てっちゃーん の これまでの作品の紹介と自己評価

どうも てっちゃーん です。

GEの筆記も終えてひと段落。

そのためこれまでのことを振り替えようと思いこんな活動報告を載せました。

そのためこの活動報告は、作品の紹介も兼ねて、自分自身のこれまでのことを再確認する目的のためです。

その過程で自己評価も絡ませました。

そして紹介する作品は【完結】したものをメインとしてます。

長々とした前置きはともかく、時間に余裕がある方。
また興味がある方だけ目を通してください。
よろしくお願い致します。


ではどうぞ。







その1

【jatkaminen Lukio sankari】

筆記量☆☆(筆記の労力や文章の量評価)
文章力☆(あくまでも自己評価した数値)
完成度☆(自己満足など含めた総合評価)
黒歴史☆☆☆☆☆(そのままの意味です)

___総合自己評価 D( 最低がD 〜〜 Aが最高 )


《当時の心情や内容など》

「ハーメルン初投稿作品だけあり、非常に危うい文章を発揮。 パワポケ7に登場するヒーローの背景を使い、その要素を主人公にしてぶち込んだ。 当時は自分の中で盛り上がっていた『継続高校』の存在を筆記したいがためにこのような結果になる。 そのため圧倒的な自己満足の小説として完結した。 それでも筆記当時は頑張っていたつもり…だが、今となっては一般公開出来ないほど恥ずかしい作品と自負している。 マジ勘弁して。 それでも初作品なため残すことを決め、チラシ裏で観覧できる設定にしています。 作品は作者の投稿小説欄からしかアクセスできません。 ああ、もちろん読まなくて良いですよ? それでも読んでしまったのでしたら、とんでもない黒歴史だと盛大に笑ってください。 その方が、作者、救われる…ぞ」


《一言では終わらないコメント》

「これのおかげでハーメルンのシステムや昔から活動してる先人達の凄さ理解したこともありいい経験となってます。 ガルパンは今でも好きです。 まだガルパンおじさんのつもり。 ガルパンはいいぞ」





その2

【 少年はうさぎさんのサンドバッグになった 】

筆記量☆☆
文章力☆
完成度☆☆
黒歴史☆☆☆☆

___総合自己評価 C


《当時はどんな状況でどんな気持ち?》

「筆記当時は劇場版もあり、自分以外の作者方もハーメルンで盛り上がるガルパン小説時代(2017年位) そんな自身もその熱は冷めることなく懲りずに書いた2弾目のガルパン小説。 筆記目的としては非常に影が薄い『山郷あゆみ』の存在使った作品。 サンドバッグ系主人公に元戦車道経験者の設定を入れた故にガルパンに有るまじきアンチ要素が入った御都合主義作品として完結する。 物語の進行は原作沿いだが、その影で暗躍しているつもりの主人公。 そこに山郷あゆみを愛でながら原作を走りきった。 主人公が学生の作品は今回が初めてであり、若さ故に自己投影してしまった部分も多い。 いろんな戦車をwikiで調べながらの筆記はいい経験になった」


《一言では終わらないコメント》

「ハーメルンにあるガルパン小説の中で原作沿いで書かれたオリ主系の作品に完結した者は居らず、その第1完走者として君臨したい気持ちを前にして書いていた。 そのため荒削りな作品として終わる。 そもそもガルパンに男オリ主の戦車道経験設定が必要かと言われたら否である。 当時は理解していたがそれでも書き殴り終えた。 頑張ったと思ってる。 ガルパンはいいぞ」





その3

【流星の憑依者はロマンを求めてメットを被り続ける】

筆記量☆☆
文章力☆☆
完成度☆☆
黒歴史☆☆☆

__バスティングレベル C


《一体何があったの?》

「結局のところ自分は先駆者に影響されて書いてることは拭えない。 それを理解しつつ筆記を試みた『流星のロックマン』と言った斜め上のジャンル。 憑依系の作品は初めてであり、思い出補正を前にして筆記欲を持続した。 そこにメットールを擬人化する行為は我ながら良く考えたなと思う。 または他作品と被らないためにやったのか。 主人公は原作知識を活かして原作よりも早く面倒ごとを終わらせようとし、そこそこ自由度が高いガバガバな設定などを利用してやりたい放題やってしまう放任主義な主人公の物語だ。 そう言った意味では非常に頭悪い作品かもしれない」


