お気に入り小説 33件

霧隠れの狂人(作者:殻栗イガ)(原作:NARUTO

霧隠れの里には一人の天才がいる。 ▼ただしその才は忍としてのものではない――そもそも彼女は忍ではないのだから。 ▼しかし里の者達は彼女をこう称する ▼彼の七人衆の忍刀を造り上げた刀匠の血族たる少女が生み出すその凶刃の恐ろしさ故に ▼そして彼女自身の刀へ捧げた謎の言動と狂気故に ▼『霧隠れの狂人』と――


更新日時:2024年04月17日(水) 00:31 自分も登録する


おっちゃんと一緒(作者:んごのすけ)(原作:NARUTO

木の葉の里ができたばかりくらいのマダラが、よくわからないけど未来に飛ばされてナルトと出会った話。 ▼全然元の時代に戻れそうにないので、ほのぼの、のんびりスローライフを未来の木の葉の里で過ごす……かもしれないマダラさんのお話。 ▼


更新日時:2024年04月12日(金) 02:27 自分も登録する


SASUKE 逆行伝(作者:koko22)(原作:NARUTO

天寿を全うしたサスケが逆行して、人質になったり記憶を隠したりナルトを助けたり死にかけたり乗っ取られそうになったりしながら、大切なものを守るため頑張る話。 ▼そう、サスケの逆行人生は超絶ハードモード。 ▼【挿絵表示】 ▼※Pixiv転載品 加筆修正版 ▼※月1or2回更新(1〜5日+ゲリラ投稿) ▼※NARUTO1〜72巻の内容、一部アニナルを元に書いています。+サスケ真伝ネタあり。BORUTOは未読。 ▼NARUTOは原作が最適解、その…


更新日時:2024年04月06日(土) 23:18 自分も登録する


いずれ夜は明ける(作者:ポポビッチ磯野)(原作:NARUTO

その名で目を覚ます。 ▼原作にいないうちはシスイの兄になって、この忍びの世界で生きる。 ▼ーーーーーーーーーーーーーーーー ▼熱量だけで書き進めており亀更新です気長にお待ちください。 ▼知識はアニメがほとんど、原作派の皆さま申し訳ございません。 ▼いつも通りご都合主義ですそこら辺はご注意下さい。 ▼ざっくりですけどオリ主の年齢はオビトより四つくらい年下でシスイより三つ年上で、イタチより六つ年上サスケより11歳年上くらい。 ▼


更新日時:2024年04月03日(水) 18:52 自分も登録する


TS大蛇丸とか需要有る?(作者:さくらいJAN)(原作:NARUTO

もし大蛇丸が女だったら? ▼そして何かの間違いで自来也ラブだったら? ▼そんな妄想の垂れ流しです。 ▼AI様に書いて貰った大蛇丸♀ ▼【挿絵表示】 ▼ちょっと美人すぎません? ▼(大盛バージョンは書いてくれませんでした) ▼*BORUTOならびに外伝は読んでません。 ▼本編のみの知識で書いてます。


更新日時:2024年03月14日(木) 18:00 自分も登録する


【完結】「不死身(物理)なら尾形を愛せるのでは」という仮説とその検証について(作者:捕まえようとした蝶)(原作:ゴールデンカムイ

現代日本からTS転生した無限リスポーン能力持ちの異常者が、尾形のSAN値をごりごり削りながら尾形が欠けた人間にふさわしい道を歩まないように頑張ったり頑張らなかったりする話 ▼2023/01/03 完結


更新日時:2024年02月22日(木) 17:58 自分も登録する


千手扉間に責任を取って欲しいうちはイドラの話(作者:藤猫)(原作:NARUTO

その日、うちはマダラの妹で、うちはイズナの姉であるうちはイドラは高熱の中で何かの記憶を思い出す。 ▼うちはが千手に降伏しても、地獄は続いて、結局一族は滅ぶらしい。 ▼「いや、原因確かにダンゾウだけど、根っこの部分は卑劣様では?」 ▼これはどうせ死ぬなら一発殴ってやると千手扉間にクリーンヒットを決めた女が、諸諸の責任を取って欲しいと願う話である。 ▼「とんでもない勘違いが起こっていないか、これ?」 ▼えんがちょ様より支援画いただきました!…


更新日時:2024年02月12日(月) 19:12 自分も登録する


我愛羅成り代わりによる四代目風影救済RTA(作者:とんでん)(原作:NARUTO

といいつつRTA要素はないです。 ▼風影になりたくない系我愛羅成り代わりが主人公。 ▼目的:四代目風影の救済と脱ボッチ、風影回避。 ▼リハビリ小説。大体十話くらいで完結予定です。 ▼地雷の気配を感じた方は即時ブラウザバック願います。 ▼追記※ ▼小説『我愛羅秘伝』のネタバレを含みます。ご了承ください。 ▼


更新日時:2024年01月18日(木) 17:56 自分も登録する


うちは一族の守り神(作者:茉莉亜)(原作:NARUTO

遡ること数百年前―――― ▼火を操るうちはの一族の前に、人智を超えた神が降臨した。 ▼その神通力は万物を消し、黒き炎は地を溶かし、時の流れさえも支配したとされる天上の存在。 ▼血で血を洗う戦乱の時代において ▼幻のように現れては消える神の姿は ▼誰一人として捉えられる事なく、後の世に伝説として語り継がれていった。 ▼その正体は、邪神か、守護神か。 ▼これは忍と神の物語。 ▼


更新日時:2023年12月24日(日) 21:26 自分も登録する


責任取った人たちのその後(作者:藤猫)(原作:NARUTO

▼責任とれと盛大に叫んだ女に、見事責任を取らされた男は誓った。 ▼覚えておけよ、と。 ▼現在も書いている、イドラの話の番外編になります。フォロワーさんに読んでみたいと言われて初挑戦状態で書いたものですが、記念に投稿してみました。 ▼どこまで濃いめではないあっさり系になります。 ▼読むならば、そちらから読んだ方がわかりやすいか ▼https://syosetu.org/novel/307162/ ▼


更新日時:2023年11月21日(火) 00:58 自分も登録する