お気に入り小説 554件

『G』の異世界漂流日記(作者:アゴン)(原作:クロスオーバー

これは、『G』の日記の主人公が時空振動に巻き込まれて様々な世界で冒険する短編集である。

第7弾は鬼滅の刃編


※この主人公は『G』の日記(再世篇終了時)のスペックとなっております。

主人公は再生篇を経験している為、度々比較描写があります。その事を留意して下さると有り難いです。

何が何だか分からないという方は『G』の日記を呼んで下さると嬉しいです。

尚、勘違い要素は若干としてあります。

追記
第4弾以降のボッチのスペックは『G』の日記(???終了時)のスペックとなっております。


更新日時:2021年05月15日(土) 00:57 自分も登録する

英雄転生後世成り上がり(作者:恒例行事)(オリジナルファンタジー/冒険・バトル

 努力が嫌いで負けず嫌いな主人公が、才能溢れる幼馴染に勝つために死に物狂いで努力を重ねるお話。

 一章と書いていましたが、序章が正しい気がしたのでそちらに訂正します。
 
 ・序章投稿済み
 ・一章投稿開始 2021/01/30 21:00

 碑文つかささん@Aitrust2517にイラスト頂きました。 
 幼少期の三人組です。
 
【挿絵表示】


更新日時:2021年05月14日(金) 21:00 自分も登録する

アラサーがVtuberになった話。(作者:とくめい)(オリジナル現代/日常

ブラック企業辞めたシスコンアラサー(♂)が底辺企業Vtuberとして炎上しながらも奮闘する話。
※炎上ネタが苦手な方はスルー推奨です。
※この物語はフィクションです。実在の人物・団体とは一切関係ありません。
「小説家になろう」「カクヨム」にてマルチ投稿しています。


更新日時:2021年05月14日(金) 19:02 自分も登録する

純黒なる殲滅龍の戦記物語(作者:キャラメル太郎)(オリジナルファンタジー/冒険・バトル


龍。それは最強の生物であり最強の存在。だが、龍は強いからこその定め…強者による強さの証明として狩られることもあった。しかしある日、世界に一匹の黒龍が生まれ落ちた。他の龍とは少し違う姿。内包する莫大な魔力。純黒な混じり気の無い鱗。気味悪がった親の龍は黒龍を捨てた。

生まれたばかりで何も知らない黒龍は直ぐに死ぬかと思われたが、持ち前の龍としての強さ。黒龍自身の強さを使って生き延びる。これは転生して最強となる人間でもなければ、裏切られてざまぁをする物語ではない。最強の種族である龍が、文字通りの最強を見せ付ける黒龍の物語である。

強き者達よ。果たしてこの黒龍を前にして龍殺しをすると宣うことが出来るか?出来るものならばやってみるといい。しかし心して挑むが良い。




黒龍には──────慈悲の心など無い。





※オリジナル作品です。主人公が最強ものとなっておりますので、そういったものが苦手の方は、読まないことをおすすめします。

※この小説のコンセプトは、最強の種族と言われながら、踏み台にされがちな龍を、本当に最強とした物語ですので、人間のチートやハーレムものではありません。

※この小説の主人公である龍は、善悪でいう善ではなく、寧ろ人間の敵になりがちな悪の龍ですので、躊躇いなく人間を殺します。正義などを重んじる方は見ないことをおすすめします。


更新日時:2021年05月14日(金) 18:13 自分も登録する

だから俺は救世主じゃねえって(作者:ガウチョ)(原作:北斗の拳 原哲夫作画作品

その男は北斗の拳の限りなく近い世界に転生した。

だが何の因果か男の能力は拳法とか身体能力ではなかった。

男の力は資源と科学力のチート能力。

世界に蔓延るヒャッハー達を打ち破るはロボット兵士!

北斗だろうが南斗だろうが関係ない!

無頼を通すなら必殺のガトリングレールキャノンが火を吹くぜ!


更新日時:2021年05月14日(金) 13:48 自分も登録する

人理を照らす、開闢の星(作者:札切 龍哦)(原作:Fate/

生命を終えた、空虚な魂

だが、末期の慟哭が虚ろなる世界の外側の住人──全能の観測者を呼び覚ます。

観測者の計らいで、人理焼却──人類史における神話級の殺人事件──の為された世界を救うマスターのサーヴァントとして、無名の魂は未来を奪われた紅蓮の特異点へと転生を果す。

器の名は英雄王ギルガメッシュ。神と訣別し、人の時代を始めた全てを見定める黄金の王。

己である事すら喪いし無銘の魂に、傲岸にして無慈悲なる裁定者たる黄金の王。

数奇な英雄は、人理を巡る旅に如何なる変動をもたらすのか。白き獣は、静かにその研鑽を見つめ続ける──



王の高笑いが特異点に木霊する!財の大盤振る舞いで行われるウルトラゴージャス人理修復、期間は半年!覇者にのみ赦された乖離剣も比較的ポンポン抜くよ!敵は泣いていいよ!


「何?カルデアは栄養ドリンクチャンポンのブラック企業?たわけめ!我が改善、改築してやろう!」

惜しみ無い財の提供で行われるカルデアの大改築!生活環境、個室完備、無限動力機関!ひょんな事から生き残った所長の苦笑いが眩しい無限駆動人理保証リゾートカルデア!契約書一枚でこの世の全てを体感できる至高の楽園!

「で、いつになったらセイバーは来るのだ?」

あの手この手で召喚に挑む英雄王!ワインと麻婆を彩る約束された敗北の爆死をニヤニヤしながら眺めよう!触媒、宗教なんでもあり!爆死の運命を王に押し付けるチャンスだ!

