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投稿話順全話感想
Mr.凸凹 2016年04月07日(木) 20:35
更新お疲れ様です。
ナニこの背徳感よりも初々しい感じがする洗いっこはっ!!?
でもしている事はぎりぎりアウトですよね?www
健太きゅんも百合の手で精通したみたいですし、お礼はどうなる事やら……ねぇ?www
徐々にエスカレートしていくスキンシップに倫理観を崩されていく百合はもう戻れないでしょうねwww
次回も楽しみにお待ちしています。
ルーラー 2016年04月07日(木) 21:32
今回も感想ありがとうございます!
はい、今回は割とほのぼのでした。
もちろん、やることはそれなりにやってますけどねw
本当は、サブタイトルを『今日はぼくも洗ってあげるね』にしたかったのですが、健太のターンまでいかなかったので泣く泣く変更しました。
お礼のほうは、第十話のサブタイトル『嘘つきな乳首はやっつけちゃえ!』(仮)から内容を推測してご期待くださいw
しかし、確かに百合は倫理観を崩されてますね。あるいは、常識の書き換え?w
あと、健太はまだ精通を迎えていませんよ~。
くるとが 2016年04月03日(日) 19:27
更新お疲れ様です!
個人的な感想なのですが途中の健太の組織云々の話が無ければ良かったなぁとおもいます。
組織云々の話が出てきてしまったことによって健太の行為が意図的なものに見えてきてしまってしょうがないのです。
あくまで純粋にやった行為が結果的に百合を攻めてるという方が良かったと思います。
個人的な感想失礼しました。
ルーラー 2016年04月03日(日) 20:56
感想ありがとうございます!
そうですね。僕も連載開始前に、どういう路線でやっていくか一ヶ月くらい悩んでいました。
その候補は
1.ぴすけさんの仰っている『純粋にやった行為が百合を責めている(目的は特になく、行為の意味も知らない)』
2.『完全に自覚的に百合を責める(行為の意味を知っているのに、知らないふりをしている)』
3.『目的があって、そのために行動しているのだけど、その行為の意味までは知らない(言動を作り、意図的に『百合が本気で拒絶するであろうこと』をしているものの、百合の喘ぎ声を耳にすると理性が飛び、そのためペッティングなどの最中は基本、性的興味や好奇心、本能的な衝動で動いており、それが結果として百合を責めることに繋がっている)』
の三つがあり、僕は最終的に『3』を採りました。
ちなみに、その理由はとても単純です。なんといいますか、健太の行動に『目的』がないと、二~三話書いただけで詰まりそうだったのです。『物語』を用意しないと、モチベーション的に書けそうになかったのです。
あ、『2』を採らなかったのは『悪意のあるショタにはしたくなかったから』ですね。
健太の『動機』は結局のところ、『百合に嫌われたくない』あるいは『愛されたい』という気持ちから発しているので、僕はこれを『無邪気』と捉えているのですよ。
また、エッチなことをしている最中の健太のスタンスは、基本的に『1』の状態でもあります。
もちろん、『1』か『2』のほうが単純でわかりやすく、需要があったのだろうな、といまでも思ってはいるのですけどね。
それに、どこからが健太が本能的に動いている部分で、どこまでが健太が意図してやっていることなのか。それがわかりづらく、ともすれば健太が『悪意あるショタ』に見えてしまうのも、理解しているつもりではいます。
正直なところ、僕が『ただエロいシーンだけを書き続けることができるタイプ』であれば、きっと『1』を採ったと思うんですよね。
それが出来ないから、『1』に物語性を挿入する『3』の形で書いているわけですので。
なので、これに関しましては、作者の力量不足ということで大目に見ていただけると助かります。
Mr.凸凹 2016年04月03日(日) 19:31
更新お疲れ様です。
正に『策士策に溺れる』状態の百合は主導権を取り戻せるのかっ!!?
いや、まあ、どんどん深みに嵌っていく様な気がしますから無理ですかね?www
(19行省略されています)
ルーラー 2016年04月03日(日) 20:45
感想ありがとうございます!
