五男、ディケイド (剣冷夏)
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0話、プロローグ、誕生


作者「楽で、ください!」


 

???「「目覚めよ!」」

 

???「zzz〜」

 

???「ねぇ〜、目覚めてよ!」

 

???「zzz〜」

 

???「起きない!」

 

???「zzz〜」

 

???「ねえー、全然起きないよ!」

 

???「しょうがないわね〜」(´Д` )

 

???「起きろ!、いつまで、寝てるんだ!」

 

???「!?」

 

???「やっと、起きた」

 

???「どこだ、ここは?」

 

???「確か、俺は」

 

???「外を歩いていたら」

 

???「いきなり現れた、コンドルに」

 

???「捕まって、そして、道路に、落とされ」

 

???「落ちる瞬間、大型トラックに、打つかり」

 

???「数十台の大型トラックに、轢かれまくり」

 

???「最後に、勘違いした、作業員に、ドリルで、頭蓋骨を突き抜かれて」

 

???「そして、今先、気がついたらて、目の前に、謎の男女がて」

 

???「リナにソウゴ!?」

 

???「違う!」

 

???「え!?」

 

L様「私は、金色の魔王(ロード・オブ・ナイトメア)だ!」

 

オーマジオウ「俺は、最低最悪の魔王であり、最善最高の魔王で、時の王者その名は、オーマジオウ!」

 

???「え!?、あの魔王2人て」

 

???「どう見ても、リナとソウゴにしか、見えないだか?」

 

L様「それは、わかりやすいように、この見た目にしている」

 

オーマジオウ「まぁ〜、君を、異世界転生、させるためにね」

 

???「マジか〜、異世界転生か、チート能力とか、貰えるの?」

 

オーマジオウ「もらえるよう!」

 

L様「先に、お前の名を、教えろ、あと、苗字は、言わんで良い」

 

剣介「はい、俺は、剣介です」

 

オーマジオウ「剣介、君のチートは」

 

オーマジオウ「仮面ライダーディケイドに、変身できるかな」

 

剣介「ディケイドか〜」

 

L様「ただのディケイドじゃない」

 

L様「全てのライダーと全てのアニメ、漫画、ラノベ、小説、映画、アメコミ、後一部二次創作にも、変身てきぞ!」

 

剣介「マジかー、ある意味、最強だな!」

 

オーマジオウ「他に、追加の注文あるなら、なんでも、頼んでね」

 

剣介「なら、バイクを、マシンディケイダーから、ブラスレイターのガルムだエレアと言うAI入りで」

 

剣介「見た目は、オットアイで、白髪で、お願いします!」

 

オーマジオウ「わかった!」

 

L様「すまんが、オットアイは、能力に、なるが、いいか?」

 

剣介「はい!、かまいません!」

 

オーマジオウ「じゃあ〜、行ってくれるかな?」

 

剣介「はい!、行きます!」

 

剣介「じゃあ、行ってきます!」

 

剣介は、新たな世界に、行こうとすると、魔王2人が、最後に、言った

 

L様「あと、君は、死ぬほど、キツイ、少女達を、助かる、運命だから!」

 

オーマジオウ「あと、君には、上に、兄と姉が、合わせて4人いって、君には、四つ子の五男だからね!」

 

剣介「それ、先に、言えぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!」

 

剣介は、叫びながら行ってしまった

 

オーマジオウ「大丈夫かな?」

 

L様「まあ〜、大丈夫でしょう!」

 

L様「心配なら、なんか、送れば」

 

オーマジオウ「なら、彼が、好きな、ポケモンでも、送るか〜」

 

L様「さらに、そのポケモンに、チート能力与えるか〜」

 

オーマジオウ「そのポケモン、ピカチュウて、言うだけどな、チート能力与える〜?」

 

L様「心で、対話で、良くない?」

 

オーマジオウ「それに、しっよう!」

 

そして

 

剣介「オッキャァァァァァァァァァァ」

 

看護婦「おめでとうございます!」

 

看護婦「元気な男の子です!」

 

父「可愛いな」

 

母「そうね〜、この子の名前は?」

 

父「剣介だ」

 

母「あなた、ら!」

 

母「これからも、よろしくね、剣介」

 

To Be Continued





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1話、出会

作者「やっとできた」


 

