「ぎゃあ・イヤああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!(泣)」逃げ出す

 

 

ここから暫く逃げ続け残り時間10分

 

 

シリカ確保 逃げ切れず

 

ミユ確保 逃げ切れず

 

九兵衛確保 先回り滑り込みスライディングジャンプにより確保

 

ルーシィ再び確保

 

ウラタロス確保 行き止まりにより確保

 

若葉再び確保

 

 

土方「ヌゥおおおおおおおおおお!!!?捕まってたまるか!!!!」

 

 

ドロロ「もう少しでござる!!!!」

 

 

リーファ・シノン

 

「「捕まってたまるもんかーーーーーーーーーーーーーー!!!!!」」ガッチリ逃げ回る

 

 

アストルフォ「ていうか、マジで走り早いよーーーーーーーーーーーーーー!!?(汗)」

 

 

イリヤ「イヤァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ!!!!?(泣)」

 

 

ウェンディ「ヒィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィ!!!!!!(泣)」

 

 

園子「オリャアーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー〜!!!!!」何故か余裕

 

 

ベニマル「あっ!カウントダウンだ!!!?」

 

10

 

ランサー「ウオォォォォォォォォォォォォォォ!!!!」

 

 

調「未来さんここは囮で!!!」

 

 

未来「いいや、ここは調ちゃんが囮で!!!!」何故か仲間割れ

 

 

カズマ「もう少し!!!!!」でもこの後ハンターに確保

 

 

レム「あとちょっと!!!!」

 

 

 

 

 

 

 

 

アウラ「ヤッターーーーーーー!!!!!(喜)」ぴょんぴょん撥ねながら大喜び

 

 

イリヤ「ヤッタよ〜ミユーーーーーーー!!!!(泣)」泣きながら喜ぶ

 

 

ランサー「よっしゃーーーーーーー!!!!」ガッツポーズ

 

 

未来「やったね、調ちゃん!!!!」何故か握手なのに圧力で握る

 

 

調「そうですね〜未来さん〜?」何故か以下略

 

 

リーファ「なんで喧嘩なの?(汗)」ツッコミ

 

 

シノン「さっきまで喧嘩していたから(汗)」ツッコミ

 

 

ウェンディ「やったよ〜シャルル〜!!!!(泣)」

 

 

ドロロ「あの〜?拙者は?(汗)」無視されていた

 

 

ベニマル「やりました!!!リムル様!!!!」

 

 

園子「チュン助大丈夫〜?」つんつんと突く

 

 

雀「・・・・・・・・・・・・・・・・・(虫の息)」必死に走った為、呼吸困難中

 

 

レム「頑張りました」

 

 

土方「手に入った賞金でマヨネーズを大量購入するか」フッと笑う

 

 

アストルフォ「やったよーーーーーーーマスター!!!」

 

 

それぞれが賞金100万円を入手するがここで特別ミッション発動!!!!

 

 

檻に確保されたメンバー達が特定区画(復活カードがあった所)で散らばっているお札と宝石を三分以内で好きなだけ確保せよ!!!!(残り時間で捕まった逃走者達以外)

 

 

ヴァイス「えっ!!?(汗)」知っている人

 

 

アクア「よっしゃーーーーーーー!!!これで挽回できるわ!!!」

 

 

翼「フフフフフフフフフフ・・まさにここからが常在戦場だ」

 

 

マリア「必ず勝利して魅せるわ!!!!」

 

 

奏「やるの?(汗)」

 

 

キリト「何か嫌な予感するな?(汗)」

 

 

エルフ「よし、頑張ろう!!!!」

 

 

エルザ「絶対に負けん!!!!」

 

 

夏凛「完成型に不可能は無いわ!!!!」

 

 

芽吹「もう一度勝負よ!!!!!」

 

 

桂「ずっとスタンバっています!!!!!!」

 

 

グランツ「何かです?(汗)」ツッコミ

 

 

ゴブタ「アレ?どうしたッスか?シュナ様?」

 

 

シュナ「・・・・・・・・・・・・・・(汗)」知っている人

 

 

開始!!!!

 

 

10秒後・・・・・・・・

 

 

ヴァイス・シュナ以外

 

 

一同

 

「勝てるかボケーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!?(大泣き)」即逃げ出す

 

 

本気で走ってくる(襲って来る)

 

グラサンの

 

OTONA

 

忍者マネージャー

 

麻婆腐れ神父

 

第2形態のネメシス

 

 

結局入手したのはそれぞれ千円一枚だけであった・・・・・・・

 

 

 

 

ちなみに逃走者達が選ばれた理由は最初のオチ以外は走りが得意者と隠れたり強運持ちが選ばれた理由です

 

 

 

 













ほのぼの劇場

ナツ「おい!!!今度の俺達の原作者の最新作の「エデンズゼロ」がアニメ化だと!!!?」

グレイ「しかもRAVENとFAIRY TAILに続く第3のアニメかよ!!!?」

ハッピー「オイラと同じ名前で尻尾の先がちょっと黒いオイラも出て来るよ!!?」

エルザ「更にはRAVEN・FAIRY TAIL・EDENSZEROの3作共演の単行本「HERO'S」も好評発売中だ!!!!」

ウェンディ「私達の活躍を見て下さい」

ルーシィ「ていうか、コレって宣伝だったの
!!?」ツッコミ



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転入生 とりあえず新キャラをよびだす







ほのぼの劇場


メガトロン「第二期でセバちゃんが(セバス)出ているよ」


ゼロ「後、リゼロの人も追加しているな」


ベリアル「つーか、ちょむすけが普通に出ているが・・・?」


作者「俺も普通にビックリしたは・・・(汗)」


なのは「てゆーか、普通に私も出ていればよかったかも」


ヴェルドラ「我も普通に出たかったけど?」


作者「ヴェルドラはともかく、なのは達は人数問題で没なの!!!!」


フェイト「あッ!そうなの?(汗)」









 

 

 

 

 

 

 

教室内

 

 

 

ロズワール「いきなりで、転入生達と運動会編のキャラ達を紹介するからね〜」

 

 

スバル「展開早ッ!!!?」ツッコミ

 

 

銀パチ「しょうがねぇ〜だろ、作者が第2期の発表で転入生達の出す作品を模索してやっと決まったのによ〜」

 

 

ターニャ「わからんでもないが・・・・(汗)」

 

 

友奈「それでどんな人達が?」

 

 

2世「とりあえずは隣の教室に見に行けばいい」

 

 

 

一部のメンバーが隣の教室に向かう

 

 

 

ここからは原作のメンバーは除く紹介をします

 

 

???「アレ?友奈ちゃん?」友奈に気づく

 

 

友奈「あそこにいるのはモモさん!!?」

 

 

リリース・ザ・リパイス

 

 

モモ

 

雪(半蔵門)

 

楓(←同じ風と読みます)

 

 

五恵

 

初芽

 

テレジア

 

白虎

 

 

東郷「ああああああああああああああああああああああああああ!!!友奈ちゃんをクンクンペロペロハァハァとしたッ!!!!!」少しバーサーカー気味の東郷

 

 

ダグネス「何だと!!?そんないい事したのか!!?」ドM癖満開

 

 

モモ「私はそこまでの事はしていませんよ!!?」全力否定

 

 

雪「そうよ、東郷さん、モモはそこまでの事はしないわよ」

 

 

モモ「師匠(←先輩後輩の関係の意味)!!!」

 

 

雪「やるのはペロペロクンクンだけでしょ?コラボでやったのは」全然フォローしていない

 

 

モモ「師匠ーーーーーーー!!!?」ショックする

 

 

楓「モモがやる舌を舐めるのは相手の嘘を味で判断する能力でしょ!!?」ツッコミ

 

 

命「何やってるのよ(汗)」

 

 

クロ「私のキスとは全然違うのね」

 

 

イリヤ「一緒にしないで!!!」ツッコミ

 

 

???「相変わらず、馬鹿やらかしているな」

 

 

銀時「ゲッ!!?」

 

 

桂「貴様は!!?」

 

 

???「俺はただ壊すだけだ、この大江戸青年健全・・・・」

 

 

バキボキ!!!

 

 

銀時「なんでテメーがいるんだ?(殺)」とりあえず殴る

 

 

武市「我々鬼兵隊もこの世界に来て幼い子がいっぱいいると聞いてフェミニストの血が湧くのです」鼻血垂れながら真顔で語る

 

 

また子「武市変態はロリしか反応しないでしょうが!!!」ツッコミ

 

 

万斉「まったくでこざる・・・」

 

 

桂「で・・奴は?」

 

 

万斉「・・・・・やる気がなくって不登校でこざる」

 

 

新八「ほぼ、銀パチと同じ設定じゃねぇかーーーーーーー!!!」ツッコミ

 

 

銀魂(鬼兵隊)

 

高杉

 

また子

 

武市

 

万斉

 

 

武市「それにしてもフェミニストの要素の人達がいますが・・・?」この後また子と万斉にフルボッコに合う

 

 

金髪した迷彩服を着た少女「なぁ、カワイイ子がいっぱいいるみたいけど、いい男がいるかな?」テンション高めで後ろの少女に質問する

 

 

ピンク一色の服を着た少女「イヤイヤ、人じゃない人もいるよ!!!?(汗)」ツッコミ

 

 

シノン「アレって」二人に気づく

 

 

アスナ「シノノん知っている子?」

 

 

シノン「前にアマゾネスのゴツい人にへカートクラスの武器について聞き込みした時に対戦相手をある程度調べたから」原作の小説を手に持って語る

 

 

キリト「調べたのってそっちかよ!!?」ツッコミ

 

 

 

ガンゲイルオンライン

 

 

レン

 

フカ次郎(通称はフカ)

 

 

片目だけ髪で隠す紫髪の少女「先輩、ここの人は随分変わっていますね」

 

 

先輩の人(男)「ツッコミする所がおかしいけど(汗)」ツッコミ

 

 

イリヤ「あっ!!あの人達は」

 

 

アーチャー「ある程度知っている者達だな」

 

 

士郎「???、誰?(汗)」ツッコミ

 

 

???「何だ!!セイバーもいるのか!!?」

 

 

セイバー「ゲッ!!?」

 

 

ランサー「あっ!やっぱりこいつもいやがるぜ!!?」

 

 

ギルガメッシュ「やはり、セイバーもいると安らぐな・・・」

 

 

モードレッド「テメー!!何俺の父上にナンパしていやがる!!?(激怒)」飛び蹴りツッコミする

 

 

ギルガメッシュ「ぐはっ!!?」後頭部に飛び蹴りツッコミを喰らう

 

「貴様!!!何、人の頭を飛び蹴りする!!!?(怒)」顔面床に直撃を受けて鼻血を堪えている

 

 

モードレッド「父上に近づくな!!!父上は俺のモノだ!!!」

 

 

セイバー「そのどちらでもないわ!!!!愚か者が!!!!(激怒)」諸共にエクスカリバーを放つ

 

 

ギルガメッシュ・モードレッド

 

「「ぎゃあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!?(泣)」」直撃

 

 

FGO(アニメ絶対魔獣戦線バビロニアの方)

 

 

藤丸

 

マシュ

 

ギルガメッシュ(状況によってキャスターにクラスチェンジする)

 

ロマン(保健教師)

 

ダ・ヴィンチ(図工教師)

 

マーリン(造園係)

 

 

緒川「大変な事になっていますね(汗)」

 

 

翼「あっ!緒川さん」

 

 

キンタロス「誰やあの兄ちゃんは?」

 

 

響「あの人は緒川さんっといって翼さんのマネージャーで諜報部員で忍者の人です」

 

 

ドロロ「拙者と同じ忍びでござるか」

 

 

雪「私達ツキカゲのメンバーも緒川さんの本職の忍びに歯が立たないぐらい強いのよね」

 

 

緒川「僕は予備の副担任ですので、よろしくお願いします」

 

「ちなみに理科担当にエルフナインもいますから」

 

 

キリト「なんか、デスガンと違って凄くいい人だよな(汗)」

 

 

シノン「イヤ、あの人とアレと(デスガン)比べたら駄目でしょ?」ツッコミ

 

 

ナツ「お?ラクサス達もか?」

 

 

ラクサス「うん?ナツか?お前らもここにいるのか?」

 

 

スティング「ナツさんもここにいるですか?」

 

 

ガジル「つーか、セイバーのお前らもいるのか」

 

 

ローグ「ああ、いるのは俺とスティングにフロッシュ達やユキネがいる」

 

 

フロッシュ「フローもそう思う」

 

 

レクター「ナツさん達もいるのですからね」

 

 

シンフォギア

 

緒川(副担任)

 

エルフナイン(理科担当)

 

 

フェアリーテイル

 

ラクサス

 

スティング

 

ローグ

 

ユキネ

 

レクター

 

フロッシュ

 

 

???「ケロロ小隊の君達も来ているようだな」

 

 

ケロロ「ガ・・ガルル中尉!!?」ガタガタと敬礼するケロロ

 

 

ギロロ「・・・・・・・・(汗)」ガルルに冷や汗をかくギロロ

 

 

ガルル「隣の教室でよろしくな・・・・・・・・・・・・・・・ギロロ」普通に挨拶する

 

 

ギロロ「ブッ!!?」吹き出す

 

「に・・兄ちゃん!!?無駄長い間を置くな!!?」ツッコミ

 

 

士郎「えっ!!?ギロロのお兄ちゃん!!?」

 

 

イリヤ「あっ!目付きが少し似ているかも(汗)」

 

 

ガルル「他の小隊も来ているが作者の都合でこれ以上は省くらしい」

 

 

ケロロ「以外な説明来たーーーーーーー!!!?」ツッコミ

 

 

ガルル小隊

 

 

ガルル

 

タルル

 

ゾルル

 

トロロ

 

プルル(保健要員)

 

 

ゴブリンスレイヤー

 

槍使い

 

魔女

 

 

 

 

 

そんなこんなで隣のクラス達の紹介が終わる

 

 

 

教室内

 

 

ロズワール「それじゃ〜他の紹介を始めるよ〜」といきなり教室の電源を落とす

 

 

ルーシィ「きゃあああああ!!?いきなり教室が真っ暗に!!!?」

 

 

ヴァイス「何も見えん!!?」

 

 

しかしすぐに明かりがつく

 

 

すると先程までにいなかった人達が座っている

 

 

 

白髪染めで眼帯(右目)と左手に義手をした若者

 

「何だ?ここは?」辺りを見渡す

 

 

金髪のブロードでブラウスを着た少女

 

「・・・ん、見知らない人にモンスターぽいのがいるね」

 

 

スカイブルーの髪でウサミミをした少女

 

「アンデッドらしき、人もいるですよ」

 

 

黒髪でエルフと同じ耳をした着物姿の妖美の女性

 

「なんじゃが、妾と同じ境遇する者達が感じが!!?」性癖を発生する変態

 

 

藍色の髪をした僧侶の少女

 

「ここで性癖爆発しないで・・・、小さい子がいっぱいいるのに(汗)」

 

 

ありふれた職業は世界最強(日常及びWEB版の展開内容含む)

 

 

ハジメ

 

ユエ

 

シア

 

ティオ

 

香織

 

ちなみに光輝達勇者組は隣の教室にいる

 

光輝

 

 

龍太郎

 

 

 

次のメンバー達は

 

 

銀髪の少年

 

「ここは一体!!?」驚きに戸惑う

 

 

黒髪の男性「殿下!!ご安心を近づく者がいる場合は私が倒しますので!!!」

 

 

白い長い髪をした男性

 

「落ち着け、まずは情報を調べて策を練るのだ」ツッコミする

 

 

付き人の少年

 

「と言いながら、また芸術を描かないで下さい(汗)」

 

 

青い頭巾を被った赤い髪の少女

 

「ちょっと、私のセリフが少ないけど!!?(汗)」まったく関係ない話でセリフが少ない事にツッコミ

 

 

黒髪の妖美の女性

 

「ここはお酒を飲みのは厳禁なのか?」

 

 

キザな男

 

「ここには美しい女性達がいるが小さい子がいっぱいいるな」ウクレレを鳴らす

 

 

アルスラーン戦記(4コマ劇場の内容)

 

 

アルスラーン

 

ダリューン

 

ナルサス

 

エラム

 

アルフリード

 

ファランギース

 

ギーヴ

 

ちなみにジャスワントは寮部屋の前でずっとスタンバってます

 

 

次は

 

 

黒髪の青年

 

「また、どこかに召喚されたのか?」

 

 

ポニーテールの子

 

「でも、元の世界に戻っているみたいけど?(汗)」

 

 

金髪のエルフ

 

「でも私達やアンデッドらしきモノ達がいるけど?」

 

 

黒髪の妖美の女性

 

「しかし、ここは複雑なモノだ」

 

 

異世界チート魔術師(マジシャン)(アニメ展開まで)

 

 

太一

 

 

ミューラ

 

レミーア

 

 

最後は・・・

 

 

白いコートを着た黒髪の男性

 

「なんなんだここは?」頭を抱えながら困惑中

 

 

藍色した髪でみつ編みした女性(背中に猟銃を背負っている)

 

「なんだか人じゃない人達がいますけど?(汗)」

 

 

胸にホクロがついて金髪のウェーブした女性

 

「別れたはずの私達がここにいるけど?」

 

金髪で↑の人の上司

 

「ここの連中は例の兵か?」

 

 

かつて神だった獣達(アニメ展開まで)

 

 

ハンク

 

シャール

 

ライザ

 

クロード

 

ジェラルド

 

 

 

ゆんゆんがいる3組は

 

 

ゆんゆん

 

補習組(以下略)

 

クロマティ

 

メカ沢

 

ゴリラ

 

フレディ

 

前田母

 

バーサーカー

 

スパルタクス

 

オオハシ(アフリカのライオン)

 

 

以上

 

 

 

二期が10話まである程度が判明するまでしばらく投稿はありません

 

それまでは一期の展開メンバー辺りでやります

 

 

 

 

 

 

 









やっちゃったシリーズ


慎重勇者のあのシーン


聖哉「鎧三つ貰おう。着る用。スペア。そしてスペアが無くなった時のスペアだ」


土方「じゃあ俺はマヨネーズが必要な食事用。おやつ用非常食用。そしてスペア用の4つを」


沖田「じゃあ俺は土方さんのマヨネーズにタバスコを入れるやつと下痢薬と抹殺用に猛毒を」


クリス「じゃあアタシのはアンパンを10個を」


神楽「ずるいネ!!!あたしは酢昆布100個ネ!!!」


夏凛「あたしはにぼしとサプリ5個セット!!!」


アルベド「わたくしはアインズ様人形100万個を!!!!」


リスタ「ちょっとちょっと!!?どんだけのモノを注文しているのよ!!!?(汗)」ツッコミ

「後、なんであんた等がここにいるのよ!!!!?」ツッコミ




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異世界授業開始編
1限目とりあえず異世界に飛ばして置けば後はどうにもなる


作者「異世界かるてっとの始まりです。
ちなみに登場できなかった作品のゲストキャラを呼びます」


リムル視点

 

リムルはイングラシアでシズが残した子ども達の残りの命を助けだし高位精霊を宿す事に成功させ国に帰国をしようとしていた

その陰でリムルを見ているヒナタは足元に謎のスイッチを見つける

 

ヒナタ「?」

 

ヒナタはなにも知らずにスイッチを押す

 

ポチ!

 

リムル「ん~?」

 

 

ランガ「我が主、何か変な音をしませんでしたか?」

 

 

リムル「ああ、したな」

「アレ?なんだか回りの空間が歪んでないか!?」

 

ランガ「ア!本当です!!!」

 

しかしすでに視界が真っ白になった

 

リムル・ランガ「「ワアアアーー!!!」」

 

ヒナタ「え?・・・・」(゜ロ゜;

ちなみにこれで出番終了

 

万屋

 

ジリリリーー!!!目覚ましの音

 

 

銀時「うるせーー!!」目覚ましを真上から叩き壊す

 

ガシャーーン!!ポチ!

ついでに目覚ましの真下にあったスイッチも押した

 

新八・神楽「「うわああーー!!」」

なにも知らない二人は悲鳴を上げる

 

 

学校のグランド

 

 

リムル「う~~ん」

 

???「あ!リムル様!!」

 

リムル「え?」

 

シオン「お目覚めになられましたか!」

 

リムル「え!シオン!!」

 

シュナ「私もいます」

 

ベニマル「私も」

 

リムル「二人も!?」

 

リグルド「リムル様!!!お目覚めになられましたか!!!」謎マッスルポーズしながら

 

ゴブタ「オイラもいるッす!!」

 

リムル「ええ~~!?」

 

ランガ「我もいます」

 

リムル「どうなっているんだ??」

「と言うより」チラ

 

ゴブリンスレイヤー「フーフー」●ース●●ダーのような息ずかいしながら剣を持つ

 

リムル「アレ、何!!?」

 

ちなみに彼の後ろに白い神官服を着た少女と長い耳をした緑色は髪をしたエルフが取り押さえていた

 

リムル「何、アレ!?」

 

ベニマル「さぁ?分かりませんけど」

「何故かリグルド殿とゴブタにだけ凄い殺気を放しているです」

 

リムル「なんで!?」

 

シオン・シュナ・ベニマル「「「さぁ~~??」」」

 

リムル「おい!!」

 

さらに

 

新八「アレ?何処だ?此処は?」

 

神楽「新八!大丈夫アルか?」

 

新八「神楽ちゃん!!」

 

近藤「新八君!大丈夫か?」

 

そこに現れた真選組の局長

 

新八「あ!近藤さ・・・・」

 

近藤「無事でよかった!!」(下半身モザイク)

 

新八「何!!?やっているんだ!!?クソゴリラ!!?」下半身にドロップキック

 

近藤「ブヘェーー!!」後頭部に滑り落ちる

 

神楽「マジキモいアル」ぺェ(唾を飛ばす)

 

近藤「すまないトイレに入っていて気がついたら此処に」

 

土方「俺も、朝の土方スペシャルを食べようとしていたら此処にいた」

 

沖田「俺も、朝の土方さんを殺す夢を見ていたですぜぇ」

 

土方「なんで!?お前だけ俺を殺す夢を見ているだよ!!!(殺)」

 

桂「落ち着け!!貴様ら!!」頭から大量の血が流れていた

 

攘夷志士のリーダーの桂

 

新八「桂さん!?」

 

桂「俺なんか!朝のサファリ・パークで肉球とじゃれあっていたのだぞ!!!(幸)」実際はライオンに頭をかじられている(現在も)ガジ、ガジ、

 

新八「アンタだけ別の問題だろうか!!!(怒)」

 

ちなみに定晴とエリザベスと締は無言ままランキング順位の時のような乱闘をしていたバキボキ、バキボキ

 

新八「・・・・・・・」ドン引き

 

お妙「あら、新ちゃん!」

 

新八「あ!姉上・・・・・」

 

お妙「今、卵焼きを(ダークマター)これに食べさせようとしていたのよ 」

 

ケロロ

ギロロ

タママ

クルル

ドロロ

 

全員白眼を向いたまま口から泡吹いていた

ブクブク

 

新八「あの?姉上!?それは?」ドン引き

 

お妙「カエルのようなこれに食べさせ上げているのよ 」卵焼きを差し上げている(殺害行為の如く)

 

九兵「妙ちゃん!!追加の卵(毒)を買ってきたよ!!」

 

お妙「ありがとう!九ちゃん」卵焼き(核兵器)を生産中

 

ちなみに電王組のモモタロス・ウラタロス・キンタロス・リュウタロス・ジーク(電)・テディがすでに殺害をされていた(気絶)

 

新八「非道地獄絵図だ・・・(汗)」

 

神楽「アレ?銀ちゃんは?」

銀時にいない事に気づく神楽

 

松平「オイ!!てめえら!!」

 

そこに現れた真選組の長官松平

 

近藤「松平のとッつぁん!!?」

 

松平「てめえら早く教室に行け!!」

「3つ数えている間、さっさと学校の中に行け!!」チャキ拳銃を取り出す

「は~~い1!!!」拳銃を打ち出すバンバン

 

 

一同「2と3は~~!!?」

 

 

 

1限目終了

 





次回からは原作メンバーと絡みます


後、俺修正しました


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2限目視線が合わせた時何故か恥ずかしいくなって視線を反らす「スライム編」

作者「今回のゲストは?」

ウルトラマンゼロ「おう!!待たせたな!!」

作者「じゃ、始まるよ!」

ウルトラマンゼロ「うそ~~ん!!?」



今回は各作品の視点を送ります



リムルの視点

 

 

リムル「ああ~~」

「あの変なおっさんに殺されかけた~~」(ため息)

(でもなんでこうなったのかな?)

大賢者《それはこの世界で能力の低下です。》

リムル「え!」

 

大賢者の予想外な説明にリムルは驚く

 

リムル「大賢者それは、どうゆう事?」

 

???《リムルよ!それはワシが説明しよう!!》

 

リムル(え!?その声、ヴェルドラ!!?)

 

無限牢獄にて300年封印された暴風竜であった

 

ヴェルドラ《うむ!こちらにはイフリートもおる!!》

 

イフリート《どうもです》

 

リムル(軽る!?)

 

ヴェルドラ《さてさてでは説明をしよう、お前がこの世界強制的に転移をされて解析の能力だけ破損をしてしまったんじゃ》

 

リムル(そうなの?)

 

ヴェルドラ《ああ、他の能力はそのまま使えるが解析だけ使用が難しくなっておる》

 

リムル(どのぐらい?)

 

ヴェルドラ《この世界についての知識と解説だけじゃ》

《おまけにこの世界の謎の力のせいでワシらは会話ができるになっておるのじゃ(リムルの頭の中だけ)》

 

 

イフリート《さらにこの世界では耐性の効果も低下しております》

 

リムル(え!どれぐらい?)おそるおそる

 

ヴェルドラ《うむ!分かりやすく言うとケツの穴をガードしても●●玉だけ大ダメージを受ける!!!(驚)》股関を隠す

 

リムル(ギャーーー(汗)!!!)(男の激痛)

 

ヴェルドラ《そんなわけで一回ぐらいのダメージはガードできるが二度目は貫通をする心得せよ!!》

 

リムル(ああ・・(汗))

 

ヴェルドラ《でないと、》

 

リムル(?)

 

ヴェルドラ《ワシらもこちらダメージがくるのじゃ!!!》(汗)(泣)

 

イフリートも股関を隠す

 

リムル(ええ~~!!?そうなの!!?)

 

ヴェルドラ《とにかくこの世界はこちらの常識が効かないくれぐれも用心しろ!!》

 

リムル(わかった!!)

 

ヴェルドラの声が消えた

 

リムル(う~~ん)うねる

(とにかく此処の状況を調べないと)チラ右側にいる席のゴブタの方を見る

 

ゴブタ「ガクブル・ガクブル」(涙)(怯)ちなみに松平に拳銃に頭と体に撃たれて生きてるタフに

 

ゴブリンスレイヤー「フーフーフーフー!!!」ダー●●●ダーの荒い息を吐いていてゴブタの方をガン見をしていた

 

ゴブリンスレイヤー「ゴブリン殺すゴブリン殺すゴブリン殺すゴブリン殺すゴブリン殺すゴブリン殺すゴブリン殺すぶっ殺す!!!」ブツブツ負のオーラただ漏れ中

 

リムル(ヤバイ!!!( ̄□ ̄;)!!マジでゴブタ殺だよ!!マジでゴブタぶっ殺すMAXだよ!!!)

(なんかして止めないと!!!(汗))

 

リムル「なぁ!そこの君!大丈夫だよ!!!彼らは悪いゴブリンじゃないよ!!?」(汗)

 

エルフ「そうよ!!オルグボルグ!!」

 

ゴブリンスレイヤーの後ろの席でエルフが止めに入る

 

神官「そうですよ!!ゴブリンスレイヤーさん!」

「あのゴブリンは悪いゴブリンじゃないですよ!!」

 

ゴブリンスレイヤーの右側の席で神官はフォローする

 

リムル「ほ!!」安心する

 

神官「あのスライムの左側のゴブリン(リグルド)がヤバイんです!!!」ビシ!と指さし

 

ゴブリンスレイヤー「喜し!!!(ぶっ殺す)」

 

リムル「ええ~~!!?Σ( ̄ロ ̄lll)そっち!!?」

 

ちなみにリグルドはマッスルポーズを取っていた

 

 

 

 

 

 

 

 

説明する事30分後・・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

リムル「嗚呼!疲れた~~!」ため息

 

ゴブリンスレイヤーはエルフに頭を掴まされて手に机に叩き付けるぐらいにして、エルフはゴブリンスレイヤーの頭を机バンバン(10回ぐらい)して謝罪をしていた

ちなみに神官は頭にタンコブができるぐらい机に倒れていた

 

 

リムル「さてと」チラ

 

ゴブリン殺すMAXのゴブリンスレイヤーとリグルドにだけ抵抗をする神官とゴブリンスレイヤーに頭を叩きつけるエルフと1限目からセリフがなかったドワーフとリザードの二人

 

 

リムル「あのドワーフはカイジン達とは全然違う感じだな、あのリザードマンの方はガビルと違って知性があるなぁエルフはドワルゴンで見た事あるけど」チラ胸を見る

 

リムル「平ら( ´△`)だよ」

 

 

チラ、

 

 

 

次にお妙に卵焼き(ダークマターと名の殺戮兵器)で殺されかけたケロロ達の方を見る

なおリムル達の前の席

 

 

ケロロ「ゲロ~~・・・」ダメージが継続中

 

 

リムル「なんか、俺に似ている感じだな(フォルム的に)あの緑色カエルとオタマぽいのと(タママ)赤いダルマぽいのと?(ギロロ)黄色渦巻きのヤバイヤツ(クルル)かな?(ドロロの存在を忘れている)次は」チラ

 

リグルドの左側の席にいる(お妙の卵焼き(猛毒))モモタロス達

 

 

モモタロス「死ぬかと思った~~」

 

ウラタロス「本当だよね・・・」

 

キンタロス「えらい目にあったで・・・」

 

リュウタロス「アレ!?食べ物じゃないよ!!」駄々こねる

 

デネブ「俺は、食べてなかったからよかった」

 

 

リムル「赤い鬼ッぽく荒ッぽいのと(モモタロス)青亀ッぽくナンパ野郎のと(ウラタロス)金色のクマ?のと(キンタロス)紫の竜ッぽいのと?(リュウタロス)緑の何か?と(デネブ)藍色の無口と(テディ)白い王子?(ジーク(電))の何か?」

 

 

「で」チラ

 

モモタロス達の前の席にターニャ達の方に目を向く

 

リムル「軍人ぽい、服を着ているけど」

「1人子どもがいるな?」

「でも、他の軍人達より存在が全然違う感じがするな」

 

ヴェルドラ《気づいたか、リムルよ》

 

リムル(!!)