ちなみに、たったいま第九話を投稿したばかりでもありますw
まあ、百合が主導権を取り戻すのは、彼女がもうちょっと性的なことに慣れてからじゃないと不可能でしょうね(苦笑)。
健太にも恥じらいの感情は(本当に一応だけれど)ありますので、そこにつけ込めば主導権を握り返すこともできるのでしょうが、いかんせん、『つけ込む』ということに関しては健太のほうが一枚も二枚も上手というか、ぶっちゃけプロとアマチュアくらいの差があるので。
そもそも、本能的な健太の性欲と無邪気な好奇心に耐えるので精一杯なはずw
百合の母親に関しては、まだ敢えて決めていないんですよね。
今後、どういうふうにも事態を転がしていけるように、と。
『なにも知らない』、『健太の行動はすべて把握している』、『娘のMっ気に関しても把握している』。
はてさて、一体どれになるでしょうかwww
-追記-
特に迷っているわけではないんですよ。
今後のプロットを修正しなければならなくなるレベルでキャラが勝手に動くので(主に健太)、必要に迫られるまでは百合の母のスタンスを決めたくないのです。
スタンスを明示したあとに、『やっぱりなにも知らないことにしておけばよかった……』となるのは嫌ですので(苦笑)。
ゆう太郎 2016年04月07日(木) 08:18
まだ七話までしか読んでないのですが、これ本当にスゴいです。 抵抗したいんだけど出来なくてズルズルと堕ちていく、なんかこういうのすっげぇゾクゾクしますよね (真・ゲス顔)。 これからの展開に期待しています。頑張って下さい。
ルーラー 2016年04月07日(木) 17:01
感想ありがとうございます!
気に入っていただけたようでなによりです!
特にここのところは、『健太の過去の設定はいらないのでは』という意見に多少なりともダメージを受けてましたので(苦笑)。
百合の場合は、『抵抗しようと思うことすらできなくなってきてる』って感じですね、最近の展開では。
これからもこの路線からは外れないようにしつつ、ときどきは百合のほうからも思わず快楽を求めてしまう、というふうにしていきたいところです。
また、『健太の過去の設定はいらない』という人のために、『もしも健太が普通の家に生まれて、普通に育ったら』というIF設定で、もうひとつの『ショタおねっ!』を書こうか、という作品展開も考えています(もちろんヒロインは百合で、エロシーンの内容は変えます)。
いままではプレイしないようにしていたエロゲを解禁し、そこから書き方を学んでいきたいと思っていますので、必然的に更新頻度は落ちてしまうと思いますが、それでも二つの『ショタおねっ!』を今後も楽しみにしていただければと思います。
Mr.凸凹 2016年03月29日(火) 10:07
更新お疲れ様です。
おおぅ!!?
(18行省略されています)
ルーラー 2016年03月29日(火) 20:02
今回も感想ありがとうございます!
百合は潜在的なMなのですよw
まだ自覚していませんが、『本当は抵抗しなきゃいけないんだけど』とか『言われたことに従わなきゃいけない』みたいなシチュエーションになればなるほど興奮するタイプです。
ただ、別に乱暴に扱われたいわけでもないんですよね、これが(苦笑)。
あと、健太もそこまで無邪気を演じているってわけでもないです。
あくまでも状況を作ってるだけで、エロシーンに突入したら本能のままというか、好奇心の赴くままというか、そんな感じで動いています。
盗聴器やら隠しカメラやらは特にないですね。
健太が『能力』を使って(社会的な)悪事を働きそうになったら抹殺する必要があるから、その兆候が見られたら報告するように、という『監視』が『組織』の主な動きなので、世界規模の事件さえ起きそうになければ、『用済み』の健太は基本、放置です。
Mr.凸凹 2016年03月24日(木) 21:45
更新お疲れ様です。
おおぅ!!?
(16行省略されています)
ルーラー 2016年03月24日(木) 23:11
今回も感想をいただき、本当にありがとうございます!
『組織』は三百人委員会をイメージして書いているので、そのメンバーは本当にどこにでもいる感じですw
にんにくの花に関しては、あれですね。それはブラム・ストーカーという人の書いた『吸血鬼ドラキュラ』から広まったものですね。
もっとも、うちの吸血鬼は普通ににんにくを食べるわけですがw
百合と健太のほうは、まさしく底なし沼って感じですw
百合の先輩である理乃が突き落としちゃった感じでもありますw
そしてこの二人の勝負は、百合は『健太の信用を得られたら勝ち』、健太は『百合を信用できるようになったら勝ち』という、勝利条件がまったく同じものなので、最初から勝負になっていない感じがバリバリします。
強いて言うなら、百合にはMっ気が、健太には若干のSっ気がありますので、そのあたりで変なふうに肉欲に溺れちゃったら揃って負け、でしょうかね。
でも、それはそれでハッピーエンドな気もしますw
きとぅー 2016年03月23日(水) 22:06
えぇ・・・何この展開・・・
-追記-
少々私の想像していたものと違ってましたので。
純粋で無意識にやってる少年のオネショタものと思っていました。ですが、意識的にやっているのでしたら内容が全然変わってきますし、そのうえ更に設定を一気に入れられると少々ついていけなくなってしまいますね。
ルーラー 2016年03月18日(金) 21:58
お気に召していただけなかったようで残念です。
今後の更新で、少しでも挽回できるといいのですが……。
Mr.凸凹 2016年03月20日(日) 21:55
更新お疲れ様です。
(24行省略されています)
ルーラー 2016年03月21日(月) 13:28
読了していただき、心の底からありがとうございます!
