織田信奈の野望 チート?そんなのとっくに超えてます。 (創造神)
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始まり

初投稿です。よろしくお願いします。


SIDE オリ主(フィナ)

 

「ここは?」

「え~と、確か織田信奈の野望13巻を買った帰り道に…!

そっから思い出せねぇ。」

「やっと起きたか若造」

誰だよ!このじいさん、てか今まで忘れてたけどここどこだよ。

 

「わしか?わしは、イザナギじゃ。」

 

~ここからは、お馴染みの転生パターンなのでカット~

 

「で、特典は何がよいのじゃ?」

「え~っと創造神と破壊神の力、

オリジナル真聖剣エックスカリバー

ハイスクールDxDの黄昏の聖槍《トゥルー・ロングギヌス》

使い魔に黙示録の皇獣666《アポカリプティック・ビースト・トライヘキサ》と真なる赤龍神帝《アポカリュプス・ドラゴン》とティアマットをくれ最後にここで修行させてくれ。」

「お主化け物だじゃな」

「まあな。」

~500年後~

この500年いろいろあったな~例えば日本神話の神様全員と

会ったり、はじめの頃は、修行で帝釈天さんに殺されかけたり、ヤツと戦争したりまぁ今では、神界で一番強いけど。他にも強制的に

天照さんに養子にされたりしたなぁ~

 

「荷物は、一様まとめられたか、神界も寂しくなるわい。ワシが提案しておいてなんだが、天照には、言ったのかい」

 

「言ったよ。それで反対されたけどある条件付きで丸く納めた」

 

あのときの天て…お母さんはそれを聞いた瞬間自分の屋敷を半壊さしたからな…はぁ~

「そうかい…ある条件と言うのは、気になるが、聞かないでおこうでは、この箱の中から1枚カードを引くのじゃ。」

「おう」がさごそ

「これだ~!」

「どれい見せてみい『織田信奈の野望』か、まっ大丈夫だろう。」

「よっしゃー!じゃあ行ってくるわな」

「うむ、じゃあな」

「ああ少し行ってくる。」

そして光につつまれる

SIDE OUT

 

SIDEイザナギ

行ってしもうたか

「これでよいじゃろ、『天照』」

「異能力使いが少ないところに送ったのでしょうねお父さん」

「もちろんじゃ可愛い孫をそんなところには、送らん」

「そう、行ってらっしゃい私の子供フィナ」

「さて仕事じゃ仕事」

「そうねお父さん♪それと、お父さん少しO☆HA☆NA☆SIしたいことがあるのだけれど。」

「そっそれは、あの世界神話最高主神の仕事が終わってからなら。」

「問答無用!」

 

その日神界で男の悲鳴が聞こえたとか聞こえなかったとか

SIDE OUT

 

SIDE相良良晴

 

えっと初めまして!俺の名前は、相良良晴って言うんだよろしくな、あっ!そんなのんきなのとを説明してらないな今の状況を説明するぜ

 

信…あっ俺の主君織田信奈と一緒に堺にお金を借りに来た

色々あって信奈とケンカ

教会に来てみたら金色に光る髪に真っ白い肌、碧瞳、沿いて何より人智を越えた超乳のシスター、ルイス・フロイスちゃんに会った。

そして梵天丸(後の伊達政宗)に会って『ヨハネ黙示録』を

フロイスちゃんに聞かせてもらう。

梵天丸中二病に覚醒

『ヨハネ黙示録』を聞き終わり皆その場で解散、俺フロイスちゃんだけが、教会に残る。

十兵衛ちゃん関西弁の傭兵たちと教会を潰しに来た。

今ここ

 

うるせいやつらの話を聞き流しながらフロイスちゃんを見ると

「神よ…この者たちに罪は無いのです」

と呟いている。

~ここからは、原作と同じなので作者のてが疲れてくるのですみませんが少しカットします~

「ぱ、パードレ。お前がそのでかい胸を…サル人間なぜあなたの後ろが光っているのですか?」

「えっ?十兵衛ちゃん太陽の光だろ。」

「ちっ、違うのです。地面事態が光っているのです」

おれは、そんなバカな事はないと思いながらも後ろを向くと

「な…なんだよこの魔方陣は!」

魔方陣の光が強くなり始めていく…

「全員逃げ…」

俺は、最後まで言葉を言いきれなかった何故なら魔方陣が今までより強く光った、とたんに女の子が出てきたからだった。 すると俺とフロイスちゃん以外の全員が臨時体制に…慣れなかった

 

「安心してください敵ではないし怪しいものでは、ありません。」

と一瞬で傭兵たちの隊長の後ろをとって黄金の槍を首筋あてる

「「「「「「「なぁ!」」」」」」」

全員が驚いた。

殺すのかと思ったけど槍を消した…消した!

「貴様どうやって」

と隊長が言う。

「軽くはや歩きをしただけだよ。」

と、言ってニッコリ笑う

「あっ!それと名前を言うのを忘れてたね。俺の名前は『天照フィナ』天照大神の子供で勘違いされてそうだから言うけど俺は、男だ!。」

 

 

これがこの世界の戦国時代と神フィアナとの出会いだった。

 

 




文や漢字が間違っていたら教えてください。


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キャラ設定※軽くネタバレ注意

この世界は暇である。


これから一話ごとに色々な人やキャラの名言ぽいやつを紹介していきます。

「認めたくないものだな自分自身の若さゆえの過ちと言うものは」です。
↑は機動戦士ガンダムのシャア・アズナブルの名言?です。


主人公

天照フィナ

 

性別 男

 

種族 創造神

 

見た目 GGOのキリトの髪の毛を白銀色にしたような姿

 

身体能力

 

パワー 軽く世界すべてを潰せる

 

スピード秒速約5000万光年

 

防御力 1つの銀河系を壊すレベルの攻撃をくらっても無傷

 

だから常に力を封印して1/1,000,000まで落としている。

 

神としての能力

 

すべてを創造する力 すべてを破壊する力

 

言霊 神々を従わせる力

 

武器

 

一番主に使うのは、 ハイスクールDxDの黄昏の聖槍《トゥルー・ロングギヌス》

禁手

『極夜なる天輪聖王の輝廻槍』《ポーラーナイト・ロンギヌ

スチャクラヴァリティン》

能力

 

輸宝《チャッカーラタナ》…武器破壊

 

象宝《ハッティラタナ》…飛行能力を得る

 

馬宝《アッサラタナ》…任意の相手を転移させる

 

珠宝《マリラタナ》…攻撃を他者に受け流す

 

女宝《イッティラタナ》…女性の異能を一定時間封じる

 

居土宝《ガハパティラタナ》…分身を多く生み出す能力

 

将軍宝《パリナーヤカラタナ》…破壊力重視の能力

 

キレた時に使う武器

 

誠聖剣エックスカリバー(ハイスクールDxDのエックスカリバーをすべてまとめて強化したものとぬらりひょんの孫の祢々切り丸を強化したのを合成したもの)

 

能力

 

森羅万象すべて破壊する『破壊神』

 

「夢幻」の力に写輪眼の力を追加させた『夢幻Ⅱ』

 

仙術をマスターした斉天大聖(西遊記の孫悟空)ですら見つけるのが不可能になる『無色』

 

味方全員の能力がアップ『神の祝福』

 

森羅万象すべてを支配する『支配者』

切った相手の生命力と力の元を切り裂く『ファストインパクト』

 

使い魔…黙示録の皇獣666《アポカリプティック・ビースト・トライヘキサ》と真なる赤龍神帝《アポカリュプス・ドラゴン》

通称グレートレッド。

この2体は聖書に出てくる『ヨハネ黙示録』のなかの「この封印は、その獣の名、または、その名の数字のことである。ここに、知恵が必要である思慮のある者は、獣の数字を解くがいい、その数字とは、人間を指すものであるそして、その数字は、666である。」という一節を象徴する二匹で地球を滅ぼす力を持っている。

ティアマット…天魔の業龍と言われているドラゴンです。

フェンリル…北欧神話のロキと修行をしていたらなつかれロキから使い魔として貰った。

ついでに三匹は女フェンリルは雄です。

 

使い魔の愛称

 

黙示録の皇獣はライ 真なる赤龍神帝はアクア

 

ティアマットはティア フェンリルはリル

 

性格…普段は誰にでも優しく結構平和主義だが人をおちょくって楽しんだりふざけることがある。

戦闘時は黄昏の聖槍で戦いエックスカリバーは使わないが

大切な人や仲間をきっづけられキレるとエックスカリバーを使って相手のすべてを破壊し壊し続けるこうなると仲間や大切な人、主神クラスじゃないと止められない(日本神話の神は全員止められる。)