 

 

再びヴェルドラの声がきた

 

ヴェルドラ《あの小娘は見た目に違って中々の実力を持ている》

《例えていえば名●●コ●●のような頭脳を持ているに違いない多分!!》

 

リムル(そっちかよ!!!)

 

イフリート《ちなみに私はエ●●ードのような感じです》

 

リムル(お前は●の●●●●の方かい!!)

 

ヴェルドラ《まあ、あのミリムのようなもんでもかもしれん》

 

リムル(納得)

 

次にカズマの向く

 

リムル(あっちは装備がイマイチな格好だな)

 

さらに今後はスバル達の方を向く

 

リムル(1人はジャージ服を着た元いた世界の日本人だな)

(二人のメイド(ラム・レム)に白い女の子とたてロールのお嬢様だな(エミリアとベアトリス))

 

そしてその前の席を見る

 

リムル(なんか魔王軍ぽいの勢力がいるんですけど!?)

(なんかラスボスみたいな格好のスケルトン(アインズ)と堕天使ぽいお姉ちゃん(アルベド)と白い肌をした??(シャルティア)とダークエルフの兄弟(アウラ・マーレ)とスーツを着た何か?(デミウルゴス)と水色の虫ぽい何か?(コキュートス)だよ!!!( ̄□ ̄;)!!)

 

ヴェルドラ《あの集団はかなりヤバイぞ》

《分かりやすく言うとマスター●●●のような強さじゃ!》

 

リムル(今度はG●●ダムかい!!)

 

イフリート《私はカメ●●波が打てる範囲の強さです!》

 

リムル(お前はドラ●●ボ●●かい!!)

 

次にアインズ達の左側・モモタロス達の後の席はFAIRY TAIL の席を方を見る

 

リムル(あそこにいる桜髪のヤツの肩はなんだ?(ギルドマーク)(ナツ)で、その後にいる黒髪のはなんで裸??(グレイ)そんで、あちらにいる(後の席)水色の髪の女性は、なんで嬉し顔になる!?(ジュビア)で、青いネコ(ハッピー)(ナツの右側)と青い髪の少女(ウェンディ)(ルーシィ後の席)と白いネコ(シャルル)(ウェンディの左側のとジュビアの右側の席)と金髪の女性と(ルーシィ)(ハッピーの右側の席)赤い騎士甲冑の女性と(エルザ)(ナツの左側の席)黒髪の敵意剥き出しの男(ガジル)(エルザの後の席とグレイの左側の席)と黒いネコ(リリー)(ガジルの後の席とジュビアの左側の席)だけだな、同じマークがあるし)

 

幼女組とモモタロス達の左側のメンバーを見る(銀魂)

しかしエリザベスと締以外のメンバーの特徴が(見た目)なかった為スルーした

 

カズマ達の後の席とゴブリンスレイヤー達の右側の席にいる装者達の(シンフォギア)方を見る

 

全員女子校生(一部)がいた

 

黄色髪をした女の子(響)と黒髪でリボンをした女の子(未来)(響の左側の席)と青い髪の女性(翼)(響の右側の席)と銀髪で胸がデカイ女の子(クリス)(響の後の席)と金髪のショートカットの女の子(切歌)(翼の後の席)と黒髪のツインテールの女の子(調)(切歌の後の席)とすこし桃色の髪を少女(セレナ)(クリスの左側の席)と同じ髪お姉さん的で何故か鼻から大量鼻血を垂れ流し続けて幸せな顔した女性(マリア)(セレナ後の席)とその隣ドン引きしているすこし赤毛の女性(奏)(クリスの後の席とマリアの右側の席)達

 

 

リムル(あちらは女子校生達だな大学生ぽいのもいるし、ていうか!!1人だけなんであんなに鼻血を吹いているんだ!?スゲー幸せな顔してるし!?)

 

次に装者組の後の席の方を見る

こちらも同じ女子校生だがすこし年下の女の子達である(ゆゆゆの面子)

 

リムル(う~~ん先より年下の女の子達で制服が3つ違う女の子達か~~)

ちなみに廊下側から防人・西暦・神世紀で一例に並んでいる

 

特に気にする事もなく次の方を向く

 

友奈達の左側・スバル達の後の席の方見る

 

赤毛の若い青年(士郎)と灰色の若い青年(ジーク)と金髪でお握りを食べまくる女性(セイバー)(士郎の左側)と同じ金髪をして呆れ女性(ルーラー)(ジークの左側)と黒髪の女子校生と(凜)(士郎右側)金髪でグレるている女(モードレット)(友奈達の左側)とすこし桃色をした女の子?(アストルフォ)と白い髪と肌が黒い男(アーチャー)と青い髪をした男(ランサー)と白い肌とすこし銀髪の少女と(イリヤ)同じ顔で黒い男(クロ)と同じ髪と肌をした少女と黒髪の無口な少女(ミユ)

 

 

リムル(う~~んあそこだけ特に特徴がないように見えるけど強い力を感じるな~~)

 

 

 

 

 

 

最後にイリヤ達の左側とスバル達の後の席にいるメンバー(SAO組)

 

 

黒髪の青年で2本の剣の剣士(キリト)と白い鎧を着た栗色の女剣士(アスナ)(キリトの左側)と金髪と金色鎧を着た女騎士(アリス)(アスナの隣)と黒髪の少女(ユイ)(アスナの前)と白い三角頭巾を着けた青い服を青年?(ユージオ)(アリスの前)と金髪と緑色の服を着てデカイ胸をした女の子(リーファ)(キリトの右側)と水色の髪とマフラーをした女の子(シノン)(ユイの右側)とピンクと赤い服を着た女の子(リズベット)(リーファの前)とネコミミと青い服を着た女の子と水色の小さい竜(シリカ)(リズベットの前)

 

リムル(う~~ん??なんか違和感ある所だな?特にあの黒髪の剣士が妙に親近感があるのは気のせいかな?後あの白い鎧の女の子はなんであそこの青い青年の方を目を背けるんだ?)

 

 

 

そのな色々な悩みをしながらその陰(窓の外側)がいる事まだ誰も知らない

 

 

 

 

 

 

2限目終了

 

 

 




次回からゴブリンスレイヤーの視点を送ります


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3限目視線が合わせた時何故か恥ずかしいくなって視線を反らす「ゴブリンスレイヤー編」

作者「今回のゲストは」

べリアル「ふはっはっはっ!!!来てやったぞ!!」


ゼロ「呼んでねーよ!?」


作者「今回はゴブリン組の陣営の内容です」



後課外授業の所に2限目の内容説明があるのでみて下さい



ゴブリンスレイヤー「・・・・・・・・・・・・」

 

 

ゴブリンスレイヤーは何故このように世界に転移をしたのか?

その原因を思い出す

冒険者組合で荷物の点検をしていた時に謎のスイッチが出てきてエルフが警戒を無視してボタンを押してしまった所から意識が飛んでしまった

その後、謎のおっさん(松平)に

松平「3つ数えている間に教室に行け!!は~~い!!1~~!!!」バンバン

 

一同「2と3は!!?」

 

と拳銃をバンバン撃たれた所であった

 

 

 

教室内

 

ゴブリンスレイヤー「アレはゴブリンか!!!(殺)」ガタッ

 

隣に座っているゴブタに殺意MAXでゴブタを剣で殺しに掛かって行こうとする

 

ちなみにゴブタはゴブリンスレイヤーの殺意にションベンチビりかけであった

 

 

リムルに悪いゴブリンじゃないと止めに入りはしたが

神官がリムルの隣にいたマッスルポーズをしているリグルド怪しいとツッコむ

その後エルフに机に頭をバンバン叩きつけられてた

 

 

エルフ「全くゴブリンを見つけたからて何も襲う事もないでしょ!!」

 

 

ドワーフ「全くじゃ!あのスライムが止めに入らなかったら色々ヤバそうだったぞ」

 

 

リザード「左様、幾ら未知の世界で争いをするべきじゃないと思いまする」

 

エルフ・ドワーフ・リザードの三人に現在の状況を話していた

 

 

ゴブリンスレイヤー「すまない」

 

反省するゴブリンスレイヤー

 

 

神官「すみません」

 

同じように神官も反省をしていた

 

 

 

ゴブリンスレイヤーは先程のスライム(リムル)達のもう一度確認してをした

 

 

エルフ「先のスライムとゴブリンを除いてアレ、オーガ?」

 

 

ドワーフ「そうみたいのじゃの」

 

 

リザード「そうですな角がオーガの特徴に酷似してますし」

 

 

神官「でも、私達が今までのオーガより人間ぽいですね?」

 

 

ゴブリンスレイヤー「・・・・・・」

 

 

ゴブリンスレイヤーはリムル達の前の席にいるケロロ達方を見る

 

 

ゴブリンスレイヤー「ゴブリンか?」

 

 

エルフ「んなわけないでしょ!!」ツッコミ

 

 

リザード「アレなんでしょな~~?」

 

 

ドワーフ「少なくともゴブリンじゃないことは確かじゃな」

 

 

神官「私はあの赤いのと黄色いのが危険な感じです(汗)」

 

 

次にゴブリンスレイヤーの前の席に向く(カズマ達)

 

 

ドワーフ「ワシらと同じ冒険者じゃな」

 

 

エルフ「でも私らより装備が脆弱過ぎるよ?」

 

 

ゴブリンスレイヤー「あの装備でゴブリンに勝てん」

 

 

神官「嫌、そういう事じゃないと思いますよ、多分?」

 

 

リザード「では、アレは?」

 

モモタロス達の方を指差す

 

 

エルフ「アレもオーガ?」

 

 

ドワーフ「多分じゃないか?」

 

 

リザード「拙増もそう思いまする」

 

 

神官「私も同じく」

 

 

ゴブリンスレイヤー「じゃゴブリンか!!!」剣を取り出す

 

 

四人「「「「そんなわけがない・でしょ!!・思います!・じゃろ・ですな」」」」

 

 

次はターニャ達

 

 

ゴブリンスレイヤー「あの集団は?」

 

 

エルフ「王国とかで見た事がある衛兵に似ているわね」

 

 

神官「ですね」

 

 

ドワーフ「そう見えるわな」

 

 

リザード「しかしその中に子供がいますな?」

 

 

神官「私よりかなり年下ですね?」

 

 

エルフ「でもなんでそんな子供があそこにいるわけ?」

 

 

ドワーフ「少なくなくとも実力があるに違いない」

 

 

ゴブリンスレイヤー「だろうな」

 

 

しかしその隣の席はそうじゃなかった

銀魂組は

 

 

エルフ「あの白いの何!?」

 

 

ドワーフ「わからん?」

 

 

リザード「しかし並々ならぬ感じをしますぞ?」

 

 

ゴブリンスレイヤー「ゴブリンか!!?」

 

 

神官「じゃないと思います、多分!?」

「なんか精神的嫌ですけど!?」

 

 

アインズの方を見る(リムル達の後)

 

 

エルフ「アレ、絶対魔王軍でしょ!!絶対!?」

 

 

神官「多分そうでしょ!!」

 

 

ドワーフ「他の連中も色々ヤバそうじゃ」

 

 

リザード「肌が敏感に感じさせる者達でしょな!?」

 

 

ゴブリンスレイヤー「今後こそゴブリンか!!!」

 

 

エルフ「あんたの目にはゴブリンしか見れんのかい!!!」手刀のツッコミ(頭に)

 

 

アインズ達の後の席にスバル達の方を見る

 

 

エルフ「あそこもさらに装備が脆弱感が有りすぎ(汗)」

 

 

神官「ですよね(汗)」

 

 

ドワーフ「メイドと後の二人はなんじゃ?」

 

 

リザード「少なくとも1人はわからないですが?もう1人はおそらくハーフの者でしょ」

 

 

ゴブリンスレイヤー「・・・・・・」先の手刀のツッコミで延びている

 

 

次に自分たちの後にいる陣営を見る

 

 

神官「あそこは女性ばかりですね」

「私と同じような年の娘がいますね」

 

 

エルフ「でもあそこの方だけなんであんなに鼻血を出てるわけ!?」

 

鼻血を垂らすマリアの方を見る

 

 

ドワーフ「あの娘、大丈夫か!!?」

 

 

リザード「前の席にいる幼い娘だけは何故か気づいていないようですな?」

 

 

ゴブリンスレイヤー「しかも何故、あんなに幸せな顔をしている?」気がついてツッコむ

 

 

次にモモタロス達の後の席にいるFAIRY TAIL

 

 

ゴブリンスレイヤー「あそこは冒険者らしさを感じさせる者達だな」

 

 

エルフ「うん」

「そんな感じさせる冒険者達ね!!」

 

 

ドワーフ「しかし装備を(武器)を何も持っていないようじゃの?」

 

 

リザード「素手で戦う者達でしょか?」

 

 

神官「後、あの青いのと白いのと黒いアレはなんでしょ?」

 

 

ゆゆゆの陣営を見る

 

 

神官「あそこも女の子達が多いですね」

 

 

エルフ「あそこはなんなわけ?」よくわからないように見える

 

 

ドワーフ「あそこは大丈夫なわけかい?」

 

 

リザード「わからないですな」

 

 

ゴブリンスレイヤー「あそこのゴブリン(ゴブタ)が襲て来たら即座に殺す」

 

 

エルフ・神官「「意義無し!!(確定)」」

 

 

SAO組の方を向く

 

 

ゴブリンスレイヤー「若い男はあの二人か?(1人微妙な感じをしていた)」

 

 

神官「ですよね?」

 

 

エルフ「あの頭の白いアレ何?」

 

 

ドワーフ「あそこの方も若い娘が多いようじゃな」

 

 

リザード「でしょな」

 

 

最後はFate組

 

 

ゴブリンスレイヤー「あそこの1人によく似た男がいるな?」ランサーの方を見る

 

 

神官「そうですね」

「確かによく似ていますね」同意する

 

 

エルフ「私はあの黒い肌をした二人によく似ているわね」アーチャーとクロの方を見る

 

 

ドワーフ「ワシはあのよく似て金髪の二人に気になるの」ビシッ!セイバーとモードレットの方を指差す

 

 

リザード「あそこは不思議な感じさせる気配をしますな?」

 

 

ゴブリンスレイヤー「とりあえずあの辺りはゴブリンじゃないな」

 

 

エルフ「あの辺りにゴブリンなわけないでしょーーがーー!!!」自分の机を叩きつけるツッコミ

 

 

神官「コレ、大丈夫なんでしょ~~か~~?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

3限目終了

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 





次回の4限目は少し更新が遅れます
しばらくアインズ陣営と電王組と銀魂陣営のネタを考えます


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4限目視線が合わせた時何故か恥ずかしいくなって視線を反らす(アインズ編)


今回からほのぼの劇場を始めます(前書きと後書きのみ)

ゼロ「作者、なんであの作品(白い悪魔)を出さなかったんだ?」


作者「劇場とVividとストライクとかイノセンツなんかの絡みで色々面倒くさいからとくにイノセンツが(泣)」


ベリアル「だからアイツに殺されかけたのか~(冷)」






今回はアインズがセリフ無双です(ツッコミが)



 

アインズ視点

 

 

 

 

 

アインズはこの世界で(教室)3つの勢力(このすば・幼女・リゼロ)を確認を終え更なる陣営達の確認を取る

 

 

 

 

アインズ(う~~~ん)

(なんかまたすごい面子が来ちゃったよ~~(汗))溜め息を吹く

 

 

アインズは前の席見る(リムル達)

 

 

アインズ(なんであそこにスライムがど真ん中にいるんだ?)

(それにアレはオーガ?なんか綺麗過ぎるぐらい顔立ちだな~?)

(後・・・・・)チラと横を見る

 

 

ゴブリンスレイヤー「ゴブリン殺すゴブリン殺すゴブリン殺すゴブリン殺すゴブリン殺すゴブリン殺すゴブリン殺すゴブリン殺すゴブリンぶっ殺す!!!」ブツブツ

 

 

アインズ(何アレ~~!!?マジコエ~~~~!!!(驚))抑制発動中

(何アレ!?あのゴブリンは(ゴブタ)見た目がアレだけど!)

(あの甲冑の方がメチャクチャ恐すぎだろ~~!!!(汗))

(ていゆうか!!なんであんなに殺意剥き出し!?)

(どう突っ込んだらいいの?(焦))

 

 

その後、リムルが止めに入りエルフに机に叩きつけられる

 

 

アインズ(とりあえず、あそこのメンバーは1人(ゴブリンスレイヤー)はおいといて後は、エルフと神官とドワーフとリザードの5チームだな)

 

 

ゴブリンスレイヤーの存在を確認をしているアインズ

 

アインズはゴブリンスレイヤー達の近くにいる

 

装者達と勇者達の陣営を確認をする

 

 

 

アインズ(あそこの方は女子校生がけっこう多いな(汗))

(それに向こうの方も小学生(イリヤ達)だし(困))

 

 

アインズは女子校生があまりにも多過ぎることにただいま困惑中であった

 

 

(俺を見て怖がっている子がけっこういるし)

(あまり印象を悪くさせることは良くないようだな~~)溜め息

(てゆうかあそこは(マリア)なんであんなに鼻血を吹いてるの?(汗))

 

マリアを見て鼻血を吹いてことにツッコミをする

 

アインズ(アルベド達がよけいなことをしなければ安全かな?)

 

(アルベドが「下等な人間」とボロクソと言うだもんな~~(困))溜め息

 

 

次にアインズはFate組の面々を確認をする

 

 

アインズ(あそこは良くないわからないけど)

(なんであの金髪の彼女はまだ授業が始まっていないのにあんなに弁当を食べてるの!!?)

 

 

アインズはセイバーのあまりにも凄すぎる食べまくりに驚愕をする

 

 

アインズ(後、よく似た(見た目)もうひとりの金髪の方はなんであんなにそわそわしているだろ?)

 

 

モードレットがセイバーにこっちにみてほしくてそわそわをしていた

 

 

 

アインズ(黒い肌をした男と女の子と瓜二つだな?)

 

 

 

アーチャーとクロを見て観察をしていた

 

 

アインズはSAO組の方を観察をすることになる

 

 

アインズ(あそこの黒一色の方見ると漆黒のモモンだった自分にちょっと恥ずかしい!!!(恥))抑制発動中

 

 

 

自分がモモンだった頃の比較的見て恥じらいを感じさせた

 

 

 

アルベド「どうしましたか?アインズ様?」

 

 

アインズ「いや、ちょっとあそこの黒一色の若者を見て自分がモモンと同じだな~と思っていたところだよ(汗)」

 

 

デミウルゴス「アインズ様ならば、早急に始末しますか?」

 

 

アインズ「嫌々!!?そうゆうわけにはいかないから!!!」

「そもそも、ここがどうゆう世界なのかわからないから!!!」

 

 

デミウルゴス「申し訳ありませんでした!!アインズ様!」

 

 

アインズ「それにあそこの小さい子どももいるから(ユイのこと)あまり過激なことは控えめにするように!!」

 

 

アルベド「わかりました!アインズ様!」

 

 

アインズ(フゥ~~(汗))

 

 

デミウルゴス「ですが、アインズ様」

 

 

アインズ「ん?」

 

 

デミウルゴス「アレは?」ユージオの方を指を指す

 

 

アインズ「わからん!!!(キッパリ)」

(頭の頭巾が全然わからないけど!!アレ絶対、幽霊かなんかだろ!!?(汗))

 

 

 

アインズは他の面子(アスナ達)は以下省略としてターニャ達、隣の席の銀魂の陣営を見る

 

 

 

アインズ(あそこの白いのは何!!?(エリザベスのこと)あそこだけさっぱりわけわからん!!!(汗))抑制発動中

(後、あそこのチャイナの子すごく睨み付けて見てんですけど!?)

 

 

アルベド「アインズ様に睨み付けるとは許しません!!」

 

 

アインズ「慌てるな!!!アルベド!!以外にあっちの方を見るのかもしれん!?」モモタロス達の方を指す

 

 

アルベド「なるほど!あそこはよくわからないので放置しても大丈夫です」

 

 

アインズ「えっ?なんで?」

 

 

アルベド「私にもよくわからないのですけど?我々にはあまり害がないのです」(憑依のこと)

 

 

アインズ「まぁ、我々に害がないなら大丈夫か(よくわかっていない)」

「じゃ、アレは?」ケロロ達の方を指を指す

 

 

アウラ「アインズ様!あそこの一団(ケロロ達)何だかケツにイタズラしたいです!!!」

 

 

アインズ「えっ!?なんで!?」

 

 

マーレ「僕もよくわからないですけど!ウズウズしてすごくやりたいです!!!」

 

 

アインズ「だからなんで!!?」

 

 

 

アウラとマーレの二人が変な刺激に囚われケツ爆竹をしたいこと意味を示していた

 

 

アインズ「二人とも、私の許可無しでしないように(汗)」

 

 

アウラ・マーレ「「わかりました!!アインズ様!!」」

 

 

アインズ(疲れた~~!!!(溜め息))

 

 

 

最後にFAIRY TAIL組の方を見る

 

 

 

アインズ(最後のはいかにも冒険者に見れるな)

 

 

コキュートス「・・・・・・・・・」

 

 

アインズ「どうした?コキュートス?」

 

 

コキュートス「ハイ!アインズサマアソコノモノガキニナリマシテ」グレイの方指を指す

 

 

アインズ「彼がどうした?」

 

 

コキュートス「ナゼカワカラナイノデスガ」

「シンキンカンガワクノデス」ドキドキ

 

 

アインズ「えっ!?そうなの?」

 

 

コキュートス「ハイ!!!」元気よく

 

 

アインズ「・・・・・・(動揺中)」

 

 

デミウルゴス「アインズ様」

 

 

アインズ「ん?」

 

 

デミウルゴス「あそこのマフラーをした男ですが」

 

 

アインズ「どうかしたか?デミウルゴス」

 

 

デミウルゴス「何故か知りませんが」

「私の危機感があるです」

 

 

アインズ「えっ?なんで?」

 

 

デミウルゴス「何だか私が食べられるような感じがするのです!」

 

 

アインズ「えー!!?マジで!?」

 

 

デミウルゴス「マジです!!!(断言)」

 

 

アインズ「うわ~~!大丈夫だろうかコレ?」

 

 

 

 

 

 

後にアインズ達がドタバタした展開なることにアインズ達はまだ何も知らない・・・・・・・たぶん

 

 

 

 

 

 

 

 

 





ほのぼの劇場





翼「・・・・・・・・・・・」XVの第2話で衝撃的な展開でショックを受けていた


アンジュ「アレ、大丈夫?」


サヤ「私なんてTV版の最終回のアレはグロいすぎるのだから」


ヒナタ(ナルト)「私の所はあまり衝撃的なことあまりないけど」


フェイト「私の所は劇場版だけ流血シーンがあるですけどね」


ネージュ「私のはゲームじゃドあまりないのですけどね!!!こちらは!!」


ランファン「私はほとんど出番がなかったのであまり流血ネタがなかったので・・・(TV版の話)」


長尾影虎「そんなことより!!私がFGOで出番が来ました!!!!にゃ~!!!!」


翼・アンジュ・サヤ・ヒナタ・ランファン・フェイト
「帰れ!!!!」ツッコミ






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5限目視線が合わせた時何故か恥ずかしいくなって視線を反らす「勇者&装者編」




ほのぼの劇場



近藤「ちょっと何よ!!!!あのXVの出てきたオカマは!?あんな奴より私の方が良いわよ!!!」



ヅラ子「そうね!!あの人より私は取ったど~~!!!!」



未来「死ね!!!!(殺)」歪鏡の閃光で二人を攻撃



近藤「あ~~ん❤!!!?」



ヅラ「ぐはァ!!!!」



調「未来さん!!!援護します!!!!」チェーンソーを用意している



樹「ゴリラを抹殺をします!!!!」ワイヤーをスタンバッている



風「ちょっと樹!!?あんた、キャラが変わりすぎよ!!?」



切歌「調も過激すぎデーース!!!?」



響「未来!!!私の暴走よりタチが悪いよ!!?」



翼「死ね!!!!」XVでのやりとりでストレス発散中



補習組(ウェルとアダムと中二の二人と貴族の二人のバカ)


「ぎゃああああ!!!!」



勇者達と装者達の視点です





 

 

 

教室内

 

 

 

 

響「なんで私達はここにいるんだけ?」

 

 

 

 

何故響達が見知らぬ学校の教室にいる事に困惑していた

 

 

 

クリス「お前が本部の中で変なスイッチを見つけて押したからだろ!!!!」頬をつねる

 

 

 

響「痛いよ~~!!?クリスちゃん!!!」

 

 

 

未来「本部で留守番していた私も何故かここにいるのよね~~」

 

 

 

翼「オマケに奏やセレナ達もここにいるわけだな」

 

 

 

奏「いや、それいいけどアレは大丈夫なのか?」マリアの方を指を指す

 

 

 

切歌・調

 

 

「「マリアしっかりして・デース!!!!」」

 

 

 

マリア「セ・・セレナが制服を・・・❤!!?」余りにセレナの制服を見て感動しながら鼻血を垂れまくりになっていた

今でも昇天に逝く程

 

 

亜弥「あの~~大丈夫ですか?」

 

 

 

セレナ「?、え~~とどちら様で?」

 

 

 

亜弥「初めまして国土亜弥といいます」

 

「巫女をやっています」

 

 

 

響「巫女さん?」

 

 

 

亜弥「はい!!」

 

 

 

芽吹「亜弥ちゃん、私からもいいかしら?あの人は大丈夫ですか?」マリアの方指す

 

 

 

翼「気にするな、マリアの嬉しく思うほどの涙だ」

 

 

 

クリス「いやいや、アレは病気並に鼻血を吹いているだけだから!!!!」

 

 

 

夏凛「あっ!!やっぱり!!?(汗)」

 

 

 

響「ところで、あなた達は?」

 

 

 

友奈「私、結城友奈!!讃州中学の勇者部の勇者です!!」

 

 

 

翼「うん?もうひとりは?」

 

 

 

高嶋「私は高嶋友奈です!!皆と違って鳥取の出身です!!」

 

 

 

未来「他の皆は四国の出身なんだ・・」

 

 

 

クリス「でも、どう見ても瓜二つなんだな・・(驚)」

 

 

 

切歌「まるで双子デース」

 

 

 

調「うん!服と髪飾り以外は、そっくり」

 

 

 

風「やっぱりそう思います?」何故か照れている

 

 

 

樹「お姉ちゃん、自分が褒めているわけじゃないんだから(汗)」

 

 

 

マリア「あなた達も姉妹なの?」復活した

 

 

風「ええ!そうです」

 

 

 

マリア「あなたから私と同じ気配と匂いをしたわ」

 

 

 

風「私もです」

 

 

 

マリア「フッ!!」

 

 

 

風「フッ!!」

 

 

 

二人は何故かフォーゼの青春のガッチの握手をやり始めた意気投合するように

 

 

 

クリス「なんでそこで意気投合するだ!!?」

 

 

 

夏凛「なんでそこで意気投合するのよ!!?」

 

 

 

クリス「・・・・・・・・・・・・」

 

 

 

夏凛「・・・・・・・・・・・・・・・」

 

 

 

 

無言で握手をする二人

 

 

 

未来「なんで!!?」ツッコミ

 

 

 

各陣の自己紹介と勇者システムとシンフォギアのシステムについての説明をやり取りして20分後・・・

 

 

 

若葉「そうですか、そちらも変スイッチを見つけてここに飛ばされたのですね・・・」

 

 

 

翼「ああ、我々が次の任務に向けて待機をしていたらこうなっていたのだ」

 

 

 

ひなた「私達も現状を把握出来ず困っていたのです」

 

 

 

