転生したのはいい...けどなんでゼットン?しかもノイズ   作:蝙蝠男

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語録を使うことはこれからもあると思うのでご了承ください。だけど語録だけではないのでご安心を。

作者はノンケです。

神様に死を与えてほしい?

じゃあ送ってやるよ地獄に!


迫神空手部 聖の裏技

神々は自分の世界に作った空手部の部室の様な部屋でぬわああああん疲れたもおおおおおおおおおん、チカレタなどと言いながらこれからの事について考えていた。一人で戦ったところで勝つことは出来ない。というかゼットンが強すぎる。これも全て作者ってやつの仕業なんだ。

 

「何だって?それは本当かい?」

 

何処からか聞こえてきた声にツッコむ神。

 

「私はいったい何をやってるんだ...」

 

「あの...〇〇様?大丈夫ですか?」

 

いつの間にか部下の鎧を装備した天使が部屋に来ていた。

 

「ファッ!何だこのおっさん!」

 

「呼んでも返事がなかったのですが...」

 

そう言われて素の状態に戻る。

 

「む?それは済まないな。それで?なんの用ですか?」

 

部下の天使は話をまとめると、我々の世界とは別の世界に存在する神に助けを乞うというのはどうかという提案だった。これを聞いた神は神格世界へと向かった。

 

「それで?別世界の神とは何という者だ?」

 

「名前はアヌンナキというらしい。それ以外にもカストディアンとも呼ばれていて、実力は折り紙付きだ」

 

「そのアヌンナキのいる世界はどういった世界なのですか?」

 

「どうやらその世界は神ば干渉するのではなく人間たちが独立しているらしいゾ」

 

「はえ〜すっごい...」

 

作者はノンケです。大事なことだから2回言う

 

「じゃあ、誰がアヌンナキノ元へ行くのですか?」

 

案が出ても誰が実行するのか決めていなかった。ここから会議は荒れた。

 

「ちょっと待って。誰が行くか決めてないやん!」

 

「あっ...そっかぁ...」

 

「えっ...一人で行くんですか?」

 

「当たり前だよなぁ?」

 

その後は自分は行かないぞと言い張り誰も動COATとしなかったが業を煮やした一人の神が

 

「お前ら誰も行こうとしねぇなあ〜俺が行ってやるか!しょうがねぇなぁ(孫悟空)」

 

そのまま言葉を聞いた神々はこう言った。

 

「「「ありがとナス!」」」

 

汚い。臭そう。絶対臭い。臭い。この世界の神は汚物だってはっきり分かんだね。

 

アヌンナキは被害者です。

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ある日、アヌンナキの元に来客が訪れた。

 

「なるほど。ゼットンという邪神を倒すために協力してほしいと?」

 

「そうです。ゼットンの力は強大です。このままでは我々の世界は滅びてしまいます。ですので力を貸してください。世界の平和のためにも」  

 

その後アヌンナキは神々と共同宣戦を組むことになり、本格的な戦争が始まろうとしていた。

 

 

 

 

 

早く本編にいって話を進めないと...

 

 




最近はSEEDを見てオルガ、シャニ、クロトにハマり、DESTINY見始めてルナマリアが大好きになる作者。カリオストロさん?もちろん大好きですけど?

また新しい小説のアイディア思いついたので書こうと思ってます。

カリオストロさんといえば何処が一番?

  • オッパイ
  • 仕草
  • 全てに決まってんだろ?

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