【特定】昔読んだTSダークファンタジー
最初、主人公が追放されて森の中にある小屋(洋館だったかも)で休憩する。
その時に何かがおきて巫女的な存在にTSする。この巫女的な存在は世界的に特別な存在だったはず。
途中でなんらかの上位存在と出会う。(確か竜で人化する)
途中で戦争に巻き込まれる。
TSした影響でなんらかの条件で発情する。
全体的に設定や世界観が作り込まれていた。
小説紹介サイトかここでおすすめされていてダクソっぽい雰囲気だとおすすめされていたはず。
ノクターンかミッドナイトのどちらかにあった。
読んでいたのは3~4年前でその時は完結していなかった。
とりあえず覚えていることを書きました。
正直うろ覚えの部分が多くあてにならない情報ばかりですが捜索していただけると幸いです