推薦一覧
原作
表示 表示推薦のみ 全推薦
並び替え

※新規の推薦投稿は各小説の上部メニューにある「推薦」から可能です

ソードアート・オンライン推薦一覧(42件)

こんなの対物ライフルじゃない!ただのビームジャベリンよ!!

推薦作品:GGOで凸砂する 原作:ソードアート・オンライン

主人公の名前は【凸侍】。もうタイトルとこの名前で察したと思うが〇Fに極稀に良く出没する突撃スナイパー通称“凸砂”をプレイングスタイルとするヤベー奴である。しかもコイツが使っているのはシノンと同じアンチマテリアルライフルであるから余計に始末に悪い。しかもコイツ銃剣さながら銃に光剣を付けてやがる。さらにはコイツ普通にそれを使っての格闘戦もできる……なんと公式ヤベー奴であるサトライザーと(そうなった経緯はともかく)と引き分けているのだ!

という訳でこの小説は頭を空っぽにして一気に読み切ることをお勧めします。これでFPS(主にB〇)で凸砂になっても当方は一切の責任を負いません。


シュシュ系統/2019年07月07日(日) 03:21/ (参考になった11ならなかった3) 


これは、仮想世界にて復活した串刺し公の、物語だ

推薦作品:串刺し公は勘違いされる様です(是非もないよネ!) 原作:ソードアート・オンライン

▼文章、ストーリー、描写などについての紹介など

SAOの世界にて、ルーマニアのリアル貴族であるブラドⅢ世の子孫として転生した主人公の作品
ナーヴギアの発売ニュースによりSAO世界であることを知った主人公はナーヴギアをかぶり鋼鉄城へ
時に人々の先頭に立ち槍を振るい、時に闇に堕ちる運命の者を導く
(7行省略されています)


トロンザム/2019年06月30日(日) 12:37/ (参考になった9ならなかった8) 


その身体、まさに不死身(笑)

▼この推薦は隠されています。閲覧するにはここをクリック


よく練られたストーリーとひたすらに格好いいスタイリッシュ・アクション

推薦作品:ガンゲイル・オンライン ザ・ドミネイターズ 原作:ソードアート・オンライン

▼文章、ストーリー、描写などについての紹介など

個人戦のバレット・オブ・バレッツ、集団戦のスクワッド・ジャムに続く三つ目の大会、領地制圧戦の『ドミネイターズ』がこのお話の舞台。バレット・オブ・バレッツ、スクワッド・ジャムよりも遥かに戦略性が重視される大会。といってもまだ始まったばかりですが。

この作品の魅力はまず、主人公がひたすらに格好いいこと。ぴょんぴょんアクロバットに動き回り、というか飛び回り、二挺のサブマシンガンを撃ちまくる───まあそんな感じ。
(10行省略されています)


メイルストローム/2019年06月16日(日) 19:37/ (参考になった2ならなかった9) 


アナタの罪を数える、SAO

推薦作品:SAO -Epic Of Mercenaries- 原作:ソードアート・オンライン

▼文章、ストーリー、描写などについての紹介など
「罪は、現代社会に残った、唯一の鮮明な色彩である」byオスカーワイルド



(7行省略されています)


ツルギ剣/2019年04月29日(月) 21:34/ (参考になった0ならなかった0) 


尋常じゃない文量に見合った面白さ

推薦作品:SAO~デスゲーム/リスタート~ 原作:ソードアート・オンライン

文量がやばすぎて読む気を無くす人も大勢いると思うけれどとにかく1度読んで欲しい。
この文量に見合うだけの設定の濃厚さや1度読み始めたら読み止めることが出来ないほどのワクワクさがある。
また、最初の方はよく分からないこともあると思うけれど読み進めるにつれあそこはこういう事だったのか!となるので読む事をやめないで欲しい。
最新話に追い付くまで物凄い時間が掛かると思うけれど(僕もすごい時間かかりました)1度ハマれば寝ることを忘れてしまうくらい面白いのでとにかく1度読んでみて欲しい。


ヒイラギ_1226/2019年04月23日(火) 19:05/ (参考になった25ならなかった3) 


惚れた女神に相応しくなりたい、つまらねぇ男だよ

推薦作品:女神アルゴに惚れて、原作キリトを超え、カヤバーンを口説き、イキリトは伝説となる 原作:ソードアート・オンライン

▼文章、ストーリー、描写などについての紹介など
まずタイトルや、タグのアンチヘイトでのブラウザバックは貴方が後悔するほどの作品です。
この作品は原作知識が驚くほどないと書けない情報量であり、前作CV田村ゆかり~の作品でもそうでしたが、作者さんの文字での表現力が素晴らしいの一言です。

ストーリーは、自分のことを弱いと思っている主人公がソードアートオンラインの世界を生き抜いていく、というテンプレです。
(22行省略されています)


ひーら/2019年04月18日(木) 21:14/ (参考になった30ならなかった17) 


鬼畜ロリ(ショタ)のSAO攻略記

推薦作品:果てがある道の途中 原作:ソードアート・オンライン

▼文章、ストーリー、描写などについての紹介など

ソードアートオンラインのオリ主シノンヒロインもの。ただしスタートはSAOからとなる再構成となります。
ゲームのようにシノンがSAO参戦といったことはないため、GGO編が始まるまではヒロイン不在となります。

(11行省略されています)


セネット/2019年03月09日(土) 22:54/ (参考になった5ならなかった4) 


偽りの黒の剣士。其の名は葬儀屋<アンダーテイカー>

推薦作品:なんかハッピーエンドしか許されない主人公に転生したようです。 原作:ソードアート・オンライン

▼文章、ストーリー、描写などについての紹介など
ある日開発者の野望からデスゲームと化してしまったVRMMO、ソードアート・オンライン、通称SAO。本来の物語でそれをクリアし、幾千ものプレイヤーを救ったのは、黒の剣士・キリト。だが、もしも彼に前世と原作知識を持つ一般人が憑依してしまったら?
彼の肩にはプレイヤーを救い、ゲームをクリアせねばという使命感。そして、黒の剣士に追いつかねばという重圧がのしかかる。
孤独を選び、レッドプレイヤーやボスを次々と葬ってきた彼に与えられた名はーー「葬儀屋(アンダーテイカー)」。
許されるのはハッピーエンドのみ。
(4行省略されています)


MinorNovice/2019年02月11日(月) 21:57/ (参考になった28ならなかった5) 


読んでる中で、キャラの言動や行動にほっこりとしたりキャラ愛が溢れてると思う作品

推薦作品:自由な整合騎士 原作:ソードアート・オンライン

▼文章、ストーリー、描写などについての紹介など
それぞれのキャラクターの感情の変化だったりとか、そのほかの文字だけで表すのが難しい場面も上手に表現されてて、早く最新話が投稿されないかなと思ってしまう作品。
ストーリーは原作開始前から始まるんだけども、最初のシーンから主人公の破天荒さがバンバン伝わってきて、小学校とかでこんなやつ必ずいるよねーと思ってまうぐらい入り込みやすい性格なんだけど、所々見せる真剣さというのが騎士の一員だと認識させてくれる。
それにどのキャラクターも人間らしさが溢れ出てて、主人公やアリス、そのほかの騎士たちにも、人間らしさが言葉の節々から感じられてついつい感情移入してしまうということが多々あった。
原作にない性格だからこそ書くのが難しいと思うのに、個人的には文章や主人公の性格諸々に綻びがなく思えるほど上手だと思った。
(3行省略されています)


狐狩り隊/2019年01月27日(日) 22:56/ (参考になった4ならなかった8)