僕の本来の作風はこちらなので、今回はもしかしたら受け入れてもらえないかも、と思いながら書いたのですが、お楽しみいただけたようで本当によかったです。
なんか、単純な『家庭内不和』とかが描けないんですよ、僕。どうしても『組織』とかの陰謀を絡めてしまって(苦笑)。
で、こういう陰謀に巻き込まれて育った子は、大抵がさらなる過酷な運命に身を投じていくことになるのですが、今回は『エロ』が主題なので視点を変え、『陰謀によって壮絶な経験をすることになった人間が『用済み』という形で舞台から降ろされ、あとはその『舞台』とはあまり接点を持たずに(色々な意味で)幸せになっていく物語』を描こうと思ったわけです。
そんなわけで、百合には一肌どころかたくさん脱いでもらい、羞恥心に負けずに文字どおり身体を張って頑張ってもらう必要があるわけなのですが、はてさてw
あと健太は、冷静に状況を客観視しながら『無邪気』を演じているようで、実は割とそうでもないんですよねw
知識に偏りがあるせいで、『エロいこと』に関しては知らないことが多すぎるといいますか。
そして確かに、魅了されているのは百合ではなく健太のほうなのかもしれません。ときおり理性を飛ばされているという意味でもw
あ、でもやっぱり健太は基本、攻めですよ?
健太の能力って、『形だけの制止』や『恥ずかしさからしてしまう、反射的な拒否』を簡単に見抜けるようにと作ったものなのでw
『寄生』にしたって、思いついたのは『百合に健太が『寄生する』って、なんか響きがエロくない?』というところからだったりしますしねwww
Mr.凸凹 2016年03月16日(水) 20:44
更新お疲れ様です。
今は未だ無邪気のスキンシップですが、百合は感じてしまいましたか。
(8行省略されています)
ルーラー 2016年03月17日(木) 00:29
感想ありがとうございます!
布団の中での行為は、そろそろ『スキンシップ』とは呼べないような気もしますw
健太の知識は、あくまで『百合から知ったこと』(百合に教えてもらったこと、ではない)のみとしていきたいところです。
じゃないと、無邪気さが薄れそうな気がするので。
あと、僕の中では『無邪気イコール無知』というイメージがあるみたいなんですよねw
百合のほうは、『超敏感な身体をしてるのに、それを知らずに育ってきて、ひたすら快感に戸惑ってるのって可愛くない?』という妄想で作ったキャラなので、性格のことやら、自慰の経験がないことやらはリアリティに欠けるかもしれませんね。
これは、『そういうもの』と割り切って楽しんでいただけると助かります。
そして、百合の誘い受けに関してですが、『タグには『おねショタ』もあるよ』とだけ言っておきますw
次回及び次々回は非エロ回になる予定ですが、それでも楽しんでいただければ幸いです。
Mr.凸凹 2016年03月14日(月) 21:13
更新お疲れ様です。
一糸纏わぬかなり大きめのお胸様に白板(パイ〇ン)なんて目の当たりにしたら、健太きゅんは幼くても雄の本能で勃起しちゃうのも無理ないですよね?www
(6行省略されています)
ルーラー 2016年03月14日(月) 22:21
感想ありがとうございます!
白ブラウスにミニスカートという制服姿でさえ、通ってる高校の男子のオカズにされちゃうレベルの百合の一糸纏わぬ姿なので、小学四年生であっても勃起はしてしまいますw
まあ、健太は今回、勃起という現象を知らなかったがために混乱して、なにもできずに終わってしまいましたが。
でも、もう知識としては覚えましたし、百合に『普通のこと』と肯定もされましたので、もしまた一緒にお風呂に入ることになったら、そのときは……!
一方、百合は健太からのスキンシップがなくても、乳首に覚えた刺激に勝手に感じているという。
敏感体質は大変ですねえw
そしてお姉さん風を吹かせて健太の接近を許しすぎ、乳首なり、女の子の一番大切で恥ずかしい場所なりを苛められてしまう光景が、僕の目にも浮かぶようですw
第三話はもうかなり書けていますので、近いうちの更新を楽しみにしていただければ幸いです。
今回がエロ薄回で百合優勢だったぶん、第三話では健太に手痛い(?)反撃を食らってしまうと思いますのでw