転生したのはいい...けどなんでゼットン?しかもノイズ   作:蝙蝠男
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平成最後の投稿。


設定説明のようで設定説明じゃないナニカ

ハイパーゼットン

 

この物語の主人公でカリオストロさんへの愛がヤベーイ!奴。前世でカリオストロさんの初登場シーンを見た瞬間からゼットンの心は鷲掴みにされ、一番の推しになった。元々カリオストロさんタイプのキャラが好みだったため、それも相まってその愛は未来さんを超えるレベル。カリオストロさんが死亡、もしくは殺害されたら暴走して世界が滅びる。サノス並みにヤベー奴

 

「人間として転生したかったけどこの体で良かったって思ってます。人間の姿だったらアソコが常にヤバかった」

 

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立花 響

 

原作主人公。この作品では神の力のみならず一時的とはいえウルトラマンノアというモノホンの神様に変身したイケメン系女子。更には神殺しの力を持っているので技全てを急所に当てればゼットンを殺れるという。お父さんはラウ・ル・クルーゼでデュオ・マックスウェルの声を持つ人。

 

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SAKIMORI  風鳴 翼

 

現代を生きる防人で、人類最強であるOTONA 風鳴 弦十郎を叔父に持つち、乳部・タイラーの称号を与えられている。本当の父親は人間としては最低だが防人としては一級の人間。

 

「ハァ、ハァ、乳部・タイラー.....?」

 

「んん?」

 

「取り消せよ、今の言葉ぁ!」

 

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雪音クリス

 

ガンダムヘビーアームズとカラミティガンダムを混ぜた様なシンフォギアを展開する愛されキャラで、作者のリア友の一番の推し。装者の中で一番重い過去を抱えている(と作者は思っている)。公式によってうたずきんのコスチュームを着せられているが、ポスターの絵を見る限りノリノリである。

 

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暁 切歌

 

ガンダムデスサイズからステルス性能取り除いたシンフォギアを纏っているデスGirlでお墓に醤油をお供えする常識人。調ちゃんとのユニゾンで南無さんパワーを引き出して無類の強さを発揮できる。ガンダムシリーズで言うとフロスト兄弟の様な感じ。

 

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月読 調

 

見た目と胸が一番釣り合ってる装者。作者は調ちゃんのアームドギアを見たときにガイガンを思い出し、一時期ガイガンと呼んでいた。シンフォギア装者の中でトップクラスの女子力を誇る。トマトだけで沢山の料理を作るという凄まじい実力をAXZの最終話で視聴者に見せつけた。

 

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マリア・カデンツァブナ・イヴ

 

みんなのオカン。妹の意志を継ぐと必死に頑張ったのにイキ杉田ホモ和博士によりマムを月遺跡に飛ばされて激昂し、ホモ和博士を殺そうとしたところを響ちゃんに静止され、更には纏っていたガングニールを響ちゃんが纏うことによって世界に全裸を晒した歌姫。作者は初めてマリアさんを見たときに「ポンコツそうだな.....」と呟きました。

 

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風鳴 訃堂

 

情報が不足しているのでハッキリとは言えないが擬人化した護国三聖獣。

 

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アダム・ヴァイスハウプト

 

無能全裸。当初はザギ様に乗っ取られて出番終了という流れにしたかったが作者の力量不足により、ザギ様へと進化できた。

 

 

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サンジェルマン

 

苦労人気質。作者のせいでギャグ回では結構な被害を被るであろうキャラ。

 

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プレラーティ

 

時々ヤベー顔をする元男。ゼットンとカリオストロが一緒にいるのを見て、最近ではゼットンをからかうのが少し楽しみになってきている。

 

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カリオストロさん

 

天使で女神。(作者とゼットンの中では)シンフォギアの世界で最も美しい存在。そして胸、声、仕草、太もも、顔などとあらゆる全てが尊い存在である。そしてこの人が死亡、もしくは殺害された場合ゼットンが暴走するのである意味この世界の全ての命の命運を握っている。

 

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作者

 

この作品を執筆している存在。作者なのに弱く、特殊な能力も持たないザコ。レッドマンに瞬殺され、プレデターのワンシーンの様に脊髄を引っこ抜かれた。自分で書いておきながらゼットンとカリオストロの絡みを見て、血涙を流している。

 

 

 




平成最後のクソ投稿だぜベイビー


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