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ソードアート・オンライン推薦一覧(36件)

偽りの黒の剣士。其の名は葬儀屋<アンダーテイカー>

推薦作品:なんかハッピーエンドしか許されない主人公に転生したようです。 原作:ソードアート・オンライン

▼文章、ストーリー、描写などについての紹介など
ある日開発者の野望からデスゲームと化してしまったVRMMO、ソードアート・オンライン、通称SAO。本来の物語でそれをクリアし、幾千ものプレイヤーを救ったのは、黒の剣士・キリト。だが、もしも彼に前世と原作知識を持つ一般人が憑依してしまったら?
彼の肩にはプレイヤーを救い、ゲームをクリアせねばという使命感。そして、黒の剣士に追いつかねばという重圧がのしかかる。
孤独を選び、レッドプレイヤーやボスを次々と葬ってきた彼に与えられた名はーー「葬儀屋(アンダーテイカー)」。
許されるのはハッピーエンドのみ。
(4行省略されています)


MinorNovice/2019年02月11日(月) 21:57/ (参考になった20ならなかった5) 


読んでる中で、キャラの言動や行動にほっこりとしたりキャラ愛が溢れてると思う作品

推薦作品:自由な整合騎士 原作:ソードアート・オンライン

▼文章、ストーリー、描写などについての紹介など
それぞれのキャラクターの感情の変化だったりとか、そのほかの文字だけで表すのが難しい場面も上手に表現されてて、早く最新話が投稿されないかなと思ってしまう作品。
ストーリーは原作開始前から始まるんだけども、最初のシーンから主人公の破天荒さがバンバン伝わってきて、小学校とかでこんなやつ必ずいるよねーと思ってまうぐらい入り込みやすい性格なんだけど、所々見せる真剣さというのが騎士の一員だと認識させてくれる。
それにどのキャラクターも人間らしさが溢れ出てて、主人公やアリス、そのほかの騎士たちにも、人間らしさが言葉の節々から感じられてついつい感情移入してしまうということが多々あった。
原作にない性格だからこそ書くのが難しいと思うのに、個人的には文章や主人公の性格諸々に綻びがなく思えるほど上手だと思った。
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狐狩り隊/2019年01月27日(日) 22:56/ (参考になった4ならなかった8) 


最強の盾となれた代わりに色々失った男

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希望を求めて、絶望を歩む

推薦作品:インフィニット・オンライン ~孤高の剣士~ 原作:ソードアート・オンライン

▼文章、ストーリー、描写などについての紹介など
『ソードアートオンライン×インフィニット・ストラトス』のクロスオーバー作品であれば、キリトと一夏が揃って登場する作品が多い昨今、この作品は非常に珍しい『キリト=織斑一夏』という設定です。

また、多種多様なキャラの視線から物語が綴られているので、臨場感もあってかなり楽しめると思います。

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レインスカイ/2018年12月03日(月) 07:11/ (参考になった2ならなかった5) 


タイトルに地雷臭がするけど実際は優良作品

推薦作品:ユウキに転生したオリ主がSAOのベータテスターになったら 原作:ソードアート・オンライン


久々に作品読んで泣いきました。
よくある憑依転生ものかと思ったら良い意味で全然違ってた。
『ユウキとアスナ』後半部分の破壊力は凶悪すぎる。

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出安/2018年09月11日(火) 03:19/ (参考になった48ならなかった5) 


精一杯生きたユウキの話。

推薦作品:ユウキに転生したオリ主がSAOのベータテスターになったら 原作:ソードアート・オンライン

▼文章、ストーリー、描写などについての紹介など
タイトル詐欺。最初に思ったのはその言葉だった。いや、別に本当にタイトル詐欺な訳では無い。寧ろ1ミリの語弊もないタイトルだろう。ただ私が思ったのは、「この地雷臭溢れるタイトルでこれだけ感動する作品を書いたのか。」という事だった。
正直私にとってもこの題材は地雷だった。それはもうとてつもない地雷だった。だが、読んでみて私の中で別の何かが爆発した気分だった。

この物語はユウキに憑依した人の物語である。だが、ユウキからの視点ではなくキリトやアスナ等のsaoの登場人物の視点から描かれている。そこに描かれている「ユウキ」は、いつも活発で、明るく周りに元気を振りまくような存在。偶に意味のわからない言葉を発するけれど、みんなに愛されている。そんな1人の少女だ。
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:木蓮:/2018年07月14日(土) 03:01/ (参考になった106ならなかった6) 


???「待たせたな!」

推薦作品:これは【GGO】であって、【MGS】ではない。 原作:ソードアート・オンライン


"GGOのBIG BOSS"
一般プレイヤーからは"眼帯マスクスナイパー"と呼ばれ、恐れられている彼。
左目に眼帯を付け、ハーフマスクを装着。バトルドレスで着飾った一人の"少年"。

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古原司/2018年07月03日(火) 22:51/ (参考になった4ならなかった10) 


hatimanくんとアスナさん?

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《月夜の黒猫団》のもう一人の生き残りが、誓いと仲間たちのために戦う

推薦作品:ソードアート・オンライン ──月夜の黒猫── 原作:ソードアート・オンライン

▼文章、ストーリー、描写などについての紹介など

黒の剣士:キリトと血盟騎士団団長:茅場晶彦を失い、自暴自棄になりかけていた攻略組の前に、一匹の黒猫が現れる。
彼はその高圧的な態度で一時は攻略組の反感を買うが、その剣の冴えと持ち前のやさしさで次第にキリトの仲間たちと打ち解けていく。いつしか攻略組に欠かせない存在となった彼とその仲間たちの冒険の果てには、何が待つのか……

(3行省略されています)


紺彗架/2018年03月14日(水) 19:23/ (参考になった6ならなかった3) 


ヤンデレヤッホーっていうこと

推薦作品:不遇な朝田詩乃に寄り添いたい 原作:ソードアート・オンライン

▼文章、ストーリー、描写などについての紹介など
まずはじめに、朝田詩乃を知らないとはっきり言ってみてもよくわからないと思います。また、SAOの原作以外認めないて方は見ない方が良いです。
個人的な感想ですが、戦闘や郵便局での件等やはり原作や他の戦闘を中心とする他の方のSAO小説と比べれば作者さんには申し訳ないがぶっちゃけヤンデレ書いている時より力いれてないかなて気はします。しかし、ヤンデレが好きな方々にはきちんとツボを押さえていてニャリとするでしょう。とにかくヤンデレが好きで朝田詩乃好きな方々にはたまらん内容です。


(1行省略されています)


いざや/2017年10月07日(土) 08:14/ (参考になった17ならなかった6)