 

 

追加があればいずれ、付け足します。

 




これからもどうぞよろしくお願いいたします。


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南蛮寺の邂逅

やっと投稿することが出来ました。よかった~
ただいま学校のテスト勉強中です。マジで疲れてるよ~
「誰か俺を助けてくれ~」何て思ってまーす。

さて、前回から始めた(笑)名言集はじめま~す。
今回は、このセリフが書いてある小説を知らない人は、バカじゃないのと思いますがいきたいと思いまーす。
「見えてしまっては只々の下品な下着でも
『見えなければ芸術なのだ』」
↑の原作は、
問題児が異世界から来るそうですよの二巻で、
出てくる白夜叉と言うキャラクターの台詞です。
良かったら本屋で読んでみてください。

さて本編をどうぞ



Sideフィナ

 

えっとおしさしぶりですフィナで~す。『織田信奈の野望』の世界にやっと転生しましたよ~。…長かった~

えっと現象を整理してみよう。えっとたぶんあの金色に光る髪をしている女の子がルイス=フロイスちゃんであの目を見開いて驚いている、なんかパットしない人が相良良晴で金柑の髪飾りをしておでこが広いのが明智光秀やと思う。

そんなことしている間に皆臨時体制に入ろうとしてるので一番後ろの男に向かって軽いはや歩きをして。←(第三宇宙速度以上光速以下)男の後ろに回り込んで黄昏の聖槍を出して首筋に当てて

「安心してください敵ではないし怪しいものでは、ありません。」

と俺が言うと

「「「「「「なぁ!」」」」」」

と皆顔が面白いよ(笑)そして俺が槍を消すともっと驚いている。いち早く我に返った男が

「きさまどうやって。」

などとうめいているので

「軽くはや歩きしただけだよ。」

と言ったのはいいけど自己紹介を忘れたので言っておこう

 

「あっ!名前を言うのを忘れてたね俺の名前は『天照フィナ』天照大神の子供で勘違いされてそうだから言っておくけど俺は、男だ!

Side out

 

Side良晴

「なぁ!天照大神の子供だってぇ~」

いち早く今の自己紹介を聞いて皆が唖然としてる。フロイスちゃんだけが頭に?を浮かべている。

「う、嘘だよな。」

「いやほんとだよ。だって全員さっきの魔法見てたでしょう」

まさか、本当に神さまがいるとは、と内心驚いているとフロイスちゃんが

「あっあのう、良晴さん、天照大神様とはどなたのですか?」

と聞いてきたので

「天照大神様は、日本神話の主神さまで日本を生んだ神『イザナギ』が作り出した神の一人でそのイザナギが作った神のなかでは、長女だと言われている存在だよ。」

「そっそんなすごいかたの子供だなんてすごいですね」

と驚きながら言い返してくれた。

「まあね」

「わぁ!ビックリした~」

後ろからフィナ様に声をかけられてビックリした

「あっ!おれのことは、フィナでいいよ。」

「そ、それは、いけませんよ。神さまなんだから様ずけしないと。それと心を読みましたか?」

「俺そんなにかた苦しいの嫌いだからフレンドリーにいこうよ。それとこころは、読まして貰ったよ。」

神様の心を読む力は、いいよなあ~

「じゃあ、フィナどうして神のおまえが、ここに来たんだ?」

「うん~強いて言うなら仕事のやり過ぎと怒られて休んでこい的な感じで、ここに来た。 あっ!君の主君に会わせてよ。」

「えっ!信奈にか?」

「うん、そうだよ。それに俺たち三人以外いないところに、いつまでもここにいたってたのしくないじゃん。」

そういわれて周りを見ると

「誰もいない十衛兵ちゃんたちは?」

「さっき帽子を被ったおじさんが来て一緒に何処かへ行ってしまったよ。」

「そっか~まぁ、いっかじゃあ仕方ない信奈の所へ行くか。」

Side out

 

Side信奈

 

よ、良晴が帰ってきたと思ったら会ってほしい人がいると言われて会ってみたらむちゃくちゃ可愛い女の子じゃない。

そんな女の子ばっかり毒牙にかけて、どうして私のことを

もっと思ってくれないのよ。

「 べっ、別にしっ嫉妬とかじゃないんだから」

と思ったけどその後すぐに、男だって言われて混乱しているときに、神さまだって言うじゃない。嘘だと思ったけど、目の前で金色の槍を何処からともなく出してきて、金色の翼を出しているから、人じゃないことは、もう明らかだし半衛兵の前鬼見たいに何かよくわからないけど暗い色ぽいのとちがって何て言うのかな教会みたいな明るいオーラ出してるから式神じゃないってことは、本当に神さま何だと悔しし認めたくないのだけども本当に神さまがいるのを信じなきゃいけないじゃない。

「で、あんたフィナとかいったわよね。何処の神さまなの?」

「俺は、日本神話の主神天照大神の子供です。だから日本神話のかみさまですよ。」

「えっ!て言うことは、次期日本神話主神なの?それともうひとつ質問いいかしら?」

「はい。俺が答えられるはんいないでしたら何でも聞いてください。それと俺は、確かに次期日本神話主神ですよ。」

 

「すっすごいわね。じゃあ、遠慮なく質問するわよなんで神さまなのに、この乱戦の世の中をやめさせないの?神ならこのくらいのことは、簡単にできるでしょう?」

と、私が言うと、フィナが困った顔をして

「神は、基本、人間界に降りては、ダメなんですよ。もし降りたら刑罰で、さばかれるし。神にも、戦神や、軍神、雷神など他にもたくさんありますが、その部門の中で一番偉い神

さま作ったシステムは、他の神がさわっては、いけないのです。」

「じゃあ、何であんたは神なのにここ人間界に来てるよ。」

そしたら遠くを見ながら

「色々あったんですよ、そう色々」

「そっそうなのね」

なっなんか凄く大変なんだろうなぁ~

「だから俺は、戦神じゃないし、いくら天照大神の子供でもシステムをいじることができないし、もしいじったり、口出ししたら毘沙門天が怒ってケンカを売ってくるから怠いので弄らないようにしてるんですよ。まぁ、ケンカを売られても負けることは、あり得ないんですけど。」

すっすごいわね。もしかしてと言うか絶対自称毘沙門天の雪の国のお姫様にも勝てるわよ。もしフィナが織田家についたら絶対天下統一への道のりは、確実に前進できるわ。

「それで、あんたこれからどうするのよ。色々あったんでしょ神界にかえれるの?」

「いえ。帰れないんですよ。最低でも3~5年は、帰れない

よ。」

「じゃあ織田家がやとってあげてもいいわよ」

「ありがとう。そう言うことなら、お言葉に甘えさせてもらうよ。」

「じゃあ、貴方は、良晴のもとで働いてもらうわ。

それなら、もし何かあって織田家を抜けることになった時は、そっちの方が、楽よ。」

「じゃあ、そうさせてもらおう。これからよろしくな、良晴様」

「様ずけは、止してくれ普通にさっきみたいに良晴って読んでくれ。」




初めて2000字以上いったど~

それと今回出てきたセリフでロザリオとバンパイアを読んだことある人は、わかったでしょうが、
ロザバン要素を入れてみました
ちなみにことセリフです
「色々あったんのよ。そう色々」の部分です。
まぁ、いらないと思いますが『橙条 瑠妃』のセリフです。

では、また次回おわいしましょう。

P.S.
たぶん次の投稿は、7月になると思いますが、
…よろしくお願いしまぁぁぁぁすっ!


