寝て起きたら見知らぬ天井が広がっていた氷上匠海、18歳。
ここまで来た記憶が全くないと考えていると、どうやらとんでもない状態に陥っているようで……?

これは、何処にでもいそうな少年が、地球に似ても似つかない世界に四苦八苦としながらも何も分からないなりに、前に進んでいく物語だ───。




※もともと自己満のために書いてた小説で、他人の意見が聞いてみたいと思い投稿したものです。処女作につき至らない点、拙い点が多数ありますのでどうぞ批評のほうをよろしくお願いします!

───では、いい年して中二病を患った男の拙い物語をご覧ください。
  アバンタイトル2017年12月06日(水) 22:36
  知らない天井2017年12月06日(水) 22:38()
  現実と現状と、2017年12月06日(水) 22:39
  箱庭の世界2017年12月06日(水) 22:41()
  どうしようもないもの2017年12月07日(木) 21:26()
  『良い子はもう寝ている時間』2017年12月09日(土) 20:46()
  『闇の中へ』2017年12月12日(火) 12:00