《一言では終わらないコメント》

「周りに無い作品をモットーに書いた結果故に少し危ない感じになったが、それでも付いてきてくれた読者方には頭が上がらない。 しかし『俺だけが書ける!』的な感情は高慢であり、それが後々引きずる羽目になる。 書いたことに後悔はして無いが、反省はしてます」





その4

【汚い流派の子を拾ったので虐待することにした】

筆記量☆☆☆☆
文章力☆☆☆
完成度☆☆☆☆
黒歴史☆☆

___総合自己評価 A


《これを書いてどうでした?》

「ハーメルン初のランキング1位を獲得した作品であり一時の栄光だった。 文章力はともかく。 IFストーリー好きの作者としては『西住みほ』が周りのバッシングに耐えれず、黒森峰や家族の元から逃げ出した場合、周りにどれだけの影響力を及ぼすのかを自己解釈した作品となる。 流石に一年も立たない死亡宣告はやり過ぎたと思う。 オルガネタもくどかったと思う。 それでも個人的な発想の勝利を前面に出した結果、それが非常に高く評価された作品として今でも胸を張っている。 派遣会社による仕事の休暇時間に書いた作品が、まさか後にランキング1位として載ろうとは思いもしなかったが…」


《一言では終わらないコメント》

「想像以上の評価故に満足感も大きく、ガルパン小説の筆記をここで終わることになった。 しかしこの実績もあり、短編小説の面白さを理解したため、この経験と意欲を活かすことになった。 だからこの作日を書いた過去の自分が誇らしく思う。 ガルパンはいいぞ」





その5

【お魚海賊団に!俺は会う!】

筆記量☆☆☆
文章力☆☆
完成度☆☆☆☆☆
黒歴史☆☆

総合自己評価 ___B


《エロゲに手を出したけど気持ちはどう?》

「主人公にバックボーンは無く唐突な異世界トリップ系の作品では初の試み。 当時ガンダムのお祭り作品の一つとして『エクバON』のアーケードチンパンゲームに触れていた事から、これをRPGゲームと化したもんパラに活かせないかと思った結果として、ゲームに当時する職業の『マキナ士』が扱う攻撃方法『マキナ』に似た要素に似たてた『魔機武(マキブ)』を背負うことになる。 そこからおさかな海賊団と海を渡るハーレム系な物語の筆記がスタート。 もんパラの世界観と、人間と言う種族の劣等感に心惹かれた理由が大きく、またおさかな海賊団のキャラデザを承ったとある絵師の絵に惹かれた。 自分もそんな人生ならば…と、作者の妄想をこの作品に移した恥ずかしい小説であることが素直な気持ち。 それでも誰かこの気持ち共感してください」


《一言では終われたコメント》

「早く終章やりたい」





その6

【イナイレップーケーン】

筆記量☆☆☆
文章力☆☆☆☆
完成度☆☆☆☆
黒歴史☆

___総合自己評価 A


《この作品に何を思って書いたの?》

「アレスの天秤により(違う意味で)盛り上がりを見せるイナイレの波に乗って筆記開始。 内容は『お日さま園(エイリア学園)』の救済であり、原作知識持ちオリ主の存在が原作改変を加速させた。 原作のツッコミどころを考察しつつ、突ける穴がアレばそこに責めるオリ主の立ち姿は作者が理想としたキャラとして完成度は高かった。 タイトル通りに『レップーケーン』の如く餓狼伝説の『ギース・ハワード』を元ネタとした主人公は過去作以上に強いキャラクターだろう。 原作を敢然(かんぜん)と進めるためにもこのくらいの強さを必須とした。 ただ、純粋にお日さま園のキャラ好きな作者は前々からエイリア学園編の話を書きたいと考えていて、アレスの天秤がいい機会になった。 イキスギィイレブン的淫夢要素もギャグとして活用するが、使い方がややくどいのは作者の未熟さ故だからお兄さん許して」


《一言で終われないコメント》

「|吉良瞳子のヒロイン的立ち位置を持つ作品が無いため、歳を近づけるため主人公を高校生にしたりと中学生サッカーのを基準とした作品の中では異例となる。 こんなのイナイレ小説で初めて見るでしょう? またサブヒロインに蓮池杏(レアン)も添え、モブに門岡秀吾を使うなど作者の趣味全開です。 やりたい事もやり通して完結した作品は、今まで書いてきた小説の中で過去最高の満足感を得たのかもしれない」