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南蛮寺の邂逅Ⅱ

やっと更新できました。待たせてしまって申し訳ありません

さぁ、今回の(笑)の名言いきたいと思いまぁ~す
いえ~い「人とか、妖とか、もう本当にどうだっていいんだ『好きな人より大切なものなんて、オレには、何もないよ』」です。これは、
ロザリオとバンパイアのマンガ14巻に青野月音が魔封じの鍵と言う魔具を腕からはずすシーンに言う言葉です。とってもオレ的には、好きなシーンなのでぜひ読んでみてください!
最後の方はなんか宣伝みたいになりましたが、本編にシャレこもうか


フィナを仲間にした良晴は、その夜

 

今井宗久の屋敷に来ております。

 

 

信奈と光秀が、眠りについてから良晴は、お供のフィナと二人で宗久の屋敷に乗り込んでいました。

 

Side良晴

茶を一杯、あぐらをかきながら飲み

「うまい!」

と声に出しながら、隣に控えているフィナの方を見ると

スッすげ~。お茶の作法がマジで、凄い。お茶の先生、

…いや、お茶の仙人になれるレベルだぞ。と、思っていると

 

「豪快な飲みっぷりでんな良晴はん、それに、隣の付き添いのあんさんも、お茶の飲み方が完璧でんな。お二人さんどっちも武家にしとくんは、勿体ないでんなぁ~」

と、言ってきたフィナは、

「そんなことないですよ。」

と言っている。

まぁこいつのお茶の作法は、素人の俺が見ても凄いのがわかるレベルやからなぁと、思っていると宗久のおっさんがきゅうに真面目な顔をして

「して、良晴はんさっきから気になってたんやけど隣の付き添いの女子は、誰でしゃろ。昼間会ったときは、おらしゃいまへんでしたけど?」

今、おっさん

フィナのこと女子って言わなかったか?何か少し殺気を隣から感じるのだがまぁ少し怒っているのだろう。

「あー、こいつかぁ?こいつは、この堺で仲間になった名前は、」

「おい!俺をおいて話を進めるな。自己紹介ぐらい自分でできる。俺の名前は、天照フィナ。名前のとうり天照大神の子供で、神をしている。いまは、この良晴の仮の部下だ。」

 

「そうでしたか天照はn天照…天照大神ってゆうたら…

」そしていっぱくおいて

「え~!」

と、叫んだとき手から茶器が落ちて割れ、それを拾おうとしたフィナの耳元で、

自分の屋敷全体が揺れるぐらいの大きな声で

「天照大神の子供だって!」

と叫んだとき、フィナが

「うるさい。少し黙れれ!」

と言った瞬間俺も宗久のおっさんも何も言えなくなった。「これは、言霊と言ってな最上位クラスの神が使う技の

一つで俺は、天照大神の子供で、神々を司りし神だから、

どんな神でも黙らすことができるレベルの強さだ。そして、

人が親切に貴様が驚いたときに落として割った茶器を拾ってやろうとしてる所を耳元で大声を出すな。」

と、起こりながらいっている。そして、神の本来の力を少しだしているのだろう屋敷の、あちらこちらでミシミシと音をたてて震えている

「そして貴様は、もうひとつ俺を起こらせた理由がある」

まさかと思うけどさっきのあの言葉のことじゃ~

「簡単なことだ、俺は、女じゃなくて男だ!」

あ、やっぱりそうなのね

「だいたい今日だけで女と間違えられたのは、四回目なんだぞ!いくら俺でも、頭にきた」と説教しだした

 

三十分後

「ふぅースッキリした~。あ!やべ神力が漏れてた。それともうしゃべってもいいよ」

「「ふぅー」」

やっとしゃべれるようになった。

「さっきは、すみませんでした。して改めましてフィナ様。先程から気になっていたのですが、何故、神の貴方が、ここにいてはりますんですか?」

と今井のおっさんが聞くと本日二度目の遠い所を見ながら、

 

「色々あったんですよ。そう色々」と言っている

「さて、この話は、おしまい」

と両手を合わせながら言って

「そろそろ二人で“名物勝負”について話にきたんじゃねいのかよ。あっそれと俺も久々に料理がしたいから別のキッチン

貸してくれよ。集計を図っている時間に美味しいもん作ってやるよ」

へぇ~以外だなと思っていると

「以外とは、なんだこれでもいろんな神に教えてもらってるんだぞ。」

「それより人の心を読むな」

まぁそろそろ本題に入らなくちゃいけないな

「なぁ、帰っていいか?眠いんだけど」

「おい!それじゃあお供の意味がないじゃないか!」

「だって、俺キッチン貸してくれっていいに来たでけだもん

そう言うことだから帰るわ」

「おっおい!ちょと待てよ…はあ~とそれよりここで羽を出すな誰かに見られたらどうすんだよ。てか、お前今日どこで寝るんだ?俺が泊まってるところは、もう空きがないぞ」

「伊勢神宮の神殿の中で寝るから安心しろ。あの中なら誰も入ってこねいだろ」

「そっそれは、そうだがまぁいっか明日の名物勝負までには、堺に帰ってこいよ」

「わかってるって。じゃあなまた明日」

ったく本当自由人だらいや人じゃないか

「じゃあおっさん名物勝負について話し合おうぜ。

Side out

 

Sideフィナ

良晴と別れてから現在フィナは、なんと中国の万里の長城の上空に来ております。速度は、約マッハ40あのタコのような黄色い先生の二倍もの速さで中国を横断中です。

「ちょと作者うるさいよ」あ、わりいわりい。

さて、余の写し見よ頑張りたまえ

「はぁ~どうしてそこまで中二病なんだかまぁいっか速度をもう少し上げてフランス料理のフルコースの用意をしに行こうかな。

さぁ、目指すは、フランス首都パリLet´s GO




これからもどうぞよろしくお願いします。

これからは、剣道が、忙しいので更新が遅くなるかもしれませんが、できれば、7月中に後二回は、更新したいなぁーと思っているので今後ともよろしくお願いします。


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良晴VS光秀名物対決!

すみません剣道やら塾、友達とプールや自転車でいろんな所に行ったりしていたら投稿が遅れました本当に申し訳ない

さて今回も名言集笑を始めたいと思いまーす。では、さっそく
「奇跡は、諦めないやつの頭上にしかおりてこない」です。
これは、ワンピースのイワンコクがインペンダウンで
言ったセリフでした。

さて今回の、本文には、イギリスのとある有名人が出てくるので予想してみてください。

では、本文をさっそくどうぞ。


Sideフィナ

「ヤッベー食材集めるのになかなか苦労した~それにたまたま時間が少し余ったからイギリスに寄ったらエリザベス一世に会うとは、思ってなかった。」

ここからは、回想シーンです、

最初は、たまたまイギリスのミチの道のど真ん中を歩いていたら馬車が久に城から出てきたと思ったら衛兵に

『女王陛下の前だぞ。無礼だぞ貴様』と銃を撃ってきた時は、ビックにしたなぁ~まぁ全弾よけてたら、馬車から人が降りてきて誰かなぁ~と思って心を読んだらエリザベス一世だって知ってまたまたビックリした。そして、

「全員発砲やめ!」と言って俺に質問してきた

「誰ですかあなたは?ここら辺の人とは、少し違う顔立ちですが?どこから来たのですか?」

と聞かれたので天照大神と言ってもわからないだろうしなあ~たしかイギリスは、キリスト教だったよな少し名前を借りますミカエルさん

「私の名前は、天使長ミカエルです。」

言って12対6の羽を出して聖なる力を少しだして天使のわっかを神の力で創造しながら名のると、皆最初に会ったときの良晴たちとおんなじような顔をしている皆驚きすぎじゃね

まぁ、それもそうかセラフの内の一人が来たんだから驚くよなと、思っているとエリザベス一世が膝をついて

「天使長ミカエル様本日は、どのような要件でこられたのですか?」

うーんどう答えようかな。まっ適当でいっか

「はい私は、主の命令で人間界の様子を見に参ったのです。」

「では、これから 見て回るのですか?」

と聞かれ、これ以上ここにいたら名物勝負に間に合わなくなってしまうから、そろそろ堺に帰らなくちゃと思い

「いいえ、もう見て回ったから、私は、天界に帰ります。では、失礼しました。」

と言って聖なる光を空から降らせ道を作り、この辺りの人たちに被害がでない程度の速度で上昇しながら

「この親切なものたちに主からの祝福があることを、アーメン」

と祈りながらさらに上昇していきこの前神界にいたときに会ったミカエルさんがだんだん体を透かしていきそして、天界に転移すると言う技をエックスカリバーを使ってやってみよう!では、『無色』と呟くと体が透けていき誰にも見えなくなったことを確認してマッハ20

位でイギリスを抜け出しているところであるそして、文頭に戻る

「まっ早いこと戻るか日本に!」

Side out

 

Side良晴

今俺は、光秀ちゃんと義元ちゃんの将軍選挙任命のための12万貫をてにいれるために堺のまちでたこ焼き名物対決をしている。そして色々あって負けたら岐阜城の厨房係にされると言う条件がつきそして名物勝負当日になったのは、いいが今とっても大変なことにっているんだ。何故かってフィナがいないからだよと言うのは、ウソですけど、てか、フィナあいつ今何処にいるんだろうか?それよりも想像していただけるだろうかたこ焼きに火をとうしすぎて焦げてしまったのだそれに会合衆のやからに落胆の目を向けられているのだ俺様大ピンチだze☆ど、どうしようと思っていると五右衛門が

 

「やれやれ、自慢の千里眼も料理道には、通じないでござるなちゃがらうじ」

千里眼ーそうだった俺の時代には、もうひとつのトレンドとも言える新味たこ焼きが存在した!