風「その後、変なグラサン掛けた人に・・・」

 

 

 

 

 

回想

 

 

 

 

松平「お前ら、俺が3つ数えてる間に教室に入れ!!は~~い1!!!!」バンバンと拳銃をブッ飛ばす

 

 

 

風「2と3は!!!?」

 

 

 

 

現在

 

 

 

 

風「とッ言うわけです・・・」虚ろな目になっていた

 

 

 

奏「随分過激すぎなオッサンだな・・・・(汗)」

 

 

 

若葉「我々以外の生徒らしい人?いるようでその確認をしようと思っていたのです」

 

 

 

未来「じゃ、私達も参加するね」

 

 

 

 

 

装者達と勇者達は自分達以外の生徒らしい人を確認をする

 

 

 

 

まずFate組から

 

 

 

 

友奈「あの金髪の人すごく食べているね」

 

 

 

友奈はセイバーのあまりに食べぷりに驚く

 

 

 

響「うわ~~!すごい食べぷりだね・・」

 

 

 

クリス「お前もけっこう人の事言えないから」ツッコミ

 

 

 

翼「同感だな」同意する

 

 

 

樹「ウチのお姉ちゃんもうどんを5杯ぐらい食べまっくりしてます・・・(汗)」

 

 

 

切歌「マジデースか!!?」

 

 

 

調「切ちゃん、それシャレ?」

 

 

 

珠子「タマ達以外にも小さい奴もいるな」イリヤ達の方を指す

 

 

 

杏「私は青い髪の人と白い髪の人が何かしらの雰囲気を感じます・・」ランサーとアーチャーについて違和感を覚える杏

 

 

 

園子「私~は金髪の人同じ雰囲気の人が気になるんよ~~」モードレッドがセイバーにそわそわしている所を気にする

 

 

 

 

ちなみにこの後のルーラーと士郎とジークと凛は特に気にする要素がない為終了して次の方に向く

 

 

次はSAO組

 

 

 

風「・・・・・・・・・・・」虚ろな目になっていた

 

 

 

クリス「・・・・・・・・・・・」同じく

 

 

 

切歌「アレは!?幽霊デスか!!?」ユージオの方に驚く

 

 

 

東郷「風先輩が氷っている!!?」

 

 

 

翼「雪音も固まっている!!?」

 

 

 

雀「お二方はオバケが苦手なんですね・・・」

 

 

 

千景「あの人達は、何だかゲームのRPGのような格好してようですね」

 

 

 

奏「あたしもそう見えるね~~」

 

 

 

園子「女の子同士のイチャイチャな展開が!!?(嬉)」ワクワクしている目がキラキラして

 

 

 

杏「女の方が多くいますから、期待ができます!!!」同じくキラキラしている

 

 

 

調「じーーーーーー」二人の趣味に興味している観察中

 

 

 

 

 

次はリゼロとオーバーロードの方

 

 

 

 

マリア「あそこも女の子が多いわね。ひとりだけジャージを着てるけど」スバルの方を見る

 

 

 

奏「もしかして、あいつだけ浮いてる?」違う所にツッコミ

 

 

 

翼「かもしれないな」同意しちゃう翼

 

 

 

珠子「メイドを見る始めて見たぞ!!」

 

 

 

弥勒「マジでメイドですわ!!!」メイドを見て驚く人

 

 

 

しずく「誰もが予測した驚きしてる・・・」冷静に弥勒にツッコミするしずく

 

 

 

セレナ「銀髪の綺麗な方もいますね」

 

 

 

夏凛「所で、あの連中は?」アインズ達の方に指を指す夏凛

 

 

 

雀「完全に魔王軍なんですけど!!!?」アインズ達に驚く雀

 

 

 

友奈「迫力がある魔王ですね!!」

 

 

 

響「なんでここの生徒何だろう?(汗)」困惑する

 

 

 

クリス「アレは、生徒としていいのか!?」

 

 

 

 

翼「分からん(汗)」

 

 

 

風「あのガイコツの人がバリバリ怖すぎですけど!!!?(泣)」

 

 

 

未来「色々ヤバすぎる・・・(汗)」

 

 

 

千景「ゲームに出てくる魔王軍ね・・(汗)」

 

 

 

 

次にFAIRY TAILと電王達を見る

 

 

 

 

友奈「赤鬼?」モモタロスを見て鬼と思っている

 

 

 

東郷「日本の珍道中!!?」妖怪と思っている

 

 

 

樹「でも、カメぽい人とクマみたいな人がいますよ」ウラタロスとキンタロスに気付く樹

 

 

 

芽吹「後、竜みたい人もいるけど」

 

 

 

マリア「白いのは何?白鳥?」ジーク(電)に気になるマリア

 

 

 

セレナ「私は緑の人がバスケットを持っていますね」

 

 

 

亜弥「私も緑の人がそわそわしてるようですね」

 

 

二人はデネブに気になるようす

 

 

 

 

奏「あたしは、桜髪の奴が気になるな」

 

 

 

高嶋「私は、あのネコちゃんが気になる!!」ハッピー達にに気付く高嶋

 

 

 

切歌「あたしもネコに気になるデース!!」

 

 

 

未来「かわいい」

 

 

 

マリア「・・・・・・」参加したいけど我慢するマリア

 

 

 

園子「ほうほう~~!」マリアの仕草に気付き何を考える園子

 

 

 

若葉「園子、また何か企んでいるのか~~?」園子の悪巧みに気付く若葉

 

 

 

園子「いッ!?いえいえ全然です~~!!?」慌てる園子

 

 

 

クリス「何やってんだ?」

 

 

 

響「アレ?黒い髪の人はいつからパンツ一丁だったけ?」グレイがパンツ一丁に気付く響

 

 

 

調「私が見た時は普通に服を着ていましたけど!!!?」

 

 

 

風「えっ!?あの人座った状態で服を脱いだの!!?」

 

 

 

しずく「すごい!!?」

 

 

 

弥勒「何者ですの!!?」

 

 

 

マリア「えっ!?一番驚くとこ!!?」ツッコミ

 

 

 

翼「私は甲冑を着てる人が気になるな」エルザの迫力に気付く翼

 

 

 

若葉「翼さんも気づいてのですね!!」

 

 

 

夏凛「確かに、只者じゃないようね」

 

 

 

芽吹「姿勢がすごくいいようですね」

 

 

 

勝負好きのメンバー達はエルザの存在感に何かが燃えていた

 

 

 

次にこのすばとゴブスレ

 

 

 

 

風「なんか甲冑の人がめちゃくちゃ怖いんですけど!!?(泣)」

 

 

 

切歌「ホラーデース!!」

 

 

 

調「切ちゃん、落ちいて!!」

 

 

 

響「でも、あの人別の視線で見てるけど?」ゴブリンスレイヤーがゴブタにめちゃガン見して殺意MAXだった

 

 

 

マリア「それに比べてあそこの4人は装備が質素ね」カズマ達の装備を見て指摘するマリア

 

 

 

千景「それはわかります」

「ゲームでの装備がバランス的に低くすぎですね」

 

 

 

クリス「でもあそこにいる青い髪の奴だけなんか駄目ッぽいのはあたしだけか?」アクアの駄目女神の雰囲気が駄々漏れだった

 

 

 

未来「響も駄目ッぽい所はあるけど、あそこに比べるとまだマシだと思うな」

 

 

 

響「今サラと酷い事を言された!!?(驚)」

 

 

 

芽吹「ウチの雀も同じね」

 

 

 

雀「酷い!!?」

 

 

 

 

スライム組とケロロ達

 

 

 

 

 

友奈「カエルがいるね」

 

 

 

高嶋「うん!五色のカエルだね」

 

 

 

夏凛「緑がリーダーぽいわね」

 

 

 

翼「私の色、みたいにリーダーじゃないのか」青がリーダーと思っていた

 

 

 

マリア「何言ってるの私がリーダーよ」

 

 

 

風「いや、私がリーダーです!!」

 

 

 

夏凛「完成型勇者の私がリーダーよ!!!」

 

 

 

芽吹「いいえ、防人を率いてる私がリーダーよ!!!」

 

 

 

翼「防人と装者と勇者のリーダーは私だ!!!」

 

 

 

クリス「勇者は関係無いだろ!!?」ツッコミ

 

 

 

未来・東郷・ひなた

 

 

「「「私達がリーダーです・・・・(絵顔)」」」謎のオーラで

 

 

 

翼・マリア・風・夏凛・芽吹

 

 

「はい」あっさり返事をする

 

 

 

奏「怖すぎ・・・(汗)」

 

 

 

切歌「あそこにいるは、スライムデスか?」リムルに気付く切歌

 

 

 

調「そうみたい、でも、すごくプルプルしてる」

 

 

 

珠子「すごく気持ちよさそうな弾力があるな!」

 

 

 

杏「私はツノがある鬼のような人が気になります」

 

 

 

園子「桜髪の人は綺麗みたい~~」

 

 

 

樹「・・・・・・・・・・・・」シオンの胸を見ている

 

 

 

翼「でッデカイ!!ゴハァ!!!(吐血)」絶唱を発動した際のダメージ

 

 

 

珠子「タマ達よりデカイだ・・と!?ブハァ!!!!(吐血)」原作の死亡時のダメージ

 

 

 

調「負けた・・・ブホォ!!!(吐血)」同

 

 

 

樹「ありえません・・・グフッ!!!!(吐血)」

 

 

 

未来「敗れたり・・ぐはぁ!!(吐血)」同2

 

 

 

奏「翼ーーー!!!?」

 

 

 

切歌「調ーーー!!!」

 

 

 

杏「タマッち先輩ーーー!!!」

 

 

 

風「樹ーーー!!!?」

 

 

 

響「未来ーーー!!!セリフが違うよ~~!!?」

 

 

 

クリス「あたしより先にツッコミのセリフ取られた!!?」

 

 

 

雀「えっ!?ツッコむ所、そこ!!!?」

 

 

 

しずく「色々とツッコミ疲れる・・・(汗)」

 

 

 

東郷「護国思想を持つ鬼のよね♪」ひとりだけ別のところにボケる

 

 

 

最後に幼女と銀魂

 

 

 

東郷「我が国の外敵か!!?」ターニャ達の軍服に見て逆鱗を起こす

 

 

 

クリス「落ち着け!!?」

 

 

 

風「東郷!!あんたまた、いつもの暴走を起こしてるわよ!!!?」

 

 

 

翼「どうしたのだ!?」

 

 

 

若葉「東郷は、生粋の護国思想の持ち主なんだ(汗)」

 

 

 

園子「わっしーが護国以外を見ると暴れるほど暴走するんよ~~~~」

 

 

 

マリア「なんであなたはそんなに冷静なの!!!?(驚く)」

 

 

 

友奈「そのちゃんは東郷さんとは、小学生の頃からの友だちなんです」

 

 

 

高嶋「だから、よく知っているんです」

 

 

 

未来「響の暴走と同じか~~」納得した未来

 

 

 

翼・クリス・マリア

 

 

「「「いや!!!駄目だろ!!!?」」」ツッコミ

 

 

 

調「最後の人達は、チャイナの子とポニーしてる女の人と眼鏡が本体の人と」

 

 

 

しずく「眼帯をしてる女の人と顎に髭を生やしたゴリラぽい人と」

 

 

 

杏「タバコをしてる人とアイマスクをつけてる人とロングの髪のと口にマスクしている人と白い何?」

 

 

 

クリス「いや!途中から変な内容が混じってなかったか!!?」

 

 

 

翼「気のせいだろ?」

 

 

 

奏「気のせいじゃない?」

 

 

 

夏凛「んなわけあるか~~!!?」

 

 

 

 

果たして勇者と装者達は乗り越えられるのか?

 

 

 

君は時の涙を見る

 

 

 

新八「なんでそこから、Zガン●●なんだよ!!!?」ツッコミ

 

 

 

 







ほのぼの劇場




作者「今日はラップだーーーー!!!!」




皆「イエーーイ!!!!」



コンボイ「私はコンボイ!!!!」



皆「イエーーイ!!!!」



ラットル「イボンコ、ぺんたんこ!!!!」



皆「イエーーイ!!!!」



チータス「イボンコ、ぺんたんこ!!!!」



皆「イエーーイ!!!!」



ブラックウインド「イボンコ、ぺんたんこ!!!!」



皆「イエーーイ!!!!」



シルバーボルト「イボンコ、ぺんたんこ!!!!」



皆「イエーーイ!!!!」



ナイトスクリーム「イボンコ、ぺんたんこ!!!!」



皆「イエーーイ!!!!」



ラットル「それでは、皆さん行ってみよう!!!!」



響「イボンコ、ぺんたんこ!!!!」



皆「イエーーイ!!!!」



モモタロス「イボンコ、ぺんたんこ!!!!」



皆「イエーーイ!!!!」



風「イボンコ、ぺんたんこ!!!!」



皆「イエーーイ!!!!」



ナツ「イボンコ、ぺんたんこ!!!!」



皆「イエーーイ!!!!」



カズマ「イボンコ、ぺんたんこ!!!!」



皆「イエーーイ!!!!」



スバル「イボンコ、ぺんたんこ!!!!」



皆「イエーーイ!!!!」



ケロロ「イボンコ、ぺんたんこ!!!!」



皆「イエーーイ!!!!」



キリト「イボンコ、ぺんたんこ!!!!」



皆「イエーーイ!!!!」



銀時「イボンコ、ぺんたんこ!!!!」



皆「イエーーイ!!!!」




コンボイ「お前ら、ブッ飛ばすぞ!!!!」



皆「イエーーイ!!!!」







作者からの宣言



作者の都合により、カズマとスバルの視点を尺の都合によりカットします


ぶっちゃけ、まだこのすばのアニメを具体的な部分見ていないとリゼロは原作見ていない事に問題点があった為カットになります



また、自己紹介の所も都合によりカットします

ただ、教師達の紹介があります


次に、原作にあった隠し芸はかなり遅れます。


その為、方の話だけ進みます







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6限目視線が合わせた時何故か恥ずかしいくなって視線を反らす(Fateシリーズ編)







やっちゃったシリーズ




新八「この腐った世の中を正す為、奴等外道共を叩き潰す!!!!(北斗)」


アイヤン●●ー!!!


東城の代わりにクソジジィを使用(人気順位3万9000千500位・補習組ではダントツトップ(ボコるのは))


新八「行くぞ!!!!闇将軍クソジジィ!!!!(北斗)」

「って、なんで銀魂の人気投票のネタを使っているんですか!!!?クソジジィはどうでも良いけど」


作者「えっ?何、不満なの?せっかくNGシーン集編シリーズを作ったのに~~!!?」ブーイングする


新八「それで、こんな企画を使ったのですか!!!?」


作者「不満があるなら取っておきの使うから」


新八「えっ?まだあるんですか!!!?」


作者「後書きを見ればね」











 

 

 

 

 

 

 

教室内

 

 

 

 

士郎「どこだろ、ここは?」戸惑う

 

 

セイバー「シロウ!!ここはどこでしょ!?」

 

 

士郎「俺もよくわからないなんだけど・・・・?(汗)」

 

 

セイバー「見たところ得体しれない者達がいるモグモグモグ・・・・・・・・・!!!!」当たり前のように弁当を早弁するセイバー

 

 

士郎「セイバー・・・食べながら喋らないでくれる?(汗)」ツッコミ

 

 

凛「セイバーにツッコミする貴方もよ?(汗)」士郎にツッコミながらそれを返してツッコミをする凛

 

 

アーチャー「それはいいが、何故我々が?」現状について困惑するアーチャー

 

 

ランサー「オマケに俺とこいつ(アーチャー)は坊主の所の制服を着ているんだ?セイバーはそのままだし?」

 

 

アーチャー「私は何故貴様がいるのか、ツッコミしたいのだが?(汗)」ツッコミ

 

 

???「え~~と、ちょっといいですか?・・・(汗)」手をあげる

 

 

士郎「アレ?イリヤ?」

 

 

そこには制服(小学生)着ていて、イリヤの左の席にはイリヤにそっくりな髪は桜色と肌が褐色の子とイリヤの右席にいる黒髪の少女がいた

 

 

セイバー「イリヤスフィールもここに来ていたのですか?モグモグモグ」食べながらイリヤに気づくセイバー

 

 

ランサー「嬢ちゃんにそっくりな子とそっちの黒髪の嬢ちゃんは?」

 

 

イリヤ「アレ?これって?」

 

 

ルビー「ははん!!これは面白いですね!!」イリヤの髪から出てきた

 

 

凛「ゲッ!!!?ルビー!!!?」ルビーに驚く凛

 

 

黒髪の子「凛さんがルビーに驚いてる?(汗)」

 

 

サファイヤ「姉さんに驚く事ですか?」

 

 

凛「ルビーがもう一体!!!?」

 

 

イリヤにそっくりな子「なるほどね」一人現状に納得する

 

 

アーチャー「なるほど」こっちも納得する

 

 

士郎「何が?」ツッコミ

 

 

 

 

イリヤ達について説明する事10分後・・・・

 

 

 

士郎「平行世界のイリヤか・・・・・」内心驚く士郎

 

 

セイバー「なるほど、普段は少し小生意気な小悪魔的なイリヤスフィールとは違い普通の少女ですか」色々と問題発言

 

 

イリヤ「何気に酷い言い方された!!!?後、そっちの私ってそんなキャラなの!!?(汗)」ツッコミ

 

 

士郎「イリヤがまさか、ツッコミするなんて・・・!!!!(号泣)」ツッコミするイリヤに感動する士郎

 

 

クロ「まさかのお兄ちゃんが涙っ!!!?」ツッコミ

 

 

凛「私はあっちのクロが知っているイリヤにそっくりね」

 

 

アーチャー「体は我々と同じサーヴァントと同じ体でしかも私のカードを触媒とは・・・・・」クロの構造に驚くアーチャー

 

 

ミユ「それは私がいた世界の聖杯のシステムですから」カードついて説明するミユ

 

 

ランサー「そっちの嬢ちゃんがいた世界の聖杯戦争ね」

 

 

セイバー「私達がカードになってバトルする戦争戦争ですか・・・・、ハッ!!まさか、某バトルカードゲームな展開ですか!!!?」方向違いなボケをかます

 

 

イリヤ「違います!!?」ツッコミ

 

 

ルビー「少なくとも、●トスピとか●●王でも無いですけど?」ツッコミ

 

 

士郎「それにしてもイリヤの世界はそのまま俺の兄でミユの世界は俺の兄なんだな・・・義理だけど」

 

「オマケにミユの世界はエインズワーズって所と対立してミユを守る為に悪役になっているんだな・・・向こう側の理屈で」

 

 

イリヤ「お兄ちゃんはミユ守る為にやった事だから気にしなくてもいいけど?(汗)」セイバーの方に向く

 

 

セイバー「・・・・・・・・・・・・・・チッ!!!!(舌打ち)」

 

 

クロ「こ・・・怖いわね・・(汗)」

 

 

セイバー「イリヤスフィールの世界でシロウはイリヤスフィールとクロとミユの兄なのに何故、腐れ外道のキリツグがイリヤスフィールの世界で家族愛になってミユの世界でいつも以上の腐れ外道になっているんですか!!!?(激怒)」キリツグについてブチキレるセイバー

 

 

イリヤ「なんで、お父さんにあそこまでキレているんですか!!!?セイバーさん!!?」セイバーにツッコミ

 

 

士郎「セイバーは第四次聖杯戦争で親爺(じーさん)の外道を見ているから・・・(汗)」キレているセイバーについてツッコミする

 

 

 

第四次について腐れ外道についての(セイバーがブチキレる)説明して10分後・・・

 

 

イリヤ「・・・・・・色々と酷い(汗)」キリツグの所業について困っていたイリヤ(主にブチキレるセイバーについて)

 

 

クロ「ママと仲が良かったけどね~~(汗)」

 

 

アーチャー「しかし、我々が知るイリヤの立ち位置が全然違うな」

 

 

イリヤ「えっ?それってどういう事ですか!!?(汗)」

 

 

セイバー「私のルート(セイバールート)ではイリヤスフィールはなんとなく生き残ってなんやなんかで出番が終わったですけど?」

 

 

凛「私のルートでは金髪のアイツに殺されてワカメと融合的な事をされたわね」

 

 

アーチャー「最後の(サクラルート)方は聖杯の呪いとアンリマユと外道ナメクジジジィと自爆?的な事をして衛宮士郎の壊れた体を自分の器にあげた感じだったか?」

 

 

イリヤ「イヤイヤ!!?待って待って!!!何その内容は!!!?」ツッコミ

 

「最初の方はなんで適当なんですか!!?2つ目は殺されいるってなんですか!!?(泣)最後の方はナメクジってなんですか!!!?」ツッコミ

 

 

ミユ「イリヤを虐め殺す奴等は許さない!!!!(殺)」アサシンのカードスタンバっていた

 

 

イリヤ「ミユーーーーーーー!!?(汗)」ツッコミ

 

 

ランサー「嬢ちゃんは(クロ)キスで魔力を回復するんだな?」

 

 

クロ「そうよ?お兄ちゃんかセイバーでもいいけど?(笑)」

 

 

???「テメー!!!!何俺の父上にキスをブチ咬ます気だ!!?八つ裂きにするぞクソチビが!!!(怒)」

 

かなり離れた席にセイバーにそっくりな(若干だけ)赤いジャケットを着たセイバーがいた

 

 

セイバー「プイッ」スゴく嫌な顔で視線をそらす

 

 

モードレッド「ちょ!!?父上!!?(泣)」

 

 

士郎「セイバーの父親を呼んでいるアレはモードレッド?」

 

 

凛「多分ね(汗)」

 

 

モードレッド「今の俺は赤のセイバーだけど、父上と被るからモードレッドでいいけどなぁ」

 

「父上のキスは俺のモノだ!!」

 

 

セイバー「貴様のような愚か者にキスする資格無しだ、ボケ!!!(怒)」空の弁当箱を投げる

 

 

モードレッド「ありがとうございました!!!(喜)」セイバーにぶっ垂れながら喜ぶモードレッド(物にぶつけられても)

 

 

ランサー「おい!!?あいつ、変な性癖を垂れ流しているぞ!!!?」ツッコミ

 

 

ダグネス「なぁ、カズマ!!!」ハァハァと興奮する

 

 

カズマ「うるさい黙れダグネス、俺達の出番無いから」

 

 

アストルフォ「赤のセイバーがポンコツになったねマスター?」ボケ

 

 

ジーク「モードレッドが父親と再会して喜んでいるからだろ?」ボケ

 

 

ルーラー「嬉しい再会ですね」ボケ

 

 

士郎「なんでさ!!!?」ツッコミ

 

 

アーチャー「そこの君たち、それはボケっだぞ!!!?」ツッコミ

 

 

イリヤ「てゆーか、誰ですか!!!?」ツッコミ

 

 

ミユ「驚異のトリプルツッコミ!!?」ボケ

 

 

凛「貴女もボケよ(汗)」ツッコミ

 

 

 

ジーク達の紹介について20分後・・・・

 

 

 

凛「聖杯大戦・・・・・」

 

 

士郎「赤と黒の14騎の戦い・・・・」

 

 

アーチャー「なるほど、モードレッドは赤のセイバーと君は(アストルフォ)黒のライダーか」説明に納得するアーチャー

 

 

ランサー「随分と面白い戦いみたいだな?」

 

 

アストルフォ「僕は真名で呼んでね♪」

 

 

セイバー「けっ!!!!」モードレッドにだけ冷たいセイバー

 

 

イリヤ「セイバーさん・・・・・・(汗)」

 

 

ミユ「ルーラーでジャンヌ・ダルクなんですね」

 

 

ルーラー「ええ、私だけルーラーと呼んで下さい」

 

 

クロ「ルーラーのクラスを見る初めてね」

 

 

ジーク「彼女だけ、憑依した召還らしい」

 

 

アーチャー「君はホムンクルスで黒のセイバーの心臓を受け継いで一時的にセイバーに変身するか」

 

 

ミユ「何となく不思議ですね」

 

 

ルーラー「では、何かの縁で聖杯関係者同士でこの教室の内容を把握しましょう」

 

 

ルーラーの提案で各陣営を確認する

 

 

 

まず装者と勇者組

 

 

 

イリヤ「う~~ん、私達だけ低学年みたい(汗)」

 

 

ミユ「うん、あそこの人達高学年みたい」勇者部の面々に困惑するミユ

 

 

セイバー「私と剣技に張り合える猛者がいるようですね」翼とマリアと若葉に夏凛と芽吹などのメンバーに気づくセイバー

 

 

アーチャー「だが、何故あそこの女性(マリア)は鼻血を垂れ流して幸せな顔をしている?(汗)」ツッコミ

セレナがリディアンの制服に着ていて幸せな顔で大量の鼻血を垂れ流して昇天に登りかけになっていた(昇天なりかけのマリア)

 

 

凛「今でも、魂が抜けかけよ(汗)」ツッコミ

 

 

ランサー「嬢ちゃんだらけだな」

 

 

ルーラー「アストルフォと気が合う子達ですね」

 

 

ジーク「ああ」納得するジーク

 

 

 

次はリゼロ組

 

 

士郎「あそこにいる、アイツはジャージだけだな」スバルに気づく士郎

 

 

アーチャー「彼だけ日本人だけだな」

 

 

イリヤ「うわああぁぁ、あの人だけ綺麗・・・」エミリアにうっとりしたイリヤ

 

 

凛「・・・・・・・・・・・・・・・・・」ベアトリスに険悪なる凛

 

 

ミユ「ど・・どうしたのですか?凛さん?(汗)」凛の不機嫌に戸惑う

 

 

凛「なんか、あの子のロール巻きを見ていると苛つくのよねぇ・・・・・(不機嫌)」

 

 

ルビー(あの人ですね・・・・)気づくルビー

 

 

サファイア(姉さん、ツッコミを控えて下さい)ツッコミ

 

 

クロ「後の二人はメイドね、私とイリヤみたいにそっくりね」

 

 

モードレッド「似ていると言ったら、俺と父上だな!!!」ドヤ顔で言う

 

 

セイバー「貴様如きが私と同じと思うな!!!!(怒)」顔面にワンパンをかます

 

 

モードレッド「ブゥ!!!」顔面めり込む

 

 

 

無視してSAO組

 

 

 

凛「う〜〜〜ん、私達と同じ学年か歳頃かしら?」

 

 

ルーラー「そうみたいですね」

 

 

士郎「てゆーか、黒髪のはいいけど、あっちの幽霊ぽいのは?(汗)」ユージオにツッコミする士郎

 

 

イリヤ「わかりません・・・(汗)」

 

 

モードレッド「俺と父上と同じ感じの奴がいるぜ?」アリスと同じ感じに気にする

 

 

セイバー「私と同じ感じは認めるが貴様と同列するな!!!(激怒)」両目を目潰しをするセイバー

 

 

モードレッド「ぎゃあああああああああ!!!!?目がああああああああああああああああ!!!(喜)」悶絶するモードレッド

 

 

ランサー「なんでそこで(喜)なんだ!!!?」ツッコミ

 

 

ルーラー「私の所の人(ジル・ド・レ)と同じですね」かつての仲間に嫌がるルーラー

 

 

次はフェアリーテイル組

 

 

凛「あそこはなんの所かしら?」フェアリーテイル達の存在感に疑問する

 

 

アーチャー「だが、只者では無い気配はする」

 

 

イリヤ「私的にはネコがカワイイな〜」

 

 

クロ「ええええええ〜」嫌がる

 

 

セイバー「私は甲冑をした赤い髪の人物に興味深い持ちます」エルザに興味を持つ

 

 

モードレッド「俺も・・・」

 

 

ドス!!!