それから、年月は、過ぎ剣介と3人兄姉は、保育園に、通いよう歳に、なった

明日、そんな、四つ子の入園式が、あった

それに、心配する、母こと、坂田奈冷(さかたなつめ)、安心させようとする、父こと、坂田塊羅(さかたかいら)、4人にの事で、緊急会議行う、上4人の兄姉達こと、長男の坂田勝威(さかたかつい)、長女の坂田遊火(さかたゆか)、次男の坂田機志真(さかたきしま)、次女の坂田龍笹(さかたたずさ)、早く、イチゴ牛乳、飲みたい、三男の坂田銀時(さかたぎんとき)、優しい家族の温かさに、触れて、幸福感を感じている、四男の坂田弔(さかたとむら)、状況に、ついていけずいに、宇宙猫に、なってる、三女の坂田英寿(さかたえす)、なんだかんだあるが、保育園を楽しくて、アーニャみたいに、なてる、五男の坂田剣介(さかたけんすけ)あった

 

これが、坂田家の日常で、ある

 

奈冷「大丈夫?、怪我しない?、はずれものない?」

 

塊羅「奈冷、心配しすぎだ!、上4人の時も、同じことした、影響も、あいまて」

 

勝威「今から、緊急会議を、始める」

 

勝威「議題を、遊火、頼む!」

 

遊火「はい!」

 

遊火「4人共、情報資料は、見てくれ!」

 

機志真「先ずは、銀時は、イチゴ牛乳で、なんとかなるな」

 

龍笹「弔と英寿は、話しを、聞いてくれるか」

 

勝威「問題は、剣介だ!」

 

遊火「確かに、問題ちゃ、問題ねぇ〜、剣介は〜」

 

機志真「剣介て、先月も、やらかさなかたけ」

 

龍笹「確か、牛蛙とブラックバスを、大量に、狩って来たんだ、なお、全部しめてるし」

 

勝威「あん時の剣介が、作った、料理、美味かった」

 

遊火 機志真 龍笹「「「{勝威}兄{さん}{ちゃん}!!!」」」

 

銀時「なぁ〜、お前ら〜、いつ、イチゴ牛乳、飲めるのかな〜?」

 

弔「知るか、俺の祝福の時を、邪魔スルナ!

 

銀時「おう〜、英寿〜」

 

銀時「おう〜、英寿〜」

 

銀時が、何度、呼んでも、英寿は、口を、ポッカ〜と、開けたまんま、青空を見ていた

 

剣介「銀兄ちゃん〜、英寿姉ちゃんは〜、頭が〜、パックしてるから〜、英寿姉ちゃん〜、宇宙猫に、な〜ちゃん〜た〜」

 

英寿「あ〜」( ゚д゚)

 

塊羅「銀時!」

 

銀時「なんだ、親父!」

 

塊羅「ま〜い、お前が、兄貴なんだから、しっかり、3人の事任せたぞ!」

 

銀時「大丈夫だよ、親父、そん時は、実力行使するから、問題ない」

 

塊羅「...わかった」

 

塊羅(死ぬほど、心配だ!、実力行使て何、もしかしての拳!?)

 

塊羅(まぁ〜、俺達の子だな〜、奈冷)

 

そして、2日経った

4人何事も無くすごしてた、ある日のこと

 

剣介「ねぇ〜、君達!、何してるの〜?」

 

剣介は、3人で、遊んで、居た

 

???「え!?、誰〜?」

 

剣介「俺は、坂田剣介!、君は〜?」

 

響「私、立花響、こっちは、お姉ちゃんの響紀お姉ちゃん!」

 

響紀「響......改めて、私が、響の双子の姉の立花響紀だ」

 

未来「私は、2人の友達の小日向未来」

 

剣介「俺は、剣介、よろしく!」

 

3人「よろしく!!!」

 

剣介「響ちゃん、手に、何持っているの?」

 

響「えへへ、クッキーだよー、食べる?」

 

響紀「響!」

 

未来「先生に、見つかった、怒れるよう!」

 

剣介「食べる!」

 

未来 響紀「「剣介{くん}!!」」

 

剣介「いっただきま〜す!」

 

ぱっくー

 

響 響紀 未来「「「え!!!」」」

 

剣介は、響の手ごと、クッキーを食べました

響は、みるみるうちに、泣き出してしまた

 

響「うぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!、離してぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!」

 

響紀「おい!、バカ!、離し上がれ!」

 

英寿「すまないが、ここは、()()()()()()()()()()、任せて、2人は、先生、呼んで行って!」

 