「ー油だ!油を大量にかけるんだ」

そうだここまで来たんだからとことんやってやるぜ

「ここまで焼けちまったもんは、しょうがねえ、いっそ『揚げたこ焼き』に仕上げてやらあ!ってかもうそれしか方法がねえ!」

 

数分後

揚げたこ焼きが完成した会合衆一同が

「こないなもん喰わされるんか…」

とげんなりしているそんなりげんなにするんじゃn

「おーい」

うん?上から人の声がしたようなと皆が上を見ると何かが降ってくる。そして、

「ドーン!」

と広場のど真ん中に何かが降ってきた。そして、砂ぼこりの中から人が出てきて

「いつもニコニコあなたの隣に這い寄る神様フィナさんで~す」

そして、いつものごとく皆開いた口が塞がらないそんな、なか俺が

「フィナ何処にいってたんだ」

と聞くと

「イギリスとフランス」

「えっお前伊勢神宮に 行ってたんじゃ」

「そんなの気にしない、気にしない。それと今井キッチンの用意は、出来てるんだろうな」

と、声をかけられて宗久のおっさんがやっと我に帰って「はい、うちの屋敷に用意してありますがな」

「そうかじゃあキッチン借りるわな」

いってフィナがキッチンの方へと行った後いろんな人に質問されたがほとんどながした。

Side out

 

Sideフィナ

神社から出てきて今今井の屋敷に向かってあるいていると

神社の方から

「『えー!』と言う声が聞こえたがまぁどうせ俺の性別を聞いて驚いているのだろう。まぁそんなことを気にせずしっかり料理を作りますか」

Side out

 

三人称

色々あった名物対決もたぶん無事に終わり今集計をとっているところである。そこに神社の入り口からたくさんの西洋料理が審査員や良晴一行の前に置かれさけほどまで信奈が座っていたところにフィナが現れました。

 

Sideフィナ

「先程は、ご迷惑をかけ、申し訳ございませんでした。そのお詫びに俺がフランス料理のフルコースを作ったのでどうぞお楽しみながらお食べくださいませ。まずは、前菜にございます。」

と言うと全員が一口食べると

「あかん、美味しすぎて涙がほんまに止まりませんわ」

「なっこれは、美味しいでいやがります」

などなどと色々な感想を言っている

「さて次は、サラダにございます」

とまぁこんな感じで全員一口サイズのフルコースを十三種類食べ終えた所で、まだ泣いているやつが半分以上いるなかで結果発表、勝者ー光秀。

「まじかよ、あんな料理でよく勝てたな。いや裏で何か小細工をしたな。まぁ俺は、先に岐阜に行こうかな。」

とこっそり海の方まで行き誰も見ていないことを仙術で確認をして音速より少し遅い目で、岐阜の町へと出掛けていくのであった。




ヤバい…半分がフィナがイギリスにいたときのことだけで半分を越えてしまった。どうしましょう、といってもなにもしないんですがね。そして、前書きの答えは、エリザベス一世でした。何故この人を出したかと言うと学校の歴史の授業中にこの話を書いてたら、たまたま興味本意で一番後ろのページの年号表を見ていたら世界年号の方にエリザベス一世について書いてあったからこの作品に出すことにしましたがこれからは、基本的にこういうキャラクターは、出ないと思います。はい、多分。
では、次回までごきげんよう。体調管理にきよつけろよな


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京を守るは、誰なのか

お久しぶりす。創造神さんだよ!ハロハロ
そして前回の話の感想に会ったミカエル(フィナ)は、英国の教科書にのるのですか的な質問に対する答えをこの場で、
返信するよ、…多分教科書には、のると思うよ。
と言うと返信でしたー。短い返信でどうもすみません。
これからもご指導と応援よろしくお願いします。

さて今回の名言集笑は、
「名誉のためじゃない、ルイズに好きって言っちまったからな。 だからな、ここで行かなかったら、好きって言った言葉
が嘘になるような気がするんだ。」でした。
ルイズってで、できた、だけで何のセリフかわかった人もいるでしょうが、今回の作品は、ゼロの使い魔の平賀才人の
セリフでした。どうでしたか?また、次回もこのコナーでお会いしましょう。see you

今回は、初めてバトルシーンを書きたいと思います。
ダメ文になるでしょうが、よろしく!


Sideフィナ岐阜城の城下町に来てからもう数時間は、たっているのにまだ良晴が来ない。着いたときは、神になる前でも岐阜県に来たことが無かったからすごいはしゃいでいたけど、だいたい二時間前後で、全部見て回って暇になったから名古屋に行って名古屋コーチン手羽先や、ういろうを食べて、岐阜に帰ってきて昨日から一睡もしてなかったから、岐阜県の天守閣に上って、そのてっぺんで、寝てて、今起きたけど、まだ良晴の気配が城下町にない、「全くどこで道草食ってるんだか。もう少し気配探索の範囲を広げてみるか。」

と気配探索の範囲を岐阜城城下町から今の信奈の全領土すべてまで探索範囲を広げる

「はぁ~何で良晴と信奈は、京にいるんだ…なるほどそういうことか、誰かが清水寺を襲っているのか、しかしなんだこの気配は、初めてこの世界に来たときには、なかったぞ」

少し力を強くしてそいつの気配を細かく探っていく。そしたら

「破壊と神の力が宿っている、と言うことは、ヤツが生きているだと、あいつは、俺が、殺したはずだ!まさか…最後の力を使って死を破壊したのか。流石だな俺にも出来ることは、ヤツにもできるってか。さすが俺のライバル。そうするとヤツの力が、こんなに小さい訳がないか、いくら俺と戦って力を失っているとしても、こんな小ささは、あり得ない。とすると、眷属の中級クラス辺りかな。それでも人からすれば、強すぎる急いで、京まで、戻らねいと。」

と言って。本来の羽の数の24対12を背中から、生やして飛び出す。

 

数秒後

 

俺は、今は、清水寺の上空にいた、下を見るとヤツの眷属を信奈や良晴、この前の教会で会ったルイス・フロイスなどがヤツの眷属一人を兵士全員で囲って今にも、攻撃をしようとしている、

「たぶん、松永久秀が降伏したのは、いいがヤツの眷属は、従わなかったので攻撃しようとしている。って感じか。急いで降りないと、あいつらに被害が出る。」

と思って降りようとするとヤツの眷属の力が急激に上がっていく、

何故だとおもい、ヤツの眷属を、見ると手に

「魔封じの鍵をつけていたか。以前ならそれくらい気がついたのに、気ずけなかったのは、ヤツとの戦いで使った力が、まだ完全に戻っていない証拠だろう。それにそこにいるやつは、中級クラスよりも上の上級クラスの中より少し上位の力だな。」

と思いながら清水寺の舞台に降り

「皆そこをどけそいつは、俺の獲物だ。それに、お前らじゃこいつには、勝てない。」

 

と言うと、良晴が

「そんなのやってみなきゃわかんねいだろ

?」

「いや断言できる。」

と言い返して、それとこう付け替える

「そいつは、俺が、人間界に来た理由でもあるからな。」

と言って兵士の間を通りながら金昏の聖槍を出して

「だから」

全員の前にたちこう言う

「信奈や良晴たち全員は、京の人々を守ってやってくれ。もし被害が出たらお前たちの評判が悪くなるから早く行けここから先は、俺の戦争だ!

