ハイスクールDxD イッセーが七つの大罪団員たちの力で暴れるよ   作:名も無き存在
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どうも今日は今回はイッセーの家族紹介や猫姉妹を助けマース多分これで終わると思われる。


プロローグ3

よう兵藤一誠だ今回は猫姉妹を助けたり家族を出したりするぞそれじゃスタートちなみに小学3

 

〜イッセーside〜

イッセー「あーよく寝た」

 

イッセー母「イッセーご飯よー」

 

イッセー「はーい」

 

作者「キャラ紹介イッセー母通称兵藤優実なんかすごい魔法使い強さでいうと魔王クラスの超人、年は32。身長164cm体重40㌔ほどスリーサイズを言うとB92W59.7H84.1これ以上はいけない」

 

イッセー「おはよぉ父さん、母さん」

 

優実「おはよう」

 

イッセー父「おはよう」

 

作者「キャラ紹介イッセー父通称兵藤晴斗なんかすごい魔法使い強さでいうと魔王クラスの超人、年は31。どっちも外見が変わらない魔法をかけてる。」

 

イッセー「いただきます」

 

〜〜〜〜〜

 

イッセー「ごちそーさん」

 

優実「お粗末様」

 

晴斗「行ってきます」

 

イッセー(お父さんの仕事は魔法学校とかいうワンパターンな学校で先生をやってるらしい。)

 

 

6時間後

 

イッセー「ごちそーさん」

 

優実「お粗末様」

 

イッセー「散歩してきマース」

 

優実「行ってらっしゃい5時半までには、帰るのよ」

 

イッセー「へーい」

 

〜白音side〜

白音(私は今姉様と一緒に悪魔から逃げています)

 

クズ悪魔「あの猫を追え!」

 

黒歌「まずいにゃこのままにゃ追いつかれちゃう」

 

クズ悪魔「よーしようやく追い詰めた」

 

黒歌「も、もうダメにゃ」(諦めたその時)

 

「おいそこのクソ?クズ?んまぁどっちでもいいわ悪魔寄ってたかって猫いじめてぶっ殺してやる」

 

〜イッセーside〜

黒歌たちが追い詰められる少し前

イッセー「んあれは、猫又だなあでもあー、あれか片方転生悪魔か、あーなる。んでなにはぐれ?でも明らか追いかけてる方悪だよね?よしそっち退治しよう。後でサーゼクスさんにも連絡して」

 

そして今にいたる

 

クズ悪魔「なんだこのガキ(なんか前にも聞いたことある)俺が悪魔って知ってるなら殺すしかねぇな」

 

イッセー「やれるもんならやってみな」

 

クズ悪魔「死ねぇ」(大量)

 

黒歌「まずいにゃ早く逃げるにゃ」

 

イッセー「お返しするぜ。〈゛全反撃゛(フルカウンター)〉!!

 

ドゴォン

 

イッセー「うわまだ生きてる」

 

クズ悪魔「こんのぉクソガキがぁぁぁぁぁぁぁ」

 

イッセー「んじゃ霊槍シャスティフォル第4形態〈゛光華゛(サンフラワー)〉

 

悪魔たち「ギャャャャャャャャ」ドゴォォォォ

 

イッセー「うーむ」サッ手を出す

 

白猫スリスリ

 

黒歌(白音)バタ

 

イッセー「気絶したァァ!?とりあえず家に連れていこう」

 

〜黒歌side〜

黒歌(あれ?私はどうしたんだっけ)

 

イッセー「あぁ目が覚めたのか」

 

白音(姉様)

 

黒歌(白音)

 

イッセー「と、いう訳で感動の再会?を邪魔して悪いけど猫又たち」

 

黒歌「にゃぁ」(こうすればバレない)

 

白音「にゃぁ」(でもお姉様)

 

イッセー「こうすればバレない、でもお姉様。いい加減しらを切るのをやめなよ」

 