未来「わかった、呼んでこよう!、響紀ちゃん!」

 

響紀「おう!」

 

2人は、先生を、呼びに、行った

 

英寿「オラァァァァ!」

 

ドン

 

英寿は、綺麗な、腹パンを、剣介に、決めて、剣介は、吹っ飛、手を、離した

 

英寿「ごめんね、うちのバカが、後で、謝らせるから、今は、これで、ふいといて、千鳥先生のとこに、行って!」

 

響「はい!」

 

剣介「アベシ!」

 

銀時「剣介、覚悟は、できてるよな〜?」

 

銀時「俺は、できてる!」

 

銀時「ドラァァァァァァ!」

 

銀時「喧嘩(クォーラル)ボンバー!」

 

トン

 

剣介「ウッグ!」

 

銀時に、ネプチューンマンの技で、また、吹っ飛ぶ、剣介

 

弔「イナズマァァァァァァ」

 

弔「キックゥゥゥゥゥゥ!」

 

ゴン

 

剣介「グッハ!」

 

トドメに、弔から、ガンバスターの必殺技の1つのイナズマキックを、喰らった、剣介で、あった

 

英寿「この後、どうする?」

 

弔「どうするだ、銀時!」

 

銀時「まぁ〜、間接技でも、決めるか〜」

 

剣介「......やっと、4人だけで、話せる、状況が、できたな!」

 

3人「!?」

 

銀時「お前、何か、あたのか!」

 

剣介「いや〜、()()()()()()()に、会えるなんてね〜」

 

3人「!?」

 

弔「いっつから、気づいていた」

 

剣介「一歳の時かな〜」

 

英寿「死因は?」

 

銀時「英寿!」

 

剣介「事故死」

 

銀時「一旦よ、全員で、状況確認しねか?」

 

剣介 弔 英寿「「「わかった!!!」」」

 

話は、変わって、とうの2人は、千鳥かなめ先生のところに、行った

千鳥かなめ先生は、女の子と話して居た

 

響紀 未来「「千鳥先生!、響が!」」

 

千鳥「いったい!?、何事??」

 

女の子「響が、何かあったのか?」

 

未来「あなたは、誰?」

 

一護「私は、黒崎一護だ」

 

響紀「それより、響が!」

 

「みんな!」

 

4人「「「「響{ちゃん}!!!!」」」」

 

響紀「無事で、よかった!」

 

響「先の人、助けてもらった!」

 

千鳥「それで、その、助けてくれた人は、どうなったの?」

 

響「夢中になって、逃げてたから、気づかなかった!」

 

千鳥「早く、向かうはないと!」

 

一護「私も、同行します!」

 

響紀「私も、行く!」

 

千鳥、一護、響紀の3人は、響と未来の2人を、その場に、置いて、現場に、向かった

 

響紀「そこま......て、いったいど言う事!?」

 

千鳥「どうしたの響紀......!?」

 

一護「どうしたの2人共!?」

 

3人が、見たその場の光景は、剣介が、兄姉らから、制裁を喰らっていた

 

剣介「いったたたた、わかったから、もう許してくれ!」

 

銀時「駄目だ、親父との約束だからな!」

 

英寿「相手が、実の弟、だろうとも、再起不能(リタイア)させる!」

 

弔「自業自得だ、反省しろ!」

 

剣介「わかったから、反省したから、これ以上は」

 

銀時 英寿 弔「「「問答無用!!!」」」

 

ゴッキ

 

剣介「ギャァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ!!!!!」

 

その後、剣介達の両親、2人が、呼び出され、響との事を話となり、何があったかが聞いた

 

塊羅「実力行使する、マジで、やる奴が、あるか!」

 

奈冷「まあまあ、怪我人が、身内で、すんだから」

 

塊羅「てか、相手の親御さんに、お詫びを」

 

奈冷「そんな事、あの子達(勝威達)が、任せなくても、やるわよ!」

 

奈冷「千鳥先生、息子娘達が、お騒がせしました」

 

千鳥「あ〜、はい」

 

千鳥(なんなの、この一家は!?)

