【特定】ハーメルンの宇宙系SF短編小説
昔読んだSF短編小説を探しています。
たしか、姉がアンドロイドで妹が星の中に眠っている。そして姉の開発者と妹の父が同一人物であったはずです。
作品を通して特殊タグを用いて、姉と父のメッセージのやり取りがありました。
冒頭は地球に隕石が落ちる前、主人公が昔描いた小説に想いを馳せる場面でした。それから昔描いた小説に視点が変わって、最後は現実世界に視点が戻って地球が滅亡するっていう流れだったと思います。
もう一度読み返したいです。特定よろしくお願いします。
わんと泣いたら二周回れ (編集:2020/12/15 02:31) 返信:0件 UA:356 報告 投稿一覧 Good:0