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キーワード:ガストレア (80件)

連載 7 話
全 35,313 字
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2018/07/09
13:57
[!]
 10年前。世界はガストレアにより滅亡寸前まで追い込まれた。それは誰もが知るブラックブレットの世界。▼ しかし、3年前。この世に存在し得ない因子を持つガストレアや、ガストレアではない化け物が表れ始める。▼ それは人間が与り知れぬ、異形と混沌。未知と狂気。▼ これは、人間と異形と狂気の狭間に生きる少女の物語。▼ 要約すると、ブラックブレットの世界観にクトゥルフ神話をぶちこんでチートな主人公が平和じゃない生活をするカオスな物語。▼ ただの自…
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連載 85 話
全 655,855 字
調整平均:7.45
 7.45
2018/07/08
00:55
[!]
 ウイルス性寄生生物ガストレアとの戦争に敗戦した人類はモノリスと呼ばれる漆黒の壁の内側、通称エリアと呼ばれる箱庭に追いやられた。▼ その中で、人類は対ガストレアのスペシャリスト、『民警』を組織した。その民警の一つ、『黒崎民間警備会社』に勤めるプロモーター、断風凛と彼のイニシエーター、天寺摩那のコンビは今日も危険な任務に身を投じてゆく。▼ しかし、彼等には秘密があった。ごく限られた人物しか知ることはない絶対的な秘密が。
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UA(通算/今週/先週):402,082/251/1,331|お気に入り:1,559|感想:335|投票者:81|平均:7,716 字 除外 タグ報告
連載 5 話
全 16,025 字
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2018/07/06
17:28
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----▼西暦2021年。▼突如出現した寄生生物《ガストレア》によって人類は、その生存圏を大幅に縮小させられた。▼ガストレアに対する対抗手段はあれど、それはあくまでも緊急措置であり、根本的な解決をもたらす物ではなかった。▼ゆっくりとだが確実に絶滅へと進む人類に、最早、希望など残されていなかった。▼その地に、今、人の枠組みを越えた者達が現れた……。▼神亡き世で、彼らは『最良なる道』を示せるか?▼--▼※この小説は、ガチート系主人公とその一…
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連載 56 話
全 422,053 字
調整平均:7.83
 7.83
2018/07/02
01:00
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世界には、常に二つの種が在る。それは弱者と強者だ。▼弱者とは何か。『喰われる者』だ。喰われ、呑まれ、壊されて凋落する者だ。▼強者とは何か。『喰う者』だ。貪り、嚥下し、砕いて簒奪する者だ。▼──────例えば。▼現在の世で最も影響力のある者を上述の意に当てはめるのだとしたら────前者は人類。後者はガストレア。▼地上の絶対なる支配者であった筈の人類の地位は、突如出現した未知のウイルス性寄生生物により完膚なきまでに失墜した。▼世の大半が戦火…
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UA(通算/今週/先週):84,946/113/701|お気に入り:611|感想:38|投票者:22|平均:7,537 字 除外 タグ報告
連載 9 話
全 70,171 字
調整平均:0.00
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2018/06/29
04:51
[!]
宇宙から飛来した隕石が南極に落下し、そこから現れた異形の存在『サベージ』が人類へと襲い掛かった。▼現存するあらゆる兵器を上回る力を持ったサベージによって、多くの都市が壊滅し。人類は滅亡の危機に瀕する。▼だが、未知の鉱石『ヴァリアブルストーン』を核とした『百武装(ハンドレッド)』を開発したことで、対抗手段を得た人類によって地球上から駆逐された。▼この出来事は『第一次遭遇(ファーストアタック)』と呼ばれることとなり。その3年後に再びサベージ…
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UA(通算/今週/先週):1,952/21/34|お気に入り:9|感想:9|投票者:1|平均:7,797 字 除外 タグ報告
連載 34 話
全 260,124 字
調整平均:8.86
 8.86
2018/06/22
22:30
[!]
第三次関東会戦から6年が経った。未だ人類とガストレアの戦いに終わりは見えず、新たな脅威は際限なく湧き上がる。かつて東京エリアを救った英雄は姿を消し、日々の恐怖の中で英雄の名は忘却の彼方へと消え去った。東京エリアで民警を営む義塔壮助と森高詩乃は侵入したガストレアを追いかけていたが、そこで黒い仮面の男と遭遇する。▼それは、男と少年の罪と償いの物語の始まりでもあった。
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UA(通算/今週/先週):31,184/49/83|お気に入り:174|感想:40|投票者:16|平均:7,651 字 除外 タグ報告
連載 30 話
全 120,110 字
調整平均:9.20
 9.20
2018/06/17
19:00
[!]
───西暦2021年、突如世界中に出現した寄生生物「ガストレア」との二度に渡る戦いに敗北した人類は、ガストレアを退ける特殊な磁場を発生させる金属「バラニウム」で作られた巨大な壁「モノリス」を建築し、モノリスで囲われた「エリア」の中でガストレアから身を守りながら生活をしていた。▼時と共に世界情勢は変化し、2031年の東京エリア、希に外から侵入するガストレアの排除を業務とする「民間警備会社」の1つ、幼馴染である天童木更が経営する「天童民間警…
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連載 1 話
全 4,850 字
調整平均:0.00
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2018/04/03
20:09
[!]
人は激化するガストレアとの戦いに戦力増強のために非人道的な研究をも実行する様になった。その過程で人間の体にガストレアに有効なバラニウム鉱石を体に移植した人間兵器…元陸上自衛隊東部方面隊第七八七機械化特殊部隊「新人類創造計画」の機械化兵士を生み出した。だが、呪われた子どもたちの戦闘能力の高さとコストの大きさからこの計画は断絶され、機械化兵士たちは行き場を失い事になる。▼しかし裏では「新人類創造計画」とはまた別の生体実験が行われていた。▼そ…
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連載 8 話
全 41,824 字
調整平均:7.19
 7.19
2018/04/01
20:05
[!]
 二〇二一年、人類は寄生生物『ガストレア』に敗北した。▼ 十年後、活動範囲の狭まった国内の都市で『モノリス』に囲まれながら危機から逃げる人類は、再び過去の脅威をその身に焼き付けられる事態に迫られていた。▼ 同時に、『民間警備会社』というガストレアに対抗する者たちとは全くもって別の異常者が現れる。▼ 単独で絶命と蘇生を繰り返し、泥試合になろうと容赦なく敵に鉄槌を下すイレギュラー。▼ ―――彼は、自らの名を『負完全』と名乗った。▼ この小説…
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UA(通算/今週/先週):46,582/36/58|お気に入り:825|感想:44|投票者:37|平均:5,228 字 除外 タグ報告
連載 20 話
全 49,651 字
調整平均:6.36
 6.36
2018/02/13
18:14
[!]
 8年前の西暦2021年、突如出現した寄生生物"ガストレア"との二度に渡る戦いに人類は敗北した。▼ 生き残った人類は金属"バラニウム"が"ガストレア"を退けることを発見。"バラニウム"により巨大な壁"モノリス"を建築して"モノリス"に囲まれた"エリア"の中で暮らしている。▼ 戦いの後"呪わ…
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UA(通算/今週/先週):46,005/56/102|お気に入り:398|感想:25|投票者:13|平均:2,483 字 除外 タグ報告