 

 

モードレッド「ぐはっ!!!(吐血)」セイバーがランサーのゲイボルグを奪ってモードレッドを刺殺す

 

 

アストルフォ「あっ!!モードレッドが死んだ」

 

 

モードレッド「い・・・生きてる・・・・!!」致命傷が避けていた

 

 

セイバー「チッ!!!(舌打ち)」

 

 

クロ「どんだけ、恨みを持っているのよ(汗)」

 

 

ランサー「つーか、俺の勝手に使うなよ(汗)」ツッコミ

 

 

ミユ「所であそこにいる人はいつからパンツ一丁なんですか???(汗)」グレイ苦手ついてツッコミするミユ

 

 

イリヤ「い・・言われて見れば!!(汗)」

 

 

アーチャー「何故、服を脱いでいるんだ!!?」ツッコミ

 

 

アストルフォ「凄く開放的で良いね!!」問題発言

 

 

ルーラー「あなたはお風呂で私の目の前で全裸開放して何を言っているのですか、しかも男の子なのに・・・(汗)」頭を抱えてトラウマを思い出すルーラー

 

 

凛「えっ!!?アストルフォって男の子なの!!?」

 

 

そんなツッコミを無視して次は電王組とオーバーロード組

 

 

士郎「あそこは随分とカラフルなのがいるな・・・(汗)」モモタロス達イマジンの姿に内心驚く

 

 

イリヤ「でも、なんか怖い感じ何だけどお兄ちゃん・・・・(汗)」

 

 

ランサー「色的な感じが俺とアーチャーやセイバーに近い感じだな?」

 

 

アーチャー「確かに色的にサーヴァントの姿に近いはずだ」

 

 

モードレッド「色だけどな」

 

 

ジーク「だが、あそこの方が違和感があるぞ、イリヤ」アインズ達ナザリックメンバー達の存在感にツッコミするジーク

 

 

イリヤ「それは聞かなかった事にして下さい!!!(泣)」視線を全力で逸らすイリヤ

 

 

凛「イリヤでも、私もアレは流石に存在感がデカ過ぎだわ(汗)」ツッコミ

 

 

セイバー「我々が知るキャスターの竜牙兵より圧迫感が半端が無いですね」

 

 

ルーラー「確かに」頷く

 

 

次はゴブリンスレイヤー組とスライム組と銀魂達

 

 

ミユ「・・・・・・(汗)」ゴブリンスレイヤーの存在感に違和感を感じるミユ

 

 

クロ「メチャクチャ怖いんですけど!!?(汗)」

 

 

イリヤ「あわわわわわわわわわ!!!」ぶるぶると震えるイリヤ

 

 

ランサー「何か、偉く何かを殺意で睨んでいるけど(汗)」

 

 

アーチャー「いや、あそこにいる緑色(ゴブタ)のアレに殺意で睨んでいる(汗)」フォロー

 

 

ルーラー「アレは確かゴブリンですね(汗)」

 

 

セイバー「後はキャスターに似ている耳の女性と老人と蜥蜴の子肉!!!(よだれ)(リザードを食う気満々)」

 

 

士郎「食べちゃ駄目だから!!?」ツッコミ

 

 

アストルフォ「あそこにいるぷるぷるしたの知っているよ、確かスライム!!」

 

 

凛「後のは知っているけど、あれは鬼ね」ベニマルとシュナとシオンに言い当てる

 

 

クロ「あの鬼の人(ベニマル)からお兄ちゃんとアーチャーの子お兄ちゃんと同じ兄属性があるんだけど?(汗)」

 

 

ランサー「後はチャイナの嬢ちゃんとポニーテールの子姉ちゃんと」

 

 

ジーク「メガネをかけた本体と眼帯をしている人と」新八についてスルー

 

 

モードレッド「ゴリラぽい野郎とタバコしている野郎と何か聞いている野郎と寝ている野郎と」

 

 

ミユ「長い髪をした人と白い何か?」

 

 

士郎「なんでさ!!?」ツッコミ

 

 

アーチャー「色々とおかしい内容だろ!!?」ツッコミ

 

 

イリヤ「ツッコミどころが多過ぎるよ〜〜〜!!?」ツッコミ

 

 

ミユ「本当に凄まじいトリプルツッコミ・・・(汗)」

 

 

凛「だから、それはボケよあなただけは(汗)」ツッコミ

 

 

 

残る幼女組とケロロ小隊とこのすば達

 

 

ルビー「イリヤさん達と同じ子がいますね〜」

 

 

サファイア「姉さん、また悪い癖が出ていますよ・・・」

 

 

ルビー「いや〜サファイアちゃん、残念ですが・・彼女はイリヤさん達と違って近どりしづらい人のようですけど?」

 

 

サファイア「姉さんにしては珍しいですね」

 

 

イリヤ「ルビー 私やミユとどう違うの?」

 

 

ルビー「イリヤさん達はどちらかと言うと萌と攻め弱い幼女であっちの彼女は攻め殺す遣りマン(残忍の方)な感じですから〜」色々と問題発言

 

 

イリヤ「なんで私とミユがそんな立ち位置なの!!?(汗)」ツッコミ

 

 

ミユ「イ・・・イリヤと・・・!!?(恥)」モジモジするミユ

 

 

イリヤ「ちょ!!?ミユ!!!?」

 

 

士郎「イリヤがそっちの世界ではそんな感じなの・・・(汗)」ちょっと引き気味

 

 

イリヤ「イヤ!!?お兄ちゃん!!?違うから!!!(汗)」必死に否定するイリヤ

 

 

ランサー「いやでも、黒の嬢ちゃんは違うだろ?」

 

 

クロ「うん、私はミユでもお兄ちゃん達でも全然OKよ!!」

 

 

イリヤ「そこの二人は黙ってて!!!(怒)」ツッコミ

 

 

ルビー「彼女はアーチャーさんとクロさんとモードレッドさんに近い感じですね〜」

 

 

ルーラー「なるほど、モードレッドは少し強引な所がありますから」

 

 

モードレッド「おい!!それはどういう意味だ!!?」

 

 

セイバー「確かにこいつは私の命と背後から攻めて来ましたから」

 

 

モードレッド「ちょ!!?父上!!!?(泣)」

 

 

アストルフォ「後のメンバーは同じ服を着ているね」

 

 

ジーク「おそらくは同じ所属なんだろう」

 

 

凛「てゆーか、あっちは何?カエル?」

 

 

ルーラー「色と黒い方は尻尾もありますからね」ケロロとタママに指摘する

 

 

アストルフォ「あそこの(電王組)所と同じだね」

 

 

アーチャー「最後の方は装備がイマイチ貧弱だな(汗)」カズマ達の装備に困惑中

 

 

モードレッド「なんだろう?(汗)金髪の方だけ俺になんか変な目線で俺を見てるけど?(汗)」先程までにセイバーの対応に性癖が漏れた事に気づいていなかったモードレッド

 

 

セイバー「なんでしょうか?あの青い髪の人物(アクア)を殴り飛ばしたい気分ですけど?(殺)」手をポキポキと鳴らす

 

 

ルーラー「奇遇ですね、私もです」同

 

 

士郎「なんでさ!!?」ツッコミ

 

 

ランサー「なんだろう?あの兄ちゃん(カズマ)から俺と同じ気配が感じるけど?(汗)」

 

 

凛「帽子被っている子はアーチャーと同じ感じね」問題発言

 

 

アーチャー「何故に!!?」ツッコミ

 

 

ジーク「どんな感じの所だ、ここは?」

 

 

 

 

続く

 

 

 

 

 

 

 

 








続き


シャスター「皇帝ベクタに問いたい、いまこの時に玉座に戻った皇帝の望みは、奈辺にありや」


ベクタ「ひとつだけ言っておく」








桂「皇帝ベクタ(ガブリエル)じゃない、桂だ!!!!」



食戟



桂「司じゃない、桂だ!!!!」



翼「壁と無粋な」

「剣だ!!!!」


桂「剣じゃない、桂だ!!!!」




エヴァ


桂「カヲル君じゃない、桂だ!!!!」


「黒魔導師ゼレフじゃない、桂だ!!!!」


「ゼロス(スレイヤーズ)じゃない、桂だ!!!!」


「トミーロッド(トリコ)じゃない、桂だ!!!!」


「アスラン(SEED)じゃない、桂だ!!!!」


「讃州中学勇者部結城友奈じゃない、桂だ!!!!」


「アインズによろしくじゃない、桂だ!!!!」


「めぐみんじゃない、桂だ!!!!」


「幼女じゃない、桂だ!!!!」


「スライムじゃない、桂だ!!!!」


「ゴブリンスレイヤーじゃない、桂だ!!!!」


「好きなものはご飯&ご飯じゃない、桂だ!!!!」


「何故そこで愛!?じゃない、桂だ!!!!」


「通りすがりの仮面ライダーじゃない、桂だ!!!!」


「ケロロ軍曹じゃない、桂だ!!!!」


「●ンダムじゃない、桂だ!!!!」


「●スラー(ヤマト)じゃない、桂だ!!!!」


「聖杯じゃない、桂だ!!!!」


「麻婆じゃない、桂だ!!!!」


「ケモナーマスクじゃない、桂だ!!!!」


「スーパー戦隊じゃない、桂だ!!!!」


「なのはじゃない、桂だ!!!!」


「ゴジラじゃない、桂だ!!!!」



新八「ツッコミ切れるかーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!」




そんな感じで内容次第でNG集をやります

お楽しみに







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7限目視線が合わせた時何故か恥ずかしいくなって視線をそらす(SAO編)









ほのぼの劇場


キリト「今回の話で作者が京都SAOのイベントに行った事を投稿するみたいけど?(汗)」

アスナ「作者はグッズ販売に行かず展示だけで満足したみたいけどね」

アリス「代わりに写真だけで満足したようですが?」

リーファ「実際は予算の都合であっさり辞めたみたいですけどね(汗)」

シノン「展示だけでよかったかもね(汗)」

ユージオ「まぁ、アニメ展開が気になる事ってなっていたからね」









 

 

 

 

 

 

 

 

 

校庭

 

 

キリト「ここは一体何処だ!!?」

 

 

アスナ「キリト君!!ここって!!?」

 

 

リーファ「どう見ても学校の校庭だよね・・・(汗)」

 

 

リズベット「てゆーか、キリトとアスナの格好!!!?」

 

 

シリカ「SAOの格好ですよ!!!?」

 

ピナ「ナ〜〜〜!!」

 

 

キリト「あっ!!本当だ!!?」

 

 

アスナ「嘘でしょ!!?」

 

 

アリス「オマケに私の格好がアンダーワールドの整合騎士の姿ですよ!!?(汗)」

 

 

シノン「私のはGOOの姿ね(汗)」

 

 

そこへ・・・

 

 

松平「おい、お前ら早く教室にささっと入って行きやがれ!!!」

 

 

SAO組「へっ?」松平の方に向く

 

 

松平「俺が三つ数えている間に教室に行け、は〜い、1!!!!」バンバンっと拳銃をぶっ放す

 

 

キリト・アスナ・シノン・リーファ

 

「「「「2と3は!!!?(汗)」」」」ツッコミ

 

 

そんなこんなで教室に入るキリト達

 

 

ユイ「あっ!パパにママ!!」

 

 

アスナ「あっ!ユイちゃんもココに来ていたのね」ホッとするアスナ

 

 

アリス「キリト!!?あそこにいるのは!!!?」

 

 

ユージオ「やぁ、キリト」

 

 

キリト「ユージオ!!?」

 

 

ユージオ「うん、いつの間にかココにいてビックリしたけどね」

 

 

キリト「もう一度会えて嬉しいけど・・・・・(汗)」ユージオのある部分を確認する

 

 

頭に三角頭巾と足が若干透けっている

 

 

アリス「ユージオ・・一応は死んでいるのですね?(汗)」同

 

 

ユージオ「うん、死んでいるけど」アッサリ答えるユージオ

 

 

アスナ「いやああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!(大泣)」聞きたくない内容に大泣きするアスナ

 

 

リーファ・リズベット

 

「「ですよね〜〜〜〜(汗)」」ツッコミ

 

 

ユイ「ママ、しっかりしてください」

 

 

アスナ「マジ勘弁して下さいマジ勘弁して下さいマジ勘弁して下さいマジ勘弁して下さいマジ勘弁して下さいマジ勘弁して下さいマジ勘弁して下さいマジ勘弁して下さいマジ勘弁して下さいマジ勘弁して下さいマジ勘弁して下さいマジ勘弁して下さいマジ勘弁して下さいマジ勘弁して下さいマジ勘弁して下さいマジ勘弁して下さいマジ勘弁して下さいマジ勘弁して下さいマジ勘弁して下さいマジ勘弁して下さいマジ勘弁して下さい!!!!(泣)(錯乱中)」頭を抱えて机で念仏を唱える

 

 

シリカ「う・・・うわあぁぁぁぁぁぁぁぁ〜〜〜!!(汗)」

 

 

 

アスナを沈めて20分後

 

 

シノン「それにしてもココには私達以外の人?がいっぱいいるわね(汗)」

 

 

ユイ「それではどういった人達が確認しましょう」

 

 

ユイの提案により各陣営を見る事になった

 

 

 

リゼロ組から

 

 

リーファ「あそこにジャージ姿の男の人以外凄い人達だね・・・(汗)」

 

 

リズベット「双子のメイドと金髪縦ロールと銀髪の子ね・・・」

 

 

シリカ「私は縦ロールの子と同じですか!!?」だん!!と机に叩いて胸に気にするシリカ

 

 

アリス「私とリーファと同じ金髪とは対照的に全然違うようですね(汗)」髪の輝きで圧倒する

 

 

ユイ「綺麗な人達ですね!!」

 

 

キリト「・・・・・・・・・(無言)」お茶を飲んでいた

 

 

アスナ「キリト君・・・ジャージ姿の方は?」同じくお茶を飲んでいた

 

 

ユージオ「ツッコミが無いくらい無いようだね」同

 

 

続いてフェアリーテイル組と電王組

 

 

シノン「なんであの人はパンツ一丁なの!!?」グレイの姿にツッコミする

 

 

ユイ「ここにいた時は服は着ていたはずですけど?」

 

 

ユージオ「さっき、一瞬の間に脱いでいた」

 

 

キリト「おかしいだろ!!?」ツッコミ

 

 

アスナ「どんな変質よ!!!?」ツッコミ

 

 

リズベット「てゆーか、あの人以外の仲間の人達は誰もツッコミしないわよ(汗)」

 

 

リーファ「慣れているんですね(汗)」

 

 

アリス「私は騎士甲冑の紅い髪の人が気になりますね」エルザに気にするアリス

 

 

シリカ「私は青い髪の子が気になります」ウェンディに気にするシリカ(胸も含む)

 

 

ピナ「ナ〜〜!!!」ハッピー達エクシード達に気になる様子

 

 

ユイ「カワイイネコさん達ですね♪」

 

 

キリト「俺は黒い方かな?」ガジルに気になるキリト

 

 

アスナ「私は帽子被った青い髪の人が気になるかな?」ジュビアに気にする

 

 

シノン「私は桜髪のマフラーをした方かな?」こちらはナツの方に向く

 

 

リーファ「私は金髪の人ですかな?」ルーシィの以下略

 

 

リズベット「それはいいけど(汗)」

 

「あそこの方は?(汗)」指を差す

 

 

ユイ「色々な人?達ですね」

 

 

アスナ「どう見ても赤鬼でしょ!?」モモタロスにツッコミ

 

 

シノン「青鬼と黄鬼?」

 

 

リズベット「紫とかもいるわよ(汗)」

 

 

リーファ「後は緑色に白と藍色?」

 

 

アリス「ダークテリトリーの者達とは全然違うようですね」

 

 

シリカ「SAOとALOのモンスター系でもないですけど?(汗)」

 

 

疑問する中でFate組の方に向く

 

 

キリト「あそこも凄い人達だな(汗)」

 

 

アリス「私と同格な人もいますね」セイバーの方に向くがモードレッドがセイバーに目を潰される

 

 

シリカ「でも、小さい子がいますね(汗)」モードレッドの断末魔を無視しながらイリヤ達の存在に気にする

 

 

リーファ「あそこは放置!!!?」ツッコミ

 

 

シノン「瓜二つの人もいるわね」アーチャーとクロの存在に気にするシノン

 

 

リズベット「オマケに私達と同じ学生たちのようね、制服なんかも着ているし」

 

 

ユージオ「後の人達も同じかな?」ジークとルーラー達の方に気にする

 

 

次は装者と勇者達

 

 

シノン「あそこにいる女の子(友奈ズ)達そっくりみたいけど?」

 

 

シリカ「本当ですね。髪型以外は一緒だけど服とリボンだけ違うようですね」

 

 

ユージオ「僕等より年下かもね。」

 

 

キリト「その割にはユージオを見て気絶か失神をしている子がいるけど?(汗)」ユージオにツッコミ

 

 

ユイ「パパ、ママがまだ泡を吹いていますけど?」

 

 

アスナ「う〜ん!!う〜ん!!」唸る

 

 

リーファ「え〜と、他は私達と同じ学年の子がいるみたいですね?(汗)」アスナを無視して装者の方に話を変える

 

 

リズベット「てゆーか、アタシ達より年上の人はなんで前の席の子に鼻血を垂れながら幸せな顔でいるの?(汗)」マリアが以下略ツッコミ

 

 

アリス「そういえば、リズベット、あそこにいる銀髪の彼女は何気に声が同じのようですけど?」クリスの声に指摘するアリス

 

 

ユイ「言われてみればリズさんの声に似てますね」

 

 

シノン「そういえば、赤いジャケットの金髪の人は何気にアタシの声に似ていたわね」モードレッドの声に気にするシノン

 

 

シリカ「声だけ同じの人がいるようですね」

 

 

彼女達の話を終え・・オバロド組とゴブスレ組

 

 

キリト「何アレ?(汗)」アインズ達に色々ツッコミする

 

 

アリス「ダークテリトリーの新勢力ですか!!!?」ワクワクしているアリス

 

 

アスナ「全然違うから!!!!?(汗)」ツッコミ

 

 

リーファ「アレってダークエルフ?始めて見たかも」アウラとマーレの事

 

 

アスナ「小さい子達ね」

 

 

シノン「デカイ虫ね(汗)」コキュートスに驚く

 

 

シリカ「銀髪の人と黒髪の人も綺麗ですね」アルベドとシャルティアに惚れ惚れするシリカ

 

 

リズベット「メガネ付けいる人もヤバイわね(汗)」

 

 

キリト「その中であの骸骨が半端無いヤバイですけど?(汗)」ツッコミ

 

 

アスナ「でも、キリト君・・・あそこもかなりヤバイわよ・・・(汗)」指を指す

 

 

ゴブリンスレイヤー「ゴブリン殺すゴブリン殺すゴブリン殺すゴブリン殺すゴブリン殺すゴブリン殺すゴブリン殺すゴブリン殺すゴブリン殺すゴブリン殺すゴブリン殺すゴブリン殺すゴブリン殺すゴブリン殺すゴブリン殺すゴブリン殺すゴブリン殺すゴブリン殺すゴブリン殺すゴブリン殺すゴブリン殺すゴブリン殺すゴブリン殺すゴブリン殺すゴブリン殺すゴブリン!!!!(殺)」ゴブタにメチャ殺意込めていた

 

 

アリス「私が知るゴブリンじゃなかったのですね」

 

 

ユージオ「全然違うからね」ツッコミ

 

 

シノン「というより、何アレ?」

 

 

アスナ「ホラーよ!!!ホラー映画の殺人キラーよ!!!!(恐)」ガクブルと脅える

 

 

リズベット「落ち着いてアスナ!!?(汗)」ツッコミ

 

 

シリカ「大丈夫ですから!!!アレはゴーストでは無いみたいですから!!!(汗)」ツッコミ

 

 

リーファ「普通に私達くらいの女の子がいますから・・・・(汗)」神官の方にツッコミ入れるリーファ

 

 

キリト「つーか、マジモンのエルフとドワーフにリザードマンらしいけど?(汗)」

 

 

続いてはスライム組・ケロロ達・このすば組

 

 

キリト「あそこはスライムとゴブリンに鬼(オーガ)?」

 

 

アリス「アレがオーガですか?私が知るオーガとは全然違うみたいですけど?」

 

 

ユージオ「原作のと全然食い違いみたいな感じかな?」ボケ

 

 

キリト「何ッとんでもない事を言っちゃっうの!!?(汗)」ツッコミ

 

 

ユイ「パパあそこにカエルがいます」

 

 

リーファ「見事に色分けしたカエル達がいるけど?(汗)」ツッコミ

 

 

リズベット「今どきガン黒の女子校生とかもいるわね」モアにツッコミ入れる

 

 

シリカ「後のは四人組のパーティ達ですね」カズマ達に向く

 

 

アリス「一人は何故か私と同じ(声優ネタ)しますがもう一人だけもの凄い殺意が湧きますが・・・・(殺)」ダグネスに別の親近感とアクアに殺意込めていた

 

 

ユージオ「そうだね・・・・(殺)」アクアに以下略

 

 

キリト「なんで?」ツッコミ

 

 

最後は銀魂組と幼女組

 

 

キリト「なんだろ、メガネを掛けた人間とチャイナの子を見ると何故か頭が痛む!!(汗)」頭を抱えて頭痛する

 

 

アスナ「奇遇ねキリト君!!私も見ると頭が!!!?」同

 

 

リーファ「お兄ちゃん・・・私は顎髭のゴリラとブイ字髪の人と頭にアイマスクした人を見ると頭が・・・!!!(汗)」同2

 

 

リズベット「だ・・・大丈夫・・・?」ツッコミ

 

 

シノン「私は長いロン毛と白い何かを見ると胃が・・・!!!(汗)」桂とエリザベスを見てお腹を下すシノン

 

 

シリカ「なんでですか?(汗)」ツッコミ

 

 

アリス「さぁ?」

 

 

ユイ「私はわかりません」

 

 

アスナ「それはそうと・・・あそこにいる金髪の幼女を見ると●●●を無性にやりたくなってくるわ!!!(鼻血)」ターニャを見て鼻血を垂らす

 

 

キリト「なんでだよ!!!?」ツッコミ

 

 

ユージオ「軍隊のようだね?」

 

 

アリス「あの幼女を中心にいるようですが」ヴィーシャ達がターニャの中心に囲んで座っている為

 

 

リズベット「こう言う時にクラインやエギルが居ないのよね〜(汗)」

 

 

シリカ「居たら居たらでツッコミ疲れますが・・・・(汗)」ツッコミ

 

 

 

 

続く

 

 

 












ほのぼの劇場


キリト「・・・・・・・・・・・・・・・・・」

アスナ「・・・・・・・・・・・・・・・・・」

リーファ「・・・・・・・・・・・・・・・・」

シノン「・・・・・・・・・・・・・・・・・」

アリス「・・・・・・・・・・・・・・・・・」

近藤「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

土方「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

ナツ「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

グレイ「・・・・・・・・・・・・・・・・・」


今回映画公開したゴブリンスレイヤーのゴブリンパラディンの声優に関係者メンバー達が絶句中・・・・・(銀魂風)

キリト「とりあえず、どうする?(汗)」

アスナ「私は嫌よ・・・(汗)」

土方「俺達の場合はコメントし辛いだけど?(汗)」

近藤「本当にどうしよう(汗)」

グレイ「作者に頼むか??(汗)」

ナツ「作者に任せるか・・・(汗)」

作者「断る」





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終限目 教師の経歴に最注意せよ








ほのぼの劇場



ヴェルドラ「今回の投稿は随分長かったな・・・」


メガトロン「だよね〜〜〜」


ベリアル「作者がリアルで随分と忙しいかったからな(汗)」


ゼロ「オマケに作者の諸々の事情も含めてな(汗)」


作者「なのはさん、新年の一発を放ってください!!!!」


なのは「了解!!!スターライト・ブレイカー!!!!」


ヴェルドラ・メガトロン・ベリアル・ゼロ

「「「「ぎゃあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!?」」」」





 

 

 

 

 

教室内

 

 

 

 

ロズワール「さあ~~てッ!!そろそろとホームルームを始めよ~~かね?」

 

 

スバル「お~~い、ロズッち」

 

 

ロズワール「先生だよ?」

 

 

銀パチ「おい、テメーらさっさと席に付け」

 

 

新八「いや、銀さんもう席についてますけど?」ツッコミ

 

 

神楽「てっ言うより、何で銀ちゃんが教師ネ」

 

 

銀パチ「細かい事は気にするな」

 

 

新八「気にするのですけど?」ツッコミ

 

 

ロズワール「彼は副担任だよ?」

 

 

レルゲン「一応私も担任ですけど・・・・・副担任だけど(汗)」

 

 

ターニャ「レルゲン先生・・・・・(汗)」ツッコミ

 

 

ロズワール「ちなみに先生はまだまだいるよ?」

 

 

ドゴンっ!!!!

 

壁を突き破って現れる一人の男

 

 

弦十郎「体育教師の担任の風鳴弦十郎っだ!!!!」ジャージ姿でポーズするOTONA

 

 

翼「叔父様!!!?」

 

 

響「し・・・師匠!!!?」

 

 

クリス「おっさん!!!?」

 

 

マリア「司令!!!?」

 

 

ゴウ「竜馬!!!」

 

 

切歌「司令!!!?」

 

 

調「司令!!!?」

 

 

サスケ「イタチ!!?」

 

 

奏「ダンナ!!!?」

 

 

セレナ「司令さん!!!?」

 

 

アインズ「アレっ!!?なんか変なの混じってなかった!!!?」ツッコミ

 

 

コキュートス「アノ人間は?」

 

 

未来「あの人は翼さんの叔父の人で響の師匠でもあり響と翼さん達が所属している司令です」

 

「オマケに人間場慣れをした力で映画の映像の内容の動きを真似て地面をアスファルトを起こしてクリスのミサイルを指でわし掴みしたり翼さんの刃を片手の白羽取りをしたりどんな壁を粉砕する人です」

 

 

風「それって人間ですか!!!?」ツッコミ

 

 

ナツ「スゲーじゃねーか!!!」喜ぶナツ

 

 

ルーシィ「喜ぶな!!!?」ツッコミ

 

 

ウラタロス「オマケにツッコミどころが多すぎでしょ(汗)」ツッコミ

 

 

友奈「オマケに響さんの師匠なんですね・・・・(汗)」

 

 

若葉「私達もあの人に教われば・・・」

 

 

夏凛「私達ももっと強く・・・・」

 

 

芽吹「なれるかも・・・・」

 

 

雀「やめてメブ~~~~~!!?」ツッコミ

 

 

ひなた「私もそれは勘弁を・・・・(汗)」ツッコミ

 

 

アリス「なんか、ベルクーリの叔父様に似ていますね(汗)」

 

 

アスナ「あっ!アリスも?私もあの人がベルクーリさんに似ているって思ったわ」

 

 

キリト「別の意味でだけどなぁ・・・」ツッコミ

 

 

ガラガラっと次の教師がやって来た

 

 

 

月詠「歴史担当の月詠じゃ」

 

 

神楽「ツッキーネ!!」

 

 

月詠「今からこのクナイで年号と歴史の解答してもらう」クナイを出し構える

 

 

新八「えっ!!?ちょっと!!!?(汗)」

 

 

月詠「広島で原爆が落とされた年号は!!!?」クナイを乱れ投げる

 

 

新八「ぎゃあああああああああああああああああ!!!!」刺さる

 

 

ヴァイス・グランツ・ケーニッヒ・ノイマン

 

「ああああああああああああああああああ!!!!」同

 

 

ダグネス「ああああああああああああああああああ!!!!♥」役1名喜ぶ

 

 

ガジル「バリボリバリボリバリボリ!!」クナイをキャッチして食べている

 

 

月詠「で?答えは?」

 

 

新八「1945本です・・・・」クナイに刺さって顔が包帯が巻いていた

 

 

シリカ「年号だけ間違える程、トラウマになっていますよ!!!?(汗)」ツッコミ

 

 

アリス「なるほど、ここの学園はそういう回答なのですね?」クナイを取り出す

 

 

リズベット「違うから!!!」ツッコミ

 

 

???「まったく、何をやっている?」続いての教師がやって来た

 

 

長い黒髪のロンゲ上着に赤いマフラーをした男

 

 

2世「私は知識専門の教師ロードエルメロイ2世だ、呼ぶときは2世と呼んでくれ」

 

 

凛「時計塔のロード!!?(驚)」

 

 

イリヤ「凄い人が来たね(汗)」

 

 

ルビー「まぁ、時計塔では有名人ですからね」

 

 

???2「そうですよ」

 

 

アストルフォ「あっ!黒のアーチャー!!」

 

 

ケイローン「今の私は神名で呼んで下さい、国語の担任、ケイローンです」

 

 

ルーラー「彼がいるから安心ですね」

 

 

ケイローン「居眠りしている生徒達は弓で射抜きますから(笑顔)」

 

 

新八「ヤバイ人だった!!!?」ツッコミ

 

 

???3「ほう?これはまた、中々の生徒達だ」神父の服を着た男が現る

 

 

イリヤ「ひえッ!!!(怯)」

 

 

ランサー「げっ!!!」

 

 

凛「ウソ!!?」

 

 

士郎「うわぁぁ・・・・」

 

 

アーチャー「むぅ!!」

 

 

綺礼「私は聖堂協会の言峰綺礼だ、担当は保健兼食堂担当だ(笑)」不敵に笑う綺礼

 

 

イリヤ「またアレが来る!!!!!(怯)」頭を抱えてトラウマを思い出すイリヤ

 

 

ミユ「イリヤ!!気をしっかり!!!」

 

 

凛「あっちのイリヤは綺礼に何されたの!!!?」

 

 

ランサー「多分だが、嬢ちゃんもアイツの激辛麻婆を食わされたんだろな・・・・(汗)」一番麻婆を食わされた人

 

 

士郎「ある意味で酷い・・・・(汗)」

 

 

綺礼「ふふふふ、まさに愉悦!!!」

 

 

ケロロ「ウチのクルルと同じであります(汗)」

 

 

土方「ドS度はウチの総悟も負けてねーけどな」

 

 

奏「張り合うよ・・・・(汗)」

 

 

???4「相変わらず、困ったモノですね、綺礼」上から巨大なモニターが出てくる

 

 

綺礼「義兄上」

 

 

天草「相変わらず、綺礼は愉悦になると子供でも容赦ないですね」笑顔で対応する

 

 

綺礼「そういう義兄上も何気なく、割り込みしますね」不敵に笑う綺礼

 

 

天草「あなたは激辛麻婆を食わすのはどうかと?」笑顔で笑う

 

 

綺礼「義兄上もアレを食べれば良いのです」不敵に笑う綺礼

 

 

天草「あはははははははは!!!、嫌です」笑顔で笑うながら拒否する

 

 

綺礼「義兄上、殺しますよ?」不敵に笑う綺礼(黒鍵をスタンバっていた)

 

 

ジーク「アイツの弟は最低だな」ツッコミ

 

 

ルーラー「天草四郎時貞の影響で彼の弟さんが鬼畜外道ですね」ツッコミ

 

 

凛「てゆーか、アイツにお兄さんがいたの!!?」

 

 

天草「詳しくは原作のアポクリファを読んでください」フォロー&宣伝する

 

 

ランサー「しかも、優しい対応をしているし!!!」ツッコミ

 

 

モードレッド「でもよ、アイツも(天草)原作じゃおれのマスター以外のマスター達を騙してマスターの権限を奪っているぜ?」

 

 

ルーラー「私の抹殺容疑もあります」

 

 

士郎「うわぁぁぁぁ〜、酷いな(汗)」

 

 

ロズワール「ちなみにあの人は理事長だ〜よ」

 

 

モードレッド「理事長かよ!!?」ツッコミ

 

 

???5「皆さん、生徒さん達の前で騒がないで下さいね」新たな教師が現る

 

 

新八「ウゴっ!!!?」驚く新八

 

 

神楽「えっ!!?」同

 

 

大半の生徒達は凍り付く(一部の教師も)

 

 

ヘドロ「皆さん、こんにちは造園兼理科担当のヘドロです」

 

 

カズマ(こ・・・怖えええええええ!!!(泣))

 

 

アクア(何アレ!!?モンスター!!?なんで頭にお花がついているのよ!!!?(汗))

 

 

アインズ(俺よりタチ悪い程怖い!!!?(汗))

 

 

ケロロ(なんかヤバげであります!!!!(汗))

 

 

リムル(スライムの俺より怖えええええええ!!!(汗))

 

 

士郎(バーサーカー以上怖い・・・・(汗))

 

 

イリヤ(あわわわわわわわわわわ!!!(泣))

 

 

友奈(なんで頭にお花がついているのかな?)首を傾げながら疑問する友奈、後割と肝が据えていた

 

 

ゴブリンスレイヤー「ゴブリンか!!!?」剣を取り出しヘドロに飛びかかる

 

 

ヘドロ「いけません!!!!」腕を振り上げる

 

 

ドゴンッ!!!!

