【不特定】其れでも身内
主人公が兄や父又は弟や伯父など家族や親戚と比較され早い話は「僕に期待しても無駄だよ僕は兄ちゃんや父さん其れに伯父さんと比べて駄目だから」と言う風に卑屈をしたり
又憎悪を滾らせたり又自分と比較する社会に諦めや怒りを持って居る作品を纏めようと言う話です
此の探索を書いたのは単純に「身内を嫉妬や恨み持っても次第に其の行為を抱くこと自体馬鹿らしい無駄だ」と言う様な感情を持つ主人公系の作品は少ないなと思ったからです
そう他の作者様が各上記の内容ではたいてい「見返してやろうや存在自体其の物を亡き者にしよう」と言う感じのが多いなと思いました
故にその様な感情を持った主人公の居る作品を知って居る人が居れば紹介してください