これは現在の「スレッタはなにものなのぉ?」をエアリアルさんとスレッタさんにミオリネさんが、なぜかハーメルンで紹介する話。
と言いつつも、ギャグ多めでいきます。
やめろ!こんなものを投稿してなにになる!!こんな百合もへったくれもない話を投稿しては見てる人が離れていくだろ!考え直せ、考え直すんだ……考え直せぇぇぇ!!
それでも、だとしても!俺とこの小説は、負けません!
スレッタは何者?考察!!
「わー……私の事!?」
【そうよ、頑張ってね花婿さん】
「カッコが変わってるよ、ミオリネ」
『ややこしくなるからね、この話だけは変えるよ』
スレッタ「」
ミオリネ【】
エアリアル『』
【私の太くない?】
「ミオリネは細いよ、大丈夫!」
【体じゃないわ】
『分かりやすいのがそれなんだ、それとこれ』
「読めば良いの?えーと」
・クローン説
「へぇ」
【あり得なくもないわね】
『GUND技術が説得力を上げてるみたい。
他にも』
・エリクトと呼ばれていない
・性格が違いすぎる
『これらだね』
【まだ情報が少ないわね】
「まだプロローグと一話しかやってないよ?」
『情報が少ないとこじつけになるのは仕方ない
けど、わりとありそうとも思えるよね』
【そうね、ガンダムシリーズはクローンも
デザインベイビーも強化人間もいる。
今までのシリーズが説得力を上げてるのね】
「デザインベイビーって何?」
『遺伝子操作されて生まれた子供の事だよ。
クローンと違ってテロメアが少なくて短命
とかではないから、寿命は普通だよ』
【その代わり、即戦力って訳にはいかないわ。
肉体の成長速度も普通だから】
『それでも、肉体や学習能力が常人よりも
強かったり高かったりするんだ』
「ほぇ……(何でだろう)」
【……】
『……次、行こうか』
・エリクトの娘説
「お母さんが誰かって事?」
【あなたのお母さんでしょ、名前は?】
『ミオリネ、僕達はこの二次創作の作者が、
存在しない記憶から出力した存在だよ』
【じゃあなに?話し方も過去も趣味も把握
してないキャラを書いてるのこの作者?】
「トマト味って事?」
『やめやめやめ!この作品はトマト味とかや
めてよ、本家を知らずに書く作品なんだか
らさぁ(話数が少ない)』
【トマト味ね】
「トマト味だぁ」
『……だから、お母さんの名前は知らないの。
さてこうだ』
・大人組が老けすぎ
・エルノラが復讐は、考えづらい
・エルノラの名前が出てこない
『ここら辺だね』
「皆、いろいろ考えてるんだねぇ」
【人の父親に老けすぎ、は失礼じゃない?】
『白髪と小じわ、増えたよねぇ』
「で、でもほら……大人の魅力?ってやつが
ほら」
【娘の事をトロフィーにした父親だけどね】
『……』
「……」
・姉妹説
『水星が双子の星と呼ばれてるからだね』
【……】
「……」
『……』
「終わり?」
『もうないよ』
【ガッデム!!】
「まぁまぁ」
『ありそう、くらいで良いんだよ』
【こじつけもこじつけじゃない!】
『次に行こうか』
[何がネックなのか]
『一番の問題は二つあるんだ』
「なんだろう……」
【1つは分かる、あなたねエアリアル】
「エアリアルが不思議なの?」
【これはゆりかごの星でだけど、11歳の頃
にはエアリアルは完成して存在してるの】
「うん」
【次に6歳の頃、僕の中に入ったとか言ってる
からコックピット周りと上半身は完成してる
と仮定しましょう】
「う……ん?」
『こうなると、人が暮らすには厳しい環境で
物資も不足している水星で僕は最短で2年、
最長で7年で完成してる。
11歳でエルゴを救ってるし』
【ここに操縦修練を……まぁ2年と仮定して
最長5年としましょう】
「5年なら作れるんじゃないの?」
『歴代シリーズならね、企業が作ってるから』
【個人の資産では無理ね、施設も足りないわ。
企業連のトップならまだしも】
『そもそも、僕はお母さん以外しらないし』
【ネットでは、ペイル社が技術提供されて
見返りにエアリアル製作に協力したという
考察もあるのね】
「?」
『僕はそう簡単に作れるのか?ってのが壁と
なって、考察が多くなってるんだ』
「へー、ところで後1つはどんな理由なの?」
『地球圏から水星がとても遠い』
「そんなに遠いの?」
【8210万〜2億1710万kmよ、一般的に中間の
1億5000万kmで計算するから8光分よ】
「えっと……わかんない」
『光の速度で8分だよ、現実だと水星の周回
軌道まで7年らしいよ』
「す、凄くかかるんだね」
【問題は、あなたは4歳の時に水星にお母さん
と一緒に来た事なの】
『ルブリスだけだと確実に一年は無理、かと
言って年数に拘らなくても酸素が』
【たまたまどっかで拾われて、とてつもない
スピードで水星に行く手段を整え、身分の
偽装も済ませて……かなりの見返りを与えな
いとここまでのスピード改竄と夜逃げは
流石に無理ね】
「……?」(キャパオーバーによる宇宙狸)
【可愛い顔してもダメ】
『まぁ、一番の有力説はあるけどね』
【最後に持ってくるのは一番の説ってことね】
『はいバーン!!』
スレッタ、ミオリネと本当に結婚する説
【……///】
「せ、責任とるよ!安心して!!」
【ちょっと黙って……熱いから】
「あ……うん///」
『……エンd』
【「歌わないで」】
『……今日はこれで終わろう、二人は部屋に
戻るのが良いよ』
こうして、何の話しかよく分からん物が終わった。
次はちゃんと、百合イチャコラになってほしい
ものである(他人事エクストリーム)。
書くとしたらミオリネの料理上達までの話しかな!
あとグエル君に畑でもやらせるか