【済】【不特定】男尊女卑で男女の認識落差
原作:オリジナル
タイトルにある通り、男尊女卑世界で男女に認識の差があるものを探しています。
きも男→「ぐふふふ! 貴様は俺様の専用肉便器として死ぬまで使い潰してやるぜ、今からお前の名前は生オナホだ!」
極上美女→「……!? (女子として生をうけたからにはストレス発散に死ぬ前提の生きたサンドバッグや射撃の的にされるのが世の常の中、名前の無い量産品の肉である私を個人所有するとお言葉を掛けてくださった上に個体名称を頂けた上、肉便器としての役割までいただけるなんて! この方はなんて慈悲深い方なんでしょう! 一生お仕えいたします!) (笑顔で元気に)はい!」きも男「……え?(困惑)」
このような男女で認識(世界のあり方?)に落差がありすぎて何をどうやっても感謝と感激しかされないようなお話を探しています。
落差の原因は主人公の異世界トリップや世界規模の認識異常による男尊女卑(文化の改編、催眠、生命体としての変化等)によるもの等、原因はなんでもいいのですが個人だけのものではなく、国家やできれば世界規模の男尊女卑でお願いします。
できれば、主人公がその世界の一般女子の思考やその世界の一般男子の行動にドン引きしつつもあまあま展開や平等な展開にはならないようあくまで(一般視点な範囲の)エロクズなら嬉しいです。
【除外条件】
男尊女卑であって女尊男卑はNGでお願いします。
また上でも書いた通り、主人公が普通~優しいのはNG、あくまで過剰な過虐性(いきなり女の子を撲殺する、無意味に射殺する、消耗品として命を使い潰す)にドン引きする程度? の普通にクズでお願いします。(普通のクズってなんでしょう?)
ピッタリと言える既読作品はございません。
皆様よろしくお願いいたします。