投稿作品一覧 3件

『旧題』 バイオハザード~インクリボンがゴミと化した世界~ (原作:バイオハザード)

目覚めると、そこは『ラクーンシティ』だった。 タイトル募集中。


R-15 オリ主 残酷な描写 アンチ・ヘイト 転生 独自設定 独自解釈 原作無視 ラクーンシティ
話数:9話/1話平均:6375文字/連載(連載中)/更新日時:2020年01月20日(月) 17:37

過去は捨てた。――幻想薬で (原作:ファイナルファンタジーXIV)

「過去は捨てた。――幻想薬で……」色々あって、釣り糸を垂らす事で世界と向き合うようになった男の話。


オリ主 憑依 新生エオルゼア FF14 独自設定 ギャザラー ファイナルファンタジー
話数:1話/1話平均:5175文字/短編/更新日時:2019年07月14日(日) 09:05

IS原作にたどり着け! 『本編完結』 (原作:インフィニット・ストラトス)

ある日、少年は“前世の記憶”を取り戻した。織斑一夏の双子の弟――織斑秋斗である。秋斗は己が“インフィニット・ストラトス”の原作には登場しないイレギュラーである事を自覚すると同時に、自分と言う“イレギュラー要素”の結果、織斑家の財政が破綻寸前である事に気づいてしまう。原作の織斑家姉弟は2人暮らし。故に原作通り一夏と千冬が二人暮らしならば、極貧生活でも運命的なアレで何とか原作には辿りつける。だが異端の3人目が存在する事で大黒柱の千冬は過労死寸前だった。故に現在の織斑家の状況は、まさに金なし! 暇なし!! 余裕なし!!!「――――俺が織斑家を立て直す!」これは千冬がブリュンヒルデになり、一夏がIS学園に通うまでの、“原作”の始まる空白期を描いた、原作にたどり着く為に足掻くイレギュラー要素――『織斑秋斗』の物語である。第一章完結。第二章完結。最終章完結。5月27日、無事“本編”の方、完結しました。


オリ主 転生 原作前スタート 織斑家 ネタ多数 木曜洋画劇場
話数:51話/1話平均:7241文字/連載(完結)/更新日時:2017年06月08日(木) 08:25