東方をコメントの力 で古代から   作:ミカンα

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ええやかんや、エエヤカンヤほいほほホイ!

神魔「三章の始まりや『あそっれ!ドドンとでたよ!三章さ!』」

昭二郎「新な話の始まりやっでぇ『えぇやかんや!新しく!』」

作者「三番目の章でさな!『そうだ!』あぁ!皆さん。宜しくどうぞ!『ヨロシクどうぞ!』『宜しくどうぞ!』」

作者・神魔・昭二郎「これからの事もよろしーくぅ~」

祭りが、8/18日にありましてね。その行けなかったので、そののりで書き始めましたぁ~

作者「きょうわ!『きょうわ!』テンション『テンション』もっと上げ上げでぇ!『うぇーい!』楽しく!愉快に!進めていこぉ~!」

のりはこの回一回。僕は元気にいきますよ!誰とあっても元気にいこう!乗りにのってやーていきましょう!

神魔「本編続けてこの調子!能力は!
続く程度の能力と『あそら!』
スナック菓子や炭酸飲料を無限に取り出す程度の能力『そうやっな』」

昭二郎「ドンといこうぜよぉー!チェケラァ!」


古代の中腹辺りの章かな?(勿論大戦らしきものがあるよ)
THE!章!


妖!皆サーん!三章だっよー!頑張るぜー。フォー!

 

昭二郎「あれから五十の年がすぎー、今は絶賛旅の中。人が、全然いませんねー!ずっと探しているのにね!」

 

???「貴方」

 

昭二郎「ん?ん?ん~♪何でーしょう!」

 

???「キャアアア!」

 

この話はキャアアアとかが多いよな。兎も角な、日常茶飯事、足払いー、顔面叩いて頭持って投げるのさ!

一体全体誰だよぉ!飛ばした僕が悪いってぇ?それは普通だ普通だろぉ!ついに感染したのかなぁ!

 

それからよー!一週間!

 

???「ちょっと、貴方」

 

昭二郎「どうしたよー!お主は全然元気ないよ!ボロボロよ!おやおやどうしたなんなんだっよー!」

 

???「貴方のせいなのよ!」

 

昭二郎「おやおやなんの、事ですかー?息なり現れたらまず飛ばすそれが基本じゃないのかよー!」

 

???「そんなものあるわけ無い!」

 

おやおやおや?どこぞの奴はそうなんだっよー!それが普通なんだロー?!

 

昭二郎「それよりもー!お前名前はなんなんだっよー!」

 

紫「私は八雲紫。妖怪の賢者よ」

 

知ってるよー!神の仕事をなめんなよー!人の名前を覚えるよー!全ての事を覚えるよー!神の仕事をなめんじゃねぇーぜー!

 

昭二郎「僕は、昭二郎だってばなぁー!」

 

紫「そんな名前だったのね」

 

昭二郎「おいおいおい、つけてたのかよ?ストーカー!捕まっちゃうよ!昔に戻すよ!」

 

紫「いえ、あの、この世界に諏訪大戦や人妖大戦で生きた伝説の生物がいるとき来まして。

あの、大和にいこうとしたんですけど、殴り返されて飛ばされて、それで貴方に道を聞こうとして、その、それで飛ばされて戻ってきたと言うわけでして。

よくよく見たらオーラ凄いから貴方かなぁ、と思いまして、はい!」

 

昭二郎「まぁ、良いよぉ!許すとするよー!今回は~気分が良い日で良かったねー!」

 

飛ばしたこちらも悪いのねぇー!そんなの全然構わんねー!

 

紫「あの、貴方に話があるんです。」

 

昭二郎「人間とぉ妖怪が一緒にいきる世界かい?まぁ、良いことさ!創ってみなよ!応援あるサー!ファイトなレッツタイム!」

 

何をいってるわからナーい。皆さんどうだい?わからナーい

 

紫「え?」

 

昭二郎「ん?んん?ん、んんんんん?」

 

紫「え?」

 

昭二郎「やめやめやめよぉー!人なら任せな。たすけてやんよー!」

 

紫「あ、あり、、がとう?」

 

なぜ悩むのよぉ!どうでも良いよぉ!その間は何よぉ!心折れない!折れると思った?折れないのぉ!

 

紫「待ってるからね」

 

昭二郎「サラダバー!」




次回、三章の二話目なのさー!サラダバー!

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