 

 

ゴブリンスレイヤーがヘドロにぶっ飛ばされて壁を貫通なる程、倒される

 

 

神官「きゃあああああああああああ!!!?(泣)」

 

 

エルフ「お・・・オルグボルグ!!!?(汗)」慌てるエルフ

 

 

ゴブリンスレイヤーはヤム●●の死んだポーズで倒れていた

 

 

ヘドロ「こんな所にテントウ虫さんが」ゴブリンスレイヤーを吹き飛ばして近くにいたテントウ虫手に乗せる

 

「いけませんよ、殺生は(でないと今度は貴様等を血祭りにするぞ!!!と友奈ズと響や天然組(エミリア・エルザ・ナツ・亜弥・ユイ・セレナ・リュウタロス)以外の人達にはこう聞こえた)」ギロッと睨むヘドロさん

 

 

ヘドロの声に(殺害予告的)聞こえた人達は凍り付く(ヘドロの怖さ疎い天然組とヘドロに殺されかけたゴブリンスレイヤー達を除いて)

 

 

ロズワール「それじゃ〜次は校長先生達を紹介するよ〜」

 

 

天草が使用していたモニターで紹介する

 

 

ゼートゥーア「私が教頭のゼートゥーアだ」

 

 

松平「あ〜おじさんわね、同じく教頭の松平片栗虎だよ〜」少し酔っていた

 

 

風「あの人教頭だったの・・・・(汗)」冒頭で拳銃を撃たれまくりに合わされた人

 

 

リムル「生徒に向かって発砲するなよ(汗)」ツッコミする

 

 

ルーデルドルフ「ワシが校長のルーデルドルフだ」

 

 

すると空から・・・・

 

 

???6「馬鹿もーーーーーーーん!!!!!」大声で窓が割れる

 

 

キリト「わあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!?」

 

 

モモタロス「な・・・なんだ!!?」

 

 

新八「ぎゃあああああ!!?破片が!!!」破片に直撃

 

 

沖田「・・・・・・・・・・」土方を盾にしていた

 

 

土方「ぎゃあああああああああ!!!?総悟!!!テメーッ!!!!!(激怒)」盾にされて激怒

 

 

 

空から仁王立ちしてくるくると回転しながら降りてくる人の名は・・・・

 

 

信玄「儂は甲斐の虎、武田信玄校長だ!!!!」校庭で叫ぶ

 

 

響「ええええええ!!?」

 

 

士郎「本人!!?」

 

 

翼「本物か!!!?」

 

 

若葉「凄い!!?」

 

 

リーファ「マジで!!?」

 

 

東郷「●●●●●ーーーーーーー!!!(喜)」声がならない叫び

 

 

アーチャー「なんか、バーサーカーみたいになっているけど!!?」ツッコミ

 

 

幸村「お館様ーーーーーーー!!!」関係ない人登場

 

 

信玄「馬鹿門ーーーーーーー!!!」殴り飛ばす

 

 

ターニャ「うわぁぁぁぁぁぁ・・・・・(汗)」

 

 

そして3人目が・・・・

 

 

???7「トランスフォーム!!!」壁を突き抜けて登場

 

 

コンボイ「私はサイバトロンのリーダーと校長のコンボイだ!!!」

 

 

リムル「トランスフォーマーまで来ちゃったよ・・・・(汗)」

 

 

ロズワール「以上がこの学校の教師達だ〜よ」

 

 

銀パチ「そんな訳で学園生活始めるぞ〜〜」

 

 

 

 

 

授業は2限目に続く

 

 

 

 

 

 








綺礼の中華料理店


綺礼「今回の客は?」


翼「風鳴 翼と」


クリス「雪音クリスだ」


綺礼「ふふふふ、名の高い二人が来たか」含みの笑いする綺礼

「では、我が麻婆を食せ!!!」


5分後


クリス「・・・もう・・・駄目・・・!!!」ギブアップ気味


翼「まだまだッだ!!!!」食いつく翼


綺礼「ふむ、君らは彼女達に比べてまだまだだな」嘲笑う綺礼


クリス「へっ?」


綺礼のの言葉に釣られ壁に飾る写真を見る


麻婆を完食した


響と未来と弦十郎達ロッキーのポーズっで完食した姿の写真だった


翼・クリス

「「ブウッ!!!!!?」」思わぬ伏兵とあり得ない展開に口と鼻から噴き出す二人

そして二人は余りの噴き出して丼に被る二人


綺礼「ククククク!!!やはり、この展開で倒れて見るとやはり愉悦だ!!!」


ちなみに残りはウェルとアダムとクソジジィに無理矢理食わせたのであった




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委員会開始編
風紀委員は仏も地獄次第















ほのぼの劇場


ベリアル「なんか、俺様の歴史改善の話が出てきたな?」

ゼロ「まぁ、タルタロスって、やつがそうしたらしいけどな?」

メガトロン「なんか、俺様のやった事と同じだな」

グレ響「もし、そうなったら未来が死なず済んだかもね・・・」

リーファ「私の場合、槍ぶすをしてきた奴を逆に抹殺したか、SAOアニメスタッフ達を亡きものに出来たかもね?」

ミユ「私に儀式的な事をやった、中2のオッサンとイリヤ(元祖)を殺した英雄王を殺害出来たかも」

作者「イヤ、普通に怖えよ!!!?とくにリーファだけ!!!?(汗)」ツッコミ



風紀委員の顧問があのキャラです(笑)




 

 

 

 

 

 

 

 

 

カズマ(皆さんこんにちはサトウカズマです・・・この世界でまさか学校にいるハメには誰も思っておりません?えっ?思っていない?そうですか・・・(泣) でも、そんな事はどうでもいいですが・・今現在の私はいきなり風紀委員に入り風紀委員長は幼女と副風紀員長は悪魔の方・・そしてわたくしカズマと緑色の宇宙人と中学生の勇者と一緒に謎の金縛りにあっております!!!!)デミウルゴスの呪言により平伏中

 

 

ターニャ「貴様らは弛んでいるので徹底的に訓練をさせる!!特にケロロと雀はギロロと芽吹達に好きにするように言われているのでな・・」

 

 

ケロロ「何晒しているのでありますか!!!?(汗)」

 

 

雀「ギャーーーーーーーー!!!メブが私を売ったーーーーーーー!!!?(泣)」

 

 

カズマ「クソーーーーーーー!!!!冗談じゃない!!!二人共逃げるぞ!!!!」何とか抜け走り出す

 

 

ケロロ・雀

 

「「アイアイサー!!!!」」逃げる

 

 

???「そうは行きません」何かを投げる

 

 

ドゴーン!!!!

 

 

カズマ「ぶぅ!!!!?(吐血)」腹に直撃

 

 

ケロロ「ゲロっ!!!?(吐血)」衝撃で腹に貫通

 

 

雀「ブハァ!!!!?(吹き出し)」同で貫通

 

 

ドサッ!!!

 

カズマ 上

 

ケロロ 中

 

雀 した

 

の順で積み重なりノックアウト

 

 

パシッ!! キャッチする

 

 

その男は黒いの着物をして背中には桃の紋様して先程の三馬鹿をぶん投げた大きな金棒を軽く持ち上げ特徴的な一つの角をした・・・・男は・・・

 

 

鬼灯「どうも、臨時で風紀委員顧問及び地獄の閻魔大王の補佐官、鬼灯です」金棒を肩において決めての登場

 

 

凛(めちゃくちゃヤバい人が来ちゃったーーーーーーー!!!!?(汗))ツッコミ

 

「ていうか、えっ?何?臨時の顧問ですか?(汗)」

 

 

鬼灯「ええ、まぁ、閻魔大王には徹底的にボコって気が向いたら戻ってまたボコっての繰り返しで顧問するので」

 

 

凛「イヤ、それって、閻魔大王が普通に可哀想何ですけど?(汗)」ツッコミ

 

 

鬼灯「まぁ大王の事は今はどうでもいいんでよろしくお願いします」

 

 

リグルド「よろしくお願いします」握手

 

 

ひなた「私からもよろしくします」

 

 

ユージオ「お願いします」

 

 

ルーラー「かなりの真面目な方ですね」

 

 

未来「三森ちゃんも問題無いよね?」

 

 

東郷「当然です!!」

 

 

凛「アレェ〜!!!?なんか普通に歓迎されてますけど!!!!?(汗)」ツッコミ

 

 

テディ「まぁ、彼だからな?(汗)」ツッコミ

 

 

鬼灯「まぁ、私が顧問なのでこの際言っておきますが・・・今後あなた方みたいな者は容赦なく徹底的に指導不覚悟で教育(痛ぶる)しますので!!!!」

 

 

カズマ「すみません〜!!?なんか見ちゃいけない部分が見えちゃったんですけど!!!?(汗)」ツッコミ

 

 

鬼灯「本気ですが?」ギロリと睨む

 

 

雀「本気でマジの方ですか!!!?(汗)」ツッコミ

 

 

鬼灯「もし、逃走(逃げる)のであれば金棒で叩き込みます」ギロリと以下略

 

 

ケロロ「ゲロッーーーーーーー!!!!?(泣)」

 

 

凛「良いのかな?(汗)」ツッコミ

 

 

 

続く

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ちょっとだけオマケ

 

 

未来「揃っているわね?」

 

 

ひなた「ええ〜ここに・・・」

 

 

東郷「いつでも」

 

 

未来「今宵はどう響を襲うか(腐)(笑)」不気味に笑う

 

 

ひなた「私は若葉ちゃんの姿を写真に取りまくりを(腐)(笑)」同

 

 

東郷「私は当然に友奈ちゃんを(腐)(笑)」言うまでもなく以下略

 

 

この3人は愛する(腐女子的な)人会議する闇の(ある意味で)集う裏組織である

 

 

一方その頃、

 

 

響「ヒィ!!!!?(恐)」悪寒を感じる

 

 

若葉「うぐっ!!!!?(恐)」鳥肌を立つ

 

 

友奈「?どうかしたの若葉ちゃん、響さん?」キョトンと首を傾げる

 

 

響「友奈ちゃんは何も感じ無いの?(汗)」

 

 

友奈「?いえ、全然ですが?」

 

 

若葉「何だか、かつてない程に鳥肌を立つのは生まれて初めての経験何だか?(汗)」肌を擦る

 

 

友奈「とくに何も感じ無いよ?」首を傾げる

 

 

響・若葉

 

「「一体、何なんなのかな・だろう〜〜〜〜?(汗)」」不思議に感じる二人

 

 

未来・ひなた・東郷

 

「「「ウフフフフフフフフフフフフフフフフフフフフ〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!!」」」

 

 

 

 

 

 

終「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」偶然覗いていた

 

 

○月✕日曇り

 

 

何も見なかったZ

 

 

近藤・土方

 

「「何があったーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!?(汗)」」ツッコミ

 

 

 

 

 















ほのぼの劇場

銀時「おい、作者一つ聞きて事があんだけどよ?この作品でさっちゃんは出ねのか?」

作者「実は当初は出す予定だったんだけどね、性癖の方がダグネスでいっぱいいっぱいで出す気が全然なかったんだよね」

新八「そうだったんですか?」

神楽「どうせ、ぶっちゃけめんどくさいでオチは決まっているネ」

作者「イヤ、そこだけ本気だったけど?」

新八「マジの方だった!!!?(汗)」ツッコミ

作者「まぁ、他のキャラがそっち系が増えちゃったからもう出す気ゼロだけどね?」

銀時「まぁ、そこはしょうがね〜けどな?」

作者「つーか、キャラオバしているし、今度出す気無いからさっちゃんファンの皆さん申し訳ありません」謝罪



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放送委員は乱闘有り(笑)









ほのぼの劇場

キリト「アレ?なんでこの面子が集まっているんだ?」

新八「何でも作者が「兄弟姉妹関連の集め」って、企画で今回は男性組の兄・弟メンバーが集まっているみたいですよ?」

ナツ「ああ、なるほどな〜」

マーレ「僕達がこれ程のメンバーが集まっているみたいですね(汗)」

ギロロ「弟の関連奴が割と多いな」

ゴブリンスレイヤー「そうだな」

リムル「兄と義兄のも多いけど?」

士郎「俺とキリトとかな」

ベニマル「まぁ、今回のはこんな感じみたいですね(汗)」

ドロロ「その分割と忘れガチな、人が大きいかな?(汗)」

沖田「特に作者とか」

作者「んな訳あるかーーーーーーー!!!?」ツッコミ

「普通に知っている範囲しか、知らんわーーーーーーー!!!教師以外は!!!!」

弦十郎「オイ!!!?(汗)」ツッコミ

綺礼「口から麻婆を入れるぞ?」





 

 

 

 

 

 

 

キリト「なんでこんな事になったんだろう・・・(汗)」この状況についていけていなかった

 

 

めぐみん「だから、私の演説を!!!!!」マイクを奪い取る

 

 

グランツ「いいや、ここは俺が!!!!」同

 

 

マリア「狼狽えるな狼狽えるな狼狽えるな狼狽えるな狼狽えるな狼狽えるな狼狽えるな狼狽えるな狼狽えるな狼狽えるな狼狽えるな狼狽えるな狼狽えるな狼狽えるな狼狽えるな狼狽えるな狼狽えるな狼狽えるな狼狽えるな狼狽えるな狼狽えるな狼狽えるな狼狽えるな狼狽えるな狼狽えるな狼狽えるな狼狽えるな狼狽えるな狼狽えるな狼狽えるな狼狽えるな狼狽えるなーーーーーーー!!!!!」

 

 

キリト「イヤ、アンタが狼狽えるなよ!!!?後、うるさい!!!!?(汗)」ツッコミ

 

 

樹「ど・・どうしましょう、ち・・千景さん・・?(汗)」

 

 

千景「・・・・・・・・・・・・」無言で携帯ゲームをやって現実逃避していた

 

 

キリト「ゲームしながら現実逃避しないで(汗)」ツッコミ

 

 

樹「ガジルさんはドワーフさんとクルルさんと一緒に何処かに行っちゃいましたし・・(汗)」

 

 

キリト「本当にどうしよう・・(汗)」

 

 

樹「こういう時は何かで治めると言われませんでしたか?(汗)」一応提案を出す

 

 

キリト「なるほど、良いアイディアかもね!!」

 

 

千景「だったら、樹さんの得意な歌とかでどうかしら?」

 

 

キリト「へっ?樹って、歌が得意なの?」

 

 

樹「わ・・私が!!?(汗)」

 

「それに人前で歌うのは・・・(汗)」恥ずかしくなって戸惑う

 

 

千景「でも、樹さんって、元々はアイドル志望でしょ?」

 

 

樹「イヤ、確かにそうですけど・・(汗)」

 

 

キリト「じゃあ、ここは樹に・・・」

 

 

マリア「いやいやいやいや待て待て待て待て待ちなさい!!!!!」

 

 

キリト・樹・千景

 

「「「へっ?(汗)」」」

 

 

マリア「歌に関しては私が立つわ!!!!!」ドヤ顔

 

 

千景「なんでドヤ顔なんですか?(汗)」ツッコミ

 

 

マリア「気にしないで、私が立つからにはこの騒動を止めてあげるわ!!!!」

 

 

キリト「イヤ、アンタが一番うるさかったんだけどな〜?(汗)」ツッコミ

 

 

めぐみん「ハァ?確か、原作では何やらエラいトラウマ並の痛い全国放送をしたって、聞きましたが?」

 

 

マリア「ゴバァ!!!!!!?(吐血)」倒れる

 

 

樹「き・・きゃあああああああああああああ!!!?(汗)」びっくり

 

 

キリト「ちょ!!!?マリアさん!!!?(汗)」ドン引きなりながらツッコミ

 

 

グランツ「まぁ、レルゲン先生のアレに比べるくらい同レベルだからな〜」追い打ち

 

 

マリア「ゴポァ!!!!?(吐血)」追加ダメージ

 

 

千景「ちょ!!?それは言っちゃ駄目ですよ!!?(汗)」ツッコミ

 

 

クルル「お〜い、待ったせたな〜」

 

 

樹「あっ!クルルさんいったい何処に行っていたのですか!!?」

 

 

ドワーフ「そげなもん、こいつの準備に手間がかかったからの〜」

 

 

キリト「へっ?」

 

 

ガジル「待たせたな」帽子とグラサンを掛けてスーツ姿しながらギターを持っていたガジル

 

 

キリト「なんスか、その格好は・・・?(汗)」ツッコミ

 

 

ガジル「何って、放送って、言ったら「音楽・歌」で俺の出番だろうが?」

 

 

キリト「いやいやいやいや待て待て待て待て待ってください!!!?(汗)」マリアのが感染っていた

 

「なんでそんな格好なんですか!!?(汗)」ツッコミ

 

 

ガジル「俺の趣味だ」キッパリと言う

 

 

樹「えぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!?(汗)」

 

 

マリア「黙って聞いていゃぁ〜好き放題して舐めているんじゃないわよ!!!?(逆ギレ)」

 

「私がやるって、言っているんでしょ!!!!!!」名乗り出る

 

 

めぐみん「何を言っているんですか?私の演説と丈高い我が爆裂魔法を!!!!!」

 

 

ガジル「オイ!!!!俺の「ベストフレンズ」の歌を聞きやがれ!!!!!」

 

 

キリト「ちょっと!!!?なんかもうえらくヤバい事になっちゃったんだけど!!!!?(汗)」ツッコミ

 

 

めぐみん「こうなったら、我が爆裂魔法で吹き飛ばします!!!!」詠唱開始

 

 

ドワーフ「撃つ気かい!!!?(汗)」ツッコミ

 

 

マリア「なら、私の左腕ビームで!!!!」ギアを纏ってビームスタンバっています

 

 

ガジル「スゥーーーーーーー!!!!」ブレスをスタンバっていた

 

 

グランツ「って、こっちは攻撃準備しているし!!!?(汗)」ツッコミ

 

 

千景「ちょっと!!!?早く逃げないと!!!?(汗)」

 

 

樹「皆さんこちらに!!!!!」勇者服を身に纏い得意の糸(ワイヤー)でクルル以外のメンバーを廊下に引っ張り出す

 

 

キリト「うわぁぁぁぁぁぁぁ!!!?」

 

 

ドワーフ「おわっ!!!?」

 

 

千景「ありがとう樹さん!!!!(汗)」

 

 

その時

 

 

めぐみん「エクスプロージョンーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!」

 

 

ガジル「鉄竜の咆哮ーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!」

 

 

マリア「左腕ビームーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!」

 

 

キリト「語呂悪!!!?(汗)」マリアにツッコミ

 

 

クルル「あ〜〜〜〜〜〜〜やられたーーーーーーー〜〜!!!!!」巻き添え

 

 

 

ドワーフ「で、どうするよ?」

 

 

千景「ここは放送委員長は樹さんで副委員はキリトさんでいいでしょ」提案出す

 

 

グランツ「じゃあそれで」同意

 

 

キリト「ちょ!!!?(汗)」

 

 

樹「なんですかーーーーーーー!!!!?(泣)」ツッコミ

 

 

本当かどうかそれは不明である

 

 

 

続く

 

 

 












こんなのは嫌だシリーズ

お題 アリシゼーションのカセドラルの中(禁忌目録の監視のアレ)

アリス「アレは一体!!?(汗)」

キリト「えっ!?アレって!!?(汗)」

響「チューチュー!!すいません〜コレっ全然美味しくないんですけど〜?」

土方「オイ!!マヨネーズじゃねぇのかよ!!!?」

銀時「オラッ!!蜂蜜持ってこんかい!!!?」

神楽「全然美味しくねぇぞ、ゴラッ!!!酢昆布寄こすネ!!!」

ガジル「鉄かネジ出しやがれ!!!」

クルル「俺様はカレーで頼めぜ〜」

モモタロス「俺はプリンで!!!」

アクア「ちょっと!!?酒は無いの!!?」

桂「・・・・ずっと中でスタンバっています」

アリス「リリース・リコレクション!!!!(殺)」開放

この後に爆発オチ

キリト「ですよね〜(汗)」ツッコミ





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図書委員は秘密が多い




ほのぼの劇場



メガトロン「今回のゲストはこの俺様、メガトロンのメガちゃんだ!!!」



べリアル「なんでお前が出るだよ!!?」



メガトロン「ウルヘ~~!!!作者が俺様を評価してるんだよ!!!」


ゼロ「作者がビーストウォーズのファンだからな・・・」


メガトロン「今回は俺様の活躍を見ろ!!!」


ゼロ・べリアル


「「いや、お前の活躍は無いけど!!?」」






 

 

 

図書室内

 

 

ベアトリスとマーレは仲良く本を読んでいた

 

しかしその影から覗く者

 

 

園子・杏

 

 

「「ビョオオオーーーーーーーーー!!!!」」目がキラキラしていた

 

 

 

調「じーーーーーー!!」

 

 

 

ルーシィ「何、やってるのよ(呆)(汗)」

 

 

 

シノン「本当ね~~(呆)」

 

 

 

調「所で、私達以外の人が見かけませんけど?」

 

 

 

ルーシィ「そういえば、確か終さんだったよね?」

 

 

 

シノン「ええ、確かにここの図書委員のはずよ」

 

 

 

調「アッ、あそこに」

 

 

 

終「・・・・・・・・・・・・」何かを書いていた

 

 

 

シノン「何か、書いているわね」

 

 

 

調「無口で寡黙な人なのでしょか?」

 

 

 

ルーシィ「アレ?でもアレって日記?」

 

 

 

シノン「何を書いてるのかしら?」

 

 

 

調「少し気になります」

 

 

 

ルーシィ「ちょっと様子を見ましょ」

 

 

 

30分後

 

 

 

 

 

シノン「長いわね(汗)」

 

 

 

 

 

1時間後

 

 

 

調「まだ書いてますね(汗)」

 

 

 

 

 

そして放課後

 

 

 

終「Zzzz・・・・・・」学生寮まで寝ていた

 

 

 

 

図書室

 

 

 

ルーシィ・シノン・調

 

 

 

「長過ぎるわ・ますーーー!!!!」

 

 

 

次の日

 

 

 

終がトイレに行っている

 

 

 

ルーシィ「よし!!あの人がトイレに行っている間に彼の日記を見て見ましょ!!!」

 

 

 

調「人の日記を読むのはいけない事ですが、彼がどうゆう人なのか知るべきです!!!」

 

 

 

シノン「もしも彼に見つかったら、謝りましょ」

 

 

 

ルーシィ「じゃ!!早速!」

 

 

 

 

 

 

ΟΧ月某日晴れ

 

 

今日から図書委員の担当になったZ

 

 

 

シノン「何?このZは語尾?」

 

 

 

調「すごいキャラの設定ですね・・・(汗)」

 

 

 

ルーシィ「ツッコミが有りすぎる人ね(汗)」

 

 

 

続き

 

 

私の周りは、皆が女の子だZ(ひとりだけ男)

 

男、ひとりの俺には色々とキツイZ!!

 

人とコミュニケーションが出来ず緊張して、またトイレでウ●コをしちゃくなっちゃっただZ!!

 

 

 

シノン「えっ!!?あの人コミュニケーションが出来なかったの!!?」

 

 

 

ルーシィ「しかも、私達に対して緊張しての!!?」

 

 

 

調「でも、だからってトイレでウ●●は・・・(汗)」

 

 

 

ルーシィ「調ちゃん!?女の子がそれ言っちゃ駄目!!!」ツッコミ

 

 

 

シノン「一応、ピー音はしてけど・・・(汗)」

 

 

 

 

 

 

Ο月某日晴れ

 

 

夜中に物音しただZ!!

 

学生寮の食堂の冷蔵庫に誰かいただZ!!

 

局中法度で私道を犯せば切腹だZ!!

 

粛清対象だZ!!

 

 

 

シノン「切腹!?怖!!?」

 

 

 

調「そういえば、真選組の土方さんが副局長で厳しい掟があるらしいです」

 

 

 

ルーシィ「一体誰がいたのかしら?」ドキドキしていた

 

 

 

続き

 

 

 

土方「ずずずず~~!!!!」マヨネーズを啜っていた

 

 

 

 

何も見なかっただZ

 

 

 

 

ルーシィ・シノン・調

 

 

「一体何を見たのよーーー!!!!」

 

 

 

シノン「なんで、犯人を見逃すのよ!!?」

 

 

 

調「一体、誰が犯人なんですか!!?」

 

 

 

ルーシィ「誰が大義を犯したのよ!!?」

 

 

 

 

 

Χ月某日曇り

 

 

夜中に物音がしただZ!!

 

最近、副長が下痢を起こす事件が多発しているZ!!

 

昨日のマヨネーズが痛んだZ

 

新しいマヨネーズに切り換えるZ!!

 

 

 

シノン「えっ?なんで土方さんが下痢をしてるの?」

 

 

 

調「土方さんの好きな食べ物が確かマヨネーズのはずですけど?」

 

 

 

ルーシィ「えっ?じゃ犯人は土方さん?」

 

 

 

続き

 

 

沖田「・・・・・・・・・」トクトクッとマヨネーズに何かを入れていた

 

 

 

 

何も見なかったZ

 

 

 

 

ルーシィ・シノン・調

 

 

「だから!!!一体何を見たのよーーー!!?」

 

 

 

 

 

ΧΟ月某日曇り

 

 

夜中に物音がしたZ!!

 

局長が全裸で料理していたZ!!

 

コンニャクを切る作業をしていて失敗をしていたZ

 

次の日の朝に妙な切れ目があったコンニャクが並べられたZ!!

 

皆は気になっていたけど

 

でも皆美味しそうに食べていたZ・・・

 

 

 

シノン・ルーシィ

 

 

「オエ~~~~~~!!?(吐く)」

 

 

調「オボォ~~~~~~~~!!?(吐く)」モザイクが出る程吐いていた

 

 

 

シノン「全裸で徘徊してのッて!!!近藤さんよね!!?(激怒)」

 

 

 

ルーシィ「なんで、いつもいつも妙な切れ目が入ったコンニャクが出ると思ったら!!!(激怒)」

 

 

 

調「あのゴリラはいつか殺します!!!!(激怒)」

 

 

 

シノン「いいえ、あのゴリラは私のヘカートでゴリラのケツに鉛玉を喰らわすわ!!!」

 

 

 

ルーシィ「いいえ!ロキに頼んでゴリラのケツを殴るか蹴るかのどちらかにするわ!!!」

 

 

 

調「私のシャルシャガナのノコでゴリラの下半身を切断する!!!!」

 

 

 

 

 

Ο月某日曇り

 

 

夜中にまた物音がしたZ!!

 

食堂にまた誰かいたZ!!

 

粛清対象だZ!!