禁手『極夜なる天輪聖王の輝廻槍!!』」

と言ってヤツの眷属に駆け出す。

Side out

 

Side三人称

 

フィナが駆け出すと同時にヤツ(破壊神)の眷属が周りの空間を破壊してフィナの攻撃壊した空間で受け止める、

それと同時に上空へと破壊神の眷属が逃げる。フィナが、

羽を出して追いかける上空へ、行くと破壊神の眷属が槍を持って、上げって来たばかりのフィナを攻撃する、それをフィナは、黄昏の聖槍で受け止める、そしてフィナが反撃する。

と言うイタチごっこを、している。

その下では、良晴たちが一夜城の横領で清水寺周辺の人々を避難させながら、そこら辺に、有るものを拾ってバリケードを、作っていく、動作を先程からずっと続けている。

 

Side out

 

Sideフィナ

「さっきからずっと同じ攻撃をやっているから向こう側が、

俺の攻撃パターンを理解し始めている早くヤツの眷属を消したいが、これ以上力を強めると、下に被害が出てしまう。

どうすれば…いや待てよ、何処かに平地の場所は、無いか」

 

と戦いながら、少しでも平地の場所を探していると、山の一角になにもない平地な場所があった。

「これであの魔術が使える。となると、あれを唱えるには、少し時間が、必要だな仕方ない少し弱めのゲイ・ボルグを創るか、ヤツの眷属ならこれくらいの呪いならすぐ破壊してしまうだろうがな!」

 

と言いながら、手に持っていた、黄昏の聖槍をしまって

ゲイ・ボルグを創造するそして『ゲイ・ボルグ』と言って槍を放った瞬間に平地の場所に降りてきて、

「久しぶりだから失敗しないように長い詠唱の方でいきますか」と、言い左手に力をいれ魔術を唱える

 

『我は神を斬獲せし者・我は始原の祖と終を知る者・其は摂理の円環へと帰還せよ・五素より成りし物は五素に・象と理を紡ぐ縁は乖離すべし・いざ森羅の万象は須く此処に散滅せよ・』

俺は、ヤツの眷属の方を見るとゲイ・ボルグの呪いを

今さっき破壊しつくしたみたいで、こっちの方へ飛んできていた十m、五m、三m今だ

「『遥かな虚無の果てに』吹き飛びやがれ黒魔改[イクスティンション・レイ]」

と叫び

左手を前につき出すと左手を中心に展開していた、魔術が、

ヤツの眷属の方へ飛んで行き、ヤツの眷属に直撃、周りを巻き込んでここらへん一体を吹き飛ばす。

「ふぅー、なんとか間に合ったなそれよりもここらへん一体を直さねいと、

こい、エックスカリバー」

と言うと手元に光が集まっていきその光が、一本の刀を形成する、そしてその刀を握り

『支配者』と呟くそして

「この辺り一体をもとに戻す」

 

と言うと、さっきの魔術でできた、穴がどんどん塞がっていくのを、見ながら翼を出して良晴たちのもとへと飛び立つ。

Side out

 

Side良晴

「ドォン!!」

と大きな音がしたので、その音がした方を見ると山にぽっかり穴が開いていた、それを見たのは、俺だけじゃなかったみたいで、

「なっなんだあれは!」

と兵士が口々にしゃべっていると、ポッカリ開いた穴が少しずつ小さくなり始めた、と思ったら、穴の開いていた方から光の塊が、こちらがに、一瞬で移動してくる

「お、お前あれは、どうしたんだよ。」

と光の塊、もといいフィナに聞くと

 

「大丈夫安心しな、全員の記憶から山に穴がことを、消しておいたから。」

とフィナに言われ周りを見ると全員が、さっきのことが、なかったかのように、働いている。

 

「そんな怖い事をするなよ!それとなんで山に穴を開けてるんだよ!」

と言うと

「魔術を使ったから山に穴が開いたのだ~。はぁはははは。

あっ!それとさっきのやつは、倒しておいたぞ。」

 

「そういう大事なことは、早く言え。」

 

「後で話がある、御所に言ったときに姫巫女を含めて何故俺が人間界にいるのか話がしたい。」

と言うとフィナは、歩いて何処かに行ってしまった。

 

 




あかん、バトルシーンムッチャムズイ。

そして今回の作品では、色々な作品から、セリフを使いました。

「ここから先は、俺の戦争だ。」のれは、ストライク・ザ・ブラッドの暁古城のバトル前のセリフです。

「我は神を斬獲せし者・我は始原の祖と終を知る者・其は摂理の円環へと帰還せよ・五素より成りし物は五素に・象と理を紡ぐ縁は乖離すべし・いざ森羅の万象は須く此処に散滅せよ・遥かな虚無の果てに」この魔術は、ロクでなし魔術講師と禁忌教典の黒魔術イクスティンション・レイでした。

次回もまた見てくださいね。
バイバイ


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フィナへの信奈と良晴の質問タイムかな?

題名をみておかしいなと、と思ったかたもいるでしょうがまずお詫びを、申し訳ございませんでしたぁぁぁぁ←土下座
フィナが神界に帰るまでを書けませんでした。と言うことで題名を変えました。ゴメンナサイゴメンナサイゴメンナサイゴメンナサイゴメンナサイゴメンナサイゴメンナサイゴメンナサイゴメンナサイゴメンナサイゴメンナサイゴメンナサイおっと我ながら少し気が飛んでいたようだハハハハハ、ハアー

そして今回の名言集はおやすみ。


というのは、嘘です。
では、今回の名言集?は、「デアルカ」です。はい、名言集じゃありません。申し訳ございませんでしたァァァ本日二度目DO☆GE☆ZA
はい、では今回の「デアルカ」についての説明をしようと思います。この「デアルカ」は、実際に信長本人が使っていた口癖です。

バカ野郎なめてんのかそんなのいらねえよだって、「ムッカーあざといですね先輩、すみませんそんなのには興味ないんですよーだマジで先輩その腐った目でこっちを見ないでください。でも一回だけですからね、こんなの言うの少し恥ずかしいで、わかりましたか『真実は、いつも一つ』」と、言うことで今回は、名探偵コナンと何処かのアニメの千葉県の生徒会長さん擬きのコラボでした。
では、本編の世界へいってらっしゃい


Side フィナ

京での、良晴達の仮宿泊場、「妙角寺」で、俺、信奈、良晴、松永弾正久秀の四人が向かい合っている。ちなみに光秀は、もうすぐ始まる姫巫女との会談の準備をしている。松永の名前は、知っているが、名前を急に言って怪しまれないように、名前を聞いておくことにする。

「信奈のとなりにいるあなたは、誰ですか?」

と言うと松永は、

「名乗るのなら聞いてきた貴方が先に名前を名乗るのが、常識では?」

「これは、失礼した、俺の名前は、フィナ、天照フィナだ。これから、よろしく頼む」

「そうですか。私の名前は、松永弾正久秀と申します。こちらこそよろしくお願いいたしますわ。」

へぇー以外だな俺の名字を聞いても驚かないとは、と思いながら良晴を見ると目があったと思うと目をそらされた。なるほど俺のことを、もう話していたか。つまらんがそちらの方が早く話がすむので気にしないが、

「では、始めるか。まずは、神界での、俺の立場から説明する、皆の知ってるとうり俺は、日本神話最高主神天照大神の、子供であると、同時に全世界神話最高主神の創造神又、破壊神でもある。それと、もうひとつ立場が、あるがそれは、また後でさっきの敵について話すときにその立場について説明する。そして俺の力についても説明しよう。まずひとつ目は、全てを創造する力、二つ目は、全てを破壊する力三つ目は、良晴も味わったことのある言霊そして最後に神々を従わせる力の四つだ。ひとつ目と二つ目は、名前の通り全てを創造、破壊する力で、三つ目は、説明するの面倒だから、実際にやって見せよう『良晴、今のアソコのサイズは、どのくらいか教えろ』」

「約h」『解除』「プッはーはぁはぁなに言わせようとしとるんじゃい」「とまあこんな風な」「えっスルーなの」

「能力が三つ目、4つ目は、神々を従わせる力、これは、さっきの敵とそしてもうひとつの俺の立場に深くか変わってくる。俺のもうひとつの立場というのは、神々を従わせる神、これは、裏切り者の神を断罪等々の仕事で、最強の神がつく役職である。何故この立場が先程の敵と関わっているのかと言うとこの役職は、死亡した場合のみ、初めてその仕事を止めることができる。という異例の役職なのだ。それに、この役職と世界神話最高主神のこの二つのみが普通とは決め方が違い、普通は、その神話のなかの最高主神が、役職を決めてその神々一人づつに役職を与えるというのが普通で、ちなみに世界神話最高主神は、世界神話全員の人気アンケートで決まるふざけた決まりかたをする役職で、神々を従わせる神の場合は、世界神話の中で、最強二人が、戦争をし、勝者がその神々を従わせる神になれる。と言うもので、今から約300年ぐらい前に先代の神々を従わせる神が死んだことによって、そのしきたりにしたがって創造神である俺と破壊神のヤツが戦うことが決まった。ヤツは自分の眷属を匠に操りながら戦い俺は、黙示録の皇獣のライと真なる赤龍神帝のアクア、ティアマットのティアの四人で戦った。その戦争は、約100年戦ったことでようやく俺がヤツを殺して、勝利したことによって終戦し、俺が、今代の神々を従わせる神となった。それで、さっきのヤツは、破壊神の眷属の生き残りで、多分俺に恨みをもってここに来たって感じ、だと思う。質問のあるヤツは、いるか?」