その7

【アイリス米が炊き上がる時】

筆記量☆☆
文章力☆☆☆
完成度☆☆☆☆
黒歴史☆

___バスティングレベル B


《美味しいお米は炊き上がった?》

「短編小説として2作品目。 とある先駆者に影響されて軽率に救いたくなった。 しかしながら良くある夜のテンションは今回何故か炊飯器にヒロインのアイリスをぶち込んだ謎の作品。 ただこれまで歩んできたヒロインの落差は心地よいに限り、筆記は完結まで楽しく進んだ。 思った以上に高い評価を貰えて嬉しい気持ちに尽きる」


《一杯では終わらないおかわり》

「軽い気持ちで筆記できた事もあり役1ヶ月で完結。 エグゼ2の小技であるプリズムフォレストでラスボスを粉砕させた主人公にシリアスなんていらなかったんや。 アイリスは可愛い」





その8

【オワタ式神機使いな上に義姉は誤射姫ってすごい】】

筆記量☆☆☆☆☆
文章力☆☆☆☆
完成度☆☆☆☆
黒歴史☆☆

総合自己評価 ___ A


《一杯ネタ要素の小説に何を感じた?》

「自己解釈、または独自解釈がこれまでよりも激しい小説となった。 ゴッドイーターにおける世界観やキャラクターエピソードに纏わる設定などを深く考察しつつオワタ式装備で残酷な世界を生き残る主人公。 またUndertaleの作品に影響されたのか『決意』の用語を良く用いた。 台場カノンに拾われ、原作開始一年前の新型神機使いとして君臨するも、プロトタイプとして呪いを背負わされ、周りの仲間に励まされてながら残酷な世界を愛に生きる主人公。 原作知識は役に立たないと言いつつ、メテオなどの小ネタは時代を先取りし、彼は密かに多大な影響力を極東に齎せる」


《一言で終わらないコメント》

「1発ネタのつもりで書いた作品だったが、書きたい事を書き続けた結果、終わりどころさんを見逃してしまって一年間ダラダラ書いてしまった作品。 私自身も社会人にもなり、書ける暇も無かった。 しかし時間を掛けたその分は濃厚に内容を作れた事もあり、ハーメルンの二次小説家として積み重ねてきた数年分の筆記力は存分に発揮できたと思う。 中盤辺りで失踪するかもと思ったが、好きな作品を書ける幸福感は筆記を止めなかった。 ここまで本当によく頑張ったと思う」





ここまでが、三年間書いてきた中で完結した作品の紹介でした。





ちなみに、筆記中(凍結)の作品もありますが…
一応本気で書こうと思った作品があるのでその中で紹介はひとつだけします。






その9

【抜剣娘 と 旗を掲げる】

筆記量☆☆
文章力☆☆
完成度☆☆
黒歴史☆☆☆☆

___総合自己評価 114514



《続き書くんだよ、あくしろよ》

「おさかな海賊団の作品にある『エクバ』の要素に影響され、その結果ドラゴンガンダムの戦い方をする主人公の作品。 リリカルなのかなViViDに因んで、車関係の名前を用いた結果『スズキ』にした。 選手としては『フラグシップ』で名前を登録しており、これは自動車業界では最新の意味を持つ。 つまりドラゴンガンダムが扱う『旗』はフラッグだったり、旗で戦うと言う異名な意味も込めてその名前になった。 ネタとして『少林寺の再興』ではなく勝利姫の彩光(しょうりんじのさいこう)と叫ぶ」


《 あ ほ く さ 》

「ドラゴンガンダム要素はともかく、1919動画(ニコニコ動画)のエクバ淫夢のタグに釣られたのか、くどいくらいに淫夢用語が飛び交う作品。 ほかの作品に浮気して筆記が進まない中、読者にもそのクドさに突かれて筆記を一旦停止。 また時期を見てそのうち書き直しますの許してくださいなんでもしますから(ホモは嘘つき)」










以上が紹介したい作品でした。

黒歴史な作品も込め、これが【てっちゃーん】です。

まだまだハーメルンで活動するつもりです。 そんな作者で良ければこれからもお付き合いよろしくお願い致します。





ではまた!


日時:2019年10月19日(土) 02:22

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