物語を支え続け、見つめ続ける至宝達!総勢一万を越える部員から為る部員ネット!ハーメルン感想数No.1到達の記録を保持する、決して嘘偽りで欺く事の出来ない珠玉の読者達!

誰も見たことがない英雄王がここにいる!無垢な魂と上機嫌な器が織り成すギルガメシュ叙事詩を、今こそ体感せよ!

王の旅路は未だ果てなく続く!この物語が、あなたの人生の彩りとなりますように!

――よろしくお願いいたします

表紙はこちら!


【挿絵表示】


イラスト受注サイト、SUKIMA様にてtatinami様に受注し描いていただきました!本当に素晴らしい珠玉の一枚です!

主人公のイラストはこちら!チル姐さんにいただいたイラストです!


【挿絵表示】


追記


第一部、人理修復を無事完遂いたしました!


尊き旅路を、ありがとう!


【挿絵表示】


『注意』上記画像は一部終了時点のネタバレを含みます。拝見は自己責任でお願い致します!

彼女が何故この姿に至るのかは、本編にて!


更新日時:2021年05月14日(金) 13:33 自分も登録する

対魔法抵抗力エンドレスナイン(作者:やってられないんだぜい)(原作:魔法科高校の劣等生

 魔法が当たり前のこのご時世に1人の異端者がいた。その者はこの世の魔法を一切信じなかった。

 少年はこの世の魔法は魔術だと言った。母親は耳を疑った。そもそも魔術とはなんだ?と。魔術と言う言葉が無いこの世界で聞いた事のない言葉を使っている主人公、悠木総司は当たり前の様に友達はいなかった。魔法師の子供からは魔法を馬鹿にしていると嫌われ、そうで無い一般の子供からも気味が悪いと言われる始末。結果友達もいない寂しい青春を送っていた。

 彼曰く、この世の魔法と呼ばれる者は所詮魔術と呼ばれる物。本当の魔法と言うのはどんな願いも叶う奇跡の力。無から物体、現象を作る、それこそが魔法と言う力。

 一体何処でその魔術と言う言葉を知ったのかは彼以外だれも知らない。そして魔法を信じない彼はあり得ない程の魔法に対する抵抗力がついた。彼に直接的魔法攻撃は一切通用せず、魔法で強化した身体能力で戦う間接的魔法攻撃のみ受け付けるのであった。その能力の名前は、

     『対魔法抵抗力エンドレスナイン』


 

 皆さん元気ですか?前から思ってたんですよね。劣等生の魔法ってあれ、魔術じゃね?って。だから魔法が当たり前のこの劣等生の世界で魔法と呼ばれる物は魔術だと信じ抜く異端者がいたらどうなるのかなって思ったんです。そしてこの世の魔法は嘘っぱちだと信じるなら抵抗力高そうだなと思ってうみねこの対魔法抵抗力エンドレスナインを持つ者にした訳です。

 追加

 1話1話の話の進み具合が少しゆっくり目です。それを踏まえて読んでくれると幸いです。

 さぁ馬鹿、ボッチ、異端者の三銃士が揃った主人公が入るとどうなっていくんでしょうか!ごゆっくりどうぞ!


更新日時:2021年05月13日(木) 23:10 自分も登録する

緋雷ノ玉座(作者:seven74)(原作:Fate/Grand Order

 
 神代における神代から現代まで生き続けてきた“祖龍”がクリプターになる話。

 擬人化はご愛敬。

 続くのかって? 見切り発車故わかんないです。どうかご慈悲を(土下座)。


 Lostbelt No.8『悠久魔龍領域シュレイド ~緋雷ノ玉座~』


 ―――我らは星の代行者にして、自然を体現せし者。そして、人類が打倒すべき脅威也。


更新日時:2021年05月13日(木) 22:00 自分も登録する

魔法科高校の「大賢者(嘘)」(作者:Orchestral Score)(原作:魔法科高校の劣等生

ドラクエの呪文が使える子供が魔法科の世界に転生。

ただし使えるのは一部の攻撃呪文と回復呪文、補助呪文だけ。

原作知識がない子がただドラクエの呪文を使うだけの小説だゾ。


更新日時:2021年05月13日(木) 21:00 自分も登録する

【☆闇の眷属集まれ~☆】安価で部下コキ使って世界滅ぼすwww(作者:だぶすと)(オリジナルファンタジー/コメディ

突如として開始された魔族による侵攻。
光の眷属は力を合わせるもその邪悪な力に一歩及ばず、人類は滅亡の危機に瀕していた。
故郷は焼かれ、愛する家族を失い、明日の食料にさえ見通しが立たない。そんな地獄のような日々にさえ人々が慣れようとしていた時――奇跡は起きた。
人類最後の都に、異世界から来た勇者が現れたのだ――。


……


――で、そこから色々あって中央大陸を取り戻し、魔族を北の諸島へと追いやる事ができたのじゃ。あれから勇者様も増えた。海を挟んでいるために膠着状態が続いておるが、その内に魔族は殲滅されて世界は平和になるじゃろうて。ほっほっほ。

~世界情勢について――農村の爺さん


(魔王軍の参謀となった男が、勇者含む人間相手に奮戦する話です)


※コメディ作品です。シリアス調になる事もありますが、その内容もどこか抜けた感じで書いていますので気軽にお読み下さい。
※物語はフィクションです。登場する神、世界、国家は実在する異世界にしか存在しません。
※どこかで見たことのある単語が多数出てきますが、ネットミームっぽいものは魔界スラングだし、方言っぽいものは魔界訛りです。
※レスの並びが綺麗すぎて掲示板としては違和感があるかもしれません。一度リアル調にしてみたのですが小説として読みにくくなったのでこの形にしました。スレの流れが遅いんだと解釈下さい。
※カクヨムさんでも投稿しています。


更新日時:2021年05月13日(木) 18:00 自分も登録する