と聞くと、信奈がてをあげたので

「はい、信奈さん」

と指名する

「前も聞いたけど、何で世界神話最高主神又神々を従わせる神っていう偉い神様が、この人間界にいるの?前の色々あったことってこの事なの?」

「それについては、まぁ、色んな理由が他にもあるけど、一番の理由が破壊神のヤツとの戦争して勝利したことによって俺は、神々を従わせる神になっただろう。その役職についた神は、戦争で力使ったため完全に力が戻るまでの約150年間前後の休養日が貰える、というしきたりがあるため基本は、働いては、いけないんだけど、俺の場合世界神話最高主神でもあるため、休みがとれなかったので、それを心配した祖父が、『世界神話最高主神の仕事は、俺がやっておくから人間界にでも行ってこい。』と、言われたのでその言葉に甘えることにして、その事を、母さんに伝えると…………ぶちギレて屋敷が半壊した、それで母さんがぶちギレた理由は、仕事を休んで人間界に行くことじゃなくて、な………『フィナちゃんを抱き枕に寝れないじゃない』と、言う意味わからん理由でキレたあのときの母さんは、破壊神と戦争したときよりも怖かった。真面目に怖かった。大事なことだから2回言ったぞ。他にも聞きたいことは、無いか。ある程度のことなら答えるぞ。」

「じゃあ」

と言って良晴が手を挙げる

「はい、良晴」

「何でさっき俺を実験台にした!」

「だって見られて困るような小ささじゃないだろ。それに、お前は、女子にあんな可哀想なこと出来るか。それと、そろそろ御所に行く時間だぞ。質問があるのならまた今度聞いてやる」

と言うと良晴が

「それなら仕方がないな少しだけ。女子にこんなことしたらいけないもんな。」

と一人でブツブツ言っている。そんなことを言っている間に、信奈が、

「デアルカ!じゃあ勝家たちが帰ってくる頃だろうし帰りましょうか。久秀のことを紹介しないといけないし」

 

「そうだな、早くいこうぜフィナ」

「分かってるだから、そんなにあせるな。あっそれと」

 

「「なんだ(よ)」」

「その弾正の自己紹介が終わってからの、御所での今川義元の将軍宣下の、仕事が終わったら一泊二日位で神界にに帰ろうと思う。少し向こうにかえって、調べたいことができた。」

「…デアルカ。そのくらいならいいわよ」

と一拍あきながらも許可してくれる、この雰囲気からして何処かの勢力と戦うつもりか、

「じゃあお言葉に甘えてそうさせてもらいます。」

早く帰ってヤツの事について調べなければいけないことができた。

 

Side out



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今川幕府降臨それとフィナ神界に帰る①

読者の皆さま一ヶ月以上も更新できていなくて申し訳ございませんでした。て言うか最近投稿するたびに謝っている気がする…
とまぁそんな暗いはなしは、置いといて。
お馴染みのあのコーナーに移りたいと思いまぁ~す。そのコーナーの名前は、余が選ぶ名言集で~す。では、いきましょうか今回は、アニメやマンガ有名なワンピースその中でも余が好きな言葉を紹介しようでは、『勝利も敗北も知り逃げ回って涙を流して男は一人前になる泣いたっていいんだ…!!
乗り越えろ!!!』です。この台詞は、四皇の赤髪のシャンクスが白ひげとエースの葬式から立ち去るシーンのものです。他にもたくさんの名言をシャンクスは、残してくれているのでそれについては、また後日紹介したいと思います。

それでは、本編の世界へ行ってらしゃい!


あのあと弾正が勝家などの前でこれからは、白弾正になると言う怪しい宣言をしたあと信奈、良晴、光秀の三人は、御所に来ていた。

 

In御所前

Side三人称

「にしても酷いよなぁ~あいつら。俺に呼ぶまで外で待ってろなんて」

と愚痴を吐きながら神界で着ていた白莫夜凱を着る。

 

フィナが愚痴っているその出来事とは、

~30分前~

信奈が、フロイスとのはなしを終えた辺りから始まる。

 

「あんたの神の教えがこの国を滅ぼす元凶になどはならないという断固とした信念があるのなら、この国をよりよきものにしていけると信じるなら、遠慮せずにいくらでも広めなさい!資金が足りないのなら、私が出すから」

と凛とした姿でフロイスにそう宣言する。 そこまでは、よかった…そう、それまでは、よかったのだが、

「それとフィナ!」 「何だか信奈なんかようか?」と首をかしげる

「あんたは、私が呼ぶまで御所の前で待機してなさい。」

 

「何でだよ!」

 

「だってその方がインパクトがあるじゃない。例えばあんたが、神界にいたときの服を着て羽を出してあんたの力で御所の門が勝手開いたように見せて、聖なる光?だったけぇ?それを出し…」

 

「ちょっと待った!」「何よ」

「なんで俺が、そんなことしなきゃなんないんだよ。俺の力は、そんなものに使うためようじゃない」

 

「じゃあ、いつ使うの?」信奈があの林◯先生の真似をしながらフィナに質問している

 

「今でしょ!………じゃねえよ!何であんたがそのネタをしってんだよ 。」とフィナがツッコミをいれる

 

「はぁ、何を言っても聞かないわねぇ~、なら新兵器をつかうしかないのかな~」と信奈があの新世界の神になるなどと言っているヤツの顔になって

 

「な、何だその新兵器っていうのは?」とフィナが恐る恐る聞と「それは、もちろん女装させて姫巫女に会ってもらうわ。しかも服は、フリフリのよ!」とフィナにむかって宣言する。

「………そっそれだけは、やめてくれ~!あのときの悪夢がよみがえるから。母さんに女装させられたときのがよみがえるから~」とぶるぶると震えるフィナを見て信奈が、

「じゃあ、ちゃんとインパクトのある出方をしなさい。わかったわね。」とフィナに確認する

「この悪魔め……」と涙目になりながらそう言い返す。

「じゃあ、しかたないわね~やっぱりじょ『わかりましたやらせてもらいますよ。』最初からそう言えばいいのよ。」

 

ーとまぁこんな感じでフィナは、現在御所の前でまたされているのである。ー

~現在~

~in御所~

 

「ー私自身の、夢のために!」と信奈が姫巫女に宣言してから、付け加えるように

「姫巫女様」

「なにかほかにもあるのかおだだんじょう?」

と姫巫女が聞くと近衛が

「ならぬでおじゃる姫巫女様。もう面談の時刻は、過ぎたでおじゃる」

と近衛が言っているがそれでも引かない信奈を見て姫巫女がよほどちんに会わせたい人物がいるのだろうと思い

「いいのじゃ、このえ、そのものとちんをあわせてくれないか。おだだんじょう」と姫巫女が言うと信奈が

「出てきていいわよフィナ!」と叫ぶ

 

Side out

 

Sideフィナ

 

「出てきていいわよフィナ!」と信奈の声が聞こえたので、聖なる光を出して白莫夜凱を着て姫巫女のいるへやの入口のとなりにたち創造の力で鳥を産み出しそして支配の力でその造り出した鳥がさえずるように命令する。そして

「お初にお目にかかります。95代目姫巫女様私の名は、天照フィナ。かの日本神話の主神天照大神の子供にして二代目日本神話の主神であるものだ。それと、間違わないでくれ私は、男だ、今日は、ある願いを聞き入れてもらうために馳せ参じさせてもらった。」と言いきると信奈が

「私たちは、先に帰っておくわ~」といって帰っていったあとに近衛が

「そっそんなの嘘に決まっているでおじゃる姫巫女様!」

と姫巫女に発言しているしかし姫巫女は、

「ほんとうに、あなたが初代姫巫女様の天照大神さまの子供だというのならば、このちんが首からかけている勾玉にさわって見せよ。」

待ってました。あの勾玉は、母さんが自分の力をこめて作った勾玉だから、

「この勾玉は、天照大神さまが自分の力をこめて作られたものだからこの勾玉は、天照大神さまの血筋しか光らないのでもし太陽のように勾玉が光れば本当にあなたが初代姫巫女天照大神さまの子供だとわかるのです。」

