【不特定】憑依もの

憑依もので憑依した主人公が違和感のない滑り出しのもの。


自分はどうしても憑依とかした主人公が周りを納得させる過程に違和感を抱きます。
例を上げればムース二分の一という小説があるのですが、急に主人公が憑依しても周り(特に両親)が主人公にあまり違和感を抱かないのがなんだかモヤモヤします。
その人ではなくなっているのに何で気付かないのかというモヤモヤみたいなのが溜まって最近は憑依モノをあまり楽しく読めれていないのです。
どうしても違和感を拭えないのでこのような違和感の起こり得ないような憑依モノの作品を紹介して下さい。


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