【特定】ノクターンの勘違いもの?
原作:オリジナル
・サイトは確かノクターン
・悪の組織とその対抗組織の戦いがある世界
・ヒーロー側の主要人物(ヒロイン?)の友人が主人公
・主人公自体には特に力がないらしく、それが惨事につながる
・悪の組織が主人公を捕まえてヒロインについて話すように脅していた
・敵から色々されて酷い目にあってもヒロインについてしゃべらない主人公は酷い目に遭い、それを影から聞いてたヒロインが曇らされてた
・そのとき触手使って主人公にエロをしていたが、主人公にはその組織たちが使う力(霊力とか魔力的なもの?)への適正が全くなかったために、少しでも適正があれば媚薬なり、必要以上に壊さないようにする保護や痛み止めのような効果がある触手体液が全く効いておらず、主人公の体は酷い状態になってしまう
・それに気づいた敵側がエロはいいけどリョナは気分じゃないといって撤退する
・ヒロイン側の組織が主人公を回収・検査して治療しようとするも、治療に使う力に適正が全くないから治療できない
・唯一ヒロインの体液(愛液?)を通してのみほんの少しだけ治療できることがわかる
・体バキバキにされても主人公が庇ってくれてたこととかで曇らされてたヒロインが主人公治せるならって主人公を使ってオナニーして体液擦り付けて治していくが、途中でエスカレートしていく
・ボロボロの体を使われるせいで主人公には激痛が発生していたが、ヒロインにバレないように我慢していた
・ヒロインは最初は気づいていなかったが後にそれに気づいてさらに曇ってた
・主人公はヒロインを健気に守る良いこだと周囲から思われるようになったが、実は主人公は曇らせずきの異常者であり、敵に捕まったのはヒロインを曇らせるためにわざとやったことだった
・主人公の前世?みたいな描写では、主人公は魔王を討った勇者だった
・主人公は魔王を討ったのではなく自身の体の中に魔王を封印していた
・そのせいで体の内側から封印をとこうと暴れる魔王から苦痛を受けていた
・それを紛らわせるために四六時中酒を飲み娼館に入り浸りダラダラしていた
・周囲の人間は魔王を封印しているのは嘘で、主人公が堕落して横暴な存在になってしまったと嘆き、怒り、追放してしまう
・がその後娼館では客を取れずにいた嬢に金だけ払って助けていたことがわかり、さらに魔王が復活してしまい混乱が起こることで主人公が本当のことを言っていたとわかり後悔するという描写があった
【除外条件】
以上の内容の小説を探しています。
除外条件は当てはまらないものです。
よろしくお願いします。