と、姫巫女が説明してくれる、それにたいして近衛は、

「そのような力が宿っておったのでおじゃるか」

と驚いている

「わかった、姫巫女様では、勾玉にさわらせてもらいます。」

と言い勾玉に手を伸ばすと触れてもいないのに勾玉が太陽のように光だす。これには、姫巫女も驚いたのか、目をを大きく開けて口が少し開いているそして勾玉に触れると周りが白一色で埋め尽くされていく。そして手を離すとその光が消え始める

「どうだこれで俺が、天照大神の子供だという証明ができたであろう?」

と姫巫女に聞くと

「わたったみとめよう、では、なぜちんのところへまいられたのでしょうかフィナさま?」

とまぁ当たり前のことを聞いてくるので

「それは、この世界で一番強いのがおれでその次に強い凶悪な神がこの国に潜んでいるかも知れないという情報が入ってきた、だから、この俺が全国各地に言っても税金や不法侵入にならないようにしてくれないか。という願いを聞き入れて貰うためにこさせてもらったそれで俺の案は、聞き入れてもらえるだろうか?」と姫巫女に問う

「うむ、わかった、ただならぬフィナ様のお願いじゃからな近衛今すぐ全国の武将もしくは、神主にフィナ様がきたらおもてなしするように伝えるのじゃ。」と近衛に命令する

「わかったでおじゃる。早速早馬を飛ばすように指示してくるでおじゃる。」と言い姫巫女の部屋から出ていく

「ありがとな姫巫女よ」とお礼を言うと姫巫女が

「すまぬがフィナ様あなたにお願いがあるのですがいいですか?」

「別にいいぞ。俺にできることなら。」

「では、織田弾正に伝えてくれぬか『ちんも、いのろう。そなたたちふたりの、ゆめがかなうことを』と」

「わかった二人に伝えておこう。では、失礼する。」と言いながら御所をあとにして信奈たちの京都での本拠地に向かう

 

 

In清水寺

 

「たっだいまぁ~」と言いながら清水寺の舞台に舞い降りる

「「「「お帰りフィナ」」」」とみんなが挨拶を返してくる

「みんなに話したいことがあるんだけどいいかな?みんなにちゃんとあの件についていわなちゃいけないことなんだけど。」

と言うと信奈が名古屋コーチン手羽先を食べながら

「いいわよ、話して見せなさい。」と言ってくれる。そして一呼吸をおいてから

「俺実は、神界に帰って調べたいことができたんだ。だから、少しのお別れを言おうと思う。」

「何を調べるのよ?」と疑問を返してくる信奈

「詳しいことは、言えないが。この前戦ったあの人のようで人でないものについてだ。」と説明すると、

「そう…分かったわ。御所に行く前一泊二日で帰ってくるといっていたけど別に二泊でも三泊でもいいわよ。いくら最近仲間になったからといって休養をとらせてあげないといけないからね。」と信奈が返してくる

「それは、ありがたい。では、お言葉にあまえさしてもらおう。納得行くまで調べてくるわ。それに当たって俺がここを去っている間に何かあっても対処できるように良晴、貴様に選別をやろう。」と言うと良晴が

「何をくれるんだ?今お前何も持ってないじゃねえか。」と気になっていただろうと思うことを聞いてくるので

「そんなの今から創るに決まっているではないかでは、行くぞ『武器創造・祢々切丸』」

と言うと手元に光が集まりだしながら刀の形をかたどっていく

「よしできた!これをやる。だけどこの刀では、人を切ってもその刀の力を発揮しないから注意して扱えよな!じゃあそろそろ神界にいってくるわ。」

 

「「「分かったわ。行ってらしゃい(こい)」」」

「わったまた今度近いうちに会おう『転移神界の天照大神邸の前』」と言うと光に包まれていく

 

In out

 

In神界(天照大神邸前)

 

「一週間しかたってないのに懐かしく感じるなぁ~」と思っていると家の中から

「フィ~~ナ~~ちゃ~~ん おかえり~~ガバッ」と母さんが抱きついてくる

「ただいま母さん、一週間しかったってないけど調べたいことができたから帰ってきた」と言うと母さんは、

「クンカ クンカ クンカ ハッ!フィナちゃんの考えてることは、わかってるよ破壊神の生存とその眷属についてでしょ。それならあなたの部屋に資料がおいてあるわよ。」

と当然のように返してくる

「母さんには、いつまでたってもかなわないなぁ~というか、なんかさっき俺の服の臭いを嗅ぎながらスリスリしてなかったけ?」

と言うと母さんは、自慢げに胸を張って

「フィナちゃん成分の補給をしていたのだ~。それとみんながフィナちゃんに会いたいって言ってたわよ。」

「そうなんだぁ~でも今は、早く調べてあいつらのところに帰ってやらねえといけないから、皆に会うのは、また今度にしよう。そうだ母さん最近よく眠れてなかったから、少し寝てから破壊神について調べるよじゃあおやすみ~。」

と言って家の中に入っていき自分の部屋のベットに寝ころがりまぶたを閉じる。

 

Side out




姫巫女様の話し方が無茶苦茶難しいです本当に難しかったですよ。多分このはなしの中で一番難しかったので字などが間違っているかも知れないのでそれに気がついたかたは、できれば指導してくだいませ。何とぞよろしくお願いしまぁ~す


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フィナ神界に帰る②

どうもどうも創造神だよ~皆さん元気にしてましたかぁ?
こんなことを聞いているオレッちだけど、オレッちは、ちょおヤバイ感じでぇ~す。何故なら学校のテスト一週間前だからだ!本当に勉強してないよ(^^;)(;^^)だから、現在ムッチャ頑張って勉強中………とまぁ言っておきながら休憩してるんですけどね…
さて急に話が変わりますが今回の名言集に行ってみよ~それと今回は、物語のあとがきで誰のセリフか発表するから皆頑張って考えてねぇ~。では、

「これは、ゲームであっても遊びではない」

それでは、皆さま本編のほう楽しんでってくださいなぁ。






Sideフィナ

In神界(天照大神邸フィナの寝室)

 

「ふぁ~、よく寝た。やっぱり自分の部屋のベットで寝ると落ち着くなぁ~………………………ねぇ母さん何で俺のベットの中にいるのかなぁ?」寝起きの目を擦りながら何故か俺の隣で寝ている母さん(天照大神)に問う。すると俺に声をかけられて起きたのか目を擦りながら

「だって~フィナちゃんの目覚ましボイスを聞いて起きたかったからと、フィナちゃん成分がまだ足りなたったからと、フィナちゃんのベッドで寝るのが日課になってからよ!」

何てことだ……まさか、俺の部屋にはっていた結界が俺もきずかないうちに破られていただと…………

「よく俺の部屋にはってある結界が解けたねぇ~あれって主神クラスでも解けないようなもんなんだけど…………」

だってこの結界解けたら世界中の神の中でだいたい五位以上の実力者だぞ……それに確か母さんは、たしか世界ランキング25位だった気がするんだけどと思っていると、

「愛のなせる技よ♪それに貴方がここを去って一時間後に上位30位を集めて世界神話第2位決定戦をしたのよそしてそこで私は、王者となったのだぁ~♪。」

なっ、なんだと知らない間にそんなことがおこなわれていたのか……その上まさか母さんが二位だ何て……

「そ・れ・にぃ~♡なんとフィナちゃんファンクラブ会長になりましたぁ~♪」

「なんだよ!その怪しそうなグループわ!それに俺に無断で世界神話第二位決定戦何てしてんだよ。それから俺は、こんなことに付き合っている暇は、ないからね!じゃあ先にしたに行って朝御飯つくってくるから。早く来なかったら朝御飯抜きだからね」と言いながら光速で部屋の扉まで行ってそう告げる

「待ってよフィナちゃん。それだけは、勘弁してください。今日は、おとうさん来てないから朝御飯抜きだけは、勘弁してぇ~。」とすぐあとをおってくる。それと読者の皆さまは、この会話でわかったと思うが、そう母さんは、全く料理ができないのだ。だから、朝鬱陶しいときは、今まで良くこの手を使って切り抜けてきた。

そのあとは、まぁ適当に和食を作ってご飯をテーブルに並べていく………その間の母さんは、リビングのソファーに座りながら45インチのテレビを見ている。そして朝御飯を並べ終えたあと

「母さんごはんできたよ~、早くしないと冷めちゃうよ」

と言う

「分かったわ。それとこのあとどうするの?今だったら世界中の主神がきてこの辺りの観光をしているから会いに行く?それと、昼御飯は、いるの?」とやっと真面目なことを聞いてくる