 

その日の夜、坂田家では、勝威らから、正座説教を喰らう4人が、あった

 

勝威「何やったかわかってるか!」

 

遊火「父さんとの約束とはいえ、アレは、やりすぎよ!」

 

機志真「そう言えば、剣介、帰ってから、何してった?」

 

剣介「響ちゃんに、お詫びの品を、作ってて......」

 

龍笹「それで、そのお詫びの品は、どんなのだ、言っえ!」

 

剣介「ブレスレットを......」

 

奈冷「それは、良いじゃない!」

 

機志真「母さん!」

 

奈冷「問題ないわよ」

 

奈冷「剣介、あの子に、似合う物を作りなさい」

 

奈冷「さもないと」

 

勝威「さもないと?」

 

奈冷「容赦なしに、おしよきよ〜♡」

 

剣介「はい!」

 

次の日の保育園では、響に、昨日のお詫びの品を、持った、剣介が、2人きりで、話して居た

それを、遠くから、心配で、見て居る、千鳥かなめ、黒崎一護、立花響紀、小日向未来達を、安心しろと言う、銀時、弔、英寿であった

 

「なんのようなの?、こんなところ呼び出して」

 

剣介「昨日のお詫びの品、作った!」

 

響「え!?」

 

剣介「これ、俺が、作った、ブレスレットだ!//」

 

剣介は、響に、ブレスレットが、入った、箱を、渡した

響は、箱を開けて、ブレスレットを見て、剣介に、こう言った

 

響「可愛くて、綺麗!」

 

剣介「響ちゃんに、似合うように、作った、お守り、お似合いだよ〜♪」

 

響「ありがとう!///」

 

剣介「響ちゃんが、助けて欲しい時、絶対、俺が、助けに、行くから!」

 

響「わかった、約束だよ!///」

 

剣介「うん!」

 

響紀「なかなか、良い物、作るじゃない!」

 

一護「......頼んだら、作ってくれるかな〜?」

 

銀時「剣介なら、作ってれるぞ〜」

 

弔「剣介は、優しいからな〜(少し変わってけど)」

 

英寿「剣介の料理は、美味いぞ!」

 

未来「私にも、作って欲しいな〜//」

 

千鳥「良かった、宗介(あいつ)みたいに、とんでもない物、渡すのかと思った」

 

7人「!?」

 

千鳥「ごめんなさいね〜、彼と剣介は、違う考えの人わかってるわよ!」

 

その日の帰りの車の中でこと

 

英寿「気に入ってもらえるて、良かったね、剣介!」

 

剣介「うん!」

 

弔「」

 

銀時「おい、どうした、弔!」

 

弔「いや、ブレスレットの銀色のアレの事あってな」

 

銀時「なら、聞くか、なぁ〜、剣介!」

 

剣介「何?」

 

銀時「ブレスレットの銀色のアレは、何?」

 

剣介「俺が、作った、サイコフレームだよ」

 

銀時 英寿 弔「「「サイコフレーム!!!」」」

 

To Be Cnotinued




簡単キャラ解説
注意 主人公達四つ子以外のオリキャラだけです

坂田塊羅(さかたかいら)

年齢28才

生年月日1972年11月2日射手座

職業:パイロット


坂田奈冷(さかたなつめ)

年齢26才

生年月日1974年8月30日乙女座

職業:軍人、階級大尉


坂田勝威(さかたかつい)

年齢11才

生年月日1999年10月1日天秤座

職業:小学五年生


坂田遊火(さかたゆか)

年齢11才

生年月日1999年10月25日蠍座

職業:小学五年生


坂田機志真(さかたきしま)

年齢10才

生年月日2000年4月18日牡羊座

職業:小学四年生


坂田龍笹(さかたたずさ)

年齢10才

生年月日2000年7月28日獅子座

職業:小学四年生


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過去編
2話、堕天翅と絆


作者「今回から、過去編です」

作者「お楽しみください!」


 

剣介「Zzzz〜」

 

オーマジオウ「また、寝てるよ」

 

L様「まったく」

 

L様「すう〜、ハァ〜」

 

L様「起きろ!、この寝坊助が!」

 

剣介「はっつ!?」

 

オーマジオウ「起きた!」

 

剣介「え!?、魔王達!?」

 

剣介「何の様ですか?」

 

L様「剣介、今から、過去へ、行ってもらう!」

 

剣介「え!、マジ?」

 

L様「うん!、マジ!」

 

オーマジオウ「安心して!、ディケイドの力も、使えるように、しといたから!」

 

剣介「まあ〜練習と、思えば良い事だな!」

 

L様「準備OKで、良いんだな?」

 

剣介「おう!」

 

剣介「じゃあ、行って来る!」

 

剣介が、行く瞬間に、オーマジオウが、言った

 