白音「そうですよお姉様」

 

黒歌「しっ、白音」

 

白音「この人は私たちの手当てもしてくれたんですよ」

 

黒歌「そっ、そうだったの」

 

イッセー「んでその姿じゃ話しにくいんだけど」

 

黒歌「分かったにゃ、白音」

 

白音「はい姉様」

 

〜〜〜〜〜〜

イッセー「ファ?えっちょっと待ってえっ?えぇぇ女だったんですか。

 

黒歌「そうだにゃ」

 

イッセー「いやとりあえず服着てくれません?」

 

黒歌「別に気にしないにゃ」

 

白音「姉様少しは気にしてください」

 

イッセー「うおぉぉぉぉぉぉマミー「えっ?ちょどうしたの?「実は・・・

 

優実「そういう事だったのね」

 

黒歌「そういうことにゃ」

 

優実「あなた達さえよければ一緒に暮らさない?」

 

白音「え、でも」

 

優実「いいのよ別に旦那は家にいなき時が多いし、イッセーもいいわよね?」

 

イッセー「俺は別にいいよ」

 

優実「それじゃあ決定ね」

 

黒歌「でも私は、はぐれ悪魔みたいなものd「あーそれねさっき俺がサーゼクスさんに連絡してはぐれ悪魔には、しないらしい」

 

白音「じゃあ姉様」

 

黒歌「えぇ白音」

 

白音・黒歌「これからよろしくお願いします」

 

優実「家族が増えたわね」

 

イッセー「まぁいいや賑やかな方が面白い」

 

 

イッセーと作者の楽しい楽しい小話ー

 

イッセー「と、いう訳で始まりましたねー第2回」

 

作者「なんと今回からはゲストが登場します」

 

イッセー「えっ?マジで!」

 

作者「うん。今回のゲストはこの方達です!」

 

イッセー「方達?」

 

黒歌「ゲストの黒歌です」

 

白音「ゲストの白音です」

 

黒歌・白音「よろしくお願いします」

 

イッセー「なぁ作者」

 

作者「なに?」

 

イッセー「なんでこの2人なん?」

 

作者「いやねぇゲストは目立った人を出すからねぇ」

 

イッセー「そうだったんだ」

 

作者「んじゃ2人とも行くよ」

 

黒歌・白音「はい!」

 

作者「イッセー君!」

 

イッセー「読みまーす。1枚来てました」

 

作者「あっ1枚、来るだけマシと考えよう」

 

イッセー「今回も多分イッセーさんからです。

「やっと次回から、原作かな?

それとも、猫姉妹を助けるのかな?

次回から、楽しみに待っています!

アニメ七つの大罪なのかな?

あと、神器持ってるの?

ロストヴェインとかとか

七つの大罪の神器ですね!」

だって」

 

作者「実際ぶっちゃけるとここ本当はなかったんだよね」

イッセー・黒歌・白音「えっ?」

 

作者「正直黒歌と白音を別れさせたのにしようと思ってましたですが、この感想を見て考えた結果やっぱりイッセーと一緒にいさせることにしました。あとの質問は設定ってやつで一応出しました。あと次回は番外編です。

という訳でどうだった?2人とも?

 

黒歌「正直会話が早かったにゃ」

 

白音「私も一緒です」

 

イッセー「そらここぶっちゃけるとこだし」

 

作者「もしかしたらこれのレギュラー変わるかもね」

 

えっ?

 

イッセー「真面目に言ってる?」

 

黒歌「レギュラーになれる?」

 

白音「でも多分交代制ですよね」

 

作者「そらそうするよ主人公イッセーだし」

 

イッセー「よかったぁ」

 

作者「それでは延長してしまいましたが」

 

イッセー「みなさんここまで見てくれて」

 

黒歌・白音「ありがとうございました」

 

「「「「ありがとうございました」」」」

 

 

 




はい終わりました。それでは皆さんさようなら






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