ヤンデレ Love Liveな仮面ライダーの戦い   作:てけもんスナイプ

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やったね20話ぐらいかけてのμ’s回だよ★


第10話

もし Aqoursとμ’sの時間が交わるとどうなるのだろうか

 

ヨハネ『過去に行って μ’s A_RISEに会いたい』

 

映司『駄目だ 過去に行くということは 歴史を変えることになる 歴史を変えたら まずい 』

 

μ’sは5年前に終わっていた A_RISEもまた6年前に終わっていた

 

ヨハネ『だって伝説のアイドルに会いたくならない?』

 

そうヨハネが言った後すぐに 映司のスマホから急に電話がかかってきた

 

映司は電話をとった

 

電話相手『もしもしツバサよ 6年ぶりね 映司君 』

 

映司は困惑していた

 

映司『もしもし 映司ですが ツバサさん いつ僕たち電話番号交換しました?』

 

そう映司が言った後すぐに

 

ツバサ『うん?6年前に映司君が私達に会いに来て 私が一目惚れしたから 電話番号を特定したの かなり時間がかかったんだよ A_RISEが一番熱い時に辞めて そっから 頑張って映司君の電話番号を調べたんだよ〜』

 

そうツバサは言ったが 映司は6年前に言ってもなく

 

映司『僕は6年前に会っていませんよ しかも6年前だと スクールアイドル にも興味が無かったので 別人だと思うんですよね』

 

そう映司は言った

 

ツバサ『ソンナワケナイ ソシタラナンデアライズヲヤメタノカワカラナクナル ネェイマカラアナタノイエニイクネ 』

 

ツバサはそう言った後すぐに家のチャイムが鳴った

 

ツバサ『ネエアケテヨアケテヨネェネェアケテヨ ネエネエネエネエネエネエ』

 

そう感情のこもってない声でそう言った

 

映司『ヨハネ ねぇこれ放置がいいかな?』

 

ヨハネ『ツバサさんと合法で会えるなら会いたい』

 

映司『仕方ない 家に招くか 』

 

映司は玄関まで移動し

 

映司『どうぞ』

 

そう言って扉を開けたら ツバサが映司に抱きついた

 

ツバサ『ズートコウシテイタカッンダ ネェナンデオンナノニオイガスルノ』

 

映司『そりゃ彼女持ちだからね』

 

ツバサ『ソノカノジョッテワタシヨネネェワタシヨネ』

 

映司『違うよ 僕には津島善子っていう可愛い彼女が』

 

ツバサ『ウソヨウソヨ エイジニハワタシトイウカノジョガイルニキマッテイル』

 

そんなこんなで ヨハネが玄関に来た

 

ヨハネ『ネェツバササン ワタシノカレシニナニシテルンデスカネ 』

 

そうヨハネは感情のない声でそして 目に光が無い状態でそう言った

 

ツバサ『エナニヲイッテルノ ワタシノカレシをヌスンダ ドロボウ』

 

そうツバサも目に光が無くなってた

 

ツバサ『シカタナイ ライダーショウブスルワヨ ドロボウ』

 

そう言って ツバサはネオディケイドドライバーを腰につけた

 

ツバサ『変身』

 

そう言って ツバサはネオディケイドドライバーにディケイドのカードを入れた

 

ネオディケイドドライバー『仮面ライドディケイド』

 

そう言って ツバサはヨハネと一緒に別の世界に行ったが 映司も後から追ったが 追いつけなかった

 

映司は買い物に出かけて 帰ったところで

 

穂乃果『ねぇ 桐生映司って男の人知ってる?』

 

と聞かれた

 

映司『俺が桐生映司だが』と答えたら

 

穂乃果『ありがとう ねぇ私の初恋の相手』

 

そう言って穂乃果は映司を睡眠薬で眠らせ 自分の車に乗せて

 

μ’sのみんながいる 監禁部屋に行って

 

映司の手に手錠をつけた

 


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