オーマジオウ「10個過去時代で、頑張ってね〜!」

 

剣介「それ、先いてぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ.........」

 

約12000年前の地球

 

剣介「ここどこだ〜?」

 

剣介は、見知らぬ草原に、居た

 

???「......何なだ金色生命は......ここまでか.....」

 

剣介「やらせるか!」

 

???「!?」

 

剣介は、ディケイドドライバーを、腰に、はめ、ライドブッカーから、カードを、取り出した

 

剣介「変身!」

 

[KAMEN RIDE DEKED]

 

剣介を、41体の幻影が、1つになり、仮面ライダーディケイドなった

 

ディケイド「やっぱり、フェストゥムか!」

 

ディケイド「()()使うか」

 

[FORM RIDE MAKUNIHIT]

 

〈結晶化して砕ける〉

 

???(姿が変わっただど?!)

 

剣介ことディケイドは、マゼンタから、パープルに、変わった

 

Dマークニヒト「やるか!」

 

Dマークニヒトは、そう言うと、フェストゥムの群れに、向かった

 

フェストゥム「[(あなたはここにいますか......)]」

 

Dマークニヒト「......俺は、ここに、居る...」

 

Dマークニヒト「お前らを、消すためな!」

 

Dマークニヒト「喰らいな『ワームスフィア』!」

 

Dマークニヒトが、そう言うて両手を、広げると、次々とフェストゥムを、倒したい

 

Dマークニヒト「逃すか!『アンカーユニット』!」

 

Dマークニヒトが、また言うと、今度は、背中の翼の棘が、動き出し、フェストゥムを、貫き、結晶化させ、砕いた

 

Dマークニヒト「よし、先の人助けないと!」

 

Dマークニヒトは、先の怪我に、ところに、降りた

 

[FORM RIDE HIGAT JOSKE]

 

[ATTC RIDE CRAZY DIAMOND]

 

D東方仗助「クレイジー・ダイヤモンド!」

 

クレイジー・ダイヤモンド「ドラァ!」

 

???「無様な事だ」

 

???「まさか人類、それも子供に、助けられるとは...」

 

???「堕天翅であるこの私が、屈辱だ!」

 

D東方仗助「そんな事ない!」

 

[FORM RIDE TYAMIPAPISSON]

 

[ATTC RIDE GURIMOARU]

 

Dチャーミー「おぉぉぉぉぉぉぉ!」

 

???(また、姿が、変わった!?)

 

Dチャーミー『綿魔法 ヒツジのコックさん 科理長』

 

Dチャーミー発言と、Dチャーミーの周りから、二足歩行の羊が、現れ、いきなり料理を、作り、始めた

 

???「料理だと!?」

 

Dチャーミー「完成、さあ〜、食え」

 

???「ほどこしなど」

 

Dチャーミー「もんく言わずに、食え!」

 

???「うっ!」

 

Dチャーミー「どうだ、味方は?」

 

???「美味しい」

 

???「こんなに、美味しい物が、あるなんて......」

 

Dチャーミー「そうだろ!」

 

Dチャーミー「じゃあ〜、俺も、いただいきます!」

 

Dチャーミーは、この時思った

 

Dチャーミー(この状態なら食えるか〜)

 

2人は、食べ終えた

 

???「先ほどの食事ありがとう」

 

Dチャーミー「良いって事よ!」

 

Dチャーミー「それで、あんたの名前は?」

 

Dチャーミー「俺は、坂田剣介だ!」

 

頭翅「私は、頭翅(トーマ)だ」

 

頭翅「剣介」

 

Dチャーミー「なんですか、頭翅さん?」

 

頭翅「私が、怖くないのか?」

 

Dチャーミー「全然、てか、神々しいです!」

 

頭翅「そうか///」

 

頭翅「剣介」

 

Dチャーミー「なんですか、頭翅さん?」

 

頭翅「私の友に、なってくれないか?」

 

Dチャーミー「良いです!」

 

頭翅「それは、本当か、ありがとう!」

 

剣介は、元の姿に、戻った

2人は、いろな事を、話あった

そして、別れの時が、来た

 

頭翅「もう戻ろなかなら」

 

剣介「そうですか、俺もです」

 

頭翅「そうか、お別れだな」

 

剣介「また、いつか、会えますよ!」

 

頭翅「そうだな!」

 

剣介「頭翅さん、最後に、言いたい事ありまして」

 

頭翅「なんの事だ、剣介?」

 

