今井姉弟とバンド物語   作:ドレガイザードファブニル

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皆さんどーもこんにちは(  ̄ー ̄)ノ
今週の週末課題が多すぎることに失望してるドレガイザードファブニルです
今回は最終回直前スペシャルです!
色んなコーナーがあるんでお楽しみに

では本編へレッツゴー


最終回直前スペシャル(という名のメタ回)

俺「おーい彩、準備できたか~?」

彩「うん、バッチリだよ!」

俺「そうか・・・っておい彩!ボタン1つずつかけ間違えてるぞ!」

彩「え!?嘘!?」

俺「全く…直してやるから大人しくしとけ」

彩「うん」

 

俺「・・・よし、終わった」

彩「ごめんね~紫閻くん」

俺「良いよ、さ行くか」

彩「うん!」

「それじゃあ本番まで3、2、1!」

俺「えー、「今井姉弟とバンド物語」…」

彩「最終回直前スペシャル!」

俺「司会はこの俺、今井紫閻と…」

彩「まん丸お山に彩りを!丸山彩がお送りしまーす!」

「「よろしくお願いします」」

俺「実はこの作品、「今井姉弟とバンド物語」の本編が次回で最終回を迎えます」

彩「そこで今回は作者が前書きや後書きで言わなかったエピソードや次回や番外編の予告をします!」

俺「じゃあさっそく最初のコーナーに行くか」

 

 

 

 

 

~そもそもなぜ小説を書こうと思ったのか~

俺「最初のお題は、この作者はなぜ小説を書こうと思ったのかだ」

彩「これは実は「放たれる想い」の1話に書いてるんですが作者曰く「るんっ♪ときたから」らしいです」

俺「日菜さんみたいだな」

彩「なんか作者は日菜ちゃんの「るんっ♪」が分かるらしいよ凄いな~」

俺「そう?俺も分かるよ?」

彩「やっぱり君は凄いよ…」

俺「じゃ短い気もするが次のコーナーに行くか」

彩「うん!」

 

 

 

 

 

~紫閻くんのキャラのモデルについて~

彩「今度は紫閻くんのキャラのモデルについてだよ!」

俺「え、俺のこと?」

彩「うん・・・ってあれ!?」

俺「ど、どうした彩」

彩「ここから先のことが書いてない…」

俺「ハァ!?・・・ホンマや」

「フハハハハ、ここから先は俺も入れさせてもらおう」

俺「あ、作者」

「皆さんどーもこんにちは(  ̄ー ̄)ノドレガイザードファブニルです」

俺「態々何の用なの?」

「ねぇ君相変わらず俺に対して冷たくない?」

俺「そうか?」

「そうだよ!仕方ない、行け!リサ姉!!」

リ「おー!」

俺「な、何で!?姉さんはいないはず!」

「フッ甘いな俺は仮にもこの作品の作者、出そうと思えばどんなキャラも出せるのだ( ・`д・´)キリッ、行け!麻弥ちゃん!」

麻「はいっす!」ギュッ

俺「うん、分かった分かったから!分かったからもうこれ以上増やさないで!」

「フッフッフー良かろう」

俺「はー、しんどかった」

「あ、そうそう紫閻くんのキャラのモデルについて今やってるんだっけ?」

彩「うん!」

「それはな、俺だー!!!!」

俺「は?」

「えっと細かく言うと俺が暇潰しでやる1人ボケ&ツッコミのツッコミの方の俺がモデル」

俺「テメェぶっ飛ばすぞ」

「ほぅ、なら行けリサn「分かったからやめろぉぉ!!」フッ分かれば良いのだよ」

俺「くっ…じゃ次のコーナー行くぞ」

 

 

 

 

 

~なぜこの作品の1章~2章の前半部分に暗い要素を入れたか~

「じゃあ次はなぜこの作品の1章~2章の前半部分に暗い要素を入れたかについてだよ~」

俺「おい、テメェが言うのかよ」

「えぇー良いじゃーん!」

俺「全く仕方ねぇな…じゃあこの3人でやるか」

「「おー!」」

彩「じゃあ、このコーナーはお願いね!ドレガイザードファブニルさん!」

「はいよ、えーっとこれについてはですねきちんと理由があります」

俺「どんな理由だよ」

「それはね…そういう展開入れたら面白いと思ったから!です」

俺「は!?」

「しかし俺はそのときに気がついた」

俺「何に?」

「どうやって暗くしようか、と」

俺「アホか考えとけよ」

「そこで俺は考えた…なら俺の過去を入れれば良いのだ!ということに」

俺「ふーん」

「以上や」

俺「だ、そうだ」

彩「いや~大変なんだね~作者も…」

「おぉ、分かってくれる者がいた!さすがは推しの彩ちゃんだ!」

彩「え、私のファンなの!?えへへ、嬉しいな~」

俺「えー、次行くぞ~」

 

 

 

 

~なぜモカを1回しか出してないか~

「これに関しては同じ世界観の「心を閉ざした少年と幼馴染」があるからです」

俺「嘘だな」

「なっ…!」

俺「たぶんそれもあるかもしんないが、1番はどう出せば良いか分からなかった!そうだろ?」

「ちっ…バレたか、そうですモカ推しの方々大変申し訳ございませんでしたm(_ _)m」

俺「じゃ次行くぞ」

 

 

 

 

 

~予告~

「それじゃあついに最後のコーナーだ」

俺「このコーナーでは最終回の予告や番外編の予告をするぞ」

彩「それじゃあお願いしま~す!」

「次回の「今井姉弟とバンド物語」は…」

俺「はい、ちょっと待った~」

「ん?どしたん?」

俺「なんで仮面〇イダーの予告風にやるのよ」

「好きだから」

俺「は!?」

「ちなみに好きなのはディ〇イドとウィ〇ードだよ」

俺「誰も聞いてないから!普通に言えよ!」

「仕方ないなー、それじゃあ次回の「今井姉弟とバンド物語」の舞台は何と数十年後!」

俺「は!?おいテメェなんでそんなに時間飛ばすんだよ!アホか」

「え、何今更?(笑)」

俺「そこ笑うところじゃねぇだろ!」

「で番外編では今まで見せなかったところを見せまーす」

俺「は?例えば?」

「え、紫閻くんの普段の1日の過ごし方…とか?」

俺「は!?ふざけんなやっぱテメェは許さんわ」

「行け!リサ姉、麻弥ちゃん!」

俺「おのれぇぇぇ作者ぁぁぁぁぁ!!!!!!!」

「それではこれからも今井姉弟とバンド物語をお楽しみください」

彩「私達と紫閻くんの日常はまた番外編で見れるからお楽しみにね!」

「「それじゃあまったね~」」

俺「おい、待て助けろぉぉぉぉぉ!!!!!!!」




それでは次回こそ本編最終回です、お楽しみに~
では感想やリクエスト、活動報告の返信待ってますね

今度オリジナル回を作るとしたら…

  • 紫閻くんとリサ姉のイチャイチャ回
  • 紫閻くんと彩ちゃんのイチャイチャ回
  • その他

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