【特定】実は効いていなかった催眠もの
原作:オリジナル
男主人公は友人は多いが劣等生、お相手は才色兼備の幼馴染。
幼少時、男主人公が遊びで催眠術を幼馴染にかけてみたら効いてしまった。
他の人間には効果がなく、幼馴染にだけ効く。
最初のころは「宿題見せて」程度だったが、どんどんエスカレートしていく。
行為によって子供ができるのは不味いと理解していて、処女のまま開発していた。
大人のおもちゃをつけて授業に出席させたりしていた。
最後は幼馴染への恋心を自覚し、催眠術を封印を決意。
幼馴染に告白し結ばれる純愛ルート。
IFルートもあり、男主人公が告白する前に、イケメンが幼馴染に告白。
そのことを相談され、嫉妬した男主人公が全力で調教し始める鬼畜ルートがありました。
そして、それぞれのルートの本当は催眠術が効いていなかった幼馴染視点の裏シナリオがありました。
完全に一致していなくとも、近ければ教えてください。
お相手の女の子が本当は催眠術が効いていなかったというのは確実です。