お気に入り小説 2439件

黎明のフリーレン(作者:新グロモント)(原作:葬送のフリーレン

フリーレンの腐れ縁で魔法にほどほどに興味がある転生者。 ▼そんな大人が情緒の希薄なフリーレンとその弟子を育てる温かい旅路を描く物語。


更新日時:2024年04月22日(月) 21:00 自分も登録する


楽して大金だけ稼ぎたいトレーナーと魔改造されるブリッジコンプちゃん(作者:ぶり大根)(原作:ウマ娘プリティーダービー

――何かがおかしい、とブリッジコンプが気付いたのはクラシック期に何故かアメリカにいた事が始まりだった ▼ だがそれは、ほんの序章に過ぎなかった ▼ブリッジコンプ「こんなの絶対おかしいよ」 ▼トレーナー「最高効率で稼げるGI三連覇しただけだが?」 ▼ブリッジコンプ「おかしすぎるわ!!」 ▼ これはそんなアプリトレーナーみたいなトレーナーに振り回される1人の元モブウマ娘のお話である


更新日時:2024年04月22日(月) 21:00 自分も登録する


投影魔術はチートに入らない(作者:水無月むに)(原作:ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか

投影魔術だけを持った衛宮士郎の贋作の話。


更新日時:2024年04月22日(月) 20:20 自分も登録する


転生したら第六王子だったので、一つの魔術を極めます(作者:点獅子)(原作:転生したら第七王子だったので、気ままに魔術を極めます

男はなんでも出来た。 ▼やってみた事は、大抵人並みに出来た。  ▼ただ、その全ては徒労に終わる。 ▼何も意味などなかった。ほぼ全てができても、本当にしたい事が出来なければ、何も意味などないんだ。 ▼……なら……それならば…… ▼ 「一つの事を極めたい」 ▼そう願い、1人死んだ男は……サルーム王国の第六王子として転生を果たした。 ▼今度は何か一つの事を、とことん研究したい、とことん追究したい、自分の思うままに、どこまでも極めたい!! ▼ …


更新日時:2024年04月22日(月) 20:00 自分も登録する


るろうに剣心虎眼流武芸譚(作者:ならない)(原作:るろうに剣心

御前試合にて師の仇、伊良子を討ち果たした藤木源之助は掛川に戻り師の残した虎眼流を後の世に伝えるため道場を開いた。 ▼それから時は流れ幕末、虎眼流を受け継いだ男は江戸へと旅立った。


更新日時:2024年04月22日(月) 19:18 自分も登録する


黄金の波紋疾走(作者:逃ィげるんだよ~~~~!!)(原作:SPY×FAMILY

子は鎹。繋ぎ止める鎹は、多くても良いでしょう


更新日時:2024年04月22日(月) 19:00 自分も登録する


木原刹那の魔神到達RTA(作者:はむらび)(原作:とある魔術の禁書目録

木原刹那は前世の記憶、原作知識を思い出した。 ▼それでも、相も変わらず。 ▼彼女は科学者であり。 ▼知識探究者であり。 ▼マッドサイエンティスト一族「木原」だった。 ▼もしも、頭のネジと科学力がぶっ壊れた木原一族に、魔術の知識と原作知識を与えたら。どれだけ早く『全知の魔神』に到達できるか。 ▼これは、端的に言ってそういう思考実験だ。 ▼#とある20th企画 参加作品。


更新日時:2024年04月22日(月) 17:00 自分も登録する


海賊王の子供による海兵譚(作者:ふくふくまる)(原作:ONE PIECE

海賊王の子供として転生した少女、ポートガス・D・アン。 ▼双子の弟であるエースに比べ、これといった信念もなく、権力に弱く、反骨心の欠片もない彼女はガープに言われるがまま海兵となる。 ▼いずれ殉職を偽造して長閑な島でのんびり暮らすことを夢見るものの、それはそうそううまくいくことはなかった。


更新日時:2024年04月22日(月) 08:14 自分も登録する


カードゲームで世界が滅ぶ世界に転生してカードショップを開店したら、周囲から前作主人公だと思われている(作者:暁刀魚)(オリジナル現代/日常

 カードゲームで世界が滅ぶのはカードゲームの世界だと定番だ。 ▼ そんな世界に転生した俺、棚札ミツルは念願かなってカードショップの店長になることができた。 ▼ カードバトルをする人たちが楽しそうなこの世界で、それを近くで眺めていたかったのだ。 ▼ しかし、そんな俺は端から見ると大きな事件を解決し、先達として子どもたちを見守る前作主人公のように見えるらしい。 ▼ 実際は、そんな大きな事件一度も解決したことがないのに。 ▼ これは、カードゲ…


更新日時:2024年04月22日(月) 07:00 自分も登録する


後方師匠面したい系転生者(作者:TATAL)(オリジナルファンタジー/冒険・バトル

ありがちなファンタジー世界に転生したことに気付いた男がいた。 ▼彼は思う。 ▼「勇者を導く師匠ポジこそが至高!」 ▼そして(いるかどうかも分からぬ)勇者が(いるかどうかも分からぬ)魔王を倒す偉業を成し遂げる物語に少しでも関わるため、トンチキな方向性に鍛え上げた剣を今日も振るい、弟子を増やしていく。 ▼「誰が主人公ポジかも分からんし、取り敢えずそれっぽいのに関わりまくったら誰かが偉業を成し遂げて師匠スゲーってなるはず!」 ▼このお話は、主…


更新日時:2024年04月22日(月) 02:31 自分も登録する