 

 

 

シノン「次は誰!!!(怒)」

 

 

 

調「またゴリラだったら殺します!!!!(殺)」

 

 

 

ルーシィ「さぁ!誰かしら!?」

 

 

 

続き

 

 

 

綺礼「愉悦!!愉悦!!愉悦!!愉悦!!愉悦!!愉悦!!愉悦!!愉悦!!愉悦!!愉悦!!愉悦!!愉悦!!愉悦!!愉悦!!愉悦!!愉悦!!愉悦!!愉悦!!愉悦!!愉悦!!愉悦!!愉悦!!愉悦!!愉悦!!愉悦!!愉悦!!愉悦!!愉悦!!愉悦!!愉悦!!愉悦!!愉悦!!愉悦!!愉悦!!愉悦!!愉悦!!愉悦!!愉悦!!愉悦!!愉悦!!愉悦!!愉悦!!愉悦!!愉悦!!愉悦!!愉悦!!愉悦!!」

 

 

麻婆神父が赤い染みる麻婆ラーメンを作っていた

 

 

 

何も見なかったZ

 

 

 

次の日には、

 

 

 

シオン「フフフフフフフフフ!!!」

 

超危険物の料理を開発をしていた

 

 

 

何も見なかったZ

 

 

 

ルーシィ・シノン・調

 

 

「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(無言)」二人の危険人物のヤバイ物を見て青ざめる

 

「何も見なかったZ」移った

 

 

 

 

 

 

ΟΧ月某日曇り

 

 

怪しい二人を見たZ!!

 

その二人は

 

 

 

 

 

アンパン山崎「アンパンアンパンアンパンアンパンアンパンアンパンアンパンアンパンアンパンアンパンアンパンアンパンアンパンアンパンアンパンアンパンアンパンアンパンアンパンアンパンアンパンアンパンアンパンアンパンアンパンアンパンアンパンアンパンアンパンアンパンアンパンアンパンアンパンアンパンアンパンアンパンアンパンアンパンアンパンアンパンアンパンアンパンアンパンアンパンアンパンアンパンアンパンアンパンアンパンアンパンアンパンアンパンアンパンアンパン」

 

 

クリス「アンパンアンパンアンパンアンパンアンパンアンパンアンパンアンパンアンパンアンパンアンパンアンパンアンパンアンパンアンパンアンパンアンパンアンパンアンパンアンパンアンパンアンパンアンパンアンパンアンパンアンパンアンパンアンパンアンパンアンパンアンパンアンパンアンパンアンパンアンパンアンパンアンパンアンパンアンパンアンパンアンパンアンパンアンパン」

 

 

 

何も見なかったZ

 

 

 

 

調「クリス先輩ーーーーーー!!?」

 

 

 

シノン「怖!!?」

 

 

 

ルーシィ「決行病んでくらい洗脳を受けていない!!!?」

 

 

後にクリスの洗脳?を解き

 

 

アンパン山崎は土方に張り倒される

 

 

 

 

 

 

何も見なかったZ!!

 

 

 

 

 







ほのぼの劇場



メガトロン「本当、俺様の部下はろくな部下がいないよ!!!だってカーにザンスとオラーとごつんこ!!とぶらーにうひょひょにブーンでアッ!やられたにちょきんなにダーだよ!!!これ以上じゃビーストに成り立たないよ・・」

「次回、ビリビリシビレバビレブーでいいだろ?」



ゼロ「いや!駄目だろ!!?」



べリアル「お前、この作品のタイトルがビーストウォーズになっちゃうだろ!!!!」



メガトロン「そっか!ビーストは駄目だったんだ!!!」



ゼロ「そうだぞ」



べリアル「そうだそうだ」



ゼロ・べリアル・メガトロン


「あはははははははははははははははは!!!!」



夏凛「真面目にやりなさい~~~~!!!!」ツッコミ





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ウィルスてんこ盛り編
1限目の授業 ユイの異変も他のにも他のところでも大変






ほのぼの劇場


若葉「ふんふん、ふ~~~~ん♪」何かを聴いている


ひなた「若葉ちゃん?何を聴いているのですか?」


若葉「作者の紹介でアイマスシンデレラとナイツ&マジックの曲を聴いているだ」


ひなた「若葉ちゃんの関連の人達ですね(汗)」


如月(アイマス)「い~~や、そう言ってくれるとうれしい!!」


アディ(ナイツ&マジック)「私は膝枕と耳掻きをしてるそっちが羨ましいけどな~~」


フレア(AO)「私は無いの?」


若葉「作者がそこは確認が取れなかったらしいな・・・・・(汗)」


フレア「ええ~~~~!!!!」


ひなた「私の出番があまりありませんねぇ(汗)」










 

 

 

 

 

亜弥「ユイちゃん!?しっかりして下さい!!?」ユイを心配する亜弥

 

 

ひなた「ユイさん!!キリトさんとアスナさん達が目標地点にもうすぐ着ますから!!!」

 

 

ユイ「うぅぅぅぅぅぅぅ!!!」苦しむユイ

 

 

何故、ユイがここまで苦しむのか?

 

それは少し前まで遡る・・・・・

 

 

 

 

保健室

 

 

 

 

キリト「ユイ!!!?」

 

 

アスナ「ユイちゃん!!!?」

 

 

ユイ「ハァハァ!!!」息を荒くしている

 

 

リズベット「ユイちゃんに一体何が!?」

 

 

亜弥「わかりません、さっきまでユイちゃんと楽しくお話をしていたら急に倒れてしまって・・・(泣)」今でも泣きそうな表情であった

 

 

セレナ「私達は急に苦しみ出した、ユイさんを保健室に運んできましたけど、ユイさんを治せないと言っていたんです、クルルさんが・・・」

 

 

シリカ「えっ!?なんでクルルさんが!!?」

 

 

クルル「それは俺様が説明するぜ、クックックッ!!!」

 

「この娘は普通の体じゃなく、デジタルをしている体だからな」

 

 

キリト「そうかユイは普通の体と思っていたけど俺達のアバターの体だったの忘れていた」

 

 

アスナ「ユイちゃんが治療が出来ないのはデジタルのせいだったのね」

 

 

モア「はい、レムさんとウェンディさんとシャルティアさんに神官さんの人達が懸命に回復魔法をしても効果が効かなくしていたのです、てゆーか、原因究明(汗)」

 

 

イリヤ「でも、モアさんが確認をしていた時にユイちゃんの体の原因に気づいたんですよね」

 

 

クロ「クルルに頼んだら、すぐにわかったんだけどね」

 

 

クルル「だか、こいつのワクチンは無いぜ」

 

 

アスナ「えっ!?そんな・・・!!?」

 

 

クルル「こいつの体内を調べたがレントゲンでだと詳しい内容を見る事が出来ないうえに内臓をカメラで覗こうとすると何かにすぐに壊された」

 

 

キリト「つまり、ユイの中見る事が出来ないと言うわけだな?」

 

 

クルル「ああ、ワクチンも抗体も造る事が出来ないわけよ」

 

 

セレナ「じゃどうすれば、ユイさんを救う事ができるのですか?」

 

 

クルル「幸いにこれと似たような事があってよ。それと同じ事をするれば、こいつは助かるぜ、クックックッ!!!」

 

 

ガラッ!!!!

 

 

マリア「連れて来たわよ」

 

 

セレナ「姉さん!!?」

 

 

切歌「セレナ!!!私達も来たデス!!!」

 

 

調「他の人達も連れてきました」

 

 

銀時「おい、来てやったぞ」

 

 

神楽「助っ人ネ!!!」

 

 

新八「お待たせしました」

 

 

近藤「真選組も来たぞ!!!」

 

 

桂「ふははははははははは!!!!」

 

 

エリザベス《来てやったぜよ》

 

 

若葉「勇者部の西暦組と・・・」

 

 

芽吹「防人組も来たあげたわよ。亜弥ちゃん」

 

 

亜弥「芽吹先輩!!!」

 

 

アーチャー「後は私と・・・」

 

 

ヴィーシャ「なんで私も参加しているんですか!?」

 

 

アーチャー「クルルの話では、時間が無い為、偶然にいたきみを連れて来た」

 

 

シリカ「ユイちゃんを救うメンバーですか?」

 

 

クルル「こいつの(銀時)話だと割りと強いウィルスがいるから手頃なの呼んでおいたぜ」

 

 

切歌「セレナにとって、ユイはセレナの友達デース!!!!」

 

 

調「二人が仲良しだから救うよ!!!!」

 

 

マリア「可愛い妹の為なら例え火の中水の中満員電車の中!!!!妹の為ならウィルスを細切れにしてあげるわ!!!!」全身炎に包まれる

 

 

新八「なんか、変なところが混じってますけど(汗)」

 

 

沖田「俺は暇潰しに来ただけでやすぜぇ、まぁ小娘達を救うついでに軽く調教もしておいてやるぜ?」

 

 

土方「おい総悟、後でそれはこっちにクレームがくるからやめろ!!!」

 

 

銀時「こっちはたまと同じ事があったから呼ばれた」

 

 

芽吹「私は亜弥ちゃんの為にあげたわよ」

 

 

若葉「本当は風さん達にも応援を呼ぼうとしたけど、別件で不在中だったんだ(汗)」

 

 

桂「俺はたまたまだけどな!!!!」

 

 

イリヤ「後のメンバーは私とミユとクロです」

 

 

マリア「本当は翼達に呼ぼうとしたけど、時間が無いのよね(汗)」

 

 

クルル「ああ、時間が過ぎるとこいつの体に変化が起きるからな~~」

 

 

キリト「それでどうやって、ユイの体内に入るんだ?」

 

 

クルル「クッ~~~~~~クックックッ!!!そこにいる銀髪の奴が同じ事だよ~~」

 

 

銀時「えっ!?お・・おいそれて・・・」

 

 

 

次の瞬間、銀時・新八・神楽の三人が何かに頭上から降って来て、グシャ!!!!と潰された

 

ちなみに返り血を浴びたのは

 

土方

 

 

シリカ

 

切歌

 

調

 

 

しずく

 

イリヤ

 

達だった

 

 

イリヤ「イヤ~~~~~~!!!!銀さん!!!?(泣)」

 

 

切歌「新八さん・神楽!!!?(泣)」

 

 

雀「いきなり殺された!!!?(泣)」

 

 

土方「おいぃぃぃぃぃぃ!!?洒落にならないけど!!!?」

 

 

クルル「クックックッ!!!安心しなって、よく見ろよ」

 

 

三人が潰されたのはハンマーらしきマシンで三人が潰された後をよく見るとタンコブができた三人の姿がそこにいた、がに股で倒れて

 

 

クルル「そんじゃ、お前らも小さくなれよ」

 

 

そのまま他のメンバー達もハンマーで潰される

 

 

マリア「ちょっと待って!!!?」

 

 

ミユ「いきなり本番!!!?」

 

 

雀「ぎゃーーーーーー!!!?(泣)」

 

 

 

 

 

 

しばらくしてユイの体内(多分食道)

 

 

 

アスナ「ああ~~スゴい死ぬ思いしたわ~~(汗)」

 

 

リズベット「いきなり、ハンマーでマジ殺されたけどね・・・(汗)」

 

 

銀時「あのメガネ~~!!!帰ったら叩き潰す!!!」

 

 

新八「・・・・・・・・・・・・」

 

 

神楽「本当ネ!!!帰ったらメガネを叩き潰すしてくれるネ!!!」

 

 

新八「・・・・・・・・・・・・」

 

 

マリア「そうね、あのメガネの本体を叩き潰すわ」

 

 

新八「おい!!!!テメ~~~~~~ら!!!!さっきからこっちの事を言ってるんじゃ~~~~ねぇ!!!!」ほとんど新八に言っていた

 

 

ルビー「新八さん今頃気づいたのですか~~?」

 

 

サファイヤ「姉さん、それはツッコミ要りません」

 

 

イリヤ「あ~~~~~~(呆れる)」ツッコミ無かった

 

 

銀時「なんで俺達の武器がまたつまようじなんだけど?」

 

 

銀魂のメンバーはつまようじで

 

マリア達と西暦組と防人組とイリヤ達とヴィーシャだけ通常の装備だった

 

 

キリト「俺達の武器も何も無かったな?」

 

 

アーチャー「クルルの話では、彼ら(銀魂メンバー)の装備品だけウィルスに対抗する物らしいからな、我々の装備はウィルスに対処可能の話だかららしい」

 

 

銀魂「前にジーさんが造ったつまようじはボタンを押すと醤油が先歩に出てくる仕組みだったし!!!」

 

 

桂「では、今回はどんな、仕組みが出るのだ?」

 

 

と桂はボタンを押すと

 

 

桂「カレーが出てきたけど・・・・」

 

 

銀魂「あのぐるぐるメガネ~~~~!!!!」

 

 

土方「おい!!ふざけるな!!」

 

 

新八「土方さん・・・(汗)」

 

 

土方「カレーより、マヨネーズを出せよ!!!!」

 

 

新八「怒る所、そこぉぉぉぉぉぉぉぉ~~~~~~!!!?」ツッコミ

 

 

珠子「それにしてもタマ達がユイの中で茶碗に乗って一寸法師の真似をやるなんて・・・(汗)」

 

 

切歌「私達が一寸法師の主役デース!!!」

 

 

ミユ「初めの経験・・」

 

 

アスナ「私はユイちゃんの体内に入るの初めの経験だわ(汗)」

 

 

銀魂「つーか、AIに体内ってあるの?」

 

 

新八「知りません」

 

 

アーチャー「ようやく岸に着くぞ」

 

 

銀魂「AIに岸ってあるの?」

 

 

新八「知るかーーーーーー!!!?」

 

 

イリヤ「あっ!近くに誰か倒れている!!?」

 

 

銀魂「おい、人が倒れているのて・・・・・(汗)」

 

 

 

全身白タイツの人だった

 

 

 

新八「ええぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!?」

 

 

 

 

次回に続く

 

 

 

 

 

 

 

 






ほのぼの劇場


友奈「ゆゆゆいに新キャラが参戦!!!!」


芽吹「今度の人は弥勒さんの関係している人のようですね」


弥勒「わたくしのご先祖様!!?」


翼「我々の所は緒川さんが忍者ハッスルの話のようだな」


響「もう完全に無敵ですね(汗)」


キリト「もうすぐ、俺達の話が再開するからな」


ユージオ「僕はもう死んでます」


アリス「それは宣伝ですか?(汗)」


ギルガメッシュ「さらに我の時代と出番だ!!!!」


エミリア「気になる次回です」





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2限目 ゲームを開始する前に装備と物を漁ろう






ほのぼの劇場


なのは「今回は名前が出てきました!!!!」


作者「色々あって良かったね白・・・・・」



なのは「ストライク・スターズ!!!!」


作者・ゼロ・べリアル・メガトロン

「ぎゃあああああああああああ!!!?」


フェイト「なのは・・・・(汗)」






 

 

 

 

 

 

 

前回の話

 

 

未知ウィルスに受けたユイが苦しみだし、クルルの情報により、キリト達は銀時や若葉にイリヤ達と協力でユイの体内に入る、しかしそこで見たのは全身白タイツの人だった

 

 

 

 

 

キリト「なんであそこに全身白タイツの人がいるんだ!!?」

 

 

アスナ「オマケにお尻に槍が刺さっているけど(汗)」

 

 

新八「なんでユイちゃんの中にたまさんと同じウィルスが・・・(汗)」

 

 

マリア「知っているの?」

 

 

神楽「前にからくりのたまがウィルスにかかった時に全身白タイツがワクチンで黒タイツがウィルスネ」

 

 

キリト「ええッ!?黒がウィルス!!?」

 

 

アスナ「それで、白がワクチン!!?」

 

 

リズベット「キリトとアスナの色違いのよね・・・・・(汗)」

 

 

杏「あの大丈夫ですか?」

 

 

ワクチン「私はもう駄目だ・・・!最後の望みは最強の騎士団だ・・・!」力ついた

 

 

しずく「最後の望み?」

 

 

芽吹「皆、近くに灯りが!!?」

 

 

キリト「なんじゃこりゃ!!!?」

 

 

ユイの体内はRPGの風景と一般住宅のマンションなどのハイテクが進んだ街並みだった

 

住人は全身白タイツと細胞と書いたシャツを人が多くいた(はたらく細胞)

 

 

土方「そういえば、あの娘がリムルの漫画とジャンプを読んでいたな・・・」

 

 

アスナ「ユイちゃん・・・漫画を見て影響したのねぇ(汗)」

 

 

シリカ「白タイツの人がいたのはそんな理由なんですね(汗)」

 

 

近藤「それで俺達は何をすればいいのだ?」

 

 

キリト「王道で城とか?」

 

 

銀時「何を言っていやがるまずはあそこだろ」

 

 

 

 

カジノ内

 

 

 

リズベット「なんでカジノ!!!?」ツッコミ

 

 

銀時「装備買うには軍資金がいるだろ」

 

 

沖田「確かに旦那の言うとおりですぜぇ~、カジノでボロ儲けして王様を買い占める方がいいですぜぇ!」

 

 

イリヤ「王様を買うってなんでですか!!?(汗)」

 

 

 

???「そんな事をする必要はありません!」

 

 

セレナ「その声はユイさん!!?」

 

 

 

セレナが見たのはドット絵のユイの姿であった

 

 

 

アスナ「ユイちゃん!!!?」

 

 

キリト「ええぇぇぇ!!!?ユイがドット絵!!?」

 

 

神楽「セレナ、ちょっと待つネ」どこからか大根を取り出す

 

 

 

サクッ!!!

 

 

神楽「やっぱりネ、ユイの横側で大根をふれてみると切れるネ、触るなら正面にするネ」

 

 

ミユ「確認していたのですか!!?(汗)」ツッコミ

 

 

シリカ「ドット絵だからジグザグに歩いているし足も勝手に動いているのですねぇ(汗)」

 

 

アスナ「ユイちゃんその姿は?」

 

 

ユイ「パパ達が私の対内に入るのがわかったことでコピーを複製してパパ達にバグがいる所に案内をしようと急いでこの姿になったのです」

 

 

銀時「そうゆう所はウチのたまと同じだな」

 

 

桂「マリ●か!!?」

 

 

ヴィーシャ「違います(汗)」

 

 

ユイ「バグがいると思える城に行ってみたいのです」

 

 

 

 

ユイの案内により一行は城に向かう

 

 

 

王様「よく来たな、勇者達・・・・・・・よ!!!?」

 

 

ブス!!!

 

 

王様「ぎゃあああああああああああ!!!?」いきなりつまようじに刺さっている

 

 

調「銀時さん!!?いきなり王様をつまようじで刺さないで下さい!!!?」

 

 

弥勒「沖田さんも!!?」

 

 

銀時「どーせ、この王様はウィルスに感染しているんだろ?だったら、手っ取り早く倒した方がいいだろ」鼻をほじりながら言う

 

 

沖田「さすが旦那だ、全身白タイツの王様を買うより王宮の金をぶん捕っていた方がいいですからね」

 

 

土方「警察が泥棒するな!!!!」

 

 

マリア「え・・え~~と、どうなの?」困惑中

 

 

ユイ「はい!やはりここはウィルスに感染をしていました!!」

 

 

王様「いきなりバレてしまったようだな!!!しかし本当マジ空気読めよ!!?」白タイツから黒タイツに変わった

 

 

しずく「いきなりチンピラの言葉になっている・・」

 

 

珠子「でも、ユイが正体をばらしたお陰でよかったけどな!!」

 

 

王様「ここにいるのは全てがバグだ!!!!王子たけしもお母さんも全てがバグ達に支配をされてるのだ!!!!」

 

 

アスナ「ちょっと!!!ユイちゃんの中にたけしとお母さんを入れないでくれる!!!?(怒)」以外なボケをかます

 

 

千景「そういう問題ですか!!?」

 

 

王様「いけ!!!!バグ達よ!!!!」

 

 

 

王様の号令でバグ達の一斉に襲ってきた

 

 

 

雀「ギャーーーーーーーーーー!!?メチャクチャきたよ!!!?(泣)」

 

 

 

 

とかなんとか言いながら、バグ達の迎撃を開始したキリト達

 

 

キリト「ハァ!!!!」

 

 

アスナ「せい!!!!」

 

 

神楽「ホァチャ!!!!」つまようじのバグ用の効果でバグ達一掃する

 

 

シリカ「凄い!!!(汗)つまようじにあんな機能が!!?」

 

 

リズベット「あのぐるぐるメガネは恐ろしい物を作ったわね~~!?(汗)」

 

 

切歌「そっちはピナがいないからやりずらいデース!!?」

 

 

ピナは現在クルル達と留守番である

 

 

 

そんな事を言っている間にバグ達ユイに襲ってきた

 

 

芽吹「いけない!!?ユイちゃんのところにバグ達が雀だけじゃ足止めも出来ず逃げることしか能がない役に立たない雀だけじゃムリだわ!!!?」問題発言

 

 

雀「酷すぎるよ!!!?メブ~~~~!!!?(大泣)」ツッコミ

 

 

近藤「酷い言われようだな・・・(汗)」

 

 

アーチャー「ああ・・・(汗)」

 

 

 

しかしそこに三人の人影が現れた

 

 

???「ユイ様のピンチに何をやっている!!?」バグを切り裂く

 

 

???2「全くだ、ユイ姫は私が守る!!!」同

 

 

???3「何を言っているの?ユイ姫様を愛するはわたくしよ!!!!」同2

 

 

ヴィーシャ「アレは!!?」

 

 

杏「誰ですか!!?」

 

 

???「坂田銀時、久しぶりだな・・」

 

 

銀時「お・・お前は!!!?」

 

 

新八「白球王!!!?」

 

 

クロ「銀さんにそっくり!!?」

 

 

銀時にそっくりな人物白球王であった

 

 

若葉「じゃあ・・あとの二人は?」

 

 

 

バサッ!!!

 

 

 

キリトにそっくりな人物(血盟騎士団のカラー版)細い二刀流と

 

 

アスナにそっくりな人物(黒の剣士版カラー)大剣を持っている

 

 

調「キリトさんと!!!?」

 

 

リズベット「アスナが!!?」

 

 

高嶋「二人!!!?」

 

 

キリト・アスナ

 

 

「「ええぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!?」」

 

 

 

一行はバグの追撃を振り切り街中に隠れていた

 

 

バグ「クソ!?どこにいった!!?」

 

 

バグ2「まだどこかにいるはずだ!!」

 

 

 

白球王「ユイ様行ったようです」隣で鼻をほじりる銀時

 

 

キリト?「しかし、ここも時間の問題かと?」自分とそっくりに驚きながらキリト?の方をガン見している

 

 

アスナ?「大腸のF-23地区か肝臓のG-58地区のあたりがいいかと?」同

 

 

ユイ「行けません!!私は一刻も早くバグをとめなければ・・・!!!」

 

 

キリト?・アスナ?

 

 

「「それはそうと・・・」」

 

 

ガシッ!!

 

ドゴンッ!!!

 

 

キリトとアスナの頭を鷲掴みをして壁に叩き込む

 

 

キリト?「何故かここに私とそっくりな男がいるのたが?腹が立つ!!」壁を押し込みながらキリトに言う

 

 

アスナ?「わたくしと同じ顔でこちら見ないでくれます?不愉快だわ!!」同

 

 

キリト「いやいや、俺とそっくりな顔の人に出会って、少し驚きを隠せなくて・・・!!!!(怒)」キリト?そっくりな方にも鷲掴みして壁を叩き込む

 

 

アスナ「そうね、いきなりに人の頭を鷲掴みして壁を叩き込む人のそっくりさんいるのはびっくりしていたの!!!!(怒)」同

 

 

新八「どうなっているのですか!!?ユイちゃん!!?」

 

 

ユイ「アレはパパとママをモデルにした守護神です」

 

 

マリア「守護神!!?」

 

 

ユイ「銀時さん同じのように白球王さんと同じにしてコピーを作ったのです」

 

 

セレナ「キリトさんとアスナさんと同じですか?」

 

 

ユイ「はい!こちらでは白球剣士(キリト)と白球騎士(アスナ)と言う名前です」

 

 

弥勒「そのわりにはお二人が仲が悪いですわね?(汗)」

 

 

ユイ「白球王のデータベースにしている為、パパ達の仲が悪いのです(汗)」

 

 

土方「そうなのか?(汗)」

 

 

???「プスっクスクスクスクス!!甘いでござるな土方氏」

 

 

土方「お・・・お前は!!!?」

 

 

 

土方・近藤・新八

 

 

「「「トッシーーーーーーーーーー!!!?」」」

 

 

 

あまりにダサいコスプレで革ジャンの袖肩まで破きグラサンと変なポーズをした

土方のそっくりなアニメオタクのトッシーであった

 

 

土方「何故お前が!!?」

 

 

トッシー「おっと!!その前にバグがきてしまったでござるよ」

 

「ここは拙者に任せるでござる」

 

 

と言いながらトッシーはカブトと同じのようなクロップアップのようにバグを殲滅をしていた

 

 

土方「強い!!!?」

 

 

トッシー「そうでござるよ!!!!」

 

 

しかし足に小指に角に当たり

 

 

 

 

 

コツン!!!

 

 

トッシー「アッ!痛て!!!」

 

 

トッシー死亡(棺桶に入って)

 

 

 

 

 

土方「なんでだーーーーーーーーー!!!?」

 

 

 

 

 

次回に続く

 

 

 








友奈ズのマッサージ店


千景「もう駄目~~~!?」ふにゃふにゃになっていた


東郷「友奈ちゃん!!もうお嫁にいけない~~!!!?(鼻血)」ふにゃふにゃになりながら鼻血を垂らす



友奈「次のどうぞ!!」


高嶋「歓迎します!!」


アルベド「何コレ!!!?」二人の屍を見て驚く(腰を抜けただけ)


友奈「アルベドさんよこになって下さい!!」


高嶋「私達がマッサージをしてあげます♪」


アルベド「え?ちょっと!!!待って!!!」



10分後


アルベド「ぐほっ!!!もう駄目~~~~~~❤!!!?」


友奈・高嶋「「ご来店お待ちしておりまーす♪」」


風「友奈達のマッサージは相変わらず恐ろしいわね・・・(汗)」経験者


夏凛「二人にされるととても堪えられないわね・・・(汗)」経験者


樹「友奈さん達の指圧に耐える人はいないかも・・・(汗)」経験者






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3限目 電池と磁石は相性が悪い?





ほのぼの劇場



べリアル「アレ?ゼロは?」


メガトロン「ああベリちゃん、ゼロちゃんは新作の特撮に出番きたからいないから」


べリアル「何!!?」


なのは「後、Xとギンガとかオーブのキャラ達も出るみたいけど」


フェイト「私達にも出番がほしい~~」


作者「そこは原作に言って(汗)」



今回の話で武器名がトランスフォー●ーのキャラの名でやっています





 

 

 

 

 

前回の展開

 

 

ユイの体内ははたらく細胞の如くの世界で既にバグの支配を受けていた

 

しかし以外な助っ人として現れた銀時にそっくりな白球王とキリトとアスナのそっくり白球剣士と騎士の二人が現れる

 

さらに土方の心にいたはずのトッシーも参戦!!!

 

しかし足の小指に角をぶつけて死亡した

 

 

土方「なんでだーーーーーーーーー!!!?」ツッコミ

 

 

 

桂「まさか、鬼の副長の土方のコピーがマリ●かクリ●ーと同じザコとは!!!?」

 

 

白球王「そんな!!!?トッシーは万一の為に用意をした囮・生け贄・盾・使い捨てのはずだったのに!!?」

 

 

土方「ええ~~~~!!!?」

 

 

沖田「チッ!!そんな便利な物があるとは!!!?」

 

 

土方「ふざけるな!!!(怒)」ツッコミ

 

 

白球剣士「トッシーはステータスでは能力面圧倒的に凄いのだが体力面がHP1なんだ」

 

 

千景「弱ッ!!?」

 

 

白球騎士「そうです。トッシーは万一の為に用意した囮なので使い捨ての人です」

 

 

ヴィーシャ「少佐だったら、容赦無しで使うかも・・・(汗)」

 

 

白球王「やも得ないが貴様がトッシーの棺桶を引け」

 

 

土方「ちょっと!!!待って!!!?」トッシーの棺桶を引くことになった土方

 

 

若葉「大丈夫なのか?(汗)」

 

 

芽吹「不安だわ・・・・(汗)」

 

 

 

 

 

 

 

一方その頃、魔王軍の城では・・・・

 

 

 

 

バグ魔王「何!?我軍の支配していた王国がやられただと!!!?」

 

 

側近「はい、魔王様その者達はドラクエかFFの者かと?」

 

 

バグ魔王「ならばこちらはそれに対抗をするしかないようだな」

 

 

???「ふ・・フフフフフフ!!いかにその者達が強くても我ら3人衆が返り討ちにしてやります!!!」

 

 

???2「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

 

 

???3「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

 

 

魔王の前から現れた3つ小さなの影

 

 

バグ魔王「で、あるな!!!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

バグ魔王の城に着いたキリト達は・・・・・・

 

 

 

崖の上

 

 

 

アーチャー「見ろ、バグの大軍があれほどにいるぞ」

 

 

1万人もくだらないほどのバグの大軍であった

 

 

リズベット「たしかにアーチャーさんの言う通り凄い数だわ・・・(汗)」アーチャーの言葉に驚く

 

 

雀「ああ~~~!お家に帰りたいよう~~~~!!(泣)」

 

 

クロ「遠距離組にはキツイ数だわ・・・(汗)」

 

 

杏「たしかにアーチャーさんやクロちゃん達には簡単だけど、私達のようにあの大軍に押されそう(汗)」

 

 

遠距離組(盾・バリア持ち含む)の振り分けは

 

 

アーチャー(盾持ち)

 

イリヤ(バリア持ち)

 

ミユ(バリア持ち)

 

クロ(盾持ち)

 

ヴィーシャ(防御術式持ち)

 

 

芽吹

 

シズク

 

弥勒

 

である為

 

 

 

桂「だが、他に手はあるのか?」

 

 

土方「いや、ここは迂回ルートを選んでどこかにある土管を探してボスの部屋にたどり着くはずだ!!」

 

 

桂「成る程、だが相手が●ッパの場合、対抗する手はあるのか?」

 

 

土方「いや、それ以外にもし●ッパではなく、●リオの場合を想定にいれるべきだ!」

 

 

桂「たしかにその予測はあるな」

 

「ならば必ずどこかにある、●●ーの無敵アイテムがどこかにあるはずだ!!!!」

 

 

土方「最悪、それに賭けるか・・・」

 

 

新八「おいィィィィィィィィィィィィィィィ!!?なんで仲の悪いはずの二人が●リオの話で超高等戦略をしてんだ~~~~!!!?」

 

 

近藤「あの二人は同じ●天堂のファンだから馬が合うのだろうな(汗)」

 

 

千景「フフフフフフ!!近くで内容を聞くと私も燃えて来たわ!!」手をポキポキと鳴らして

 

 

珠子「うわぁぁぁぁ~~~~!!何やっているだよ~~(呆)」

 

 

高嶋「郡ちゃんが燃えている!!」

 

 

銀時「つーか、これてよ、どうせ~~ドラクエとかの敵だろ?いつもののようにここはガンガンで行こうぜ」

 

 

白球王「待ってい!!!」銀時にエルボーを喰らわす

 

 

銀時「ブッホッ!!?」首に直撃

 

 

白球王「また、そんなガンガンで行こうとするな!!!クリフトを使うなで行くべき!!!」

 

 

新八「またそれ!!!?」ツッコミ

 

 

キリト「いや、俺達クリフトもブライじゃないから(汗)」

 

 

アスナ「そうですよ!!早くユイちゃんを助けないと!?」

 

 

しかし二人の頭を

 

 

白球剣士・騎士

 

 

「待ってい!!!!」キリトとアスナの頭を鷲掴みして地面に顔を叩き込む

 

 

ドゴンッ!!!!