剣介「()()()()()とは、簡単に、聞こえて、凄く難しい事です」

 

頭翅「そうだな、剣介」

 

頭翅「私と剣介は、堕天翅と人、でも、絆が、産まれる物たな」

 

剣介「堕天翅とも、分かり合う世界が、あれば...」

 

頭翅「ありがとう、剣介!」

 

頭翅「また、いつか、会おう」

 

剣介「1万年と2千年」

 

頭翅「1万年と2千年」

 

剣介と頭翅は、別れ、剣介は、別の時代に、いった




作者「アンケート協力お願いします!」


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3話、若き2人のマスター


作者「どうも、作者です」

作者「坂田剣介くんの過去編の次の時代とは」

作者「ご期待ください!」


 

剣介は、また別の時代に、どばされた

次の時代は、どこかの城の中に、居た

 

剣介「なんだ、ここは?」

 

剣介(てっかここて、確か〜)

 

〈戦闘〉

 

剣介「!?(この音て、まさか)」

 

剣介「......しょうがなぇ!」

 

剣介「変身!」

 

[KAMEN RIDE D D D DEKED]

 

ディケイド「保険として」

 

[FORM RIDE B B B BANBA SOUSUKE

 

剣介は、変身して音する方に向かった

銀色の怪物達が、鍵の形した剣持つ青年2人と戦ってた

 

D番場「ノーバディかよ!」

 

D番場「だたらこいつで!」

 

[ATTC RIDE KAGEWANI]

 

D番場「喰らえ!」

 

???「怪物達が影に食われているだと?」

 

???「意識を集中しろ、エラクゥス!」

 

D番場は、青年2人前に立ちこう言った

 

D番場「ここは、俺に任せて!」

 

[FORM RIDE K K K KANEKIKEN]

 

エラクゥス「姿が変わった!?」

 

???「いったいどうなてるだ!?」

 

挿入歌【katharsris】

 

D金木「...今は...すまないが...倒す!」

 

D金木「オラァ!」

 

D金木「セッヤァ!」

 

エラクゥス「怪物達を1人で......」

 

???「彼は、とてつもないな......」

 

D金木は、変身解除した

 

エラクゥス「何!?、今度は子供姿になったぞ!?」

 

???「驚きすぎだぞ!」

 

剣介「あの〜、すいません?」

 

???「なんだい?」

 

剣介「おどかすような事してしまってすいません!」

 

エラクゥス「気にしないでくれでも、君すごいな〜、怪物達を1人でたおしちゃんだから流石と言うしかないよ!」

 

???「確かに、私達でも、歯が立たない敵1人で倒すなんな」

 

エラクゥス「ゼアノート!、()()やって見るか?」

 

ゼアノート「わかっている!」

 

2人は、剣介に片手を向けると鍵の形した剣を出した

 

剣介「......キーブレード!」

 

エラクゥス「知っているのか!?」

 

ゼアノート「これは、継承の儀と言うだ」

 

剣介「こんな感じでいいんですか?」

 

ゼアノート「...ありがとう」

 

エラクゥス「君には、素質がある」

 

エラクゥス「私達の弟子にならないか?」

 

剣介「え〜と〜?」

 

ゼアノート「エラクゥス!、そこらへんにしろ!」

 

ゼアノート「彼も、困っているではないか!」

 

ゼアノート「君も、もう行くのだろう」

 

剣介「は、はい!」

 

エラクゥス「え!?、そうなのか!?」

 

剣介「まぁはい〜」

 

エラクゥス「仕方ないか〜」

 

ゼアノート「気を落とすな」

 

剣介「別れる前に、名前だけ、俺は、坂田剣介です!」

 

エラクゥス「私は、マスター・エラクゥス」

 

ゼアノート「私は、マスター・ゼアノート」

 

剣介「また、どこかで!」

 

剣介そう言って消えてた

 

エラクゥス「初めての弟子でからかと思ったんだがな〜」

 

ゼアノート「そんなに落ち込むな!」

 

ゼアノート「剣介と少年、次、出会う時は、敵かもしれんな〜」

 

エラクゥス「ゼアノート!」

 

ゼアノート「かもしれんて、言ってるだろ!」

 

エラクゥス「また、彼と会えるなら、共に...肩を並べて戦いたいものだ!」

 

ゼアノート「そうだな」





作者「今回からコンテニューはやめました」

作者「あと感想や意見や質問もお願いします!!」


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