お気に入り小説 244件

選択肢に抗えない(作者:さいしん)(原作:インフィニット・ストラトス

ノベルゲームには不可欠で、他にも様々なジャンルのゲームに出てくる【選択肢】という存在。その中身は多種多様で、好感度の上昇に関係する【選択肢】もあれば、仲間にするしないの大事な【選択肢】もあったり、逆に無くても問題ない日常的な【選択肢】もあったり。

これは、勝手に出される【選択肢】の中から、必ずどれかを選ばなければならない謎宿命を背負った少年のお話。


更新日時:2019年01月20日(日) 07:00 自分も登録する

はぐはぐオズぼんとの軌跡(作者:鳩と飲むコーラ)(原作:英雄伝説

思いつきの一発ネタ。
鬼の力と一緒に左腕に憑いた父を名乗る不審者とリィン・シュバルツァー君のお話。
*続きました。


更新日時:2019年01月20日(日) 00:12 自分も登録する

TS転生したら幼馴染が光の奴隷でした(作者:垂平生野)(原作:シルヴァリオ ヴェンデッタ

スラムという最低辺で生きる彼女(カレ)が出会ったのは、まるで物語の中から抜け出してきたかのような少年──若き瞳に怒りの焔を燃やすクリストファー・ヴァルゼライドだった。

タイトル通りヴァルゼライド閣下の幼馴染(TS転生者)を主軸に据えた作品です。原作ではさらっと悲劇の死を遂げたらしいこの人を色々と膨らませた作品となっております。
まあそれはどちらかといえばおまけで、原作で描写されていない閣下の少年スラム時代や青春東部戦線時代を思う存分書いてみたいというのが動機ですが。


更新日時:2019年01月19日(土) 23:33 自分も登録する

赤座真理恵は《魔法使い》(作者:パンツァーぐりぐりー)(原作:落第騎士の英雄譚

赤座さんちの娘さんが、頑張って人間の可能性の限界を突破しようとする話。

※落第騎士のヒロインは一輝君だと思う今日この頃。


更新日時:2019年01月19日(土) 21:30 自分も登録する

強キャラ東雲さん(作者:ゴム頭ぽん太郎)(原作:インフィニット・ストラトス

ISを兵器と割り切った覚悟完了系オリ主と、誰かの背中を追いかけ続ける自分を割り切れない思春期原作主人公の、デストロイジェノサイドガール・ミーツ・ボーイ(一夏視点)。


更新日時:2019年01月19日(土) 19:10 自分も登録する

なんかハッピーエンドしか許されない主人公に転生したようです。(作者:あぽくりふ)(原作:ソードアート・オンライン

(転生したのは)キリトかなーやっぱりww
自分は思わないんだけど周りにキリトに似てるってよく言われる(本人)www
前世でDQNに絡まれた時も気が付いたら意識無くて(即死)周りに人(自分)が血だらけで倒れてたしなwww
ちなみに彼女もアスナに似てる(ただの幻想)


更新日時:2019年01月19日(土) 17:20 自分も登録する

獅子心将軍リィン・オズボーン(作者:ライアン)(原作:英雄伝説 閃の軌跡

激動の時代、後の世にてそう称される時代があった。
そして、そんな激動の時代に於いて運命へと射止められた一人の“英雄”がいた。
《獅子心将軍》リィン・オズボーン。

鉄血宰相ギリアス・オズボーンの実の息子にして祖国エレボニア帝国に黄金時代を齎した立役者。
駒から脱し、友と肩を並べ、愛を支えに父へと立ち向かう決意を固めた不屈の男。
これはそんな獅子の心を受け継ぎし英雄の綴りし伝説、その軌跡にして行き着く先を描く物語である。

これは前々作鉄血の子リィン・オズボーン
https://syosetu.org/novel/137855/
及び前作灰色の騎士リィン・オズボーン
https://syosetu.org/novel/158688/
の続編にして最終章になります。

リィンが記憶を失わないままオーラフへと預けられてリィン・オズボーンとして育ち、父を尊敬して止まぬバリバリの軍人志望だったら?というIF設定物にして性格改変ものです。
リィンの性格にぶっちゃけ原作の面影はほとんど残っていません。
またそれ以外にもちょくちょく作者による設定改変や独自設定が出る部分があります。
その旨をご了承の上、是非ともお付き合い頂ければと思います。


更新日時:2019年01月19日(土) 14:54 自分も登録する

ワールドリワインド(作者:恒例行事)(原作:ワールドトリガー

どれだけ身を削られ死に至ろうと――貴女を救うその日まで。


更新日時:2019年01月19日(土) 07:17 自分も登録する

卍解しないと席官にもなれないらしい。(作者:赤茄子 秋)(原作:BLEACH

護廷十三隊、そこに属する彼は誰よりも真っ直ぐで一点の曇りもない心を持っている。
その死神は誰よりも努力家であった、自身の信念を貫き通す為に卍解すら身に付け、更にその先へまで昇華させた。
そんな男がソウルソサエティのピンチを凌ぎ、やがて滅却師の祖である怪物を討ち取る事となる。

これは英雄の物語なのだろう。

☆☆☆☆☆

死神でもエリートと呼ばれる席官になって誰よりもモテたい。女の子にちやほやされたい。
そんな動機で彼は死神になった。
席官になるのに卍解は当たり前という嘘に踊らされ、長い年月をかけて卍解へと昇華させる。
しかし更なる嘘で彼は更に磨きをかけてしまう。
そして世の女の子の未来を守る為に、やがて世界を滅ぼそうとする変なオッサンと戦うことになる男の話である。

これは変態の物語である。


更新日時:2019年01月18日(金) 07:00 自分も登録する

比企谷八幡と黒い球体の部屋(作者:副会長)(原作:GANTZ

 その部屋には、ある黒い球体があった。

 住人はいない。

 だが、その部屋には夜な夜な“死人”が集められる。

 その黒い球体によって。

 そして、彼らを“宇宙人”との戦争へと送り込む。

 その“ゲーム”の主催者であり、支配者である、その黒い球体は。

 どこのだれが名づけたのか、畏怖を込めて、こう呼ばれた。


 『GANTZ』。


 これは、黒い球体に誘われた、比企谷八幡の物語。



※pixivにも連載しています。


更新日時:2019年01月18日(金) 01:18 自分も登録する