 

 

キリト「ぶっ!!!?」地面に直撃

 

 

アスナ「ぶぼっ!!!?」同

 

 

シリカ「きゃああああああああああ!!?き・・・キリトさん!!?(驚)」

 

 

高嶋「あ・・・アスナさん!!?(驚)」

 

 

白球騎士「貴方達が出しゃばる必要ありません、ユイ様はこのわたくしが救います」

 

 

白球剣士「ふん!!貴様が言うな、ユイ様をお救いするのは私だ!!」

 

 

二人は左右片手で押し合いする

 

 

 

キリト「何しやがる!!?(怒)」剣士の顔を蹴り込む

 

 

白球剣士「ボハッ!!?」顔に直撃

 

 

アスナ「何するのよ!!?(怒)」騎士の顔にワンパンを叩き込む

 

 

白球騎士「ブヘッ!!?」同

 

 

キリト達は地面に叩き込みられ鼻血を垂らしていた

 

フーフーと息を興奮しながら

 

 

白球剣士「何をする!!?(怒)」

 

 

キリト「それはこっちのセリフだ!!」白球剣士の服を掴む

 

 

白球騎士「あなた方がわたくし達兄妹とイチャイチャしているの腹が立つののよ!!!(怒)」

 

 

リズベット「ええぇぇぇぇぇぇ!!?そっちのキリトとアスナは兄妹なの!!!?(驚)」

 

 

シリカ「たしか、アスナさんのところはお兄さんがいたはずですけど・・・(汗)」

 

 

切歌「キリトさんのところはリーファさんと兄妹デース!!」

 

 

調「切ちゃんキリトさんのところは義理の方だよ」

 

 

セレナ「キリトさんとアスナさんはこちらでは結婚をしているのですけど・・・」

 

 

白球剣士「チッ!!!」キリトに向かって舌打ち

 

 

白球騎士「ぺっ!!!」アスナに向かって唾を飛ばす

 

 

べちゃ!!

 

 

アスナの顔に直撃

 

 

アスナ「何さらすのよ!!!コラぁぁぁ!!?(激怒)」

 

 

キリト「テメー!!?今の俺に向かって舌打ちしただろ!!?(怒)」

 

 

白球剣士「我が妹と結婚をしているだと~~?虫酸が走るわ!!!こんな生意気な妹と!!!」

 

 

白球騎士「それはわたくしのセリフです!!わたくしと同じ顔の奴が兄とイチャイチャしてヘドが出ますわ!!」

 

「結婚をするなら、マツケン●●バと結婚するわ!!!」

 

 

神楽「チョイスが古いネ」

 

 

白球剣士「私は貧乳と白髪の女性が好む、妹みたいな顔とは結婚せん!!!」

 

 

近藤「こっちはえらいバリエーションだな・・・・・・(汗)」

 

 

ミユ「キリトさん達と同じ顔なのにものすごい仲が悪いのですね(汗)、まるでイリヤとクロみたいに・・・(汗)」

 

 

イリヤ「た・・・確かに私とクロとはよく喧嘩していたよね・・・・(汗)」

 

 

クロ「否定出来ない程に・・・(汗)」

 

 

セレナ「ユイさん、これはどういう事ですか?」

 

 

ユイ「恐らくですが、銀時さんの白球王と同じ部分が混じり合いこのような結果になっていたのです」

 

「例えるなら電池と磁石と同じ噛み合わないのかもしれません・・・」

 

「ちなみに白球王は銀時さんがたまさんの事を聞いて白球王のデータコピーを複製をしておいたのです」

 

 

新八「それで白球王のコピーだからキリトさんとアスナさんのコピーだから二人と同じ顔の二人と仲が悪いのか・・・・(汗)」

 

 

 

銀時も白球王とただいま絶賛喧嘩中

 

 

銀時「テメーは新八の八すら使いこなせないクセに!!!」

 

 

白球王「貴様もクリフトを使いこなせないのは知っている!!!」

 

 

新八「おいテメーら、そこに直れしばくぞ!!クラっ!!!(怒)」

 

 

キリトもアスナも自分達の同じ二人に喧嘩中組み合いをしながら殴り合いを・・・・転がりながら

 

 

キリト「このやろ!!!」蹴り込む

 

 

白球剣士「おら!!!」殴る

 

 

アスナ「ムキッー!!!」殴る

 

 

白球騎士「ふがー!!!」ビンタ

 

 

ユイ「私はとんでもない計算をしてしまったようです・・・、食戟のように足し算と引き算とかけ算の計算ミスしてゲソのピーナッツバターも凌駕する不味い物をしてしまったようです(汗)」

 

 

芽吹「ユイちゃん・・・その計算はなんの意味が?(汗)」ツッコミ

 

 

珠子「というより、それってもう食べ物でもなんでもないような・・・(汗)」

 

 

しずく「言うより危険・・・」

 

 

神楽「こいつらの喧嘩に付き合ってられないネ、私は先に行くネ」崖から飛び降りる

 

 

マリア「えっ!?ちょっと待ちなさい!!?」

 

 

新八「神楽ちゃん!!?」

 

 

大軍に追われながら魔王の城に突撃をする神楽

 

 

新八「やっぱり、神楽ちゃんある意味で勇者だよ!!?どっかの喧嘩しているアホ六人とは全然違う!!!」このセリフの後、10秒後に銀時やキリト達に張り倒される

 

 

銀時「チッ!!!神楽にいいカッコされてたまるか!!!いくぜテメーら!!!」

 

 

キリト「わかったぜ!!!銀さん!!!」

 

 

アスナ「あんな奴らよりユイちゃんを救うのは私達よ!!!!」

 

 

3人は崖から飛び降りるが・・・

 

 

 

白球王・剣士・騎士

 

 

「「「待てッい!!!」」」

 

 

飛び降りッた3人の頭を叩き込つけ飛び降りる(3人の頭を地面に)

 

 

 

銀時「ほがっ!!?」地面に顔を直撃する

 

 

キリト「ゴヘッ!!?」同

 

 

アスナ「ラガッ!!?」同2

 

 

 

若葉「銀さん!!?」

 

 

イリヤ「キリトさん!!?」

 

 

千景「アスナさん!!?」

 

 

 

白球王「勇者の先陣は我々だ!!!!」銀時の頭を踏み台

 

 

白球剣士「貴様らはそこで桃鉄か人生ゲームでもやっていろ!!!」同

 

 

白球騎士「もしくは●リオカートかサクラ●戦でもやっていなさい!!!」同2

 

 

 

 

ガシッ!!!3人の足を掴む

 

 

 

銀時・キリト・アスナ

 

 

「「「何しやがる・するのよ!!!!」」」踏み台にした3人の足を掴み地面に叩き込けた(顔面に)

 

 

 

ドゴンッ!!!!

 

 

 

白球王・剣士・騎士

 

 

 

「「「ぶっ!!!?」」」地面に直撃

 

 

 

銀時「テメーらはそこでバイオでもしてろ!!!!(怒)」

 

 

キリト「もしくはギレンの野望でもやってろ!!!(怒)」

 

 

アスナ「またはぷよ●●かテト●●でもやっていなさい!!!(怒)」

 

 

 

 

銀時と白球王はこの後、原作同様に激しい撃ち合いをする

 

 

一方のキリトとアスナ達はいうと

 

 

キリト「くらえ!!!クルルに剣に少し強化した威力を!!!!」

 

 

コンボ●

 

 

バグに対して絶大な威力を誇るが闇属性の為、光属性をもつ攻撃が混ざると危険の為、注意すること

 

また、たまに「私にいい考えがある」と言う音声のセリフが来ると反動のダメージがくる

 

 

白球剣士「ふん!!効かんな!!!!その程度ではゾンビに喰われて「かゆ・・うま・・・・」と言うことになってゲームオーバーだ!!!!」やり返す

 

 

メガトロ●

 

 

光属性で絶大な威力を誇るが闇属性が混ざると危険な為、注意すること

 

言うことを聞かない部下の補正がある時、攻撃力が半減する

 

 

キリト「こっちも全然効かないな!!!朝に起きたら拠点攻略したらソーラー●●に焼かれて部隊展開しておいたユニットが全滅するぜ!!!」

 

 

白球騎士「滅びろ!!!!」

 

 

ガルバトロ●

 

 

 

光属性において絶大な威力を誇る範囲系の技

 

ただし、闇属性に混ざる為、注意すること

 

思考がおかしくなるが、変なポーズが決まる

 

2発目だと弟に苦労する

 

 

 

アスナ「全然効かないわ!!!そんな物スパロボだと必殺技でとどめをさしたのにHP1に残っている程笑えるわ!!!お返しよ!!!!」

 

 

ロディマ●

 

 

闇属性でかなりの威力を誇るが闇属性に混ざる為、注意すること

 

ちなみに広範囲系

 

調子に乗るがピンチの時だけ役立つがそれ以外は苦労人

 

 

 

白球騎士「全然効かないわよ!!!!バイオでタイムアタックでアイテムの(重要な)取り忘れなるぐらいお笑いだわ!!!!」

 

 

 

 

その後の戦闘は続く

 

 

 

白球剣士「くらえ!!!」

 

 

オーバー●ード

 

 

直線的に敵を一掃する光属性

 

闇に混ざると危険な為注意すること

 

奥さんと連携プレイをかます(ゴルフ)

 

 

 

キリト「なんの!!!」

 

 

ジン●イ

 

 

横一線に敵を一掃する

 

闇属性の攻撃

 

でも光属性に混ざると危険

 

トラック稼業が恋しい時期に悩む

 

 

 

アスナ「くらいなさい!!!!」

 

 

デスザラ●ー

 

 

一点集中する闇属性の攻撃

 

光属性に混ざると危険な為注意すること

 

部下が失敗ばかりでイライラのようです

 

 

 

白球騎士「受けなさい!!!!」

 

 

ビクト●ーセ●●ー

 

 

螺旋に一点集中する光属性の攻撃

 

闇属性に混ざると危険

 

 

ツッコミがないに疑問する

 

 

あちこちと六人の攻撃が炸裂で新八達が巻きぞれをくらう

 

 

新八「ぎゃあああああああああああああ!!!?何やってるんだ!!!?」必死に逃げていた

 

 

雀「ぎゃあああああああああああ!!!?(泣)」逃げていた

 

 

切歌「ひえぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!(泣)」同

 

 

杏「でも見てください!!!」指を指す

 

 

六人のデタラメな喧嘩の攻撃で大量のバグ達が消滅をしていた(巻きぞれ)

 

 

若葉「す・・・凄い!!アレだけの数のバグ達が・・・!!!(汗

)」

 

 

近藤「このままいけば!?」

 

 

イリヤ「なんとかなるかも!!!」

 

 

ユイ「やっぱり私の計算どうりかもです」

 

 

しかしユイの計算を上回る事態が起こる

 

それは銀時達六人の攻撃が混ざりある技が発生した

 

 

 

 

 

ユニクロ●

 

 

全てを無にする究極の技、敵味方を巻き込む

 

最近出番が無く実写版にオファーがさっぱりと愚痴る始末

 

昔はアニメでブイブイ言わせたと愚痴る

 

 

 

その後大爆発

 

 

 

 

保健室

 

 

 

クルル「何やってんだ?」カレーを食べていた

 

 

ユイの中をレントゲンで見ていた

 

 

 

魔王の城内部

 

 

 

内部に潜入を成功したメンバーは全員髪がボロボロとアフロになっていました

 

 

イリヤ「ひどい目あった(泣)」チリチリになっていた

 

 

クロ「あの人達の喧嘩でこっちははた迷惑だわ・・・(呆)」同

 

 

 

銀時「テメー!!何しやがる!!!!(怒)」白球王を殴る

 

 

白球王「それはこちらのセリフだ!!!!(怒)」銀時を殴る

 

 

キリト「お前のせいでこっちも巻きぞれじゃねぇか(怒)!!!」白球剣士を殴る

 

 

白球剣士「その言葉そのまま貴様に返すぞ!!!(怒)」

 

 

アスナ「あんた達のせいで髪がボロボロになっちゃったじゃない(怒)」白球騎士をしばく

 

 

白球騎士「貴様のせいだろ!!!?(怒)」アスナに殴る

 

 

リズベット「止めなさい!!!特にアスナ達は余りの喧嘩でスカートの中のパンツが丸見えになるから止めなさい!!!?」アスナ達が組み合いでゴロゴロと転がりながら喧嘩をしていた

 

 

アスナ「ふん!!あんたのパンツは黒の下着でしょ?上も下も?」

 

 

白球騎士「甘いわね!!わたくしのパンツはピーーーだわ!!!!」

 

 

杏「ブホッ!!?(吐血)」本人にとって知られたくない内容に吐血を吐く杏

 

 

マリア「ぶふっー!!?(吐血)」こちらは恥ずかしい内容に吐くマリア

 

 

セレナ「??????」よくわかっていない顔

 

 

切歌「セレナは気にしないことデース」

 

 

調「聞いたらすごいけど・・・(汗)」

 

 

高嶋「ちなみにアスナさんのは?」アスナに質問する

 

 

千景「高嶋さん!?何を聞くの!!?」ツッコミ

 

 

アスナ「私のは●●ーーーよ!!!!」

 

 

イリヤ「ブホッ!!?(吐血)」内容に吐血した(大人の内容に)

 

 

アーチャー「ぐはっ!!!(吐血)」女性下着の内容に吐く

 

 

ちなみに近藤と桂と新八はすでに死んでいた(下着の内容に)

 

 

土方「お前のはどーせ黒のやつだろ?」

 

 

白球剣士「俺のは●●ーーーのビキニだ!!!!」

 

 

土方「ぐはっ!!!(吐血)」内容により吐血

 

 

若葉「一体なんの内容なんだ!!?」男下着についていけてない人

 

 

白球剣士「貴様のはブリーフだろ?黒の」

 

 

キリト「違うわ!!!!俺のは普通にトランクスだわ!!!!」

 

 

芽吹「ユイちゃんあの人達は放置していいの?」

 

 

ユイ「私にはどうすることもありません」

 

 

シズク「いやいや丸投げにするな」ツッコミ

 

 

弥勒「このままじゃわたくし達が先に全滅しそうですわ・・・」

 

 

ユイ「私はもうすぐに予備のデータにバグがくるのでここは避難します パパ達をお願いします」と言いながらユイは去る

 

 

セレナ「ユイさん・・・」

 

 

沖田(面倒だから先に逃げやがった)沖田だけユイの行動に見抜く

 

 

 

そんなこんなで一行はバグの玉座に着いた

 

 

 

バグ魔王「ついに来たな」

 

「貴様らがここまでに多くのバグ達が消滅したが我には絶対に勝てん!!!!」

 

 

白球王「そのセリフはウンザリするが」

 

 

白球剣士「ユイ様を救うのは」

 

 

白球騎士「わたくしです!!!!」

 

 

白球剣士「引っ込んでろ、駄目妹よ、アレは私の獲物だ!!」

 

 

白球騎士「いいえ兄上、アレはわたくしの獲物ですわ!!!」

 

 

アスナ「ハァ!?何言っているの!?ユイちゃんを救うのは私達よ!!!!」

 

 

キリト「アスナの言う通りだ、アレは俺達の獲物だ、お前らは家に帰って無双でもやっていろ」

 

 

バグ魔王「あの・・・すいませんが喧嘩は他所でやってくれない?」ツッコミ

 

「しかし貴様らに我はキズをつけることはないがな!!!」

 

 

キリト「何!?」

 

 

 

バグ魔王の姿が変貌した

 

バグ魔王の姿がユイの姿に変身した(ペルソナ・ヴァベル姿に)

 

 

アスナ「そんな!!?ユイちゃんに!!?」

 

 

白球王「貴様!!!」

 

 

マリア「いくらなんでもこれは攻撃できないわ!!?」

 

 

セレナ「そんな!!?」

 

 

 

しかしそんな型破りをした人がいた

 

 

 

銀時「ホアタァー!!!」飛び蹴り(顔面)

 

 

沖田「オラー!!!!」同

 

 

 

バグ魔王「ホベバァッ!!!?」

 

 

 

銀時・沖田以外のメンバー

 

 

「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(無言)(白目)」

 

 

 

新八「何やってんじゃーーーーーーーー!!!?」

 

 

 

 

 

続く

 

 








ほのぼの劇場



響「私達のアニメが終わったね~~」


ナツ「俺達のアニメも終わった~~」


キリト「次は俺達か」


士郎「2世のアニメも終わったけど、次はギルの話だな」


アリス「キリト・・・私はベッドの上でずっとスタンバっておきます!!!」


アスナ「ちょっとアリス!!!?抜け駆けは許さないわよ!!!?」


桂「安心しろ!!!!このアナザー桂がアンダーワールドを攘夷を起こす!!!!」


新八「やるな!!!!」ツッコミ


リズベット「私とシリカは出番村でスタンバってます!!!!」


シリカ「アニメ終了した皆さんはこちらデース」


切歌「セリフを取られたデース!!?」





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4限目 ウィルスバスターと言う名のはた迷惑な奴等







ほのぼの劇場



アスナ「今回は私か・・・・」


銀時(女)「俺もいるけどな」


メアリー「ハァ!?カマトトぶっこいてんじゃないわよブスが!!!!」中指を立てる


アスナ「アァ"!!!!調子に乗るんじゃないわよ!!!!ヒスが!!!!」親指を立てて下に下ろす


銀時(女)「くらっ!!!女になった銀さんをナメんなよ!!!!」


サキ(ヴァルヴレイヴ)「やめなさいよ!!?」


メアリー「五月蝿い!!!一番ビッチが!!!!」


アスナ「やかましい!!!断トツエロ専門が!!!!」


銀時(女)「ウルセー!!!ヘタレ女が!!!!」


サキ「なんであたしだけそんな扱い!!!?!Σ( ̄ロ ̄lll)」


ピニャ(ゲート)「あの・・・妾は?」


アスナ・銀時・メアリー

「・・・・・・・・・・・・」


ピニャ「無いの!!!?(泣)」


ミレイナ(ダブルオー)「酷い扱いです・・・・(汗)」


ミコット(UC)「本当ね(汗)」


アミタ(なのは)「なのはさんに連絡しようかな?」


リリィ(なのは)「やめた方がいいと思うけど(汗)」




 

 

 

 

 

 

前回の展開

 

 

ついにバグ魔王の根城にたどり着いたキリト達

 

しかしバグ魔王はユイの姿(ペルソナ・ヴァベル)に変身したが銀時・沖田のドSコンビのダブルキックが炸裂した(容赦無し)

 

 

そして新八は

 

 

新八「何やってんじゃーーーーーー!!!?」ツッコミ

 

 

バグ魔王「ちょっと!!?ちょっと!!?何、いきなりモロ蹴ってんだ!!!?(泣)」

 

 

銀時「一々面倒な長い話はいいからさっさと始めろよ」鼻をほじる

 

 

沖田「面倒臭いからさっさと殺した方が早いですぜぇ」

 

 

バグ魔王「だからといっていきなり蹴るか!!?普通!!!?」鼻を抑えてツッコミをする鼻血を垂れながら

 

 

キリト「銀さん何やってんじゃーー!!!!」

 

 

アスナ「いくらユイちゃんの偽物からといって顔面に蹴る必要なかったわよ!!!?」

 

 

白球王「貴様!!!ユイ様の同じ顔でもいきなり攻撃する奴があるか!!!?」

 

 

バグ魔王「ぎゃあああああああああああ!!!?(泣)」銀時達のもみくちゃな喧嘩に巻きぞれ中

 

 

芽吹「キリトさん!!?ただいまもれなくバグ魔王も攻撃してますけど!!!?」ツッコミ

 

 

バグ魔王「貴様ら問答無用で容赦無しで同じ顔でも遠慮無しで攻撃するな!!!!それでも勇者か貴様ら!!!?」

 

 

若葉「魔王にそんなこと言われるとツッコミできないな・・・・(汗)」

 

 

千景「魔王に言われたくないけどね(汗)」ツッコミ

 

 

バグ魔王「ならば、そこにいる白球剣士と騎士の二人はどうかな?」

 

 

白球剣士「何!?」

 

 

バグ魔王「かつて、貴様の父は肛門から落ちて死んだが、今もいたら?」

 

 

白球騎士「ま・・・まさか!!?」

 

 

 

バグ魔王「そう、この姿こそ貴様らの父親・・・・」ヒースクリフの姿

 

 

バキッ!!!!

 

ドゴッ!!!!

 

 

キリト・アスナ・新八・神楽・土方・桂達に殴られる

 

 

バグ魔王「ブベラッ!!!?」殴られる

 

 

白球剣士・騎士

 

 

「「父上ーーーー!!!?(驚)」」

 

 

キリト「おい!!!なんで俺達の父親がヒースクリフなわけ?(殺)」殺意を込める

 

 

アスナ「不快だわ、私達の前で親が団長だったなんて(殺)」同

 

 

新八「流石にワンパターンな展開なら僕達にも遠慮無しで攻撃できます」

 

 

神楽「ユイじゃないから攻撃しやすいネ!!!」

 

 

沖田「面倒臭いから」適当

 

 

アスナ「ユイちゃんの体内の不愉快な害虫駆除よ!!!!(殺)」

 

 

イリヤ「なんでアスナさん達はあんなに殺意を込めるですか?(汗)」

 

 

リズベット「色々あってね・・・・・(汗)」

 

 

シリカ「何も聞かないで(汗)」

 

 

土方「さっさとピー●姫を出せ!もしくは●イジー姫でも可!!!!」バグ魔王を殴る(棺桶に入っているトッシーごと)

 

 

桂「サインが欲しいんじゃ!!!!」同

 

 

ヴィーシャ「出ませんよ!!?(汗)」ツッコミ

 

 

マリア「私達も加勢・・・・」

 

 

???「そうわさせないわよ!!!」

 

 

セレナ「えっ!!?」

 

 

マリア達に阻む謎の影達が現る

 

 

切歌「デデデース!!?」驚く

 

 

調「ウソ!?アレは!?」同

 

 

マリア「ま・・・まさか!!?」青ざめる

 

 

セレナ「え・・え~~と???」困っている

 

 

 

 

 

調ロボ「人類は・・・」

 

 

切歌ロボ「デストロイデース!!!!」

 

 

マリアロボ「そして国土譲渡をしなさーい!!!!」

 

 

 

三人にちょっと似たロボであった

 

 

切歌「切歌ロボ!!?」

 

 

調「調ロボ!!?」

 

 

マリア「マリアロ・・・・・・ブベラッ!!!?(吐血)」吐血して倒れる

 

 

マリアロボ「何故私だけ吐血するの!!!?」ツッコミ

 

 

セレナ「姉さん達によく似たロボ!!?(驚)」驚愕するセレナ

 

 

球子「でも小さいけど?」

 

 

調「見た目に惑われないで下さい!!アレは私達とよく似た姿で同じギアをした高性能なロボです」

 

 

切歌「私と調ならコンビネーションで対応ができるデース!!!」

 

 

マリア「ち・・ちなみに私のは・・自分でぶっ壊す!!!!(殺)」先ほどまで弱っていたが自分そっくりなロボに殺意で復活

 

 

杏「なんでマリアさんはあんなに殺意を?(汗)」

 

 

しずく「後、ギアも今と全然違う」

 

 

切歌「マリアは昔響さんと同じギアを身につけいたのデース(汗)」(GとXDに参照)

 

 

調「今はセレナと同じギアで身につけいるけどね(汗)」

 

 

セレナ「なるほど」ポンっと手をうつ

 

 

若葉「しかしマリアさんのあの殺意は?(汗)」

 

 

マリア「昔の私以上に痛いからよ!!!!(殺)」

 

 

千景「あぁぁぁぁぁぁぁ」納得

 

 

アーチャー「痛いな・・・(汗)」

 

 

近藤「・・・・・・・・・・・・・」土方に引きずっているトッシーを見る

 

 

マリアロボ「魔王様こいつらを排除しましょう!!」バグ魔王の方に向く

 

 

バグ魔王「ぎゃあああああああああああ!!!?」ただいまキリト達にボコられ中

 

 

雀「まだ殴っていたの!!!?Σ( ̄ロ ̄lll)」ツッコミ

 

 

キリト「父親がこいつなのがマジで腹が立つんだよ!!!ちなみに茅場本人なら超マジでムカつく!!!!(怒)」

 

 

アスナ「父親がこのやろうでマジムカつくのよ!!!!(怒)」

 

 

千景「相当にムカつくほど嫌なことがあったのね・・・(汗)」

 

 

高嶋「そうみたい・・・(汗)」

 

 

マリアロボ「魔王様!!!こうなったらアレを!!!!」

 

 

バグ魔王「さっきからこっち蹴っているから腹が立つけど本気で潰す!!!!」

 

 

 

バグ魔王・マリアロボ・切歌ロボ・調ロボ

 

 

「「「「合体!!!!」」」」

 

 

XDにあった三色ロボと中央の体の顔にバグ魔王の本体が付いた姿に合体した

 

さらに銀時達を吹き飛ばすオーラを放つ

 

 

銀時「オワッ!!?」

 

 

キリト「うわぁぁ!!!?」

 

 

アスナ「わぁぁぁ!!?」

 

 

芽吹「皆、大丈夫!?」

 

 

雀「うわぁぁぁぁぁぁ!!?め・・メブ~~~!!!?(泣)」オーラの影響を受ける

 

 

雀が徐々にドット絵に侵食を受ける

 

 

シズク「オワッ!!?こっちもかよ!!?(汗)」影響を受ける

 

神楽「銀ちゃん!!私もネ!!?」同

 

 

新八「うわぁぁぁぁ!!?僕も!!?」同2

 

 

銀時「新タンク!!!?」新八のメガネの方に向く

 

 

新八「本体はこっち!!!!つーか、またそのネタ!!?」ツッコミ

 

 

ヴィーシャ「きゃあああああああ!!!?」同3

 

 

リズベット「私も!!?」同4

 

 

シリカ「き・・・キリトさん!!?」同5

 

 

弥勒「わ・・わたくしも!!?(汗)」同6

 

 

アスナ「み・・皆!!!?(汗)」

 

 

桂「このままだと危険だ!!!」

 

 

白血球王「少し退くぞ!!!」

 

 

銀時「神楽・新タンク2」

 

 

新八「誰が新タンク2だ!!!?」ツッコミ

 

 

一行は新八達がドット絵になってしまったことで一時撤退を受ける

 

 

 

しかし新八達と銀時達も少しずつ影響を受けていた特に男性が・・・・

 

 

銀時「・・・・・・・・・・」股の覗く

 

「ま、股がーーーーーー!!!」ドット絵に侵食されていた(股間)

 

 

キリト「俺もかよ!!?(汗)」同

 

 

近藤「俺もだ!!!?(汗)」同2

 

 

桂「俺も受けちゃったみたいだな(汗)」同3

 

 

土方「みたいだな(汗)」同4

 

 

