【特定】なろう物だった気がします
原作:オリジナル
男主人公が悪役の人に憑依?もしくは転生して、子供の頃にヒロインが怪我するのを庇った拍子に記憶が戻ってるっていう始まりだった気がします。(ここで顔ら辺に傷が出来たような…。)
それからは、朧気なんですけど、力を付けるために努力して行くって話だった気がします
確か、主人公か力を付けるために騎士の訓練所みたいな所にヒロインと一緒に行って騎士の人に稽古をつけてくれって頼むんだけど今までの行いが悪かったからか騎士には手加減され「お強いですね〜ww」みたいな事言われて練習にならないから騎士を相手に稽古はやめたって話だった気がします(朧気ですいません
それから、何かライバル?みたいなやつがヒロインに「あんな奴より俺の方が強いし顔だっていい!」みたいな事を言って言いよっていた記憶があります。
そこから覚えておりません…。
【除外条件】
なし
覚えていません。
どうかよろしくお願いします
(追記)
なろう小説の方で読んでいた気がします。
結構前に読んだ小説ですので消されている可能性があります。
「もしかしたらこれじゃね?」って思った小説等があれば是非とも教えてください。