アスナ(偽)が往く、自分(意味深)探しの旅   作:AJITAMA5

3 / 6
短編日刊4位ありがとナス!
おまいらの熱い感想せいで右手が(文章出力で)捗って思わず(最新話が)出ちまったよ……

あととうとう評価で1が付いてしまったので一言。
次回以降評価で4以下をつける場合は、何処がいけなかったのか、改善点は何処かを教えてください。
頼むよ~(切実)

ただ愉快犯だった場合私は深夜に出掛けなければいけなくなるゾ
だからあまりにテケトーな評価や誹謗中傷に人格否定とかふざけた奴は

次 の 夜 中 に ト イ レ に 行 く と き 覚 悟 し て お け よ ?


いいね?(ニッコリ


あ、そうだ(唐突)
今回の文章構成
前半は自分的には許せる密度だけど後半が控えめに言って水で薄めた糞だゾ
読むときは気をつけてくれゾ


ゾ(それではご覧くださいの意)


幼少期②

前回のォ!ビースト○ォーズ・リターンズはァ!(CV.子安)(違)

 

第七十五層ボス攻略

モブ太郎「上から来るぞ!気を付けろ!」

モブ次郎「なんてことだ…!一撃でHP全損だと…!?」

アスナ(偽)「こんにゃくシールド!」

モブ太郎「危ねぇ!……ってなんでムカデの鎌で切れてねぇんだ!?こんにゃくってお前斬鉄剣か!?」

モブ次郎「こんにゃくTUEEEEEEE!」

 

討伐後

モブ三郎「みんな下がれっ!かやひこが爆発するぞっ!」

かやひこ「いや、ちょっ待」

モブ勢「「「ホアアアアアアアアアアアア!!」」」

 

 当時刻を以て、ソードアート・オンラインはクリアされました。繰り返します。当時刻を以て、ソードアート・オンラインはクリアされました……。

 

 

 ……………。

 

 いやいやいや。

 

 

 違うだろ。

 違うだルルォ!?このハゲェェェエエエ!

 

 何が突然あらすじだよ。それは違うよ!(論破) 未来予知兄貴は帰って、どうぞ。

 

 それよりも目の前の現実だ。このょぅι¨ょが一体誰なのか確認しなくては。

 

「こほん。わたしのなまえはゆうきあすな。あなたのおなまえは?」

 

 その俺のあざとさMAXな言葉に彼女(暫定)は拙いながらも言葉を紡ぐ。

 

「……きりがやかずと」

 

 ……………Nice boat.

 

 いや、ちょっと待て。オンシ、確かに桐ヶ谷和人と言ったな?いや、今決めつけるのは些か早計という物だ。

 

「ごめん、もういっかいいいかな?」

 

「きりがやかずとだにどとききかえすなくそが」

 

 

 《悲報》イキリトの好感度が既に下に降りきってた件

 

 

 いや悲報じゃないだろ、朗報だろ。駄目じゃん、早速堕ちかけてるじゃねぇか、ああん?最近だらしねぇな?

 

「すみませんうちの子が!」

 

「ほら和人、謝りなさい。悪いことはちゃんと謝る!男の子でしょ?」

 

「……えー」

 

 ちょ、おま。凄い重要な単語をさらっと言ったぞ。てか男?あの見た目で?リアル男の娘かよォ!

 

「おとこのこ……?」

 

「……ふぇ?」

 

 あ、ヤバイ。気づいたら口に出してた。はえ^~、怖いな^~。(口の)とづまりすとこ。

 

「……ふっ、うう……」

 

 アーナキソ(和人きゅんが) これもうわかんねぇな(宥め方)謝るしかないかぁ(諦観)

 

「ごめんね!ごめんって!ごめんごめんごめん!ごめんっつってんだろが!(小学生によくある謎の癇癪)」

 

 とりあえず必死で謝る(大嘘) だが無意味だ。

 

「ぼく、おとこのこなのに……ひっく……なんでいっつもフィッツも……まちがえられるの……絶対に許☆サンバ!」

 

 ……どうしよう、いじらしい。そして、持ち帰りたい。だがその前に突っ込ませろ。何故にサンバ、やけにそこだけ発音流暢だなおい。

 

「ごめんね……」

 

「ゆ゛る゛す゛(グズッ」

 

 許された(安堵)

 

「ねぇねぇ、あすなちゃん。こんどうちにこない?」

 

「へ?どうして」

 

 と言うよりチョモr…ゲフンゲフン、直葉ちゃんもいたのか。完全に忘れていたよ……。

 

「む、なんかしつれいなこと考えてない?」

 

「カ、カンガエテナイヨ」

 

 ねぇなんで君たちはそんなに人の心を読めるんだい?(震え声) おじさん怖くなっちゃうよ。

 

「まあいいや。それで、こんどわたしのうちにこない?けんどうじょうがあるの!」

 

「へえ」

 

 何かと思えば家来る?とな。直葉ちゃんとも仲良くなりたいし、剣道か……。将来デスゲームに参加する身だし一応鍛えてもいいな。……よし。思い立ったが吉日、イキり勃ったらぶち込むだ。(大違)

 

「おかーさん、わたし、けんどうやりたい」

 

「……いいわよ。ただ逃げずに続けることは約束しなさい」

 

 やったぜ。やっぱりチョロ…くなんて無いですよねすみませんだから睨まないで(オタク特有の早口) あなた今桐ヶ谷夫妻と連絡先の交換してたでしょ、なんで気づけるのさ……(呆れ)

 

「だって、すぐはちゃん。これでいっしょにいられるね」

 

「うんっ!」

 

 なにこのすっごく良い笑顔、浄化されるところだったじゃねぇか。君は俺を萌え死させるつもりかい?

 

「じゃあ私たちはそろそろ用事がありますので……ほら明日奈、行くわよ」

 

 ありゃ、さすがにもう駄目か。まあ楽しかったし良しとしよう。

 

「はーい、じゃあねすぐはちゃん!」

 

「うんっ!じゃあね、あすなちゃん!」

 

「ぼくは……?」

 

「「あっ」」

 

 良しとしようか!(白目痙攣)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「さすがに予定遅らせるのは悪手だったわ……家で待っているとは言ってたけど伸之くんにはなんて言おうかしら……」

 

「ファッ( ゚д゚)」

 

 

 

 

 




次回、ゲ須郷登場!


アスナ(偽)……キリト(男の娘)により浄化されかけた。と言うより早速堕ちかけた。

ママン……なんだかんだと聞かれたら…じゃなくてなんだかんだ娘には甘い。(中の人ネタはヤメロォ!(建前)ヤメロォ!(本音))

キリト……みんな大好きキリトくん。ジャンヌ・ダルク・オルタ・サンタ・リリィ並みに属性てんこ盛りになる予定。コミュ力は他界。

チョモランマさん……剣道大好きスポーツ少女。コミュ力は高い。

ゲ須郷……自分の事を「神ィ!」とか言ってる割に作者権限すら操れない雑魚。ただしラスボス。これもうわかんねぇな。


なんか気が付くと毎日投稿……
これが感想の活力か……

感想&評価の方もよろしくオナシャス!

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