アーチャー「いや、君らはまだマシだろ!?私なんか何故かノーパンになっていて、オマケに股間だけじゃなく肛門にも影響を受けているのだけど!!!?(焦)」アーチャーだけ別の影響を受けていた

 

 

アスナ「キリト君達は股間だけど、私達はち●●がドット絵なのよ!!?(汗)」ち●●がドット絵なって驚くアスナ達

 

 

イリヤ「アスナさんありがとう!!!下が下ネタを隠して!!!」同

 

 

クロ「どちらかと言うとエ●い話よ、イリヤ」ツッコミながら同2

 

 

ミユ「クロがツッコミは珍しい・・・」同3

 

 

若葉「生き残りは西暦の勇者と芽吹と・・・」

 

 

千景「マリアさん達と銀時さん達・・・」

 

 

アーチャー「私とイリヤ達と(泣)」下半身に泣くアーチャー

 

 

杏「キリトさんとアスナさんと白血球王さん達だけですね」

 

 

珠子「困ったな~~」

 

 

高嶋「うん、どうしよう(汗)」

 

 

桂「安心しろ!!!!何処かにあるスター探せばある!!!!」●リオのドット絵なって言う桂

 

 

 

銀時「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

 

「何やってんじゃ~~~~!!!?」ツッコミと蹴り倒す

 

 

桂「ブベラッ!!!!」

 

 

 

続く

 

 

 









ほのぼの劇場


アリス「アニメ再展開をした私の活躍とキリトと夜の●●●●●な展開にご期待を!!!!」


アスナ「アリス!!!!ウソをつくんじゃないわよ!!!!私とキリト君の●●●●●な展開よ!!!!」


リーファ「いや!!アスナさん達が凄いウソですけど!!?」ツッコミ


マリア「いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!?」全力で逃げるマリア


響「ちょ!!!?マジで洒落にならないんですけど!!?」全力で逃走する響


ターニャ「何故、私も!!!!?」同


首狩りのウサギ達「やぁっはァーーーーー!!!あの女(マリア)に●●にパイルして殺るぜ!!!!ボスのところのあの人と同じ臭いをするぜ!!!」


グランベルの皆さん「あの女を倒す!!!!」


ゴブリンスレイヤー「荒れているな・・・」


慎重な勇者「そうだな・・・」




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5限目 ウィルスをどうにかしよう







モモタロス「今回は俺が参上だぜ!!!」


デュオ(W)「おう、俺も嬉しいぜ!!」


土井先生(忍たま)「君はむっつりスケベ?」


イルカ(ナルト)「そっちは練り物が苦手?」


アキラ(シンフォギア)「父親代表来ました」


レイ(デスティニー)「今回はかなりのメンバーが来てますね」


シャア(オリジン)「僕の名前返してよ~~!!!(泣)」


クルーゼ(SEED)「ふっははははははははは!!!世界を破壊するぞ!!!!(ハイグレの全裸)」


鮮血(キルラキル)「うりゃ!!!!」クルーゼのケツに刺す


クルーゼ「ぎゃあああああああああああ!!!!?」


鉄也(マジンガー)「こいつもオマケだ!!!!サンダーブレーク!!!!」


エンブリヲ「私の出番これだけ!!?ぎゃあああああああ!!!?」


ウルトラセブン(超闘士)「ワイドショット!!!!」


バーキン(バイオハザード)「ああああああああ!!!?」


マサキ(ゼオライマー)「最後は私が・・・チリしてくれる」


モモタロス「しなくていいよ」







バグ編最後です





 

 

 

 

 

 

 

ユイを救う為、バグ魔王の脅威からウィルスを排除に着いたキリト達だがバグ魔王とマリアロボ達の合体をさせた合体ロボのウィルスオーラにより新八達ウィルスの影響を受けてしまった

さらに銀時達も影響を受けてしまった

ただし、アーチャーだけ下半身がノーパン状態(笑)

 

 

アーチャー「納得出来るか!!?」ツッコミ

 

 

沖田「近藤さんはあまり影響を受けてませんね?」

 

 

白血球剣士「恐らく、この人は常に日頃から全裸のはずでは?」

 

 

土方「ああ、納得したわ」ポンと手を叩く

 

 

白血球騎士「どうします?」

 

 

白血球王「このまましておいてもいずれこいつらもドット絵になってしまうだろ」

 

 

キリト「ユイを救う為に速攻で決着をつける必要があるわけだ(泣)」股間がドット絵に泣いている

 

 

イリヤ「もう作戦を立てる余裕も無いわけですね!!!(泣)」胸がドット絵に泣いているイリヤ

 

 

芽吹「泣くほど!!!?」ツッコミ

 

 

マリア「私としてはあの忌々しい私のロボを破壊しないと気が済まさないけどね!!!!(殺)」噴火前状態のマリア

 

 

切歌「マリアがブチギレのようデース(汗)」

 

 

セレナ「ね・・・姉さん・・・(汗)」

 

 

調「・・・・・・・・・」どうツッコミを入れればいいのか解らず無言

 

 

桂「ここは俺に任せろ」●リオのドット絵になりながら名乗りをあげる桂

 

「近藤、貴様の力も借りるぞ」

 

 

近藤「えっ?俺も?」自分に指さす近藤

 

 

 

魔王の玉座の間

 

 

 

桂「うおぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!」

 

 

近藤「うおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!」

 

 

桂「行くぞ!!!近藤・・・いや・・・・!!!」

 

 

近藤「行くぞ!!!桂・・・いや・・・・!!!」

 

 

桂・近藤「「フルーツポンチ・チンポ侍G!!!!」」魔王に飛び込む二人

 

 

アスナ・切歌・調・セレナ・イリヤ

 

 

「「「「「いやああああああああ!!!!」」」」」近藤の方に絶叫する

 

 

マリア「後であのゴリラは殺しておくべきね(殺)」影から近藤抹殺を考えるマリア

 

 

バグ魔王「こいつらは正気か!!?突っ込んでくるだと!!?(驚)」

 

 

魔王のオーラに浴びながらドット絵の姿で突撃する

 

 

桂「何度も同じ攻撃が通じるか!!!!」●リオの姿になりながら突っ込んでくる桂

 

 

近藤「無駄無駄!!!!俺達に不可能は無い!!!!」●ンキーコングになりながら突っ込んでくるゴリ・・・近藤であった

 

 

キリト「今、ナレーションが言い間違いないしなかった?」ツッコミ

 

 

桂「このまま魔王の首を取ってやる!!!」

 

 

近藤「ふっはははははははははは!!!!一気に突っ込むぞ桂!!!!」

 

 

 

しかし床の底が穴が開き

 

 

桂・近藤「「あっ!!」」ドット絵の為ジャンプができない

 

「「あ~~~~~~~~~!!!?」」床に落ちる二人

 

ちなみに●リオのやられる音楽付き

 

 

切歌「落ちたデース」ツッコミ

 

 

キリト「落ちたねぇ」ツッコミ

 

 

仲良くツッコミする二人

 

 

マリア「よし!!落ちた馬鹿二人が道を突き進むわよ!!!!」突撃するマリア

 

 

白血球王「囮作戦成功だ!!!!進め!!!!」ウソの作戦

 

 

若葉「アレ!!!?そんな扱いの作戦だったんですか!!!?(汗)」ツッコミ

 

 

イリヤ「どう見ても突っ込んでただ落ちただけなんですけど!!?(汗)」ツッコミ

 

 

アーチャー「明らかに生け贄だな(汗)」

 

 

クロ「オマケにウソだってバレバレだし(汗)」ツッコミ

 

 

珠子「とにかく、タマ達も突っ込もう!!」

 

 

杏「うん!!タマっち先輩!!!」

 

 

高嶋「ぐんちゃん、私達も行こう!!」

 

 

千景「ええ!!!」

 

 

芽吹「えっ?あそこは放置するの?」ツッコミ

 

 

沖田「近藤さんだけで回収しておけばいいから」桂を放置する気満々

 

 

バグ魔王「無駄だ!!!!何人来ようと我がオーラに勝てん!!!!」オーラを放つバグ魔王

 

 

セレナ「ぐうぅぅぅぅ!!このままじゃ!!!」徐々に浸食が進んでいる

 

 

 

しかしそこへ

 

ズバッ!!!

 

 

???「待たせたな」

 

 

若葉「土方さん!!?」

 

 

土方「土方?いや、違うな俺達はトシ方だ!!!!」なんかフュージョンして微妙な姿に変人・・ではなく変身した土方とトッシー

 

 

キリト「今、明らかに間違えたよな?」

 

 

切歌「したデース」

 

 

調「切ちゃんとキリトさんが仲良くツッコミ・・・」

 

 

ミユ「そこはどうでしょう?(汗)」ツッコミ

 

 

土方(トッシー)「トッシーの力と俺(土方)の力で魔王を倒す!!!」バグ魔王に斬りかかるトシ方

 

 

バグ魔王「我がオーラを受け付けないだと!!?」

 

 

白血球剣士「バグ魔王、俺達の体はユイ様が作ったモノだ!!!!貴様のオーラごとき効くか!!!」

 

 

白血球騎士「あそこにいるわたくし達はそこで哀れな●ンポと●首が不様にドット絵になるといいわ!!!(笑)」

 

 

銀時・キリト・アスナ

 

「「「何だと!!?この●リボーが!!!!」」」飛び蹴りで白血球王達の頭をド突く銀時達

 

 

白血球王・剣士・騎士・土方

 

「「「「ぶっは!!!!」」」」銀時達の飛び蹴りに直撃する(一人巻きぞれ)

 

 

バグ魔王「ぶっ!!!!」中央の顔に直撃

 

 

マリア「私達も行くわよ!!!!」三色ロボの頭部を踏んず蹴るマリア達

 

 

三色ロボ「痛い痛い痛い痛い痛い痛い!!!!(泣)」マリア達に踏まれてダメージを負う

 

 

若葉「色んな意味でスゴい(汗)」三色ロボの触手を攻撃していた若葉達

 

 

イリヤ「ただのボコりにしているのですけど?(汗)」ツッコミ

 

 

沖田「オラオラオラ♪」バグ魔王と土方ごと踏んず蹴る沖田

 

 

高嶋「沖田さん!!?土方も蹴っちゃ駄目ですよ!!?」ツッコミ

 

 

千景「しかも嬉ながら(汗)」

 

 

ガコッ!!!!

 

 

何かが外れた音

 

 

バグ魔王「し・・・しまった!!?●ンブビリーケーブル(●ヴァの)が!!!!(焦)」以外な弱点

 

 

その時全員がキランと目が光ったのは

 

 

 

 

バグ魔王・三色ロボ

 

「ああああああああああああああああ~~!!!!」

 

「いやああああああああああああ~~!!!!」

 

フルボッコになった

 

 

こうしてユイは無事ウィルスから排除に成功する

 

この世に散った者達が・・・・

 

 

桂・近藤・土方・新八・白血球王・剣士・騎士・雀

 

「「「「「「「「生きてるだろ・よ~~~~~~!!!?」」」」」」」」

 

 

ちなみに何故ユイがウィルスに掛かったかと言うと・・・・・

 

 

東郷「許して下さい~~!!!友奈ちゃんの魅力についての編集と護国思想について知識をユイちゃんに教えようとしたのに~~!!!?(泣)」犯人

 

 

園子「おねげぇ~~しますだ~~!!!?メモリーを・・・あすん(アスナ)さん達の甘いしるし(女性達の汁)の入ったメモリーを返して~~~(泣)」犯人2

 

 

アクア「女神の偉大さをあの子に教えようと(刷り込み)したのに~~!!!?(泣)」一番の犯人

 

 

杏「ご・・ごめんなさい~~!!!?(泣)」園子と共犯

 

 

桂「ここから出して~~~~!!!?」攘夷を起こして煽動した共犯2

 

 

 

全員、反省の為牢屋行きと各トイレ掃除の刑であった

 

 

しかしまだ別のウィルスがこの時に二つのウィルスによる事件が起きる!!!

 

一部終わる

 

 

 

 

オマケ

 

 

作者「今回から新たな補習組にXVから来た、クソジジィが来てくれたよ」

 

「つー訳で、皆~~殺れ」

 

 

沖田「ストレス解消~~!!!」バズーカを放つ

 

 

ドゴン!!!!

 

 

クソジジィ「ぎゃあああああああ!!!!」吹っ飛ぶ

 

 

アスナ「ハアぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!」レイピアの連続突き

 

 

ブスブス!!!!

 

 

クソジジィ「ぐあああああああああ!!!!」串刺し

 

 

めぐみん「エクスプロージョン!!!!」爆裂

 

 

クソジジィ「ああああああああああああ!!!!」

 

 

翼「様無いわね(笑)」

 

 

マリア「スッキリするわね(笑)」

 

 

響「これからあのクソジジィを痛めつけ放題ですね」

 

 

未来「何回殺してもすぐに復帰して何度でも殺れるねぇ♪」

 

 

 

今回で大変満足する装者達であった

 

 

 

 

 









ほのぼの劇場


ランサー「新作のサクラ大戦の話は10年後の話だろ?」


グレイ「旧のメンバーは今現在二人だけ?」


クライン「でもよ、今のメンバー達より貫禄があるぜ?」


綺礼「それだけ、時代が流れているわけだ」


モモタロス「まあ、けっこう年が経ち訳だな」


ケーニッヒ「まさにトシだけに?」


ノイマン「上手い!!」


グランツ「ぶはははははは!!」


ヴァイス「受けがよしすぎだろ?(笑)」




この後、薙刀を持った現在の支配人と刀と仮面を着けて長い黒髪をした人に触れては逝けない発言により斬殺された愚か者達であった





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ウィルスパニック1限目 それは序章の地獄(色んな意味で)







ほのぼの劇場


アスナ「ちょっと!!?アニメが中途半端に終わって4月まで持ち越し何だけど!!?」納得出来ず怒るアスナ


シノン「そうよ!私の活躍が中途半端にしか、出ていないじゃない!!?」同


リズベット「イヤ、アスナ達出番があるからいいわよ!!!」


リーファ「私なんてやっと出番が来たと思ったら出番無しなんですよ!!?」


クライン「俺達なんて出番が無しで全然登場がなかったんだぞ!!!!?」


作者「だからってなんで、俺の所に苦情日常来るの!!!?」ツッコミ


今回はあの二つのウィルスの話です





 

 

 

 

 

 

 

ある霧が立ち込む朝

 

恐怖の地獄が始まった・・・・・・

 

 

 

学生寮の外・・・

 

 

ケーニッヒ「?、おい、あそこの隅にいるのクラインさんじゃないか?」壁の隅に座り込むクラインを発見する

 

 

ノイマン「だな、なんであそこにいるんだ?」

 

 

しかし、二人の気配に気づいたクラインが二人に向いたその瞬間・・・・

 

 

ケーニッヒ・ノイマン

 

 

「「えっ!!!?ぎゃあああああああああああああああ!!!?」」

 

 

二人はとんでもないモノを見てしまう

 

 

 

 

 

 

 

 

 

学校の学食内では

 

 

芽吹「あら?亜弥ちゃん、雀は?」

 

 

亜弥「雀先輩は何かが生えてお手洗いに行っていますけど?」

 

 

しずく「何かあったのかな?・・・」

 

 

弥勒「それはそうと、今日は人の数が少ないですわね?」辺りを見渡す

 

 

芽吹「そういえばそうね?朝から嫌な感じをするわね」違和感を感じる芽吹

 

 

 

そんな時にお手洗いから雀が現れた

 

 

芽吹「雀?どうしたのうつ向いて?」

 

 

その時!!

 

雀の顔にとんでもないモノがついていた!!!

 

 

雀「ああああああ~~~~!!」眉毛が繋がった姿

 

 

弥勒「あははははははははははははは!!?どうしましたのですか雀さん!!?(爆)」雀の顔を見て爆笑する弥勒

 

 

しかし雀は爆笑する弥勒に突然襲い掛かる

 

 

雀「うがああぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!」

 

 

弥勒「えっ!!!?ちょっと雀さん!!?(汗)」襲われる弥勒

 

 

亜弥「雀先輩!!?」

 

 

芽吹「雀!?何をするの!!?」

 

 

襲われた弥勒が立ち上がる

 

 

芽吹「雀!!弥勒さんに謝・・・・・」途中で止まった

 

 

芽吹が見たのは雀と同じ眉毛が繋がった弥勒の姿であった

 

 

しずく「雀と同じ眉毛!!?」

 

 

弥勒も雀同様に芽吹達を襲い掛かる

 

 

 

亜弥「きゃあああああああああ!!!?」

 

 

シズク「おら!!?」弥勒を蹴り飛ばす

 

 

弥勒「うがぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!?」シズクに蹴り飛ばされる

 

 

シズク「大丈夫か?国土?」

 

 

亜弥「はい、ありがとうございますシズク先輩」

 

 

芽吹「シズク、亜弥ちゃんと一緒にここから逃げるわよ!!」

 

 

シズク「おうよ!!」

 

 

亜弥「はい」

 

 

三人は学校を離れ路地裏に逃げ出す

 

その時三人の目の前に1人の影見つけ出す

 

グランツの姿に

 

 

亜弥「グランツさん!!」

 

 

シズク「おい!!今、ヤベェ事が起きているんだ!?」

 

 

しかしシズクがグランツ肩を触るとグランツの顔が・・・・・

 

 

グランツ「メェ~~~ン!!」ゴツい顔とゴツいケツ顎髭の顔

 

 

シズク「ぎゃあああああああ!!!?(泣)」驚く

 

 

芽吹・亜弥「きゃあああああああああ!!!?(泣)(驚・芽吹のみ)」

 

 

グランツ「メェ~~~ン」シズクに襲い掛かる

 

 

シズク「ちょ!!!?待って・・・・!?匂いを嗅ぐな!!!?(汗)」グランツに襲われ匂いを嗅ぐされる

 

 

芽吹「シズク!!?」

 

 

しずく「どうかしたの?メェ~~~ン」同じ顔に感染した

 

 

芽吹「しずく!!!?(驚)」

 

 

亜弥「しずく先輩が・・・・(泣)」泣き出すほどにしずくのゴツいに怯える亜弥

 

 

と、そこへ

 

 

???「お二人共、早くこの中に!!!」二人の近くにあった建物の窓から声が聞こえた

 

 

芽吹「えっ!!!?」腕を引っ張り出された

 

 

亜弥「きゃあ!!!?」同

 

 

芽吹「ここは?」

 

 

???「もう大丈夫です」

 

 

亜弥「デミウルゴスさん!?」

 

 

デミウルゴス「お二人も無事でしたね」

 

「ここは偶々見つけた建物の中です、ここにいれば大丈夫かと?」

 

 

???2「だが、事はそう単純じゃないぞ・・・・」

 

 

芽吹「桂さん!?」

 

 

桂「二人共、無事でよかった・・・・」頭が血まみれ

 

 

亜弥「桂さん!?桂さんも襲われたのですか!!?」

 

 

桂「ああ、俺も逃げるのに必死だった・・・・」慌てた顔でゴミを出しに行って階段からケガをした回想を語り出す

 

 

芽吹「スミマセン、桂さん回想がおかしいですけど?これただゴミを出しに行ってケガしただけなんですけど?」ツッコミ

 

 

桂「今日は燃えないゴミだからな、クソ!!サンダルじゃなかったら!!!」落ちた際に破片に頭が刺さって頭が血まみれの状態で愚痴をこぼす桂

 

 

芽吹「知りませんよ、そんな事は・・・全然別件の事件に巻き込まれていますけど?」呆れてツッコミする

 

 

とそこへ

 

 

ウェンディ「きゃあああああああ!!!?」窓から突っ込む

 

 

シャルル「きゃあああああああああ!!!?」同

 

 

亜弥「ウェンディさん!!?シャルルさん!!?」

 

 

デミウルゴス「どうやらそちらも無事でしたか」

 

 

ウェンディ「う~~ん!!?」目を回すウェンディ

 

 

シャルル「し・・・死ぬかと思った・・・・(汗)」同

 

 

デミウルゴス「では、ここで情報を整理します」

 

「今健在、謎の事件でひとつは眉毛が繋がった姿ともうひとつは顔がゴツい顔になってしまった状態です」

 

 

芽吹「はい、そうです、雀と弥勒さんが眉毛にしずくはゴツい顔に・・・・(汗)」

 

 

桂「その眉毛の方については俺が知っている」

 

 

亜弥「本当ですか!!?」

 

 

桂「ああ、あれは眉毛ゾンビ・・略して眉ゾンだ」

 

 

芽吹「馬鹿ですか?」ツッコミ

 

 

桂「馬鹿じゃない、眉ゾンだ!!!!」

 

「あれはウィルスで感染するととあるおっさん化になり人を襲い掛かり感染を拡大するんだ、感染された人間は必ず眉毛が繋がった状態が感染された証だ」

 

 

デミウルゴス「では、あちらの方は?(ゴツい顔の方)」

 

 

ウェンディ「あれはイケメンウィルスです・・・・」ウェンディが答える

 

 

亜弥「イケメンウィルス?」首を傾げる亜弥

 

 

ウェンディ「イケメンウィルスは人の匂いを嗅ぐと眉ゾンと同じで、匂いを嗅ぐわれるとあの顔に・・・・(泣)」トラウマを思い出すウェンディ

 

 

シャルル「しかも、それもある人からを元になっているのよ」

 

 

芽吹「それは?」

 

 

ウェンディ「ブルーペガサスの一人、一夜さんです」

 

 

シャルル「しかも、感染した本人と同じ外見けどね(汗)」

 

 

デミウルゴス「それは・・・色んな意味で恐ろしいですね(汗)」ツッコミ

 

 

桂「ちなみに何故、そんな物を?」

 

 

ウェンディ「一夜さんが常にイケメンと・・・・・(汗)」

 

 

芽吹「あのゴツい顔とブサイクで!!!?」ツッコミ

 

 

アリス「どうやら、事態は酷い状況ですね」建物の屋上から合流したアリス

 

 

亜弥「アリスさん!?」

 

 

ちなみにアリスの隣で息を切らしたシリカとピナがいた

 

 

シリカ「アリスさんの鎧でめっちゃ重かったです・・・・ぜぇ・・・ぜぇ・・・・・・!!」鎧の重さでめっちゃ疲労するシリカ

 

 

ピナ「クェ~~~~~!!!」同

 

 

ユージオ「お疲れ様」労う

 

 

シリカ「ユージオさんだけ、幽霊ですから重さと普通に浮いているから平然の顔が出来るんです!!!?(怒)」少しキレた状態で愚痴をこぼすシリカ

 

 

シャルル「少し同情するわよ・・・(汗)」シリカに同情するシャルル

 

 

そこへ地面からエリザベスが地中からやって来た

 

 

エリザベス《お待たせしました、桂さん》

 

 

桂「おお!!帰ってきたかエリザベス!!それで外の様子は?」

 

 

エリザベス《外はエライ事になっていました!!!》と口からスマホを出して桂達に見せる

 

 

芽吹「こ・・・これは!!!?(汗)」驚愕する芽吹

 

 

 

ここからはモブネタがなかったのでその辺モブを代用します

 

 

働く細胞の細胞達

 

ショッカー戦闘員

 

 

マユゲが繋がった細胞達

 

イケメン化したショッカー戦闘員達

 

 

イケメン化した

 

万事屋

 

キリト

 

アスナ

 

リズベット

 

シノン

 

クライン

 

アルベド

 

シャルティア

 

ラム

 

レム

 

ダグネス

 

 

 

マリア

 

グレイ

 

エルザ

 

ガジル

 

リリー

 

ジュビア

 

ケーニッヒ

 

ノイマン

 

グランツ

 

 

アーチャー

 

しずく

 

 

 

マユゲが繋がった

 

ナツ

 

ルーシィ

 

ハッピー

 

切歌

 

調

 

 

若葉

 

珠子

 

 

弥勒

 

ケロロ

 

ギロロ

 

ヴァイス

 

レルゲン

 

ドワーフ

 

スバル

 

カズマ

 

めぐみん

 

ランサー

 

ミユ

 

達の姿であった

 

 

 

次回に続く

 

 

 

 

 

 

 









ほのぼの劇場


キリト「なぁ、アスナ・・・なんで俺達が縄で縛るの?(汗)」今回の展開について行けてないの様子


アスナ「キリト君が食激に出まくりだったからね(怒)」負のオーラを出すアスナ


キリト「アレか!!?俺が本編で「あ~あ~」しかセリフがなかったから仕事を二つ掛け持ちした事に根に持っているの!!!?(汗)」アニメ事情(声優関連ネタ)の事にツッコミするキリト


アリス「私とシリカも同罪ですからね」キリトと同様に縄に縛っている・・シリカも同じで


シリカ「でも、私達以外の人達も同罪のはずです!!!?(怒)」納得出来ない事に抗議するシリカ


リズベット「残念だけど、作者に聞き込みしたら出番が多いキャラと原作に(第一期と第二期と第三期含む)あんた等の出番が多すぎるのよ!!!」


シノン「しかもベルクーリやガブリエルなどのキャラ達は出番が少ない面があるからカウントしないのよ」


リーファ「で、お兄ちゃん達には悪いけど、しばらくお縄に縛っていってください」


キリト「しばらくってどのくらい!!!?(汗)」


アスナ「作者の次の投稿更新まで出番無しよ!!!!」


キリト・アリス・シリカ

「「「ええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええ〜〜〜〜!!!!?」」」




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ウィルスパニック2限目 とりあえず、どうにかしよう









ほのぼの劇場


記者1「只今、街がパンデミックが起きているのは本当ですか!!?」

松平「今調査中」

記者2「まだ中に人が残されているのは本当ですか!!?」

松平「今調査中」

記者3「それは見捨ているのですか?」

松平「今調査中」

記者4「こち亀が40周年なのは本当ですか!!?」

松平「んなもん、作者が知る訳が無いでしょうが〜〜」








 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

前回のあらすじ

 

突然に二つのウィルスのパニックが起こり

 

学校のメンバー達が眉ゾンとイケメン化(一夜化)になってしまった

 

 

 

とある封鎖地区 

 

 

トラックの中から1通の手紙が・・・

 

こち亀40周年!!!

 

 

 

松平「こち亀40周年〜〜?ふざけやがって!!?」

 

「ジャンプの連載終了になって作者ももうどのくらいたったのか、知っている訳ないでしょうが〜〜!!!」風邪マスク

 

 

土方「イヤ、知らねーよ!!作者の事情とアンタの愚痴は知らね〜から!!?」ツッコミ、ガスマスク装備

 

 

近藤「つーか、とっつぁん・・そんなんでウィルスは防げないからね?(汗)」ツッコミ

 

 

松平「馬鹿ッキャローーーーーーー!!!そんなんでウィルスが防げるかーーーーーーー!!!うがい・手洗いを忘れるな!!!!」

 

 

土方「ウィルスを舐めてんのはアンタだろーーーーーーーーーーーーーー!!!!」ツッコミ

 

 

沖田「それはそうと原因のトラックが横に倒れていやすねぇ」

 

 

終「ゼェ!!!」スケッチブックを取り出す

 

『私が調べた調査では二つのウィルスは元々廃棄予定の物で何者かに妨害か破壊工作にあったようです』

 

 

土方「たしかに、原因のトラックがナニかにぶつけた跡が残っていやがる」改めてトラックを調べた

 

 

近藤「それもあってアインズとターニャ君達の迅速な対応で学校の防備を固めているからな・・・」

 

 

土方「後は色々と調査している、デミウルゴスって野郎の報告待ちだけどな」

 

 

 

 

一方その頃・・・

 

 

 

芽吹「な・・なんて恐ろしい事になっているの・・(汗)」

 

 

亜弥「皆さんが眉ゾンとイケメン化に・・・(汗)」

 

 

シャルル「一言で酷い地獄絵図の光景ね(汗)」色々とツッコミするシャルル

 

 

ウェンディ「うん(汗)」

 

 

桂「まさか銀時達までイケメンウィルスに・・・!!」

 

「優位つ切り札の銀時がやられてしまったっては!!!」

 

 

亜弥「どう言う事ですか?」

 

 

桂「銀時は眉ゾンに対するゆういつの抗体を持っていた」

 

 

シリカ「そうなのですか?」

 

 

桂「眉ゾンの特性はパチンコ・競馬の賭け事、角刈り・とにかくオッサン要素の塊だ、銀時はその特性を持っていたのにイケメンの方だけ抗体を持っていなかったようだ!!!(汗)」

 

 

芽吹「なんか、眉ゾンにされた人達が哀れか不憫しかないのですけど?(汗)」ツッコミ

 

 

アリス「では、イケメンの方は?」

 

 

シャルル「アレは匂いにだけ反応するのよ」

 

 

ウェンディ「でも、以前はナツさんが匂い消しの消臭スプレーで何とかなったんですけど」

 

「ルーシィさんと一緒に眉ゾンになっていますから(汗)」

 

 

デミウルゴス「困りましたね(汗)」

 

 

ゴブタ「やっぱり皆さんもここにいたッスね!!!」影移動から登場する

 

 

亜弥「ゴブタさん!!」

 

 

ランガ「我もここにいるぞ」ゴブタ同様

 

 

アリス「ランガもここにやって来ていたのですね」

 

 

ドロロ「拙者もいるでござる」

 

 

芽吹「ド