ヤンデレ Love Liveな仮面ライダーの戦い   作:てけもんスナイプ

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やったね今回もライダー要素強めだよ ラブライブ要素もありますが



第2話

映司『この世界で最初にやる事は助けを呼ばれたところに行き 助けることか さてやりますかね』

 

映司移動

 

???『この化け物 ダレカタスケテー』

 

映司『そこまでだ怪物 いやアナザービルド 』

 

映司の腰に時空ドライバーをつけた

 

映司はライドウォッチを起動した

 

ライドウォッチ『ジオウ キリト』

 

映司『変身』

 

ライドウォッチ『ライダータイム仮面ライダージオウ アーマータイム

 

リンクスタート キリト』

 

映司の見た目は黒メインのジオウで 顔の部分に キリトという文字が入っている

映司『さて さっさとアナザービルドを倒しますか』

 

ヨハネ『そこまでよアナザーライダー 』ヨハネは腰に時空ドライバーをつけてライドウォッチを起動した

 

ライドウォッチ『ゲイツ』

 

ヨハネ『変身』

 

ライドウォッチ『仮面ライダーゲイツ』

 

ヨハネ『さっさと倒して家に帰る 』

 

映司『おいそこの仮面ライダー一緒にアナザービルドを倒すぞ』

 

ヨハネ『はいはいわかりました さっさと倒しますか』

 

映司は斬る体制に ヨハネは蹴りの体制になった

 

そして映司とヨハネはライドウォッチに手を触れ

 

ライドウォッチ『フィニッシュタイム フィニッシュタイム』

 

映司『これで終わりだ アナザービルド そこの仮面ライダー先に蹴りを入れてくれ』

 

ヨハネ『了解アナザーライダーの存在がいらないからな』

 

ライドウォッチ『タイムバースト』ヨハネは蹴りを入れた

 

映司『ちょい離れて』

 

ヨハネ『了解』

 

映司『これで終わりだ』

 

ライドウォッチ『スターバーストタイムブレイク』

 

映司はアナザービルドにスターバーストストリームを入れた

 

映司『おつかれじゃあなそこの仮面ライダー』

 

ヨハネ『私は仮面ライダーゲイツ 津島善子 そして堕天使ヨハネ あなた名前は?』

 

映司『仮面ライダージオウ 桐生映司 よろしく』

 

そして映司とヨハネは変身を解いた

 

ヨハネ『よろしくそしてなんであのアナザーライダーの正体がアナザービルドだってわかったんの?』

 

映司『それは簡単一回前に別の世界で倒したから』

 

ヨハネは映司を味方につけたらアナザーライダーの戦いが楽になると考えた

 

ヨハネ『一緒にアナザーライダーと戦ってもらっていい? 』

 

映司『まあいいけど』映司は ヨハネを守る感じでヨハネに近づいた

 

そしてどこから打たれた

 

ヨハネ『大丈夫?映司 』

 

映司『ちょっと休ませて どこでもいいから 打たれたのも辛いけど まだ大丈夫 おい 打ったやつ出てこいよ』

 

映司は背中が血で赤く染まっている

千歌『あーあー新しい武器作ったけど 私の仲間にナンパしたやつに当たってよかった』

 

ヨハネ『ナンパじゃないよはアナザーライダーを倒すのを手伝ってもらったというか先に戦ってもらってたんだよ千歌よ』

 

千歌『まじ?ごめんなさい 』

 

映司『まあいいけどおい千歌 お前仮面ライダーか?ライダーなら俺と戦ってくれよ どれだけ辛い状態で戦えるのか気になるし』

 

千歌『まあいいよ 私は仮面ライダーオーズねよろしく』

 

映司は腰に時空ドライバーを千歌は腰にオースドライバーをつけた

 

ライドウォッチ『ジオウ ユウキ』

 

千歌は タカとクジャクとコンドルのコアをオーズドライバーに入れた

 

映司はライドウォッチを時空ドライバーに入れた

 

千歌 映司『変身』

 

オーズドライバー『タカ クジャク コンドル タージャードール』

 

ライドウォッチ『ライダータイム仮面ライダージオウ アーマータイム 絶剣ユウキ』

 

千歌 映司『行くぞ 』

 

映司の見た目はジオウが紫色になり 顔にユウキをいう文字が入っている

 

千歌は空に飛んだ

 

映司『空に飛べるのかよ 仕方ない ウォッチを変えるか 』映司はユウキウォッチを抜いて

 

ライドウォッチ『白井黒子』を起動した

 

ライドウォッチ『アーマータイムテレポーター 黒子』

 

ジオウの見た目はシアンカラーになっているそして顔にはクロコという文字もある

 

映司『さあ どちらが強いか はっきりさせましょう 』

 

そう言い映司は千歌の後ろにテレポートした

 

千歌『テレポートではなんてめんどくさいこれで終わりにする 』

 

オースキャナー『スキャニングチャージ』

 

映司『こいつだと必殺技が無いんだよな 仕方ない ウォッチを変えるか』

 

映司は黒子ウォッチを抜き

 

ユウキウォッチを起動しユウキアーマーになった

 

映司『俺もこれで終わりにする』

 

ライドウォッチ『フィニッシュタイム マザーズタイムブレイク』

 

千歌が蹴りを入れようとした瞬間映司は急に移動し 千歌にマザーズロザリオを入れた

 

そして千歌が変身解除になった途端に映司も変身解除され倒れた

 

ヨハネ『とりあえず私の家に映司を休ませておくから そして今日はスクールアイドルの練習は休みますね 映司を世話をしておくので』

 

千歌『わかった』

 

ヨハネと映司はヨハネの家に行ったが 映司はとても豪華な 監禁部屋に連れてこられた

 

監禁部屋にはだいたいなんでもできるが出口だけが無い

 

映司『ここはどこだ?』

 

そう言うと

 

ヨハネ『ここは出口の無い監禁部屋だよ』とヨハネが答えた

 

映司『なんでこんなことをした 俺には約束がある』

 

ヨハネ『ここで一生暮らして貰うわよ 出たかったらこのバタンを押して』

 

映司はボタンを押した その瞬間 仮面ライダーに関すること以外全て忘れてしまった

 

映司『俺は誰だ?俺は仮面ライダージオウでこの世界に来て 元の世界でジオウを倒すために強くなるためにこの世界に来たんだった』

 

ヨハネ『あなたは私のものよ』

 

ヨハネは目の光がない状態でそういった




やったえ 設定上の記憶喪失がようやくかけた かなり雑だけど そこは許してね
あともう1つ別の小説ね?なかなかに話がまとまらないので とりあえずいったんこっちをちゃんと書いて たくさんのアニメを扱えるようになってから やります

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