「いや、会いに行かないよ。それとお昼御飯は、朝御飯を食べたらずっと部屋にこもって調べ物するから、いらない。まぁ訪ねてきたら会うけども。」と答えると

「わたったわ。でも、いちようお昼御飯のマク◯ナルドは、用意しておくわね。」

「うん。わかった。じゃあごちそうさま。何かあったら部屋まできてねぇ~」といいながらリビングを後にする

 

In out

 

Inフィナの部屋

「さてじゃあ調べものを始めようかな。まずは、ヤツの力の破壊についてのデータとそれについての本からだな……」

 

 

~12時間後~

「よし!これで終わりだな。」と言いながら最後の本を閉じて机の上に並べるそして大声で

「ようやく終わった~!!長かったなぁ~この十二時間でもそのおかげでレポートもまとめられたしあとは、このレポートを読み返すだけだぁ~最後の本のかたずけ手伝わせて悪かったな皆!」

『『『『『『『『おう(はい)』』』』』』』』

そうなのだ世界中の主神がちょうど一時間前に来たのだ。その時この山のような資料をかたずけている最中だったので皆が(フィナ様のお手伝いをするのだ)と聞かなくて最終的全員であとかたずけをやっていたのだ

「このついでだから言っておくことがある。皆も知っているだろうがヤツの眷属が今もなを生きているというのがわかった。今回俺が調べていたのは、その件についてだ。あとで皆にまとめたものを話そうと思ったのだが、今全員いるので話しておくよいな。」それにしても皆OFFのときは、異常なまでに軽いのに、こういう真面目な話になると直ぐに雰囲気が変わるのは、すごいと思うそして一番前にいる俺の母さんの天照大神が

「お願いいたします」と言うと皆がうなずくのを見て

「では、まず始めにヤツが生きているという可能性は、ほとんどゼロに近いそれと先の戦いでで生き残ったものを発表するヤツの眷属の、上級クラスが十五人まぁこれは、先日俺が一人消し飛ばしたので十四人だそして中級クラスが二十人 下級クラスが五十人だ。それだけならまだいいのだ、そいつら単体じゃまともな意志がねえあら動けねぇからな。しかし問題がおこったそれは、ヤツの眷属の中で意思をしっかり持つヤツが二人いるそれが元帥と参謀だ。ヤツの左腕の元帥のほうは、倒したが、ヤツの右腕と言われた参謀だけは、まだ死亡が確認されていない……となると皆もわかるだろう。」

「その参謀が眷属をまとめている可能性が高い。だがヤツの参謀は、気配を隠すのが非常にうまい。まぁ流石に、神界には、これないだろうが。それでも最大の警戒は、しとくようにそれとヤツの眷属が現れたらどのクラスだろうが全力で消し飛ばせ。そして神界の指揮は、俺ではなく、天照大神がおこなうこととする。そして俺は、ヤツの眷属が確認された世界へ戻りそこでヤツの参謀と引き続き眷属探しをおこなってくる!では、俺は、急いでいるのでなこれでは、皆解散!」

と言い、自分の寝室に帰る少しすると母さんがやって来て

「ねぇフィナちゃんいつあの世界に戻るの?」

「明日の夕方四時くらいだそれまでは、書類の整理とヤツの眷属の対策本部を作ろうと思っている。」

「そう。分かったわ。頑張ってね。それと、貴方にあの世界に戻るなら条件があるわ。」そう言うと顔を近づけてきて耳元でささやくように

「それは、ーーーーーー」

 

Side out

 

 

 




今回の本編は、無茶苦茶なダメ文ですみません。
また誤字などがありましたらどんどん言ってください

それと名言集の答えですがソードアート・オンラインの茅場晶彦でした。皆さんわかりましたか。
では、また次回お会いしましょうでは、good bye


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フィナ帰還 金ヶ崎の退き口前編

ハピーハロインそしてトリックアートリート皆さん収穫祭楽しんでいましたか?
皆さんも知ってのとうりハロインとは、もともとアメリカの原住民の人たちの収穫祭がもとになったとか。まぁそんなの関係ないんですけどね。
そして嬉しいしことがお気に入り件数が50を超えましたイェイーもう皆さまおれっチ感謝感激雨霰でごさいますよ。

では、今回の名言集にいきたいと思いまぁ~す。
今回は、嬉しいことが二つもあったので織田信奈の野望十巻から「たとえ死が二人を引き裂こうとも、わたしの心は、いつまでも良晴とともに。わたしの伴侶は生涯あなただけよ」
でした。このシーンは余的には、とても好きな場面であるぞ。
では、皆様本編世界へ行ってらっしゃいデアルカ




Sideフィナ

In神界

 

「じゃあ皆行ってくるよ。」と言って世界中の神話の主神と母さんに手をふる。すると皆が

 

「いつでも帰って来るのじゃぞ」とイザナギがいうと他の神々も口々に

「また俺の家のヴァルハラにも来てくれんかのぉ~」

「おいオーディン違うだろうが、そこは、世界樹ユグドラシルに来てくれと言うべきだろ。」

「わしの家須弥山にも来てくれんかのぉ~」

などといっているちなみに上からオーディン ロキ 帝釈天の順番だ。

「分かった、また直ぐに帰ってくるよ。では、行ってk『ちょっと待ってフィナちゃん』何だよ母さん。」行ってくると言おうとしたら母さんが急に話しかけてきた

「そういえばあんた何日間休みを取ってるの?」

「三泊だけど、何か?」

「あんた本気でいってるの?神界での1日は、向こうの4日分なのよ。」

「あっ!そうだった。やべぇ急がねえと、じゃ行ってくるわ。」

「行ってらしゃいフィナちゃん♡♪」

「転移妙角寺」

 

In out

 

 

In妙角寺

 

「よし着いた。あれ?良晴の気配がない。どういうことだ?

その代わり半衛兵殿の気配がする。良晴の居場所を聞いてみるか。」と妙角寺の中に入り奥の部屋のほうへいく

「久しぶりだね。半衛兵殿」

「はい、久しぶりです。フィナさん」

「さっきから疑問に思っていたのだが良晴は何処に行ったんだ?」

「良晴さんなら今日の正午刻に金ヶ崎の信奈様の本陣へ行かれました。こほん こほん」

「なるほど金ヶ崎の退き口か……」と言うと半衛兵が驚いたように

「知っていたんですか!こほん こほん」

「ああ、これでも神様やっているんだ軽い未来予知ぐらいできる。それにしても良晴が出発してからもう7時間も過ぎているのか。となると戦闘が開始されてそうだな。それと半衛兵殿大丈夫か?」

「こほん こほん大丈夫です。清水寺でフィナさんがやって来る前に久秀さんが放った火を消すのに力を使いすぎたみたいで……でも曲直瀬道三先生からもらった薬がありますからこほん こほん。」

「そうかい、でも少し心配だから少しだけ体をさわらして貰えないだろうか?もしかしたら少しだけでも治せるかもしれない。」と言うと

「分かりました。……どうぞ。」

と言って服をたくしあげてお腹を出してくれる

「ではいくよ。………………なるほど。」

「何か分かったんですか?」

「ああ。今のところ陰陽術の使いすぎで身体中の気が乱れている。今なら少し気分が悪くなるかもしれないがほんの数秒で治せるぞ。」と言うと半衛兵殿が体を起こしてきて

「分かりました。……治してください。もっと良晴さんのお役に立つことが出来るようになりたいです。」

「よし分かった。では、寝転んでくれ。」と言うと半衛兵が寝転んでくれ、そして俺は、半衛兵のお腹に手を当てて

「今から気を流すから我慢してろよ。」

「はい。……………………うっ苦しいです。」

「もう少しだ頑張ってくれ。………………よしっ終わった~。大丈夫だった?体に異状はないか?」

「はい!大丈夫です。少ししんどいですが。先程よりも体が軽くなった気がします。これでもっとたくさん良晴さんを助けることが出来る気がします!」とよろこんでいる。

「そうかよかったな。では、俺は、金ヶ崎へ行ってくるわ。安静にしておけよ。半衛兵殿」

「はい。分かりました。」

それを聞いてから部屋の扉を閉めて玄関に出る。そして

「見参せよ我が使い魔よ。フェンリル。」

「ワゥゥゥゥゥーン」と空から青い毛をはやした巨大な狼が降りてくる。そしてその狼の背中にまたがって

「さて。久し振りで悪いがリル俺を金ヶ崎まで連れていってくれ。分かったかい?」と言うと首を上下にふる。

「待っていろよ。良晴・信奈助けにいってやるからな。

Side out

 

その頃良晴は、朝倉の軍勢を三段撃ちで撃退しているところだった。

 

 

 

 

 

 



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